定価:¥ 5,250(税込)
特価:¥ 5,250(税込)
中古品¥4079 より
発売日:2006-04-25
売上ランキング:DVDで2441位
ユーザー評価:![]()
DVD / 通常3~4日以内に発送
MenuSpecial Links |
Amazon人気商品ランキング/斎藤千和psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:243/総ページ数:25 最終更新日:2008/08/08 ARIA The ANIMATION Navigation.4カスタマーレビューピックアップ この巻の最初のお話は鬼軍曹こと晃さんの後輩指導のお話。 後輩の育成ってアリシアさんやアテナさんのように優しく見守るやりかたもあれば、 晃さんのように厳しいやりかたもあるんですが、自分はどうだろうとふと考えてしまい ました。どちらかと言えば晃さんに近いと思うのですが、叱ったりするときに単に感情 で叱っていたりしないか、反省はしきりです。 どちらのやりかたが正しいとかは無いと思いますが少なくとも3人の先輩方に共通して いるのは後輩を大切に思っていること、そして常日頃見本としてあり続けていること ですね。私も背中で後輩を育てられるほどの人物になりたいと3人の先輩方に憧れます。 ふたつめのお話はアリア社長のかわいらしさ・コミカルさ全開です。 監督が同じだから許されたのか、ケロロ軍曹のキャラ(らしき)が登場します。 それにしてもアリア社長特製シチュー、どうやって食べられるようにしたのかその 料理の腕の凄さも尊敬です、アリシアさん。 カスタマーレビューピックアップ アリア社長のためにある第4巻だと言っていいかも。 第七話を忘れさせてくれるくらいの、アリア社長いっぱいの第八話がこの巻の見所です。 ご覧になればきっとアリア社長が愛おしくなるでしょう。 私は人形片手に屋根で落ち込んでいるアリア社長が一番印象に残りましたね。愛らしすぎて。 カスタマーレビューピックアップ 特にアリア社長をフューチャーした2話は、アリア社長のかわいさが120%全開! もうほんっとにかわいいです。おうちに持って帰りたい! あまりかわいくて涙が出てきます。 声優さんもぴったり。上手いです。 このARIAシリーズは、いわゆる「萌え〜〜」でないところがいいんです。見ていると日ごろの喧噪から開放されて、ほのぼのとした気持ちになれます。女性ファンが多いのにも納得。日ごろほとんどアニメを見ない自分のような人にお勧めです。 カスタマーレビューピックアップ 冷静に考えたら、「アリア、ザ、アニメーション」ですからね、このシリーズ。 このシリーズ、全てのキャラが実に個性的でいわゆる「キャラが立った」演出が 巧みなのですが、この4巻は特にアリア社長ですよね。 「ぷいぷい」と「ぷいにゅ〜」しか喋ってないのにどうして、こんなにも能弁に その世界観を語れるのか不思議で仕方なかったので何度か見返してみたのですが、 私なりに行き着いた答えは手法が「チャップリン」なんじゃないかと思うんです。 特にトーキー時代のチャップリンです。 あの当時のチャップリンって全く喋らないにも関わらず、表情とジェスチャー のみで感情を実に能弁に語ってたわけです。 で、時折入る英語の字幕がアリア社長の横に現れる説明文に該当するのでは、 ないかと思うんです。 で、チャップリンという人は音楽に極端にこだわる人だったというのはかなり 有名な話ですが、この4巻もかなり音楽の使い方が巧みなんですよね。 多分、絵柄と内容が結構な萌路線なので、ピンと来ないかと思うのですが私は この作品は伝統美を継承した古典形式にのっとった物であると思っております。 カスタマーレビューピックアップ
アリア社長が、ヒーローに大変身! でも「もちもちぽんぽん」で常にバレバレです。 声優の西村ちなみさんがうまいです。 「ぷいにゅう」だけなのですが、なんとなく人間の言葉っぽく聞こえます。 横に出る説明文にも笑います。 作品を通してアリア社長の行動に、何時も爆笑しています。 アリア社長が主人公でも、一作品作れそう? イケてない男(アリア社長)が、美人(ヒメ社長)にアタックする所など 人間の世界とあまり変わらない感じ。 ついつい「ガンバレー、アリア社長!」と応援したくなります。 ARIA The NATURAL Navigation.4カスタマーレビューピックアップ さて、不覚にもTV放送時には唯一見逃してしまった第10話が入った4巻がようやく発売された ノ∀Ω三 原作でもおなじみのお話ですが、オリジナルエピソードででてくるケット・シーの操り人形が技有り。 さらにこのお話では、藍華の普段とデフォルメ版でいかに顔の大きさが違うかを強烈に見せ付けてくれている場面があります 三σ○ω○三σ さああなたもチェックだ ・・・とか言いつつ、一番気に入ってるのは9話の 「その素顔の星たちは・・・」 ROUND TABLEの『潮騒』のフルコーラスに乗せてのクライマックスがとても美しく優しく耳に入ってくるのでありまふ 三σ○ω○三σ やっぱりあなたもチェックだ カスタマーレビューピックアップ
第9話「その 素顔の星たちは…」第10話「その あたたかな街と人々と…」第11話「その 大切な輝きに…」収録予定 第9話・・・原作通りに浪漫倶楽部からの特別ゲスト月夜ちゃんと火鳥君の登場です。 担当の声優さんも月夜ちゃんが中原麻衣さん、火鳥君が鈴木千尋さんと豪華キャスト。 もしかしたら浪漫倶楽部もアニメ化してこのキャストで・・・とか期待しちゃいましすよね。 後半で登場するメガネのアリシアさんも素敵でした。 第10話・・・灯里ちゃんって不思議ですよね。周りにいる人が自然に笑顔になって人の輪ができていきます。 そんな灯里ちゃんが、自分の知らないところでどうやって知り合いをつくっているのか興味をもった藍華ちゃんとアリスちゃん。 ひそかに灯里ちゃんを尾行してその秘密を探ろうとするのですが、そこに素敵な出会いが2人を待っていました・・・ 原作とちょっと違う展開でしたが、この話も素敵ですね。このお話は星5つです。 第11話・・・なんと灯里ちゃんに初めてのお仕事の依頼が来ました。ネオ・ヴェネツィアンガラスの運搬という本来ウンディーネの仕事ではありませんが、初めての仕事に張り切る灯里ちゃん。 商品を引き取りに向かったガラス工房で、職人さんの作業に感動しつつも、心無い評価が流布している現状を知ります。 本物かニセ物か、灯里ちゃんの言葉は、沈んだ職人さんの心をゆりうごかすのでした・・・ この3話の中では、やっぱり10話が好きですね。 灯里ちゃんのほんわかヒーリング全快で、ほんとに癒されます。 ARIA The ANIMATION Navigation.5カスタマーレビューピックアップ グランマの声って優しくて上品なおばあちゃまって感じで素敵ですね。 グランマの優しさや家の風景などを見ていると、子供の頃を思い出します。 私のおばあちゃんは決して上品とは言えない人でしたが、優しさはグランマにも 負けていません。既に他界して私ら孫たちの心に住む存在ではありますが、 この作品で描かれる光景は何もかもが優しかったおばあちゃんを思い出させて くれて、懐かしさと暖かさがわき上がってきます。 (父方の祖母は若くして亡くなられたので、私は母方の祖母しか知りませんが...) そしてグランマの、"なんでも楽しんでしまいなさいな。とっても素敵なこと なのよ、日々を生きているっていうことは。"という一言に本当に感動しました。 温泉と雪虫さんの話もほっこりと心暖まる素敵なお話でした。 カスタマーレビューピックアップ 第10話の「その ほかほかな休日は…」は、まさにタイトル通りほかほかなストーリーです。灯里ちゃんと郵便やさんと見たあたたかな景色、藍華ちゃんやアリスちゃんたちとの温泉旅行でのんびりしたり、海と一体化した夜の温泉の景色は、とても素敵で暖かみを感じます。そして、雪虫との出会いと別れには、とても感動しました。 カスタマーレビューピックアップ 「未来系ヒーリング」というキャッチフレーズがもっとも良く似合う(と個人的には思う)エピソードが二話収録されています。 特に第9話は、都会の喧騒で多忙な日々を過ごしている方/焦ってばかりで落ち着かない日々を過ごしている方に忘れていた穏やかな空気を思い出させてくれる傑作エピソードです。時期的に、就職活動に励んでいる学生さんたちが共感できるエピソードかもしれませんね。 カスタマーレビューピックアップ
アリシアさんの師匠にして伝説の人物登場です。 グランマのお家って、田舎のお祖母ちゃんのお家って感じです。 昔って、こうだったんですよね・・・ 懐かしい風景あ広がります。 そして、グランマの素敵な言葉・・・ この作品は素敵な言葉が沢山あります。 まあ、別名「恥かしいセリフ」と言われておりますが・・・ アニメも素敵ですが、コミックも素敵です。 最近では珍しい「アニメもコミックも素敵」な作品です。 普段アニメを見ない方にもお勧めします。 しかしなんでこれが、深夜アニメなのか理解に苦しむ。 夕方に放送して、子供に見せればいいのに・・・ かみちゅの時にも、そう思いました。 ARIA The ANIMATION Navigation.6カスタマーレビューピックアップ 「本当に楽しいことって、比べるものじゃないよね。あの頃も、今も、これからも・・・」 いや、全くその通りで・・・なかなか、そうは思えなくなってしまいましたが・・・(汗) こそ作品には「沢山の素敵な言葉」がいっぱいです。 別名「恥かしいセリフ」とも言いますが・・・ 何かしらの賞をとっても、何ら不思議ではないと思うのですが・・・ DVDを購入しない方、レンタルしない方は沢山いると思います。 再放送でも良いですので、夕方に放送出来ないものですかねぇ・・・? 「かみちゅ」の時にも思いました・・・ 今時の子供達に、最も見せたいアニメの代表作です。 あんな「吸血鬼」なんか出てくる「スプラッター物」こそ「深夜粋」でやるべきで こういう(「かみちゅ」なども)良作を、夕方に放送するべきだと思います。 きっと子供達の心にも、大切な何かが届く作品だと思うのですが・・・ 今のアニメ界(製作側)はなんか変ですよ・・・ カスタマーレビューピックアップ 11話目、「そのオレンジの日々を・・・」 この回がARIA史上最高の回だと評価する人は多く、自分もその一人です。 アニメ第1期の全13話中、この回だけは何度もくり返し見てしまいました。 単調なアニメを何週作るより、たった1度の傑作がこれほど人の心に残るのかという事を思い知らされました。 思わずサントラが欲しくなる音楽の巧みな使い方も最高です。 カスタマーレビューピックアップ 過ぎた時間へのメランコリックな11話は、歳を重ねれば重ねるほど、セツナくて幸せを感じられるかもしれない名作。 TV放映最終話の12話は、締めにARIAの開拓のロマンと、灯が一所懸命であった(放送されたエピソードの)日々ことが重なる、手紙の話に続く開拓ロマンの欠片(カケラ)の話。 そしてDVDの追加話の13話は、放送日の縛りがなく造りこまれた、オールスターで綺麗な一作。 第二期があるわけですが、クオリティーでも物語でも、(一旦の)締めにふさわしい3話でした。 カスタマーレビューピックアップ 12話を最初に見た時に、なんだか最終回みたいだなという印象だったのですが、 スタッフの認識も実質の最終回という認識だったようです。 そのため、単に見ただけではわからない遊びの要素が隠されています。 例えば、ゲストキャラの星野明子さんの飼い猫ピートの声は、 アリシアさん役の大原さやかさんが演じられていたり、 後半の水路に水が来るシーンに登場する明子さんの教え子やお年寄りを良く見ると それぞれメインキャラにそっくりなことがわかります。 しかも、そのまったく名前が呼ばれなかったキャラたちに実は名前がつけられています。 明奈>藍華、晶>晃、アレフ>アル、昭夫>暁、新>郵便のおじさん、アニータ>アリス、アンジェ>アテナ 設定の絵を見ながらなので、対応がまちがってるかもしれませんが・・・ 残念なのは、アリシアさんのご先祖様がいないことですが、多分、ネコのピートを 大原さんが演じられてるから、設定されなかったんでしょうね。 けど、ちょっと気になるのは、名前を呼ばれないゲストキャラにこんなに 名前を大盤振る舞いして大丈夫だろうかということ。 のちのちゲストの名前に行き詰らないように願います。 カスタマーレビューピックアップ
第11話の完成度は非常に高いです!アテナ先輩のドジっ子振りで大爆笑し、物語の終わりで挿入歌「シンフォニー」が絶妙のタイミングで流れて切ない気持ちになれます。当たり前の日々がいつかは過ぎ去り、それが良い思い出になっていく・・・それをしみじみと感じられる一級の仕上がりになっています。 ARIA The NATURAL Navigation.7カスタマーレビューピックアップ 来ました!藍華がショートになる回が! 第17話は、個人的に一番好きです!晃さんのセリフは心にしみます(ネタバレになるので詳しくは言いませんが)アニメをみれなかった人は、他の回よりもこの作品を優先して購入して下さい!絶対に後悔はないはずです! ARIAらしく、爆笑ではなくちょっと笑えるところは最高です!お肉コールのシーンは笑えますよ。……あと、もじゃり(笑) と、言う訳で文句なしの星5つ! カスタマーレビューピックアップ 第18話「その 新しい自分に…」第19話「その 泣き虫さんったら…」「その 乙女心ってば…」第20話「その 影のない招くものは…」が収録されていて 第18話「その 新しい自分に…」は、みんなでバーベキュー大会をしたストーリーです。そのバーベキュー大会で藍華ちゃんにあるハプニングが起こって、ひどく落ち込んでいた藍華ちゃんを晃さんが励ました一言にはすごく感動し、そして 立ち直った藍華ちゃんは、とても素敵でした。おまけに…晃さんとアテナさんとアリスちゃんがお肉を焼いている時にした“お肉コール”ダンスはとてもおもしろかったです。 カスタマーレビューピックアップ
ここまで当たり障りなくアニメが進行していて、17話のあまりにも酷い絵崩れにより、相当な危機感を持って、18話に望みましたが・・・ あーよかった ノωΩ三 ちゃんとしてる ちゃんとしてる、というよりも、 第18話「その 新しい自分に・・・」 は、原作を知っている人なら印象に残っていないわけがない、ARIAのターニングポイントの一つである大名作である。 片アフロの藍華もさることながら、見た瞬間、 『いままでこの表情は絶対してねーーー!!』 と思うであろう、 顔に青筋たてたアリシアさん に爆笑した。 あの表情残りすぎ ノ;・ω・三 ちょっと危険だ さらにはニューヘアスタイルを見つけるべく奮闘する灯里とアリスが姫屋の藍華の部屋で繰り広げる漫才も最高です。 原作でもそうだったのですが、藍華の もじゃりが、クシ通した瞬間「ポトリ」と落ちるのは笑いをこらえられませんでした。 そしてそして、なんと言ってもこのお話の最高潮、晃さんの力強い大判振る舞いがかっこいいのです。 ・・・顔が崩れてなくて本当に良かった ノωΩ三 超劇場版ケロロ軍曹 通常版カスタマーレビューピックアップ テレビアニメ&マンガで有名なケロロ軍曹の劇場映画DVD 子供向きのアニメなのですが,大人が見ても楽しいアニメの ケロロ軍曹の映画版です.DVDの裏側に説明があるのですが 「今、ケロロ小隊が立ち上がる時が来た!果たして地球の運命は? 宇宙規模の友情と闘いを壮大なスケールで描く感動作!!」 と誇大妄想のようなあおりが載っていますが誇大かなと思います. アニメ版は30分枠に2つもしくは1つの内容を調子よくアニメを 展開しているのに対し,このDVDは90分ぐらいあるのではないかと 思うぐらい長い内容です.実際は60分なのですが. まだ劇場版として長編の組み方に迷いを感じるような作品です. 特に今劇場版3を見るに付けそう感じます. ただ,テレビ版アニメ同様重たい内容に対しても明るく取り組む姿勢は とても好ましいです.子供向けアニメとして全く見せたくない アニメが多い中,貴重な作品だと思います. カスタマーレビューピックアップ 時間が短いせいか内容的にかなり食い足りない。この程度ならテレビで放送されたガルル小隊との決戦の方がずっといい出来だと思う。かなり期待外れ。つまらないわけではないが、映画館で放映するようなものではない。 それとミララの声あててた人、素人さん(アイドル)らしいがいくらなんでも下手すぎる。大失敗だろう。 こんなもんじゃ、映画館は侵略できないぞ! であります。 カスタマーレビューピックアップ これぞ、これぞケロロの真骨頂!!ヤマトが、ガンダムが、マクロスが、エヴァがいるぅ!!ここまで自然にオタクなパロディを入れ込んで全然うっとうしくない作品はほかにないでしょ。このところ小さなターゲットばかりねらったマニアックな作品が多いなか珍しくいろんな人種の人が楽しめる作品であるところがケロロの特徴。小さなお友達から大きなお友達まで、むりせず楽しい絶妙なバランスがいい。一見ただのプログラムピクチャーなんだけど、そこにとどまらないケロロのウリは、何と言ってもここだよね。 60分の本編では、伏線はりと些細なきっかけ→あちこちで異変が起こり始めて→事件に直面して仲間割れ→事件の真相がわかって→みんな団結してめでたしめでたし、と行くプログラムピクチャーのセオリー。テーマもTVに影響を与えず、なおかつ感情移入がしやすい「友情」。これもプログラムピクチャーのセオリー。その点、つくりはむちゃくちゃ手堅いんだけど、ケロロってキャラの造形がふつうでないからTVからの映画化作品とはちょっと違う。なんといってもケロロは侵略者なのだ。侵略者vs侵略者。侵略者が「ペコポンに正義の味方はいないの!?」って言ってしまう、このケロロ軍曹をつらぬく笑いの基本シチュエーションが最大限に生かされてる。もちろん最終的にはケロロを中心に事件は解決していくんだけど、見てる側としては敵と味方がごちゃごちゃになってて、対決してるってとこがあんまり気にならないし、ペコポンの未来をかけて戦ってるっていう緊張感をこれっぽちも感じないんだよね。このいいかげんさがシリアスやってどっしらける、いつものプログラムピクチャーとの最大の違いよ。原恵一氏や細田守氏みたいに突出したクリエーターが手がけないとどうもぱっとしないほかの作品と違って、ケロロには作品自体にマンネリを芸にできる強さがある。そんなことを感じる劇場版さ。 カスタマーレビューピックアップ もはや、ガンダム・サーガの一つとして数えてもいい気がする『ケロロ軍曹』の劇場版です。シリーズ最高の作画クオリティーで展開するのは、日本屈指のデストピア・シーンと暑苦しいまでの友情の物語だった。1stシーズンで前面に押し出されていたパロディー路線は、2ndシーズンでは抑えめになっていた感がありますが、今回の劇場版においても、かなり作品のカラーに消化された形で展開しています。まあ、メインターゲットの子供達には関係ないしね。 とはいえ、一緒に観ている父親ならニヤリとするシーンも多数。ロボット・アニメはもはや親子の共通言語なのだと改めて認識した次第。というわけで、親子でガンダムについて熱く語れば最近の殺伐としたニュースも少しは減るハズ。 カスタマーレビューピックアップ
アニメ映画で一番重要なのは、キャラが生かされているかどうか、ということ。 そのキャラの性格ならどう動くか、このキャラに対してあのキャラはどういう反応をするか、など、かなりうまくできていました。 それぞれのキャラが大活躍ですが、モアちゃんがあまり活躍しなかったですね。ま、彼女が活躍すると、地球がなくなっちゃいますからね。 残念なのは、声の素人を使っていること。しかもかなり重要なキャラなのに、あの棒読みは悲しかったです。次回作が早くも決定らしいですが、今度は素人は使わないで下さい。お願いします。 ARIA The ANIMATION Navigation.3カスタマーレビューピックアップ この巻の1話目はみんなで海水浴(特訓もありますが)のお話。 そういえば海水浴とかってここ何年も行ってないなぁ、そしてこんな感じに楽しかったなぁ と楽しかったちょっと昔のことを思い出してほんわかとした気分になりました。 そして仕事に追われる日常に楽しかったことを忘れかけている自分がちょっとだけ寂しく なりました... 2話目はアテナさんがさりげなく優しくいつも見守ってくれていることにちょっとだけ 気づくアリスちゃんのお話。(自分ルールのお話のときもそうですね) 原作の10巻に収録されているアリシアさんと灯里ちゃんのお話(アリシア釈迦様とアリス 悟空の話)でもそうですが、形は違ってもさりげない優しさって気づきづらいけどとても 大きなもの、そして”私たちはみんないつのまにか誰かに支えられているのかも”という 灯里ちゃんの言葉が実感として心を打つ、そんな素敵なお話です。 カスタマーレビューピックアップ 私が見た放映版の第6話目「その 守りたいものに・・・」は、 かなり激戦の跡が見られる回でした。 例えば『左手』が焦点の話にも関わらず、左手の演技のタイミング・動きは、 かなり厳しいものがありました。 恐らく直している時間などなかったのでしょう。 その他にも、コンテ・脚本の切り方に問題があったのか、 演出意図が明確でなくなってる部分が多々見受けられ、すごく残念でした。 この回を見た私は、『大好きなARIAがもっと予算と時間と優秀な人を使って、 制作できるようにDVDを買わなくては!』と、シリーズのDVD購入を決めした。 佐藤監督、セカンドシーズンも頑張ってください。 カスタマーレビューピックアップ 内容その他は、他の方が十分書き込んでますので・・・ 新シリーズも始まる事ですし、未見の方は一度ご覧になる事をお勧めします。 見て損は無いと思います・・・特に癒されたい方には。 何かと忙しく余裕の無いこのご時世、時が止まった様なこの作品に触れてみては如何? 音楽は、ヴェネチアと言うよりブラジルですが・・・ (勿論、製作側は判ってやってますが) ゴンチチなどがお好きな方は、はまります! カスタマーレビューピックアップ この3巻からアテナさん登場ですが、まず一番に驚いた事はカンツォーネですね。 アテナ役の川上とも子さんの歌が上手いのは知ってましたが、まさかちゃんと カンツォーネまで歌えるとは思わなかったです。 カンツォーネと言えば、帰れソレントへとか、最近ではヴォラーレの様なかなり 情熱的な物が目立ちますけど厳密にはあれはナポリ民謡をさす物が多く、この 物語の元、ヴェネツィアだとサンタ・ルチアばりのかなり牧歌的な物が主体だと 聞き及んでいます。 で、そのアテナさんの歌うバルカローレ(イタリア語で「舟歌」)が実にこの アリアの背景に合わせた様な牧歌曲です。。 とても日本人が作ったとは思えないバルカローレです。 収録の第5話もそうなのですが、アップテンポの曲を一回も使ってないんです。 まーくんが脱走して、大変。皆で大捜索って時ですらBGM無しで通す。 とにかく、この「ゆったりした時間」への評価が高い作品なのですが、それを 最も構成する物はこの音楽の使い方が上手いのだろうとそう考えています。 カスタマーレビューピックアップ
ARIA アニメ化に際して「原作の絵柄がきちんと再現されているか?」ということを心配していましたが、これについては文句なしの出来栄えだと思います。原作で描かれていたかわいいデフォルメ顔も、原作に忠実にアニメ化されています(←原作ファンとしては重要な要素ですね)これに満足して、私は全巻購入することを決心しました。 強いて要望を言えば、多少価格が上がっても、1巻につき3〜4話収録で全3巻にして欲しかったと思います。 ARIA The NATURAL Navigation.9カスタマーレビューピックアップ 素晴らしいエンディングでした 牧野由依まで参加させる心意気が何とも云えず 誰もがこれで終わったと思いきや OVAですよ! そして第三期です!! 実はキャスト陣からも原作のこの作品がやりたいとのリクエストがあったとのこと (OVAより〜) 原作にはまだ、アリアカンパニー創設秘話もありますし 新キャラが登場する話もあり、第三期が楽しみです カスタマーレビューピックアップ 余計なことを言う必要のない、見るだけで癒されるアニメ。見ていてイライラするような人は、精神的に疲れていると思うので(^_^;)、ゆっくりと休んでから、さらに休みながら見てほしい。 ARIAが見ているだけで癒されると思うのは、登場人物に悪人が殆どいないというのが理由だろう。主人公の灯里は特に天真爛漫で不思議な魅力を持っているが、周りの登場人物も、その灯里に突っ込みつつも、やさしく見守るいい人ばかりである。 この人たちと(知り合いになれなくても)同じ町に住んで同じ空気を吸ってみたいな、と思わせるような、そういうアニメ。 カスタマーレビューピックアップ 「倍にして返してもらうぞ。お前がプリマになったらな」 やったぁ!ついに晃さんが、藍華がプリマになる日の事を口にしたぁ! 「アリスちゃん。暖かくなったらピクニックに行きましょうか」 「はい。いいですけど、どこへですか?」 「それはヒミツ」 ついにアリスちゃんもアテナさんを乗せて、あそこに行くんですね。 そしてアリシアさんは、灯里がもうすぐ妖精さんになれるといいました。 彼女たちは今?もアクアでがんばっている。 そしてもうすぐ... そう思わせてくれる、すごく素敵な最終回でした。 カスタマーレビューピックアップ TV放送されてた時からずっと見てましたが、26話だけは録画時間を間違えたせいで見損ねてました(T_T)というかもう25話で終りだろうと思ってたんです。あの続きがあるなんて…!!ってことで半年待ってました、最終巻(^O^) 感想は…とってもARIAらしい終り方だと思います。派手に盛り上がる訳でもなく、とても静かな幕引き。私もアリシアさんみたいな大人になりたかったなあ(笑)灯里は本当に素晴らしい人々に囲まれながら日々を大切に過ごしてるんですよね。見ていてこれほど癒されるアニメに出会えた事を幸せな事だと感じています。 今秋には続編のOVAも出ることだし、まだまだ終わらないARIAワールド。最後は一人前(プリマ)になった3人娘が見たいなあv カスタマーレビューピックアップ
この巻に収録されている3話はどれも最終話テイストの感じられる内容です。 特に25話に当たるお話は当初最終回として予定されたと監督が語っている程。 まぁ、実にARIAらしい26話がやはり最終話に相応しいと思いますから、スタッフの判断には感謝しています。 DVD-BOXでも出ませんかねぇ。 ARIA The NATURAL Navigation.2カスタマーレビューピックアップ 私は良いと思います。原作が良すぎる故にアニメの評価が下がるのは仕方がないとしても、アニメの中では結構絵柄が綺麗な方だと思います。……まぁ、でも私はアニメーションの時にほとんど見てなかったのでわからないだけかもしれません。 ちょっとアニメーションをみた感想では1期の方が良いかな〜。程度でそれほど気にしてません。それにARIAは中身が大事です!最終回にスノーホワイトを持ってきたあたりは、ARIAに対する思い入れが見えますし。 ただ、難点をあげるとすると藍華はそこまでアルLOVEではない気がするからです。アニメでは原作以上にアルに接近していたのには少し違和感を覚えました。 アニメオリジナル要素も良かったです。違う楽しみ方ができたし。まぁ、悪いとこもありましたがね。100%完璧にはできませんよね。 問題とされる作画ですが私は気になりませんでした。こればかりは人によると思います。でも、作画レベルは全体的に高い方だと言う事は分かります。他のアニメでこんなに風景が綺麗なの見たことありませんし。風景にみとれました〜。ほへ〜 カスタマーレビューピックアップ The ANIMATIONの高い評価を受けて作られたThe NATURALなはずなのですが、キャラデザが変わって作画レベルが落ちているのがどうしても気になって楽しめないところがあります。 三話収録なのに片面一層などという信じられないような仕様になっているのにもガッカリさせられます。 エンコード技術が向上して、以前に比べれば低レートでもそれなりの画質を維持できるそうですが、それでも高いレートで収録されている方が画質がよいことには変わりはないですから、作画の件も含め予算を抑えて儲けに走っている大人の事情が見え隠れして悲しいです。 より高い質の期待された作品だけに、裏切られた気分です。 The ANIMATIONに比べるとThe NATURALは癒しが無く、不思議展開に走っていることが多いですが、それはそれで一つのARIAだと思って楽しめますから特に問題だとは思いませんが、やはりそれは作画で雰囲気を作れてきてこそだと思うので、自ずと評価も低くなってしまいます。 キャストは相変わらず好演技で魅せてくれますし、音楽、美術は良い物を持っているのに、惜しいというかただただ残念でなりません。 カスタマーレビューピックアップ 流星群の夜に の藍香に爆笑し、郵便屋さんのいいお話にしんみりし、2本立ての幻想的な世界へいざなわれ、言うことなしでふ 三'○ω○`三 うーむ この3話は、見せ場が予想を微妙にずらしてくるので、ノーガードの状態で直撃させられまふ 三'・ω・`三 流星群の夜にのデカイディフォルメ藍香は特にやばい カスタマーレビューピックアップ はっきり言って最悪です。前作がアニメとしてはムチャクチャ出来が良かったので今回も期待していたのですが、期待外れに終わりそうです。第一話の絵はそれなりに我慢できたのですが、二巻に収められている第三話からは、どうしても我慢できませんでした。第一シーズンが嘘のようにひどい作画です。これ以上は見るに耐えませんでした。 カスタマーレビューピックアップ
私はアニメしか知りませんが、とても好きな作品…でした。この2巻はまあ良いと思うので星3つつけましたしたが、回が進むごとに酷くなってます。 1シーズンは、ネオヴェネツィアのほのぼのとした雰囲気の中で、日常のちょっとした幸せを上手く描き出していました。しかし、2シーズンに入ると、何やら作画は酷いし、灯里はたんなる不思議少女になってるしで救いがありません。 あくまで私の主観ですが、最悪です。全巻予約していたのですが、全てキャンセルしました。1シーズンだけを見て、中身を知らずに買う人は、よく確認してから買うべきだと思います。 ただし1シーズンは本当に素晴らしいので、そちらは見ることをお勧めします。 ARIA The ANIMATION Navigation.2カスタマーレビューピックアップ 今回はアリスちゃんと灯里ちゃんとの出会いのお話と、ARIAには珍しい悲しくてちょっと だけ残酷にも思えるオリジナルストーリーの2話が収録されています。 アリスちゃんのお話は、灯里ちゃんの自然体な姿から笑顔を作るにはどうすればよいのか、 その答は、笑顔は作るのではなく "心を開いて、心を軽くして、一緒に風になれたら、きっと、自然に..." とちょっぴり理解するきっかけを掴むお話です。 アリスちゃんはNATURALの6話でもアテナさんに別の笑顔の秘密を教えてもらったりと、 ちょっとずつ成長していくのがとても微笑ましいです。 このアリスちゃんが見つけた答、私自身にも心に響きました。自分は素直な笑顔になれて いるのかな、とちょっと考えさせられました。 2話目の方も、切ない思いでいっぱいになる素敵なお話です。こちらは言葉では語れません... カスタマーレビューピックアップ 主要メンバーの1人であるアリスが登場します。あとの1話はちょっぴり切ない話が収録されてます。アニメのDVDはどれも価格が高いですがアリアは買って損はしませんよ。 カスタマーレビューピックアップ 癒し系アニメのDVD2巻。 DVDを買おうと思わせてくれた第4話「その 届かない手紙は…」が収録されている巻。 原作もそうだと思うが、波乱も旅もないが、続く日常の中で色々なことに「気づいていく」構造の物語は、男性向け・男性製作のストーリーに見られる、目的があって、その方向へ努力したり、達成されたり、という構造と違っていて、作者が女性であることを強く感じる点。 その中で、第4話は手紙をとどけるという明確な目標があるストーリーだが、達成感よりは悲哀が判明するところが、原作のテイストを失っていないと思われて良い。 そしてなにより、ほのぼのしたネオベネツィアの背後に、火星のテラフォーミングという過酷なSFバックボーンがあるのが私にとって、とてもフックになっている。4話に限らず、見る側にそれが伝わるとき、切なく優しい気分になれるシーンになっているのも、手元に控えておきたい理由のひとつです。 カスタマーレビューピックアップ アニメにすると作品のレベルが落ちる・・・、 これはもう当たり前のことになっているのではないでしょうか? しかし、この作品はかなりがんばっているのではないでしょうか? 僕はあえて作品の中身には触れません。。 みなさんのレビューを見てわかるとおり、絵も綺麗ですし、 内容もOKです。。 ここで注目したいのが音楽。。 OP、EDもさることながら、サントラがサイコ〜。 ARIAの世界にまたでっかい癒しの風が巻き起こりましたw カスタマーレビューピックアップ
原作よりももうすこし突っ込んだ設定があり、ARIA・AQUAが好きな人にはオススメです。 もちろん、原作を知らない人もARIAの透き通った世界に魅了されること間違いなし! です。 映像特典の「ヴェネチアごめん」もヴェネチアの映像に、監督のコメントなども付いていて、本当にヴェネチアに行きたくなってしまいます。 |
| Copyright © 2003-2008 psWorks.All rights reserved. | |