定価:¥ 6,300(税込)
特価:¥ 4,788(税込)
発売日:2008-09-16
売上ランキング:DVDで4667位
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Amazon人気商品ランキング/堀北真希psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:67/総ページ数:7 最終更新日:2008/08/08 映画 クロサギ「毎度あり」エディション
特価:¥ 4,788(税込) 発売日:2008-09-16 売上ランキング:DVDで4667位 DVD / 近日発売 予約可 その先の私を見に。~少女と鉄道 九州篇~堀北真希カスタマーレビューピックアップ ただ観光するのではなく、堀北さん自身にキップを買わせたり、リポートやインタビューをさせたり、まるで「総合学習」みたいなんですね。堀北さんの内面の成長を感じさせる一枚。 ファン必携でしょう! カスタマーレビューピックアップ 第一作よりも、現地の人たちとの交流が素晴らしく、特攻隊の青年に恋をした女性の話を聞く堀北さんが、涙を流すシーンは感動できます。 堀北さんのファンとしてはスカート姿があるのも、一作目よりいいのではないでしょうか。 ただし、後半に、作家の村上龍さんの同級生が出てきて、何やら昔話をする部分は、旅とはあまり関係なく思います。 製作者が村上さんのファンだったのでしょうか。そこまでが情感溢れた感動的な展開なので、とても残念に思います。台無しです。 カスタマーレビューピックアップ
アイドルの堀北真希さんの鉄道旅行シリーズの第2作目です。今回の舞台は九州で、河童伝説の街「田主丸」、いつまでも仲良しの優しい老夫婦が渡し舟を守る「瀬戸石」、明るく元気なおじいさんが駅弁を売る「人吉」、一寸時期が早すぎる?桜祭りが開かれている「湯前」駅、特攻隊員の基地跡に作られた加世田市平和祈念館、日本でただ一つのループ線とスイッチバックが併用されていることで鉄道マニアに人気の「いさぶろう・しんぺい号」などが登場して旅好きな人にはたまらないと思います。私も真希さんが辿ったあとを追って九州一周旅行がしたくなりました。 堀北真希さんは、突っ張りでもなければ、ぶりっ子でもなく、普通の明るく元気な16歳の娘さんという感じでとても好感が持てます。よく笑いますが本当に「箸が転んでもおかしい年頃」なんだなと微笑ましくなります。真希さんと現地の人たちの交流も大変美しいもので、特に加世田市平和祈念館での神風特攻隊出撃を知る女性との会話は心にじ〜んときます。是非観てください。 旅行好きの人、堀北真希さんのファンの人、両方にお勧めの一作です。 ウィニング・パスカスタマーレビューピックアップ 見どころは初々しい松山ケンイチくん! 笑う松ケン。怒る松ケン。苦しむ松ケン。 悩む松ケンと、松ケンを楽しめる映画だった。 内容は、テーマの割に薄くて物足りない、 ご都合主義で、突っ込みどころが多かった。 ありがちな展開ばかりで微妙な感じ・・、 若い人&松ケンのファン向きな印象だ。 障害者になってしまった葛藤の後に、 心の成長をもっと感じさせて欲しかった。 私には、グッとこない内容でしたが、 松ケンの魅力で★が増えました! カスタマーレビューピックアップ 松ケンの初々しさにも輝る演技力 迫真の演技は本当に障害を背負ったと錯覚すら覚えるほどでした そして 父親 母親 妹 恋人 親友…支える個々人の苦悩が描かれていて健太(松ケン)への心遣いもなんとも切ない そんなみんなの優しさが逆に健太を孤独にさせてしまう様は胸が痛みます 暗中模索しながらも巡り合わせかのように車椅子バスケに出会い スポーツを通して競技の技術は元より健常者の頃には気付けなかった団結力や人との繋がりを学び・成長するクライマックスは私も鑑賞しているのか観戦しているのか分からなくなるほど 本物の車椅子バスケの選手の格闘技にも似た迫力あるプレーは見物です プラス 堀北真希ちゃんや最近TVでよく見かける佐藤めぐみちゃんのかわいさも特典の一つです カスタマーレビューピックアップ
交通事故で下半身が動かなくなった主人公(松山ケンイチ)が車椅子バスケットに嵌っていく青春物語です。主人公の絶望や悲しみがよく伝わってきて可哀想になる反面、徐々に立ち直って強くなっていく所は、コッチも元気を貰いました。とにかく松ケンが主演なので、松ケンファンの人は必見です。個人的にはカッコ良くって可愛い松ケンが沢山見れたので大満足でしたが、内容はもう一歩かな〜?と思ったので星四つです。 電車男DX ~最後の聖戦~カスタマーレビューピックアップ 本編の雰囲気を再度楽しめるのはよかったですが、話がばかばかしい。それが持ち味か!?と考えたけど、やはり納得できず。 しっかり練ったストーリーを見たかったです。 カスタマーレビューピックアップ 冒頭、「電車男」事件がきっかけとなって、オタクブームが起こり、一般人が秋葉原に大量に流入して、圧迫されはじめたオタク達の状況描写から、運命のブラックパールを求めて、電車男が陣釜さんとタヒチに行ってドタバタを繰り広げる前半の展開には、正直、「オイ、オイ!」って不安になった。これじゃ、『電車男』がなぜ視聴者の支持を得てきたのか、制作側は全く理解していないことになる・・・。大ヒットした物語の主人公を使って、続編は目も当てられない駄作を作ってしまうという典型的な失敗パターンにはまってしまったなぁ〜と思わざるをえない。観たいのは、こんな電車男じゃない〜、と思っていたら、クライマックスで急転直下! いつもの電車男必勝パターンにうまく持って行かれた!!! 最後は、もう涙、涙・・・。やられた〜。完璧に撃沈された。電車男を応援するネット住人達の無私で、真摯な姿と、毎回起きる奇跡の大逆転。これこそが、ドラマ『電車男』の魅力だ。『電車男DX 〜最後の聖戦〜』もきっちり最後は感動で締め括った。 それにしても、『電車男DX』のエルメス、伊東美咲は実に綺麗だった! エルメスのイメージが壊れるので、他のドラマは観たくないなぁ、っていうのが正直なところ。『僕が生きる道』のみどり先生は最高だったのに、他の作品で完全にイメージ壊れた矢田亜希子の例もあるし・・・。 カスタマーレビューピックアップ 放送でも見ましたが DVDで改めて見直しても スタッフが海外ロケをするためのような展開と ちょっとやりすぎな下ネタには閉口します。 しかし、DVD商品としてはなかなか良い仕様です。 初回には携帯ストラップが付きます。 そして 放送された宣伝番組を入れただけの特典映像が多い、 フジテレビドラマのDVD-BOXと比べれば かなり丁寧に作られている特典Discです。 おそらく特典映像155分すべてがここでしか見られないもの。 メイキング・東京(34分)、メイキング・タヒチ(41分)、 ネットの住人インタビュー(13分)、AKB48フルバージョン(3分)、 スタジオセットコレクション(45分)、タヒチ絶景コレクション(13分)。 短いシーンにも意外と手間隙かけていることがわかるメイキングや 細かく作りこんであるスタジトセットの紹介は 本編に不満でもじっくり楽しめる特典映像です。 ただし、タヒチでの映像を見ると やっぱり海外ロケがしたかっただけの作品かと 再び思えてきますが… カスタマーレビューピックアップ このDVDを買って良かったと思うのは、本編では少ししか放送されなかったAKB48の 「スカート、ひらり」のノーカットが入っていたことです。 あと、タヒチに着いてすぐの水上ホテル(?)のシーンと、ツヨタムと剛司の港での別れ のシーンなど、2分程度で短いかと思いますが、本編未放送シーンが収録されています。 特典ディスクには、ネット住人のインタビューも収録されていますし、買いの1枚かと思いますよ。 カスタマーレビューピックアップ
本編のドラマでは、毎回、共感し、また感動をさせてくれた丁寧な演出と真剣さが伝わる出演者達の演技と良いシナリオと自分達に身近な存在を感じさせてくれる作品だと思った。だから毎回、主人公の二人が幸せになって欲しいと願い楽しみに観ていました。今回の特別版も前回の露天ブロの続きか、または、結婚に至るまでの幸せな一時とそれに伴う困難を二人と2ちゃんねるの友人達が協力していくような話かと期待を込めて観ていましたが、最悪のドラマでした。出演者は、電車男とエルメスさんのからみが最初と最後ぐらいで、関係ない陣釜さんとのからみばかり、これは、フジの月9のドラマと無理に伊東美咲を掛け持ちさせたから、どちらのドラマも中途半端になったと思うし、何故速水もこみち、秋吉久美子、堀北真希などの大事な俳優を出演させなかったのか?何故、南の島にロケに行くのか?あとなぜ、宇宙戦艦ヤマトなのか?視聴者を馬鹿にしたシナリオ、演出等、そして、次回作を匂わすエンデイングなど、製作者の頭の中身を疑いたくなるものでした。フジはやっぱり体質が変わらないなあとつくづく思いました。 ケータイ刑事 銭形舞 DVD-BOXカスタマーレビューピックアップ 堀北真希が中学三年生の時で知名度が少し上がった作品です。内容はオープニングから最後までイイです。話は他のシリーズと比べて格段に少ないです。理由は当日の堀北が高校受験ということで早期終了したからです。ただ中学生とは思えない色気と整った容姿は、今の堀北真希より綺麗です。当日のまま成長すれば間違いなく若手NO.1の美人女優になってたでしょう。まぁ、今も十分美人ですが若干太って崩れましたね。 カスタマーレビューピックアップ 堀北ちゃんが初々しくて良かったです! この作品の主演をした時、彼女は14歳!まだあどけなさが残る仕草や表情がカワイイっす!演技はたどたどしいし、台詞も棒読みだけれど、メイキングを観ると慣れないなりに頑張ってる姿に思わず目頭が熱くなる‥(笑) 前作の「宮崎あおい」ちゃんの演技が上手すぎたから、堀北ちゃんには少しかわいそうだけど(あおいちゃんは細かい仕草やクルクル変わる豊かな表情が本当にスゴすぎ!‥まさに天才!)このカワイイ未熟さが魅力的だと思う!(後の「銭形泪」の「黒川芽以」ちゃんも演技が上手いから‥笑)堀北ちゃんの受験で13話で終わったのが本当に残念!後1クール続いたら、彼女がどんな演技をしたのか‥想像とかしてみると、現在の彼女は素晴らしい女優さんになっているので尚更惜しい‥! 現在の「女優・堀北真希」を語る上でも無視出来ない作品でしょう‥。本編は「ぶっ飛んだ」ものや、「シリアス」、「パロディ」等なかなか楽しいです!頑張る堀北ちゃんが観れるメイキングも必見!‥購入されても絶対「損」はしないと思いますよ! カスタマーレビューピックアップ 中でもやはりこのケータイ刑事の堀北真希 は絶品でした。 大物ぶりを思わせる落ち着いた口調と演技はそれだけで魅力を感じました。 またメイキングの堀北真希の素顔も見ていて楽しいです。 カスタマーレビューピックアップ そこにいるのは、電車男のイケイケの堀北でも、野ブタのひたむきな堀北でも、クロサギのちょっとお姉さんの堀北でもない、正真正銘、中三の素の堀北真希なのだ。 ドラマとしてのクオリティが総じて前作(銭形愛)より低いとかセリフが棒読みとかどうだっていい。是非素顔の堀北に会いに来て欲しい、そして触れて欲しい。 カスタマーレビューピックアップ
とても良いです 堀北さんが可愛いすぎです 各ストーリーも良くできていました 特に12話の堀北さんがもの凄く可愛いです 今買うか迷っている人は買ったほうがいいですよ 堀北真希 Castella DVDカスタマーレビューピックアップ 堀北真希はとてもピュアで美しいですね。こんな娘を自分好みに調教してみたいものです。 カスタマーレビューピックアップ ていう内容です。 特にホームステイのシーンは完全にボツでしょう。 旬の堀北真希をポルトガルに連れてってそれなりに撮ればそれなりの出来の作品ができるというそれなりの頭を持ったスタッフの姿勢がそれなりに分かります。 カスタマーレビューピックアップ 真希ちゃんはメチャクチャかわいく本当に見とれてしまいます。 非の打ちどころのない完成させた美しさ。あまりに綺麗です。 またポルトガルの風景も風光明媚でこの作品の見所になっています。 ただ作品全体の構成に工夫や面白みがなく、退屈な印象は否めません。 まあこの手のDVDは真希ちゃんの撮影そのものが主題ですし、 値段を考えればこんなものかなとも思います。 カスタマーレビューピックアップ このDVDは、ファンの者なら、絶対買うべし!ヨーロッパの風景と彼女の、透明感なイメージが、見事に融合した逸品。彼女の魅力はしっとりとした、ソフトなイメージと、どこか、育ちの良さそうな御嬢さんぽさを感じます。ドラマや映画だけのイメージで、判断する方々もいらっしゃるが、それは、余りにも一面的な判断だと思う。例えば、彼女の話かたや、しっかりとした文字、それに何より、ベートーヴェンのピアノ曲を、暗譜で演奏出来る事を見ても、感じ取る事が出来ます。昨今、キャピバカキャラが多い中で、彼女は貴重な存在だと思います。そんな彼女の映像を、ファンはもちろんの事、そうじゃない方々にも、観てほしい作品です。 カスタマーレビューピックアップ
堀北さんの可愛さが最大限に引き出されています。「ひこうきぐも」に比べると表情豊かなシーンが多いんで、こっちの方が断然いいですね。おまけに値段が安い!堀北さんに少しでも魅力を感じたら即買いですね。 あと堀北さんとはあまり関係ないのですが、ポルトガルの景色がとてもキレイですね。やっぱりヨーロッパは建築物がすごく美しいんですよ。そこも見所です。 堀北真希×黒木メイサ short film『きみのゆびさき』カスタマーレビューピックアップ 17歳という人生で決して長くはない時間の中でまた切り取られたある日の出来事。 曇り空とそれが反射しくすんだ白色に染まる海が逆に物語に不思議な透明感を与える。 堀北さんとメイサさんは同い年なのに見かけ正反対のタイプでありながら大親友なのですね。 そんな穏やかな2人の関係がショートフィルムやメイキング、インタビューなどでこちらにも伝わってきます。 自分にはそういう心の底から信頼できて何でも話せる友人がいませんのでとても羨ましく思います。 一人でいるのも好きだけど時折誰かにそばに居て欲しくなる。 それはとても安心できて楽しくなる存在・・・・・・・。 そんな人に共に巡り会えたお2人は幸せですね。 素敵な17分間でした。 僕も思わず2人の中に飛び込んでいきたいです。 ああそうしたら友情壊れるか〜。なんてね。 カスタマーレビューピックアップ ゆっくりゆっくり物語が進んでいるような気がするけど実はそうじゃなくて、甘酸っぱい青春友情以上の二人の関係にドキドキしました。見つめ合ったり、手と手、指と指が触れ合ったりするシーンなどは見ててドキドキしちゃいました(笑)堀北さんの告白シーンがめちゃくちゃ可愛くて良かったです!転校する黒木さんラストが切なかったかも…離れ離れになる二人、離れてからも連絡取り続けてほしいなぁ…。疑問だったのがメイサさんの制服がズボン!!似合ってたけどさ…不思議に思いました。インタビューの二人も可愛らしくてお勧めです!! カスタマーレビューピックアップ
堀北真希と黒木メイサの私生活をホームビデオで撮ったような・・・ そんな作品です。場所は学校の屋上と海岸。 状況設定だけして、台詞は全てアドリブという、どこかで聞いたような 作り方をしています。が、この場合成功しているのでは無いかと思います。 なぜなら、二人の女優の性格がそのまま表われているような感じがするから です。それは錯覚かも知れませんが、そう錯覚させたのなら、それは監督の 勝ちですから。(なんてね) 着信アリFinal スタンダード・エディションカスタマーレビューピックアップ ここ数年ブームの日本ホラー映画の独特の気味の悪さが多少薄れており それほど怖くないところがどちらかというと子供や女性向きなのだろうか。 どちらかと言うと堀北真希と黒木メイサの美少女コンビの友情、 ジャン・グンソクとの愛情がメインという印象。 ただ幾つか怖かったシーンと言えば 死の着信を受けた者が、残酷に殺される様、 特にホテルの洗濯槽で女子高生がバラバラにされる殺され方や 着信転送されたいじめっ子の女子高生の殺され方が、バキバキという音だけで表現され怖さを強調する。 p.s あと大量のメール送信でパソコンをダウンさせようとしていますが、 少なくとも電源が燃えたりする事はありません・・ カスタマーレビューピックアップ 着信アリ1、2、Finalすべて見ました。ここから先はネタばれに用心してください。 率直に言ってFinalは痛い作品(駄作)だと思いました。黒木メイサと堀北真希はきれいでかわいいですけど、彼女たちの存在感が無駄になるようなストーリーじゃないかなと。 1は怖くて楽しめましたけど、2が台湾でFinalが韓国である必要性が全く理解できなかったです。また2とFinalのヒロインそれぞれに台湾と韓国に恋人が既にいる必然性もよく分からない。特にFinalのストーリーのあのぐちゃぐちゃさは近年稀に見るものかと。それにどうしてメールをたくさん送るだけで霊が退治できちゃうんでしょうか。霊を退治する方法はそれしか思い浮かばなかったのか疑問。韓国に修学旅行に行った高校生を的にするよりもっとミミコに関してストーリーを掘り下げた方がよかったのではないでしょうか。しかも携帯で人が殺せてしまう恐ろしさが、Finalではあまりにも多用されていたためにそれが半減どころか4分の1以下に減ってしまいました。 1と2を見た人は最後まで見たいでしょうから見てもいいかもしれませんけど、一つの映画として見る価値はあまりないかと思います。 カスタマーレビューピックアップ たまたま深夜にやってたので見ましたが、ずっと気にはなってたけど買わないで良かった。 続編?(Final)ということですけどそれは他の方が触れている通りですね。 まぁそれは置いといて、死が迫って狂った人間模様についてですけど、ああなることは誰にでも読める事だと思いますよ。至って普通の事だと思います。喧嘩にはなってたけど殺し合いになっても良いんじゃないかと自分的には思いました。他人より自分でしょ?その時どうする?なんて選択肢は有り得ませんね!そもそも40人前後居るクラスで嫌いな奴だったり気の合わない奴は誰しも居るでしょう?自分に死が迫ったらそいつを犠牲にしてでも自分は!ってなりますよ、普通。 次に、圧倒的な力を持つ悪役特有の緩慢な動きについてですが、まぁ緊張感を出す為に楽しんで殺しを!って事なんでしょうけど・・・遅い!!もっと速く殺さなきゃ全員殺せないじゃん。何人かまとめて死んだりするのかと思ったんだけどなぁ・・・ DRAGONBALLじゃないんだからもうちょっとテンポ良くやって欲しいもんですね。90分程度しかないのにねぇ・・・ それに見え見えのWヒロインですか。あと聾唖の熱血韓国人。メイン所だけキャラたち過ぎなんですよ。他は大根役者ばっかり。 大体いじめっ子の大半は生き残ってるじゃん!トラウマにはなるでしょうけどそれさえも人間はいつか忘れます。悪い事をした人間には罰を!ってのは基本です。生きる事そのものが罰だなんて認めません。 今回は被害者は罰を受ける義務があります。なのにパムは、首を吊る程嫌な事をされた相手を殺してくれる便利屋さんを自ら止めようとする始末。お人好しなのかなんなのか・・・止める方法もPCフリーズって聞いた時は吹きだしましたよ。お見事。 原作DEATHNOTEもそうですけど悪が栄えるのを認める終わりもありだと思うんですけどいかがでしょうか? まぁ、長々と書きましたけど簡単に言うと前半はまぁ良いんじゃないでしょうか? しかし後半は優等生(黒木とその彼氏)がうざくて悶々としてました。 最後の最後に熱血韓国人が死んでくれたのでちょっとだけ溜飲が下がってくれました。 ちなみに板尾以外の奴の死に方はたいしてグロくないですよ〜 カスタマーレビューピックアップ 怖くない。というか「さむい」‥。1・2はホラーテイストでそれなりに怖いって思ったが、本作はホラーっていうよりサスペンス調で怖くない。‥なにが怖いって言ったら陳腐な脚本が怖い。メールをアホみたいに送ってパソコンをフリーズさせるって‥小学生でも考えない幼稚さ!エレベーターで心臓バクバクとか死に方は結構エグいが、視覚的なエグさだけで観ているこっちのほうを精神的に追い詰めるような怖さが足りず、何もかもが中途半端だ。韓国が舞台なのも必然性がなく意味不明。韓国でウケようって魂胆なのか?‥黒木メイサ、堀北真希という美女二人が共演しているのに非常にもったいない。黒木メイサはなかなかの熱演ぶり。シリアスな表情もキレイだ。堀北真希は黒木の受けにまわったような損な役どころだが、彼女はあまりこういう根暗でシリアスな役はやらないので、堀北ファンにとってはこういう彼女を観れるのは貴重かも。ラストも納得がいかない内容。本当にfinalで良かったって出来。海外でリメイクも予定されているみたいだが、マジで本作は参考にして欲しくない。シリーズ中出来は最悪だが、黒木メイサと堀北真希の共演ってところだけ評価できる。(二人ともライバル携帯会社のイメージキャラてのも妙な縁‥)とにかく黒木と堀北が出演するような作品ではない!二人のファンなら観てもいいかもしれない。 カスタマーレビューピックアップ
三部作の中では一番分かりやすかったけど、面白さはイマイチ。 着信アリのこの映画を三部作にして引き延ばす程の内容では ないと思う。結局どうなったんか分からず終わった気がする。 この映画を見るならやっぱり映画館じゃないと迫力に欠ける かもしれないと思う。黒木メイサの演技で☆2つ。 着信アリFinal スペシャル・エディション【初回限定生産2枚組】カスタマーレビューピックアップ ここ数年ブームの日本ホラー映画の独特の気味の悪さが多少薄れており それほど怖くないところがどちらかというと子供や女性向きなのだろうか。 どちらかと言うと堀北真希と黒木メイサの美少女コンビの友情、 ジャン・グンソクとの愛情がメインという印象。 ただ幾つか怖かったシーンと言えば 死の着信を受けた者が、残酷に殺される様、 特にホテルの洗濯槽で女子高生がバラバラにされる殺され方や 着信転送されたいじめっ子の女子高生の殺され方が、バキバキという音だけで表現され怖さを強調する。 p.s あと大量のメール送信でパソコンをダウンさせようとしていますが、 少なくとも電源が燃えたりする事はありません・・ カスタマーレビューピックアップ 秋元康は何かにつけて絡んできますね。 もううんざりです。 唯一、堀北真希が役柄上、陰気で執念深く、クラスメイトを殺害していく事がぴったりな役な事ぐらい…。 最後にネットをパンクさせようなんて、無理無理!!! 特に「死ぬのを止める為アクセスして下さい!」なんてメール受け取ってもイタズラメールとしか思わないって!!!これで終わらそうと苦し紛れ丸分かり!! 3作品も出してしまいましたね。 そんな人気あったの?疑問ー! 番組でも面白いなぁ!と思って見てて、エンドロールで秋元康の名前があるだけで冷める…。 一時期のおちまさとと一緒? でもイジメしたら罰(醜く苦しい死)が待ってるんだよ!という部分では良い点です。 カスタマーレビューピックアップ 今までの着信ありとは全然テイストが違ってつまらないです。若手女優きっての美形である堀北真希が出てなければ、かなりキツイです。堀北もあまり登場しないでメイサがメインですが… カスタマーレビューピックアップ シリーズ最終章の作品となっていますけれど、結局 つまらない作品でした。まだ第1作のほうが怖い ほうでした。怖さも別に怖くなかったです。 さらにストーリーもぐだぐだで意味も全然理解でき なかったです。結局眠くなりました。 カスタマーレビューピックアップ
中途半端な映画という印象です。いじめた奴らも中途半端に生き残っているし、いじめられた方の怨念も中途半端。韓国人はなんで声が出ない設定なんでしょうか。韓国が舞台なのに韓国の絵がちゃんと撮れていない。ストーリー全体に生きてこないです。 赤い玉は同じように出てくるけど、三池の撮った1作目とは全然違いますね。三池作品は「いじめ」、まあドメスティック・バイオレンスといっても虐待といってもそれは同じなのでしょうが、そういうものに対する怒りというか、絶望というか、そういうものを感じましたけどね。メッセージがちゃんとストレートに込められておりました。 ゴアシーンが手抜きという、ホラー映画として致命的な欠陥もありますが、それ以前に作り手の姿勢に誠意がないというか、赤玉が出ても作りが甘すぎてまるで赤玉ポートワインのように甘いです。 まあホテルの中でバカ高校生たちが携帯取り合うところはちょっと面白かった。それと、板尾は良かったです。ずるい大人をちゃんと演じておりました。 ヒノキオカスタマーレビューピックアップ 最愛の母の死が原因でひきこもってしまった少年が、ロボットといういわば自分の分身を介して、 人とのふれあいの素晴らしさに目覚めていく…という設定はけっこう面白いし、主役(?)のヒノキオもどこまでがCGで どこからが実写なのかわからないくらいよくできているのですが、いかんせんいくら初監督作とはいえ 演出が高校生の学園祭映画のレベルであり、手練のプロが普通に作ってればそこそこ盛り上がるはずのシーンでもさぶ〜ッなかんじは否めませんでした。 せっかくの多部未華子ちゃんの演技のポテンシャルもぜんぜん引き出せていないと思いました。 またストーリー的にはラスト近くからとってつけたような、テレビゲーム世界のファンタジー話にしてしまったのが?????!でした。 ちなみに主題歌は私の大好きなYUIが歌っており、PV映像のテーマも映画に似通っています。主演は映画と同じ本多奏多クンで、 三分少々と短くはありますが、こちらのほうが”物語”としても高いクオリティに仕上がっていると感じたのは私だけではないはず…。 カスタマーレビューピックアップ すれ違い続ける現実とヴァーチャル。事実と誤解。傷つき合った心と心。 それらがラスト・シーンに向けて一気に収束し、リンクしていくカタルシスが心地よい一作。 音楽やCGもさることながら、やや類型的な演出や台詞にも臭みを感じさせず、むしろ感動させるまでに昇華する若手俳優陣の瑞々しい演技こそがこの映画の最大の成功だろう。 特に繊細な少年像を演じさせて右に出る者はない本郷奏多、その後のブレイクめざましい堀北真希などに混じるなか、工藤ジュン役の多部未華子の中性的な存在感が光る。 本作では多くの登場人物がそれぞれの悲しみを抱えており、主人公との交流のなかでその心情吐露がなされていくのだが、工藤ジュンがなぜボーイッシュな容貌や性格となったかを断片的な台詞からだけで推測してみるとその必然性が見えるだろう。 だからこそ女性らしく成長した工藤ジュンと主人公のラストの再会シーンが活きてくるのだ。 カスタマーレビューピックアップ 監督は、河童、ACRI、FINALfantasyのVFXを手がけてきた秋山貴彦。 HINOKIOが良く出来てるのと、 工藤ジュン(多部未華子)がいい演技してます。 あと、堀北真希が小学生役で出てるので、マニアにはたまらんかも。 (最初誰か判らんかった) 声優で密かに林原めぐみが登場してます。 Hinokio:サトル(本郷奏多:kanata)はりターナーで金城武の 幼少期役もやってる子です。1990年生まれ。 キャスト陣の安定感のある演技と、全体のバランスのよさから 普通に楽しめる映画と思います。 見終わって・・ ・工藤ジュン(多部未華子)のファンになりました。 ・Hinokioキーホルダーが欲しくなった。 ・主題歌のYUI「Tomorrow's WAY」もいい感じです。 カスタマーレビューピックアップ このVFXはやっぱり特筆ものだろう、ハリウッドにできないことをいとも簡単にやってのけている! 秋山貴彦というのは映画『FINAL FANTASY』のCGディレクター兼VFXアートディレクター。非常に端整な映画に仕上がっている。 ストーリーのテーマはVFX=ヴァーチャル/リアルであって、「煉獄」というヴィデオゲームによって敷衍される。現実と天国(生と死)の間にあり、魂と肉体が切り離された世界(仮想世界)である「煉獄」をさまよう奇妙なゲームである。ゲームの目的(?)は、「煉獄の塔」にのぼって笛を吹くことでひとつだけ願いごとをかなえることにある。 しかし、ヒノキオを操ることでしか現実にコミットできないサトル(本郷奏多)自身は、もともとそのような煉獄に生きている。ヒノキオの操縦はいわば一方的な仮想世界だが、ボーイッシュな少女ジュン(多部未華子)たちクラスメートにとっては、ヒノキオは現実そのものである。サトルがヒノキオを通じてジュンともうひとりの少女と湖のほとりに横たわり、満天の星を眺めて交感する幻想的なシーンは、仮想世界と現実が最も接近する幸福な瞬間をとらえている。 だが、ジュンは仮想ではない現実のサトルを求めるようになるし、兵器ロボット(?)であるとクラスメートに告発されることによって、サトルはヒノキオという現実を受け止めざるを得なくなり、苦しむ。サトルはヒノキオを殺すことによって仮想でも現実でもない世界(死)に飛び立とうとするが、そこで死んだ母親にめぐりあったサトルは、母親(と父親)の愛によって、そして、同じとき別な場所で、彼のために仮想と現実とをつないだジュンの思いによって、ついに現実に立ち戻ってくるのである。 しかし、煉獄にいる母親が「地獄」(79年、神代辰巳)を主演した原田美枝子だというのは、まさか、偶然じゃないだろうという気がする(^-^;) カスタマーレビューピックアップ
まず発想が秀逸。素晴らしい。でも、物語はゲームとのリンクという要素を深追いし過ぎて、本当なら「また暖かい家族向けの日本映画の名作が出来たなあ。」と思わせられるほどの出来にまでいけたはずなのに、惜しいことをしました。 ラストシーンも、その前の展開に無理があり過ぎて、付け足さなくては収まらなかったのかもしれないけれど、・・・無い方がいいように思います。 でも、それでも、この映画は悪くない。優れた着眼。優れた展開。後は後半、臭くなっても、ありがちなストーリーになっても、自信を持って正攻法で、正面から二人の対面と別れを描いていっていたら、星は5つ付けられたかもしれない。それが惜しい。 でもね、でも、そんなにアラを述べても、これは見てよかったかな。温かい映画です。大人も子供もみんな、人は結びつきたがっている。あったかいつながりを求めている。ただみんなちょっとずつ疲れていて、ちょっとずつ臆病になっているけど、みんな実は優しくて切ないんだ。 そんなメッセージは、ちゃんと響いてくる映画です。 だからこそ、非現実をあんまり持ち込まないで欲しかったし、ラストも、無くてよかった。次のドラマは見る者の手にゆだねて欲しかったと思うんですけれどね。 星四つは甘いかなと思って三つ。でも、惜しいと思う点はあっても、駄作だとは思えません。 また、中村雅俊はこの映画で、役者として、とても誠実な、いい仕事をしています。作り手のまごころを呼び起こす何か温かいものが、この物語には漂っているのかもしれません。 頑張れ、学校に行けない、心優しい子供たち。 そんな思いは、伝わってくるんです。 |
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