定価:¥ 5,000(税込)
特価:¥ 5,000(税込)
中古品¥6000 より
発売日:2007-10-17
売上ランキング:DVDで3084位
ユーザー評価:![]()
DVD / 在庫切れ
MenuSpecial Links |
Amazon人気商品ランキング/嵐psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:324/総ページ数:33 最終更新日:2008/05/12 ARASHI AROUND ASIA + in DOME【スペシャル・パッケージ版】カスタマーレビューピックアップ ジャニーズのCD・DVDを初めて購入したのですが、私はとても気に入りました。 メンバーのいきいきとした表情にパフォーマンス、とても楽しいDVDでしたよ(*^_^*) 買って良かったと心から思います。 彼らのことをもっと知りたいと思いました☆ カスタマーレビューピックアップ 嵐ファンになって間もない私ですが、初めはDVDまで買うつもりはありませんでした。ですが、やっぱりどうしても見てみたい!と思い、いろいろ探してGETしました。見た感想は・・・ショー的要素たっぷりで、しかもものすごくカッコよく、ますますハマってしまいました。潤くんが好きだった私ですが、これを見ると5人共好きになるDVDです!絶対買いですよ! カスタマーレビューピックアップ 潤くんのファン歴初心者で、コンサートにも行った事がない私ですが、このDVDがあると会場にいるような錯覚に陥るくらい、素敵な映像と5人の笑顔を見ることが出来ます。 毎日見てても飽きないです。 アングルとか切り替えの早さ等、気になることは見る側それぞれだと思いますが・・・全ての人の要望を満たすことは不可能ですものね。 前回のDVDでコンサートの部分が少ない事が不評だったことを、瞬時に対応して素敵なコンサートを再現していただけたのは素晴らしいと思います。 ただ2枚目の映像が少ないので、そこに特典の映像が入っていたら、もっと特別な気分を味わえたのに〜と欲張りなことを考えてしまいました。 とにかく、嵐最高!です。 カスタマーレビューピックアップ 嵐のファンになったのは最近なんですが、本当にかっこよくて大好きです☆★9月下旬に初めて、嵐のコンサートというものに京セラドームまで行ってきましたが、本当に素晴らしかったです。今まで生きてきて、日本の歌手で初めてコンサートに行ったのが「嵐」というのは、本当に幸せです。DVDもデビュー曲の「A・RA・SHI」から最近の「WE CAN MAKE IT!」まで、収録された4月の凱旋講演のコンサートでしたが、実に楽しむことができました。大大満足です。これからも応援したいアイドルグループですね★☆★☆ カスタマーレビューピックアップ
最近ファンになったばかりで、Timeと最近のシングルしか知りませんでしたが、先日京セラドームのコンサートに行って感激して、もう一度じっくり見たいと思って、初めて音楽DVD予約して、買いました。 嵐初心者にとったら、涙物です。 内容は、Timeのコンサートとは、もちろん違いましたが、感動を思い出しました。 ぜひぜひ、Timeバージョンも出してほしいですね。 その際には、リーダーの本当に釣りをしてる姿とか(京セラドームで話してた)、それぞれのコンサート会場で、話したそれぞれのエピソードのプライベートを、予約特典に入れていただけたら、よりうれしいですね。 DVDが取り出しにくく、直しにくいのが、減点ですね。2枚斜めに重ねる感じなのですが、たぶん、傷つけてしまったかも・・・(>_<") 後、ニノの仕草が、特別ドラマの「マラソン」とかぶるとこがあったのですが、この頃撮影もしくは、練習してたのかなあ?山田太郎とは、違う感じでした。 ジャニーズ 体育の日ファン感謝祭 (完全密着スペシャル版 初回限定生産)カスタマーレビューピックアップ 感謝祭の裏側が見れます。 体力測定なんかはとても笑わせてもらいました。 ただ体力測定はTOKIOから嵐、タッキー&翼までがメインで、NEWS、KAT-TUN、ジュニア等のファンにはちょっぴり物足りないかも。 そして関ジャニに関しては参加していません。 この初回版、特典映像がついているかわりに野球やインタビューなど表舞台が結構カットされています。 全てが見たい場合は通常版も買わなくてはならないのです…。 カスタマーレビューピックアップ それぞれのグループだけが好きな人も満足できると思うし、きっとそういう方はジャニーズファミリーが大好きだと思うので絶対楽しめます。 楽屋とかでの仲良しぶりや会話がいいです。 ジャニーズって好きじゃないとか、あんまり知らないという方も誰かのファンになるんじゃないかと思います。 みんながそろう事ってあまりないので、いいですね。 カスタマーレビューピックアップ これまでは毎年TBSが体育祭のダイジェストをテレビで放送していたのを見て満足していましたが、最後に、全グループのいいとこどりのコンサートがあるのも知らなかったし、はじめて見ました。最高でした。 カスタマーレビューピックアップ ジャニーズの殆どが参加しているといえる毎年恒例の運動会。 DVD化されたことにより、テレビで放送されるより楽屋でのシーンなどが多く含まれています。 ジャニーズ揃ってのダンスも見所です。 また、運動の面ではジャニーズの一体感を感じる部分が所々あると思います。 是非とも一緒に盛り上がって観て下さい。 カスタマーレビューピックアップ
ジャニーズのファンならだれでも見てみたい! でも行けなかった人には特におすすめ! これは楽屋での様子も伺えるしふとしたメンバーの声も聞けるし最高に良かったです! 本当に本当にジャニーズ好きにはおすすめの1作です! ピカ☆ンチ LIFE IS HARD だけど HAPPY 通常版カスタマーレビューピックアップ あんまり面白くなかったので最後までみてません。 安っちいカンジでした。 でもそれが言いたいんじゃなくて 嵐のメンバーが好きになる女優陣(と言っても相葉君の相手と大野君の相手しか見てないけど)のクオリティが低すぎる!!!! カラオケの画面みたい。。。 演技も下手すぎる。。。 星は最後まで見てないので真ん中にしときました。 カスタマーレビューピックアップ とりあえず面白いです! 嵐の一人一人キャラがあって それもまた合ってるし見て損はないと思います!! 嵐ファン、ファン以外の方でも楽しめると思います♪ カスタマーレビューピックアップ 見る前はただのアイドル映画かなって思ってました。それも松潤が好きなのにあんまり二枚目の役じゃない...と思って。でも、二枚目じゃないところが逆にいいんです!!くだらなくって、でもただただ面白くって、ジャニファンじゃなくて大人の男性にお勧めします。絶対に見て損はしないです!! バラエティーな面での嵐のファンになっちゃうかもしれないですよ!! カスタマーレビューピックアップ 堤幸彦作品。さすがにおもしろい。ある団地で、日常起きている様々な自称をデフォルメして、描写してある感じ。屋形船を見て「あれに乗るような大人にはならない」と誓う高校生。健気でまっすぐで心地よい。自分は高校のころにどういう大人になりたくない、あるいはなりたい、と思ってたか?何も考えてなかった、というのが実際かな? カスタマーレビューピックアップ
嵐の出演作品ですが、これはファンでなくても楽しめますよ! 嵐5人がそれぞれ個性的なキャラを演じています。 細かい所まで面白いネタを盛り込んでいて、観る人を飽きさせません。 笑いだけでなく、感動シーンも勿論ありますよ^^ とにかくオススメの作品です! 映画 クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶ 歌うケツだけ爆弾!カスタマーレビューピックアップ 正直言って、見てられない。 ムトウ監督のクレしん映画は本当にがっかり。 15周年作品というにはひどすぎます・・・ この映画を評価してる方は他監督の作品を見たのでしょうか? 見ていないならば、是非見てください。この作品の駄作っぷりがわかるでしょう。 カスタマーレビューピックアップ シロを巡って随所に散りばめられた泣き所にはうるうるきてしまいましたが、 内容はほとんど無いです。 しんちゃんとシロがめちゃくちゃ逃げまくって走りまくってるシーンが 映画の大半を占めています。 あと、爆弾が最後には取れちゃうんだけども、取れ方に工夫が欲しいと感じた。 あんだけ引っ張っといて何!?です。 オトナ帝国の逆襲がヒットしたからこのテーストで作っとけばいっかという感じ。 オトナ帝国の逆襲だけ見ればしんちゃんの映画はOKかなと思う。 カスタマーレビューピックアップ 少しも心を動かされない、クレしんの映画は初めてでした。とはいえここんとこ3作ぐらい(?)は、あまりにも世間の評価が低いので怖くて見てませんでしたが……。 この映画のオリジナルキャラクターには、今までの作品ような特長や魅力がかけらもないし、作画も正直下手だなぁと思ってしまいました。ストーリーにも無理矢理感が漂い、まったく引き込まれません。 これを見て、やはり映画のしんちゃんは終わってしまったのかという悲しみすら感じました。 カスタマーレビューピックアップ ムトウ監督の三度目の正直と思って期待したのですがやはり駄作でした。理由は他の方がレビューで書かれてる事と大して変わりません。 私が言いたい事は別にあります。ここ3作の駄作っぷりがムトウ監督のせいなら、監督を代えれば良い話しなんで問題ないのですが、そうとも言い切れません。明らかにアニメーション自体の質が落ちています。本郷、原監督時代の作品は単純に絵コンテの質が非常に高く、それを実現する作画力がありました。というのも、以前の映画では絵コンテや脚本を、原監督や本郷監督自らが行っていましたし、作画のスタッフにはそれまでのシンエイ動画を支えてきたベテランスタッフや、湯浅政明のような気鋭の若手アニメーターが揃っていたようです。しかし、現在は本郷、原両氏ともいませんし、原監督時代に演出などを手がけていた水島努もいなくなってしまいました。しんちゃん映画の一時代を築いたスタッフが結構いなくなっているようです。 ムトウ監督の作品では、絵コンテを監督も含めて複数人で描き分けおり、脚本家も毎回バラバラです。踊れアミーゴのサンバシーンや、ケツだけ爆弾のミュージカル的演出も、製作スタッフに以前の力量があれば結構面白くなっていたのではないかと思います。ムトウ監督のコンセプトや発想は毎回なかなか面白いと思うのですが、それを実現する肝心の力量が、監督も含めて今のスタッフにはないのかもしれません。 春に公開の新作は、監督と脚本に本郷みつるが復帰します。テイストもスタッフもだいぶ変わってしまったしんちゃん映画をどう作り変えるのか、非常に興味があります。絵コンテは本郷監督は手がけないのでそこが少し不安ですが、逆に現在の製作スタッフの力量がハッキリするのではないかと思います。楽しみですね。 カスタマーレビューピックアップ
映画の序盤ははっきり言ってくだらないです。シロが爆弾をつけてしまうくだりとか、爆弾を処理する組織の名前とか、はっきり言って「くだらない」の他に思い浮かぶ言葉がありません。しかし、中盤のシロを連れて逃げているときのシーンや、ロケットのシロを助けにいくしんのすけの言葉などは、感動しました。不覚にも涙を流してしまいそうでした。「シロを入れて野原一家なんだ!!」のセリフは良かったです。 私は「クレヨンしんちゃん」の映画のシリーズは全部見たわけでもないし、こだわりをもって見ているわけでもないので他のレビューに対してはとやかく言うつもりはありません。ただ一本の映画としてみるならばかなりいい映画だと思います。 「クレヨンしんちゃん」を偏見で観ていない人には是非見てほしい作品です。きっと気に入ってもらえること請け合いです。 映画クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶ栄光のヤキニクロードカスタマーレビューピックアップ 原監督が降板したと聞き少々不安を感じながら観た本作ですが、一瞬たりとも目を離せない面白さに感激しました。ストーリーや小ネタ等全体的にすごいボリュームで、90分より長く感じた程です。 『〜温泉わくわく大決戦』の温泉と焼肉を入れ換えた様な(・・って分かり難い?すみません)本作で一番ユニークなのは、家族全員の絆やチームワークの要因が「焼肉食いてー」という事でしょう(笑)。自分達が焼肉に舌鼓を打っている所を想像する場面では、なぜかリアルなタッチに変わり、まるで観客にも味を伝えようとしているかの様に描写され、見ているだけで登場人物に感情移入してしまいました(笑)。野原家の奮闘に目が離せません。また、かすかべ防衛隊は、今回は友情や自己犠牲を見せ、いつもより感動させてくれます。それも必見。 ツボを押さえたパロディも健在で、特に元ネタとそのまんまな『ブラックホーク・ダウン』、『地獄の黙示録』のキルゴア中佐(『ワルキューレの騎行』を流しながらヘリの大群をけしかける人)が元ネタの堂ヶ島少佐(サングラスと帽子のファッション、「朝に嗅ぐナパームの香りは格別だ。勝利の匂いだ。」などのセリフなどメチャクチャ忠実にパロッててビックリ!)や、敵のボスの歌(たぶん『ロッキー4』でおなじみジェームス・ブラウンの『Living in America』の替え歌)などが最高でした。あとボーちゃんは『スパイダーマン』バリの必殺技を見せ、個人的にはウケました。そうそう、しんのすけは『M:I-2』『マトリックス リローデッド』の様なアクションも見せてくれました。 とにかくボリュームがあり過ぎてとてもまとめきれませんが、これは子供と一緒に大人(特に30〜40代の方)も楽しめるアニメだと思います。疲れた時、ヒマな時にもイイかも。未見の方、一見の価値アリです。 カスタマーレビューピックアップ たとえば馬の目の前にニンジンをぶら下げると馬は大好物を目の前に興奮して、全速力で疾走する。それを誠実に表したのが今作品。 えー今どきヤキニク〜?大したことないじゃーん。ステーキや寿司のほうが豪華だよね〜。 などという人もいるかもしれませんが、ヤキニクってかなり豪華だぞ? そりゃ毎日毎日ヤキニクばっかだったらありがたみもへちまもないけれど、 野原家のようなごく一般家庭が食するには財布との繊密な駆け引きが要求されるかなりハイクラスな食事です。 かくいう私も半年に一回するかしないかペースで家族と食しています(リアルに) 考えてみて下さい。朝も昼も飲まず食わずに全速力で走り回って、不快なことがすべて綺麗さっぱり片付いた夜遅くに待ちに待った大好物を食べる。 この美味さは多分、松茸や寿司なんかの比ではないと思います。きっと涙が出ます。生きていることに、食事をすることに心から素晴らしいと感動するでしょう。 オーバーかもしれませんが私自身似たようなことを何度も経験しているので、ラストは食後だというのにお腹が減りました(笑) 監督はかったるいやることを終えてから好きなことをやる行動はこの上なく美味で快感であるということを私たちに伝えたかったとしか思えない! ・・・まあ伝えることがある場合であったらの話で、実際はギャグ満載のいつものクレしんです。 ただ、何故タイトルがヤキニク云々?とかではなく、目標が何であれ何かに向かって全速前進するというその過程は大事なんじゃないでしょうか? お勧めは坂道自転車のシーン。鳥のような感覚は結構すっきりします。 同シリーズ「アッパレ戦国」「オトナ帝国」で少し疲れたらこれでリフレッシュもアリです。 カスタマーレビューピックアップ クレしん映画で一躍名前を轟かせた原恵一氏から、長年クレしん映画の演出を担当していた水島努氏へと、監督が禅譲された11作目。 何をやっても許される世界観を形成するに至ったクレしん映画だが、本作はバランスが凄く悪い。エピソードやギャグの一つ一つは面白いと思うのだが、それが物語として収斂してゆく感じがないので、何とも散漫な印象となっている。 そんな苦悩が、残念ながらクライマックスで一挙に露となり、無理にギャグしようとする感じが画面から自然と滲み出て、納得できる幕引きとならなかったのは、長編映画として致命的だろう。そもそもタイトルに冠した「ヤキニク」に、どんな意味があったのか? 収録画面は、ビスタサイズ。 各シーン毎のレイアウトや描き方などは、申し分ない。クレしん独特のデフォルメな画を継承しつつ、TVとは次元の違う鮮明さ、精緻さを採り入れているのは素晴らしいと思う。オープニング恒例の粘土アニメも、長く続けて欲しい。 音は、派手な場面がないため、物足りなく感じられる。 スピード感と移動感で場を盛り上げていた自転車レースシーンは、文句無しの出来だったと思うが、カタルシスを得るまでには至らなかった。 カスタマーレビューピックアップ 現実と非現実の連続性があり、見やすい作品ではある。 やや平板な感じはあるけど、しんちゃん節があちこちにちりばめられていて、 素直に笑って楽しくみれる作品。 考えさせられるといったテーマ性はないけど、 次どうなるんだろうと見ていけるみやすい作品です。 カスタマーレビューピックアップ
クレヨンしんちゃんの映画は監督が今の時点で四人が担当しています。 初期から 本郷みつる 原恵一 水島努 ムトウユ-ジ ですが、水島監督は絶対ギャグ担当ですね。 勢いのある動画がとても楽しく大人じゃないとわからない ギャグなどもちりばめられていて家族で見るとさらに面白 い映画だと思います。 黄色い涙 【通常版】カスタマーレビューピックアップ 二宮の演技がとにかくいい。やっぱりクリントイーストウッドはいい目しとるわぁ!他のメンバーの演技はしょーもないけど…。まぁオシャレなイメージの松潤がなまりまくりの勤労青年を演じていて好感がもてましたが、櫻井の小説家も大野の画家も相葉の歌手もみんなそれっぽくないし見た目も今風なのでイマイチ入り込めなかった。二宮の小さい背中と短めな脚と丸い頭がなんとも昭和臭くて永島慎二を観たこともないのに「こんな人だったんだな」って思えるほど役に染まりきってた。彼は自分の役を自分の色に染めてどんな役も違和感なく演じる才能がある。日本のくだらないTVドラマで高校生やってるような人じゃないよ!!笑い方とかみょーにジジ臭くて説得力あるし今回の苦悩する若者がホントにリアルだった。たいする松潤はリアルの追求より挑戦の人ってカンジ。どんどん新しいイメージの役やるからみてて面白い。キラキラ王子様の道明寺も「東京タワー」みたいな汚れ役も今回みたいなチョイ役もどれもいい意味で視聴者を裏切るからニクい役者だよね!映画自体少ない場所で撮って役者も少ないのにすんごいつくりこんであって感激でした。やたらCG使ってる「西遊記」とかよかいーよ!!日本映画の良さはスケールのデカさとかじゃなくていかにいい脚本でいい俳優がでてるかなんだから。スケールなんて日本じゃアニメにまだまだ勝てないんだし、日本映画の良さは“情緒”だと思いました。 カスタマーレビューピックアップ ちょうど私の世代のちょっと先輩の世代。 東京オリンピックの前後、青春の真っ只中にいた 人たちのお話。 最初ね。 この話は、漫画家たちが集まったという「ときわ荘」を モチーフにして、こんな時代を過ごした私たちは・・・ とかいって、みんな漫画家の大家になっていった ”貧乏だったあの頃”とかいう感じのストーリーかと思ってみていました。 6畳一間と、炊事場だけの下宿に集まった4人が、自分の「自由」を求めて、ひと夏一緒に過ごすのです。 それを見守る人間たち。 ・・・ けれど、本編は、そんなシンデレラストーリーとは少し違うものでした。 ちょうど、高度成長期に突っ走っていく日本経済の中で 生きていった、隣の普通のお兄さんたちのストーリー。 当時の風景も楽しみながら、ちょっとノスタルジックな切ない気持ちにさせてくれる作品です。 菅井きんさんが、たんたんとした雰囲気でよかったと思います。 カスタマーレビューピックアップ 1960年代生まれの方にはもってこい作品ですね、特に年配の方達には懐かしさを感じられるような作品だと思います。若い人やファンの方はやっぱ嵐が出演していることでしょう。相葉さんが演歌を歌っている所が印象的でしたね。 カスタマーレビューピックアップ 「ピカ☆ンチ」「ピカ☆☆ンチ ダブル」から約2年! 嵐の次なる作品は “昭和38年の若者たちが織り成す青春群像劇” ! まず嵐五人の主演なので とても期待して見ていましたが、その期待すらも上回るほどの出来映えでした! まず作品の雰囲気ですね! 見てみると平成ではなく昭和なか頃に作られたかのような背景とシーン。 それは近年の「ALWAYS 三丁目の夕日」をも凌ぐほど再現されていました! たまに現存していたスライドや昭和ラジオやフィルム、ニュース(もちろん白黒)が流れ、さらに作品の時代背景を引き立てています! 次に嵐五人の役どころ! 誰も元々アイドルだけあって、昭和の青年に変身するとスゴいギャップを感じました!服装・性格・言動 まさに昭和の青年逹!そのギャップがいいんだけれど。特に櫻井くん(小説家)と松潤(仕入れの勤労青年)の変貌振りがスゴイ! 松潤→おばんでがんす! アトはストーリの結末! 言うとつまらなくなるので割愛しますが、とても切なく、昭和の和気あいあいとした楽しい終わり方でした! 今まで「ピカ☆ンチ」「ピカ☆☆ンチ ダブル」「黄色い涙」を観ていて共通して思うことは、嵐の五人は人物の性格雰囲気の出し方が上手いですね!そこには監督の力もあるだろうけど、きちんと時代に応じた人物の個性と性格が良く差別されてます。 ホントに上出来です! 今の若者と懐かしさを求める、団塊の方にもお薦めです! カスタマーレビューピックアップ
二宮和也をはじめ、嵐のメンバー全員上手いし個性的!! 流石、犬童監督、素晴らしく美しく切ない作品に仕上がっておりました。 森本レオが主演だったNHKの「銀河テレビ小説版」を、30年以上前に見た記憶がありますが、ほとんど覚えていません。だから、本作との比較はできませんが、脚本は同じく市川森一ということで純粋な若者たちのホロ苦い青春模様を優しく見つめる視線は変わっていないと思います。 青春映画ではありますが、主人公は明るく元気な若者ではなく、世の中から少しずれてしまったアウトサイダー的な若者たちというのがいい。体制からはみ出てしまった彼らの冴えない青春。それが詩情豊かに描かれる。彼らは、夢を持って夢に向かって生きようとするが、他人を蹴落としてまでもという雰囲気はありません。 主人公の漫画家を演じた二宮和也は、やっぱり上手いですね。小説家を目指す向井竜三を演じた櫻井翔のボサボサ頭、ステテコ姿のアイドル路線とのギャップもいい。松本潤演じる勝間田の、夢と現実の格差とギャップ象徴するキャラクター設定も良かった。歌手を目指した彼の、最後のあのオチには苦笑いさせられたけれど、逆に夢を諦めて離散した4人たちへの風刺めいたものも感じ取れた...。 それにしても、嵐ファンの少女たちは、この頃の彼らのような青春をどう感じたのだろう? 映画クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶ!夕陽のカスカベボーイズカスタマーレビューピックアップ 作中では屋内だろうが外だろうが、ずっと裸足でジャスティスの元で働いていたつばきが、エンディングでは靴を履いてしんのすけとワルツを踊る。 その直前のくだりを見た後にこのシーンを見ると、胸が少し苦しくなった。 NO PLANの不器用な歌声に合わせて踊る二人。 ジーンときました。 エンディングまでしっかりと見るべし、です。 カスタマーレビューピックアップ まだまだクレヨンしんちゃんなんて・・・、と思う人も多いですが、そんなことはありません。むしろ、感動できると思います。 作品としては前半の展開が少しゆっくりしているかもしれませんが、すごくひきこまれました。後半は大きく変化をしていきます。もちろん、お約束のギャグもあります。シナリオやギャグのできばえも原恵一さんの手腕でしょう。 そして、笑って盛り上がったあと、最後は静かなシーンで終わります。そのシーンが印象的で忘れられません。 ひとりでも、家族でも、恋人でも、だれでもいいので観てもらいたいですし、絶対に損はないと思います。 カスタマーレビューピックアップ なんかクレヨンしんちゃんって映画だとかなりクオリティあがりますよね 毎回びっくりします でも最後の振り向くシーンは何でしょうか?未だ謎です カスタマーレビューピックアップ 基本的には子供向けかなという感じ。 無論、しんちゃん節炸裂で大人でも楽しめないことはない。 映画に吸い込まれてしまうとか、 しんちゃんが好きになった女の子が映画の人だったとか、 すぐに読めてしまうあたりがちとつらいかな。 カスタマーレビューピックアップ
前半の働くしかない絶望的な日々と、後半のしんちゃんたちの快進撃とのギャップが個人的にはハマりました。 ラストのしんちゃんの報われない恋は、なかなか感動的でした。 そしてそれに続くかのようなエンディング。かなり好きな作品です。 情熱の嵐 ~LAN YU~カスタマーレビューピックアップ 本編だけ見せられてもよくわからない作品です。メイキングとあわせて初めて全体像がつかめる作品です。本編だけみると、各チャプターごとに話がかなり飛躍していますが、メイキングを見るとその間をよく埋めてくれます。全体をすべて一貫してできないのは政治的意図が感じられるのは気のせいでしょうか。今でも中国本土では公には批評することができない天安門事件をとりあげた作品です。主演の二人は北京の芸術学校出身ですが、作品の賞は台湾、香港であるのも納得がいきます。 追加です。台湾で書籍になったものが邦語訳されて講談社から出版されています。新刊本での入手は困難ですが、古書では可能です。DVDと一緒にすると、今まで見えなかった部分もよりすっきりしてきます。なお、当然のことですが、DVDバージョンは、もともとの本の内容をかなりはしょっています。でも、2人の主人公がそれを補って余りある演出をしています。 カスタマーレビューピックアップ 藍宇最高です!!捨て犬みたいな目…可愛過ぎる!!切ないラブストーリーで泣けました。本編を観てる時はわかりにくい部分もあったけど、メイキングで理解出来、更に泣けました。メイキングで泣ける映画って初めて…もう一度本編を観ると更に映画に浸れると思います。 カスタマーレビューピックアップ かなり後半ぶっちぎってます。 下着姿が多いですが、最初だけガチンコで無意味に全裸になっているのは何の意図があるのか? 当然画面全体にぼかしで、体当たりの意味は既に無し。 全体的にソフトな内容です。 カスタマーレビューピックアップ 主演二人の演技が素晴らしく、彼らの表情だけでも一見に価する映画。 しかし、それだけに脚本の不完全さが目に付いた。 先で何人もの方が指摘しているように メイキングが補完する役割を負っているようだが、 映画本編は明らかに説明不足で大事な部分の省略が目立つ。 本編は飽くまで胡軍演じる捍東の視点からリウ・イエ扮する藍宇との関係を描く点に 収斂した構成にしたのかもしれない。 だが、他の人物との関わりや主人公二人が従事する仕事の具体的な描写が 決定的に省略されているので物語としての膨らみを欠いており、 更にはその省略が二人の関係変化に説得力を持たせる効果をも損なっている。 特に捍東と知的で美しい女性通訳との結婚生活及びその破綻は ナレーションで片付けず場面としてきちんと描いて欲しかった。 冒頭の会話からして捍東は 純粋な同性愛者ではなくバイセクシュアル的な遊び人だと示されており、 くだんの女性通訳に対しても単なる対世間的な打算からではなく 彼女自身に少なからず惹かれていると解釈出来る様に描写されている。 その彼女との結婚生活がどのような過程を経て破綻し、 そしてその中で捍東が藍宇への変わらぬ愛情を再確認していくに至ったのか 具体的な説明を全く欠いているため 再会時の感動が今一つ観客に共感を持って迫ってこない。 同じ理由で時間の経過が分かりづらく、 「もうすぐ28歳だ。」と藍宇が語る場面でも唐突な印象を与える上に 離れて重ねてきた年月の重みを伝える効果を殺いでいる。 また、主人公二人の恋を手助けする捍東の部下が 捍東との会話において繰り返し自分の妻の名前を出して語り合うにも拘らず 一度もその妻が画面に登場しない点も気になった。 更に言えば1980年代後半から1990年代まで中国では同性愛は犯罪であり、 原作小説ではそれが重要な要素の一つになっているが、 映画の同性愛者たちからそうした意識があまり感じられないのは 手落ちではなかろうか。 カスタマーレビューピックアップ
なんでここまで純真なんだろう。 どうしてこんなに綺麗な作品なんだろう。 というのが初めて感想です。 ラストで涙腺にわっとくる展開もとても見ものですが、 藍宇の純粋さが本当に心に残る作品だと私は思います。 ピカ☆ンチ LIFE IS HARD だけど HAPPY 限定版 [10000セット限定生産]カスタマーレビューピックアップ 限定版が、どうしても見たかった! 先日、このサイトで見つけて飛びついた。 堤監督、大好き。次回作が、今から楽しみです。 出品者の方ありがとう! カスタマーレビューピックアップ 私は限定版の方を見たのですが。 日本のアイドルが日本語で演じたにもかかわらず 『日本語字幕』(聴覚障害者向けでしょうか?)と『小ネタ字幕』の設定が出来、 音の設定、字幕の設定の組み合わせで数通りの見方ができるDVDでした。 ヤラレキャラから毒吐きキャラへ変わったと言われる松潤が 育ちがいいと言われる櫻井くんが不良役を演じている所は、 アイドル・アイドルしてなくて カスタマーレビューピックアップ
最近、嵐のことをスキになったので、ピカ☆ンチを見ていません↓↓ だからすぐ予約してしまいました(>_<)☆ 翔クンのリーゼントがすっごく気になります(*_*) 早く見たいです☆★☆ 映画クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶジャングルカスタマーレビューピックアップ 原監督もネタに困っていたという噂の本作。私は・・・好きです(笑)。悪役は原監督作品中で1番コミカルではないでしょうか?トレードマークの巨大なアフロヘアーと厚底靴は身長をごまかしてるチンチクリンにしか見えなかった(笑)し、「サルを征服したから今度は人間の奴隷を手に入れるんだ」とか言ってやらせる事といえば女性はファミレスの従業員、男性はアニメ製作とまるでバイトのオーナー(まあ、「バイトは企業の奴隷だ」という皮肉かもしれませんが(笑)考え過ぎ?)。ヒロシがセリフで「あいつは所詮お山の大将だ」とつっこんだ時には大爆笑でした。とにかく何もかも小さい奴です。 でも本作最大の見所は、絶望しかけた男の復活でしょう。子供達に夢を与えながらも「アクション仮面は架空の存在だ」なんて言ってしまう俳優郷さんが、敵の圧倒的強さと猿のブーイングで窮地に追いやられた時、しんちゃんそして大勢の大人達の声援でヒーローとしての自覚を取り戻し、立ち上がる姿に私は胸が熱くなりました。一度夢を壊しておいて、見事現実とリンクさせて真のヒーローになる彼は『〜ハイグレ魔王』の数倍カッコよく見えました。 『シャイニング』を思わせる(つまりステディカム撮影)様な尻歩きしてるしんのすけ達の視点のショット、ラストの小型ヘリでの空中戦で『ワルキューレの騎行』の鼻歌(『地獄の黙示録』)を歌うなどのなかなか秀逸なパロディ、コバサチのゲスト出演など、大人の観客を対象にしたネタもけっこうありましたが、大人達よりも行動し、悲しみ、優しさまで見せるひまわり等マンガチックな子供達や悪役のキャラが立ってしまい、前作より子供向けアニメに近くなっている気もします。でも見所は多いと思うので一見の価値アリの作品です。 カスタマーレビューピックアップ ギャグアニメとしてはかなりグッドです。 最近のクレヨンしんちゃん映画って、 なんだか、家族愛や友情などをだしに あからさまに感動を売り出している気がします。 確かに感動は大事です。家族愛や友情も大事。 アニメを通じて子供たちに大切なことを学んで欲しい。 とは考えているんだけど、、、 「クレヨンしんちゃん」を見る方としては、 全面ギャグを押してもらいたいともおもってしまう 嵐を呼ぶジャングルはすごくよく出来ていました 映画にするだけあって確かにシリアスなんだけど 基本的にギャグだから気持ちは重くなりすぎなくていいかんじでした。 特に今回はキャラの魅力がかなり発揮されていて テレビのクレヨンしんちゃんのキャラクターって 本来こんなに面白いんだなって痛感しました。 カスタマーレビューピックアップ しんちゃんギャク満載パターン映画でもなく、 シリアスな現代社会批判でもなく、 なんとなくありきたりなストーリーが流れていく、 普通の子供映画になってしまっていて残念だった。 カスタマーレビューピックアップ 敵の圧倒的な強さに倒れ伏すアクション仮面。 しんのすけは、「アクション仮面は最後は必ず勝つんだー」と涙を浮かべて言います。 自分背負ってるものに応えようと、圧倒的な力に屈せずに向かっていく。 ボロボロになりながらも、戦うアクション仮面に、子供たちだけでなく、大人たちも心から声援を送り始めます。 みんなが自分を心から応援してくれている。 みんなのおもいを受けアクション仮面は、雄叫びを上げて向かっていく!! 漢泣きするアクション仮面シーンが最高!! こうゆうのに弱い私は思わず涙を流してしまった。 昔ヒーローに憧れていた大人たちよ、見るんだ! てか、俺も来年二十歳かw カスタマーレビューピックアップ
結構笑わせてくれた作品でした。感動シーンもありますがそれと同時に笑わせてくれるシーンもあります!!ケツ歩きや最初のジャングルでマサオ君のワニ回避シーンや最後のアクション仮面の映画上映シーンで小林幸子アクションミレニアムビーーーーーーーム(小林幸子声で)には大大大・大爆笑!!!!!!! 特に終盤のアクション仮面&しんのすけとパラダイスキングの戦いは熱く盛り上げてくれます!!これで終わりだぜ!!!っと思いきや、今度は空中バトルを展開します!!!パラダイスキングのアフロ頭にしんのすけがもぐりこんだり、素晴らしい回避をする所やダイナマイトをわざわざ束になっているとこに入れたりするシーンなど、凄かったです!! 今回は「いや〜それ程でも〜」は今回は褒めてやろうで終わりました。 今回のゲストは小林幸子でしたがエンディングも小林幸子です。エンディングは中々良いですよ。クレしんシリーズの中では2番目に気にいりました!!(一番はオトナ帝国・戦国大合戦) |
| Copyright © 2003-2008 psWorks.All rights reserved. | |