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Amazon人気商品ランキング/五十嵐隼士psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:39/総ページ数:4 最終更新日:2008/09/08 ウルトラマンメビウス Volume 3カスタマーレビューピックアップ このDVDでは、ツルギの過去が明かされます!又、遂にウルトラマンヒカリが登場します! 更に、第12話はトリヤマ補佐官が主役のコメディストーリーもあります! 絶対に、必見だと思います! カスタマーレビューピックアップ 八話の時点で、よもやこのまま一年間引っ張るのではないだろうかという不安が生じたツルギ&ボガール編も、第十話で劇的に終了します。見所はなんといっても、メビウス&ツルギvsボガールモンスの激闘。CG全開での∞攻撃は震えがくるほどカッコいい! また、新章スタートとも言うべき十一話でも、優しさを取り戻し、復讐の鎧から解き放たれたツルギ=ウルトラマンヒカリが、メビウスと共にふた首怪獣と戦います。シンクロしたアクロバットは、これも涙が出るほどカッコイイ! ダブルライダーなど、ヒーロー共闘に燃える方々には是非ともオススメです。 そして忘れちゃイケナイ。そんなメビウス&ヒカリコンビをも軽々と蹴散らす、えべっさま&鯉の雄姿が拝める第十二話も別の意味で必見。第一話からその魅力を醸し出していたトリヤマ補佐官が、不必要に大活躍します(笑)。 カスタマーレビューピックアップ ボガール対ツルギ・メビウスの戦い、そしてウルトラマンヒカリの登場等、見せ場は多くありますが。 最大の注目は第11話。ウルトラの母、そしてマケット怪獣ウィンダムの登場でしょう。 ウルトラの母の声は、「999」のメーテルを演じる池田昌子さん。 ウルトラの母の、神秘的かつ麗しいイメージにピッタリな声だと思うのですが。 第12話「初めてのお使い」も面白い。 トリヤマ補佐官が主役級の活躍?を見せる話。 補佐官のコミカルな演技を、毎回楽しみにしている方も多いのでは? カスタマーレビューピックアップ
ボガールをエレキミクラスで迎撃せよ! 旧セブンでは寒さに強く、電気に弱かったミクラスだが メビウスでは過去の電気怪獣(ネロンガなど)のデータを取り込んで パワーアップ、ボガールをビリビリ感電させるぜ! でもリュウの「ウルトラマンヒカリ」ってネーミングセンスはねーよw コノミ隊員も「もっと可愛い名前にしましょうよぉ!」って言ってたし。 ウルトラの母がメーテルの声なのも劇場版ウルトラマン物語の キャストを意識してるな…やるじゃんスタッフ。 んでボガール編は3巻で終了。 12話でグロテス星人の遺産グロテスセルってメテオールで怪獣化した 恵比寿様ことコダイゴンジアナザーの大暴れが超笑えるw 「ショウバイハンジョー!」って叫びながら噛み付いてくる鯉に 翻弄されるメビウスとヒカリは必見だぜ! ウルトラマンメビウス Volume 2
特価:¥ 3,990(税込) 発売日:2006-08-25 売上ランキング:DVDで18808位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ いよいよ、ボガール・そしてハンターナイトツルギが登場します! 更に、ウルトラセブンのカプセル怪獣ミクラスも登場します! また、昭和のウルトラ怪獣も登場します! 新展開の第2巻、必見です! カスタマーレビューピックアップ 2006年放送のウルトラマンメビウスのDVD第2巻。歴代ウルトラマンが守ってきたかけがえのない星、地球。ウルトラの父から地球防衛の任を受けた宇宙警備隊のルーキーが新ヒーローメビウスです。今後、シリーズが進むにつれて色々な仕掛けが用意されているようです。 第2巻収録されている4本は5話「逆転のシュート」から8話「戦慄の捕食者」の4本。メビウスにはかつての宿敵怪獣が再登場するに止まらず、歴代シリーズのエピソードを散りばめています。「逆転のシュート」に登場するサドラ、新マンでは隊員同士の不信感を加藤隊長が霧吹岳に怪獣がいることを実証するため単独で調査に赴くという話でした。信頼をテーマに据えた前作同様にジョージには感覚でわかるという特殊能力がリュウにはスタンドプレーに映り、二人 は衝突してしまいます。主題歌のフレーズのようにぶつかり合う隊員たち。そしてリュウも恩人であるセリザワの姿に心がちじ乱れます。「深海の二人」ではマリナの優れた聴覚ゆえに、 心に掛けてしまうブレーキが弱さだという話。マシンを信頼することの大事さなのだというリュウにマリナは何を感じるのでしょうか? ファントン星人のはた迷惑な落し物では、一見コメディ編ですが、怪獣頻出期の侵略宇宙人 敵視という見方が、着任間もないメビウスの心にトゲのように刺さります。本編では宇宙語に 精通しているテッペイが活躍します。友情のことば「キエテホシキレキレテ」いつかメビウスにもいいたいなぁというコノミの言葉にミライは胸が熱くなります。意味は本編で確かめて下さいね。もしかしたら最終回への伏線かもしれませんよ。この2巻は意外と後のエピソードへの 伏線が散りばめられています。たとえばジョージをイラつかせた雑誌の記事、書いたのはヒルカワかもしれないとか。おっとっと先走っちゃいましたね。ではガイズ、サリー・ゴー。 ジーアイジー!お楽しみ下さい。 カスタマーレビューピックアップ 敵か味方か、ハンターナイト・ツルギ!&明らかに敵だ、ボガール!(笑) 準レギュラーとなるキャラたちの登場で長編ドラマ的な様相を呈してゆく本作。しかし基本的には一話完結で、その節々に謎や解答を盛り込んでいくという手法であり、途中から見ても十分楽しめるようにはなっています(八話からは十話まで続く感じですが)。 それにしても「〜メビウス」で良いのは主人公・メビウスであるヒビノ ミライです。彼は優しい。純粋でまっすぐで強さも秘めている。地球の常識に疎いところもご愛嬌、一癖もふた癖もあるクルーガイズの面々にも正面からぶつかっていき、彼らの心を動かす描写は、この物語の見所のひとつでもあります(このDVDでは第五話がその顕著な例です)。ツルギとの対立もそういう要素を引き立たせていて面白いです。 最近は心に闇を抱える主人公が子供番組にも多いですが(それはそれで面白いものも多いのですけど)、やはり子供たちには、笑顔を輝かせるミライ君のような主人公に憧れてもらいたいなぁと願ったりしてしまうのデス。 カスタマーレビューピックアップ 第5話から8話までが収録されていますが、注目は、やはり5話の怪獣サドラと6話のツインテールでしょうか。 ツインテールは、海中でのメビウスとの戦いが面白い。海の中では強い! サドラは、それほど有名な怪獣ではありませんが、5話では、かなりの存在感を見せてくれます。 宇宙人好きには、7話に登場のファントン星人が、コミカルで面白いと思います。 隊員達の人間ドラマも、なかなか丁寧に描かれていて、大人の視聴者も満点出来るのでは? カスタマーレビューピックアップ
ハンターナイトツルギ登場編。敵か味方か?謎の青いウルトラマン現る。メビウスのピンチにことごとく現れては去ってゆく、なーんて設定で、半年くらい引っ張ってくれるのかなと思いきや、制作側もノリすぎたか、ツルギの設定編だけで次巻以降ますます盛り上がって、あれよあれよという間に正体は明かされ、味方になり、もうひとりのウルトラマンとして参戦することになる。その点、ウルトラマンアグルなんかは、主役側につかず離れずで、いい雰囲気で謎のウルトラマンやってたっけ。 怪獣では第1巻のグドンに続き、サドラ、ツインテールといった「帰ってきたウルトラマン」の地球怪獣が登場、渋い選択が冴える。サドラの設定はストーリーによく活かされているし、ツインテールが深海を泳ぐなんて画は本家よりさらに見ごたえあって、いい感じ。ミクラスも再登場し、アイドル路線まっしぐらってとこですか。 GUYSも全体にいい感じにまとまってきているが、先のツルギの絡みでリュウが目立ちすぎるのか、ミライ君はますます影の薄い主人公になっていきそう。かつてのダイゴ君でもここまで印象薄くはなかったぞ。 ウルトラマンメビウス Volume 1カスタマーレビューピックアップ 最高! もう、その一言です! さすが、生誕40周年に相応しい作品だと思います。 お子さんは、もちろん、お父さんも夢中になれる作品だと思います。 絶対に観たほうが、いいと思います。 カスタマーレビューピックアップ 「今より君はウルトラマンだ」 のっけからまばゆい光溢れる空間の中で、マントをひるがえしウルトラの父登場。 新人ウルトラマンに地球任務の命を下します。 「彼らと触れ合う事で、君も兄弟達のように大切なものを手にできると信じている」 「大切なもの?」 「それは君自身にしか見つけられないことだ」 地球はいつの間にか、ウルトラマンの精神的成長のための「学習の場」ということにもなっていたのねん・・・(初代がそういう前例作っちゃったから・・でも一番の大モトはセブンかな?) もちろんそれは地球人とともに戦うというのが大前提にあるわけですが。 ウルトラ5つの誓いが出てきたり、ウルトラマンの話は聞いていたけど見た事は無い子供と、子供の頃にウルトラマンの活躍を身近に見て知っている父親の会話なんてのがあって、さすが40周年記念作品!しっかり世界観というか、その歴史的な繋がりを描いて行こうという意欲が感じられます。 実際、この親子の会話は短いながらグッときました。 リュウの少々荒っぽい性格付けも割と納得いきますし、新生GUYSの面々も、現代的な面と近未来的設定の味付けも合わせ持ちながら、それぞれ個性がはっきり描かれてて良いと思う。 怪獣倒したはいいけど、その被害甚大な未熟な戦い方をリュウに指摘され叱られてしまうウルトラマンてのは・・なかなかこれはこれでいいですね(自分を激しく叱った人間に、一番懐いてしまう子犬的な性格というのものぅ・・・) そして、4話通して怪獣出現と共に現れる、70年代テイスト入った謎の女性は何者なのか? 2巻目・・そしてそれ以降も楽しみなところ。 しかし、TV版の放送を最初からちゃんと観ていなかったのは痛恨です。こんなにワクワクする始まりだったなんて。 今週でTVの方は最終回を迎えます。いよいよ本当に終わってしまうんだなぁ(寂寥感) 《大き過ぎるお友達》年齢ではありますが、メビウスのDVDも揃えていきたいです。 カスタマーレビューピックアップ ウルトラマンメビウスがやってきたのは「僕らの地球」ではありません。「かつてウルトラ兄弟たちが守ってくれた地球」なのです。ゆえに過去のウルトラシリーズであった出来事は、この世界では全て歴史として存在するという建前になっています。ウルトラ五つの誓いもあれば、MATもZATもカプセル怪獣もいて、ウルトラマンたちが死んでは甦ることも、「デュワ!」もある。それらは突発的なオマージュとしてではなく、事実として扱われており、これこそウルトラマニアたちがかつて夢見た、光の国シリーズが全て一本の線に並んだ究極のウルトラマンワールド! となっています。ストーリー自体は「〜ガイア」のように、人間ドラマやSF的な要素を取り入れており、かつてない地球防衛隊「GUYS」の超絶兵器や個性的な面子も魅力的。ご家族全員でハマる要素に溢れた一作、是非ともオススメです。 カスタマーレビューピックアップ 子供がいる会社の先輩に『おもしろい!メビウスおもしれー!』と言われて、何気なく見始めた本作品。自分が子供の頃に見ていたウルトラマンはカッコ良くて、最終回では涙を流してました。さて本作品ですが第1話の冒頭に主人公ミライが、仲間リュウの変わりに言った言葉『ひとつ!他人の力を頼りにしないこと…』この言葉は旧作品から語り継がれている「ウルトラの誓い」なのですが、この作品の前半で、ちょくちょくリュウがこの「ウルトラの誓い」を叫ぶシーンがでできます。第何話だったでしょうか…リュウが前隊長と別れのシーンで、叫んだ「ウルトラの誓い」で私は涙がでました。何気なく見ていたウルトラマンで、まさか!大人になった自分がまたウルトラマンで涙があふれるとは…という感じです。是非、第1話から拝見して見て下さい!あなたも涙があふれるかもしれません。 カスタマーレビューピックアップ
2006年放送のウルトラマンメビウスのDVD第1巻。歴代ウルトラマンが守ってきたかけがえのない星、地球。ウルトラの父から地球防衛の任を受けた宇宙警備隊のルーキーが新ヒーローメビウスです。 ウルトラ兄弟、レオ兄弟、80が冒頭から登場!世界観を受け継ぐ魅力としてバードンやグドンといったかつての強敵怪獣が登場しています。 親子で怪獣の話が出来るかも・・、お父さんの中には「ワールドスタンプブック怪獣の世界」を小学生の頃コンプリートして、今でもレオまでだったら「バルキー星人」とか「サドラ」とか「ムカデンダー」とか言えちゃうつわものもいるかも。しかし、世界観を受け継いでいるのは怪獣が再登場するというだけではなく郷秀樹が次郎くんに残したことば「ウルトラ5つの誓い」のようにウルトラマンと人間の関係についても掘り下げています。今後、シリーズが進むにつれて色々な仕掛けが用意されているようです。残虐な子供の被害が世論を騒がす現代に、かつての少年にエースの残した言葉を思い出して欲しいと思うのです。 ウルトラマンシリーズ40年記念作。メビウスをたくさんのみなさんに 見て欲しいと思います。サリー、ゴー。ジーアイジー! ウルトラマンメビウス Volume 10カスタマーレビューピックアップ 遂に!遂に!ウルトラの父が地球に降り立ちます!あのシーンは本当に凄かったです! また、カイザ草加こと村上さんも登場します! 彼の登場シーンには突っ込みを入れてしまいした! たぶんこのDVDはリラックス編だと思います。 カスタマーレビューピックアップ 38話のGUYSオーシャンの勇魚。すいませんどうひいきめに見ても草加カイザに見えてしまいますねぇ。メビウスの正体を知りこいつまたミライを追い詰めようとするんちゃうかとか、後でヒルカワと組むんちゃうかとか想像してしまいます。 カスタマーレビューピックアップ 何故だか知らないがメビュームブレードが活躍するエピソードが多い。 37話ではウルトラの父が30数年振りに地球に降臨する。 クリスマスの代わりのようだが冷静に考えればウルトラマンの存在自体があの世界の人類には奇跡のようなものなのだから、意外と不思議でもないかもしれない。 ジャシュラインはコミカルな外見に反して意外に強く、またカラータイマーを直接狙うという意外なエグさもあり結構危険な敵だったと思う。ウルトラの父がメビウスと共闘する時、トドメを若手に譲るのはさすがに年長者といったところか。 38話は海上戦もCGを使っての撮影だったが見ごたえもあったし、イサナの好人物ぶりもみもの。メビウスがやたら強く、各所で言われている突撃の勢いを利用してそのままメビュームブレードで斬り捨てるシーンはカッコいい。 39話はゲストにおいしいところもっていかれているが、リュウの「よし、おばちゃんに続け!」というシーンは何故か笑える。 40話はちとミライが変人扱い(まあ確かにズレてるとこあるけど・・・)されたりするが、それでもミライの主張することが正しいと認めてくれている人は救いになるし、それと久々のミライの生身のアクションも見られる。敵があっさりやられたのはやっぱアクションしづらいからかな? カスタマーレビューピックアップ ほんとの友達が得られず、孤独に揺れる少女を「アイランドタイムズ」の仲里依紗が好演!なんで彼女はこういう役がほんと似合うんだろ。抜群の表情を見せてくれます。 それにしても主役のミライ、「休みの日って何したらいいかほんと分かんないんだよな」って公園をぶらぶら、(お…うまそ)で、メロンパン屋の列に並んでんの。常にマジ顔だからほんと笑ってしまいます。 38話の空中戦、シーウィンガーの必殺技とかなかなかでした。 39話客演の美保純さん、特典のインタビューよかったけど、里依紗ちゃんのも見たかった・・・残念です。 カスタマーレビューピックアップ
「父の背中」で子供の時に見たのと同じだというセリフがあります。A「復活!ウルトラの父」でウルトラの父が孤児院にサンタになって現れた時、コウキ君のお父さんはその孤児院にいたのかも知れません。父子家庭のコウキ君とお父さん。ウルトラの父を見上げたあの孤児院のクリスマス。コウキ君のお父さんの背中はウルトラの父のように大きく温かいのです。親子がジャシュラインの事件に遭遇し、改めて親子の情愛を確認するという暖かいお話です。コウキ君を背負って走るお父さんの頭上にはウルトラの星が輝いたに違いありません。 DD-BOYS Vol.4カスタマーレビューピックアップ 素のD-BOYSが見られる、今となっては貴重映像じゃないでしょうか。 ゆーやんとちゃんなかの女形は、ファン必見☆ カスタマーレビューピックアップ
DD-BOYS後半戦です。 この巻に収録されているドキュメンタリは4本。 1 加治将樹さんと城田優さんの「ダイエットで断食道場へ」 2 瀬戸康史さんの「だるま作りに挑戦」 3 荒木宏文さん、熊井幸平さん、中川真吾さんの「日本伝統芸能の和太鼓に挑戦」 4 中村優一さんと遠藤雄弥さんの「旅一座へ弟子入り」 です。 一番笑えたのは断食道場。 一番びっくりしたのは中村優一さんの美脚&女形。 一番感動したのは太鼓です。 本気で涙する荒木さんが見られます。もらい泣きしちゃいます。 ウルトラマンメビウス Volume 5カスタマーレビューピックアップ 第17話はリュウとウルトラマンヒカリことセリザワの別れの話です。 特に、ラストシーンは感動しました! 続く第18話は、メビウスのパワーアップ編が見られます! また第19話は、ジョージの抱えている過去も明かされます! とにかく必見です! カスタマーレビューピックアップ 味方として帰ってきてくれたものの、メビウスとの差別化に苦労していた感のあるウルトラマンヒカリでしたが、第十七話で突然の勇退。最終回の如き盛り上がりが展開されます。ヒカリの去った第十八話では、その力を受け継いだメビウスが目玉が飛び出るような超技を披露。第十九話ではスタンドプレイヤー・ジョージの秘密が明らかに。そして二十話ではあのマル補佐官秘書が主役(当然のようにギャグ編)など、この巻も見どころ満載の良作です。 この巻のみならず、時折ながら語られるサコミズ隊長の言葉は魅力的です。 「信頼って、築くのは大変だけれども、崩れるときは怖いくらい簡単なんだ」 「(人は他人のことを)わからないのが当たり前なんだ。だからわかってもらいたくて、一生懸命伝えようとする」 など、人々の心の機微に悩むミライや、突っ走るあまりに周囲が見えなくなりがちなリュウに対して、目の覚めるような言葉をかけてくれます。それは時に視聴者である子供たちへのメッセージともなり、また大人たちをもはっとさせる、当たり前のことなのに忘れがちな大切なものを思い出させてくれることも。「〜メビウス」はマニア向けな設定や演出も多いですが、子供向け番組としてもなかなかストレートな表現をしてくれるところが嬉しいです。 カスタマーレビューピックアップ
"第1部最終回"と言える程の盛り上がりを見せる傑作「誓いのフォーメーション」が激燃え! 遂に出てきた80怪獣、しかもそれを倒すための作戦が"フォーメーションヤマト"!! 更にわざわざ当時の劇伴(冬木透版科学警備隊のテーマ)に新しくワンダバをミックス! という、第三期ウルトラファンには堪らない内容。 そして、ラスト。新マン最終回をリスペクトしたセリザワとリュウの別れのシーンはオールドファンには涙無しではいられない感動のラスト。 ともかく、この一本だけでお腹一杯の傑作です。 他にも太田愛の脚本が光る「孤高のスタンドプレーヤー」もオススメ。 DD-BOYS Vol.3カスタマーレビューピックアップ
初期の記載より早く届いて楽しみにしていたので良かったです。 早速みましたがみんないきいきしていてとにかくカッコイイです。個人的にはズッキーが好きなので1、2が気に入りましたが3も甲乙つけがたいです。 (4.5.6)が余計に楽しみになりました。 ウルトラマンメビウス Volume 7カスタマーレビューピックアップ このDVDに収録されている第25話から第26話は、ヤプールとメビウスとGUYSの対決を描いています!また何故、ジョージが海が嫌うのか、また、ジョージとマリナのやり取りも見物です! そして、フェニックスネストの真の秘密も明かされます! 第27話は、トリヤマ補佐官のエピソードの中でもとっても面白い エピソードでした!あと、第28話はコノミの幼馴染も登場します! カスタマーレビューピックアップ ヤプール決着編! 基地が戦闘機に! vsゼットン! 円盤生物襲来! ……と書き連ねれば今回も良作の予感がしますが、ところが見終えると、いつもより少し満足感が足りません。それというのも、個人的に楽しみだった「メビウスとガイズの成長と絆」というファクターが、すでにそれぞれ一人前・一蓮托生と言えるほどになってしまったがために入り込めなくなってしまったからだと思います。 そういう見方だと、第二十八話はコノミを主役にした「変わる心、変わらぬ心」を描いた面白いものでしたが、今度は「円盤生物」という意味深な存在が添え物になってしまい、これまたやや不満足。つまらないとは全然思いませんが、でも「〜メビウス」はこんなものじゃないだろう、ということで減点ひとつ。 というか、第二十九話の予告編を見ると、本編さえかすむようなドエラいことになってるんですケド(汗)。 カスタマーレビューピックアップ 7巻には蛾超獣ドラゴリー、ミサイル超獣ベロクロンが登場します。 ドラゴリー、ベロクロンの話にはティガ、ガイアに登場した石橋ケイが久々に登場いたします。さらにマリナの意外な弱点が明らかに!そしてマックスにも登場したゼットンが再び登場します。今回は「宇宙恐竜」ではなく「マケット怪獣」としてガイズ基地の電脳世界に登場します。そしてメビウスがレオ後半の共通の敵円盤生物ノーバと激戦を繰り広げます。超獣編の前編そして衝撃の復活怪獣の後半どちらも十分楽しめますので乞うご期待!! カスタマーレビューピックアップ
6巻のバキシムに続き、ドラゴリーとベロクロンも登場。 特にベロクロンはベロクロン2世やら改造ベロクロンとして何度も登場した人気超獣。 サコミズ隊長に瀕死の重傷を負わせ、クルーガイズとの壮絶な死闘を演じる (その割には呆気なくメビウスに倒されたのがやや不満だが)。 ドラゴリーもマリア1号の発射基地跡(つまりガイズ基地が今建っている場所)の 破壊を目的としているなど、ヤプールの怨念によって生み出されたせいか ウルトラマンエースと戦った当時の記憶を受け継いでいるものと推測できる、 彼ら超獣は、死しても尚、ウルトラマンと戦い続ける運命にあるのか…。 ウルトラマンメビウス Volume 4カスタマーレビューピックアップ いよいよ第15話からGUYSの新たなメカ、ガンブースターが登場します! また続く第16話の「宇宙の剣豪」では、めったに見れないトリヤマ補佐官の熱血ぶりも 見られます!ザムシャーは、今まで出てきた宇宙人の中でもお気に入りキャラです! あと、ウルトラマンヒカリとザムシャーの対決は必見です! ザムシャーファンは必見です! カスタマーレビューピックアップ 前三巻で大河ドラマ的展開も一段落。この巻では一話完結が続くのですが、クルーガイズの成長という意味での長編は健在です。第十三話ではマリナがその能力ゆえのハンデを乗り越えるまで、第十四話ではガイズ入りを母親に隠していたテッペイの思いが描かれています。第十五話では新兵器・ガンブースターの登場で久々にメテオールの真骨頂が拝め、また綿引勝彦さんによる、他の配役が思いつかないほどハマリ役な頑固整備士も必見です。 そういう意味で完全に外伝と呼べるのが、第十六話。何故か登場人物の誰もがカッコイイ。戦隊ものの硬派な悪役よろしく一挙手一投足が印象に残る宇宙剣豪ザムシャーを筆頭に、メビウス・ヒカリ・クルーガイズは勿論、あのトリヤマ補佐官やマル秘書、さらにはミサキ女史までなんだかカッコよく見えるという異色作。思わずこの回だけ見返したりしちゃいました。 カスタマーレビューピックアップ どの話も好きなのですが 、お勧めは第15話「不死鳥の砦」。 歴代防衛隊の戦闘機(ビートル・ホーク・アロー等々)を整備してきた整備士・アライソが登場! 演じるのは、ベテラン俳優・綿引勝彦氏。戦闘機を愛する渋い親父を名演しています。 若い俳優が多い「メビウス」の中で、その存在感が、物語に重厚さを加えてくれています。 カスタマーレビューピックアップ
俺のムカデンダーキタァ! タロウに倒された個体の他にもムカデンダーは存在していた! この話ではマリナがミクラスをリアライズするけど、 やっぱコノミじゃないと言う事聞かんのな、ミクラス。 インセクタスの出てくる話だとテッペイがクローズアップされるし 旧ウルトラ作品に比べると隊員1人1人の描写が良いな、メビウスは。 んでザムシャーが出てくる「宇宙の剣豪」。 マグマ星人とバルキー星人もキター! マグマ星人はレオの宿敵、バルキー星人はタロウの最終回に出てきた 敵として有名なんだが、まさかまた見れるとは。 ザムシャーの強さをアピールするための噛ませ犬みたいな役だったけど こういう演出は素直に旧作ファンにとっちゃ嬉しいね。 見所はやっぱBR(ブラザーレッド)の「兄者ァー!」だろうw ウルトラマンメビウス&ウルトラ兄弟 メモリアルボックス (初回限定生産)カスタマーレビューピックアップ 初代ウルトラマンをこよなく愛する私にとって、ウルトラマンとは認めたくない出来だ。 例えば、宇宙人軍団の宇宙人達が宇宙人っぽくではなく動物っぽく表現されていたり、ウルトラマンシリーズには似合わない「ルーキー」なんて言葉が出てきたりと例を揚げればきりがないぐらい出てくる。 今回の見所はVFX満載の戦闘シーンだが、こんな無邪気なシーンも日本のVFX事情を暗示しているのがこの映画の面白いところだ。 あと、私が疑問に思ったのはその特典内容だ。 経済的に余裕があったのでメモリアルBOXを買ったのだが、この絵コンテ集と決定稿というのは何物だろうか? 明らかにいい歳こいたオタクターゲットな特典である。 カスタマーレビューピックアップ この映画を観賞し終わって思った事は・・・ヤプールを滅ぼしてほしい・・・でした。ヤプールはドロドロしていて不快です。"残党"ならわかるのですが"怨念"というのには納得できません。ウルトラの世界には合っていないと思います。それに、他の宇宙人のデザインや設定が変更されているのも、メビウス本編で旧作品の怪獣デザインは基本的に変更されていない事を考えると、残念に思いました。(テンペラー星人があまりにもあっさりやられすぎるし・・・またやられたフリかと思った)それから、ウルトラマンタロウは東光太郎とは分離したらしいですが、それをいうならウルトラマンもハヤタとは分離している筈では?・・・とも思いました。篠田三郎さんにも是非出演してほしかったと思います。それでも、効果音や、"一番強いウルトラマンは?・・・それは全員"というセリフ、冒頭のウルトラ兄弟の共闘等、良いところもありました。 映画では完全に滅ぼすのは不可能だと言っていましたが、是非ヤプールを滅ぼしてほしいと思いました。 カスタマーレビューピックアップ ウルトラ映画シリーズ史上最高の傑作です!特にラストバトルシーンは見所です! また、映画限定のメビウスのフォームも見所です! そして、ウルトラ兄弟のシーンは感動しました! カスタマーレビューピックアップ 二人の子供を引き連れて見に行った劇場版・メビウス。 開巻早々、私は涙しておりました。 チョット恥ずかしかったので、子供たちに悟られないようにしながら。 1969年生まれの私にとって、「ウルトラ兄弟」という設定は 幼少時から刻み込まれたものであり、 私というものの構成要素の一つと言っても過言ではありません。 その「ウルトラ兄弟」たちが眼前で戦うファーストシーンだけで、 不覚にも感動で泣けました。 もう、コレだけで自分のなかの殿堂入り決定、の出来です。 また、佐橋俊彦の手によるBGMは、名曲「ウルトラ6兄弟」や各ウルトラマンも主題歌のアレンジを上手く使い、新旧ウルトラマン競演の大きな手助けをしています。 商品について。 この限定DVDに収録されているメイキングが面白いです。 撮影現場の緊迫感が伝わる出来です。 また完成シナリオも読み応えあり。 DVD「ウルトラマンメビウス」 Volume 6、7のあたりとリンクする物語となっていますので、そちらをみるとまた楽しめます。 カスタマーレビューピックアップ
特典ディスクは1時間以上のボリュームで、メイキングやインタビュー、未使用映像、歴代キャストが集合した野外パーティーの様子等、見ごたえ有り。 ダンディー4のトークが面白ろく、かなり笑えます(笑) 作品自体の評価としては個人的には十分合格点。メビウスTVシリーズ撮影前に撮ったとの事で、TVシリーズではGUYSメンバー達とミライ(メビウス)との絆を中心に描き、本作品ではメビウスとウルトラ兄弟の絆、地球への思いを描いたという印象です。 TVシリーズのネクサスや劇場用作品のULTRAMAN等でも板野氏によるCG空中戦が描かれていましたが、複数のウルトラマンが画面狭しと飛び回り、避け、光線を撃つシーンは見ごたえがあ有り。 特撮だけでは表現出来ないこういった演出には更に磨きがかかっていて、今後の作品に非常に期待が持てます。 かつて神戸沖で兄弟達が自分達のエネルギーと引き替えに封印した邪悪な超獣を発端に、邪悪な4人の宇宙人が恐ろしい計画を企てる…!! 異変に気付き、地球に新たに派遣されていたメビウスことGUYSミライ隊員は神戸に飛ぶ。 既に変身能力は無くなり、それぞれ神戸の街で「人間」として暮らしているマン、セブン、ジャック、エースの4兄弟との再会、迫る危機…!! さすが40周年といった内容で、往年のファンやお子様が見ても楽しめる劇場用作品としても、TVシリーズのプロローグとしてもいい作品じゃないでしょうか。 |
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