定価:¥ 25,200(税込)
特価:¥ 16,380(税込)
中古品¥5740 より
発売日:2004-08-20
売上ランキング:DVDで12444位
ユーザー評価:![]()
DVD / 通常24時間以内に発送
MenuSpecial Links |
Amazon人気商品ランキング/レスリーpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:408/総ページ数:41 最終更新日:2008/07/26 24 -TWENTY FOUR- シーズン1 DVDコレクターズ・ボックスカスタマーレビューピックアップ 24がまだ世間で騒がれる前でしょうか、近所のレンタル屋で 偶然手に取ったのがこの作品との出会でした。 1日を分刻みでシーンを切り替えて展開する作風に魅せられて行きました。 電子音というのでしょうか、ピッピッピピピピピピ・・・・と始まる感じが とても印象的でしたね。 ぼくはニーナが好きでした。 彼女は最高の役柄でしたね。今頃どうされているでしょうか。 このシーズンは、必ず、ジャックの家族が、捜査に巻き込まれていくんですよね。 家族が巻き込まれるほど、盛り上がる展開になるんです。 騙し騙されてと、最後には大どんでん返しと、いつも最高の衝撃を与えてくれる パワーのある作品です。 この24がきっかけで、海外ドラマの人気が出てきたんではないでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ ストーリーの始まりは夜からなので 背景が見えない 人が少ない と、アクションシーンが少ないなどの不満があります。 しかし!明け方からテロ組織の陰謀やアクションシーンが次々と出てきます。 次々進行していくストーリーにハマりすぎてしまいます。 カスタマーレビューピックアップ 恥ずかしながら、ついさっき見終わりました。話題になるだけの事はあります。展開が速くあれよあれよのジェットコースター・ドラマ。面白かったです。個人的には内通者の正体は途中で見当が付いたんですが、何だか矛盾したところがあったような気がする。再確認の為もう一回早回しで見るとします。でもその内通者の決定的証拠、あれは無いよね。あんなモノがあるなら普通とっとと確認するでしょう?!それはともかくアメリカものなのにハッピーエンドでないことに何より驚きました。一見意味の無い大統領候補(この役者さん、良いですね!)一家や娘を助けたドロップアウト男の話とともに、この後のシリーズの複線なのか・・・こうなると次も見なきゃならないね。 と言っても、多くの皆さんは既にこの後どうなるか知っているのでしょうが・・・ カスタマーレビューピックアップ 世間はシーズン5で盛り上がっておるようですが、正月休みを利用して地道にシーズン1から見てみました。吹き替え版で。 大統領候補者とジャックの家族の危機、大統領候補の家庭内の不和・スキャンダルを中心に、劇的に変わる物語に目が離せません。 はまる人が多いものうなずけます。 私も一気に見てしまいました。 でも、目的達成のためなら手段を選ばないジャック・バウアーに最初は共感しつつも後半になるとちょっとやりすぎだよと画面につっこむことも度々。 それと、繰り返し楽しめる内容かというとうーんと思います。 一部過激な部分があり(ジャックの奥さんが人質のときに・・・)多分もう見ないと思います。 そして、ラストは・・・ジャックへの因果応報ともいえる内容です。 睡眠不足になるほどの作り込みに☆5つ。一部の過激な表現に−1です。 カスタマーレビューピックアップ
素直に面白かったです。 視聴者は、次から次へと展開されるストーリーに、いつしか目が離せなくなってしまう事でしょう。 また、24時間がリアルタイムに描かれているので、それが視聴者に臨場感を与えて、よりストーリーに緊張感を持たせる事に成功しています。 大人のための上質なエンターテイメントとはこの事でしょうか。観始めると寝不足必至です。(苦笑) さらに本作の演出は、テレビドラマとは思えないクオリティの高さで、まるで映画を思わせました。 このような海外ドラマを観ていると、日本の昨今のテレビドラマが、いかに幼稚であるかを思い知らされます。 「全てのシリーズものは、第1作から発せられる。」 当たり前ですが、第1作の出来が良かったからこそ、「24」がシリーズとして定着し得たのです。 まだご覧になっていない方、おススメです。 さらば青春の光 (ユニバーサル・ザ・ベスト:リミテッド・バージョン) 【初回生産限定】レスリー・チャン 上海グランド
特価:¥ 1,500(税込) 発売日:2007-09-07 売上ランキング:DVDで2507位 DVD / 通常1~2週間以内に発送 トゥームレイダー (初回限定版)カスタマーレビューピックアップ とにかく、主人公の女性(アンジェリーナ・ジョリー)は強い。 そして、クール。 登場の仕方は派手。ガンアクションも派手。爆破シーンも派手。 ついでに、いきなり、ロボットが登場して大暴れ。 冒険は、さながら、女版インディジョーンズです。 カスタマーレビューピックアップ アクションあり、初々しさありのアンジェリーナ・ジョリーがよいです。 映画は文字通りTVゲーム(やったことないですが)を実写化したようなシナリオ と映像です。 カスタマーレビューピックアップ ここ最近、人気ゲームが映画化するのは定番になった。だが中にはハズレはあったりするが(汗)しかし、この作品はトップクラスに入ると思う。私は原作ゲームのファンだが、まさかあのララの「巨乳」「タラコ唇」美人までを実写で再現してしまった事に驚いた!!アンジェリーナを起用したのは大当りだよ!!。ほとんど忠実に再現されてるから違和感なくトゥームの世界観に浸ることができた!そして「2」も最高!! カスタマーレビューピックアップ ~素直に面白いです。 ストーリーはテンポよく流れ、アクションシーンも明るいかっこよさで見ている人を元気にしてくれます。そして何よりセットも背景も、もちろん主人公も美しい。CGを全面に出さずに、人間の身体で表現できるところはちゃんと実写でやっているので、昔の007のように安心して楽しめます。私も身体を鍛えて、あんなふうになりたい・・・~~という憧れの対象になり得る作品に仕上がっています。 インディージョーンズと007が大好きな方にお薦めしたい逸品です。~ カスタマーレビューピックアップ
同姓として見ると、ホントため息が出てしまうくらい憧れてしまいます。鍛え上げた女性の肉体ってホントきれいだし、セクシーです。見終わった後は影響受けまくりで、目指せ!アンジョリーナボディ!!などと思い無意味に体を動かしてしまいます。ヒーローものを見た後の小学生かいな、と自分につっこむ始末です。 ゲームを映画化しただけあって、話もテンポよく進むので最後まで飽きずに見れます。ジェットコースターに乗り終わったような感覚で楽しむことができるし、いつ見ても元気がわく映画です。 40歳の童貞男 無修正完全版 (ユニバーサル・セレクション2008年第6弾) 【初回生産限定】ブルーラグーンカスタマーレビューピックアップ
ミラ・ジョボビッチが当時16歳で無名の時期。改めて見ると若いしカワイイし、瞳がブルーで透明感に溢れてます。 なんか人間離れした「美」を感じます。 ストーリーは無理がカナリ有って「ありえね〜」ってノリなんですが、青い海とミラジョボ効果で 気にならなく見れます。 もういちど逢いたくて 星月童話カスタマーレビューピックアップ とってもわかりやすいラブストーリーです。お互いに辛い思い出を抱えたもの同士が偶然かつ衝撃的に出会い、恋に落ちていく・・・。レスリーの目が凄く印象的です。さすが明星!レスリーチャン!セクシーさもあり、少年のようにピュアなのに野獣のように攻撃的なところもあり。瞳だけでタクミに演じ分けられるのは凄いです。映像もすてきです!The香港! という感じも出ています。香港映画と日本のトレンディードラマがミックスされているような感じで、見やすいものになってます。 カスタマーレビューピックアップ 常磐貴子が子供すぎてガッカリ。 レスリーの家で命を狙われた後にいう言葉。 たった今、襲われたばかりなのに、 媚や甘えはあるものの、 ラブストーリーのような、アクション映画のような、 どっちつかずの印象でした。 私には物足りなくて、ちょっと残念な映画でした。 カスタマーレビューピックアップ どうかなと思ったけど、割と良かったです。 ただ、レスリーの白いブリーフはいただけないかな。 カスタマーレビューピックアップ この映画で初めてあなたに出逢いました。その哀愁と華、優しさと力強さ、全てに惹かれ、ひと目で恋に落ちました。今はまだ辛くて、冒頭の事故のシーンは見れません。もっともっと沢山の映画に、これからも出てくれると思っていました。哀愁のある歌声も聞かせてくれると思っていました。帰って来てほしい・・・お願いだから。映画の最後のあなたのせりふ 「どこ行ってたの?ずっと待っていたよ」・・あなたに捧げます。 カスタマーレビューピックアップ
最初からとても印象的なシーン。達也が瞳に言った言葉が頭から離れなかった。。。レスリーを知った作品はこの作品であった。とても人を愛し、その相手がいなくなる。。。なんと悲しいことなのだろう。自分の支えであって、かけがえのない人。その中で、今はいないはずの愛した人に似た男。急変していく毎日。とてもロマンチックで涙無しでは見れないこの物語。私にとって一生忘れられない作品であることは間違いない。 チャイニーズ・ゴースト・ストーリー DVD-BOXカスタマーレビューピックアップ なんか昔見たのと微妙に違ってた・・・悪い意味で。 まず人名表記だけど、ツァイサン、スーシンが ツォイサン、シウシンになってた。他のキャラも 表記が違ってた。まあこれくらいはいい。 問題はカットされているシーンがあることだ。 1のクライマックス。ツァイサンがスーシンを日光 から守るシーン。あそこ絶対短くなってるよ。 字幕のセリフもいい加減だし。 2の最初にツァイサンが投獄されてゴキブリを食べ るシーンがあったはずなんだけどそれもカットされ てるしね。 日本語吹き替えが無いのもマイナス。 別に吹き替えは好きではないけど、あるものは全部 入れてもらわないと損した気分になる。 カスタマーレビューピックアップ 初めてこの映画を観た14年前、香港映画といえばキョンシーしか知らなかった私は、こんなにも美しく芸術的にもレベルの高い作品が香港映画にあったのか、と心から驚きました。その後何度この作品を繰り返し観たことか。それほど美しく・哀しく・また楽しい映画なのです。今は珍しくなくなってしまったワイアーアクションも満載(当時はびっくりしました)。そして、なによりレスリー・チャンの初々しいまでの純情な書生姿!忘れられません。この映画に出会ったお陰で、その後多くのアジアの映画を観るようになりましたが、やはり最後はこの映画に戻ってきてしまいます。それほど心に残る映画です。 カスタマーレビューピックアップ
「チャイニーズ・ゴースト・ストーリー」の1作目を観た時の感動は今でも忘れられない。香港映画の魅力がまだ日本に浸透していなかった頃のことで、松竹セントラルの広い客席には数えるほどの人しか入っていなかった。でも、観終わった後の感想は全員共通していて、「こんなに面白いとは思わなかった」という満足感でいっぱいだった。スー・シンとツァイ・サンは香港の映画史上に残る恋人同士だと思う。東洋ならでのは情緒溢れるシーンが随所に見られて、何年たっても永遠に色褪せない珠玉のラブ・ストーリーといえる。「2」は「1」のおまけ。「3」は番外編として楽しめばいいのではないですかね。 星は「1」は5つ。「2」は3つ。「3」は2つ。という感じです。 アウターリミッツ 完全版 1st SEASON DVD-BOX 1カスタマーレビューピックアップ このシリーズが日本で放映された1964年には、私は7~8歳でした。当時の私には、内容と映像(特に宇宙人の容姿)が恐ろしくて、最後まで見る事ができない時が度々あった。その後、NTV系で「ウルトラゾーン」というタイトルで再放送された時(土曜の午後)は、友人と共に面白く見ていた記憶があるが、今回、オリジナルフィルムからのリマスターが素晴らしく、モノクロながら、非常に鮮明に見直す事ができる点が、まず、第一に賞賛に値する。さらに、現在でも充分通用する「科学発達への偏執的な取組みが、時に、悲惨な結果を招く」という42年前の脚本とは思えない、時代を超えたストーリーに第二の賞賛!続編のボックス・セットも、是非手に入れるぞ! 素晴らしい! カスタマーレビューピックアップ
子供のときみたときは、SFというよりは、怪奇もの、それも毎回恐ろしい怪物がでてくるもの、というイメージだったが、今見直してみると、正に、本格SFという印象をもつようになった。 「ミステリーゾーン」が、SF的な視点で物事を見ることを、一般に広くみせようとしていたのに対して、「アウターリミッツ」は、怪奇/怪物もの的なオブラートに包んで、SF本来の面白さを追求しようとしていると思う。 この旧シリーズと比べると最近つくられた新シリーズの方は「ミステリーゾーン」よりに一般向けになってしまっていると感じてしまう。 正に空前前後の本格的SFオムニバスシリーズだと思う。 とりわけ素晴らしいのは、「ターミネーター」の元ネタになった某エピソード。予算がなくて、たったワンセットで撮っていて、特撮シーンもほんどないのに、ラストで視るものに与える物語のスケール感は、「ターミネーター」を遙に超えているだけでなく、あらゆる映像のSFものでも屈指のものであろう。 これには及ばないが、他の作品も一話一話が、じっくりとつくられている感じで、話に奥行きがあるものが多くて、大変に見応えがある。本当のSFを知りたい人にお勧めです。 巴里のアメリカ人カスタマーレビューピックアップ 傑作とは様々なものが突出して素晴らしい出来栄えである作品のことを言うのでしょうが、これは間違いなく様々なものが突出しています。 少しのロケとほとんどのセットでパリという街の雰囲気が完璧に再現されていることが突出して素晴らしく、ジョージ・ガーシュウィンのリズミカルな音楽が全編に散りばめられていることが突出して素晴らしく、ジーン・ケリーのパワフルなタップが要所要所で堪能できることが突出して素晴らしく、レスリー・キャロンの可愛さが突出して素晴らしく、ラストのバレエとタップが混在した極めて斬新な幻想的ダンスシーンが突出して素晴らしいのです。 ミュージカルの特性である非現実な歌や踊りが劇中でいきなり始まってしまうことによる弊害がここでは一切感じられません。それどころか本編の場合、歌も踊りも物語の進行に欠かすことのできない要素として完全に違和感なくはめ込まれています。私見ですが、ミュージカルというジャンルを考えた際、これ以上またこれ以下の“ちょうどよさ”を実現することは難しいのではないかと思わずうなってしまう出来栄えなのです。 カスタマーレビューピックアップ Jerry Mulligan (Gene Kelly) ex-GI stays in Paris to practice painting. There he is patronized by a jealous Milo Roberts (Nina Foch). Mean time he is trying to make time with a store clerk that is more than she appears to be (Leslie Caron). Not one of Kelly's best but passable. However even at his best one has to have a taste for that sort of thing. He is sort of a Danny Kay type. His high-water pants are his signature and really look out of place. He can not sing worth beans. However he did do a good job in "What a Way to Go." Even though this film is not a notable movie it was directed by Vincente Minnelli (1903-1986.) He directed some great movies and some that you would never suspect such as "The Long Long Trailer." カスタマーレビューピックアップ この作品のみどころは20世紀最高のアメリカの作曲家であるジョージ・ガーシュインが1928年にパリで作曲した管弦楽曲『巴里のアメリカ人』を中心に全編11曲が散りばめられているところにある。そしてスタジオ内であるが、大戦6年たって活気を取り戻したパリの街をルノアール、ゴッホ、ユトリロ、ロートレック、ルソーらの名画をバックにラスト17分を踊りまくるシーンは見事でした。 ジーン・ケリーの相手役のレスリー・キャロンはケリーが自らパリでスカウトし、この映画のあとも、1953年『リリー』、1954年『ガラスの靴』。1955年『足ながおじさん』などハリウッドで活躍する名女優となった。 助演男優には名ピアニストのオスカー・レヴァントとシャンソン歌手のジョルジュ・ゲタリーがすばらしい演技を披露している。 そして、監督にはMGMミュージカルでは実績があるヴィンセント・ミネリーで、言わずとしれたあの大女優ジュディ・ガーランドの元夫でライザ・ミネリーの父親である。ちょうど1951年3月にジュディと正式離婚をしたばかりで、心気一転この作品にはかなり集中できたのか、すばらしいできとなった。 アカデミー賞作品賞をはじめ7つのオスカーを受賞するMGMミュージカルの大傑作だ。 カスタマーレビューピックアップ
ジーン・ケリーの「雨に唄えば」と並ぶMGM映画全盛期のミュージカル。 映画よりもジョージ・ガーシュインの音楽の方がなじみがあるかもしれません。 この映画の素晴らしいのは、巨大なセットと華麗な衣装デザインと やはりミュージカル映画にモダン・ダンスを取り入れたダンス、バレーシーンです。 1950年代のミュージカル映画の楽しさ、美しさ、素晴らしさがすべて堪能できます。 |
| Copyright © 2003-2008 psWorks.All rights reserved. | |