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Amazon人気商品ランキング/川村万梨阿psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:102/総ページ数:11 最終更新日:2008/11/22 聖戦士ダンバイン DVDメモリアルボックス(2)カスタマーレビューピックアップ 全49話に加え、OVA版、編集版が入り、設定集も納得。レンタルDVDでも、OVAはみれるが、手元に欲しくなったら、即買いです。 カスタマーレビューピックアップ 主に地上に舞台を移して広がる戦火。 人の業(悪のオーラと言い換えても良いかも)というものは世界を巻き込むものなのでしょうか?。それはハイパー化という形で主人公達の前に顕現し、主人公達には善の心で戦うことを強いて行きます。 ですが、最終的にはコモン人たちは地上にあってはならぬ人々と判断し、シーラ・ラパーナは全てを破壊し、バイストン・ウェルへ帰還することを選択します。それはコモン人にしてみれば執らざるをえない選択なのでしょう。そのためには全ての戦力の殲滅を伴うとしても・・・。 TV版後半も良いできですが、何よりも良いのは総集編3部作。トッド、ガラリア、ドレイク、キーンの声が違いますが、TV版と違和感なく聞こえます。何よりも編集の仕方が見事。必要なエピソードをもれなく収録。ま、これは若本紀夫のナレーションの力にもよるのでしょうが。 カスタマーレビューピックアップ リアルタイム世代ですが、サンライズのファンタジックワールド にはまりました。原作も読みましたが、ロボットと武士導を追求 した一品だと思います。 カスタマーレビューピックアップ いよいよ作品の内容も中盤から最終話に入ってきます。 地上人は、どうなるのか? バイストン・ウエルの人たちは、どうなるのか、はらはらさせていく 内容です。 ショウ・ザマの乗っていたダンバインも、ビルバインと言うメカに変わり その当時は、よくプラモデルが、売れました。 今のガンダムのプラモデルのように、私も昔はよくガンダムやダンバイン マクロス、オーガス、ザブングル、などのSFアニメに登場したメカの 以上のような、メカが登場するとそのカッコよさにあこがれて、プラモを バイストン・ウエルの事々を、地上人に語ってくれたそして月夜の晩 放映されていますが、ぜひ聖戦士ダンバインを又放映していただきたいです。 カスタマーレビューピックアップ
原作者 富野由悠季氏の描きたかった世界が此処に!! 他のロボットアニメとは一線を画した作品です。 ロボットアニメとヒロイックファンタジーの融合が 不思議な感覚を醸し出します。 ショウ・ザマを始めとする、地上人とバイストンウェルの人々が どうなったか? それはこの作品を最後まで見て、更にOVAを見てのお楽しみ!! ガンダムファンの皆さんも必見です!! 聖戦士ダンバイン DVD-BOXカスタマーレビューピックアップ リアルタイムで観ていて、非常にドラマチックで面白かったです。 ロボットアニメのジャンルに別けられるのかもしれませんが、どちらかと言うと異世界ファンタジーで、魔法はありませんが、代りに「オーラマシン」というものを使います。 当時はアンチヒーローキャラが流行っていたのですが、いじけてたりひねくれてたりするキャラクターに嫌気がさしていたところだったので、家庭内がうまく行っていなかった中で育ったわりに、非常に性根のまっすぐな気持ちのいい主人公だったのが好感が持てました。 女性キャラクターも、活動的な女戦士なのに内省的で大人しいヒロインや、非常にそう明な若い女王、天然系のお嬢様などバラエティに富んでいましたが、こびたカワイコちゃんは一人もいません。皆、重くて壮絶な運命を背負って戦ってばかりいます。 敵も、ピカレスクロマンの主人公のようなボスや、エリートから堕ちていく騎士など、人間として魅力的に描かれています。 一気に観ると、その物語の質、重さともに圧倒されて、ものすごく心身共に疲れます(笑) 「東京上空」編は特に好きで、何回も見返してしまいます。 でも、OVAは本当にいらないので星は4つです。 カスタマーレビューピックアップ 私にとってこの作品を評価することは非常に難しく、レビューを書こうと思ってもまとめられず何度もやめた。 レビューのタイトル通り、リアルタイムで見ていた。でも当時の子供達の評価は低かった。結構、途中で見るのをやめた友達も多かった。 まず、オーラバトラーが格好良くない。いや、子供受けするようなスーパーロボット風ではなかった(主人公機のダンバインも含めて。ビランビーは半魚人?バルトールはポキポキ折れそう、、、)。 それを打開するためのビルバインだった。でも今度はビルバイン登場まで見ていた子供達からオーラバトラーじゃない、と言われていた。 地上に出てからの大規模な戦争物語は小学生にとって理解するのが難しい展開だった。 そしてあのラスト。シーラ・ラパーナ、浄化を!と言われても、シーラ・ラパーナって誰?というレベル。てっきりジャコバ(だったか?)が浄化したものだと当時は理解していた。 頼みのプラモデルの出来も悪かった。当時の成型レベルでは、オーラバトラーの微妙なラインを再現できなかったのだろう。ダンバインは何度か改修されていたはずだ。ジェリルの愛機、レプラカーンなどは、ブクブク太っていた。この出来では、と模型店での予約もキャンセルされていた。 やはり商業的にはあまり芳しくなかったようだ。2−3話短縮された、とも後から聞く。 それでも正直に白状すると、リアルタイムで見ていたときから好きだった。まあ初めて長編アニメなるものを見たのがこの作品だったから、初物に対してワクワクしていたのも事実だ。 最初地味で格好良くないオーラバトラーは、後半になるに従ってまさに心引き込まれるものになっていった。 世界観を壊していようが、ビルバインは格好いい。さすが主人公機。敵機も魅力的だ。レプラカーン、ビアレス、ライネック、そしてズワァースでトドメを刺す!ついでにガラバも。(でもズワァースのプラモデルって番組終了後発売だったような。それじゃ売れないよ、、、) 地上に出てからオーラ力が拡大して、超能力みたいになってしまうのだが、これも結構好き。現実離れしていても視覚的効果のある演出は見ていて興奮したし、自分も出来るんじゃないかと、思った。(でもその後のΖガンダムでこれが出てきたときは、現実離れしている、と思ったのだから設定の仕方とストーリー展開で随分印象が変わるのだろう) ラストも浄化の後が大事なんだ。ウワーッ、そうなんだ、と今でも強く印象に残っている。「やらせないよ!」の十字架立ちより、このラストは本当に今でもリアルタイムの時の驚きを思い出せる。 そういえばチャムは人気があった。等身大のフィギュアが出ていたか。さすがに次作エルガイムで再登場したときは引いたが、、、 今、ウィキペディアで聖戦士ダンバインの記述を読んでいるが、なるほど放送当時から結構、人気はあったようだ。失敬。続編が作られているぐらいだから今でも単体作品として人気があるだろう。 いやー、やっぱりレビューをまとめきれない。スパッと切れないほど、この作品に対しては個人的な思い入れがある。 見て損はしないと思う。絶対、、、いや、たぶん、、、少なくとも次作のエルガイムよりはお薦めだ。 カスタマーレビューピックアップ 本編は、なかなかおもしろです。 皆殺し健在ですが・・。 おまけのOVA版には、期待しないで下さい。かなり酷い出来です。 カスタマーレビューピックアップ 「ガンダム」ブームでリアル路線に入った当時のロボットアニメ。そこに突然登場したファンタジックなメカ「オーラバトラー」は、鮮烈な印象でした。バイストン・ウェルで繰り広げられる戦争はガンダムで描かれたような切迫感がない代わりに、誇りや義といった観念的な、一種の美学のようなものを感じさせられます。オーラバトラーはそういう美学の結晶でもありながら、人間の尊厳を圧倒的に、非情に打ち砕く醜い技術の象徴としての機械としても描かれ、劇中面白い構図になっています。賛否両論あるようですが、オーラマシンをバイストン・ウェルから地上に移すことで、人間の精神と科学技術の関係、機械の存在が欲望を増大させ、それを止められない人間のどうしようもない性(さが)を浮き上がらせているように思えます。この作品の素晴らしい点はとにかく独特の世界観とその設定だと思います。最初は固有名詞が多くてちょっと取っ付きにくいかもしれませんが、それぞれの対立する構図がわかってくれば面白い劇になっていると思います。ラストもいろいろと意見があるようですが、これ以外にはあり得ないラストではないでしょうか。繰り返し見られる作品だと思います。ちなみに、こちらのBOXにはOVAは収められてないです。サーバインをDVDで見たい人は、現状では前に発売された高い方のボックスを買わないといけなくなってるんですが、バンダイさん、OVAの方も、単体で発売して下さい... カスタマーレビューピックアップ
リアルタイムで見ていた世代ですけど、いわゆるロボットアニメとは少し毛色が違います。一撃必殺のビームとかミサイルとかはありません。(後半はハイパー化とかするけど・・・)トリプルビアレス(笑)とかショウ・ザマがニュータイプっぽいところとか、ガンダムの後の作品なので所々にその影響がみられますが、その辺も含めて楽しめます。 登場人物の中で好きなのがトッド・ギネス!この声優の方はあまりお見かけしないように思いますが、いい味出してます。トッドの最後のセリフ・・・ シビレマシタ!!! 重戦機エルガイム メモリアルボックスIカスタマーレビューピックアップ 「海のトリトン」という番組ご存知でしょうか?富野監督演出の海洋ロマン です。エルガイムはトリトンへのリトライといえるかもしれません。ポセイドン族が支配する7つの海。ポセイドン族と争い敗れたトリトン族はイルカのルカに遺児トリトンとを短剣オリハルコン託します。執拗なポセイドンの追撃には隠された理由があったのです。 エルガイムの背景にも通ずるこの設定は、意識して取り入れられたのでしょうか?エルガイムの戦いにはペンタゴナの前史が裏に隠されています。 謎の戦争商人アマンダラ、オルドナポセイダル、妖精ミラリィのリリス・ファウ。ダバに関わってくるこれらの人物の謎が少しずつ明らかになっていきます。富野監督とシリーズ構成をしたのは渡辺由自氏。イデオンからの連投です。このエルガイム、前番組ダンバインからのスピンオフとして妖精が登場しています。また、敵役ギャブレット・ギャブレ−の名前はザブングルに登場した女運び屋の名前だったりします。「遊び」だったんだと思います。当時は深読みし過ぎていた反省もありましたね。スィー・ウィドーがチラッと写ったこともありましたけど。 最終回はとても感動します。長丁場ですがペンタゴナをみなさんも駆け抜けてくださ いね! カスタマーレビューピックアップ オープニングから始まるこのストーリー、白いキャンバスに向かって何かを描いていくような、自由で縛られない生き生きとした展開が素晴らしい!緻密な完成度を目指して計算しつくすというよりも、肩の力が抜けて、この作品のテーマに素直に向かっている作り手側のストレートさが、抜けるようなこの作品を作ったのではないでしょうか。 個人的には前半の展開が特に好きで、登場人物の個性とそのとらわれない自由な発想や行動が、魅力の源なのではないでしょうか。明らかに主要な登場人物の個性はバラバラであるのですが、それぞれのキャラクターが鮮明に立っていて素敵です。 前半での山場では、レッシーが13人衆という一種の閉じた上級世界から決意を持って抜け新たな道を思い切って選ぶところが、爽快で思い切りストレートで、大変好きなところです。その描写もご存知の方は多いでしょうが、ひとつの見所で忘れられないシーンではないでしょうか。 込み入った計算をしすぎた細かく仕上げられた作品には感じられないこういった特徴的なストーリーがあるだけでなく、また、登場するヘビーメタルが最高です。あのヘビーメタルの機械じみたオイリーな匂いがしそうな構造や部分的に旧式の操作系と、外見のスマートさがアンバランスで独特の雰囲気です。 ともかく最高! カスタマーレビューピックアップ このパート1はダバの旅立ち(1話)~反乱軍が勢力を拡大していくところ(30話)までを 収録していますが、田舎育ちの青年が旅に出て、反乱軍の戦士となって いくところはあの名作映画「スターウォーズ」を彷彿させますが、 永野護氏がデザインした美しロボットがぶつかり合う戦闘シーンは 華麗でなおかつスピーディーですし、 エルガイム前半は敵味方問わずギャグシーンをやってくれますが メカシーンに劣らず楽しませてくれます。 エルガイムはファイブスター物語を生み出す元となりましたが、 ファイブスター物語で永野護氏の名前を知った方に是非見ていただきたい 作品です。永野デザインのルーツがここにありますから。 カスタマーレビューピックアップ 出来不出来は激しいものの日本のロボット・アニメ界でリーディング・クリエイターとして活躍して来た富野由悠季さんの一連の作品群の中でも、最も魅力に溢れた作品の一つですね。物語の完成度は『機動戦士ガンダム』に及ぶべくもありませんが、視る者を魅きつける力は勝るとも劣らない。永野護さんのデザインによるキャラクターたちと美しいへヴィ・メタルの躍動が素晴らしい。 ダバ、アム、キャオ、レッシー、そしてリリスといったメイン・キャラクターたちはもちろん、ギャブレット・ギャブレーやネイ・モーハンといった脇役たちをしても語られる台詞の数々はいつもながら見事。それは一人一人がそれぞれの人生の主役である事を描き出して鮮やかです。取るに足りない端役である筈のハッシャモッシャや、典型的憎まれ役である筈のリーリィ・八ッシィまでが時に魅力的でさえある。エピソードの頂点は第40話「フル・フラット」でしょう。次から次へと土井美加さんの絶妙な口調で語られる台詞には思わず息をのみます。そして何と言ってもへヴィ・メタル。特にL・ガイムとオージェの美しさに、それまでになかった新しい波を感じます。若草惠さんの音楽がまた、この世界を描き出す舞台装置として最高の演出効果を発揮しています。 残念なのはキー・キャラクターであるアマンダラ・カマンダラの声が後から変わって仕舞った事で、どんな事情があったか分かりませんがアマンダラの声は最後まで、あのクールな豊田真治さんに演じて欲しかった。とは言うものの、ポスト・ガンダム時代としての80年代を代表する作品である事は確かでしょう。DVDが出て良かった。 カスタマーレビューピックアップ
ファイブスター物語の永野護をデザイナーとして世に送り出した。それまでのアニメキャラクターの服装の概念を根底から覆した。また、永野護の描くメカも、それまでの物とは一切違うラインを提供している。富野作品でありながら、若手が自由に動いて作った本作は、富野作品のファンであるなら尚のこと、北爪ファン、マモルマニアも見てほしいと思う。 重戦機エルガイム メモリアルボックスIIカスタマーレビューピックアップ 皆様ご存知のように、"皆殺しの富野"とまで言われている、良くも悪くも富野監督っぽい後半でした。 前半はとても魅力的で、多くのファンを惹きつけてやまないのは言うまでもありません。 エルガイムのみならず、ザブングル、イデオン、ダンバインetc... ですが、それぞれ終わり方に納得できる終わり方だったとは、わたしには思えません。 アマンダラ役に野沢那智さん主催・劇団薔薇座の豊田真治さんを起用したのは、後半の若いポセイダルを意識してらしたと、なにかで耳にしたことがあります。 それでも、ファンとしては 「これでいいのか?」 という思いがぬぐいきれません。 なら、どういう終わり方が良いのかというイメージが、わたしごとき一ファンの頭には浮かばないので、監督を責める資格はありませんが。 結局、見る人によって、どうとらえるかが問われているのかもしれません。 カスタマーレビューピックアップ 昔衛星放送で一話からチョコチョコ見ていましたが7話くらいで やめていました。先日中盤から後半見ましたがけっこう面白かったです。 話の展開が前半とはガラリと変わったかんじもしますが。 メカとかは実はよくわからないのだけど、人間模様は好きでした。 特に主人公の許婚(オリビー)を想う心は兄というよりももう恋人を 超えてしまっているような感じさえして、後半もうアムはおろかレッシィ 、リリスのダバ親衛隊(勝手に命名)は完璧に蚊帳の外といった感じでした。 普通はヒロイン(アム)をライバル(ギャブレー)と取り合う王道を 完璧無視した設定が意外でした。オリビーは後半OPの時には主人公よりもアップで 出現するなどまさに「大穴」という存在でした。 アムやレッシィを好きな人にとってはラストの展開(ネタバレ含むかも しれないのでふせておきますが・・・)は正直キツめかもしれませんが キャラの中で一番オリビーが好きな私としてはこのどんでんがえしな 感じはよかったと思います。悲劇かもしれないけど、つらい人生かも しれないけど二人にとってはようやく解放されたのではないかなぁと 勝手に思いました。兄妹愛(性格には従兄妹)に萌える人はぜひぜひ オススメ???作品です。 カスタマーレビューピックアップ 中学生の時にみてました。 先日ツタヤに全巻揃っていたのでレンタルして みましたが、話は支離滅裂、ご都合主義、 前話からのつながりがめちゃくちゃなどなど 苦笑気味でした。富野監督最悪の作品ではないかと 思いましたがその後の「ファイブスター物語」の 発端となっている作品と考えれば感慨深いかも。 ということで星2つです。 カスタマーレビューピックアップ
このパート2はダバが反乱軍のリーダーとなって「打倒ポセイダル」を 掲げポセイダル打倒に動き出す後半を書いていますが、大人のやり方に 苛立ちを覚えつつも自らの手で未来を掴み取るために行動します。 後半はシリアス路線になりますが、所々では笑わせてくれます。 メカの描写も前半同様光るものがありますが、特に最終回のエルガイムMkⅡ 戦いが終わり、ダバは気が触れてしまったオリビーと故郷で余生を過ごす道を スレイヤーズ むぅびぃ DVD-BOXカスタマーレビューピックアップ スレーヤーズぐれいとが大好きです。 スレーヤーズぐれいと単品だったらレンタルもしてないので是非とも買いたい。 スレーヤーズぐれいと単品販売ってないんですかね・・・ 特に視たくない作品も付属で、1万超えちゃうと二の足を踏んでしまいます。 カスタマーレビューピックアップ スレイヤーズ劇場版が収まった本作の見所は、やはりナーガです。 テレビ版等では直情径行・猪突猛進・傍若無人・天上天下唯我独尊なリナが周囲の仲間達を振り回して騒動に巻き込んでますが、劇場版ではその逆。リナ以上のトラブルメーカーであるナーガがリナを良い感じに振り回しており、新鮮な気持ちで見ることが出来ました。 時にはリナの天敵、時にはライバル、たま〜に良き相棒なナーガの存在感が大きく、良い感じにストーリーを引っ張ってくれています。 本編は、実はかなりシリアスな「完全無欠版」、多くの戦士が乱闘し共闘する「リターン」、半分以上が冗談みたいなギャグ戦闘で構成された「ぐれえと」等、違った面白さが味わえます。もちろん全編通じて高度な魔法戦闘と大小様々なギャグが織り交ぜられており見所満載。「完全無欠版」の後半の展開が急ぎすぎなところが個人的に残念ですが、とにかくおススメの一本です。 カスタマーレビューピックアップ
このDVD-BOXには、劇場版三作品(スレイヤーズ、スレーヤーズリターン、スレーヤーズぐれいと)がはいっていて、しかも各DVDの最後にそれぞれ、林原&川村さんのインタビューがはいっていて、見ごたえありました。 もうそれぞれ戦い戦い戦いで、見てるこっちもストレス解消できました。しかもギャグ入りまくり!!リナとナーガの戦いもあって、呪文バトルでかっこいいし超よかったです! ファイブスター物語カスタマーレビューピックアップ とにかくおもしろい、モーターヘッドがカッコイイ「ナイトオブゴールドが」、原作を読みました、難しい、わからないでもおもしろい、なにか凄く引き込まれる作品です。もっとアニメ版が観たい、原作では、強い、強い敵も味方もなにもかも強い、強すぎ、モーターヘッドも色々出てくる、凄くカッコイイ、キャラクター個性が強いけどカッコイイです、ストーリィがとても壮大です、とにかく訳がわからない、難しい、でもとにかくおもしろい、こんなアニメはじめて凄く引き込まれます。 カスタマーレビューピックアップ 重戦機エルガイムはまさに富野氏と永野氏の対立のドラマだったように思えます。エルガイムにおける富野氏のハードなタッチに永野氏のHMのデザイン、頭部にファティマを描けどうまく融合されず抑圧されてきた謎がこのFSSで解明されています。下敷きはエルガイム、ファイブスターという物語、バスターランチャーのカタルシスを継承し、永野氏がずっと温めていたファティマをここに初めて描き出すことが出来たようです。FSS初めての映像はプロローグ的なところで終了してしまいますが、見応えがあり退屈しませんでした。また堀川亮氏が主人公役で出ているのは以外でした。 カスタマーレビューピックアップ 正直、思ったのが、 「この、クソオタクども!!」 ただし、私も含めた方々の思春期のイチ思い出で 既に他の方のレビューでかかれているが、 取りあえず、(昔SVHSでダビングして持っていたのにもかかわらず) 難を申せば、要するに「オマケ」が無いことか。 個人的には「中学の時の色々な思い出」とリンクしていて外せないのですが。 #読み返してみて、文章がおかしい事はわかったのだけれど、、どうしても、直せない。。 カスタマーレビューピックアップ FSSの第一巻のエピソードを映画化したものです。 細かい描写の多いFSSの丸々一巻分をまとめただけあって ストーリーも原作に忠実とは言えない簡素化したものですが、 その分FSSを読んだことが無い方にも話を捉えやすい内容に なってるかと思います。 さすがに専門用語等に対する細かい説明は映画の中ではされていませんが、 カスタマーレビューピックアップ
いい出来だとは思う・・・。 何年かぶりに見ても、絵が綺麗・・・。ストーリーも卒がない。 でも・・・ 原作を初めて読んだ時、「なんじゃこりゃ??????」 動いているMHや登場人物を楽しむために見て下さい♪ ふしぎなメルモ-リニューアル- DVD-BOXカスタマーレビューピックアップ 映像が一部削除されたり、台詞が変更されています。BGMも違ったものになっています。リニューアルするにしてもオリジナル作品を使って作り替えることは芸術に対する冒涜ではないでしょうか。 リニューアル版とオリジナルのどちらが良いか悪いかの判断を客観的にはできませんが、主題歌はビートがきていて俗悪に思います。言い回しも現代的で語彙が貧しいです。台詞の抑揚は比較して不自然に大げさに聞こえます。当時の雰囲気がかなり損なわれています。 カスタマーレビューピックアップ
小さいころ大~好きでわくわく見ていました、人間の体のことや、授精のしくみなどもこれで覚えたとってもためになるアニメ。 DVDになりさっそく購入、あれ?リニューアルって・・・・? 疑問に思いながらもとりあえず再生、レコードで何回も聞いた、何よりも大好きだったあの感動のオープニングへ・・・・あれ?感動があまりない・・・なんで? オープニング、エンディング、本編のアフレコやBGMまで一新しているらしいが、メルモの声を含め、何もかも全部、よかったと思えるものがない。 救いは、オリジナルのオープニングとエンディングが特典として入っていたこと、オリジナルのオープニングを聞いて・・・!!、やっと「やっぱりいいな~」と感動しました。 ロミオの青い空 完結版カスタマーレビューピックアップ 私が最も好きな「ロミオと青い空」 このDVDは、たったの一時間半ですが十分楽しめる仕上がりとなっていました。本編には、死神との出会い、アンジェレッタとの別れ、アルフレッドとジョバンニとの決闘、そしてアルフレッドとの永遠の別れなど様々な名場面がありますが、一時間半という短時間のためにカットされていたり少々強引に引っ張っている場面があります。個人的にはあと一時間半あればもっといいのができたのではないかと思うしだいです。 さてこの作品で主に収録されている主な場面について説明します。まずはアルフレッドとの出会い、ミラノでの煙突掃除、アンジェレッタとの交流、アンゼルモの仕返し、アルフレッドとの再会、黒い兄弟の結成、ビアンカとの再会、黒い兄弟と狼団との協力によるアルフレッドの名誉回復、そしてアルフレッドとの永久の別れです。この作品を一時間半に収めなければならなかった編集者のつらさがなんだか分かるような気がします。またあれだけの量を感動をほとんど壊すことなく編集できたのは驚くばかりです。もう一度、ロミオの世界を楽しんではいかがですか。またあのときの感動が蘇ってきますよ。純粋な気持ちになれます。 カスタマーレビューピックアップ 安定した作品を世に送り出してきた名作劇場の作品なので、安心して観る事が出来ると思います。この作品は全体的に感動に満ちていて記憶に残っている人も多いはず・・・。画像や声優陣などアニメとしての質も素晴らしいですが、ストーリーそのものにも惹きつけられるでしょう。 カスタマーレビューピックアップ
子供の頃に好きだった作品ですが、大人になってから見返してみると また違った面白さがありました。 完結版なので全てのエピソードは収録されておらず、その為に展開が 多少強引ではありますが、私的には十分楽しめました。 子供の頃は泣かなかったのに、今回はロミオとアルフレドの友情に 泣かされてしまいました。 遙かなる時空の中で3 紅の月(限定版)カスタマーレビューピックアップ キャラが動いて話してる、そこがファンとして嬉しくて、 それだけで喜んだ気持ちは当然あるけれど、それは置いておきます。 だってそれが「アニメ」ですから。 アニメ自体は放送時に見ました。 作画は、綺麗です。キャラクターも一応みんな出ています。 話は、遙か3無印の将臣ルートと似通うところがありますが、 実際にはアニメオリジナルで、 1周目と将臣ルートを兼ねて作られたようなものです。 将臣中心ですから、平家の人間も出てきます。ただし、惟盛・経正・知盛のみ。 OP/EDの歌は作曲・歌唱ともにとてもいいです。 動画は、時間がなかったのかなと思わずにはいられません。 遙か3を好きな人でも、これを買うか買わないか悩むと思います。 放送時に見れなかった人は、買ってもいいかもしれません。 私は…買ってしまいました。でも、渋い気持ちになりました。 あの細かい衣装と線の多い絵がよく動いていて、 枠やスケジュールなどの制約の中でスタッフの方が頑張っていらっしゃるのが とてもよくわかるのですが、どうやらその時間自体が最初から与えられなかったようです。 監督やアニメーターや声優さんの尽力は見えても、 その上の人達の尽力はあまり見えてきませんでした。 観た後には、微妙な気持ちになりました。 枠に収まりきらない尺を詰め込んでしまったんだな、という感じがとても強かったです。 キャラクターの魅力を半端に切り貼りりして、とにかく時間内に話をおさめて、絵だけは綺麗…そんなアニメです。ファンとしては悲しいです。 キャラクターを売るにしても、「それっぽい」だけのキャラクター性しかなく、新鮮さがありませんでした。 これも、時間があればスタッフの方がもう少し掘り下げられたのではないかと思います。 だから、次に期待です。 渋い気持ちで買い物をするのは、今回限りにさせて欲しいと思わずにいられません。 カスタマーレビューピックアップ あらかじめレビューを読んで、「ダイジェスト版だから大期待はしないぞ」との心構えで 見たおかげか、面白かったし楽しかったですv たしかにストーリーはダイジェストかもしれませんが、このDVDを見る人はゲームも 遊んでいるでしょうから、こんなエピソードもあるんだなあと思えばきっと楽しめます。 なにより八葉達がいろいろ動いたり、しゃべったりしている姿を見れたのが、私はとても 嬉しかったです。協力して戦ったり、仲間をかばったり、掴みあいの喧嘩もどきをしたり、 ゲームでは動きのない彼らが動いている姿を見れたのはアニメーションのおかげだと思う ので、ありがとうありがとう〜と思いました。 ただ、DVDのおまけはいまいちでした。設定資料集が欲しくて限定版を買いましたが、 これまでに出た攻略本やメモリアルブック、十六夜記の設定資料集をもっている場合は、 ほとんど被ります。私は上記をもっているため「あ、通常版で良かったかも」とがっくり しました。 それでも、「遥かなる時空の中で3」が好きなら、一見の価値はあると思います。 カスタマーレビューピックアップ あまりに悪評が立っているので何事かと思って観たのですが・・・ これは・・・まぁ・・・ 文句の一つも言いたくなる気持ちは正直・・・分かりますね。 かなり根本的な問題なのですが、1時間かけて、何をしたのか?って物が全く無い。 最も顕著なのは運命に逆らったまでは良いのですが、運命に逆らってまで「これをやった」って いう結論をかっ飛ばしてエンディングを迎えたって事ですよね。 起承転結で語るなら起承転まで行って、さぁ「結」は?と思ったらエンディングロールが 流れ出した。 だから、なんと言いましょうか、後味の悪さが堪らない。 とてもじゃないですけど、商品としてこんな物を推す気になれないです。 カスタマーレビューピックアップ 遥か3…これが一番好きなんで、結構期待してたんですけど…。 やっぱり60分はきつい。 ゲームとかやってないと話についていけないからな…。 八葉抄みたいに現代から始まって、順々に進展していってほしかった…。 絵はすごく綺麗です。OPとEDもすごくいいです。 でもOPの裸…上にも書いてありましたが…。 何でわざわざ裸?と思いました。 ここでその必要性はあったのかな〜と…。 衝動買いはお勧めしませんね。 じっくり考えたほうがいいと思います。 カスタマーレビューピックアップ
予約してこちらの限定版を購入しました。 まず限定版BOXですが絵が変です…アニメ画なのですが何故この絵を選んだのか?というくらいお世辞にもいいとは言えないキャラ絵とキャラの配置。豪華版の無地の方がよかったです。 特典CDは本編で語られている内容に+αの語りです。甘い台詞を語るキャラ(ヒノエ)と深刻に語るキャラ(弁慶)など様々。時間は一人2分程度。 +αはよかったのですが、BGMが変ですね…これなら語りだけで背景音は要りません。 (サウンドトラックでも聞いたのですが出来が悪いです。キャラに合ってない間抜けな音楽に失笑でした) 初回特典DVDは ミニキャラのアニメがよかったです!オチはありきたりですがこれはキャラが可愛い☆ヒノエ・譲・敦盛の若き恋敵3人が特に目立ってました。でもヒノエのキャラが崩れてますが(笑)ヒノエの平泳ぎは笑えました。 キャストコメントは青龍・朱雀・白虎・玄武コンビに分かれて本編について長々語ってます。声優好きには充実していると思います(*^_^*) また井上和彦さんが紅の月の宣伝にある番組に出演された時の映像もあり特に和彦さんファンにはいいかと思われます。 設定資料集(カラーブックレット)はまぁまぁですが、本当におまけという感じです。 キャラカードの様な物がありますが、これは未開封状態です…未開封でもビニールなので天青龍のみ見れるのですが、何故この絵を…?というくらい最悪の作画崩壊。他のキャラを見る気にもなれません。 本編の絵は作画崩壊もいいところです。60分で話をまとめる云々よりも絵のクオリティが気になりました。終止、作画崩壊が気になり泣ける様なシーンですら失笑でした。 オススメは特典DVD・CDのみで他は正直勧められません。これは遙か3という名前や設定を借りた別の作品です。 遙かなる時空の中で3 紅の月カスタマーレビューピックアップ ゲームをやった人にしか分からないでしょ。この短時間に収めようとするのがどだい無理な話。 カスタマーレビューピックアップ
タイトルに書きましたが、光栄さんの得意技炸裂です(苦笑) 私は他のレビューを見てから購入をしました。 情報を得ていたのであんまり肩透かしはくらいませんでしたが、それでも終わり方に 「これはないよ〜!」 と画面の前で苦笑してしまいました。 購入するときの注意点について私が感じたことを記載していきます。 ・「遥かなる時空の中で3」をクリア済みで、人物及び物語の流れを把握している。 →初めて見る人は置いてきぼりにされて放っておかれます。 ・有川将臣が一番好きである、あるいは好きな人物に入る。 ・惨殺シーンに抵抗がない。 ・光栄さんの必殺技「続きはあなたの心の中で」に耐性を持っている(笑) 大きく挙げられるとしたら上の四つです。 色々書かれていたOPも確かに手抜きとしか思えません。 全員が○○○って…。 他の方も書いていましたが、まさかあんな惨殺シーンがあるとは思わず、 ストーリーの展開よりも力が入っているんじゃないかと思う出来です(涙) わざわざ見せなくてもよかったと思います。 とはいえ、八葉の半裸(?)のサービスシーンもあったり、 戦う神子姫のシーン、ときめくシーンもあるのでそれなりに楽しめました。 OPとEDの曲にかなり救われている感じもありました。 以上が私の感想です。少しでも参考になればうれしいです。 |
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