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Amazon人気商品ランキング/小清水亜美psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:218/総ページ数:22 最終更新日:2008/07/24 狼と香辛料3<限定パック>(初回限定生産)カスタマーレビューピックアップ 甘〜〜〜〜〜い!!のはTV未放映でこの三巻に収録されている第七話「狼と幸福の尻尾」ですが。原作七巻「林檎の赤、空の青」がアニメ化されてます。必見は町娘の恰好をしたホロ。かなり可愛いvそんでもって最後のシーンが焼いた林檎の如く甘すぎる…(笑)この話見たさにDVDを買ってるようなものですからね(^-^)大満足ですvv 第6話「狼と無言の別れ」はこれまでの話を締めくくります。少し別れ方は違ったけど、こっちのが好きかな?全く原作と同じでもつまんないしね〜。 カスタマーレビューピックアップ 第7話はTV未放送です。 TV未放送というと、売るために入れるだけで、 たいてい出来が悪いのですが、そんなこともなく 1話があっという間に終わっていました。 古着屋での話です。原作にはありましたね。 相変わらず、2人の会話が面白い。 本当にスパイスの利いた、良いお話でした。 カスタマーレビューピックアップ 第12回電撃小説大賞<銀賞>受賞作 メディアワークス電撃文庫刊/支倉凍砂原作・文倉十イラストの 『狼と香辛料』TVアニメ第6,7話を収録したDVD3巻です。 金融、商業、農業など人とお金の流れを作品要素とし、 まるで利潤(儲け)と人情(尊厳、信仰)を天秤に掛けるような 異世界経済ファンタジーに感心させられます (総合6/10点) 第六幕「狼と無言の別れ」★★★☆☆6/10点 乾いた弦楽器の高鳴りが、文字通り敵を蹴散らす 真の姿の衝撃を高めてくれます。窮地に今一度、約束(契約)=ホロと 利益=クロエを天秤に掛け、商人の在り方を問う展開も巧い。 無言で彼を誘うその思慕の大きさと、「香辛料」たる彼がそれを見抜く、 舞台劇のような終幕も丁寧で、最終回のような気持ちよさが残りました カスタマーレビューピックアップ 1巻が3話収録で2巻が4話5話と言う事は 当然3巻に未放送分が入ると言うことですが 普通DVDを買わせるためのいやな商法だなあ と思うが、私は怒りはなぜか感じませんでした。 どちらかと言うと楽しみが増えたくらいです。 DVD買いますから。期待してますよ。 本当にいい作品です。 カスタマーレビューピックアップ
3巻は6話と7話収録 6話は単行本1巻のラストシーンの回です。 7話はTV放送未公開のDVDのみの回です。 DVD1巻2巻の購入応募特典のイベントほろろん祭りに当選して、イベントに参加したところ、 先行公開を見せていただきました。 「狼と幸福の尻尾」 というタイトルで、内容は 単行本7巻の「林檎の赤、空の青」が未公開の第7話でした。 ロレンスがホロに服を買ってあげるエピソードなのですが、これがほとんど二人だけの会話で成り立っている話です。 とてもほのぼのした、見てるこっちがテレてくるデレストーリーです。 しかも、この短い物語の中できっちりと起承転結が濃縮されてとても見ごたえがあります。 改めて狼と香辛料の脚本、ストーリーの完成度の高さが伺える1本でした。 ただ、6話は、単行本のラストシーンを微妙に違い、 「狼と香辛料か・・・」というセリフをロレンスではなくミローネ商会の者が言うように変更しています。 この辺については賛否両論でしょう。 このセリフこそ、この作品のタイトルともなった重要なセリフのはずなんですが、ちょっとインパクトが薄い。 原作どおり、ロレンスに語らせたほうが良かったのではないかと思っています。 コードギアス 反逆のルルーシュ volume06 (Blu-ray Disc)
特価:¥ 5,586(税込) 発売日:2009-01-23 売上ランキング:DVDで1973位 DVD / 近日発売 予約可 コードギアス 反逆のルルーシュ volume 06カスタマーレビューピックアップ 特に戦闘シーンが良いわけではなく、キャラクターのセリフにも深みがあるわけでもない。ただグロテスクなシーン「中途半端な」やインテリで中身のないセリフが目立つだけ、つまり面白くない。 カスタマーレビューピックアップ 率直な意見だと、3話とも面白かったです。 やっぱりいくら見ても飽きないですね。 ここに来て初めてルルーシュと同じ能力(内容は違うが)を持つ敵のマオが現れ、ナリタ攻防戦以来の盛り上がりを見せます。 マオVSルルーシュのC.C.やナナリーを巡る頭脳戦は見ていて楽しめました。 コードギアスは先を予想できない展開が魅力的だと思いました。 カスタマーレビューピックアップ いみじくも高校生の癖してなんなんだあの策略の張り巡らしは。 同じギアスの使い手であるマオが出て来ますが、これまた強敵。取り敢えず弱点があってよかったね。 そうでもしなきゃルルが同じテーブルに座れないからねえ。 そのルルだが、やっぱり悪党でした。 シャーリーに対する仕打ちがそうであるように、次回に続くナレーションが意味深なことを語ってますからねえ。 その後のルルとシャーリーの関係の変化にスザク及びカレンら一同は何故ルルの嘘に気付かないのだろうか。 そこら辺はやっぱり高校生だからか? シーツーっていろんな恰好をしますね。秘書、ゴスロリ、旗袍…。マオの理想でしかないということは、ルルにとっても同じこと。 これらの駆け引きが恰かもネット世代を照射してるようにしか思えないところがいい。 カスタマーレビューピックアップ コードギアスもここから後半戦のスタートである第6巻。 今回はシャーリーとルルーシュの決別とナナリー救出作戦がみどころです。 ルルーシュ=ゼロだということやマオに心を見透かされたことで苦しみ続けたシャーリーはすでに精神の限界に達していた。 ついに父の仇であるルルーシュに銃口を向けるが、それは同時に大切な人に向けたものであって・・・。 ルルーシュはシャーリーにギアスをかけて記憶を消してしまった! 「嫌なことは全て忘れてしまえばいい!!」って、結局自分のことしか考えてないかルルーシュ!? 結果的にはルルーシュが好きだったことも忘れたので、シャーリーには新しい恋を見つけて頑張ってほしいものです。 また、マオに囚われたナナリー奪還作戦では、スザクはその運動神経で、ルルーシュはその頭脳でマオを追いつめる。 ナイスなコンビだぜと思わせると同時に、スザクの秘密の過去が暴かれるのであった! なお、スザクの驚異的な身体能力は必見です。 また、「やめてくれぇぇ!!」とさけぶ、珍しく情けないルルーシュも見れるますよ! カスタマーレビューピックアップ
第14話は、普通に泣けました!アニメで泣いたのはコードギアスが初めてです! もうシャーリーがルルーシュを「ルル」と呼ぶことがないんだなと思うと、ちょっと 切なかったです。 そして続く第16話はルルーシュとマオの対決もあり、スザクの衝撃的の事実が明かされます! 特に第16話は、本当にいろんな意味で衝撃でした! 絶対必見だと思います! コードギアス 反逆のルルーシュ 1カスタマーレビューピックアップ 僕が見たアニメの中では一番面白かったです 僕の地域では前期のシリーズは放送されて無くてR2の放送から見始めました。 何気なくなく1話を見たらとても引きこまれる話でしたそして前期シリーズに興味を持ちDVDを買い見て見ると次回が気になる展開でいつもドキドキしています。ぜひ見たいアニメが無い人はぜひみて欲しい作品です カスタマーレビューピックアップ この作品は「丁寧」である。おそらく他のすべてのアニメと比べても編集が段違いできれいだし、よく計算されている。情報量もトップの作品だと思う。それを作品として非常に面白いものにしていくだけで純粋にすごいと思う。 カスタマーレビューピックアップ アニメを見たのは久しぶりですが、一気に最後まで見てしまいました。 非常に意欲的で、現代的で、よくできてるアニメだなと感じました。 おもしろかったです。 カスタマーレビューピックアップ 学園の平和な世界と戦争が直結していて主人公達がそのキャラクタを自由に使い分ける様に不思議な感じを受けます。主役達は二重人格なのでしょうか、表は普通の高校生で平和な学園生活を営み、裏の顔では戦争を遂行する。常識ではあり得ない想定で話が進むのでついて行けない人はついて行けませんが、好きな人は大好きという両極端に別れるでしょう。クランプのキャラデザインは身体が細長すぎてホリックなどと共に、これも好き嫌いが別れやすいところです。全体を通して、人殺しを平気でするが、身内に対しては通常以上に大事に考えるなど主人公の心理状態を考えると疲労感を感じるかも知れません。荒唐無稽な話ですがのめり込めればそれなりに面白いですよ。 第1巻は他の巻の半額ですが、話は1つしか収録されていません。他は3話ずつの収録ですので気に入ったら続きをどうぞというお試し版のような感じです。 カスタマーレビューピックアップ
深夜帯にも関わらず2007年にたくさんのひとに支持されたシリーズ。戦争と学園もの、その新しさに舌を巻く。正義は誰のもとにあるのか ? 圧倒的なブリタニア帝国に、ひそかに反旗を翻す美少年。一人は手に入れた力と己の才覚で挑む。一人は敵の懐に入り、中から体制を変えようと挑む。 歴史は繰り返される。C.Cはルルーシュにギアスの力をなぜ託したか? 正義の味方というにはあまりに悪魔的な力。絶対者の中にありながら正義を貫く力。拮抗する時がくるならば、膝を着くのは何れの者か? コードギアス 反逆のルルーシュ volume 07カスタマーレビューピックアップ スザクのランスロットが一体で黒の騎士団に奮闘します。 スザクもルーフェミアの騎士に任命され自分の位置を着々と上げていきます。 ゼロもスザクに使いたくなかったギアスを・・・ 島にルルーシュとユフィ、スザクとカレンが漂流します。 二組の生活の違いが楽しいです。 カスタマーレビューピックアップ ドンパチは大人顔負け。 世界最強の帝国ブリタニアをちょろまかしてしまう学生が何処に居るんだよ!? ブリタニアにはまともな軍師が居ないのか?と却って訝ってしまいます。 ここでいう軍略を練る人間は皇族くらいしか居ないのか…て、意外と世界は狭い。 ルルの拾った逸話に藤堂がブリタニアに膝を付かせたというのがなんだか解る気もする。 スザクとの戦いでも、直ぐにでもパターンを覚えてしまうのってアリなんだね。 ドンパチの後の孤島に流れ着いた4人の話だが、あそこで繰り広げられた口論がそれぞれの立場が表れていて面白い。 何れも親兄弟や生まれたお国の事情が背景に有って、かといって全く違和感の無い(今更だが)身の丈に合わせた意見が心地よい。 ここはお乳肌蹴はOKなんですね。 ところで、扇の手製弁当が日の丸とタコさんウィンナーというのが…いかにも日本らしいなあ。 このアニメは、直ぐ側にあるのになんだか日本が遠くにあるものだと感じてしまいますね。 カレンにはブリタニアの血が混ざっているのに、スザクからブリタニア名で呼ぶなと言い、紅月カレンだと主張するところが、この話の複雑さを語らせています。 カスタマーレビューピックアップ ついにランスロット操縦者がスザクだと知るルルーシュ絶望の第7巻。 親友が敵だったというのには、さすがのルルーシュも口が聞けないほどのショック。 しかしそれでも自分の信念を貫こうとするルルーシュだが ついにはスザクにまでギアスをかけてしまうあたり、相当追いつめられてことがわかる。 19話はある意味番外編。とある島に漂着したスザクがカレンの水浴びシーンをうっかりのぞき(?) カレンは声も出さずに裸のままでスザクに斬りかかる! その後二人はなんだか打ち解けて、終始いい雰囲気でこの二人まさか付き合うんじゃ?みたいになります。 スザクとカレンは果たして付き合うか否か、コードギアス見逃せない!! カスタマーレビューピックアップ ルルーシュは、スザクをナナリーを守る騎士にさせます。 しかし、宿敵ランスロットのパイロットがスザクだとわかった時 ルルーシュは絶望してしまいます。 果たしてルルーシュのとるべき行動とは!? 絶対必見です! カスタマーレビューピックアップ
エヴァぶりにちゃんと観たロボットSF学園モノ(?)アニメです。 皆さん書いておられる様に、デスノを彷彿させるダークヒーローが暗転していくとこなんか、確かに先行作品の影響を受けている部分は大きいですね。が、それでいてオリジナルの設定を活かして政治的なメッセージをも内包しているので、二番煎じとはいわず普通におもしろいと思えました。 あと、私は特別アニメに詳しくないのですが、ガンダムシードはキャラの目がウルウルでなんか萌えっぽくて(私の偏見ですが)クサイ台詞も生理的に受け付けられなかったのに対し、コードギアスは確かにピンクの髪のお姫様とか出てくるけど、登場人物それぞれキャラが立っていて絵もわりと受け入れ易いので見やすかったです。作画のクオリティもなかなか崩れないし。 (福山さんのゼロの時の気合い入りまくった声は少し苦手ですが…) とりあえず、私みたいなアニメをあまり見ない視聴者にもわかり易い設定と受け入れやすい作画と、お約束的展開も入れつつおいしい要素をとことん詰めたアニメだと思います。 なんか、「クリエーターの意志云々より何より視聴者を意識して作ったアニメ」ですね。 私はクリエーターが作りたいモノを作ったのがいわゆるアート系作品で、観る人のことを考えて作られているのがエンターテイメント作品だと定義してます。そしてこれは何より良質のエンタメで楽しい!! 第二部決定との事、これからどういう展開になろうとも、人気作という事におごらず良いペースを保っていってほしいですね。 コードギアス 反逆のルルーシュ volume07 (Blu-ray Disc)
特価:¥ 5,586(税込) 発売日:2009-02-20 売上ランキング:DVDで1925位 DVD / 近日発売 予約可 コードギアス 反逆のルルーシュ volume08カスタマーレビューピックアップ 可哀想なユフィ この8巻での主役は実質ユフィだと思います。ルルやナナリー、 スザクや周りの人々が幸せに笑顔で暮らせる道をユフィなりに必死に考えます。 そして考え出した“特区日本”がルルーシュ、 いやゼロの組織(黒の騎士団)を窮地に追い込むのですが・・・。 20話〜22話まで作品のクオリティーは高く、展開に目が離せません。 キュウシュウ戦役での中国傀儡政府の侵攻・ルルーシュとスザクの共闘・ スザクとユフィの騎士を超えた関係。学園祭での楽しい日々から一転、ユフィの特区発表 ルルーシュのユフィへの憎悪・ユフィの博愛によるルルの軟化等など・・・。 しかし、22話のラストでは唖然としてしまうでしょう。 “血染めのユフィ”とのタイトルでしたので、22話は初めから終わりまで ルルーシュとユフィの動向に緊張しっぱなしでした。 健気なユフィが可哀想ですが、怒涛の展開に文句なしの5評価です。 カスタマーレビューピックアップ 22話に尽きる。 同じ展開に持っていくにしても、もう少しやり方あるでしょ。 悪趣味である以上に、あまりに稚拙。 ショッキングな感じにしたかったんだろうけど、中二病患者でもこんなの書かないよ。 まぁある意味ショッキングではあったけどね。 これを素直に良いと言える人は、小説にしろ映画にしろ、普段どんな作品に触れているのか程度が知れます。 カスタマーレビューピックアップ ルルはゼロの時に命令や指示を下し、片や学園生活を送る。 個人に対して仮面を被るのだけでなく、状況を鑑みて役を演じると言う二重三重のパターンを作り出すとなるとはなあ…、よくもまあルルは胃に穴が穿かないもんだ。 謙遜しているユフィといえども一応正統の皇族だからルルと並ぶ程の策士振りを発揮しますね。 まあいきなり御乱心なされましたが。 御乱心とは最後のアレではなく、そこに至るまでの重大発表の連発ですね。 いわば流行りのサプライズ。 本意ではないのかも知れないが計画を悉く潰してくるユフィこそがルル(ゼロ)にとって他の皇族よりも目の上のたんこぶなんだと思っちゃいますね。 カスタマーレビューピックアップ 正直私はこの巻の最後は嫌いです。人間でもキャラでも生きるスタンスがあります。この巻でその生き方を叩き潰し生ゴミ扱いしています。人がもし人を操ることが出来たとしてもこれは人としてやってはいけないことです。まぁキャラは意図的でなくても制作者は意図的にやってますから怒りすら感じます。しかし好みを外して観るとこれほど先が読めずのめり込ませる作品も珍しく私はこの作品は素晴らしいと感じています。もし二部も終わり「もしあのとき試しに言った内容が違っていたら…」そんなもしものパラレルストーリーを作ってくれたら私はもっとファンになるでしょう。 カスタマーレビューピックアップ
らき☆すた、ハルヒのような萌え・オタク向けのアニメもかなり好きな自分ですがこの作品も 好きですw 世界観・キャラ設定・ストーリーどれもクオリティが高いです。 男女、大人子供、オタクの人そうでない人にかかわらず誰が見ても楽しめるオールマイティなアニメ。 STAGE20 キュウシュウ 戦役 黒の騎士団の目標、スザクとユーフェミアの関係の変化、ルルーシュとスザクがキュウシュウと戦う話などが描かれます。 STAGE21 学 園 祭 宣 言 ! アッシュフォード学園の学園際についての話です。ピザを失った時のC.Cに注目! STAGE22 血染め の ユフィ やっぱり現実はそううまく行きませんよねー。 コードギアス 反逆のルルーシュ volume09 (最終巻)カスタマーレビューピックアップ ついに前編の最終話、ふっきれるスザク、覚悟を決めたゼロ 沢山の謎を抱えたまま終了します。最後のシーンは本当に 「え〜〜〜〜〜〜〜〜〜!マジで?」と言ってしまうほどです。 C.C.が最後に今までをまとめます 人は幸せを求める存在であることを 一部の望みはほのかなる願いは絶望から生まれいずる カスタマーレビューピックアップ やっぱりギアスは最高ですね。 ルルーシュとスザクがどうなったのかが気になりました。 続編が気になります。 カスタマーレビューピックアップ 雑誌ニュータイプ・ロマンスでも凄く人気だったんで見てみたんですけど、第一シリーズ納得いきませんね。 そりゃまあ、始めは流石CLAMPとのコラボ!!って思いましたよ。 アニメとして素晴らしかった。手抜きもなく、キャラが凝ってるとね… だけど、個人的に憎しみ合うだけってのは許せません。ガンダムシリーズの素晴らしさを実感しました。 これで、もしDEATHNOTEのような結末だったら許せませんね。あのマンガの結末は残念でした…。 あ、でも今の世の中だったらああするしかなかったのかもしれませんけど…。 ハッピーエンドであって欲しい… 見ていて夢を与えるのがアニメじゃないんですか? とにかく、第二シリーズに期待して真ん中とった★三つとしときます。 アニメ自体は嫌いじゃないので立て直して欲しいものです。 カスタマーレビューピックアップ それはブリタニアの東京疎開が要塞都市だとしても、指揮系統が将軍(皇族)頼みというのと同じで、人の中身も脆い。 人も都市も軍隊も同じ。 ゼロがナナリーの動向如何でルルが揺らぐことはこの作品の妙でしょう。 相変わらず戦闘シーンは迫力があっていいですね。全員が生きて戻る訳でもない、これこそがこの作品を通した戦役の醍醐味でしょう。 今巻でおしまいですが、本部をほったらかしにしてゼロたちは個人の勝手な決戦をするのですが、みんな背負うもんはデカいけどやってることは幼稚だと思える。 しかし、なんでゼロ及びルルの二面性に気付かないんだろうか。戦闘と同じく、かなり無茶苦茶だ。 カスタマーレビューピックアップ
全体的に見ると良作と胸を張って言える作品だ。一話から最終話まで、飽きさせることなく見させる力がある。ただ最後の最後に「これはあえての監督の意向なのだろうか?」と勘ぐってしまう部分があったのが、少し後味悪さを感じるのも事実だ。この話は性格、価値観、能力において極めて対照的な二人の主人公たちが、その対照性ゆえに対立しあう様子が一つのテーマとして一貫して描かれていた。だが話の最後において、スザクが怒りに燃えてためらいなく上司を殴り、敵機を、さらには親友であるルルーシュを殺そうとするシーンは、話全体を通して強調されてきた彼の人間性をあっさりと覆してしまった。ユフィを殺された怒りが大きかったとは言え、命令とあらば命まで捨てるような性格の男が、自分の主張を取り下げて凶暴化するには、やや動機が弱く描写不足な感が否めない。話に一本筋を通してきた価値観の対立が、最終話で瓦解してしまったので、いままでの対立描写が宙ぶらりんになってしまった印象を受ける。とはいえ二期にむけて伸びしろは多く、良作から傑作になる可能性を秘めている。期待大の作品だ。 H2O~FOOTPRINTS IN SAND~ 限定版 第5巻
特価:¥ 6,306(税込) 発売日:2008-07-25 売上ランキング:DVDで985位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ
9話 穂積 琢磨は叔父から母親の形見という鈴をもらい学校に持っていきます。ただこの村では鈴には ある意味がありまわりの人たちが戸惑いをみせる。この鈴がこの回のキーポイントになってい ます。 10話 小日向 琢磨とはやみが急接近!でもそれを阻止する為にほたるの祖父が2人に琢磨の母の死の真相 を告げ2人に微妙な空気が・・・ 完全オリジナルなので何が起こるのかわからずハラハラさせられます。9話あたりからゆい 様の扱い方が変わってきておもしろいです。てか可哀想。 コードギアス 反逆のルルーシュ 2カスタマーレビューピックアップ 最終話までの内容はDVDレンタルで見ていましたが、この作品はDVD特典のピクチャードラマが秀逸と噂で聞いて、散々迷った挙句購入しましたところ・・・面白い(色んな意味で)付属の本もオーディオコメンタリーも凝っており、一度見た人も購入したくなる内容になっているのだな。と。 この作品はファンのニーズを考えてくれているんですね。一部かもしれませんが私は嬉しい限りです。この2巻だけ買う予定でしたが・・・全部揃えちゃおうかな(笑) カスタマーレビューピックアップ コードギアス2話〜4話を収録した第2巻。 今回はランスロットを華麗に操るスザクと、黒ずくめに仮面をつけた『ゼロ』にふんしたルルーシュがメインの話になるでしょう。もちろんお互いの正体は知りません。だからこそ知ってしまった時に一体どうなるのかが気になります。 2話では前回、ルルーシュが手に入れた絶対遵守の力をもつ『ギアス』の能力で、ブリタニア軍を次々に倒すのですが、そこに現れたのは親友スザクが操る白いランスロット!無駄のない動きでレジスタンスを撃破してゆく姿と、そのアクションシーンでかかるBGMとのシンクロがとても盛り上がってカッコいいです! 追いつめられたルルーシュの「や、やべぇぜ」的な表情もよかったです。 4話では自分がやったのに、なぜかスザクがクロヴィス殺害容疑で捕まったのを知ったルルーシュが 黒衣を身に付け、仮面をかぶり、「私はゼロだ!」と名乗り公衆の面前から颯爽と現れ、スザク奪還(?)に 挑む、重要な見せ場のシーン。ここでのBGMもそのシーンに一役買っている。 それで3話は、シャワーシーン?というかお色気?がたぶんメインですが、そこで垣間みる ルルーシュの明晰な頭脳プレイに感嘆させられます。 とにかく見所満載の第2巻なのでぜひどうぞ! カスタマーレビューピックアップ コードギアス自体がまだ途中で(中途半端に第一シリーズが終わって)、第1巻で一話だけ、他の巻は3話収録という大胆な編集した割に、全何話か細かく決めていないのか、少ない話数の収録で利益優先という気がして、良くない印象を持ちました。 様々な層に向けて萌えや妄想の要素があります。例えば、ゴスロリ、コスプレ(ネコ)など。この2巻では、女性キャラの着替えやシャワーシーンがTV放映時よりカット数が多くなって、収録時間が増えています。初回特典もオフロが舞台です。第2巻は男性視聴者向けに特にですが、この作品は、男性視聴者向けだけでなく、女性視聴者向けもあります。特にある一部の層向けに。イラストや設定が、ヤオイにしやすそう。他の巻に男性のシャワーシーンもあります。 ロボット?や戦闘シーンは、陽の当たらない脇役です。だけどこの巻は特別です、初めということもあり、時間が長く内容も良かったです。 どこかで見た事があると思う時が度々ありました。このシチュエーション、設定などが、他の作品で見たなぁと感じました。 カスタマーレビューピックアップ いよいよ、皆さんお待ちかねのゼロが登場します! そして又、ジェレミア卿の転落人生の始まりで中々凄いなと思いました! ここで、質問です。どうしてゼロはジェレミア卿に対してオレンジという言葉を 使ったんでしょう? カスタマーレビューピックアップ
もう、あちらこちらで視聴者受けの惹き付け要素満載てのが見受けられちゃいますね。 先のナイトメアのロボット(サンライズだからモビルスーツ擬)と、クランプによるキャラ原案もさることながら、 出だしから属国日本の反攻作戦と、飽くまでも「学園物語」を中心として、そして極め付けはデスノート夜神月よろしくハッタリと駆け引きの新世界創造のマニフェストと来たか。 取り敢えずいいとこ取りしてみたものの、そこはメカロボットアニメだから良く纏まっているし失敗作ではないことは確か。 |
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