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Amazon人気商品ランキング/折笠愛psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:303/総ページ数:31 最終更新日:2008/08/21 天地無用!魎皇鬼 第三期6カスタマーレビューピックアップ 天地無用が一番面白かったのは第1期OVAだと私は思います。 決してこの第3期が面白くなかったと言い切る気は毛頭ありません。 しかしながら、8年のブランクは長すぎたことと、「真・天地無用」で語るべきものをOVAにして最後の6巻で凝縮しすぎていること。もう少し話の流れを各巻に分散できればとも。 下手にTVシリーズなんぞ制作せずにOVAだけあの当時から出していればまだ面白かったと今になって思います。 あと、「清音」の件ですが私的には原作者梶島正樹が設定を出し切っていなかったのも悪いかも知れませんが、原作者の意向を無視して勝手に名前を拝借して勝手にキャラ作って使用したスタッフも大きな失態を犯したのが悪いかと思います。だってねぇ〜・・・・。 メディアとしては今後天地無用は日の目を見ない設定が大多数で、今作とプラス1で一応第1部完となってしまうようですが、私的には第6部までの構想があるなら今のうちに出しちゃった方が後々のこと考慮してその方が良いかもと思う次第であります。 カスタマーレビューピックアップ 真・天地無用で梶島氏と黒田氏が「OVAだと書けないけど小説だと書ける」と後書きで言っていたことがそのままOVAに出てるって感じてす。 また、真・天地無用GXPで梶島氏が「第三期があるからGXPでは書けなかった」と言っている割には、シナリオがダメダメです。 天地無用は大好きで、何回も繰り返し見ていますが、第三期は美星関係を引っ張りすぎカナ。 Zも半端だし、ガンダムが無理矢理終わらさせられたというのに似ていて突然終わってしまうし。 嫌いじゃないんですけど、繰り返しみれるのは、1〜4巻とプラスワンだけ・・・。残念です。 カスタマーレビューピックアップ やはり作品というものは個人の熱意はもちろん、それを形にする様々な外部のパワーが不可欠なんだなぁと感じさせた第三期。 その中でもマトモというか、初期のノリに近いのがこの6巻。 まぁ、ぶっちゃけこの巻だけ買うのもアリなのか、とまでは言いませんけどw 1巻冒頭からの複線がやっと語られ、梶島氏が節々で発言していたやりたいことが、まぁできている内容なのかなと。 三女神+美星のお約束ギャグといい、魎呼と阿重霞の絡みといい、結局天地無用の魅力はよくも悪くもこの辺りなんだなぁ、と実感させられる。 そんな内容です。 もっと早くにやっておけば・・・ カスタマーレビューピックアップ 第1期終了直後より引っ張ってきた三女神の謎が概ね明かされる話。 謎を残したままの消化不良よりはマシでしょうが、それは、この第3期全編を とおして示していくものでありストーリー構成が不味かった印象はぬぐえません。 前半に大挙して登場した多数の一族新キャラの意味が待ったく分らない。 特に今回メインヒロインに抜擢されたノイケは、多くのメディアでファンの支持を得た 旧・清音(天地の母親が同名にされたのでこう呼ぶ)を廃してまで設定した意味があるのか。 ソツの無い才色兼備ぶりや、相棒の美星に振り回される様子は過去のゲストヒロインの インパクトに全く及んでおらず天地達の監視者という役割だけなら旧・清音 をOVA本編に正式に組み込むだけで充分、事足りたのでは? 優等生だけどどこか抜けてるタイプが好きな私としては彼女が阿重霞と並んで カスタマーレビューピックアップ
三神の謎は解けたものの、まだ未消化です。 次作で解けるとも思えず、ノベル出版が待たれるところです。 天地無用!魎皇鬼OVA 地の巻
特価:¥ 3,990(税込) 発売日:2005-01-26 売上ランキング:DVDで31166位 DVD / 通常24時間以内に発送 天地無用!魎皇鬼OVA 天の巻カスタマーレビューピックアップ 大ヒットシリーズの第一期の前半という序盤の話。 しかし人気作品ゆえに登場人物が増え、世界観も広がり続けて (それ自体は悪いとはいわないが)最近でた三期辺りでは収拾が つけられなくなってきた感があるのを思えば、この時期のストーリーは ギャグが随所にありながらも温かみのある丁寧な出来栄えで最高。 特に三話の憎んでいた魎呼の作り出した魎皇鬼に阿重霞が慰められて 心を開いてくシーンが秀逸。 新しい生活(魎呼と砂紗美に順応性があり過ぎ)に順応しきれていなかった 阿重霞と天地が喧嘩の原因となった魎皇鬼をきっかけに触れ合い 和解して全体が落ち着いてメデタシという纏り具合も良し。 カスタマーレビューピックアップ
天地無用OVAの前半部分、天地が羽鷲に出会うまでって完璧なんです! 友人の勧めで買ってみたのですが、 私にとってのOVAでBEST3に入る作品間違い無しです! ラスト前の戦闘シーンに涙しましたw 戦闘シーンに涙したのは逆襲のシャア以来ですよ^^; リョウコに出会うとき、アイカに出会うときなど、 全てに意味があり、 その他のササミ、リョウオウキ、ツナミetc どのキャラクターも個性を存分に発揮しており、 お爺さんにまでも魅力を感じてしまう!w 800字ごときでは書き表せない程のすばらしい作品! 天地無用 ! 魎皇鬼 第三期プラス 1 (CD付)カスタマーレビューピックアップ とりあえずはこんな物でしょう これで魎皇鬼編は終了です 次は過去の話か?GXPの続編か カスタマーレビューピックアップ 第1期は珠玉の出来で思わずコンプリート。 第2期は、ちょっと中だるみかなと思いつつも全巻購入。 でも、第3期は…アレレ? きっと次の巻は…今度の巻こそは…と思いながら全部買いましたが、結局、買ったことを後悔させられるくらい、本当に裏切られました。 第1期、第2期のスタッフが次第に入れ替わり、発売元も変わって、ということで、アイドリングが長いのかと思っていたのですが、それはあまりに希望的観測に過ぎたようです。 ちまちましたどーでもいい設定が延々語られるだけで、本筋がさっぱりわからないうちに話が終了。 今までの設定をコロっと覆したりしている割に、ちっとも笑えないギャグ。 元々の主要キャラがすっかり空気に。 いつのまにか、理由も必然性も感じられない天地のハーレム状態がますます進行していく。 何ですかこれは? これがあの、一世を風靡した『天地』シリーズのなれの果てですか? いろいろな意味で悲しいです。 第4期が出ても買わないかも、なんて気持ちになりました。 さようなら、『天地』。 カスタマーレビューピックアップ 今のアニメ、漫画 ゲームとかの作品で 終わりに出来てる作品ってほとんどないような気がしてます。続編をいつか作るかも?ってセコイ考えがあるのか 監督とか作者のまとめる能力がないのか 分からないけど 天地無用シリーズも やり逃げてきな セコイ作品だと思ってました。でも 今になって一応完結させたことで 作品の一つにはなれてよかったとおもいます。この+1が出たときは まだ続ける気なのか?って蛇足をやるな〜って思いましたけど 内容のない ファンサービスアニメって分かって安心しました。これでも続編とかを作らないといけないのがアニメ業界だとしたら アニメの存在自体 必要のないモノかもしれないですね。 カスタマーレビューピックアップ 正直なところがっかりさせられた。 私は、最終話まで見て、感想を出そうと思っていた。 その感想は、本当にガッカリさせられた。 天地無用!に抱いていた期待は見事打ち砕かれた。 8年のブランクはあまりにも長すぎたのかもしれない。 かといって、1期2期の天地を否定するものではない。 今更、あーだこーだ言ったって、どうしようもないが、 梶島正樹は、これで本当に良かったと思っているのか聞いてみたい。 不満は言い出せばきりが無いくらいだ。800字以内に収める自信が無いので、具体的な事には触れないでおこう。 少なくとも天地は、私をアニメの面白さを気づかせてくれた アニメ界に置いても、エポックメイキング的な作品になったは、言うまでもない所だろう。それだけに3期には、がっかりさせられた。 星を2にしたのは、続編を多少期待させてるから 最後に一言、美星の伏線は、解かれていない様な・・・・・・・・・ カスタマーレビューピックアップ
「お話」と呼べるものは入っていません。 声優陣だけがやたら豪華です。無駄遣いかもしれません。 勿体無いくらいです。 まぁ、単なるコレクターズ・アイテムですので、コンプリートを目指している方はどうぞ。 ロミオの青い空 完結版カスタマーレビューピックアップ 私が最も好きな「ロミオと青い空」 このDVDは、たったの一時間半ですが十分楽しめる仕上がりとなっていました。本編には、死神との出会い、アンジェレッタとの別れ、アルフレッドとジョバンニとの決闘、そしてアルフレッドとの永遠の別れなど様々な名場面がありますが、一時間半という短時間のためにカットされていたり少々強引に引っ張っている場面があります。個人的にはあと一時間半あればもっといいのができたのではないかと思うしだいです。 さてこの作品で主に収録されている主な場面について説明します。まずはアルフレッドとの出会い、ミラノでの煙突掃除、アンジェレッタとの交流、アンゼルモの仕返し、アルフレッドとの再会、黒い兄弟の結成、ビアンカとの再会、黒い兄弟と狼団との協力によるアルフレッドの名誉回復、そしてアルフレッドとの永久の別れです。この作品を一時間半に収めなければならなかった編集者のつらさがなんだか分かるような気がします。またあれだけの量を感動をほとんど壊すことなく編集できたのは驚くばかりです。もう一度、ロミオの世界を楽しんではいかがですか。またあのときの感動が蘇ってきますよ。純粋な気持ちになれます。 カスタマーレビューピックアップ 安定した作品を世に送り出してきた名作劇場の作品なので、安心して観る事が出来ると思います。この作品は全体的に感動に満ちていて記憶に残っている人も多いはず・・・。画像や声優陣などアニメとしての質も素晴らしいですが、ストーリーそのものにも惹きつけられるでしょう。 カスタマーレビューピックアップ
子供の頃に好きだった作品ですが、大人になってから見返してみると また違った面白さがありました。 完結版なので全てのエピソードは収録されておらず、その為に展開が 多少強引ではありますが、私的には十分楽しめました。 子供の頃は泣かなかったのに、今回はロミオとアルフレドの友情に 泣かされてしまいました。 プラネテス 7カスタマーレビューピックアップ 今回も濃ゆい内容で続く、第七巻。ついにハチマキが会社を辞めてフォン・ブラウン号の乗組員試験を受ける。しかし言っちゃえば、一番初めに収録されている「デブリ課、最期の日」が事実上の最終回みたいなもんだ。いや普通の無難で平凡なアニメならここで終わりにするだろう。やっとデブリ課一同の心もひとつになって、これからっていうときの理不尽な上司の解散命令。最後の仕事に向かっていく中で、事件が起こり、会社の命令かプロの責任かの葛藤。いろいろあっても全員一丸となって仕事をし終え、はや、最悪の結果かと思いきや、奇跡が起こって特例としてハッピーエンド。これでデブリ課は永遠に不滅です、とくりゃ、もう言うことなし。しかししかしだ。ここで終わらせないのがボクのプラネテス。ここからが真の盛り上がりどころなのだ。 それからの話は、一話完結であったそれまでと違いずっと続き物になるんで、ひと言ではいえないんだけど、それでもこの巻の見所をあげれば、何といってもロックスミス博士でしょう。あの毒のあるマッドサイエンティストぶり、むちゃくちゃに惹かれるキャラクターだ。こんなキャラ、はっきり言って悪役キャラなんだけど、そこはそれ、ハチマキが影響を受けてしまうのだからおもしろい。人の命だろうがなんだろうが、そんなもんにかまけてる奴らに歴史は開けやしない、エゴイストけっこう!!と言い切る彼は、けっして偽善で話を彩ったりしないこの作品の象徴的なキャラだろう。作り手の信念を感じる。それにもうひとつ。化けの皮をはがされる、チェンシン。せっかく名優檜山さんをあてているんだから,ただのいい子ちゃんじゃやだよね、と思っていたら、見事にやってくれました。もちろんアズラエルみたくイっちゃうんじゃない。人間らしい汚い部分を指摘されて、すばらしくキャラを深めたっていう感じだ。より魅力的になっている。 カスタマーレビューピックアップ アニメ版プラネテスの話の中で、一番好きなのがこの7巻の 3話かな~~~~~ ハチマキが、デブリ屋の正義ではなく木星を目指すその姿勢が そもそも大企業の経営と世間に対するご都合主義も、会社人 カスタマーレビューピックアップ ハチマキの一世一代のわがままが始まる。 周り全ての人間を遮断して孤独な戦いにというストイックな幻想に取り込まれていく。 「人は独りで生きていけるのか?」というヒューマンストーリーの幕開けであり、個人の問題・社会の問題…色々噴出してくるけどアニメ版プラネテスのコンセプトはこれだと思う。 わがままでいられるのは、周りの協力あって出来るのだと… ハチマキが羨ましくもあり、彼を支える周囲の暖かさに人間の良さを感じる。 カスタマーレビューピックアップ
この巻に入っている話は3話が3話とも、めでたしめでたしで終われるような軽さの無い、現実の非情な部分を描いている。 会社人は間違っていると思うことでも上からの命令があればしなくてはならない。 宇宙空間で生き残るにはヒューマニズムよりもリアリズムを発揮しなくてはいけない。 恵まれている人生を送っているように見えても、その人が自分の望み通りに生きているとは限らない。 そういったリアルが3話全てに散りばめられており、正直見ていて息苦しさを覚えることもあるが、この部分を経過しないことにはプラネテスはラストに進めない。 そういう意味では最重要ポイントとも言える巻。 サクラ大戦 花組クリスマス~奇跡の鐘~カスタマーレビューピックアップ
花組のライブです。花組の歌をじっくり聞きたい方にお勧めです。曲紹介のトークも面白いです。特にカンナ(内容は見てのお楽しみ!)またレニの誕生日前日だったのでレニの誕生日をお祝いしているところもありレニファンには必見です。 プラネテス 8カスタマーレビューピックアップ 宇宙といったらコロニー落とし、そんな感じのプラネテス第八巻。 ほんとにこの作品はすごい。はじめ見たとき、一話からのクオリティーを維持できたならとんでもない化け物作品になるに違いないと思ったけど、はっきし言って想像以上。なんといっても驚くのは、この作品に捨てエピソードがないということ、ほんのはし休めかと思っていたニンジャ話も、作品を引き締める立派なファクターだったのだ。すべてのエピソードがひとつの焦点に向かって語られていて、けっしてムダではないことがこの巻を見ればわかる。この構成の緻密さ、整然とした複線、しっかりとしたメッセージ性と、それを裏付ける描写どれをとってもすごいの一言しか出ない。 それに全体の演出もそうだけど、それに劣らず個人のドラマも並行して掘り下げられていく。あいもかわらず恥ずかしげもなく理想を語るタナベへの、クレアからの「あなたの愛は、薄っぺらいのよ!!」のセリフは重い。宇宙開発となくならない貧困というマクロな主題をキャラの個人として葛藤とむすびつけて、ただのリアルアニメとしてだけでなく、ドラマとしてしっかりと魅せる、エンターテイメントとしての本分を忘れない。リガルトも死んで、ハチマキのほうの周辺の事情もだんだん厳しくなっていく、そして、この巻でいちばん光っているのはなんといってもハキムだ。ハチマキとのやりとりは思わず息をのむ迫真のシーンの連続で、ここでも作品全体のテーマとキャラ個人の問題が絶妙に絡み合う。それに大友龍三郎さんの低音の魅力。大友さんはボクのイメージでは敵役専属声優みたいになちゃってたんだけど、今回の敵役は一味違う。教え諭すようなセリフでも妙に威圧感があって、なんか威厳みたいなものを失わない。それが信念に生きるハキムにぴったりあって、ズシンとくる。 カスタマーレビューピックアップ うわー!怒濤の展開。すごい。初期の頃に「つまんない」とか言ってごめんなさいって感じです。これは間違いなく傑作だ。 つまんないと思う原因になった忍者やコリンのエピソードも、そして当初はうざったく感じられたタナベの性格も、何もかもがちゃんと伏線になってる。無駄なことは何一つやってない。 脇役にいたるまでのキャラクターすべてが、きちんと掘り下げて描かれてきているので、ここに来ての彼らの行動や言葉の一つ一つが胸に迫ってきます。 こんな骨太の、優れたドラマをアニメで作る人たちがまだいた、というのは嬉しい驚きです。 カスタマーレビューピックアップ 木星往還船フォン・ブラウン号の乗組員選抜試験を次々と勝ち抜き、遂にフォン・ブラウン号にまでたどり着いたハチマキ。だが、彼の恩師ギガルトの命はその時すでに尽きかけていた。彼を心配するタナベは、必死に再会を果たすが、ハチマキの心は孤独を深めていく。 一方、そんな小さな人間たちにお構いなく、宇宙防衛戦線を名乗る大規模テロ組織は次々とたくらみを実行していく。 果たして、木星計画・タナベとハチマキの行方はどうなるのか? テンポを増し、急激な展開を見せるストーリーは大いに視聴者をひきつけるだろう。 カスタマーレビューピックアップ 凧の糸が切れたように登場人物たちがちりちりばらばらになってしまう。 原作(漫画)版とは違うアニメのアニメスタッフたちの”プラネテス”のクライマックスが見えてくる。 序盤からの綿密な複線を辿るとこの終盤の展開は覚悟出来ていた。 明らかに原作とは違う。 でも、それで良い。 これは、絵(漫画)ではなくて映像(アニメーション)なんだから。 漫画そのままをアニメ化する事が「好し」とする風潮が多い中、アニメーターの作家性が薄れてきた昨今にとって、石炭の山からダイアモンドの原石を見つけるくらい幸せな事だった。 次の巻で終わってしまう。 嬉しくもあり、同時に寂しい気分にさせてくれる。 そんな「良い」アニメでした。 カスタマーレビューピックアップ
アイコピー テイルズ オブ シンフォニア THE ANIMATION 第3巻 コレクターズ・エディションカスタマーレビューピックアップ 今回も凄く良かったです。感動しました。 ただロイドとコレットばかりなのでもっと A他のキャラにも目を向けてほしいです。2人も凄く好きだけど、シンフォニアはキャラ1人1人が本当に大切だから、絶対おざなりにしてほしくないんです。 それを考えると30分とゆう短さはやっぱり残念でなりません。 ストーリーはややオリジナルな感じもしますがとても良く出来ていると思います。話の持って行き方がゲームと違うんですがね。全然気になりませんよ寧ろ良い。戦闘シーンもかなり良いです。クラトスが素敵。クヴァルを倒すシーンは姉弟そろって大好きシーンなので、しっかり描かれていて良かったです。 それにしてもロイド…弱い(笑 早く4巻が見たいです!! カスタマーレビューピックアップ 今回の巻は今までで一番展開が盛り上がっていてよかったと思います。 良かったと思う点は以下の通りです。 ・しいながルインでどう戦っていたのか、ゲームでは見られなかったシーンが描かれていた。 ・ロイドとクラトスの怒りの演技(絵もよかった) ・相変わらず奇麗な絵 ・コレットの歌 あんまり書くとネタバレになるので詳しくは書きませんが、 ロイド、クラトス、コレット、しいななどキャラクターの心情が非常によく表現されていたと思います。 コレットの天使疾患が進み、悲しい話が多かったです。 コレットの歌はサントラCDにも収録されています。 今回の4巻はシルヴァラントのみで終了のようです。 (ということはテセアラ編も出るのだろうか。嬉しいけど財布が痛い) 4巻にはゼロスも出るらしいですよ。 カスタマーレビューピックアップ ロイドとクラトスのやりとりが(もちろんロイドは父だと知りませんが)親子の絆っぽい感じになってきました。今回はファンタジアと違ってシルウ゛ァラント編だけで4巻!じっくり楽しめるようになってます。 カスタマーレビューピックアップ 3巻の内容はコレットの天使疾患が判明→ルインでしいなと出会う→アスカード人間牧場へ潜入→最後の封印開放 という流れになっています。 見所はもう、ほぼ全部ですね。ロイドとコレットのシーンなんて、ゲーム時は泣かなかったのに泣けました。 コレットが歌を歌うシーンがあるんですが、 それがあるがゆえにより最後の封印開放後はより一層切なさを誘います。 あと今回はしいなが大活躍!ディザイアン相手にめちゃめちゃ戦ってます。 しかしドジを踏んでしまったり思わずコレットを心配してしまうなど、しいなのかわいさもしっかり出ています。 もちろんアスカード人間牧場後のロイドとクラトスのシーンも良いです。 クラトスVSクヴァルは必見ですよ! ゲームと違ったのは、最後の封印がマナの守護塔ではなくソダ間欠泉だったことと、 ロイドがエクスフィアを使わないと言い出してからちょっとねばってエクスフィアなしで戦った事ですね。 あとはゲーム内の名シーンを変にセリフを変えたりされてなかったのでホッとしました。 アスカード人間牧場の作りはゲームそのまんまでちょっと感動しました(笑) あと今回はED曲がコレットの歌に変わっています。 初回版のサントラにもしっかり入ってるので水樹さんファンはチェックしてみて下さい。 オーディオコメンタリーはロイド役の小西さんとクラトス役の立木さんです。 今回も予想以上の出来でほんと嬉しかったです! やはりシルヴァラント編だけで4巻だそうです。テセアラ編まで待ちきれない! 最後に余談ですが某店で買ったところ、先着でクリアファイルが付いてきました。 アニメDVDは買うと特典が付いている事が多いので購入はお早めに。 カスタマーレビューピックアップ
購入したものもレンタル版も見たので、参考のために… ファンタジアのレンタルDVDは本編のみしか収録されてませんでしたが シンフォニアのレンタルDVDではおまけやオーディオコメンタリーもしっかり収録されてます。 ちゃんとピクチャーレーベル仕様だし、レンタルでも結構満足できる出来です。 ところで、1〜3巻までのレビューを見てると、 「4巻でシンフォニアがちゃんと完結するのか?」 みたいなコメントが多いですが、 シルヴァラント編だけで4巻消費ですよ。 2巻のオーディオコメンタリーでも小西さんと小野坂さんがそういうこと言ってたじゃないですか。 皆さんちゃんと聞いてますか? というわけで、テセアラ編のためにも皆さん購入しましょう。 新機動戦記ガンダムW Endless Waltzカスタマーレビューピックアップ このアニメだけで戦争や平和について、全てを学べる訳ではないけども考えるきっかけとしては十分。そもそも映画やドラマなどのエンターテインメントで世界情勢の本質を描ききろうというのが無理なのだから。出来ればOVA版よりも劇場公開された特別編をオススメします。あちらは新作カットも入っているので。 ちなみにガンダムの腐女子、腐男子は初代の頃からいましたけど何か? カスタマーレビューピックアップ 今考えるとガンダムWって凄い駄作だよな ・見た目だけで中身のないキャラクター ・脈絡がなくご都合主義の展開 ・意味深ではあるが無意味で辻褄の合わないセリフ廻し ・腐女子を増加させ種を生む基盤形成 ・TVシリーズではガンダムXに次ぐ低視聴率 ・監督変更の影響で製作サイドを混乱させガンダムXの駄作化を推進 ・前作であるGガンダムで広げた「ガンダムの可能性」を大きく後退 等・・・ カスタマーレビューピックアップ TVシリーズでは説明不足だったオペレーションメテオの続編補足作品です。 各ガンダムパイロットの過去などの掘り下げ、オペレーションメテオの真の姿、苦悩するガンダムパイロット達の闘いがメインに描かれてます。 少々混乱するのはガンダムのデザイン。 カトキハジメ氏が「ガンダムのデザイン変えちゃっていいですか?」で変更となったガンダム達。名前、一部シルエットを残してゴッソリ変わってしまい後にパンフレット、模型誌等でアーリータイプとしてTVシリーズで活躍したであろう姿を補足してありますが今となってはこのガンダムデザインで無くてはこの作品は成り立たないなぁと思い始めています(羽ばたく演出のせいですね)。 不満があるとすればウイングゼロの活躍が少ない事、ガンダムシリーズのご多分に洩れず主人公機は大破しますが戦闘で傷ついて欲しかった(別作品のデステニィーでは最強を印象付ける為フリーダムは全く傷つきませんでしたが。) 最終的には武器を捨て平和へ歩み出すという終わり方でガンダムパイロット達の闘いが無意味では無かったという終わり方になっており完結しています。 賛否両論ありますが私はこれで良かったと思います。 カスタマーレビューピックアップ この作品を好きになれるかは、非現実的な面を受け入れられるかです。 私にはそんなことが気にならないくらいおもしろく感じられました。 特にボロボロになり、追い詰められながらも不殺を貫いたデュオたち、そしてバスターライフルを連射しつづけたウイングの姿が印象的です カスタマーレビューピックアップ
羽が生えて、それが飛び散るという派手な演出だけがとりえ。 話はあいかわらず破綻しまくりで、見るに耐えない。 が、所詮は映像作品なのでそう割り切ってみれば問題ないかも? 徐々に壊れていくストーリーはエヴァを連想させる。 |
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