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Amazon人気商品ランキング/大原さやかpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:305/総ページ数:31 最終更新日:2008/08/08 MNEMOSYNE -ムネモシュネの娘たち- 1カスタマーレビューピックアップ 良アクションで落ち着きのある作り。 やってること自体はかなりハードなのですが、直接描いて嫌悪感を感じさせるような作品ではないと思います。 バッカーノ!やフルメタTSRの方が、もっと残虐な直接描写をしていました。 それに比べると、見せている部分と見せていない部分の選択がしっかりなされていて、単なるグロ作品では無いと思います。 演出的にその選択をしっかり出来ているので、キャラクターの魅力も相まって、不快感を感じさせることのない作品となっていると思います。 不死のキャラクター、それに関わってしまった人々、暗躍する者達、それらがどういう行動を取り、どういう結末を向かえるのか、素直に楽しみな作品です。 カスタマーレビューピックアップ スカパー!AT-X開局10周年記念作品 「Mnemosyne-ムネモシュネの娘たち-」第1話を収録したDVD1巻です あざといエロスと身体を切り刻まれるようなグロを融合させた 大人向けの作品です。不死の体の設定を生かしたゴリ押しの行動力は 時に息を呑み、時に畏怖の対象として奇異に映ります (総合5/10点) 第1話「猫は笑わない」★★★☆☆5/10点 当初思っていたよりも、あまり過激には感じられませんでした (※内臓などを曝け出すような気持ち悪い描写は無し。あくまで境界線ぎりぎり) むしろ新宿の表向きと裏事情に精通する彼女の敏腕ぶりが見物です 美人でありながらそれを誇示することなく、むしろ怪しげに時に巧く武器として活用し、 事件調査に赴く様は爆発的な行動力で魅せる私立探偵のようでわくわくさせられます こういうなんでも屋稼業の女性版はあまり観た事がなかったので新鮮でした また、どこか怠惰で大雑把な性格ながら情に厚い姿も心地良く、善し悪しの断定も、 強要も強制もせず、ただ「自分で決めなさい」と最後に道を示す実直さにも感心。 不死であるからこそわかる命の尊厳をさりげなく描いています ただ不死とはいえヤラレすぎ(笑)。もうちょっとSでいきましょうよ まだ序盤で彼女の謎に迫る要素はほとんどないため、 逆にそれが表舞台になった時に混乱する可能性があるかもしれません 今回はアクションも機敏で作画も安定。46分という尺の長さも手伝って OVA作品のようにじっくり楽しめる作品に仕上がっています カスタマーレビューピックアップ 少しグロいシーンがあったりして万人受けはしないかもしれないが、全体的に素晴らしい出来のアニメだと思う ストーリーも音楽も、このアニメ独特の雰囲気を醸しだしていて良い(雰囲気は攻殻に似てるかな) 声優がかなり豪華で、それだけでも一見の価値はありますよ カスタマーレビューピックアップ
非常に豪快なまでのエログロ路線 何をされても死なない美女に「あらん限りの事」をやり尽くす。 「具体的にどの様な事」の詳細に付きましては、ネタバレですし・・・ ここに書いていけない事のように・・・思えます。 この手の作品、評価される条件としましては、やるならきっちりやるか、やらないならやらない で、きっちりと纏めて見せるかのどちらか。 きっちりやり尽くしている方だと思われます。 一般に販売しているエロアニメだって、ここまでの事をする作品は滅多にお目にかかれない。 しかも描写がリアル過ぎる。 人間の体にアレだけの数の穴を開けたり、骨を折ったり、銃弾を撃ち込んだり、挙句にそれでも 死なないからって・・・ 視聴するには少々「覚悟」が必要な作品ですが、それに見合うだけの物を提供してくれる。 そういう事を踏まえて、最高評価を妥当と考えます。 もやしもん VOL.1 通常版カスタマーレビューピックアップ この作品に、理系の彼女がはまってます。 職場でも女子の話題になってるとのこと。 管理栄養士や品質管理部にお勤めになっているかたが見ても面白いのではないでしょうか? ウイルスとビールスの違いすら実感できない私(文系)ですので 彼女に補足してもらいながら見ております。 菌が見えて会話ができる主人公とそれを利用しようとする人々をほのぼのと描いてます。 作中での大学ののんびりした雰囲気が自分が大学生だったときののんびり感を思い出させてくれて、ちょっと懐かしい。 カスタマーレビューピックアップ 原作の、「山なし、谷なし、意味はなし」の、あの独特の世界観を、先ずアニメにするんだっていうスタッフの「酔いどれの勇気」と、ここまで作りこんだ感性と技術力に、感心いたしました。 アニメ化して、どーするんだっていう作品を、とうとう立派にアニメ化してしまいましたですね‥‥‥‥。 その‥‥未見の方に、なんと、お薦めすべきか言葉を探してしまいますが、「もやしもん」は、スペクタクル的なものを期待する作品ではなく、かといって、よく言うところの「脱力系」とも違うし、なんというか、人間が、のんびりやってようが、必死になっていようが、それでも「菌たち」は、地球と生命を育む‥‥‥とでも言いますか‥‥‥‥。 うーん、私的には、極論上等で例えますが、「風の谷のナウシカ」から、色んな特殊設定を取り除いて、舞台を、現代の「農大」に置きかえました、とでも表現すべき、農大の人たち(風の谷の住人、トルメキア、ドルク等、生存した人類)とP・クリソゲノムやA・オリゼーを初めとする菌類の世界(腐界)の物語‥‥‥‥です(と、思いマス)。じゃあ、王蟲は、何に当てはまるんだって言われると、相当、困るんですが‥‥‥あ、巨神兵は、除菌関係の商品、全て、かな。いや、樹教授手製の、爆弾とも思えるし‥‥‥。主人公は、菌がコミカライズに見える、という特殊能力はありますが、ナウシカのそれとは、根本的に違うし‥‥‥‥うーん、この比較には、我ながら無理がある。 それでも、「菌類は、凄い世界観で生きているんだよ」とは、言わせてください。 上記の説明では、わけわかんないと思いますが、とにかく、一見の価値はあります。 力入れないで観れますが、目をこらして観ると、もっと面白く感じると思います。 因みに、「業界の掟」で、しかたなく、「この物語を、ノン・フィクションと思う人は、まずいないと思いますが、一応、フィクションです」的な、原作から通じる姿勢が、笑えるツボだったりします。 世知辛い世の中、星5つで、お薦めします。 是非、堪能してくだサイ♪ もやしもんは、あの「のだめカンタービレ」の、恐怖の「のだめカレー」の中にも出張したりして、一部で、ひそかに侵食中です。 いや、一部というか、「もやしもん」において見える菌類は、すべからく、どの作品にも存在する、ということでしょう。重力とかと同じもの。そこに特化した、変な作品です。 カスタマーレビューピックアップ むちゃくちゃおもしろいよ。見たことない人でもカートへレッツぽちっとな。絶対損はしないから。 でもまあ人間どうしても好き嫌いがあるからね。どんなものでも、傾向自体生理的にダメって人がいるかもしれない。そこでそんな人が間違った買い物をしないために一通りこの作品をボクなりの要素ごとにばらしてみよう。 じゃあそれがどんな要素かと言えば、まずはキャンパスライフの学園ドラマっていう要素。この手の作品には「ハチミツとクローバー」があるね。キャラを少人数に絞り、一般社会とは違う学校っていう舞台をうまく使って、キャラ立ちする何人かの登場人物をパズルのように組み合わせてお話を作っていくタイプの作品。もうひとつの要素としては、専門知識を駆使してオリジナリティをかもすドラマっていう要素。おそらく最近で近いのは「ギャラリー・フェイク」あたりかな。話しの重要な部分にマニアックな専門知識が使われて、なんでもかんでもそれに引き寄せてストーリーを構成しちゃう。教養ものっていう言い方は嫌いだけど、まぁ、そんなタイプの作品。最後の要素としては特殊な場の持つ魅力を使うという要素。音楽を扱う人間の独特な感性とか価値観を前面に押し出した「のだめカンタービレ」なんかはこれに入るかも。ふつうこんなことしないだろう、ってことが常識になってる別世界の様子をのぞき見させてくれるのがウリのタイプの作品。 この作品のおもしろ要素っていうのはこんなもんじゃないかな。ボク的には、時に人生の先輩として生き方を説き、研究者として菌を解説し、学生以上に農大ライフをエンジョイするDr樹こそ、この三つの要素を体現してる最高にお気になキャラだ。だまされたと思って一度見てみ、上の作品が好きな人なら絶対好きだから。 カスタマーレビューピックアップ
ある意味珍しい。 テーマと通う大学と生来備わっている能力が合わさっていて、それも全く違和感がなく面白おかしくさせてるところがですね。 画期的だが、それもまたよい。 大学の敷地がデカ過ぎ…。 郊外の研究所よりも広く、恰も一つの町の如く。 しかしこれって東京…。 ARIA The ANIMATION Navigation.1カスタマーレビューピックアップ 今の時代、絵のクオリティは良くても内容が伴っていない、みんな類似 した話や構成でマンネリ化して面白くない、今まで良かったアニメが急 にリニューアルしてガッカリしたといったことが少なからずあるだろう。 そういった方にお勧めしたいのが本作である。ヒーリングアニメという ジャンルであるが、単なる癒しにとどまらず、人生の教訓をそれとなく 教えてくれる作品でもある。ただ、全ての方にお勧め出来るというわけ ではない。 1期目「The animetion」でこのARIAという世界観の知り、2期「The natu ral」でより深く楽しみ、3期「The Origination」で本質を知るという構 成となっている。 独特の柔らかな世界観、そして素晴らしい音楽、1話30分観ても嫌なこと がすっと和らいでいくような感じがする。話の所々では、歯の浮くような 恥ずかしいセリフが飛び出すが、昔やってた名作劇場のような本当の意味 でのドラマっぽい感じがなく、恥ずかしいけれど何故か心にすっとしみ込 む感じがするのである。自分の心の中の言葉を代弁・指摘してくれている ような感じがするのである。 派手なアクションや萌えアニメ、ラブコメ等を主体としている作品が好き な方には少し方向が異なる為、好みは分かれると思われる。 深夜アニメではあったが、放送禁止すべき内容はなく、全年齢対象である。 大人が観た方が、より理解出来る内容ということで深夜なのだろう。 是非多くの方に観て頂きたい作品である。内容は私が説明するより、観た 方がお分かり頂けるだろう。 なお観る順路は、1期→2期→OVA→3期の順である。 カスタマーレビューピックアップ このアニメは今までの自分のアニメに対する世界観を揺るがす作品でした 私が作品を楽しむ上でこれまでに考えてきた事はただ「面白さ」だけだったのです 無論、今もその考えは揺らぐ事はありません しかしこの作品が魅せた物 それは… 水の都を彩る「背景」心に響かせる「音楽」そして、人に何かを気付かせる「物語」 一度の作品でここまで多くの事を語りかけてくれたアニメは私にとっては初めてでした この素晴らしい世界観をじっくり堪能するならば、美麗な映像のDVDがおすすめです ちなみに話自体はゆったりとしたペースで進むので 純粋にストーリーを求める人にはこの物語は退屈に思えるかもしれませんのでご注意を 水先案内人達が織り成す、水の惑星「アクア」でのヒーリングストーリー この作品でゆったりと この世界観に浸って見てはいかかでしょうか 見終わった後、いままで見えなかった「素敵な事」が解るかもしれません。 カスタマーレビューピックアップ 癒やされます〜。アリア社長が可愛い(^o^)灯里ちゃんと藍華ちゃんもとても可愛かったです。 アリシアさんと晃さんは綺麗で格好いいし! キャラと声優さん達の声もあってると思いましたとても良いですネ(^▽^) カスタマーレビューピックアップ 注目してほしいのは、太陽?の光を受けてきらめく波とさざめき セルアニメでは絶対にできなかった表現です 内容は原作の良さと、監督のこだわりに満ちた傑作です CGもこのように地味に使われた方が日本のアニメには向いています 早いものでこのDVDが出てから、かなりの時間がたったが 今でも評価は高いままです カスタマーレビューピックアップ
ARIAという作品は原作もアニメも”日常の中にちょっこりと隠れた小さな素敵を見つけて 幸せを感じてみませんか?”という作者のメッセージを表現しているものなのではない でしょうか。 ですから、原作とアニメとでは少々表現の手段が異なっている部分があるのだと思います。 原作には出てこないアイちゃんというキャラクタや原作には無いストーリーもそのまま ありのままに受け止めてARIAの世界観を楽しもうと私は思っています。 こんな話はARIAが好きな人は既にお分かりのことかも知れませんが、私がこのレビューを 書いているのも、 ”自分が好きになったものの話ってしたくなるでしょう?特に好きな人には。” という灯里ちゃんの言葉が全てを現してくれているような気がします。 ARIA The NATURAL Navigation.1カスタマーレビューピックアップ 作画レベルが一期より落ちているとよく聞きますが……自分は、全然気になりません。ARIAは絵の良さより、中身だと思います。…まぁ、それ以前に作画が落ちた事に気付かなかったんですが…自分、相当なニブ子ですね(笑) あと、アニメスタッフは殆んど寝ず働いてますから、作画が落ちても、自分ができる訳ではないはずですからキツク言わず、作画が落ちている…程度にした方が…。 自分は後半しかアニメを見てないので、内容は分かりませんが、内容、絵に、でっかい期待して星5つ! カスタマーレビューピックアップ 原作は大好きですが、アニメに関してはここまで評価される理由がわかりません。 1期よりガタ落ちした作画レベル。 音楽も1期と大して変わらず 使いまわし多数。 特に途中の回の作画崩壊は見逃せない大問題でしょう。 どうしてもARIAって作品は、金銭目当てで出してる作品・グッツが多いように思えるんですよねぇ・・・ 1期で終わらせず、2期目は単行本を追い抜かすほどネタがないのに2クール放送。 でも話が良いのは確かなので、原作パワーで☆2つ カスタマーレビューピックアップ ついに発売されたアニメ版ARIA第二期DVD! やはり一番最初に気になったのは、「あれ?微妙に絵が違う?」と言うところ、個人的には第一期よりもこちらのほうがキャラの絵は好きですね〜。 しかしネオヴェネツィアから感じる暖かさや優しさが1クールのブランクを空けてもまったく変わっていないのはとても嬉しかったですね〜これからもこのARIAの世界が素敵に輝き続けていてくれることを願うばかりです。 カスタマーレビューピックアップ ARIA好きの方には待望の第2期シリーズ、購入しても損は無いと思います。注意するとすれば1つだけ。第1期と比べると「絵が変わってる」ということ。微妙にタヌキっぽい顔になってます、全員。キャラクターデザインの人は変わってないのに何故なんでしょうね(笑)。 それにしても最近流行ってるのかな…こういう癒し系アニメ。和みというか、マッタリというか…。ギャグなし、アクションなし、物凄く切ないラブストーリーもなし…。あるのは心温まる話か、主人公の灯里が変な場所に迷い込んで不思議な体験をする話…だけのような(笑)。 とにかくARIA好き、マッタリしたアニメ好き!という方には☆4つ以上だと思います。「そんなアニメ観ると眠たくなる…」という私のような方は、☆2つ以下だと思いますので、1度レンタルしてみて、自分の好みに合っているか確認してから買いましょう。 カスタマーレビューピックアップ
作品の完成度は高いので他の事にします。まず景色や景観が重要な作品なのでDVDプレーヤーは39800円前後ケーブルはD端子かHDMI端子テレビは25型以上が必須間違っても14型ブラウン管やビデオケーブルは駄目。AIRクラスの透明感が台なしになる。又以前カードキャプターさくらのリマスター版DVDよりバンダイの通常版DVDの方がいいと言う意見が在ったようですが、それはテレビか接続ケーブルに問題が在った為だと思います、やはりDVDは再生環境が重要です特にこの作品やAIRやフェイト等は雰囲気や表情が命の作品です。 ARIA The ANIMATION Navigation.4カスタマーレビューピックアップ この巻の最初のお話は鬼軍曹こと晃さんの後輩指導のお話。 後輩の育成ってアリシアさんやアテナさんのように優しく見守るやりかたもあれば、 晃さんのように厳しいやりかたもあるんですが、自分はどうだろうとふと考えてしまい ました。どちらかと言えば晃さんに近いと思うのですが、叱ったりするときに単に感情 で叱っていたりしないか、反省はしきりです。 どちらのやりかたが正しいとかは無いと思いますが少なくとも3人の先輩方に共通して いるのは後輩を大切に思っていること、そして常日頃見本としてあり続けていること ですね。私も背中で後輩を育てられるほどの人物になりたいと3人の先輩方に憧れます。 ふたつめのお話はアリア社長のかわいらしさ・コミカルさ全開です。 監督が同じだから許されたのか、ケロロ軍曹のキャラ(らしき)が登場します。 それにしてもアリア社長特製シチュー、どうやって食べられるようにしたのかその 料理の腕の凄さも尊敬です、アリシアさん。 カスタマーレビューピックアップ アリア社長のためにある第4巻だと言っていいかも。 第七話を忘れさせてくれるくらいの、アリア社長いっぱいの第八話がこの巻の見所です。 ご覧になればきっとアリア社長が愛おしくなるでしょう。 私は人形片手に屋根で落ち込んでいるアリア社長が一番印象に残りましたね。愛らしすぎて。 カスタマーレビューピックアップ 特にアリア社長をフューチャーした2話は、アリア社長のかわいさが120%全開! もうほんっとにかわいいです。おうちに持って帰りたい! あまりかわいくて涙が出てきます。 声優さんもぴったり。上手いです。 このARIAシリーズは、いわゆる「萌え〜〜」でないところがいいんです。見ていると日ごろの喧噪から開放されて、ほのぼのとした気持ちになれます。女性ファンが多いのにも納得。日ごろほとんどアニメを見ない自分のような人にお勧めです。 カスタマーレビューピックアップ 冷静に考えたら、「アリア、ザ、アニメーション」ですからね、このシリーズ。 このシリーズ、全てのキャラが実に個性的でいわゆる「キャラが立った」演出が 巧みなのですが、この4巻は特にアリア社長ですよね。 「ぷいぷい」と「ぷいにゅ〜」しか喋ってないのにどうして、こんなにも能弁に その世界観を語れるのか不思議で仕方なかったので何度か見返してみたのですが、 私なりに行き着いた答えは手法が「チャップリン」なんじゃないかと思うんです。 特にトーキー時代のチャップリンです。 あの当時のチャップリンって全く喋らないにも関わらず、表情とジェスチャー のみで感情を実に能弁に語ってたわけです。 で、時折入る英語の字幕がアリア社長の横に現れる説明文に該当するのでは、 ないかと思うんです。 で、チャップリンという人は音楽に極端にこだわる人だったというのはかなり 有名な話ですが、この4巻もかなり音楽の使い方が巧みなんですよね。 多分、絵柄と内容が結構な萌路線なので、ピンと来ないかと思うのですが私は この作品は伝統美を継承した古典形式にのっとった物であると思っております。 カスタマーレビューピックアップ
アリア社長が、ヒーローに大変身! でも「もちもちぽんぽん」で常にバレバレです。 声優の西村ちなみさんがうまいです。 「ぷいにゅう」だけなのですが、なんとなく人間の言葉っぽく聞こえます。 横に出る説明文にも笑います。 作品を通してアリア社長の行動に、何時も爆笑しています。 アリア社長が主人公でも、一作品作れそう? イケてない男(アリア社長)が、美人(ヒメ社長)にアタックする所など 人間の世界とあまり変わらない感じ。 ついつい「ガンバレー、アリア社長!」と応援したくなります。 ARIA The NATURAL Navigation.4カスタマーレビューピックアップ さて、不覚にもTV放送時には唯一見逃してしまった第10話が入った4巻がようやく発売された ノ∀Ω三 原作でもおなじみのお話ですが、オリジナルエピソードででてくるケット・シーの操り人形が技有り。 さらにこのお話では、藍華の普段とデフォルメ版でいかに顔の大きさが違うかを強烈に見せ付けてくれている場面があります 三σ○ω○三σ さああなたもチェックだ ・・・とか言いつつ、一番気に入ってるのは9話の 「その素顔の星たちは・・・」 ROUND TABLEの『潮騒』のフルコーラスに乗せてのクライマックスがとても美しく優しく耳に入ってくるのでありまふ 三σ○ω○三σ やっぱりあなたもチェックだ カスタマーレビューピックアップ
第9話「その 素顔の星たちは…」第10話「その あたたかな街と人々と…」第11話「その 大切な輝きに…」収録予定 第9話・・・原作通りに浪漫倶楽部からの特別ゲスト月夜ちゃんと火鳥君の登場です。 担当の声優さんも月夜ちゃんが中原麻衣さん、火鳥君が鈴木千尋さんと豪華キャスト。 もしかしたら浪漫倶楽部もアニメ化してこのキャストで・・・とか期待しちゃいましすよね。 後半で登場するメガネのアリシアさんも素敵でした。 第10話・・・灯里ちゃんって不思議ですよね。周りにいる人が自然に笑顔になって人の輪ができていきます。 そんな灯里ちゃんが、自分の知らないところでどうやって知り合いをつくっているのか興味をもった藍華ちゃんとアリスちゃん。 ひそかに灯里ちゃんを尾行してその秘密を探ろうとするのですが、そこに素敵な出会いが2人を待っていました・・・ 原作とちょっと違う展開でしたが、この話も素敵ですね。このお話は星5つです。 第11話・・・なんと灯里ちゃんに初めてのお仕事の依頼が来ました。ネオ・ヴェネツィアンガラスの運搬という本来ウンディーネの仕事ではありませんが、初めての仕事に張り切る灯里ちゃん。 商品を引き取りに向かったガラス工房で、職人さんの作業に感動しつつも、心無い評価が流布している現状を知ります。 本物かニセ物か、灯里ちゃんの言葉は、沈んだ職人さんの心をゆりうごかすのでした・・・ この3話の中では、やっぱり10話が好きですね。 灯里ちゃんのほんわかヒーリング全快で、ほんとに癒されます。 もやしもん VOL.1 (初回限定生産版“しゃべる「かもすぞ オリゼー」マスコット付”)カスタマーレビューピックアップ 全11話の非常に面白いアニメでした。原作よりかなりの部分を割愛していますが、うまいことまとめてあり、原作コミックファンでも楽しめる内容です。このレベルだったら24話でやってほしかったです。 カスタマーレビューピックアップ 初めててテレビで見て 「なんて面白いアニメなのだろうか!」 と驚きました。 原作知らずでもほんとに楽しめました。 原作は字が多すぎてちょっと…と言う方にオススメ! キャラクターもコミカルで時々シリアス。 キャストも演技が素敵です。 カスタマーレビューピックアップ 原作が青年誌、単行本とDVD表紙はお姉さま系萌キャラ、本放送は深夜枠というハンディがあり、 これまで食わず(見ず)嫌いしていました。 ただ、周囲の評判がかなり高かったため、DVDを購入、しっかりかもされました。 まず、菌劇場のわかりやすさ。 専門的でありながらもツボを押え、小学生でも中学年以上であれば、かなり理解できる内容です。 次に、キャラクターが萌ばかりでないこと。 大人が見ても楽しかったですが、過度の露出や暴力的な描写も少なく、恋愛一辺倒な最近のアニメ傾向を 払拭する学園物に仕上がっています。 深夜枠のため、親御さんが小学生の子どものために録画して見せているほどの人気ぶりもうなずけます。 菌劇場スペシャルは、食育の題材にも十分応えられると思います。 オープニングのクレイアニメと実写が綺麗だった(どちらかといえば、こちらの方が魅力的) ので、ぜひ実写版でも見てみたいアニメです。 なお、第1巻特別装丁版に付属する、『かもすぞオリゼーマスコット』は、完全に小中学生向けのおもちゃです。 大人が外に持ち歩くのは、少し抵抗感がありますが、音源を外して机上マスコットにするのは良さそうです。 カスタマーレビューピックアップ 原作が好きな僕から見て、まずは絵(顔)が微妙。 そして声優が自分のイメージと全く合ってないのがかなり残念。 でもこのレビューを書いてる方たちは評価が高いのでアニメとしては良い出来なんでしょう。 確かに安心して見れるし、笑えるし。 ストーリー、キャラ設定、菌の可愛さ、何の知識もナシに見る人には絶対にウケるはず! でも、自分としては星3つ。 カスタマーレビューピックアップ
たまたま録画したこの作品に家族全員速攻「かも」されました。本編も凄く良いのですが、我が家では子どもが菌劇場がお気に入りです。DVDの発売を知って速攻予約しました。オリゼーの「かもすぞ〜」の声に癒されまくってます。12月26日で放送が終了するみたいですが「なんでやねん!」と思います。(良い作品ってのは、すぐに終了する作品の事さ…byポ〇コ・ロッソ)も、もしかして!ゴールデン進出か!。 劇場版 XXX HOLiC 真夏ノ夜ノ夢 プレミアム・エディションカスタマーレビューピックアップ 全体的にぼくは面白いと思いますよ ストーリー、構成、ホリック特有の哲学などなどホリックの面白さがたくさんでていて、ホリックを知らない、見たことがない人でも面白いはずです! これを見てからホリック作品(原作漫画、アニメ等)を買うのもまたいいと思います! アニメが終わり、ちょっとホリックの存在が頭のすみの方へいっていたぼくですが、これを見てまたはまりました。 ぼく的に少し気に入らなかったところを言わせてもらうと、それは映画全体の時間です。 いくらツバサクロニクルとの同時上映だからといって、一時間は短すぎです!!30分でも長くすればかなり話が深くなっていくとぼくは思いますよ。 そこが残念な点です…… ですが!! その時間の短さ以外はどれも最高です!! というわけで星四つにさせていただきました。 短い時間でホリックを楽しみたい、ホリックがどういうものか知りたい、という方はおすすめです!!無論、全ての方にもおすすめしますが、えっと、結論から言うとおすすめの作品です!!!是非購入したほうがいいと思います!! カスタマーレビューピックアップ 週刊ヤングマガジン連載・CLAMP原作「xxxHOLiC」初アニメ作品にあたる劇場版を収録したDVDです。 対価と引き換えにどんな願いでもかなえるミセを構える、現代の魔女・壱原祐子が 招待されたコレクターオークションで巻き込まれる奇妙な事件を描いています。 シナリオの内容はやや希薄で、 『HOLiC=中毒(意訳)』とテーマを劇場版ならではの緻密で妖艶華美な背景、 レイアウトなど映像美で魅せる実験的な作風になっています。 HOLiCってどうよ?と作品自体を知らない人はTV版を観てからの方がいいですね。 しかし、ProductionI.Gの手がけた秒単位で描き込まれる映像の美しさはまさに芸術品。 日本アニメのこだわりの技を観て、コマ送りでいじって楽しむことが出来ます。 ただ元々、ハイビジョン製作だったようで525i収録のDVDではその情報量を持て余している感が否めません。 (※以上の理由から★-2点) また、同時公開された『劇場版ツバサ・クロニクル 鳥カゴの姫』とは 2匹のモコナを通じて視点の異なるザッピングシナリオの要素を加味していますので、 双方の作品で異なる視点からその場面を見てみると味わい深いこと間違いなしです。 プレミアムエディションにはオーディオコメンタリーや舞台挨拶など様々な映像特典もプラス。 TV版の展開にやや気だるさを感じた人は切れ味抜群の劇場版がお薦めです。 60分というサクッと見られる尺の長さもいい感じかと。 カスタマーレビューピックアップ 原作を好きな人にも、読んだことがない人 どちらでも楽しんで見れると思います^^ キャラクターに声もぴったりです。 少し残念だったのが、 特典のアフレコ風景を楽しみにしてたのもあるので、 もう少し見たかった…。 でも、アニメ自体はとても楽しかったです★ カスタマーレビューピックアップ もともとCLUMPの作品はとっても妖しい作品が多くて他にもアニメ化されていますが この作品は秀逸だといえます。アニメ化されるとイメージが違うなと思うことは多々ありますが この作品は映像・音楽・物語どの面でも原作にまけていないと思います。特に特筆すべきは映像美でしょうか みておいて損はない作品です。 カスタマーレビューピックアップ
どうしても、人気漫画の原作をアニメとかの映像作品として作られると、大体、原作に合っていないところがかなり出るものなんですよね。 しかし、このxxxHOLICは違いました。原作の人物、想像していた声、雰囲気が類似していて、嬉しかったです。 奇妙な雰囲気を持つ館。その館主人。妖艶な女性。何かが異常な人々。そして「コレクション」 全てが集結し物語は終わりを告げる。その終わりが幸せであろうと不幸であろうと、物語の始まりは一通の手紙から。 ARIA The ANIMATION Navigation.5カスタマーレビューピックアップ グランマの声って優しくて上品なおばあちゃまって感じで素敵ですね。 グランマの優しさや家の風景などを見ていると、子供の頃を思い出します。 私のおばあちゃんは決して上品とは言えない人でしたが、優しさはグランマにも 負けていません。既に他界して私ら孫たちの心に住む存在ではありますが、 この作品で描かれる光景は何もかもが優しかったおばあちゃんを思い出させて くれて、懐かしさと暖かさがわき上がってきます。 (父方の祖母は若くして亡くなられたので、私は母方の祖母しか知りませんが...) そしてグランマの、"なんでも楽しんでしまいなさいな。とっても素敵なこと なのよ、日々を生きているっていうことは。"という一言に本当に感動しました。 温泉と雪虫さんの話もほっこりと心暖まる素敵なお話でした。 カスタマーレビューピックアップ 第10話の「その ほかほかな休日は…」は、まさにタイトル通りほかほかなストーリーです。灯里ちゃんと郵便やさんと見たあたたかな景色、藍華ちゃんやアリスちゃんたちとの温泉旅行でのんびりしたり、海と一体化した夜の温泉の景色は、とても素敵で暖かみを感じます。そして、雪虫との出会いと別れには、とても感動しました。 カスタマーレビューピックアップ 「未来系ヒーリング」というキャッチフレーズがもっとも良く似合う(と個人的には思う)エピソードが二話収録されています。 特に第9話は、都会の喧騒で多忙な日々を過ごしている方/焦ってばかりで落ち着かない日々を過ごしている方に忘れていた穏やかな空気を思い出させてくれる傑作エピソードです。時期的に、就職活動に励んでいる学生さんたちが共感できるエピソードかもしれませんね。 カスタマーレビューピックアップ
アリシアさんの師匠にして伝説の人物登場です。 グランマのお家って、田舎のお祖母ちゃんのお家って感じです。 昔って、こうだったんですよね・・・ 懐かしい風景あ広がります。 そして、グランマの素敵な言葉・・・ この作品は素敵な言葉が沢山あります。 まあ、別名「恥かしいセリフ」と言われておりますが・・・ アニメも素敵ですが、コミックも素敵です。 最近では珍しい「アニメもコミックも素敵」な作品です。 普段アニメを見ない方にもお勧めします。 しかしなんでこれが、深夜アニメなのか理解に苦しむ。 夕方に放送して、子供に見せればいいのに・・・ かみちゅの時にも、そう思いました。 ARIA The ANIMATION Navigation.6カスタマーレビューピックアップ 「本当に楽しいことって、比べるものじゃないよね。あの頃も、今も、これからも・・・」 いや、全くその通りで・・・なかなか、そうは思えなくなってしまいましたが・・・(汗) こそ作品には「沢山の素敵な言葉」がいっぱいです。 別名「恥かしいセリフ」とも言いますが・・・ 何かしらの賞をとっても、何ら不思議ではないと思うのですが・・・ DVDを購入しない方、レンタルしない方は沢山いると思います。 再放送でも良いですので、夕方に放送出来ないものですかねぇ・・・? 「かみちゅ」の時にも思いました・・・ 今時の子供達に、最も見せたいアニメの代表作です。 あんな「吸血鬼」なんか出てくる「スプラッター物」こそ「深夜粋」でやるべきで こういう(「かみちゅ」なども)良作を、夕方に放送するべきだと思います。 きっと子供達の心にも、大切な何かが届く作品だと思うのですが・・・ 今のアニメ界(製作側)はなんか変ですよ・・・ カスタマーレビューピックアップ 11話目、「そのオレンジの日々を・・・」 この回がARIA史上最高の回だと評価する人は多く、自分もその一人です。 アニメ第1期の全13話中、この回だけは何度もくり返し見てしまいました。 単調なアニメを何週作るより、たった1度の傑作がこれほど人の心に残るのかという事を思い知らされました。 思わずサントラが欲しくなる音楽の巧みな使い方も最高です。 カスタマーレビューピックアップ 過ぎた時間へのメランコリックな11話は、歳を重ねれば重ねるほど、セツナくて幸せを感じられるかもしれない名作。 TV放映最終話の12話は、締めにARIAの開拓のロマンと、灯が一所懸命であった(放送されたエピソードの)日々ことが重なる、手紙の話に続く開拓ロマンの欠片(カケラ)の話。 そしてDVDの追加話の13話は、放送日の縛りがなく造りこまれた、オールスターで綺麗な一作。 第二期があるわけですが、クオリティーでも物語でも、(一旦の)締めにふさわしい3話でした。 カスタマーレビューピックアップ 12話を最初に見た時に、なんだか最終回みたいだなという印象だったのですが、 スタッフの認識も実質の最終回という認識だったようです。 そのため、単に見ただけではわからない遊びの要素が隠されています。 例えば、ゲストキャラの星野明子さんの飼い猫ピートの声は、 アリシアさん役の大原さやかさんが演じられていたり、 後半の水路に水が来るシーンに登場する明子さんの教え子やお年寄りを良く見ると それぞれメインキャラにそっくりなことがわかります。 しかも、そのまったく名前が呼ばれなかったキャラたちに実は名前がつけられています。 明奈>藍華、晶>晃、アレフ>アル、昭夫>暁、新>郵便のおじさん、アニータ>アリス、アンジェ>アテナ 設定の絵を見ながらなので、対応がまちがってるかもしれませんが・・・ 残念なのは、アリシアさんのご先祖様がいないことですが、多分、ネコのピートを 大原さんが演じられてるから、設定されなかったんでしょうね。 けど、ちょっと気になるのは、名前を呼ばれないゲストキャラにこんなに 名前を大盤振る舞いして大丈夫だろうかということ。 のちのちゲストの名前に行き詰らないように願います。 カスタマーレビューピックアップ
第11話の完成度は非常に高いです!アテナ先輩のドジっ子振りで大爆笑し、物語の終わりで挿入歌「シンフォニー」が絶妙のタイミングで流れて切ない気持ちになれます。当たり前の日々がいつかは過ぎ去り、それが良い思い出になっていく・・・それをしみじみと感じられる一級の仕上がりになっています。 |
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