定価:¥ 3,150(税込)
特価:¥ 3,150(税込)
中古品¥2500 より
発売日:2004-05-26
売上ランキング:DVDで4989位
ユーザー評価:![]()
DVD / 通常24時間以内に発送
MenuSpecial Links |
Amazon人気商品ランキング/千原ジュニアpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:25/総ページ数:3 最終更新日:2008/08/21 囚 040229カスタマーレビューピックアップ 正直早送りしてしまった。あまり自分の笑いのツボとは合わないみたいだ。でも、舞台で一人、逃げも隠れもせず、面白いことをいわなければならない、この緊張感はすごいと思う。スベったら全部自分の責任。これだけでも拍手に値する。最近、お笑いを研究している自分としては、イイ勉強になった。個人的に千原弟好きだし、この作品を観たからといって、彼に対する評価は変わることはない。ただ一人はなぁ〜きついわ。やっぱお笑いはコミュニケーション。ボケ、ツッコミ、その他聴衆などあってこそだもん。あのテンションだとやっぱ1時間は・・・って感じ。でも随所に彼のセンスの良さはうかがえます。 カスタマーレビューピックアップ
棚にささったらケースの背表紙、黒地にタイトル文字がダークグレーなんですもん。隠れたがってるのかと思うほど見えません^^; まずは、たった一人の大喜利大会、一時間。 当たったりハズしたり、お笑い真剣勝負が堪能できます。ハズしてるところのリアルさも含めて、濃い、そしておもしろい・・・! しかしここから先がDVDならではのお得なお楽しみ。それは副音声。しかも三通り。 (1)構成作家・松本真一さんとjr.さんの裏話と反省会と今ならこう言うのに、という新ネタ披露。 (2)陣内智則×ケンドーコバヤシ×高橋茂雄(サバンナ)の後輩三人による「スベレ!」「顔キモ!」「jr.さんはこんな女が好き」「この受けたネタは俺のパクり(もちろん嘘)」「腹減った」「早送りして」「トイレ行きたい」「ゲームボーイ持って来たらよかった」悪口だけの一時間がまた愉快。愛されてるんだかなんなんだか。 (3)そしてこれがトドメ。Jr.対実母! 誰が考えたのか、このいじめのような設定。さすが息子二人をお笑いに産んだお母様、時々ぴりっと笑いが効いてます。 やりすぎコージーDVDBOX1 ・ウソか本当かわからない都市伝説 第1章 ・やりすぎ格闘王決定戦 Vol.1カスタマーレビューピックアップ 格闘王決定戦が良かったですね。 けっこうちゃんとした試合になっていました。 プライドなどが好きな方はそれなりに楽しめるのではないでしょうか。 レイザーラモンHGはちゃんと強いです。彼のタックル切りは見事でした。 バッドボーイズ佐田はやんちゃながら格好良かった。 ジャリズム山下はへたれながら、技術がありましたね。強いというより、上手いといった印象です。 アキはやはりトータルな強さでは最強なのではないでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ 今この国で放送してるテレビ番組の中で、もっとも面白い番組だと私が一方的に思ってる「やりすぎコージー」のDVDです。 んー、しかしどうなんでしょ。これはどんなお客をターゲットにした物だったのかな。 少なくともいつもテレビでこれを見てる人向けの商品ではなかったかも。 DVD版ならではのオリジナル部分が少ない印象です。テレビで見た部分を 飛ばし飛ばししながらの視聴だったし、この種のDVDを他に買ったこと無いんで 比較は難しいんですが。 といってこのDVDだけを見て、放送を見たことない人にこの番組のおもしろさが伝わるか、 と言う点もまた微妙な気もするし。個人的には、「格闘王」の各選手の登場テーマ曲が 変更されてたのが激しく残念。これは事情でやむを得ないんでしょうが、こういった点 一つとっても、放送を見てない人におもしろさが100%伝わるかどうかは・・ 他にも細かな変更点がいろいろあるようですし。 とりあえず制作者の方々は本放送頑張ってほしいです。 最近微妙に番組が間延びした感なきにしもあらずなんで。 カスタマーレビューピックアップ
やりすぎコージー大好きで、毎週録画して観ています。 DVDは出ないなと思っていた番組なので、大変うれしいです。 ですが、今回DVD化される「都市伝説シリーズ」と「格闘技王」はお笑いDVDというよりも、ファンが保存版として買う内容だと思います。発売していないのでなんとも言えませんが、やりすぎを観ていない人やとりあえず笑いたい人にはあまりウケないと思います。 6人の放送作家と1人の千原ジュニアカスタマーレビューピックアップ 内容は、作家さんの書いたネタを千原がしていくというものだが、無茶振りなどよく こなせたなと感心しました。 普通のお笑いとはちょっと違った視点で見れる作品だと思います。ですが、一回見てしまう とネタばれがおこって、醍醐味がだいなしになってしまうの買うのはよく考えたほうがいいかもしれません。 レンタルもあるので考慮してみるのもいいかもしれません。 カスタマーレビューピックアップ 千原ジュニアは発想力、瞬発力、話術、どれもが優れている有数の芸人であると私は思う。そんな彼にどれだけの事ができるのだろうと放送作家たちが課題を与えるというそういった趣旨の作品である。 基本的には無茶振りであり、彼のポテンシャルに頼る所が大きい。面白いものを、というよりはこれがお前にできるのかやってみろ、というもので、一つの話を色んなパターンでやれだとか、落語をしてみろだとか、とにかく幅広い。それを見事にこなしてしまっているのが千原ジュニアなのである。だが、これが他の千原ジュニアの仕事と比べて秀でているのかと言われれば疑問である。彼の受け皿の広さを感じる事ができはするのだが、やはりそれは彼の得意とするジャンルのものではない。新しいことをする、という試みは成功しているが、内容は取り立てて素晴らしいというようなものではない。 しかしながら、同じ企画を他の芸人がやってもこのレベルにまで達するのは至難の業であるように思うので、彼の能力の高さには舌を巻くしかないだろう。 カスタマーレビューピックアップ 終始冷静にドッキリをしかけていく松本がおもしろかった。そして取り乱す芸人たちも…。 しかし、僕が友人とこのDVDで友人と話題になるのはこれぐらいで、それ以外はすでに知っ ている内容がほぼでした。事故での話しや、せいじの話。 おもしろいのですが、期待していただけに少し肩透かしをくらった感は否めません。 カスタマーレビューピックアップ まったく、毎度毎度ジュニアのアドリブとチャレンジ精神には 頭が下がります。ジュニア好きには薦めるまでもないですが、 お笑い好きだけど、ジュニアはノータッチだという人はぜひ!というか まぁとりあえず一回見てみいな、と言いたいです。 カスタマーレビューピックアップ
どの作家さんの企画も、その人その人の趣向があるのでどれが一番いうのでもない。それぞれの面白さがあると思う。 が個人的に好きなのは落語「子別れ」だ。自分が本家の落語「子別れ」を演じたことがあるから、見る前から楽しみだった。でもただの1ジュニアファンとしても、初めて観る彼の姿なので楽しみだったのもある。 これは元々の落語の「子別れ(上方では子はかすがいともいう)」のネタをベースに、話の内容は現代版に仕上げてあるので、落語を見慣れてない人にも見やすく出来ている。さすがにキャラの出来やボケは落語家にも勝るとも劣らない秀逸ぶりだ。ただ、落語独特の上下を切る(人物が変換する瞬間)のがぎこちなかったり羽織の脱ぎ方、見台の使い方が何か変だったが、普通の人なら気にならないし、落語初心者とは思えないよい出来だと思う。正直ここまでは期待してなかったので、とても驚いた。 その他では高須さん企画の、完全なアドリブ連続の「話のモルモット」もすごい。一瞬であれほどまで出来る人はそういないと思う。 また、シャンソン歌手福本和枝は、ジュニアにはまりすぎのキャラで、笑いを忘れ、本当にこんな人が存在するような錯覚を起こした。それでいて普通に面白かった。 鈴木さんの「終わりからはじめよう」も、後で最初の伏線を笑うという、逆のスタイルが斬新であり、1回見ただけでは全部の面白さが理解しにくいが、面白い。 ジュニアという新鮮な素材を使ったメニュー、色んな味があるので是非お試し下さい。 やりすぎコージーDVD2 やりすぎ格闘王決定戦 Vol.1-詩-05TOURカスタマーレビューピックアップ ジュニアが彼の詩を朗読するだけのライブの模様を収めたもの。 彼自身言っていたが、「詩」というと「笑い」から離れていってるように言われそうだが、そうではないとの事。 ライブを見ればわかるが「詩」で笑いを生んでいる。 主には本として出版されている詩集「少年」に収録されている作品を朗読するが、中には本にはない作品もある。 「オカマと男」などがそうである。 また道中のスタッフとの移動等も収録されている。 個人的には特典の「副音声」で、解説と称して作家の松本さん、鈴木さんとジュニアが、色々しゃべる所も面白かった。 「副音声」のチハラトークで聞く様な面白いエピソードトークは、おまけ的に見てもかなり大きい。 カスタマーレビューピックアップ 正直「囚」よりこちらの作品をお薦めする。 ジャケ写と手回しカメラ撮影の手作り感は否めないが それがかえってドキュメンタリーとしての臨場感を高めている。 舞台での笑いは、ベタありシュールありの いつものジュニアであるが、全国ツアーのオフショット映像を 取り混ぜてロードムービーとして成立しているのは驚きだ。 新しいお笑いのカタチとして最先端を走っている。 そしてこのカタチは、いろんな経験を経て混迷の中から ジュニアが作り上げたもので どの芸人にも真似できないものだと思う。 カスタマーレビューピックアップ ジュニアのライブのセットいつもシンプル。今回も例に漏れない。ストイックすぎるほどに簡素なセット。というか、「セット」と記述することにためらいすら覚える。そして、詩を読むだけ。ボキャブラリーとイマジネーションだけで、つまり、言葉のみで観客を前にする彼の姿勢に脱帽。 笑いについて説明することほど野暮なことないので、そこあえて省略する。 合間合間にはさまれる、ツアーの移動や楽屋などのシーン、非常に見ごたえあったネ。 カスタマーレビューピックアップ ジュニアのライブのセットいつもシンプル。今回も例に漏れない。ストイックすぎるほどに簡素なセット。というか、「セット」と記述することにためらいすら覚える。そして、詩を読むだけ。ボキャブラリーとイマジネーションだけで、つまり、言葉のみで観客を前にする彼の姿勢に脱帽。 笑いについて説明することほど野暮なことないので、そこあえて省略する。 合間合間にはさまれる、ツアーの移動や楽屋などのシーン、非常に見ごたえあったネ。 カスタマーレビューピックアップ
今年2月からの『詩』全国ツアーのライブDVD。観に行った時にカメラが回っていたのでおそらく出るだろうとはふんでいましたが、やっと出ました。しかも、車で全国を回ったオフの風景も特典としてついているそうで、ますます楽しみです。 星五つにならないのは、まだ見ていないからです。本当のところは星4.9ぐらいなんです。 本当にただただ詩を朗読していく。特にボケることもなく、ツッコむこともなく、ただただ滔々と読んでいくのですが、この詩が朗読者の性格そのままにクセモノ。本も売っているので読めばいいのですが、やはり実際のジュニアさんの声でのナマ朗読はまた、ツボのハマリどころが違ってきます。買って損なし! |
| Copyright © 2003-2008 psWorks.All rights reserved. | |