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Amazon人気商品ランキング/佐藤隆太psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:85/総ページ数:9 最終更新日:2008/07/26 THE3名様カスタマーレビューピックアップ シュール過ぎ! ファミレスで永遠と佐藤隆太と岡田義徳と塚本高史がどーでも いいことをしゃべっているDVD。しかも三人ともニート。 妄想の世界での会話。真剣に見たら損をした気分になる(笑) 先輩の二次会の景品でいただきました。 カスタマーレビューピックアップ 3名様の他のDVDシリーズの中でダントツに面白いのがこの一作目だと思います。 とにかくゆるゆるな感じがたまりません。 一話一話が短いので、気楽に見れます。 夜更かししたい週末に見たくなるようなそんな作品です。 カスタマーレビューピックアップ なんか、ゆっる〜くて、じんわりしたこの面白さはなんなんだって感じです。 メイキングを見たら、同じ様なことを佐藤隆太とかやってるし、いつもの感じでただやってるんだなぁって思った。 原作もちょっと読んでみたくなりました☆ カスタマーレビューピックアップ ファミレスの一角で行われる何気ない会話がゆるくて面白い、そんな「THE3名様」の実写化。木更津キャッツアイで共演している三人は息がぴったりと合っていて本当にファミレスにいるかのような雰囲気を出している。しかしながら、原作の大きな魅力である「ゆるさ」を表現しきれてはいないように思う。3人には独特の若いテンションがあるのだけれど、それがあまりゆるさに繋がっていない。どこか芝居をやる気概のようなものが伝わってきてしまって少し緊張感がある。ゆるさを出すために店内BGMくらいは使ってもよかったのではないか。もっともっとゆるゆるでいい、と思う。特典映像のオフショットくらいのゆるさが丁度よかった。 カスタマーレビューピックアップ
原作を知ってても知らなくても楽しめます。 木更津キャッツアイの脇を締める3人を 知ってても知らなくても楽しめます。 「いるいる、こーゆーやつ!」 「うわ、オレらのことじゃん!!」 などなど、頭を空っぽにして観ましょう。 それだけで楽しむべき作品です。 最後の歌に批判が集まってますが、 「あえて下手に歌うギャグ」 のようです。 (それで許される下手さではありませんが……) 池袋ウエストゲートパーク スープの回 完全版 (通常版)カスタマーレビューピックアップ 岡田准一演じる「ぶっさん」が『こえーよ!池袋!」と言ってました。ここだけでも観る価値ありです。窪塚洋介が坊主なのがちょっと残念です。 カスタマーレビューピックアップ 確かに2つのバンドのライブシーンは長すぎ。もっと全然短くていいと思う。 初めは確かにドラマに比べてエッジが利いてないというか勢いがないかもなんて思ったけど、3年の年月が経ってるんだってことを考えればこんな感じなのかも。抗争の後キングもヒカルもマサもサルも山井も、もちろんマコトも自分たちの生活を送っていた訳で、マコトも24歳という設定だったし。(寂しいけど)いつまでも21歳のいつでも熱い状態のままじゃいられないということなんだと思う。暴力抗争がラーメン対決になったのは平和的で良いのだろうけど、でも確かに難だか少し迫力に欠けるというか…拍子抜けなんて思ってしまいます。でも、そんなちょっと落ち着いた(悪い意味?良い意味?か判断しがたいけど)マコトがやっぱりトラブルをほっておけず最後に結局『メンドくせぇ~』といいながらも全力で解決しようとする姿がやっぱり見ていて嬉しい所。 今ではホンットありえない位の豪華な顔ぶれに改めて感心。しかも”木更津~ ”のメンバーま出てるし、横山ケンさんは”タイガー&ドラゴン”ひとさし歌っちゃうし。 カスタマーレビューピックアップ 正直な話、ドラマはあれで完結でよかったのに。確かに続きがどうなったか知りたい気はしたけど、これはいまいち昔のような勢いがなくて、あんましおもしろくなかったよ。バンドが2つでてて、それらの音楽シーンが結構長いし、ファンじゃないとますますつまらないよ。なにこれ、プロモ?の勢いで長かったし。 スライはどっかで見た顔~とか思ったらやっぱり岡本ケンイチだったんだ。ヒカル、たかし、ドーベルマンなどみんなのその後がわかるのは、それなりに楽しかったけどね。ドラマの勢いを期待するとがっかりするかな。 カスタマーレビューピックアップ ドラマの方は深夜にやっていた再放送で見たんでこの作品はDVDで初めてみました。登場時間がとにかく短い出演者が多いかと。キングだけでもちゃんと出演してほしかった。でもストーリーは面白かった。今回出てきたバンドグループの曲とかはすごいかっこよかった。 カスタマーレビューピックアップ
正直このSP版は全然楽しめませんでした。まず、あの音を観客がメインで聞きに来ているという設定に無理があると思います(原作の段階で無理がある)。人がライブに足を運ぶ際に何を聞きたいかというとやはり音楽を聴きたいはずで、数秒の効果音だけのために苦悩するバンドの姿というのはかなり滑稽でした。音楽を中心とする物語では、その「音楽(音)のすばらしさ」というものをストーリーの推進力として使う場合、その「すばらしさ」を物語をみる受け手にうまく伝わらないとストーリーとして破綻してしまいます。冒頭のシーンで、「あの音」>「雷図の演奏」とこの話ではならないといけないのに、僕個人としては「あの音」<「雷図の演奏」という印象を抱いてしまいました。そのせいで話の核となる事件の部分がどうも納得いかず、他のギャグの部分も楽しめなかったと思います。(木更津の7話では本物や良いもののパクリを使うことでうまくできていたのですが)とまあ、あの女の子も何で出てきたのかわからないし、ラーメン対決とかもちょっとふざけすぎかなあと感じております。ドラマの最終回で感動して、期待してしてみると肩透かしを食らうかもしれません。でもドラマ版を全部見た人は見ないわけにはいかないんですけどね。 ウォーターボーイズ2 DVD-BOXカスタマーレビューピックアップ 感動する作品でした。唯一の欠点は石原さとみの水着姿がなかったことかな。 カスタマーレビューピックアップ 前作のボーイズ達よりぐっと平均年齢が下がりフレッシュな顔ぶれで良かったデス!!岩井俊二の映画「リリィシュシュのすべて」の市原隼人(当時17)に「金八」第6シリーズやキムタクの弟役を演じた中尾明慶(当時16)まだ無名に近かった小池徹平(当時18)にヒロインはNHKの朝ドラで脚光を浴びた石原さとみ(当時18)と現役高校生で前作の二十歳前後の役者が演じたリアリティの ないエリート高校生より素朴で可愛らしかった。また、映画の妻夫木聡同様市原や中尾、小池が未だに「ウォーターボーイズ」の爽やか路線なのもいい。前作の山田孝之はミスキャスト。爽やかさがないし今では「白夜行」や映画「手紙」など陰のある若者がハマリすぎていて「ウォーターボーイズ」をやった事を忘れてしまう。市原はいい意味で鈍くさくて田舎くさくて妻夫木とだぶるキャラクターでこれからが 楽しみな存在だ。また、ちょい役の井上和香やザ・たっちや鈴木えみが笑えるキャラクターでよかった☆ カスタマーレビューピックアップ 良い点 ・シンクロ演技が前よりグレートアップしている。 ・前作で描ききれてないところが描かれていた。(例、ヒロイン側の日常シーンや最終回の終わり方など) ・女子生徒を絡めた点 ・前作映画であった金子貴俊を出していたこと。 悪い点 ・全体を通じてシンクロや人間関係の進展度に関して無駄な話が多かった点。といようより話が進んでない。(特にバカヨのシューズ紛失シーンやアシカのショーやお祭りダンスのシーンを出した意味がない。前作はサクサク進んでいたのに・・・。1では数学教師の小野川役だった菊池麻衣子が最初反対してたけど、ダイヤ紛失で探してあげたとこから変わりだしたし、あれ程馬鹿にしてた水泳部も後半では大分変わって部員も増えるという展開だったのに、2ではそれがない。バカヨのシューズ紛失にしても仲直りすることもなく敵意むき出し。最終回では下らん意地張って陸上に負けたからといってシュンとしてわがままな態度・・。後、夏子と粗谷コーチのエピソード引っ張りすぎ!) ・前作ではシンクロを覆すという熱意もあり、尚且つ進展度もあったが、2では逆に大迷惑かけてる風にしか見えない。あれじゃ、バカヨや夏子が怒るんも無理ない。(仙一や佐野の軽率な勝手な行動などがメイン。ティンパニー壊したシーンやバカヨのシューズ紛失した張本人でもある。) ・井上和香や生徒会長のメガネ2人の女子役してる演技が下手くそ!(特に1話・2話の越野のキャンキャン怒鳴るシーンや生徒会長立候補のスピーチシーンのキーキーうるさい演説は聞いてて耳が痛くなるくらいだったし。) ・最終回でトラブルはツキモノだが台風がいきなりきた展開はメチャクチャ・・・。 まあ最初と最後だけ見れば十分な作品。 カスタマーレビューピックアップ 熱いドラマ。 純粋、純情、友情、それぞれの進路。 なかなかシンクロの練習ができず、練習できる場所を探したり、 披露させてくれる会場を探したり、コーチを巡るドラマがあったりと、 実際のシンクロよりも、それまでの方がおもしろい。 各キャラにはそれぞれエピソードがあるが、 一番よかったのはパン屋の彼かな。あの顔が更なる感動を生んでくれる。 スーパーの社長の息子(?)もとってもいいキャラだった。 鈴木えみはこのドラマが一番かわいいと思う。 石原さとみもこの頃がラストピュアという感じかも。。 でも、ホント意志が強い生徒たちだよな。 このまま社会人になれたら、絶対どの仕事についても成功するよ。 俺もこんなふうに熱くなれたらな。 カスタマーレビューピックアップ
シンクロをきっかけに主人公を中心とした高校生たちの大人への成長段階をひと夏の経験を元に描いている作品である。フジテレビ製作のドラマなのでコメディー寄りの描写が多く、シリアスな場面での音楽による無理な感情誘導、また、個々のキャラクターの強引なまでの明確な設定(無理やり個性的にしている)が不愉快に感じてしまう人も多いと思う。さらにフジテレビお得意のシリーズ化とイベントなどの開催など、扱っている題材が結構「青臭い青春」だが「ビジネスライク」な部分が 見え隠れして「自分ってミーハー?」と自問自答してしまう。10代の子供向きである。 ロッカーズ 通常版カスタマーレビューピックアップ ロックな映画としてもはや伝説の域に入っている傑作であるが、今思えばとにかく出演者が凄い。主演の中村俊介がちょっと精彩を欠いている以外、玉木宏、玉山鉄二、岡田義徳、佐藤隆太、塚本高史って、これ、もの凄い面子ではないか!みんなピン主演できる実力派ばかりであり、これでヘンな作品は作りようがないだろう。陣内監督は見せ場を作るのが上手いが、特に本作ではラストのライブシーンに痺れる。終わり方がちょっと納得いかないけれど、全編を貫くロック感で十分にカバーしていると思う。また佐藤浩市、中井貴一、小泉今日子、鈴木京香などカメオ出演の顔ぶれも凄い。それも一応作品に絡む登場の仕方をするので、単なる陣内監督ご祝儀出演ではない。タイトルクレジットも市川崑作品のロックバージョンみたいで、カッコよかった。基本的にはノリで引っ張る映画だが、脚本もきっちり書き込まれていて、映画的カタルシスも満点。やっぱり映画好きが作る映画は楽しい。福岡から天下取ったる!というパワーが感じられて気分も爽快。お勧めです! カスタマーレビューピックアップ ロッカーズ最高(≧▽≦) 元々TH eROCKERSのファン&玉木宏のファンやから絶対買おうと思ってたんやけど なかなか買うタイミングが無くて買えんかったけど思い切って買っちゃいましたぁo(^▽^)o 一言で言うと特典Disk2のインタビューで監督の陣内孝則さんがおっしゃってた通り今までに無い最高のライヴシーン これにつきます(^ε^)♪正に非のうちところのない映画だと思います!! 購入してから毎日 観てます(^O^)もうほとんどビョ〜キです!!! ジン役の中村俊介クンは陣内孝則さんにすげぇよく似てるし、 タニ役の玉木宏クンはギターをこの映画で初めて弾いたとは思えないほどの迫力ある演奏をしてるし、コーちゃん役の塚本高史クンはジキルとハイドみたいでうまく演じてると思うし モモちゃん役の岡田義徳クンはあのスピードのあるリズムを的確に叩いて「えっ プロ!?」って思わせる程の実力が観れるし、ガクちゃん役の佐藤隆太クンは独特の世界観と存在感を見せつけられるキャラだと思います。 そんな5人が作り上げる「ロッカーズ」は何度観ても飽きない最高の作品だと思いますo(^▽^)oあぁ〜!!!「ロッカーズゴールドディスク」が欲しい〜(≧▽≦) カスタマーレビューピックアップ 偶然レンタルで借りて、もうすごく楽しかったので買いました! 中村俊介さん、イメージ変わってすごく良かったです。あと玉木宏さんがとにかくカッコ良かった! テンポが良くて途中で飽きないし、笑える。メリハリがあって私はすごく好きです。 ライブシーンもなかなか迫力あってとても良かったです。 ちょい役の方も豪華なんですけど、エンドロール見て、出てた?ってくらい主役の5人が私には印象的でした。 5人それぞれを中心にしてメインライブの映像が見れたりして、大満足。 もう何回も見てますけど大事にしています。 カスタマーレビューピックアップ 本当に笑いあり涙ありな映画でした。ロック系の曲とかあんまり聴かない方なんですがサントラ買っちゃいました☆あとタニ役の玉木宏さん、もうやばいくらいかっこよかったです!桜井役の玉山鉄二さんもちょっとビジュアル系な感じでかっこよかったです。 ライブのシーンも本当に活動されているバンドの皆さんが出演されていて、いろいろな曲が聴けて本当に何回見ても飽きない映画だと思います。個人的にはゴーグルエースの曲が好きでした。 本当にこれは見る価値ありです☆ カスタマーレビューピックアップ
学生時代の文化祭にロッカーズをコピーした経緯のある私。 まずはライブシーンに圧巻。 ビートルズヒストリー映画「BACK BEAT」を彷彿とさせるかっこよさでした。 ロッカーズの笑えて泣けるエピソードと博多の街並のコントラストももう絶妙です。 観賞後は博多らーめんが食べたくなると思いますよ。 玉木宏はじめ現在をときめく俳優陣もすごくよいですがやはりこの映画では中村俊介の快演が一番の見所でかっこよかー。エンディングに流れる陣内さん本人ボーカル元祖ロッカーズの「涙のモーターウェイ」が気持ちよく作品をしめくくってくれます 7月24日通りのクリスマスカスタマーレビューピックアップ 長崎が舞台ということでなんとなく気になって見て見た。 佐藤隆太、いい味出してるねえ〜。 謎のポルトガル人親子、何者だろうねえ〜?。 劇団ひとり、キモイねえ〜。 しかし何で誰一人として長崎弁しゃべんないんだろうねえ〜?。 ヒロイン長崎生まれの長崎育ちなのに、もろ標準語だもんねえ〜。 これじゃいまいち長崎って感じがしないねえ〜。 なんだかねえ〜。 カスタマーレビューピックアップ 全く知らない映画だったけど、飛行機での食事中に仕方なく、全く期待しないで見ました。そしたら、大変失礼だけど、「予想外に」面白かった。 ストーリー自体は、夢見るオタク少女が、誰もがあこがれる先輩との恋を成就させるという「たわいもない」ものだけど、そこまでのストーリーと映像の展開が飽きさせない。 「7月24日通り」という題名は、主人公の少女が読む漫画に出てくる、ポルトガルのリスボンの通り。白い壁に赤い屋根が美しい。私も2年前に行ったばかりなので、思わずその景観に見とれてしまった。 配役もなかなか。中谷美紀の主役映画を見たのは「嫌われ松子の生涯」以来だけど、彼女はやっぱりいろんな表情ができて、素晴らしい。特に前半のオドオドした感じと、後半の自信ありげな感じの両方の演技が良かった。 脇役も、大沢たかおはともかく、劇団ひとりは相変わらず笑わせてくれるし、YOUは「いじめ」をさせたら最高だし、川原亜矢子はキレイだけど演技が下手だし、期待通り。 再度見ようとは思わないけど、思わぬ掘り出し物だったので、星は4つ(甘いかな?)。 カスタマーレビューピックアップ 劇団ひとりさんが出ているので観ました★ パッケージの写真でカッコイイ!感じだったので 結構期待していたのですが、 あぁ〜そういう感じかぁって思いました、笑 いいんですよ、面白かったです。 ストーリーは夢があっていいなぁと思いますし、 そういうハッピーエンドならいいなぁって思いました。 中谷美紀さんのナレーションの声がキレイで素敵ですね。 一番良かったのはYOUさん!かなと思います★ もともとYOUさんの声や雰囲気など好きなのですが、 台詞のリズムとかも良かった! 特に本屋の青年(佐藤隆太さん)をからかうのが面白かったです。 阿部力さんも笑ってたし。笑 ぜひ観てみてくださいな。 カスタマーレビューピックアップ まあまあの映画だったと思います。キャストも中谷美紀、大沢たかおの二人をはじめとして、佐藤隆太、YOU、小日向文也等結構良かったと思います。中でも良かったのは弟の彼女役の上野樹里です。彼女の演技は映画、ドラマ等でよく見かけますが、今一番伸び盛りの女優の一人だと思います。映画が終わった後のエンドロールでは意外な人が出ていたりして面白かったです。「この人が出ているのは分かったけど、この人も出てたんだ」という人が結構面白かったです。 面白かった場面でいうと、サユリが白紙のスケジュール帳を見ながら「あ、今日は大丈夫です」といったところです。見ていて「『今日は』じゃななくて『今日も』だろうが」とツッこんでしまいました。 いろいろ笑えるようなシーンもあったりしてよかったのですが、河原亜矢子演じる亜希子がどうして最後は離婚しなかったのかが釈然としないのが不満でした。 まあそれを除いてもなかなか面白い映画だったと思うので一度は見てみる映画だと思います。見ていて一度は長崎にいきたいなと思いました。実際の7月24日通りにもいってみたいなと思いました。 カスタマーレビューピックアップ
いとうあいこちゃんを期待して観賞したのは別にしても、村上監督の前作「電車男」が結構好きなので結構期待していました。 しかし映画自体は特に面白くなく、★2.5個の個人的感想です。 話はありがち、前作のようなバカらしさも少なく、笑える要素、感動できる要素も無かったのでこの評価です。 「電車男」は劇場で5回観賞しましたが、本作はいとうあいこちゃん目当てにかろうじて2回劇場観賞しただけです。 でも、上野樹里さんのコメディ演技だけは微妙に面白かったです。 それと、セリフは無いですがいとうあいこちゃんの表情がかなり魅力的でした。 東京フレンズ プレミアムBOXカスタマーレビューピックアップ まず第一に、大塚愛の演技がいいという評価は役者を生業とする方々に失礼な気がする。 第二に、小林麻央の演技もない。あのくらいの役なら他にいくらでもできそうな人がいるだろう。 そして第三に音楽。大塚愛の歌が好きな人でないととても全部見られない。キツい。 よって、これは大塚愛が大好きな人の為の作品である。ファンにとってはこれ以上ないくらい素晴らしい作品と云えるだろう。 もうひとつ言わせてもらえば、映画ありきのドラマはドラマとしては無意味だと思う。どうせなら映画2本作れば?と純粋に思った。 「大塚愛初主演映画!」で大々的にプロモーションして続編出した方が興業的にも良かったと個人的には思った。 カスタマーレビューピックアップ エイベックスがレンタルのみで、どの位の反響があるのか?実験的に作ったドラマです。 大塚愛の初主演、フジ月9スタッフの作成と仕掛けはあるのですが、レンタルにいかなければ そういう作品があることさえ分からない。そんな中、人気が出て映画にまでなっちゃった訳 ですから、大成功ですね。 主題歌も良かったし、脚本も良かったです。 出演は大塚愛、松本莉緒、真木よう子、小林麻央の4人娘に瑛太、古田新太、北村一輝など 豪華です。 見終わって大塚愛が大好きになってしまったのも事実。プロモーションドラマだと考えて みても大成功です。 結果、自分で買ってしまいました。 正直言って、月9にしなかったのが、もったいないとさえ思ってしまいました。 カスタマーレビューピックアップ 前に、地上波で放送してたのをビデオにとってて1話と2話は観てたんだけど、続き観てなかったので、改めて全部観ました。 フジテレビらしいタレント物ですが、大塚愛が出てなかったら、観ても観なくてもどっちでも良かったかも。 内容は、青春物王道の「セントエルモスファイヤー」がベース(全く違うけどね)、ちょいと前だと「愛という名のもとに」チックな、お話。 題材がバンドってのもあって、思い入れがしやすかったし、嫌いではない類のストーリー。 大塚愛は?といえば、演技は悪くないんじゃない?違和感ないし、たいしたもんだ。けど、女優にはなってほしくないけどね。 今回は歌モノだったから、ってのがあるけど、音楽一本でやっていって欲しいね。 この後「東京フレンズtheMovie」も観たんだけど、まぁまぁ続けて観てもいいかな?特に違和感なし。続きの話もすんなり観れたかなぁ。 この中でイベンターかなんかが、大塚愛扮する玲に、 「武道館でやりたくないか?インディーズで自分のやりたいことだけをやってもそこそこ人気の出る時代だけど、ロックミュージシャンだったら、目指すべきだ。それがプロとしての使命だ。」 みたいなくだりがあんだけど、健君(横山健くんね)が来年武道館やります。ハイスタの時にいつだったか忘れたけど「いつか武道館でやりたいね。」みたいな話をしたことがあったのを思い出しました。 そのシーンでは、音楽やるならメジャーを目指してっていう話の流れだったんだけど、"大塚愛"の今の人気に至る流れ、ドラマ内のバンド"サバイバルカンパニー"の登っていく様、と"横山健"の現在までの流れとかダブって、「どれが正しいのか?」「どれが成功なのか?」とか改めて考えてしまった。 ドラマ内でもメジャーの売り方など出てくるんだけど、要はどんな環境にいようと、自分のやりたいこと、表現したいことができるんなら、そこで音楽やってる意味があると思う。 俺は、そういうアーティストを応援したい。 俺が見る限り、大塚愛はそうであると思ってる。 生でライブとか観てないから何とも言える立場ではないけど。 ドラマでは、古田新太演じるインディーレーベル社長が似たようなこと言ってるが、音楽シーンに関して両方の視点を織り込んであり(両方のいいとこ悪いとこ)、無理はあるがいい演出だと思えた。 色んな批判・意見あるようだが、自分のやりたいことをやって、良い物を提供し続けてほしいと思う。 と、大塚愛に入れ込んじゃってる自分を正当化する文章を書いてみた。なんかうまく表現できないんだけど・・・。 ま、かわいいからいいんだけどねw 御意見求む。 カスタマーレビューピックアップ 「東京フレンズ The Movie」が話題になったので、 その前に見てみようと思ったのがきっかけ。 あまり期待していなかったのだが、いい意味で裏切られた。 大塚愛・瑛太・平岡裕太など、若手俳優が多数出演。 そのため、初期の頃は特に演技がひどい。 が、それを補うほどに作り込まれた人物像。 一人ひとりのキャラクターが持つ、感情、考えがリアルな人物像を描き出している。 主要キャラは、特に個性的。 うまくそれらが組み合わさっている。 ストーリーとしては、青春+成長+恋愛で構成される。 展開は「NANA」に非常に近いモノを感じるが、 バランスが取れていてよい。 思わず通して見てしまう、そんなテンポの良さと魅力を持つ。 カスタマーレビューピックアップ
『東京フレンズ』を見ると今抱ぃてる自分の夢を大事にしよぅ、がんばろぉって思えるし、まだ夢が見つかってナィ人が見れば、こんな風に夢中になれる夢を見つけたぃって思ぅと思ぃマス☆★きっと恋がしたくなりマスょ。+;゚♪ リボルバー 青い春カスタマーレビューピックアップ 青い春とかずっとずっ〜と昔のことだけど、なんかこのドラマ見て頑張ろうって思ってしまった。千秋ファンではあるけど全く問題なくオサムは好きです。いい表情してるよ。メイキングも好き。 カスタマーレビューピックアップ 人気俳優三人の若いエロい等身大の姿を描いている。作り方もミニシアター系でなんか好き。 デッカイ夢を見たいと思っていた頃を懐かしく思える作品 玉木さん本当にかっこいいし本当に素の男を演じていて良い カスタマーレビューピックアップ 評価を読んでから見たので、さほど期待してなかったけど私は好きです。千秋様でファンになった玉木宏ファンは見ない方がいいって云う人もいるけど私はそうは思いません。ぶっ飛んだ玉木君もすごく好き。彼はウォーターボーイズで好きになったから、彼の青春物が大好きです。 森山未來君の演技は何時も感心します。佐藤隆太君もいい味出してるしこの3人の組み合わせは想像より良かった。 私も若い頃を思い出して胸がキュンとなりました。新宿のクラブで朝まで遊んで、始発を待った若い頃を思い出しました。明け方、ゴミだらけの新宿の街をぶらぶらした事、若いから出来た無茶な事。 カノンの音楽って不思議とどんなドラマにも似合うんですよね。最後の海のシーンが好きですね〜ドキドキしました。若いっていいなぁって感じです。何かを探しても中々見つからない若い頃。モヤモヤしたもの。もうあの頃には戻れないんだなぁって思ったら、妙に寂しくなりました。私はこの映画で伝わるものがありましたよ。 カスタマーレビューピックアップ 若いのって宝なんだなって思った。 しかしさほど面白くなかった。観た後、すぐ忘れちまったし中身が薄い感が残る。 青春映画としては特異な作品だけど映画としての未熟さがあったまぁまぁな作品。 カスタマーレビューピックアップ
松本大洋さんの作品っぽさはここでもだされていた。今の玉木宏さんのイメージとは180度違うキャラを演じていますが・・・。おそらくこちら側が素に近いのでしょう。 ・見所:まずキャストが豪華。玉木宏さんの演技とメイキングシーンの佐藤隆太さんとのギャグ。本編中のセリフ。 軽い感じで青春をしっかりと描いている感じを受ける。青春は人それぞれに思うものがある中でその中のひとつにすぎないんだろうけど、観てから、しばらく後からじわじわこの作品の良さが響いてきた。もちろん、画としてもみてるだけでも見所多し。 間宮兄弟 スペシャル・エディション (初回限定生産)カスタマーレビューピックアップ 善良だが際立った才能も特徴もなく女にもてない兄弟の話です。 異常に仲の良い兄弟に引くか微笑ましく思うかで この映画の評価が分かれるかと思います。 物語は淡々と進んでゆき ストーリー展開、ラストは想定通りという感じですが、 あり得ないほど不気味で魅力的な兄弟と その兄弟にけしてなびかないけれどやはり善人な美女達のおかげで 飽きずに観ることが出来ました。 兄が時折「兄弟の素晴らしさ」について漏らす言葉が印象的です。 カスタマーレビューピックアップ もてないし、仕事もちゃらんぽらんだけど毎日楽しく暮らせてる。 そんなシチュエーションを心地よく見せる映画だと思う。 特に苦痛も感じず最後まで見れた。 この兄弟は何となくスチャダラパーの松本兄弟を連想させられた。 エンディングテーマはスチャダラパーがはまったのでは? ブ男が美女にチヤホヤされる話なので、男性には心地よく女性には退屈な配役かもしれない。 沢尻エリカが一番印象に残った。 原作モノということでストーリーの流れ方が、かけ足的、ダイジェスト的で散漫な印象があった。 エピソードを絞った方が密度のある作品になった気がする。 1回見るには楽しめる作品だが、くり返しみたい映画ではない。 カスタマーレビューピックアップ 気持ち悪いほど仲のいい兄弟が童貞の中学生みたいに恋愛するだけの中身が全くない映画でした。現代の作家に多いこの中身がなく雰囲気だけで描いていくストーリーに本当にうんざりします。 カスタマーレビューピックアップ さすがに森田芳光監督だけあって、うまいし、面白い。 未読だが、原作もよかったのだろうと推測される。 映画では、さまざまな人間模様やそれぞれの心理が、わりとストレートに表現されていて、分かりやすかった。 この監督は、ひねりをきかせたユーモアが持ち味だと思うが、作品によっては、それが嫌味に感じられることもある(あくまでも個人的にだが)。 しかし、この作品では、ひねりのきかせ具合もちょうどよい塩梅で、“心温まる人情喜劇”に仕上がっていた。 クスクス笑いやニヤニヤ笑いに満ちていながら、時に、しみじみとした感慨も味わえる。 兄弟を演じたのが佐々木蔵之介と塚地武雄(ドランクドラゴン)、というのも絶妙な配剤。 塚地武雄はこの作品の演技で幾つか賞を取ったはずだが、なるほど、と納得した。 たとえば、女の子に背後から抱きつかれて戸惑う場面など、デリケートな感情表現も正確で、俳優としての実力を感じさせた。 ほのぼのとした、可愛らしい作品。 素直にお勧めできる。 カスタマーレビューピックアップ
後味の悪い映画でした。何もない日々が豊かである、と言いたいのかもしれませんが気持ちの悪い兄弟の脳内から見た日常でした。 眠る前に兄弟でその日のことを話すシーンは、女性として嫌悪感すら感じました。 LIMIT OF LOVE 海猿 プレミアム・エディションカスタマーレビューピックアップ 感動しました!!今頃「海猿」ファンになりました!! あまりにもリアルすぎるドキュメンタリー調のものは好きではなかったので、 この映画は本当にドキドキ、ハラハラ、ワクワク、楽しめて良かった。 そして実際の海上保安庁の船やヘリも多数出演!大迫力!! 劇場で観なかったのをこれほど後悔した作品はないです。 カスタマーレビューピックアップ 久々にハラハラさせられる映画を見ました。不覚にも泣してしまいました…つっこみ所は多々ありましたけどね(笑)でも内容、迫力の面で見なかった事に出来る作品でした。(石黒賢チョイ出のくせにかっこ良すぎるッ!)私としてはもう少しリアルが欲しかった気もしますが、タイトルにloveをつけてしまったがための事だったのでしょうか?あの批判の多いシーンには本当にイライラしました…私はここ数年の邦画には本当に泣かされてばかりです…韓流ブームなんか言ってないで、邦画しっかり盛り上げて行きましょう!なにがヨン様じゃッ!古ッ笑 カスタマーレビューピックアップ いろいろ批評されていますが、映画とドラマを見続けてきた私としては ベタな展開であろうが何であろうがハッピーエンドで良かったと思ったし 見終ってとてもすっきりした映画でした。俳優さん達の演技についての 批判をしている人を見ましたけれど 仙崎大輔役の伊藤さんはすごく素敵 だったし演技もよかったですよ。 カスタマーレビューピックアップ 最初から最後まで一息で見てしまうストーリー展開です。 映像も洋画に負けない位の迫力シーンが多く、非常に楽しめる部分が多い作品ではないでしょうか。 収録時間は若干長めですが、つい時間を忘れて見てしまいます。 個人的にはあまり邦画は見ないのですが、この作品に関しては本当に楽しんで見ることができました。 ドラマを見たことが無い方でも、ストーリーの理解には全く問題無く安心して見ることができます。 カスタマーレビューピックアップ
いろいろと批評されていますが、素直な出来で結構良かったと思います。批評は自由ですが、映画のあら探しばかりしている方が非常に多いのが残念でなりません。エンターテイメントなんだから、現実離れしているのはあたりまえ。批判する人は映画じゃなく、ドキュメンタリーを観ればいいんじゃないかと思います。ストレートな映画。爽やかです。 THE3名様 みんなが選んじゃったベスト11 これってどーよ!?カスタマーレビューピックアップ どうせもう全編持ってるんだよな、ああでもオマケの新作がどうしても気になる、 と思い切って購入。でも、解説付きでみるベスト11は、思ったよりもずっと面白くて、 新鮮で、買ってよかったと思います。やっぱり、3名様はどれもおもしろいわー。 カスタマーレビューピックアップ 出ちゃいました総集編(笑) 前作鑑賞済みなので「あぁ〜それが来たかナルホド」なんて思いながら見てました。 何でベスト11なのかは謎ですよね(途中主演の3人も不思議そうに言っていましたが) 感想会という事で、彼らも一緒に見てお互いに感想を言い合うのも良かったです。 新作も入っているので、総集編だけど絶対に買いです! 若干皆さんが選んだネタと自分好きなネタとがずれていたのがショックですが(笑) カスタマーレビューピックアップ
実写3名様の3人が コメンタリー&ダラダラトークを 展開する 「見ながら感想会」は3名のファンなら 見逃せません! &新作2本収録! コレはベストでなく新作といっても過言ではない |
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