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Amazon人気商品ランキング/三石琴乃psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:304/総ページ数:31 最終更新日:2008/05/13 機動戦士ガンダムSEED 9カスタマーレビューピックアップ 根っからのアニメ好きのおばさんですが、子育ても一段落したので、ここ半年ぐらいで 人気のある色んなアニメを時間の許す限りみてきました。 るろうに剣心、マクロス、ガンバレードオーケストラ、ゾイド、デスノート、 数え出したら切がないほどです。宮崎監督の映画もすべて観てます。 子ども時代から、アニメ好きで、どんなジャンルのアニメも見てきましたし、 アムロガンダムのファンでもあります。 そして、某サイトで、ガンダムSEEDに出会いました。 1stとは戦争のスケールも違う、渋さも男くささもないのですが 引き込まれていく素敵な魅力がありました。 ドラマ風で堅苦しくなくて、おもしろい。 これは、人気ランキング入りの理由も解るなと思いました。 制作発表等の事情は知りませんが、SEEDファンと否定するガンダムファンとの論争が 今でも続いているようです。ここのレビューでもやっているようですね。 良作アニメとは、「世代を超えて多くの人に夢と感動を与えられる作品」だと私は思います。 そして、人気がある作品には、人を惹き付ける魅力があるのだと思います。 カスタマーレビューピックアップ 色々と、キャラの行動に納得いかない意見が多いですね。 これは制作側の「このぐらいの描写で充分伝わるでしょう」という考えが原因。 ぼくは、キラとアスランの場合 「こいつら腹の中では許し合ってないだろうな」と想像しながらみていた。 ちなみにこんな感じ オレはアイツを憎んでいる でも戦争がなかったら、憎しみ会うこともなかった オレたちは本当は親友だったんだ でもどうしても憎しみは消えないんだ でも、戦争をなんとかしなくては キラも同じだろう、だから今は一緒に戦う しかし、普通にみていると 「 お互いの仲間を殺されてるのになんで平気なの?」となる。 そこらへんを視聴者に解ってもらえる様に時間をかけて描く必要があった。 カスタマーレビューピックアップ オレは1stをライブでみている、ヤマトも銀河鉄道もエヴァも、アクエリオンも、 タイムボカンもハーロックもライブでみてきた。それぞれおもしろかった。 ガンダムは1stを楽しませてもらった。 しかしZは最初だけみたが、すでに大学生、SFロボット戦争ものに興味がなくなってみていない。 つまり飽きたということ。 たしかに1stは良作。しかしそれ以降もずっと同じようなSFロボ戦争がテーマだから、 何作作り続けても、結局1st以上の作品ができない。 いいかげん同じテーマで作るから当然飽きてつまらなくなる。 だから、変化をつけるために、このSEEDシリーズが生まれたんじゃないの。 今までとテーマがちがう。それに戦争の結果を出すなんていってないぞ。 映像で表現するのがアニメ、ぺらぺら始終しゃべらずとも、表情や回想シーンをみて 物語を汲み取りながらみていれば、登場人物が何を考えているか理解できるはず。 お決まりの戦争ものは、もうお腹いっぱい、しばらくいらないな。 突っ込みどころ満載で、いい線いってると思うよSEEDはさ。 カスタマーレビューピックアップ シーゲルとラクスのマルキオの描写が弱かったかなと思っています。 そのことで、いろいろと誤解されて、非常に残念でした。 穏健派シーゲルとラクスが、一般市民や軍内部での影響力を示すような インパクトのあるシーンが欲しかったですね。 マルキオのプラントでの政治に関わる活動のシーンも欲しいですね。 SEEDを持つ者に関して詳しそうでしたから、物語の重要人物なのでしょう。 フリーダム格納庫まで、ラクスとキラを通した軍人は、ラクスの協力者と考えます。 監視カメラも、前もって切られていたと思います。 いくらラクスでも、あんなに簡単に格納庫まで行き、奪取できません。。 このシーンも描写があと少し足りなかったかな。 協力者の軍人とラクスがフリーダムの奪取の打ち合わせをするシーンとかあると 解りやすかったと思います。 それに、ラクスたちが「ゲリラ」とはおもしろい発想ですが、違いますよ。 軍事組織でもないし、奇襲したり待ち伏せをたりして敵をかき乱す、部隊にみえないですよ。 両軍の核ミサイルとジェネシスの攻撃をやめさせるためだけに、向かっいったんです。 カスタマーレビューピックアップ
当時、高校生で初のガンタムを、生で見ていた者です。 女ですが、ガンダムは大好きでしたよ。 中学生の子どもがいる40代となりましたが、最近SEEDというガンダムを知りました。 本当に、おもしろかったですね。久しぶりに夢中になりましたよ。 なつかし1stを思わせながも、魅力あるキャラクター、1stを思わせるストライク、 映像も美しい、すばらしい音楽もストーリーを盛り上げてくれていました。 金髪2人のニュータイプ、木馬を思わせる戦艦の登場といい、 私のような、昔のファンにはうれしい演出でした。 色々な立場の子どもたちが、大人たちの始めた戦争に巻き込まれていき、 悩み、悲しみ、苦しんでも立ち上がり、未来の世界のために、 自分の出来ることを選び行動していきます。 ドラマ的な色の濃い作品でしたが、とてもいい作品でした。 おすすめしますよ。 壮大な戦争物を期待されていた方には、残念な作品しょうね。 その残念な気持ちを、いろいろな所で思いっきりぶつけてますね。 機動戦士ガンダムSEED 6カスタマーレビューピックアップ わたしはDESTINYからみたので、仙人みたいで不殺のキラが大嫌いでした。 でも、最近友達とSEEDをみて、キラの過去を知り、普通に思えるようになりました。 最初から、キラがあんなに強くないこと、ムウが結構いい兄貴分だったこと、 アークエンジェルのクルー、ミリアリアとか、たくさんの誤解が解けていきました。 ラクスは性格変わりすぎだと思いますけど。 今では、キラのことも結構好きです。でもシンが一番好きですけどね。 散々いろんなところで、批判していましたが、反省の気持ちを込めて、 SEEDシリーズ、レビュー欄で応援していこうと思います。 こんどこそ蘇ったシンアスカの大活躍を願っています。 カスタマーレビューピックアップ 根っからのアニメ好きのおばさんですが、子育ても一段落したので、ここ半年ぐらいで 人気のある色んなアニメを時間の許す限りみてきました。 るろうに剣心、マクロス、ガンバレードオーケストラ、ゾイド、デスノート、 数え出したら切がないほどです。宮崎監督の映画もすべて観てます。 子ども時代から、アニメ好きで、どんなジャンルのアニメも見てきましたし、 アムロガンダムのファンでもあります。 そして、某サイトで、ガンダムSEEDに出会いました。 1stとは戦争のスケールも違う、渋さも男くささもないのですが 引き込まれていく素敵な魅力がありました。 ドラマ風で堅苦しくなくて、おもしろい。 これは、人気ランキング入りの理由も解るなと思いました。 制作発表等の事情は知りませんが、SEEDファンと否定するガンダムファンとの論争が 今でも続いているようです。ここのレビューでもやっているようですね。 良作アニメとは、「世代を超えて多くの人に夢と感動を与えられる作品」だと私は思います。 そして、人気がある作品には、人を惹き付ける魅力があるのだと思います。 カスタマーレビューピックアップ オレは1stをライブでみている、ヤマトも銀河鉄道もエヴァも、アクエリオンも、 タイムボカンもハーロックもライブでみてきた。それぞれおもしろかった。 ガンダムは1stだけ楽しませてもらった。 しかしZは最初だけみたが、すでに大学生、SFロボット戦争ものに興味がなくなってみていない。 つまり飽きたということ。 いいかげん同じテーマで作るから当然飽きてつまらなくなる。 だから、変化をつけるために、このSEEDシリーズが生まれたんじゃないの。 今までとテーマがちがう。それに戦争の結果を出すなんていってないぞ。 映像で表現するのがアニメ、ぺらぺら始終しゃべらずとも、表情や回想シーンをみて 物語を汲み取りながらみていれば、登場人物が何を考えているか理解できるはず。 お決まりの戦争ものは、もうお腹いっぱい、しばらくいらないな。 突っ込みどころ満載で、いい線いってると思うよSEEDはさ。 カスタマーレビューピックアップ 当時、高校生で初のガンタムを、生で見ていた者です。 女ですが、ガンダムは大好きでしたよ。 中学生の子どもがいる40代となりましたが、最近SEEDというガンダムを知りました。 本当に、おもしろかったですね。久しぶりに夢中になりましたよ。 なつかし1stを思わせながも、魅力あるキャラクター、1stを思わせるストライク、 映像も美しい、すばらしい音楽もストーリーを盛り上げてくれていました。 金髪2人のニュータイプ、木馬を思わせる戦艦の登場といい、 私のような、昔のファンにはうれしい演出でした。 色々な立場の子どもたちが、大人たちの始めた戦争に巻き込まれていき、 悩み、悲しみ、苦しんでも立ち上がり、未来の世界のために、 自分の出来ることを選び行動していきます。 ドラマ的な色の濃い作品でしたが、とてもいい作品でした。 おすすめしますよ。 壮大な戦争物を期待されていた方には、残念な作品しょうね。 その残念な気持ちを、いろいろな所で思いっきりぶつけてますね。 カスタマーレビューピックアップ
話し合いで戦争は止めることはできるが、終戦になるのはどうすれば? おきてしまった戦争の火種は燻り続けて消える事はないのです。 本当は、戦争を決定する人間たちに問題があるのです。 いくら話し合う機会があっても、終戦を選ぶかは、彼ら次第なのです。 プラントの最高評議会が開かれます。 奪取した連合の開発したモビルスーツの脅威に関する議題です。 クルーゼは、ヘリオポリスの崩壊は連合に非があると、自分達を正当化しました。 ザラ議員は、ストライクの操縦者がナチュラルだと、ウソの報告をさせます。 ナチュラルが、ここまでモビルスーツを操縦できるようになったという脅威を植えつけさせる為に。 穏健派の存在を疎ましく思っているようです。 モビルスーツとアークエンジェル極秘開発を、連合の戦争する意思とみなす議員たち。 「はっきりとしたナチュラルの意思の表れである、やつらは戦火を拡大したいのだ」 やつらがまたいつ襲ってくるかわからない、こちらも手を打たねばと戦争の準備を決定する。 兵器の開発、新型モビルスーツの開発をはじめる事となる。 機動戦士ガンダムSEED 2カスタマーレビューピックアップ 根っからのアニメ好きのおばさんですが、子育ても一段落したので、ここ半年ぐらいで 人気のある色んなアニメを時間の許す限りみてきました。 るろうに剣心、マクロス、ガンバレードオーケストラ、ゾイド、デスノート、 数え出したら切がないほどです。宮崎監督の映画もすべて観てます。 子ども時代から、アニメ好きで、どんなジャンルのアニメも見てきましたし、 アムロガンダムのファンでもあります。 そして、某サイトで、ガンダムSEEDに出会いました。 1stとは戦争のスケールも違う、渋さも男くささもないのですが 引き込まれていく魅力がありました。 ドラマ風で堅苦しくなくて、おもしろい。 これは、人気ランキング入りの理由も解るなと思いました。 制作発表等の事情は知りませんが、SEEDファンと否定するガンダムファンとの論争が 今でも続いているようです。ここのレビューでもやっているようですね。 良作アニメとは、「世代を超えて多くの人に夢と感動を与えられる作品」だと私は思います。 そして、人気がある作品には、人を惹き付ける魅力があるのだと思います。 カスタマーレビューピックアップ オレは1stをライブでみている、ヤマトも銀河鉄道もエヴァも、アクエリオンも、 タイムボカンもハーロックもライブでみてきた。それぞれおもしろかった。 ガンダムは1stだけ楽しませてもらった。 SEEDは、新しい風を吹き込んでくれた。なかなかいい線いっている。 新しい風が気に入らない人もいる、当時の1stも批判されていた。 新しいものは、必ず批判される。人気があれば、余計にそうだろうな。 ★1つの「内容がない」「つまらない」「駄作」「監督への批評」とか 完全否定するのは本当のファンじゃないな。祭りでやっているんだろう。 本当のファンなら、そういう言葉では批評しない。 1stファンでも、SEEDを楽しめる人間はいる。 新しいものを楽しめる人が、魅力ある未来のガンダムを作れる力を持っている。 SEEDファン頑張れよ。 カスタマーレビューピックアップ 優遇されての脚本採用が、事実かどうか、判断しかねますが、たとえ奥さんが脚本されても、 「興味を惹かれる作品」を作ってくれれば、ぼくは別に気にしませんよ。 ぼくは、とても楽しめた作品でしたよ。 戦争を別の見方でとらえ、戦争に巻き込まれた若者たちの、ドラマ的な展開に惹かれました。 (もちろん突っ込みどころもありますがね。) そして、新しいSEEDファンが生まれてよかったですね。 主人公はとてもじゃないけどスーパーヒーローとはいえない、泣き虫でなさけない若者です。 地球軍と敵のザフト軍を、サイクロプスの攻撃から守るために、 キラは必死になって戦場を駆け巡り、警告射撃しながら「もうやめろ!!」と 叫んでいる感動場面がありましたね。 カガリとキラが兄妹に変更され、残念だなあと思いましたが、 もともとの設定かもしれませんし、新たな物語の展開として必要なだったのかもしれません、。 アスランとカガリのカップルが一番人気でしょうから大成功でしょう。 「どうしてこんなところにきてしまったのだろう」この短い言葉には、 ひとことでは表現できないキラの想いが込められていますよ。 でも、何をしているのか解らないというのは違いますね。 カスタマーレビューピックアップ ぼくは1stもSEEDもおもしろかったですよ。 「ぼくは父さんにも殴られた事ないのにー」アムロがブライトに怒られてキレてたのを 思い出し笑いしてます。時代を感じますね。 さて、様々な否定意見はあるようですが、それぞれの方の想いでしょう。 ぼくは、登場人物の心の葛藤が伝わるドラマ的な展開に惹かれました。 元来の戦争ものではありませんでしたが、戦争を別の視点からとらえ、 戦争に巻き込まれた若者たちが、悩み苦しみながらも選んでいく勇気ある行動に 共感できました。 人気声優、TMの西川くん、平井さんの絵、どれかに興味があるかたにも、おすすめです。 戦闘ばっかりのガンタムじゃありません。同人誌がお好きな方も楽しめますよ。 ひまな時にでもぜひどうぞ。 どこかのサイトで人気ランキングに入っていたとか聞きましたよ。 カスタマーレビューピックアップ
当時、高校生で初のガンタムを、生で見ていた者です。 女ですが、ガンダムは大好きでしたよ。 中学生の子どもがいる40代となりましたが、最近SEEDというガンダムを知りました。 本当に、おもしろかったですね。久しぶりに夢中になりましたよ。 なつかし1stを思わせながも、魅力あるキャラクター、1stを思わせるストライク、 映像も美しい、すばらしい音楽もストーリーを盛り上げてくれていました。 金髪2人のニュータイプ、木馬を思わせる戦艦の登場といい、私のような、昔のファンにはうれしい演出でした。 大人たちがはじめた戦争に巻き込まれていく、色々な立場の子どもたちが、悩み、悲しみ 苦しんでも立ち上がり、未来の世界のために、自分の出来ることを選び行動していきます。 ドラマ的な色の濃い作品でしたが、とてもいい作品でした。 おすすめします。 壮大な戦争物を期待されていた方には、残念な作品しょうが、 その残念な気持ちを、いろいろな所でぶつけてますね。 機動戦士ガンダムSEED 11カスタマーレビューピックアップ 根っからのアニメ好きのおばさんですが、子育ても一段落したので、ここ半年ぐらいで 人気のある色んなアニメを時間の許す限りみてきました。 るろうに剣心、マクロス、ガンバレードオーケストラ、ゾイド、デスノート、 数え出したら切がないほどです。宮崎監督の映画もすべて観てます。 子ども時代から、アニメ好きで、どんなジャンルのアニメも見てきましたし、 アムロガンダムのファンでもあります。 そして、某サイトで、ガンダムSEEDに出会いました。 1stとは戦争のスケールも違う、渋さも男くささもないのですが 引き込まれていく素敵な魅力がありました。 ドラマ風で堅苦しくなくて、おもしろい。 これは、人気ランキング入りの理由も解るなと思いました。 制作発表等の事情は知りませんが、SEEDファンと否定するガンダムファンとの論争が 今でも続いているようです。ここのレビューでもやっているようですね。 良作アニメとは、「世代を超えて多くの人に夢と感動を与えられる作品」だと私は思います。 そして、人気がある作品には、人を惹き付ける魅力があるのだと思います。 カスタマーレビューピックアップ ぼくは、30年前にガンダムの魅力を知り、いいおっさんになったこの歳に SEEDに出会いました。なかなかいい作品だと感じています。 正直このSEEDは「ガンダムはこうあるべき」とか男臭さを求める内容ではないと 想っています。ぼくも最初は驚きましたから。 またキャラクターの心理の変化を少しずつ描いていくシーンが足りなかったも事実です。 しかしその描写でも、「想像をする」という作業をすれば、大人なら理解できる範囲だと 考えます。 しかし完全否定するなかの過激なレビューに「悪意と言葉の暴力」を感じました。 なんの目的のために、レビューを使用しているのかと疑うほどのものです。 完全な販売妨害ではありませんか。ここは××××ねるではありませんよ。 ここのサイトさんしっかり管理してください。 カスタマーレビューピックアップ オレは1stをライブでみている、ヤマトも銀河鉄道もエヴァも、アクエリオンも、 タイムボカンもハーロックもライブでみてきた。それぞれおもしろかった。 ガンダムは1stを楽しませてもらった。 しかしZは最初だけみたが、すでに大学生、SFロボット戦争ものに興味がなくなってみていない。 つまり飽きたということ。 たしかに1stは良作。しかしそれ以降もずっと同じようなSFロボ戦争がテーマだから、 何作作り続けても、結局1st以上の作品ができない。 (30年たっても、1stのボックス最高!って買ってる人いるでしょう。超えられない、そういうこと。) いいかげん同じテーマで作るから当然飽きてつまらなくなる。 だから、変化をつけるために、このSEEDシリーズが生まれたんじゃないの。 今までとテーマがちがう。それに戦争の結果を出すなんていってないぞ。 映像で表現するのがアニメ、ぺらぺら始終しゃべらずとも、表情や回想シーンをみて 物語を汲み取りながらみていれば、登場人物が何を考えているか理解できるはず。 お決まりの戦争ものは、もうお腹いっぱい、しばらくいらないな。 突っ込みどころ満載で、いい線いってると思うよSEEDはさ。 カスタマーレビューピックアップ シーゲルとラクスのマルキスの存在の描写が弱かったかなと思っています。 穏健派シーゲルとラクスが、一般市民や軍内部での影響力を示すような インパクトのあるシーンが欲しかったですね。 そのことで、いろいろと誤解されて、非常に残念でした。 マルキオのプラントでの政治に関わる活動のシーンも欲しいですね。 SEEDを持つ者に関して詳しそうでしたから、物語の重要人物なのでしょう。 フリーダム格納庫まで、ラクスとキラを通した軍人は、ラクスの協力者と考えます。 監視カメラも、前もって切られていたと思います。 いくらラクスでも、あんなに簡単に格納庫まで行き、奪取できません。。 このシーンも描写があと少し足りなかったかな。 協力者の軍人とラクスがフリーダムの奪取の打ち合わせをするシーンとかあると 解りやすかったと思います。 それに、ラクスたちが「ゲリラ」とはおもしろい発想ですが、違いますよ。 軍事組織でもないし、奇襲したり待ち伏せをたりして敵をかき乱す、部隊にみえないですよ。 両軍の核ミサイルとジェネシスの攻撃をやめさせるためだけに、向かっいったんです。 カスタマーレビューピックアップ
当時、高校生で初のガンタムを、生で見ていた者です。 女ですが、ガンダムは大好きでしたよ。 中学生の子どもがいる40代となりましたが、最近SEEDというガンダムを知りました。 本当に、おもしろかったですね。久しぶりに夢中になりましたよ。 なつかし1stを思わせながも、魅力あるキャラクター、1stを思わせるストライク、 映像も美しい、すばらしい音楽もストーリーを盛り上げてくれていました。 金髪2人のニュータイプ、木馬を思わせる戦艦の登場といい、 私のような、昔のファンにはうれしい演出でした。 色々な立場の子どもたちが、大人たちの始めた戦争に巻き込まれていき、 悩み、悲しみ、苦しんでも立ち上がり、未来の世界のために、 自分の出来ることを選び行動していきます。 ドラマ的な色の濃い作品でしたが、とてもいい作品でした。 おすすめしますよ。 壮大な戦争物を期待されていた方には、残念な作品しょうね。 その残念な気持ちを、いろいろな所で思いっきりぶつけてますね。 機動戦士ガンダムSEED 1カスタマーレビューピックアップ 根っからのアニメ好きのおばさんですが、子育ても一段落したので、ここ半年ぐらいで 人気のある色んなアニメを時間の許す限りみてきました。 グレンガラン、エヴァンゲリオン、るろうに剣心、マクロス、ガンバレードオーケストラ、 ゾイド、デスノート、数え出したら切がないほどです。宮崎監督の映画もすべて観てます。 子ども時代から、アニメ好きで、どんなジャンルのアニメも見てきまし、 アムロガンダムのファンでもあります。 そして、某サイトで、ガンダムSEEDに出会いました。 1stとは戦争のスケールも違う、渋さも男くささもないのですが 引き込まれていく素敵な魅力がありました。 ドラマ風で堅苦しくなくて、おもしろい。 これは、人気ランキング入りの理由も解るなと思いました。 制作発表等の事情は知りませんが、SEEDファンと否定するガンダムファンとの論争が 今でも続いているようです。ここのレビューでもやっているようですね。 良作アニメとは、「世代を超えて多くの人に夢と感動を与えられる作品」だと私は思います。 そして、人気がある作品には、人を惹き付ける魅力があるのだと思います。 カスタマーレビューピックアップ お父さんとガンダムを見ました。すごくかっこいいです。友達の家にあったプラモデルに似たいと思います。お父さんもお母さんも子どもの時からガンダムが好きだと言っています。だからぼくも好きなのかもしれません。キラがパソコンのキーボードを動かすところはすごいと思いました。ぼくもまねをして遊んでいたらお姉ちゃんに笑われました。ぼくが大人になる時にはガンダムみたいなロボットに乗れるとうれしいです。でも戦争はおきてほしくないです。キラみたいに戦うのはこわいです。キラははじめて動かすのにそうじゅうがうまいです。かっこよかったです。 カスタマーレビューピックアップ オレは1stをライブでみている、ヤマトも銀河鉄道もエヴァも、アクエリオンも、 タイムボカンもハーロックもライブでみてきた。それぞれおもしろかった。 ガンダムは1stだけ楽しませてもらった。 しかしZは最初だけみたが、すでに大学生、SFロボット戦争ものに興味がなくなってみていない。 つまり戦争ものに飽きたということ。 SEEDは、新しい風を吹き込んだ。おもしろい。 映像で表現するのがアニメ。 ぺらぺら始終しゃべらずとも、表情や回想シーンをみて、 物語を汲み取りながらみていれば、登場人物が何を考えているか理解できるはず。 お決まりの戦争ものは、もうお腹いっぱい、しばらくいらないな。 突っ込みどころ満載で、いい線いってると思うよSEEDはさ。 カスタマーレビューピックアップ ぼくは、キラみたいに泣き虫で、争うことはきらいです。ぼくとよく似ているから、キラの気持ちがわかります。キラは大変だけど、とちゅうで逃げないから男らしいと思いました。 ラクスは平和のために、歌を歌っていましたが、お姫さまなのにわがままじゃないしやさしくていい人です。 とてもいいアニメでみてよかったです。 カスタマーレビューピックアップ
当時、高校生で初のガンタムを、生で見ていた者です。 女ですが、ガンダムは大好きでしたよ。 中学生の子どもがいる40代となりましたが、最近SEEDというガンダムを知りました。 本当に、おもしろかったですね。久しぶりに夢中になりましたよ。 なつかし1stを思わせながも、魅力あるキャラクター、1stを思わせるストライク、 映像も美しい、すばらしい音楽もストーリーを盛り上げてくれていました。 金髪2人のニュータイプ、木馬を思わせる戦艦の登場といい、私のような、昔のファンにはうれしい演出でした。 ドラマ的な色の濃い作品でしたが、戦争に巻き込まれていく、色々な立場の子どもたちが 悩み、苦しんでも立ち上がり、未来の世界のために、自分の出来ることを選び行動していく。 とてもいい作品でした。おすすめしますよ。 壮大な戦争物を期待されていた方には、残念な作品しょうが、 その残念な気持ちを、いろいろな所でぶつけてみえますね。 美少女戦士セーラームーンSuperS VOL.5
特価:¥ 3,990(税込) 発売日:2005-07-21 売上ランキング:DVDで19149位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
リアルタイムでは見ていませんでしたが、新しい敵キャラは今見てもなかなか可愛かったです。また、あまり詳しくないのですが、際立って綺麗な作画があった巻だと思います。話は新しい技を習得するのがメインのようです。私的解釈ですが、子供(若年層と言うべきか)に向けたメッセージを含んだ回が多かったようにも思いました。 新世紀エヴァンゲリオン インタラクティブDVDカスタマーレビューピックアップ エヴァンゲリオンとしての初めてのゲームのリニューアル版である本作は様々な点で興味深い。まず、本編で「死に至る病、そして」や「せめて、人間らしく」などの脚本を担当した山口宏さんが脚本を担当しているので、本編との整合性が高い。また、本編の放送前から製作が開始されたこともあるのか、ストーリー(シンジ)の壊れ具合が興味深い。また、クリアしたシナリオをもう一度見たい場合にはパスワードを入れて再生する必要があり、しかもその再生されるシナリオが微妙に異なるという点は今時斬新であり感心を誘う。使徒のデザインを「使途デザイン」とクレジットするセンスもまた感慨深い。さらに、最後までアスカが大変に元気でストーリーを引っ張ってくれているのが、大変に嬉しいと言わざるを得ない。アスカがシンジを罠にはめて楽しむ様は、人によっては悪趣味に感じる向きもあるかもしれないが、私のような者にとっては嬉しいと言うしか他に手段がないのである。 委員長の歌が聴ける点も特徴であるが、私のような者にとってはどうでもいいとしか言いようが無く、むしろアスカさんに歌ってほしかったなという印象は拭い難い。また、数あるエンディングの質については少し残念と言わざるを得ない。そのため、4つ星とした。 最後に、本作はセガサターン一作目であるが、二作目であるところの「2nd Impression」ではアスカの歌が聴けること、及びそのためにもDVDゲーム化が強く望まれるものであることを指摘させて頂きたい。 カスタマーレビューピックアップ こうやって、他機種でも遊べる規格は面白いと思います。 じっくり堪能させて頂きます。 カスタマーレビューピックアップ 1996年、つまりは8年前に発売されたセガサターン用ソフト 「新世紀エヴァンゲリオン」のリニューアル版DVD・ゲーム。 選択肢を選んだり、使徒との戦闘中に簡単な操作をするだけで 進行していく物語なのでストレスは少ないはず。 無論、選択肢の結果や戦闘の勝敗によってストーリーはガランと変わる。 8年前とは比べ物にならない程に進化した音質と映像で 再度ゲームを楽しめることに加え、TV本編で委員長こと 洞木ヒカリを演じた岩男潤子女史の貴重な劇中歌も収録。 ミサト役の三石女史やアスカ役の宮村嬢、レイ役の林原女史が エヴァのドラマCDで歌を披露したのに対し、岩男女史はこれまで エヴァ関連の歌を歌うことはなかった。それだけでもプレイする価値があると言えるだろう。 カスタマーレビューピックアップ
1996年、つまりは8年前に発売されたセガサターン用ソフト 「新世紀エヴァンゲリオン」のリニューアル版DVD・ゲーム。 選択肢を選んだり、使徒との戦闘中に簡単な操作をするだけで 進行していく物語なのでストレスは少ないはず。 無論、選択肢の結果や戦闘の勝敗によってストーリーはガランと変わる。 8年前とは比べ物にならない程に進化した音質と映像で 再度ゲームを楽しめることに加え、TV本編で委員長こと 洞木ヒカリを演じた岩男潤子女史の貴重な劇中歌も収録。 ミサト役の三石女史やアスカ役の宮村嬢、レイ役の林原女史が エヴァのドラマCDで歌を披露したのに対し、岩男女史はこれまで エヴァ関連の歌を歌うことはなかった。それだけでもプレイする価値があると言えるだろう。 機動戦士ガンダムSEED 12カスタマーレビューピックアップ 根っからのアニメ好きのおばさんですが、子育ても一段落したので、ここ半年ぐらいで 人気のある色んなアニメを時間の許す限りみてきました。 るろうに剣心、マクロス、ガンバレードオーケストラ、ゾイド、デスノート、 数え出したら切がないほどです。宮崎監督の映画もすべて観てます。 子ども時代から、アニメ好きで、どんなジャンルのアニメも見てきましたし、 アムロガンダムのファンでもあります。 そして、某サイトで、ガンダムSEEDに出会いました。 1stとは戦争のスケールも違う、渋さも男くささもないのですが 引き込まれていく素敵な魅力がありました。 ドラマ風で堅苦しくなくて、おもしろい。 これは、人気ランキング入りの理由も解るなと思いました。 制作発表等の事情は知りませんが、SEEDファンと否定するガンダムファンとの論争が 今でも続いているようです。ここのレビューでもやっているようですね。 良作アニメとは、「世代を超えて多くの人に夢と感動を与えられる作品」だと私は思います。 そして、人気がある作品には、人を惹き付ける魅力があるのだと思います。 カスタマーレビューピックアップ クルーゼ物語でも2、3話やれば、クルーゼの心の闇が よく理解されたかと考えます。 いきなり、クルーゼがコロニーに入っていったのには、「何しにいくんかい」 と突っ込みたくなりました。 遺伝子操作の張本人とムウの父親との関係、クルーゼとムウの出会い キラの出生の秘密など、物語の重要な部分なので、1話では完全に足りない。 戦争とSEEDを持つものと遺伝子操作とを絡めながら、物語を進めるのには 時間が足りない。前半のクルーゼとの戦闘に時間をかけ過ぎた結果でしょう。 視聴者の想像力や、先を読む力がを普通以上に求めすぎたために、 なかなか理解してもらえない人が出てきてしまったことが、 ある意味SEEDの欠点でしょうか。 カスタマーレビューピックアップ ぼくは、30年前にガンダムの魅力を知り、いいおっさんになったこの歳に SEEDに出会いました。なかなかいい作品だと感じています。 正直このSEEDは「ガンダムはこうあるべき」の戦争や男臭さを求める内容ではないと 想っています。 またキャラクターの心理の変化を少しずつ描いていくシーンが足りなかったも事実です。 しかしその描写でも、「想像をする」という作業をすれば、大人なら理解できる範囲だと 考えます。 しかし、この作品を完全否定するなかの過激なレビューに「悪意と言葉の暴力」を感じました。 なんの目的のために、レビューを使用しているのかと疑うほどのものです。 正直判るんですよ。言葉を変え表現を変えてもそういうのは見えてしまうものなのです。 完全な販売妨害ではありませんか。ここは××××ねるではありませんよ。 ここのサイトさんしっかり管理してください。 カスタマーレビューピックアップ オレは1stをライブでみている、ヤマトも銀河鉄道もエヴァも、アクエリオンも、 タイムボカンもハーロックもライブでみてきた。それぞれおもしろかった。 ガンダムは1stを楽しませてもらった。 しかしZは最初だけみたが、すでに大学生、SFロボット戦争ものに興味がなくなってみていない。 つまり飽きたということ。 たしかに1stは良作。しかしそれ以降もずっと同じようなSFロボ戦争がテーマだから、 何作作り続けても、結局1st以上の作品ができない。 (30年たっても、1stのボックス最高!って買ってる人いるでしょう。超えられない、そういうこと。) いいかげん同じテーマで作るから当然飽きてつまらなくなる。 だから、変化をつけるために、このSEEDシリーズが生まれたんじゃないの。 今までとテーマがちがう。それに戦争の結果を出すなんていってないぞ。 映像で表現するのがアニメ、ぺらぺら始終しゃべらずとも、表情や回想シーンをみて 物語を汲み取りながらみていれば、登場人物が何を考えているか理解できるはず。 お決まりの戦争ものは、もうお腹いっぱい、しばらくいらないな。 突っ込みどころ満載で、いい線いってると思うよSEEDはさ。 カスタマーレビューピックアップ
ありのままの自分を否定されたらどんな気持ちになるでしょうか。 クルーゼは、ムウの父親のクローンとして生まれました。 1人の人間として望まれて生まれず、クローンとして勝手に造られ、そして寿命が短い。 父親と同じ顔容、同じ声、同じ性格を、望んでいないのに、それで生きろと決められ、 勝手に押し付けられた人生だったと言っています。 キラも、クルーゼと同じです。ヒビキ博士の探究のために勝手に造られたものです。 おまえは最高のコーディネーターとして造ったから、それで生きろ、ということです。 勝手に押し付けられた人生です。 何も知らされずに、母親の姉夫婦に、暖かい愛情で育てられ、 素直でやさしい少年になりました。 しかし、真実を知っていたら、キラも、クルーゼと同じ運命を辿っていたでしょうか。 美少女戦士セーラームーン セーラースターズ VOL.6
特価:¥ 3,990(税込) 発売日:2005-11-21 売上ランキング:DVDで14261位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 何でも書き込めるからといって、レビューの意味を履き違えている方がいるのは残念ですね。 「美少女戦士セーラームーン」は、普段アニメに詳しくない人にも認知された知名度の高い作品です。しかし、時間の経過や制作者の移り変わり等による変遷のため、「スターズ」はシリーズ中では人気がなかったとか、認知度が低かったという意見もあります。私一個人の見解でも、放映当初とは大分雰囲気が変わって「セーラームーンキャラの別作品」とも思えました。けれど、決してつまらないわけではありません。今、大人になって小さい頃この作品に出会えたことを嬉しく思いました。 五年に渡る、200話の物語の完結話が収録されたDVDです。興味のある方は是非ともご覧になっていただきたいと思います。 レビューらしかったでしょうか。参考にしていただけたら嬉しいです。 カスタマーレビューピックアップ ちびちびがうさぎにそっくりだというこれまでの設定(過去の台詞より)と声優が同一であることから、 原作と同じようにちびちび=セーラーコスモス(未来のセーラームーン)という構想はあったはずです。 なのに、何故今更ギャラクシアの分身という設定にしてしまったのは理解に苦しみます。 ちびちびの風貌と声がうさぎにそっくりだという設定は全く意味のないものになってしまいました。 セーラーチーム4戦士の捨て駒的扱いや、サターンやプルートの活躍があまり無かったのも残念です。 カスタマーレビューピックアップ ウラヌス達やスターライツの勇士には感動させられました。 一方、うさぎは今までたくさん敵を倒してきたくせに、今更、闘いたくないとか言ってます。 うさぎが何故か素っ裸になってタックルしたり、意味もなくエロ過ぎると思います。 カスタマーレビューピックアップ 92年の初放送以来、5年間全200話にわたり活躍を続けた美少女戦士たちの戦いもいよいよこの巻でおしまいです。放送終了からすでに8年以上経ち、世間一般やかってリアルタイムでこのアニメに夢中になった少女たちでさえ、いまさら・・と思われているかもしれません。しかし、このシリーズは今見てもまったく色褪せることのない名作です。(その中にはもちろんR劇場版も含まれます。)同時期に社会現象となった『新世紀エヴァンゲリオン』と同じ人間の心の闇の部分や孤独といったテーマを持ちながら、前向きに決して希望を失わずに戦うセーラー戦士達の姿は、あふれんばかりの女性的な輝きに満ちています。そして、相手の心の痛みを感じ、手を差し出すことの大切さを教えてくれます。シリーズ最終作となるこの『セーラースターズ』は人気が失速気味の時に作られた最終作だけにイマイチ印象が薄いシリーズかもしれませんが、セーラーギャラクシアが登場するクライマックスの盛り上がりは相当なものです。(ただしセーラーコスモスは出てきません!)また、感動的なラストシーンとそれに続く名曲『ムーンライト伝説』のエンディングはもう最高です!この『美少女戦士セーラームーンシリーズ』は間違いなく90年代を代表する日本アニメのマスターピースといえる作品です。皆さんこの機会に是非! カスタマーレビューピックアップ
第196話~第200話まで収録のスターズVol7は、 すべてのセーラー戦士とギャラクシアとの壮絶な 激闘が描かれます。(ギャラクシア様強すぎ(-_-;) せつな、ほたるがあんまり(ほとんど?)活躍しないので ファンの人には物足りないかもです。 『ネヘレニア復活編』以来、登場しなかった ちびうさが、クライマックスのうさぎの回想内で ほんの数秒だけ出演します。 そして最終回での、火球、スリーライツとの別れのシーンは、 今まで何度見ても泣きっぱなしでした☆(><) ちびちびのナゾもすべて明らかに・・・。 エンディングで流れる「ムーンライト伝説」がなつかしくて いいカンジです♪♪ 私と同じセラムン世代の人!ファンの人!ゼッタイ買いです!! ↓多少ネタばれ 第196話『銀河滅びる時!S戦士最後の戦い』 第197話『銀河の支配者ギャラクシアの脅威 』 第198話『消えゆく星々!ウラヌス達の最期』 第199話 『希望の光!銀河をかけた最終決戦』 第200話 『うさぎの愛!月光銀河を照らす』 機動戦士ガンダムSEED 7カスタマーレビューピックアップ 根っからのアニメ好きのおばさんですが、子育ても一段落したので、ここ半年ぐらいで 人気のある色んなアニメを時間の許す限りみてきました。 るろうに剣心、マクロス、ガンバレードオーケストラ、ゾイド、デスノート、 数え出したら切がないほどです。宮崎監督の映画もすべて観てます。 子ども時代から、アニメ好きで、どんなジャンルのアニメも見てきましたし、 アムロガンダムのファンでもあります。 そして、某サイトで、ガンダムSEEDに出会いました。 1stとは戦争のスケールも違う、渋さも男くささもないのですが 引き込まれていく素敵な魅力がありました。 ドラマ風で堅苦しくなくて、おもしろい。 これは、人気ランキング入りの理由も解るなと思いました。 制作発表等の事情は知りませんが、SEEDファンと否定するガンダムファンとの論争が 今でも続いているようです。ここのレビューでもやっているようですね。 良作アニメとは、「世代を超えて多くの人に夢と感動を与えられる作品」だと私は思います。 そして、人気がある作品には、人を惹き付ける魅力があるのだと思います。 カスタマーレビューピックアップ オレは1stをライブでみている、ヤマトも銀河鉄道もエヴァも、アクエリオンも、 タイムボカンもハーロックもライブでみてきた。それぞれおもしろかった。 ガンダムは1stを楽しませてもらった。 しかしZは最初だけみたが、すでに大学生、SFロボット戦争ものに興味がなくなってみていない。 たしかに1stは良作。しかしそれ以降もずっと同じようなSFロボ戦争がテーマだから、 何作作り続けても、結局1st以上の作品ができない つまり飽きたということ。いいかげん同じテーマで作るから当然飽きてつまらなくなる。 だから、変化をつけるために、このSEEDシリーズが生まれたんじゃないの。 今までとテーマがちがう。それに戦争の結果を出すなんていってないぞ。 映像で表現するのがアニメ、ぺらぺら始終しゃべらずとも、表情や回想シーンをみて 物語を汲み取りながらみていれば、登場人物が何を考えているか理解できるはず。 お決まりの戦争ものは、もうお腹いっぱい、しばらくいらないな。 突っ込みどころ満載で、いい線いってると思うよSEEDはさ。 カスタマーレビューピックアップ 当時、高校生で初のガンタムを、生で見ていた者です。 女ですが、ガンダムは大好きでしたよ。 中学生の子どもがいる40代となりましたが、最近SEEDというガンダムを知りました。 本当に、おもしろかったですね。久しぶりに夢中になりましたよ。 なつかし1stを思わせながも、魅力あるキャラクター、1stを思わせるストライク、 映像も美しい、すばらしい音楽もストーリーを盛り上げてくれていました。 金髪2人のニュータイプ、木馬を思わせる戦艦の登場といい、 私のような、昔のファンにはうれしい演出でした。 色々な立場の子どもたちが、大人たちの始めた戦争に巻き込まれていき、 悩み、悲しみ、苦しんでも立ち上がり、未来の世界のために、 自分の出来ることを選び行動していきます。 ドラマ的な色の濃い作品でしたが、とてもいい作品でした。 おすすめしますよ。 壮大な戦争物を期待されていた方には、残念な作品しょうね。 その残念な気持ちを、いろいろな所で思いっきりぶつけてますね。 カスタマーレビューピックアップ 現代社会では、大切な人と戦わねばならない機会はまずありません。 しかし、過去の戦国時代や、大陸での戦争ではよくある事だったのかもしれません。 お互いを殺し合いお互い死んでしまったり、敵だったが手を取り合い生きようと戦いをやめたり、いろいろな生き様があったでしょうね。 果たして、敵となったキラとアスランの場合はどうなるのでしょうか? カスタマーレビューピックアップ
ネタバレになるので、これ以上説明できませんが、 この物語では、キラの存在そのものが、キーポイントとなります。 オーブのウズミ、カガリ、ムウ、クルーゼ、キラが大きく物語りを動かします。 そして、このオーブはこれからの未来に重要な国となります。 おもしろいですよ。 |
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