定価:¥ 7,140(税込)
特価:¥ 5,498(税込)
発売日:2008-08-22
売上ランキング:DVDで972位
DVD / 近日発売 予約可
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Amazon人気商品ランキング/広橋涼psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:208/総ページ数:21 最終更新日:2008/07/24 狂乱家族日記 弐かんめ
特価:¥ 5,498(税込) 発売日:2008-08-22 売上ランキング:DVDで972位 DVD / 近日発売 予約可 ARIA The ORIGINATION Navigation.2カスタマーレビューピックアップ もちろん、3話もとってもいい話ですよ。それにカフェ・フロリアンの内部をはじめとして、背景にもとっても力が入っていて、週一アニメのレベルとは思えません。 しかし!4話の絵は良すぎるのです。また、原作の雰囲気に忠実なアングル、流れなどもあいまって、ストーリーの良さを更にひきたてています!!4話よりもいい話はあるかもしれませんが、総合的にはこの第4話が一番お気に入りになってしまいました。 特に、オープニングのアリシアさんの表情が美しい…必見です!! 特典のピクチャードラマも楽しかったですよ! カスタマーレビューピックアップ その作画の良さから評判となった4話です それだけでなく、ゲスト声優陣が豪華です ゆのっち、ハヤテが出てるので この回は恥ずかしいセリフの連発です ちなみに、この回でも触れられていますが 灯里の昇格は近いようです ただ、それは新たな出発ですが カスタマーレビューピックアップ 3話がオリジナルストーリーで4話は原作にもあった話ですね!私としては3話のようなオリジナルストーリーも好きですがARIAという完成された作品と比べて見てしまうと少し見劣りしてしまいますね!ですがARIAとしての方向性は間違っていないので次のオリジナルストーリーに期待しています!4話は原作にもあった話ですね!この4話の話は私が原作を読んできた中でも印象に残ってる話のひとつです!ウンディーネはみんなプリマを目指しているんだと思っていましたがあゆみのような違う道もウンディーネにはあってやっぱり地位や名誉より大切なモノもあるんだと原作、そしてアニメを見て改めて思いました! アニメや原作を見ていて思うのですが灯里、藍華、アリスがウンディーネとして成長し似てきてますよね!灯里は漕ぎの技術、藍華は知識や接客、アリスは...アリスの事は原作を知らない方もいるかもなので内緒です!内緒と書きましたがこの流れからいけば分かってしまうかもですね!でも本当に3人は日々成長していますね! カスタマーレビューピックアップ 3rdシーズンの中で、第3話の存在意義がどうにもわかりません。 別に悪い話だった、というわけではなく、1st、2ndシーズンの序盤に入っていそうなお話だったといえばわかりやすいでしょうか。 この先に待っている大きな変化につながっていく話ばかりのARIA THE ORIGINATIONの中に組み込むには違和感がありすぎでした。 しかし、第4話のトラゲットの話は、原作でも名作と評判高く、期待していたのですが、半端じゃない出来栄えでした。期待を大きく上回っていました。この調子で灯里とアリシアさんの原作ラストでのあんなこんなやられたらどうなってしまうのか ノωΩ三 皆川じゅんじゅん(晃役)の涙腺は持つまい 並みの作品ならそれだけで星5つでもいいとは思うんですが、ここで4つにしとかないと他全部5つになってまうからねー ノ;・ω・三 しょうがない カスタマーレビューピックアップ
マッグガーデン刊・月刊コミックブレイド連載の天野こずえ原作 TVアニメ第3期「ARIA The ORIGINATION」第3,4話を収録したDVD2巻です 公転周期24ヶ月の水に覆われた星アクアにある 観光都市ネオ・ヴェネツィアが舞台。プリマ・ウンディーネへ向けて巣立つ 主人公・水無灯里、藍華、アリスの3人の始まり(ORIGINATION)と、 優しく緩やかな日常を情感豊かに描いた癒しの物語です (総合8/10点) #03「その こめられた想いは・・・」★★★☆☆6/10点 補修工事で変わりつつある街並み。変わってしまっても、当たり前に存在する 美術、接客、珈琲など人が映す想いの美しさを柔らかく描いています。 前回以上に美術設計が唸り、キャラクターがまるでおまけのような 気品漂う上質の建築物背景の仕上がりに溜息が出ます #04「その 明日を目指すものたちは・・・」★★★★★10/10点 トラゲット(橋渡し)のお仕事に集まった各社シングル達。 誰しも抱く今の自分への不安、見えぬ将来への諦め、苦悩、葛藤、焦りを 多角的かつ的確に捉えた作風が胸に響きます。さらに微妙な目線や唇の動きまで 繊細に描いた作画と演出の美しさ、絶妙なレイアウトも相乗効果となり、 リアリズム(作画、脚本)と可愛らしさ(キャラ、純真な挑戦心)が奏でる 4重奏の素晴らしい完成度にはもはや溜息しか出ません 狂乱家族日記 六かんめ
特価:¥ 5,426(税込) 発売日:2008-12-19 売上ランキング:DVDで2059位 DVD / 近日発売 予約可 狂乱家族日記 伍かんめ
特価:¥ 5,426(税込) 発売日:2008-11-21 売上ランキング:DVDで2226位 DVD / 近日発売 予約可 灰羽連盟 TV-BOXカスタマーレビューピックアップ 最初見た時、すぐ「世界の終わりとハードボイルド・ワンダーランド」の強い影響下にある作品だな、と思いましたが、作家さん自身がそのことを認めているので、これはオマージュ作品だと思ってめくじら立てずに観るのがいいと思います。むしろ、春樹の世界観を独自解釈でここまで美しく映像化したことに敬服します。作品中ではすべての謎は解かれず、暗示されるに留まるので、いくらでも観る者によって異なる解釈ができ、そこが面白い点だと思います。この、観る者の想像力、感情、記憶をどこまでも喚起する作風(それは春樹の小説の持つ魅力と共通しています)が、灰羽連盟が海外で非常に高い評価を得ている理由であると思います。感情移入して観ると、多分最終回では誰でも涙が止まらない自分を発見していることでしょう。作品に没入して観ないと(つまり批評家的に離れて観ていると)、多分キリスト教的な作風にげんなりすると思います(僕も一回目は批判的に観ていました)。多分日本よりも西洋で評価されている理由はこの点にあるようです。文学に関心のある方、お金や物欲よりも精神的なもの(スピリチュアルなもの)に重きを置く方、キリスト教の教える人間の原罪という概念に興味のある方は、多分この作品を一生の宝とできると思います。逆に、ブランド志向な方、アジア的な文化・価値観に重きを置く方は、多分この作品を陳腐と感じるでしょう。ちなみに、英語版のラッカ役の声優の名前はSavage(”凶暴”という意味)さんと言います。なんという驚きでしょう!。さらに、原作者・安倍吉俊さんは東京芸大大学院の日本画科卒です。なぜこのような西洋的な世界観を生み出せたのか、非常に驚きです。 カスタマーレビューピックアップ 絵柄が私には可愛すぎて正直どうかなと思ったのですが、落ち着いた色味や幻想的な雰囲気が素敵でアニメに疎い私でもいつの間にか全て見てしまいました。物語としては好きです。 ・・・ただ、これって村上春樹の小説世界と似過ぎではないでしょうか? 随所に村上春樹の小説と同じモチーフが見られて、見ているうちに興醒めな気持ちになりました。最初は私が意地悪な見方し過ぎなのかしらん、とも思いましたが、これは真似と言われても仕方ないぐらい似ています。 オマージュとか体裁良く言っても要は模倣しているってことでしょ? その創作の姿勢に疑問を感じたので辛口ですがこの評価にしました。 カスタマーレビューピックアップ 「わたし、空を落ちてるんだ…」 冒頭で恋をしました。 光と音が語りかけてくるセピア調の優しい世界は、 まるで大切な忘れ物の在り処。 13話という短い話数、限られた台詞と演出効果でよくこれだけのものを…。 私の、一番好きな作品です。 貴方も名も無き少女と一緒に空を落ちてみて下さい。 きっと恋するはず―――その、得体の知れない奇跡に。 カスタマーレビューピックアップ 視聴を終えた後、温かい気持ちに包まれた。 地味ではあるが心の奥に深く、優しく染み入る物語だと思う。 派手な展開は極力控えられ、あくまで感情の機微の描写に重点を置き静かに繊細に展開するストーリーは、感動的なシーンを装飾で固めクローズ・アップし、ともすれば安く見られてしまいがちな昨今の「感動系作品」とはまた違う印象を受けた。 主人公である少女ラッカは、姿は人間であるが背中に白い羽を持つ「灰羽」という存在として、以前の記憶を失い、灰羽と人間の共存する「グリの街」という小世界に生まれ落ちる。その世界は壁に囲まれており、「巣立ちの日」が来るまで外に出ることは決してできない。 その閉鎖された世界の中でラッカは、他の灰羽であるレキや仲間たちに囲まれ優しさに満たされた生活を送り、殻に閉じこもり孤独に苛まれていた昔の自分を克服していく。 そして、そこから「救い」の物語が始まる。 ストーリーについての明言は避けるが、人は他者から認知される、つまり、必要とされることに依って自分という存在の持つ意味を確立するのだ。という事が物語を通して伝わってきた気がする。 間違いなく名作という範疇に入る作品。是非視聴して頂きたい。 カスタマーレビューピックアップ
実は「死」と隣合わせだったりする、思春期特有の葛藤と危なっかしさを童話世界の様な温和な雰囲気をモチーフに見事に表現しています。 精神的病や劣等感、万能感からの挫折、孤独と愛など、人が大人になるにあたって課題となるテーマが芸術的に描かれており、 ちょっと哲学的な気分にさせるのもこの作品が人気たる所以でしょう。 もし幼少期に死を選んだ子供たちが、実際にこの作品の舞台ような場所で愛と自己価値感を得て再生できるなら、素晴らしいなと思ってしまいます。 「灰色の羽」や「越えられない壁とグリの街」といった様々な隠喩を深読みする楽しさもあるけれど、 そんなに斜に構えずとも、作りこまれた世界観や登場人物の魅力に素直にはまるだけでも十分楽しめる、とても完成度の高い内容です。 狂乱家族日記 参かんめ
特価:¥ 5,426(税込) 発売日:2008-09-26 売上ランキング:DVDで1522位 DVD / 近日発売 予約可 狂乱家族日記 四かんめ
特価:¥ 5,426(税込) 発売日:2008-10-24 売上ランキング:DVDで2174位 DVD / 近日発売 予約可 バンブーブレード 二本目(初回限定盤)カスタマーレビューピックアップ この巻ではミヤミヤとサヤの最悪の出会いが描かれています。 原作のマンガでは、タバコを吸っていたミヤミヤをサヤが注意して、 そこで対立が生まれたんですが、アニメ版はそこの部分がガラッと変わっていて、 自転車に乗ったサヤがミヤミヤに突っ込んで・・・ってことになっています。 私はマンガ版の、サヤが自宅に持って帰ったタバコを弟に見られて、 そこから家庭問題になる展開が好きだったんですが、 アニメ版のこちらの展開もなかなかどうして、面白いものに仕上がっています。 また、いよいよ室江高と町戸との練習試合が始まります。 カスタマーレビューピックアップ なんてこったい、「ふぁんふ〜ふふぇ〜ふぉ」が入ってないではないか。したがって減点1。 ブラック(笑)とブルーの登場、町戸高練習試合前のグダグダが入っていて、内容はよいです。これでもっと安ければねえ・・・ カスタマーレビューピックアップ ミヤミヤかわいいよ。たまちゃんもね 新鮮な感じでいい カスタマーレビューピックアップ 1月しったばかりなのです。 すんごく惜しいことした気分 その分DVDでうめなければ ということで買います。 でも高いよ本当にできれは 6000円代だったらよかったのに 少しきついです。 カスタマーレビューピックアップ
DVDにありがちな、登場人物を一人ずつ載せていくという構図ではない(集合画)ところが気に入りました。 ミヤミヤとサヤの絡みが多いのも嬉しいですね。 精霊の守り人 12
特価:¥ 4,702(税込) 発売日:2008-05-23 売上ランキング:DVDで1554位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 第12巻は、第23話「シグ・サルアを追って」と第24話「最後の希望」。 毎月待ち遠しいこのシリーズも残すところあと1巻となりました。 さて、いよいよ宴の地に向かってチャグムが動き出します。 水の精霊誕生をゴールに譬えるなら、今回はさしずめ最終コーナーを曲がって 直線に入ったといったところか? バルサたちや、狩人をはじめとする新ヨゴ皇国の軍勢らが共同戦線をはって チャグムを守ろうとするのだが、謎が多くてなかなか思うようにはかどらない。 でもね。 真実を得ようと互いに協力し合って頑張ろうとする彼らの姿がすがすがしくて、 画面のこちらから応援するのにも思わず力が入ってしまうのですよ。 バルサも狩人もトロガイもタンダもシュガも、『武人』なのですよね。 武を扱う人という意味ではなくて、心意気・人格・品格の潔さが『武人』なのです。 冷静に状況を観察していたタンダのおかげで、ラルンガを撃退するための『最後の希望』 つまり切り札を得るわけだけど、最後まで武人の誇りを忘れずに、無事、水の精霊を 守り抜いてもらいたい! 頑張れ!! さて、また1ケ月のあいだ、首を長くして待つとしよう。 次回で最後なのだから、我慢しよう……。 正真正銘『最後の希望』だね!? カスタマーレビューピックアップ
偕成者社刊・上橋菜穂子原作『精霊の守り人』TVアニメ第23,24話を収録したDVD12巻です。 「ミニパト」「攻殻機動隊S.A.C」の神山健治監督期待の新作でもある本作。 古めかしくも穏やかな中国のような舞台と3D、2Dを合成させた奥行きのある背景美術、 リアルタッチのキャラデザと凛とした主人公バルサの生き様が世界観を彩っています。 (総合6.5/10点) 第二十三話「シグ・サルアを追って」★★★★☆7/10点 子どもから大人へ。姿を整え、視線と考えを正したチャグムの積極的な姿勢が 秀でています。前回に続いたバルザとタンダの微妙な距離感を言葉少なく 綺麗に描かれ美しい。水の精霊発動の窮地と相まって、集団で闊歩する3D描写と 全員で挑む見えない敵との戦いの素早さ、緊張感はさらに盛り上がっています。 戦闘描写についても当然心配ご無用。腰を据えて高次元の仕上がりを堪能できます。 第二十四話「最後の希望」★★★☆☆6/10点 勢いは前回同様に、タンザの鋭い洞察力が秀でた物語です。 最後の石板による読み間違え発覚から、かつての敵同士が袂を分かつ姿は 実直で精錬。敵の脅威や見た目に気を取られず、足元が良く見えている冷静沈着さ とその勇気に感心させられます。視野を広めた戦闘場面も手抜きなし。さすが。 ARIA The OVA ~ARIETTA~カスタマーレビューピックアップ 原作の最終巻を読んで アニメの最終回を見て 月刊ウンディーネを味わって このOVAを観ると改めて。。。 すみません、うまく言葉に出来ません。 最終回の前に観るのがベストなんでしょうね。 (アリスちゃんの回の前くらい?) でも、後に観ても良し♪ オリジナル話なので、原作ファンにもお薦めです☆ カスタマーレビューピックアップ キャラデザインは微妙でしたが、それは置いておきます。 まず、ストーリー内容は、期待していた分を差し引いても、 『へ?』 という感じです。後半、確かに良い台詞はありました。しかし、 それを考えても、30分でこの内容ならば、通常のDVDのどこかに 特典として入れた方が良かったように思います。物足りなかった、 というよりは、あくまでアリシアの回想録的位置付けなので、 特に盛り上がる部分が無かった、というところでしょうか。 でも、特殊効果やCGは本当にスゴかったし、キャストや 監督対談がかなり面白かったので、この分を加味して、星4つにしました。 カスタマーレビューピックアップ ARIAは原作も持っているしアニメもほとんど見ていたので自分にとっては 大好き好きな漫画の一つなのでOVAが出ると分かったときは嬉しかった。 最初の印象としては作画に少し違和感がある。まず、顔がアニメ放送時とも違う。 これは最初だけなので今は慣れてしまったが・・・それから建物などの背景はOVAという だけあって綺麗だなと思う。でもやっぱりこの作品の最大の見せ場はストーリーである。 原作には無い話だが、とてもARIAらしさが出ていてとても良かった。 ARIA好きなら買いではないだろうか。 カスタマーレビューピックアップ 30分のOVAかとがっかり。絵はきれいなんだけど,ちょっとキャラクターが変わって目が奇妙に大きく感じる。 日常的世界の中で,新鮮な発見をしていくというのがARIAの定番なんだろうけど,無理に脇役を出した割に,それが活きていないというか,出なくても何の問題もなかったように思う。 やっぱり,30分でこの値段は高いよ。絵がきれいだったけど,アニメーターの自己満足のOVAになっているんじゃないのかな。 カスタマーレビューピックアップ
かなり違和感残ってしまって…TVアニメ版よりおかしかった。それでも☆5なのは、やはり絵よりもシナリオが心に残るものだったから。 グランマとの別れから灯里が来るまでの間、不安を抱えながらたった一人で会社を支えたアリシアさん。どうしても後輩を取る気になれなかったのは、きちんと指導出来るか自分に自信がなかったから…。そのアリシアさんを陰日向から支え、励まし続けた晃さんとアテナさん。大鐘楼から見たネオ・ヴェネツィアの眺めと二人の親友に支えられて、新人を取る決意をする。…後輩を指導するって結構難しいですもんね(^_^;)こういう心境は、きっと誰もが持ってるものだと思うのですごく共感出来るんです。 一見完璧に見える人も、どこかで不安や葛藤を抱えてる、ごく普通の人間なんだって教えられたお話。ARIAってこういう何気無い、ホントに普通の出来事が物語になってる。どんなに嫌な事があっても見方一つで全てが変わる、こんな風に思えるアニメはきっと、後にも先にもARIAだけです。 |
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