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Amazon人気商品ランキング/本名陽子psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:59/総ページ数:6 最終更新日:2008/08/08 ふたりはプリキュア 8カスタマーレビューピックアップ
続編であるマックスハートもスタートし、劇場版への期待も高まる当作品のDVD第8巻です。この巻に収録される第30話目ではついにプリキュアの新しい力が明らかにされます。とてもかっこ良いので必見ですよ。映像特典のプリキュアなぞなぞもお忘れ無く♪ サクラ大戦 紐育レビュウショウ「歌う♪大紐育♪」DVDカスタマーレビューピックアップ やっぱりサクラは歌謡ショウでしょう! サクラのゲームをやったことある人で、舞台を見たことない人は確実に損してます(自分もつい最近までそうでした) それぐらいショウの魅力はあります。 特にこのVは紐育星組の始めてのショウなので、Vから始めた人や、サクラの舞台を見たことない人でもお勧めです。 ほとんどのメンバーがサクラの舞台は初ということで、初々しさがありますがそれがまたよかったりw 収録されているのは、千秋楽ということで、カーテンコールで泣き出してしまうメンバーもいたりなど・・・。 とにかくこれはお勧めです。いまでは入手困難ですが中古店やオークションなどでは探せばあるので、これを見て、次は劇場へ行って見ましょう! カスタマーレビューピックアップ とにかく特典ディスクの内容が凄く豪華で驚きました。というかもはや特典ではないです(笑) 私は観には行けなかったので、こうしてDVDで発売されてめちゃめちゃ嬉しいです!マダム・バタフライとか凄過ぎですよ〜。 サクラV好きな方には是非見ていただきたいです。 カスタマーレビューピックアップ 舞台はサクラ大戦のおおきな魅力のひとつだと思う。身体の動きと声が一緒になることで、声だけで表現された演技とは違う魅力が生まれるのだろう。また、映像特典も充実(ちなみに本編ディスクより映像特典ディスクの方が収録時間が長い)している。なんか、サクラ大戦のDVDらしい。まだ観ていないオーディオコメンタリーつきの本編も楽しみ。欲をいえばラチェットとプラムが出ていなかったので残念、次回こそ揃っていることを願いたい。 カスタマーレビューピックアップ
レビュウショウに行ったことがないので、一度見てみたいと思って購入しました。ゲームでBGMとして聞いていたものが歌として聞くことができて感動的でした。CDを買って聞くくらいなら映像とともに楽しむことができるこのDVDがオススメです。おまけ映像も豊富で、なかなか見ることができない声優さんたちの普段の表情なども見れますし、きっと満足できると思います。 恋する天使アンジェリーク‾ かがやきの明日‾ 第1巻【初回限定版】カスタマーレビューピックアップ アニメ本編も第一期に比べると、ストーリー展開はエンジュが守護聖様になるべき男性をスカウトしに行く、という明確な目的がありまた一期でグタグタしてたエンジュ自身のダメな性格も、ある程度前向きになっており(これを“成長”ってことにしたいらしいが強引…?)、まだ見ててエンジュにイライラする回数は一期より少なかったです。 特筆すべきは特典Disk。 まず『ちびキャラAdventure』。アンジェのコメディタッチな部分がお好きな方にはツボだと思います。絵もめちゃくちゃ可愛いし、脚本はかつてアンジェのドラマCDなどで名作を生み出された草薙陀美鳥さんですから、勝手知ったりといった感じの、おもしろい内容でした。 スウィートパラダイス出張版もいつものアンジェキャストらしく、笑える内容でした。 またGRANRODEO&2HEARTSのライヴ映像も収録されており、こちらも期待を裏切らない最高のステージを見(魅)せていただきました!! …ただどうしてこのライヴ映像をアンジェ舞踏会DVDに収録せず、こっちに収録したのか疑問なので★4つにしました。 カスタマーレビューピックアップ
まだ全放送終わったわけではないので、今後どう変化するかは解りませんが、 第1シリーズよりは、絵もストーリーも若干良くなっていると思います。 それでも、やはりゲームからのファンには心の準備が必要だと思います。 ましになったとはいえ、絵の崩れはやはり気になりますし、 ストーリーも小さい子向け(?)という感じです。 何だか、魔法少女の話みたいになっていて。 もう少し、ゲームからのファンのことも考えて、作品を作ってくれたらなあ、と思います。 ふたりはプリキュア Max Heart(11)カスタマーレビューピックアップ
時事ネタのクリスマスは、前作プリキュアでもなぎさと藤Pのお話でした。 結局なぎさの恋は実りませんでした。しかし昨年以上のドタバタと涙を経て、 なぎさは恋心よりも深く大きな「生きていることの喜び」に気づきました。 藤Pとなぎさのお話をこんな結末に着地させた製作者たちの真摯さに、私は賞賛を惜しみません。 第43話は、製作者たちがなぎさとほのかを祝福するために作ったとしか思えない幸せなお話です。 そして第44話から、怒涛の最終決戦が始まります。 個人的にはエヴァンゲリオンのラストに対する返歌足りうると確信している、この最終決戦はぜひ体験するべきです。 第41話『気迫で渡せ! ちょこっと勇気のプレゼント!!』 第42話『銀盤の恋人たち? 滑って転んで大ピンチ!』 第43話『最後の冬休み! 特別授業だザケンナー!?』 第44話『ひかりが消えた日 明日を探す日!』 ふたりはプリキュア Max Heart(2)カスタマーレビューピックアップ 第8話『悩みぶっ飛び! ひかりを結ぶみんなの絆』は特に素晴らしい作品だったと思います。 1stシリーズの「ふたりはプリキュア」でも、なぎさとほのかの性格の違いによる葛藤の克服が大きなテーマでしたが、このMax Heartシリーズでは、ひかりとポルンの心の成長が重要なテーマと思います。 イタズラをしても叱ってくれないひかりに満たされないものを感じ不安になるポルンと、そんなポルンが理解できずとまどうひかり。幼いひかりには、優しいだけでは本当の絆を結べないことが分からないのですが、まわりの人たちに支えられていろいろなことを理解していきます。まあ、真面目な話だけでなく、可愛い女の子が優しく美しいお姉さま達(褒め過ぎか)に導かれて苦しみながらも成長するというのは無条件に心トキメクと言いますか萌えると言いますか(笑)。 同時に、ほのか達も、あかねさんの大人の事情を垣間見て、いろいろ考えながら大人になっていく姿がまぶしいという2重構造で、萌えどころ、いえ、見所満載です。 人気アニメでも制作の難しい2ndシリーズですが、ひかりを中心に置いた展開は悪くはないと思います。加えて、なぎさとほのかの新たな魅力をより引き出す努力もされているのではないでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ この巻に収録されている話の監督は以下の方だと思います。 岩井隆央氏 矢部秋則氏 大筋の脚本の内容は度外視して、監督さんの演出に関する感想です。 他のお話は、プリキュアのいつも通りな感じでしたが カスタマーレビューピックアップ
幼児が見るとおもしろいようですね。 大人からも作り手の姿勢に理解が可能だった「どれみ」や「ナージャ」とは作っているスタッフの中核が違うので、同じような物を期待するのは酷ですが、子供向け=子供だましという認識が定着してしまうのが怖いです。子供に影響力があるわけですし、もっと本質的な部分での教育や訴える部分を持った作品を期待します。 映画ふたりはプリキュア・マックスハート (初回限定版)カスタマーレビューピックアップ TVでは滅多に見れない、プリキュアのバトルの迫力を思いっきり堪能できる一本。個人的には「雪空」よりこちらに一票! それでいて、ドラマ的にもなぎさの責任感の強さが前面に出た展開で、引き込まれるものがありました。 色が変わるだけのスーパー化も、迫力の演出のお陰でまったく肩透かし感はありませんでしたね。 小動物達も勇ましく戦いに参加するのというのも、よくある賑やかしの動物キャラと違って良かったです。 「東映まんが祭り」的な、TVとは違った豪華さを堪能できる良い映画でした。 カスタマーレビューピックアップ 2回観れば飽きてしまってDVDをわざわざ買う必要は無かったかなと思ってます。ディズニー映画のように何度も観たくなるような映画とは思いませんでした。子ども達も2回観たらもう興味なしって感じです。残念・・・ カスタマーレビューピックアップ 「ふたりはプリキュア」のTVシリーズは、もちろん子供が見て楽しいアニメですが、大人の鑑賞に耐えるだけのストーリーの深さもあわせもっています。しかし、この映画は子供達に楽しんでもらえることに徹して作ったものと思われます。 人気アニメの映画であっても、映画館の中では終盤に近付くと小さいお子さんがむずがってくることがよくあります。これは子供にはお話が難しすぎて1時間以上も見ているのが苦痛になるのだと思います。 しかしこの映画は、プリキュアやルミナスの可愛さ、ど根性、カッコ良さを素晴らしい映像表現で前面に押し出し、ストーリーは付け足しと考えてよろしいかと思います。 映画館に来る主役は子供達なのですから、こんな映画にしてくれたことは大変に良いことであると思います。 カスタマーレビューピックアップ よかったです♪娘らも大喜びでした。 初めての再生の時は母も本気でTV前を陣取り、真面目に見ました。 大人にも見ごたえのある内容だったと思います。 最近の子供向けアニメはどこかしら恋愛が軸と感じるものも多く、 いつものメンバーに可愛く勇敢なカエルたちが加わったキャラ設定も カスタマーレビューピックアップ
TVアニメで物足りないと感じていた人には、この70分という長さは嬉しい限り。 アクションシーンがたっぷりとあって、五条真由美の挿入歌があるだけでも 満足出来る。 あらすじ自体は子供にも理解できる解かりやすさでありながら、 観ていて退屈するようなシーンはなかった。 また、EDテーマ「心のチカラ」も作品に見事に合う曲に仕上がっており 映画化の第一弾としては理想的だといえる。 「プリキュア」って何?という人でも、コレを観れば大体の感じは 解かってもらえるのではないか。 従来のファンにも、そうじゃない人にもお勧めできる良作だと思う。 冬の次回作が更なる良作となるよう期待を込めて、評価は星四つ。 ふたりはプリキュア Max Heart 5カスタマーレビューピックアップ あえて逆にいえば変化に乏しいから、受け入れられた、と評価される作品です。 変化に乏しい、ながらも色々な事件は起こる。発表会の内容に納得できない想いを抱いてしまうとか、野生動物を保護し、情が移って野生に帰したくなくなる等。 そんな想いを全て打ち砕く《闇の力》を跳ね返そうとキュアブラック、キュアホワイト、そしてシャイニールミナスは奮闘する。 幼児に受け入れられた、けど大人の目から観たら愚作以下だというのは大人の視点でしかありません。 大人にとって変化に乏しい話であっても、子供達にしてみれば、変化に富んだ物語であったのだから。 カスタマーレビューピックアップ
これまでの内容とほぼ同様。 いつも通りのプリキュアです。 それをDVDでわざわざ購入して 見る価値があるのか、と言われれば 個人的には非常に難しいところです。 あと気になったのが、戦闘シーン。 そこだけは、他作品に少しは自慢できる長所かと ふたりはプリキュア Max Heart 1カスタマーレビューピックアップ 無印プリキュアは、知らない二人がプリキュアとなることにより、お互いを知り、真の友達になっていく姿を描いた作品でした。 Max Heartは、なぎさとほのかの物語も描かれますが、ひかりが主人公だと思います。 12のハーティエルが集まり、徐々に成長していく、ひかりが丁寧にゆっくりと描かれます。だからMax Heartなんでしょうね。 1話に出てくる、クイーンの命であるひかりは、真っ白な状態です。 バンダイのおかげで、なぜか姿が代わったコミューンやコスチュームも面白いです。 カスタマーレビューピックアップ 好意的に見れば、多くの部分が子供向けとして問題ない作品ですし 子供といっしょに毎週見ています。 残念はことですが批判的な意見があることは大いに理解できますし 今回も敵側は主人公たちの命を狙っていると思われますが 内容的には、命を狙うという設定でなくても大丈夫な気がします。 ただでさえ、なりふり構わず殴りあうわけですし、せめて命を賭けた闘いでないほうが良いと思います。 (これが子供に受けるというのでは、あればますます反対です) このあたりが私の教育的観念からズレてしまい 子供に見せるにあたって、どうにも賛成できない部分が 私なりの理由です。 また、申し訳ありませんが「手を抜いている」印象もあり DVDで購入するという意味では★2の評価とさせていただきました。 カスタマーレビューピックアップ 真直ぐな女の子達が悪と戦うアニメ 思春期の真直ぐな気持ちが伝わってきます 真直ぐに向き合えるいい作品であることは間違いない このアニメを批判している人たちは いい意味悪い意味で大人になってしまった人たちなのだろう カスタマーレビューピックアップ 大人気のプリキュアの第2シーズン。 やっている内容は普遍的で、これだけの人気を誇っていれば 不用意に変える必要もなかったのでしょう。 プリキュアになってから、かつての五十嵐・細田・長嶺・山内といった日本屈指とも言える優秀な監督が抜けたため(五十嵐氏は前シーズンで1作品だけゲスト演出をしました。1シーズン目序盤にクオリティが別格の話があったと記憶している方がおりましたら、演出のスタッフロールをご確認ください。五十嵐氏です。)正直、第2シーズンも映像クオリティは高いとはいえません。ドラゴンボールZを手がけた西尾氏に期待をしてますが、現在のところ、第2シーズンではワンピースの映画などで、あの細田守氏についた経験のある座古氏の演出が最も優秀といえます。 カスタマーレビューピックアップ
なんでこんなに可愛いんだろう。大人でも十分に見れる作品です、いろんな意味で。 コスチュームも最高ですね!!でももうちょっと露出度欲しいでつ。。。 ふたりはプリキュア Max Heart 3カスタマーレビューピックアップ Max Heartは、映画制作とあわせ、非常に厳しいスケジュールで作られているのが、手に取るようにわかります。 エンディングの画が完成したのは、この9話からですし、11話のバトルの画は完全に崩壊し、子どもの落書きにしか見えません。 しかし、この作品の主人公であるひかりが、徐々にハーティエルが集まるように、成長していくさまが丁寧にゆっくりと描かれて行きます。 ひかり成長の横で、なぎさばかりか闇の洋館のビブリス、ウラガノス、サーキュラスまで、お笑い担当になっているのが、面白いです。 10話のケーキ・コントはやりすぎでは?ここまでくると、敵でなくて、面白くて少年に忠義を尽くすいい人ばかりですな。 カスタマーレビューピックアップ
毎回、毎回、わかりやすい同じようなシチュエーションですし そうなれば演出家の腕に期待なわけですが・・・。 なのに、一番疑問なのは、作っているスタッフの方のプロ意識ですね。 今、日本の人気アニメで筆頭に上げられるようなプリキュアですし この巻の収録されている話の監督さんは以下の4人ですが ふたりはプリキュア Max Heart(9)カスタマーレビューピックアップ
お話の中では、なぎさとほのかが京都へ楽しい修学旅行。 しかしひかりは不安を感じ、学校もタコカフェも投げ出して京都へ。 同時に闇の少年も洋館を抜け出す。そして京都の地で再び禁断の出会いが…… 光と闇とのストーリーが急展開、修学旅行で楽しい出来事をたくさん体験、と盛りだくさんです。 しかし特筆すべきは、これまでとは番組の雰囲気が大きく変わっていることです。 プロット、セリフ、演出、すべてにおいて大胆になっており、 製作者たち自身が勢いを抑え切れていないのではないかとすら感じられます。 第36話はポルンとルルンがけなげに頑張ります。心温まる佳作です。 第33話『勇気を出して! なぎさ波乱のバースデー!!』 第34話『旅だ仲間だ!修学旅行だザケンナー!?』 第35話『マジヤバ修学旅行!思い出作りは危険な香り』 第36話『おうちに帰して〜! ポルンとルルンの大冒険』 |
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