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発売日:2007-06-27
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Amazon人気商品ランキング/新房昭之psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:74/総ページ数:8 最終更新日:2008/07/26 ひだまりスケッチ 4カスタマーレビューピックアップ 第7話 10月12日嵐の乾燥剤 原作では体育祭当日の話だけどアニメでは体育祭前日なんですね。 しかも台風のせいなのかヒロの髪が常時ボサボサなのが笑えました。 当日の話じゃないけど夏目も登場していました。原作通りの出番でしたが。 大家さんも登場。確かアニメではここが初登場ですよね。演じているのが沢城みゆきさんなのが驚きです。 第8話 3月13日3%の希望 うめ先生の 「昼ズバ!」 はやはりテレビ局つながりなんでしょうね。 沙英の部屋へ行く時のシチュエーションが見事に再現されていました。しかもゆのも飛び降りる所まで。 中盤では校長先生(セリフは無いけど)と吉野屋も登場。特に吉野屋先生のセリフに笑えました。 以上です。 カスタマーレビューピックアップ
いつももっぱら原作ファンの人向けに書いてるんですが。 アニメ版は原作のストーリーや設定、行間(?)、ストーリ間(?)、オリジナルストーリーを組み合わせたコラージュ作品だということに、やっと気が付きました。 この巻では体育祭と沙江の締め切りの話がメインですが、少なくともコミックス化されている話には出てこない ( 雑誌ではヒョッとするとすでに描かれているのかもしれませんが ) モチーフがふんだんに盛り込まれています。それでいて、ひだまりスケッチの世界を壊していない、というところがすばらしいです。 ゆのっちはゆのっちのまんまだし、宮子は宮子のまんまだし、沙江っちは沙江っちのまんまだし、ヒロさんはヒロさんのまんまだし。 沙江っちが、ときどき誰にも話せないようなそぶりをしているところが気になりますが。これからそのあたりも描かれるのでしょうか? これまでに四コマまんがをアニメ化した作品は非常に多いですが、これだけよくできたアニメ化はそうないんじゃないでしょうか。 魔法少女リリカルなのは Vol.2カスタマーレビューピックアップ 小学校三年にして最強の魔法使い見参です。なんか急成長しちゃいましたね。 ライバルのフェイトが今回から登場していますが、なんかなのはと同い年っぽくない…。 なのはの表した頭角を見ると高町一家って、物凄い家系なのかもしれない…。 カスタマーレビューピックアップ いつものようにジュエルシードに遭遇するなのは。 しかしそこには漆黒に身を包んだ少女がいた。 動きだした運命とぶつかりあう二人の少女の想い。 そして伝えたい言葉。 動き始めたストーリーに視聴者は引きつけられることでしょう。 カスタマーレビューピックアップ 1巻ではCCサクラのぱくりかと憤慨したものですが、2巻以降は「なのは」独特の世界観が広がってきましたね。魔法少女ものにありがちなほのぼのと間延びした空気はなく、お互いの信念の元に傷付けあいながらジュエルシードを奪い合う少女達に哀しいものを感じてしまいました。また主人公と周辺のキャラとの気持ちの距離もじょじょに離れていく様も、見ていてはらはらしてしまいました。もっとこうすればいいのに、と主人公らに言いたくなる自分は、もう大人なんでしょうかね。 カスタマーレビューピックアップ 「魔法少女リリカルなのは」の第2巻は、ライバル・フェイトの登場!! 必見のバトルシーンをはじめとして、アリサ・すずかの出会いに ついても描かれている。第6話でのバトルシーンの中での、なのはの 一言一言に重みを感じるほど、正義感のある少女だと感じた。 カスタマーレビューピックアップ
フェイトとバルディッシュに萌えてください。 戦闘シーンに燃えて下さい。 ひだまりスケッチ 6カスタマーレビューピックアップ 第12話では、今まで謎になっていた沙英の妹がようやく判明しますが、 見所はそこではなく、帰省する前の晩餐及び晩餐後の四人の様子です。 一人暮らしをしていた大学生時代(彼女らは高校生ですが)を思い出してしまい、 懐かしさをかみしめました。帰省する前ってこんな感じだったなあと。 ゆのの意識の中で第1話とおぼしき光景が表れて締めくくりとなるわけですが、 このシーンを見ると、また1話を見たくなります。音楽もまた心に染み込むものですし。 さらにエンディングの芽生えドライブで癒されます。 オタク御用達のアニメとは全く異なる、良作のアニメだと思います。 カスタマーレビューピックアップ 11話:前半は動物園のエピソード。後半は吉野家先生オンステージです。 12話:トリは12月を舞台にした、アニメオリジナルのエピソード。後で1話を見直すと、全部つながってきます。 カスタマーレビューピックアップ これが最終巻……な訳ですがこの後も普通に続いていく、そんな錯覚に陥ります 今までと同じ様にひだまり荘の住人が集まりあい、今までと同じ様にまったりのんびりした ちょっと温かい話が展開される、そういう良い意味での定型パターンが終わりを感じさせないのかも知れません DVDで凝った演出や可愛らしいキャラを楽しみながら制作予定の特別編を待つというのも良いのではないでしょうか カスタマーレビューピックアップ
12話はクリスマスイヴとクリスマスの二日間のお話です。時間軸では第一話の半月ほど前にあたりますが、と にかく最終話です。確か7話(手紙)と10話(ファックス)でさりげなく振りのあった「沙英の妹の来訪」を メインにした話ですが、個人的に感動したのが、偶然学校で出会ったことで沙英の妹が上京していることを知っ た吉野家先生が、わざわざケーキの差し入れをひだまり荘まで届けてくれたこと。吉野家先生は本当に素晴らし いひとだなあ。単なるコスプレ好きのいかれた先生じゃないのだ。(教師という生徒から見れば煙たいかもしれ ない立場であることをわきまえていて、しかもそういう「遠慮」や「壁」を相手に感じさせないようにさりげな い申し訳を述べて)自分は早々に退席するあたり奥ゆかしく、こんな先生好きにならずにいられない。なんかこ ういうエピソードを見ていても吉野家先生のCV松来未祐で良かったなあと思います。松来未祐の声は特別個性 的ではなくて、でもすごくいい声で、個人的には結構聴き分けるのが苦手な声優だったりするので「いい声だな あ。誰だっけ?」って思ってエンドロールを見る。「松来未祐かあ」と思う。僕にとってはそういうケースが一 番多い声優です。「蒼穹のファフナー」の翔子の時も、「LOVE LOVE?」の八神菜摘の時も、つい数日前に見 た「ロミオ×ジュリエット」のコーディリアの時もそうでした。とにかくゆのも可愛いけど吉野家先生も好き! ひだまり荘はやまぶき高校の校門のすぐ向かいにあり、道路を挟んで校長先生に挨拶をするシーンで、その近さ が印象的に分かった回でした。帰省前夜の4人がテーブルを囲んで一年を振り返ったりして最終話には相応しい 内容です。 魔法少女リリカルなのは Vol.4カスタマーレビューピックアップ なにこの地上最強の女児決戦。地球が抉れてしまいます! 分かり合うためにガチンコの決闘を挑むとは男の喧嘩を凌駕してます! 小三だからそういう考え方なんだろうけど、こんなことやったら国がいくつあっても足らない…。 終局に向かうから、なのはが一時期にでも元の世界に戻って皆と会い、そこで今までの登場してきたキャラが勢揃いしてます。 まあ、フェイトがあの年で母から捨てられるのは相当殴られるよりもショックだろうに。 カスタマーレビューピックアップ 「相手の真実を判り合うために」「自分の気持ちを伝えるために」漢と漢が拳で語り合う(=殴り合う)、という展開はよくありますが、この巻はさしずめその魔法少女版か?というより魔法少女ものでこんなことやるようになったのか…(まァ、なのははともかくフェイトの方は一方的に喧嘩を売られたととれなくもないですが)。 そういう文法に則って作られていると見ると、迫力満点に描かれた戦闘シーンの意味もまた深みを感じるというものです。こりゃもうただの「萌え」狙いとは一線を画しているアニメですね。 カスタマーレビューピックアップ やっぱりこのvol.4で一番いいところは、絶対なのはとフェイトの戦闘ですよ。二人の本気の戦いはいつ見てもドッキドキですね。絶対期待は裏切らないと思いますよ。是非ご覧ください。 カスタマーレビューピックアップ
このDVDには、第十話と第十一話が収録されています。 第十話は、なのはがアースラ修復のため一度家に帰り、新たなる決意をする話です。 そして第十一話は、フェイトとなのはの最終決戦です。 最終決戦は手に汗握る戦いなので、見る価値大です。 楽しさと感動がギッシリ詰まっている作品!是非、買って見てみることをお勧めします。 魔法少女リリカルなのは Vol.5カスタマーレビューピックアップ 世界観はかなり込み入っているけど、なのはの見える世界は至極単純、ガチンコ対決で分かり合うこと、友達になりたいこと、ただそれだけ。 それでも、これでいいんですよ。 結局、フェイトの母とは最後までアレでしたが、なのはで救われたことはよい結果でしょう。 カスタマーレビューピックアップ 明かされたフェイトの過去、母、プレシア・テスタロッサのフェイトに対する余りにも残酷な言葉。しかし、それを認めて立ち上がったフェイト。新しい自分を始めるために。 私はStrikerSからなのはを知って、おもしろかったのですが、余りにもなのはやフェイト達の置かれている過去や立場がわからなかったので、シリーズ最初のなのはを見始めたのですが…、感動しました。なんか、悲しいといえば悲しい話なのですが、やはりその現実を受けとめて強く立ち上がるフェイトにはすごく感動しました。そして、なのはもフェイトと…。本当に心の底から良かったね、と感じられた話でした。魔法少女と謡っているこのシリーズですが、本当にストーリーがしっかりしていて、魔法を使うことが趣旨のアニメではないと思いました。それにしても、ラストは何回見ても泣いてしまいます…。あぁ!!思い出すだけでもぉ…。 カスタマーレビューピックアップ DVD各巻にレビューを書くのは面倒なので、最終巻に全体の感想を書きます。 魔法少女と言うわりには、使ってる魔法は破壊光線とそれを防ぐバリアがほとんどで、たまに思い出したように敵を束縛する魔法と封印の魔法を使うくらい。「魔法」って言葉が持ってる不思議感が感じられなくて、「魔法少女」と言うには、少し躊躇してしまいます。破壊光線を撃つだけなら、特定のイメージを連想させる「魔法少女」じゃなくていいじゃん。気功でも超能力でも波動でもいいじゃん。 「リリカル」という言葉も、最初の頃ちょっと主人公が魔法を使うときに口にしただけで、あとは次回予告の決め台詞になってるだけ。ストーリーともあまり関係ありません。ただ単に語呂がいいから選んだんじゃないかと邪推してしまいます。 タイトルが中身にそぐわないってこと以外は、普通のアニメでした。でも、かわいい女の子が大きな武器を持って戦うってだけで、私としては星4つくらいの価値はあります。 カスタマーレビューピックアップ DVDは一期、二期すべて持っているのですが何故この商品についてレビューするのかというと、このDVDのお話が一番好きだからです。12話でのフェイトの決意、最終話でのなのはとフェイトの絡み。フェイトに関する物語には暗いイメージがついて回っているだけに、+面のストーリーが関わると本当に感動します。最終話でのなのはとフェイトの絡みには、アニメで初めて涙してしまいました。本当に泣けます。 「悪い人が出てきて、正義の味方がそれをやっつける。そういった単調なものではなく、その悪い人の過去やそれに対する登場人物の絡み、家族愛や友情に焦点を置いていきたい」ということを原作者自らがコンセプトに据えたと言う通り、物語の各所に友情といったものが見受けられます。本来、自分はそういったものに全く興味を示しませんでしたが、この作品に関して言えば、そういった物語の展開にも深く共感できるものが多々ありました。 本来の魔法少女ものといったら、やたらキラキラしていてメルヘンチックな魔法を多用するというものでしたが、この作品にはそういったものが少なく本当に「戦い」と言う表現がピッタリだと思います。 長々となってしまいましたが、総合してこれまでの魔法少女ものとは一味も二味も違う作品であると思います。登場人物がカワイイのは事実ですが、単なる「萌えアニメ」では終わらないある種品格のようなものすら感じられます。自分自身、「果たして本当に面白いのか?」と半信半疑で購入しましたが、フタを開けてみればあれよあれよと言う間にハマってしまいました。今でなら、買って損はなかったと本心から言えます。 カスタマーレビューピックアップ
きょうびの魔法少女っていうのはこんな感じなのかなぁ。ボク的なイメージとしては魔法少女っていうのは、なんていうかもっとパステルカラーな作品なんだな。そう、うまく言えないけど小林七郎氏の美術が似合いそうなって感じ?その点この作品は色がブリリアントカラーでありすぎるんだよね。そこんとこが全体を「リアル」に見せていて、ちょっと「リリカル」ではないなぁってとこ。たしかに新房昭之氏の前衛的な色彩演出があればこのブリリアントさも十分ありだったかもしれないけど、監督って言うのは名義貸し?っていうぐらい新房氏はでてこないよね。前に出ているのはキャラデの奥田泰弘氏の方で、このへんの関係は正直よく知らないけども、最終回も監督がコンテも切らないっていうのはどうよ。たしかに新房演出らしいシーンはあったけど、どっちつかずで中途半端、新房昭之の魔法少女を見るっていうボクの期待はあんまりこたえられた感じがしなくて残念。中途半端って言うならストーリーの方もキャラクターの方も中途半端だ。オチがあまりにベタで、たしかにフェイトが虐待をうけてるっていう、ある意味魔法少女ものらしからぬ、設定もあってけど、結局フェイトは本当の子供じゃなかったっていうんなら、別にたいした感慨もないってもんよ。キャラは基本的に裏表がなくて、初回から最終回までイメージが変わらない。なんか裏があるのかなって思わせといて実はなんもなかったって、肩透かしを食らわされたわけだ。ボクとしては引き込まれる魅力的なキャラは、ご主人様を不器用なりに一途に愛す、忠犬アルフだけだった。桑谷夏子さん、はまり役。まぁ、とにもかくにも、決定的な破綻こそないけども、これといっていいところもない作品だった、と言っていいんじゃないかな。こういう作品はどう評価していいか、わからないから困りもんだよ。ひまがあれば見てみたらどうだろう。そんなとこ。 魔法少女リリカルなのは Vol.1カスタマーレビューピックアップ あの細やかな動きに恐れ入る。 かような技巧を凝らした表現もさることながら、小さい女の子向け(?)というよりも大きいお友達に合わせた展開にやられたと思いましたね。 高町一家の主は身体中傷だらけだが…一体何が…!? カスタマーレビューピックアップ 小さい子供向けの普通の魔女っ子物だと思ってました 意外と重いストーリーも含んでましたね 感じ的にはあんまり見てないけどさくらと全部見た舞乙のような物です カスタマーレビューピックアップ いわゆる萌え系のキャラデザイン、人気声優の起用、「魔法少女モノ」のお約束に忠実な設定と小道具の数々…なのに、なぜか出来上がったのは少年ジャンプで連載されてそうなバトルモノなのは何故だろう。(答:都築作品だから) とまあそんな訳で、「拳で語り合って真の友情を築き上げる主人公とライバル」って話が好きなら是非。 カスタマーレビューピックアップ これまで魔法少女モノといえば異世界から修行のため?やって来たり、不思議な力を授けられたりしていましたが、本作品もご多分に漏れず不思議な力を授けられたクチです。サリーやCCさくらのように当初から魔法少女モノとして作られた作品より、サミーやぽえみぃ、小麦、かなんのようにどちらかというと「大きなお友達」向けの外伝、或いは、パロディ的な魔法少女モノが氾濫しつつある今日、とらはの世界観を引き継ぎつつも独自の展開を続ける本作品は、正統派の系譜を受け継ぐ作品に仕上りつつあるのではないでしょうか?それにしても表紙のオコジョ君のポジションちょっと邪魔ですな。 カスタマーレビューピックアップ
どちらかといえば「リリカル」っていうより「リアル」っていった感じ。ほんと言っちゃえば魔法少女ものにリアルもくそもないんだけど、なんだか今までの魔法少女のボク的なイメージ、つまりスポーツはできるんだけど、勉強はダメ、とにかく明るくて、ドジっ子、優しくて純粋で、いかにも幸せですっていう環境で生きてる。こんなステレオタイプのイメージとはびみょーにずれてるように見えてるんだよね。いきなし、将来のことを考えるっていう話を入れ込むこと自体、スタッフ側の作品に対するコンセプトみたいなものを感じる。それに全体を通じてどこか落ち着いてる、魔法少女にありがちな「ちこく!ちこくぅ!!」ってのりじゃない。どことなく「カードキャプター・さくら」を思わせるしっとりしたのりだ。しかし重要なのは、なんてったって監督があの色彩の魔導師、目の健康の敵、意味不明なシリアスの名手、じょーしき破壊者、新房昭之氏であるってこと。さすがに「てなもんやボイジャーズ」や「宇宙戦艦ヤマモトヨーコ」みたいなぶっ飛んだ演出はないもののなんだか氏の影響を感じてしまうのはボクだけ? しかし、魔法少女ものの悲しさか、どうもセオリーにのっとりすぎて、お約束に縛られてるところがあるよねぇ。一話完結の出だしから始めて、ライバル登場、そして結局は力をあわせて大団円って具合に進んでいくんじゃないかと、どうしようもなく読めてしまう。とにかくこの調子で行ったら、最終話では街から人がいなくなるんじゃないかっていうぐらいに、華々しく戦ってほんとにいいのかとか、お父さんの体つきがやたらにダーティーっていうツッコミはさておいて、これからベタな魔法少女ものになっていくのか、それとも監督の前衛的な演出が前面に出てくるのか?そこかボク的には気になるところ。でも、やるんならぜひ新房昭之の魔法少女を見てみたいなぁ。 魔法少女リリカルなのは Vol.3カスタマーレビューピックアップ 小三のなのはには難し過ぎる世界観…! と言うよりも、なのはにとって重要なのは、フェイトやユーノや、学校のクラスメイトとの仲を築き上げることに尽きます。 三人目の魔法使い登場といっても、クロノは単なる時空管理局の使いっぱしりにしかならないよう…。 それにしても同年代で年端も行かぬ幼子が天地を引っくり返さんばかりの魔力解放は度肝を抜く…。 カスタマーレビューピックアップ この物語の影の主役とも言えるクロノが登場する巻です。 第三の魔法使いや時空管理局やロストロギアなどの登場によりさらに展開していくストーリーとバトル。 同じ気持ちを分け合いたいと想う心。 少女たちの友情を描いた、名作アニメです。 カスタマーレビューピックアップ
Vol.3では時空管理局のクロノも登場し、ジュエルシードの謎が解明するなど、ストーリーはさらに展開していく。 完成度の高いストーリーで、見る価値があるアニメ。 支配者の黄昏 TWILIGHT OF THE DARK MASTER
特価:¥ 3,072(税込) 発売日:2008-08-08 売上ランキング:DVDで4717位 DVD / 近日発売 予約可 ネギま!?V SPカスタマーレビューピックアップ 賛否両論についての意見はもうここでは伏せときます。自分のこのアニメに対する感想は「とにかくおもしろくすばらしいアニメだ」、これだけですから。 さて内容ですがこの巻では主に、チュパカブラにされたネギを元の姿に戻すために3−Aのクラスみんなが頑張るお話が収録されております。 そして今までどおりあちこちにネタがいい感じに入っています。 明日菜やエヴァなどのやりとりは見てておもしろく、なんか和みますw しかし何と言っても今回の一番の見所は、ネギとクラス31人の 空中落下パクティオアクション(何!?w ではないでしょうか。 ハッピーマテリアルが流れてもう最高!!w 落ちていくときの表情や格好がその各キャラの特徴をよく捉えており、すばらしいの一言でしかない。 個人的には☆10くらい付けてあげたい。 そりゃまぁ「これはちょっとw」と思うような部分も多少ありはしますけど、そんなものは気になりません。根本的にレベルが違うw カスタマーレビューピックアップ 単刀直入に見れる作品だと思います。 原作などを見ていないので、余計な先入観が無いからかも知れません。 少々、意味不明な所もありツッコミたくなりますが、 世の中にはもっと意味不明なことがあるので、許せる範囲だと思います。 いい意味で〜。 カスタマーレビューピックアップ 作画が汚いか綺麗かは各々の感性によって違うと思います。私も初めは原作離れした絵柄に多少の抵抗がありましたが、慣れてくれば個性的で可愛い絵柄。 コミカルな日常からシリアスなシーンまで様々なキャラクターの視点から描かれています。原作とは一味違った個性豊かなキャラ達の新しい一面を観て今まで興味の無かったキャラにまで愛着が湧いてきます。 これは原作のネギま!を引き立ててくれるもう一つの物語。 小学生が帰宅して見られる時間帯での放送ですから男性向けの表現が抑えめ…とも言えないシーンは多々ありますが(苦笑)、私達女性側としても見やすい作品です。 どのアニメーションも、スタッフの皆さんが一丸となって作り上げた作品です。30分の作品を30分で制作しているわけではありません。もう少し良い部分にも目を向けてみては? カスタマーレビューピックアップ 原作のあるアニメを嫌う人って、必ずあらを探してつついて来るね・・。けど、今作品の「ネギま!?」ほど力入れてるアニメはそうそうないだろう。前作品の出来の評価がひどかった(かどうかは知らんが)こそ、今作はいっそう力が入るのではないだろうか。オリジナルストーリーだからこそ続きが気になるし、より先が楽しみになるのではないのではないだろうか。確かに多少のムダはあるが、それはどんなアニメでも同じだろう。完璧より遊びがあったほうがむしろ「ネギま」らしい。 カスタマーレビューピックアップ
『ネギ君』自体が何故、『チュパカブラ』??意味が判りません・・・ 『チュパカブラ』追っかけたり『ボンゲボンゲ』追っかける『アスナ』も意味が判りません・・・ 仕舞には、『黒薔薇男爵』の衣装を欲しがる始末・・・どんどん幼稚化してます・・・ 原作の欠片も感じません・・・しかし何故、今作の評価が『星★★★』なのか?? それは、14話の『ネギ君』を元に戻す時に流れる音楽が『ハッピー★マテリアル』だからです!! それだけでも今作は、貴重な作品と言えるでしょう!!! ・・・もう聞けないと思っていましたから〜〜〜〜!!! ネギま!? VI SPカスタマーレビューピックアップ 今作は何と言いますか・・・作風が変ってきました・・・『ネカネ』の登場で一層、意味不明な展開に・・・ しかも、『ネカネ』の正体を暴こうとする話が(17話)とっても不思議キャラなので面白いと感じる点がなかった・・・ しかも私から言わせて貰うと『まき絵』の扱いが酷すぎるのでイマイチ『ネギま!?』は好きになれません!! もう少し、マシな展開が欲しいです・・・しかし、今回、評価が高いのは16話が感動するお話だからです!! 『アスナ』と『いいんちょう』のエピソードなので・・・今作にこの話がなかったら『星★★』です!! 更に、理解に苦しむのですが『ネギま!』が実写になります・・・意味が判りません・・・ あのエロさを実写にって、どんな映像になるのでしょうか??やっていい事と悪い事があると思うのですが・・・ カスタマーレビューピックアップ
この巻では明日菜といいんちょの友情の物語。そしてネカネは実は・・・・という話などが収録されています。 相変わらずキャラはかわいく、ネタも豊富でおもしろい。まったりしたストーリー展開をまったり見て癒されようw人生の休息と活力にどぞw また、神19話の準備段階!?としてもこの巻を見る価値は大いにあると思いますwwwww |
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