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Amazon人気商品ランキング/小西克幸psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:306/総ページ数:31 最終更新日:2008/11/22 天元突破グレンラガン 8カスタマーレビューピックアップ このアニメは熱血爽快ロボットアニメとでも言うべき作品で なるほど全編からほとばしる作画のダイナミックさには舌を巻く しかしそれと同時に釈然としない気分になるのはなぜだろう 最後の最後にアンスパの理屈を真に受けてシモンが引退するとは思わなかったよねw 様々な犠牲を払って様々な苦難を乗り越えて辿り着いた答えは 「アンチスパイラル正解!」だから 結局これは人類の可能性への否定だしグレンという作品の否定である ドリルを物語の中心に置いて突き進んでいったら最後の最後で心のドリルを折られてしまった 「理屈じゃない!」を旨に運命を突き進んでいった末にあっさりと理屈に屈っするシモン こんな思わせぶりのドラマを展開しておいてこれだけあっけないまとめ方になってしまったのに 拍子抜けしてしまった グレンラガンに関する的確な批評集http://www.geocities.jp/wakusei_2nd/soukatu.html http://www.geocities.jp/wakusei_2nd/33a.html http://www.geocities.jp/wakusei_2nd/33w.html http://www.geocities.jp/wakusei_2nd/taishou33.html カスタマーレビューピックアップ 2ちゃんねるで、グレンラガンがエヴァを超えた、と言ったやつがいたが、そいつは馬鹿だ。 大馬鹿だ。大グレン団の大馬鹿野郎だ。 そいつだけじゃねえ、このアニメに星5つ付けるやつはみんな大グレン団の大馬鹿野郎だ! カスタマーレビューピックアップ まさに怒濤の展開続きなグレンラガン第8巻。 「しばらく見ないうちにつまらない女になったわね、ニア!」 前回、電動ライフルを携えカムバックしたヨーコの勇姿。 いままでどこ行ってたんだヨーコ?という疑問が21話で明かされる。 とある島にとある教師がいた・・・それがヨーコだった。 ちびっこたちとの笑いあり苦難ありの教師生活を送るヨーコだったが、テレビでの月落下のニュースやシモンの死刑など聞いたヨーコは教師人生と別れを告げる。シモンと再会したヨーコはついに大グレン団に復帰して月落下阻止に応戦するのであった。 22話で月落下を完全阻止。23話でニアを奪還すべく「戦いはこれからだ、ヤロウども!」って感じに話は展開していきます。 とにかくヨーコが学校の先生だと知って正直「ええっ!!」と思いました。ヨーコだったらトレジャーハンターとして世界中のお宝を探し求めいろいろな受難や出会いがあった方がヨーコらしいと思ったんですが・・・まさか先生とは。 月を停止させるためにいきなりシモンとヴィラルが合体して技をだしたり大声で突っ切ったり展開のスピードがちょっと見てる側からは追いつけないです。 スゴイと思った場面は多いのですがいったい何がスゴかったのかがわからないというのが感想です。 ただ、23話での「ロシウ!歯ぁ食いしばれぇぇ!!」のシモンがロシウを殴りつけ、 「間違ったら殴ってもらえばいいんだ、それをアニキから教わった」というシーンは8話をプレイバックさせ、とても感動的でした! ヨーコが子供好きだったのなら先生という職業は頷けますが、展開についていくのに精一杯な第8巻。 カスタマーレビューピックアップ 岩崎さんの音楽「お前の×××で天を貫け!!」 中島さんの明快な口上! そしてカッキーと檜山さんの怒涛の叫び! ドリ肌たちまくりでしょう!! テンションもMAXです! コメンタリーも面白すぎですww 今回は中島さん、カッキー、サイガー、そして初登場!!きーやん!! (中島かずき 柿原徹也 斎賀みつき 谷山紀章) この組み合わせは史上初じゃないでしょうか。 と言っても、シーンに全然沿ってませんww皆で行った温泉旅行の話とか色々。 相変わらずカッキーはイジられるし、きーやんはエロすぎるしw普通に放送禁止用語発するなw やはり喋るのが仕事だけありますねー。 スタッフコメンタリーも、テンションは低めですが作品に対する並々ならぬこだわりがひしひしと伝わってきます。 これだけでも買った価値は大いにありました♪ カスタマーレビューピックアップ
仕事ない日に、時々見る程度でした。 気付いたらカミナが死んでヨーコが空気化になっていて見なくなったんですが 深夜の再放送で、改めて見て、ちゃんと視聴していなかった事に後悔しました。 久々にテレビにかじりついて観る作品です。童心にかえるというか、心が踊ります。 中でもヨーコが大好きで、カミナの死を乗り越え、シモンとはまた異なった生き方に感動しました。 露出が激しいので、女性からは嫌われるキャラクターのようですが(^_^;) 必要ない話ではないと思います。 グレン団再結成は嬉しくて仕方ありませんでした。 二部までは確かに勢いがあり熱くなりましたが、ラストに向けてどうなるか期待してます。 値段もお手頃ですし、購入する事にしました。 天元突破グレンラガン 6カスタマーレビューピックアップ 第三部に入ってからキャラクターに全然魅力が無くなってしまったように感じた。 そのせいで見る気が大いにそがれてしまった。 主題も前半部分の勢いだけで動かしていたのが変に理屈をつけるだけで中だるみしてしまった。 この作品は「作画だけ」という事実には多くの人が気が付いてるはずである しかしみんなで嘘っぽくベタ褒めしまくっている現状がある この状況に一石を投じるために辛口になってしまったが理解してほしい 参照。グレンラガンに関する的確な批評集http://www.geocities.jp/wakusei_2nd/soukatu.html http://www.geocities.jp/wakusei_2nd/33a.html http://www.geocities.jp/wakusei_2nd/33w.html カスタマーレビューピックアップ シモンが大人になってからの展開で、結婚相手の彼女の謎が いろいろと明らかになってきたあたりから、微妙に不思議世界へ展開していきます。 不思議世界は理解しにくいのか、テンションが若干下がりました。 なんていうかな、グレンガランらしくない感じに思えるのはぼくだけかな。 結局、シモンはシモンらしいの行き方を選んだ結末でうまくおさまった感じでしょうか。 シモンの性格からして、権力持って、演説するタイプじゃなかったしね。 アニキのいればなぁと、つい思ってしまいますね。 カスタマーレビューピックアップ ロージェノムと大グレン団との生死を賭けた壮絶バトルと成長して大人の顔つきになったシモンたちの姿を見れる第6巻。 15話ではオープニングテーマありません。いきなり本編です。 そしてそのあと赤字で画面いっぱいにタイトルが映し出されます。この一連の演出がついにクライマックスなんだなという「いよいよ」だという気持ちにさせてくれます。 この回のバトルはもう凄まじくて爆発したり砕けたりしてスゴイとしか言いようがありません! ロージェノムとシモンの一騎討ちはロボットなしでも続く白熱のロングバトル。 とにかくグレンラガンのすべてを出し切った15話でした。 17話。ロージェノムをたおして7年後。 まさかこんな中盤から成長したメインキャラクターを見れるとは思ってませんでしたよ。 精悍な顔つきになったシモン。女性らしさをもったニア。神経質で理屈っぽいロシウ。 みんな立派な大人になって、シモンとニアの仲がとってもほほえましい。 しかし、ひとの人口が100万人に達したとき、空から謎の飛行物体が町を破壊しそしてニアも人が変わったように人類の殲滅することを口にする。 アンチスパイラルってなに!?ニアどうしちゃったの!? なんだか大変な事態になったグレンラガンですが大人シモンたちを見れるだけで満足の6巻でした。 カスタマーレビューピックアップ 怒濤の第二部完! しっかりと『漢の魂』を受け継いでいるシモンはいい男になった。 素晴らしい画像クオリティがまた激しい戦闘に花を添えている。 このアニメはホント空が綺麗だ。 そして戦慄の第三部開始!! 意味深な言葉を残して散ったロージェノム。その予言が現実に!? 七年の時を経て成長したシモンたちに降りかかる、新たなる試練!! それは信じがたい現実を突き付ける!! 「上げて落とす」基本が良くできていますな。 間に挟まる“総集片”も凝った作り。 EDの初期イメージスケッチはファン必見w ある意味グレンラガンの“全て”を唄うOPも二番歌詞になり、クライマックスに突っ走る! マジ飽きないよ、グレンラガン♪ カスタマーレビューピックアップ
作品自体は文句無く面白いですが、「総集片」は、あくまで「総集編」ですので、てっきり(個人的に)特典扱いになると思っていたので「2話でこの値段なのか・・・」と思ってしまいました。 無論、総集編といえど作る手間等かかってる筈ですが、やはり他巻に比べると買い得感が無いな、と感じてしまいます。 この巻に18話まで収録してもよかったんじゃないでしょうか? シャーマンキング DVD-BOX -哀しみのかたちBOX-
特価:¥ 19,950(税込) 発売日:2008-12-25 売上ランキング:DVDで6073位 DVD / 近日発売 予約可 天元突破グレンラガン 4カスタマーレビューピックアップ 9・10話と暗い展開が続きますがそれをじっと噛みしめてこその11話。 挿入歌のタイミングといい燃えないわけがない。 この巻で見るのをやめるなんてセンスなさすぎ カスタマーレビューピックアップ 11話はいいです、名作です、劇中1,2を争う名シーンです。 ただのチキン野郎の小僧だったシモンが一周りも二周りも成長するシーンです。 アニキは死んだ!もういない! …いろんなものをちびりそうになりました。 近年久々に面白いと思えるアニメかとおもいます。 今時必殺技の名前叫びながら敵に突撃するロボットなんて少ないですよ、えぇ。 カスタマーレビューピックアップ ただ評判が良いだけで見ていたこの作品。別にドリル好きでもないし・・まぁ悪くない、おもしろい部類なんだとは思うが、そんなに騒ぐほどの魅力があるのか?と思い続けて見ていました。 ですが・・・・・童心を掻き立てられました・・・・・!どうしようもないダメ人間状態のシモン、悲惨な境遇なのに常に前向きなニア。この二人の感情がたまらないコントラストを生み出した。 他の方々もおっしゃっておられますが、この巻の最後の話、久しぶりに、実に10年ぶりの感動の涙が出ました。しかもアニメで。「なんて熱いんだ・・・!!!!!!」この巻で私は「天元突破グレンラガン」という作品の魅力に打ち震え、そして人気の理由を理解できました。「熱血好き」ならほぼ確実にこの作品のトリコになるでしょう・・・! 昔からのアニメも彷彿とさせる展開に今風のアニメをがっちりと融合させてますね。失っていた熱血魂とかいうものを思い出させてくれました。 カスタマーレビューピックアップ 世間では11話がそこそこ評価されているようですが、シモンが立ち直るきっかけがあまりにも曖昧で決定的な要素が欠如しており違和感を覚えました。 アニメなど所詮、ご都合主義の元に成り立つようなものだということは百も承知でしたがガイナの新作というだけにとても残念です。 カスタマーレビューピックアップ
私の地方ではグレンラガンは未放送でしたので、DVDを毎月楽しみにして視聴しています。 それを踏まえた上で、今回収録されている3話は特に熱い話で、ズババーっと一気に視聴してしまいました。 カミナからシモンへ。 死して尚、カミナの言葉は人の心を揺り動かします。 シモンがカミナの死を乗り越えて、敵に名乗りを上げるシーン。続けざまに4、5回観ました。 そのくらいイイ!熱いし、泣けるし、シモンの巣立ちに嬉しくもなりました。 男・シモン!!これからの展開に大いに期待を持たせる4巻目ですね。 いいアニメだ〜。久し振りに骨太の、「いい」アニメです。 無限の住人 第五巻 初回限定版
特価:¥ 5,426(税込) 発売日:2008-12-26 売上ランキング:DVDで13897位 DVD / 近日発売 予約可 天元突破グレンラガン 7カスタマーレビューピックアップ グレンラガンの第7巻は暗雲たちこめまくり! 様変わりしたロシウが市民の暴動を鎮めるための決断、それはシモンの死刑。 いきり立つ元グレン団のメンバーだが「誰かが責任をとらなければならない」とロシウ。 その中でひとり納得がいかないキタンはロシウに直談判するが そこで月が地上に落ちてくるという驚愕の事実を知る。 「キターン!(にいちゃ〜ん!)」ってぐらい輝いているキタンがみどころ! 今巻で地球の危機というのはわかったんだけど細かい説明がよくわからない。 ちょっと退屈を感じてしまったけどキタン好きには嬉しい見せ場がある第7巻! カスタマーレビューピックアップ この巻までは問答無用で星百個! 後はようわからん。 カスタマーレビューピックアップ テレビ東京系アニメ「天元突破グレンラガン」第18〜20話を収録したDVD7巻です。 動きと勢いまかせだった熱血痛快の前半戦を全否定する衝撃の真実と、 精神的な力強さだけではどうにもならない対人間社会の生々しさに驚かされます。 (総合8.7/10点) 第18話「聞かせてもらうぞこの世界の謎を」★★★★★(10/10点) 人類殲滅まであと3週間。平和が突如として死へのカウントダウンと化した地上で 描かれるのは政府としての建前と、個人の尊厳ばかり主張する人々の怒りのみ。 特に守るべき者に罵倒される描写は圧巻。理想論だけではどうにもならない 現実の辛辣さと、時代に取り残されたシモンの哀愁が強烈に響く必見の名エピソードです。 第19話「生き残るんだどんな手段を使っても」★★★★★(9/10点) 救済は破滅となり、かつての英雄は戦争犯に。良かれと思って完遂した勝利が 全くの無意味で急落する残酷さが至極悲惨。国家としての大儀と責任の采配は 理に叶っているようで理不尽。例えるなら、シリーズ前半のカミナの「アニメ」的豪快さを 「現実」問題に準えてシモン達(=視聴者自身)に問題定義したような理詰めと苛立ちの物語です。 第20話「神はどこまで僕らをためす」★★★★☆(7/10点) 月が地上に衝突すればどうなるのか?その認識の甘さを知り、今度は指導者としての 立場に葛藤するロシウ達の困惑の物語です。それでも根っこはやっぱりグレン団。 無謀ともいえる戦いに挑むキタンの勇気、その生き様が熱く、待ったなし絶体絶命の窮地に 立ち向かう彼らの奮起に久々にスカッとさせられます。 カスタマーレビューピックアップ 見所は何といっても20話でしょう。キタン最高の一言につきる。 ここで彼という漢が掘り下げられたのは今後の展開においてかなりデカかった。 立場上信念を曲げない、曲げれないロシウ。 その真実を知りあくまで個人として、大グレン団として行動するキタン。 この駆け引きも緊張感があり、供に好感が持てた。が、自分的にはこのアニメのピークはここまで。後はキャラを無理矢理動かしてるだけ。 ・21話でロシウが普通は言わないであろう台詞を… ・ロクに掘り下げもしてないキャラでお涙頂戴を狙う ・大した伏線もなしに超展開に ・4部でヴィラル等が空気化 など以降評価は大分下がりました。 カスタマーレビューピックアップ
これまで熱血で押し通してきた内容とは変わり、現実的な側面が徐々に出てきます。 謎の敵、アンチスパイラルに対し、異なる立場からアプローチを取るシモンとロシウ。 二人の溝は深まり、シモンは死刑囚に。そしてグレンラガンも廃棄処分となる。 この巻の見所は、キタンの活躍・シモンとヴィラルの刑務所での出会い、 そして久々のヨーコの登場だろう。また、2部までの謎が一部明らかになる。 2部の最後でやられてしまったあのお方も意外な形で再登場。 聖闘士星矢 冥王ハーデス エリシオン編3カスタマーレビューピックアップ 旧星矢世代なんですが 古谷さんの声は好きだけど、どうもガンダムのアムロが頭から離れないので、新しい声を聞いた時は「アムロが消えた」と思っただけです。 瞬だけはイメージと違いました。 絵はキレイでしたよ 天界編よりは面白いです やっぱりアテナは強かったのねという感想と、カムイを身にまとった星矢たち5人が主役に戻れた作品でした。 カスタマーレビューピックアップ 作画は綺麗です。 惜しむらくはオリジナルキャスティングで見たかったなあ。 星矢と沙織さんのやりとりだけでも古谷さんと藩さんで聴きたかった。 とにかく物凄い状況でこの作品を最後まで投げ出さなかったスタッフさんと あまりにも偉大な声優陣の後を演じなければならなかった声優さんに敬意を表して☆3 本当にあらゆる意味で大変だったと思います。 旧作からの参加の人たちは特に。 とりあえず、まずはレンタルで見てください。 アニメの続編は作らないで欲しいですね。 (天界編もあれで完結している感じだし) カスタマーレビューピックアップ 旧キャストなら、まちがいなく買ってました。 たとえ、いくらかかろうともです。 でも、20年来のファンとして、星矢たちの活躍を、 やっぱり最後まで見届けたかったので、 悲しかったけど観てしまいました。 やっと終わってくれたって感じです。 なんだか、自分の子供の成長を見届けるような、 そんな気になりました。 ハーデス役に大塚明夫さんがキャスティングされていたので、 星ふたつです… カスタマーレビューピックアップ 素直に“面白かった”というのが正直な感想です。 確かに十二宮編は素晴らしかったです。 その後の冥界編が色々な意味で物足りないのは分かります。 それでも冥界編前章、冥界編後章、エリシオン編と少しずつではありますが演出が良くなっているのは評価できます。 声優に関しては確かに違和感はありますが、それは冥界編の前編で終わっていい話。 延々と続けても・・・というのが正直な感想です。 黄金聖衣には、もっと活躍して欲しかったですが原作を踏まえるならあれが限度かな?とも思えます。 ファンが多かった作品なので批判も多いですが、個人的にはハーデス編を完結させた事には一つの評価をしたいですね。 カスタマーレビューピックアップ
20年近く待たされ、ようやく聖闘士星矢の完結。 良くも悪くも原作通りの完結。 個人的にはハッピーエンドでアニメオリジナルの完結をみたかったのですが。 皆さん言われてますが動きが少ないのは同感です。 ただ作画は素晴らしいの一言に尽きます。 (昔のTV放映時は作画が酷かったですよね。) 後、DVDの値段もちょっと高すぎるかな。 という訳で☆3つです。 価値観は皆、違いますが少なくとも☆1つのレビューをつけてる方は結局、「声優」 しか見てないんだと思います。 批判も相当な物でしたが、途中で投げ出さす完結させてくれたスタッフの方に感謝です。 (天界編の続編をなんとかしてくれー(笑)) 天元突破グレンラガン1 (通常版)カスタマーレビューピックアップ シンプルなキャラクターに、 シンプルなストーリー展開、 シンプルな台詞に込められたシンプルで力強いメッセージ 娯楽だけで終わらない筋の通った良いアニメでした。 カスタマーレビューピックアップ どこかで見たような展開を寄せ集めた感じがして感情移入できなかった キャラもどうせおっぱいキャラ・ロリキャラで押すのなら もっと他の萌えアニメみたいにすればいっそ潔いと思った。 いろんな面での中途半端さが鼻につく。 「パロディがメイン」なんて言うわけわからん状況のアニメ多すぎる あとそれに喜んで食いつくお客様達。 今はもう瞬間瞬間で笑って終了と同時に記憶から消滅→新アニメへ みたいな楽しみ方する人達がほとんどなのだろうか グレンラガンに関する的確な批評集http://www.geocities.jp/wakusei_2nd/soukatu.html http://www.geocities.jp/wakusei_2nd/33a.html http://www.geocities.jp/wakusei_2nd/33w.html カスタマーレビューピックアップ Excellent anime that does enough different to make the comfortable characters shine. Our characters live underground. Then Yoko, a girl who fights in her underwear and a big gun, appears to fight a monster that appears from above. Kamina is the fiery attitude, who dreams of a better place, and is willing to fight for it. He fights with a sword. Shimo, our cowardly kid, becomes the pilot of the robot with a head as a body. Buta is a little pig sidekick. This is action anime with a sense of humor and great art. In episode one the characters make it to the surface. In episode two we get a look at the world above and learn a bit more about the enemy, Ganmen, who pilot giant robots. And we find the source of the eathquakes. We're also introduced to effeminate Nia and find Kamina's dead father. The episodes begin with space battles that thusfar hint at something big further down the road. カスタマーレビューピックアップ 実際の所、この巻だけなら★は4つになります。 今までになかった様な世界観の設定や登場人物(味方に関わらず敵にも)たちにも注目するとこれからのストーリーの進み具合に期待感も膨らみます。 確かにこの作品は『熱い』んです。ただ、熱血とは言えません。主人公の兄貴分である(カミナ)と言う人物は特に『熱い』。巨大な敵(ガンメン)に対して生身の体と刀で立ち向かおうなんて『熱い』です。しかし、仲間が増え、闘って勝つだけがこの作品ではありません。それには犠牲も伴い、失えば当然傷つくこともあります。そんな時、自分(主人公・シモン)ならどうするか? これは、この作品の主体は主人公の成長になります。 やがて、その成長は★の数をも徐々に上げていくこととなるでしょう。 そして、この作品の最終巻を目にした時、この第1巻に対しての評価は必ず最初より上がる事は間違いありません。 その世界は何故に地上ではなく地下から物語が始まり、そして『ガンメン』と言う巨大なモノが存在する謎・謎・謎だらけの世界から地上を目指す彼ら主人公たちの行きつく先に何を見るのか…‥。 全27話の中に練り込まれる4部に構成されるストーリーに1話も目が離せられません。 大袈裟では?とは感じられますが最終話に行きつく先は『呆然…‥』とした答えが待っています。 主題歌と共に素晴らしい作品構成と単なる『ロボットアニメ』で終わらさせない作品の出来に【(涙)】はかかせません。 決して“熱血”ではありません。“熱い”んです。 まずは第1巻目なのであまり多くの事は語れませんが是非ともお薦め致します。 ※私自身、本当に大好きな作品なだけに“平成19年文化庁メディア芸術祭アニメーション部門・優秀賞受賞”に感激しました。 カスタマーレビューピックアップ
この作品は、私の心に強く残りました。 だから、多くの人に観てもらいたいと思います。 素晴らしい作品です。 バンブーブレード DVD 八本目もやしもん VOL.1 通常版カスタマーレビューピックアップ この作品に、理系の彼女がはまってます。 職場でも女子の話題になってるとのこと。 管理栄養士や品質管理部にお勤めになっているかたが見ても面白いのではないでしょうか? ウイルスとビールスの違いすら実感できない私(文系)ですので 彼女に補足してもらいながら見ております。 菌が見えて会話ができる主人公とそれを利用しようとする人々をほのぼのと描いてます。 作中での大学ののんびりした雰囲気が自分が大学生だったときののんびり感を思い出させてくれて、ちょっと懐かしい。 カスタマーレビューピックアップ 原作の、「山なし、谷なし、意味はなし」の、あの独特の世界観を、先ずアニメにするんだっていうスタッフの「酔いどれの勇気」と、ここまで作りこんだ感性と技術力に、感心いたしました。 アニメ化して、どーするんだっていう作品を、とうとう立派にアニメ化してしまいましたですね‥‥‥‥。 その‥‥未見の方に、なんと、お薦めすべきか言葉を探してしまいますが、「もやしもん」は、スペクタクル的なものを期待する作品ではなく、かといって、よく言うところの「脱力系」とも違うし、なんというか、人間が、のんびりやってようが、必死になっていようが、それでも「菌たち」は、地球と生命を育む‥‥‥とでも言いますか‥‥‥‥。 うーん、私的には、極論上等で例えますが、「風の谷のナウシカ」から、色んな特殊設定を取り除いて、舞台を、現代の「農大」に置きかえました、とでも表現すべき、農大の人たち(風の谷の住人、トルメキア、ドルク等、生存した人類)とP・クリソゲノムやA・オリゼーを初めとする菌類の世界(腐界)の物語‥‥‥‥です(と、思いマス)。じゃあ、王蟲は、何に当てはまるんだって言われると、相当、困るんですが‥‥‥あ、巨神兵は、除菌関係の商品、全て、かな。いや、樹教授手製の、爆弾とも思えるし‥‥‥。主人公は、菌がコミカライズに見える、という特殊能力はありますが、ナウシカのそれとは、根本的に違うし‥‥‥‥うーん、この比較には、我ながら無理がある。 それでも、「菌類は、凄い世界観で生きているんだよ」とは、言わせてください。 上記の説明では、わけわかんないと思いますが、とにかく、一見の価値はあります。 力入れないで観れますが、目をこらして観ると、もっと面白く感じると思います。 因みに、「業界の掟」で、しかたなく、「この物語を、ノン・フィクションと思う人は、まずいないと思いますが、一応、フィクションです」的な、原作から通じる姿勢が、笑えるツボだったりします。 世知辛い世の中、星5つで、お薦めします。 是非、堪能してくだサイ♪ もやしもんは、あの「のだめカンタービレ」の、恐怖の「のだめカレー」の中にも出張したりして、一部で、ひそかに侵食中です。 いや、一部というか、「もやしもん」において見える菌類は、すべからく、どの作品にも存在する、ということでしょう。重力とかと同じもの。そこに特化した、変な作品です。 カスタマーレビューピックアップ むちゃくちゃおもしろいよ。見たことない人でもカートへレッツぽちっとな。絶対損はしないから。 でもまあ人間どうしても好き嫌いがあるからね。どんなものでも、傾向自体生理的にダメって人がいるかもしれない。そこでそんな人が間違った買い物をしないために一通りこの作品をボクなりの要素ごとにばらしてみよう。 じゃあそれがどんな要素かと言えば、まずはキャンパスライフの学園ドラマっていう要素。この手の作品には「ハチミツとクローバー」があるね。キャラを少人数に絞り、一般社会とは違う学校っていう舞台をうまく使って、キャラ立ちする何人かの登場人物をパズルのように組み合わせてお話を作っていくタイプの作品。もうひとつの要素としては、専門知識を駆使してオリジナリティをかもすドラマっていう要素。おそらく最近で近いのは「ギャラリー・フェイク」あたりかな。話しの重要な部分にマニアックな専門知識が使われて、なんでもかんでもそれに引き寄せてストーリーを構成しちゃう。教養ものっていう言い方は嫌いだけど、まぁ、そんなタイプの作品。最後の要素としては特殊な場の持つ魅力を使うという要素。音楽を扱う人間の独特な感性とか価値観を前面に押し出した「のだめカンタービレ」なんかはこれに入るかも。ふつうこんなことしないだろう、ってことが常識になってる別世界の様子をのぞき見させてくれるのがウリのタイプの作品。 この作品のおもしろ要素っていうのはこんなもんじゃないかな。ボク的には、時に人生の先輩として生き方を説き、研究者として菌を解説し、学生以上に農大ライフをエンジョイするDr樹こそ、この三つの要素を体現してる最高にお気になキャラだ。だまされたと思って一度見てみ、上の作品が好きな人なら絶対好きだから。 カスタマーレビューピックアップ
ある意味珍しい。 テーマと通う大学と生来備わっている能力が合わさっていて、それも全く違和感がなく面白おかしくさせてるところがですね。 画期的だが、それもまたよい。 大学の敷地がデカ過ぎ…。 郊外の研究所よりも広く、恰も一つの町の如く。 しかしこれって東京…。 |
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