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Amazon人気商品ランキング/モニカ・ベルッチpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:77/総ページ数:8 最終更新日:2008/08/22 マトリックス レボリューションズ 特別版〈2枚組〉カスタマーレビューピックアップ ジェイダ・ピンケット=スミス扮するナイオビが実に格好よろしい。一番格好いいと思ったね。それとミフネさん。それからバズーカ砲みたいなのを担いで頑張った女性のお二人さん。なんか脇役がきらりと光る作品になってしまいました。皆さんがおっしゃってますが最後はもう一工夫というか二工夫がいったと思います。ただあそこまで謎をいっぱい散りばめたら収拾つかなかったんでしょうね。多分脚本レベルで論理的な整合性はとれていないのだと思っています。あんまり深く考えずに戦闘シーンを堪能するのもいいと思います。鳥瞰図的なカメラワークでありながらスピード感が十分で迫力あります。 カスタマーレビューピックアップ この言葉はこの作品の興行成績を予言していたのではないだろうか。 一作目と二作目が名作だったら、三作目の期待はそれより上回っていることが分からないのだろうか。 なんだってこんなタイミングでこんな駄作を? それとも力みすぎたのか? 台詞は名台詞なのにこんな駄作だなんて。 監督及び制作スタッフに脱帽! しかしこれでマトリックスは終りか・・・。 人類をみんな目覚めさせてから終わってもよかったのではないか? そこんとこも是非アニメで観てみたいものだなぁ。 カスタマーレビューピックアップ あんまり結末は考えていなかったようだ。あるいは、考えつかなかったようだ。 要するにエヴァンゲリオンと同じ次元かと。伏線(らしきもの)だの、謎(単に描写不足)だのちりばめたものの、散らかしっぱなしでした。 カスタマーレビューピックアップ 私は今になってやっと、この作品のレビューを書ける気がします。でも、まだ本質的に理解できた訳ではありません。何故なら私は日本人だからです。 「名画の言い分」という本を読みました。そのことは重要ではありませんが、その本に辿り着くきっかけのひとつとなったのは「マトリックス」であり、辿り着いたことこそが「超個人的に」重要なのです。語弊を恐れず言うと、「ほんのある一面」に過ぎませんが、私の知り得たマトリックスとは「現代聖書」なのです。そして、ヨーロッパでは当たり前なのですが、絵画、特に宗教画を読み解くには、構図や小物、人物の表情などから意図するものを引き出さなければならず、「綺麗だね」「写真みたいに上手だね」と見てしまうのは「誤り」なのです。ほとんどの日本人が絵画をそのように見てしまっています。以前の私もそうでした。絵画には作者・芸術家の「意図」「意味」が必ず隠されており、歴史画などは恐ろしく幅広い知識がないと理解できないのです。そのことは「名画の言い分」で深く理解することが出来ました。 たとえばダヴィンチやデューラーら数え切れない画家たちが、意図や意味を追求するうち副産物的に、画家本人の手で新たな顔料(絵具)を発見・改良したり、描画技術の向上などを図ってきました。現代に置き換えるとつまり、CGは「手段(副産物)」でしかなく、重要なのは「CGを駆使して表現された世界観」なのです。この時点で「CGがやりたいだけじゃない?」「似たようなCGだらけ」などの意見は無知から来るものとなり、罪であると言えます。 日本は、アニメやCGに係わるハード的な技術力は世界トップレベルです。しかし、民族的なルーツは戦後に一度途切れてしまったといえます。それでも日本に魅力を感じているのが海外であり、日本はリスペクトされてきました。日本人より日本や東洋を知っていると言えます。「マトリックス」は、ドラゴンボールなどのジャパニメーションに代表される「日本文化」へのリスペクトとして作られたとも言えると思いますが、日本人はこの映画にあるヨーロッパ的ルーツに気付くことが出来ていません。メロビンジアンがなぜフランス人なのか考えようともしません。アメリカはまだ建国230年ほどしか経っておらずヨーロッパに憧れていますが、現代の日本人には生まれながらに受け継がれるものがなく、自分のルーツが何なのか分からずにいます。「マトリックス」には「聖書」というルーツがあり、日本的技術でそれを見せつけられている気がします。 日本は今、取り戻さなければいけないルーツがあります。「マトリックス」は単なる映画ですが、そのルーツにすら気付けず、リスペクトすらしない観客(日本人)がいることをこの「単なる映画」は教えてくれています。じっくりと観た方がいい映画だと思うのですが、日本人は「読み解く」といった経験がほとんどなく、なんとなく気付けた人だけが楽しめるものとなっています。 カスタマーレビューピックアップ
製作者が深く掘りすぎたのか,それとも全然掘れていないのかがちょっと判然とせず,きっちりと観ようとするのにはちょっと厳しいものになっているような気がします。また,映像が素晴らしいゆえに,実はそれだけの映画で深さがないのでは?と逆に思わせてしまう点が残念です。 ジュリア-ヘア無修正版-カスタマーレビューピックアップ 話は、主人公が疫病神だったと言うブラックコメディーなのだが、モニカ・ベルッチのヘアヌード必要だったのだろうか?意味無いと思うのだが!それとモニカ・ベルッチのアンダーヘアーが濃すぎる。わざとらしい(笑) カスタマーレビューピックアップ 大晦日の奇妙な一夜を描いている。クレージーな人種が多数登場し、それぞれのエピソードが重なり合ったクレージーな一夜となる。モニカ・ベルッチは旦那に浮気され、復習を果たす妻として登場。エピソードの一つなので彼女がメインというわけではない。浮気を知って茫然自失する彼女の姿がお宝場面である。かなりのモニカ・ベルッチのファンでなければ苦しいのではないか、と思う。 カスタマーレビューピックアップ
モニカのファンなので観てみたのですが、登場人物がみんな魅力的すぎて声を出して笑ってしまいました。 新年を迎える時期というシチュエーションゆえ、 モニカのパーティルックは本当に可愛らしいし、衣装や場面の色彩が華やかで目にもとても楽しくなっていると思います。 また理不尽なアクシデントが多発し、なぜ自分がこんな目に?と疑問にも 人生はいつだってお構いなしで先が見えないという教訓も含んだ映画なのではないかと思いましたが、観ている間は映画の世界観にどっぷり。 頭をからっぽにして笑ってばかりでした。 モニカファン以外の方にもおすすめです。女性のほうが楽しめるんじゃないかな。 ブラザーズ・グリムカスタマーレビューピックアップ ギリアムファンの方々からしたら物足りないのかもしれませんが、エンターテイメントとして楽しめると思います。でもやっぱりハリウッド映画に慣れている人にはテンポが遅いかも。グリム童話が好きなので、美しい映像に惹かれました。モニカ・ベルッチの女王様も素敵。でも☆4つなのは、なんだかやっぱり商業的過ぎて、メッセージといったものがあまり感じられなかったから。 ホーリーグレイルのキラーラビットへの復讐??と思えるシーンにはにんまりしてしまいました。でも一部の人にはいくつかのキャラクターが気持ち悪いかもしれません。 カスタマーレビューピックアップ もっと様々なグリム童話が絡められて出てくるのだと思っていたのですが、 基本的にひとつの謎解きに無理矢理さまざまな童話のオマージュを含ませた感じです。 村のこどもが赤ずきんをかぶっていたり、誘拐されたこともたちが眠れる森の美女のようなスタイルで寝ているなど。。 エンターテインメントとして観るには面白さに欠け、家族で観るには小さいお子さんには怖い、おどろおどろしいシーンもあると思います。全体的には期待はずれでした。 カスタマーレビューピックアップ
強くてカッコいい、そんなグリム兄弟を期待してはいけません。 人間らしくて、弱くて、罠を使って敵を倒すようなグリム兄弟のお話。 各所に散りばめられたグリム童話の登場人物にも注目。 時には無理に?登場させたような感じも否めませんが・・・ グリム童話が好きな方は家族ぐるみで楽しめるのではないでしょうか。 全体的にはおもしろい構成に仕上がっています。 特にマット・デイモンの演技は一級品です。 郵便屋【ノーカット完全版】カスタマーレビューピックアップ
ティント・ブラスさんは、女性のお尻が好きな監督として、知られています。確かに、後ろから見たまるみになんともいえないお色気を感じますよね。 で、これも、おなじ趣味の方には、高い評価で迎えられそうです。でも、それだけで、それ以外はなんということもないんですよね。出演者が男女ともまるでしろうと、画像の質もよくない。評判のほうが先行しすぎたようにおもいます。 マトリックス レボリューションズカスタマーレビューピックアップ 哲学的で非常に難解です。アクション物ではありますが、かなり奥深いです。 一部や二部と異なりアクションは控えめ…逆に機械とザイオンでの息をのむ攻防がビッグスケールで描かれています。そしてネオは増殖したスミスの中の1人のスミス(予言者オラクルを上書きし、結末を見たスミス)と対決しますが……。 3部のラストシーンは1、2、3部の中でも唯一、植物の出てくるシーンです。意識していなかった方ももう一度、意識して見てみると面白いかも知れません。 カスタマーレビューピックアップ
意識の世界で始まった物語が、 物凄く、唯物論的な終わり方をする。 マトリックス世界自体は、ソフトウェアの 世界だが、スミスと言う一つの プログラムの暴走によって、ソフトウェアの レヴェルでは、その制御が、にっちもさっちも、 いかなくなった時に、結局、ハードウェアの スィッチを、OFFにして、ソフトウェアを 強制終了する事によって、「マトリックス世界」 を初期化して、もう一度、一から始めると、 そういう選択を、デウス・エス・マキナ −詰まり、機械知性の神−は、とった訳だが、 デウス・エス・マキナ自体が、 ハードウェアを司っている立場に居るので、 こう言う時位しか、出番が無いとも言える。 それで、人間の方も、ハードウェア・レヴェルで 対処するのだが、此処で、デウス・エス・マキナの ハードのスィッチの役を果たしてくれるのが、 ネオの肉体である。 まあ、機械の神の「依り代」と 考えて良い。 結局、ソフトウェア世界で、ネオは スミス相手に、ドラゴンボール的な 戦闘を、続けるのだが、 スミスがネオに接続した時点で、 デウスが、ハード面から、 強制終了のスィッチを、「ポチッ」と 押してしまうので、結局、其処で 「終了」なのである。 その一方で、ミフネ船長達が マシンの一団と、現実世界で、 ガンダム的、或いは、ボトムズ的 戦闘を、いい加減、ウンザリする位、 延々と続けるのだが、此方の方は 最初っから最後まで、ずうっと、 ハード。−但し、このハードと言うのは、 戦闘がハードであり、ミフネ達の キャラクターが、渋くてハードボイルドで 有るのと、同時に、ハードウェア世界で の出来事と言う意味で「ハード」と 言う事でもある。 そして、この物語は、一つの 「完結」を迎える。−此れは「完結」で あり、『エヴァンゲリオン』の様な 「終局」ではない。− ネオは、結局死ぬのだが、 ハードウェアである肉体の死が、 「本当の死」かどうかは、判らない。 あの世は有るかもしれないし、 無いかも知れない。また、 輪廻転生が、あるのかも知れないし、 無いのかも知れない。 唯、一つ言えるのは、肉体的な 物理的な死が、一つの「終わり」だ と言う事である。詰まり、ソフトウェアである魂は 存在するかも知れないし、その存在は不滅かも知れない。 しかし、其れは、兎も角として、肉体と言う ハードウェアの死は現世での「今生の生」の 「終わり」だと言う事だ。 肉体と言うハードウェアのスィッチが切れて、 其処で、一旦、「終了」である。 その後、再び、スィッチが、ONになるか どうかは、判らない。 しかし、そもそも、そのハードウェアの スィッチをONにするとしたら、それは 一体、誰なのだ。 誰の手が、そのハードのスィッチを ONにすると言うのだ。 片や、マトリックスは、 再び「システムのアノマリー」を 生み出し、「NEOの魂」と言う ソフトウェアを懲りもせず、またもや、 勝手に用意して仕舞うだろう。 そして、「誰か−ONE」の 肉体・ハードウェアへと マトリックス其れ自体が知らない内に インストール。「誰が」では無く、 「現象として」、主体も存在する事無く インストールが実行されて仕舞う。 その後は、繰り返される 「輪廻の地獄」。 マトリックス・アルティメット・コレクション 〈10枚組〉カスタマーレビューピックアップ 普通のDVDを持ってるけど買いましたマトリックス物には目がない(笑) パスオブネオやエンターザマトリックスなどのゲームも全クリした自分としては買うしかないと思って買いました♪ マニア向けだね カスタマーレビューピックアップ 私は今になってやっと、この作品のレビューを書ける気がします。でも、まだ本質的に理解できた訳ではありません。何故なら私は日本人だからです。 「名画の言い分」という本を読みました。そのことは重要ではありませんが、その本に辿り着くきっかけのひとつとなったのは「マトリックス」であり、辿り着いたことこそが「超個人的に」重要なのです。語弊を恐れず言うと、「ほんのある一面」に過ぎませんが、私の知り得たマトリックスとは「現代聖書」なのです。そして、ヨーロッパでは当たり前なのですが、絵画、特に宗教画を読み解くには、構図や小物、人物の表情などから意図するものを引き出さなければならず、「綺麗だね」「写真みたいに上手だね」と見てしまうのは「誤り」なのです。ほとんどの日本人が絵画をそのように見てしまっています。以前の私もそうでした。絵画には作者・芸術家の「意図」「意味」が必ず隠されており、歴史画などは恐ろしく幅広い知識がないと理解できないのです。そのことは「名画の言い分」で深く理解することが出来ました。 たとえばダヴィンチやデューラーら数え切れない画家たちが、意図や意味を追求するうち副産物的に、画家本人の手で新たな顔料(絵具)を発見・改良したり、描画技術の向上などを図ってきました。現代に置き換えるとつまり、CGは「手段(副産物)」でしかなく、重要なのは「CGを駆使して表現された世界観」なのです。この時点で「CGがやりたいだけじゃない?」「似たようなCGだらけ」などの意見は無知から来るものとなり、罪であると言えます。 日本は、アニメやCGに係わるハード的な技術力は世界トップレベルです。しかし、民族的なルーツは戦後に一度途切れてしまったといえます。それでも日本に魅力を感じているのが海外であり、日本はリスペクトされてきました。日本人より日本や東洋を知っていると言えます。「マトリックス」は、ドラゴンボールなどのジャパニメーションに代表される「日本文化」へのリスペクトとして作られたとも言えると思いますが、日本人はこの映画にあるヨーロッパ的ルーツに気付くことが出来ていません。メロビンジアンがなぜフランス人なのか考えようともしません。アメリカはまだ建国230年ほどしか経っておらずヨーロッパに憧れていますが、現代の日本人には生まれながらに受け継がれるものがなく、自分のルーツが何なのか分からずにいます。「マトリックス」には「聖書」というルーツがあり、日本的技術でそれを見せつけられている気がします。 日本は今、取り戻さなければいけないルーツがあります。「マトリックス」は単なる映画ですが、そのルーツにすら気付けず、リスペクトすらしない観客(日本人)がいることをこの「単なる映画」は教えてくれています。じっくりと観た方がいい映画だと思うのですが、日本人は「読み解く」といった経験がほとんどなく、なんとなく気付けた人だけが楽しめるものとなっています。 カスタマーレビューピックアップ マトリックスが1話から最後まで一気に見れて良いです。値段も少々高いですが、特典ディスクがあるので良いかと。ですが、10枚の合計が30時間超と長く、すべて観る時間がない・・・。なので4星です・・・。時間がない方は、単品での購入をオススメします。 でも、ハンドブックもありマトリックスの奥深くまで、入り込めますよ。 デザインも良いですし、迷っているのなら「購入」しちゃっては? カスタマーレビューピックアップ このようなDVDセットが出ると予測してマトリックスシリーズを買わないできたので、してやったりという感じです。値段は少し高いですが、特典が凄いので値段分の価値はあると思います。 カスタマーレビューピックアップ
本編に収録されている哲学者と映画評論家による2種類の音声解説は既発のディスクにはないので、この映画の真意を理解したい人には、最高の内容といえるでしょう。 更に予告編集やED曲のビデオ・クリップなどを収録したディスクも追加されています。BOXの幅は単品のDVD4枚分です。 哲学と歴史の両面からこの映画を分析する「ルーツ・オブ・マトリックス」は見ごたえがあり、哲学の入り口になるかもしれません。 ドラキュラ (Blu-ray Disc)
特価:¥ 3,984(税込) 発売日:2008-05-21 売上ランキング:DVDで7626位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 「愛に生きる」ドラキュラなどあり得ない。ノスフェラトウ2作とクリストファー・リーのドラキュラを見ていれば、どのような存在なのか解るはずだ。トランシルバニアの闇の中で、愛なき無の世界を、新たな犠牲を求めて永遠にさまよっているのがドラキュラだ。Blu-ray Discで、一見、画面は美しいが、本当に「醜悪であるのに美しい」のは無声映画のノスフェラトゥの方だ。 カスタマーレビューピックアップ Version : U.S.A AVC 2:07:22 32,794,558,464 47,209,543,037 LPCM 5.1 4608Kbps Average Video Bit Rate : 22.94 Mbps カスタマーレビューピックアップ
ドラキュラ=ホラーにカテゴライズされますが、 最近のホステルや、バイオハザード、SAWなんか見てる方々が ホラーを期待して見ても、最新型の恐怖は感じられないと思います。 雰囲気を言葉で表現するのは難しいのですが、劇場公開当時でも ”一世代前の演出”と言われていたので(狙ってやったのでしょうけど) 内容的にはクラッシックと言い切っていいと思います。 (意外と新鮮に見れるかも??) それにモンスターが出なければ、ほぼロマンス映画です。 公開された年、この映画は意外な場所で絶大な支持を受けました。 パリコレで、全プログラムにドラキュラが出ると云う事態がありました。 (さすがに最後の方は”またか”という感じでしたが) 衣装やセットが素晴らしく、現代の部分と中世をミックスした表現で この映画独特の世界が仕上がってます。 出演してる役者さんも豪華で、ドラマが盛り上がります。 特にゲイリーオールドマンさんは、ハンサム(ロマンス)モードと ジジイ(モンスター)モードのギャップが激しく、役者やのぉと唸る事間違いないです。 紹介記事に書かれてる以外にも、モニカベルリッチさん も妖艶に出ています(あまり長い時間じゃないんで判らないかも) ブルーレイ版の出来ですが、影に深みが出て、シーンによっては 真っ赤だったり、真っ青だったり、セピアだったりするので、 キメの細かい色調が楽しめます。 ローブやスーツの質感も綺麗に出ており、生地の表面も確認出来ます。 蝋燭が凄く綺麗に写っています。 ただし、落ち着いた、フィルムっぽさも強く出ているので 好みじゃない人にはお勧め出来ません。 音は、楽曲と効果音の分離が良く、囁き声や、鈴(?)の細かい音から モンスターの咆哮や落雷音などのデカい音まで、バランス良く出てます。 音に関しては行儀がいいんで、誰が評価しても好評だと思います。 マトリックス リローデッド 特別版カスタマーレビューピックアップ 人間離れしたアクションもいいですが、CGでは感動が無い。武術が出来る本物の人に演じて欲しかった。それかいっその事、全部CGで作れば… 。う〜ん…。 カスタマーレビューピックアップ 名作だったマトリックスに、待望でもない続編ができた、しかも二作連続制作という、ロード・オブ・ザ・リング並の賭けにでたのだ。 ハッキリ言わせてもらうと、これは現時点で最高に良くできたSF映画だ! VFXは決していい出来とは言えないが、なぜか迫力を感じさせ、空気感がある。 さらにその音響も称賛できる出来だ。ドルビーデジタルにも関わらず、その透明感のあるサウンドは、そのマトリックス世界にのめり込むことができる。 ストーリーも圧巻だ。その現実味溢れるSFの世界をDVDで体感せよ! なんて広告がましく書いたが、この映画はホントに凄い。 こうゆう意外な名作があるからDVDライフは楽しい。 カスタマーレビューピックアップ マトリックス第2弾。 本作頃になると、当時唯一無二であったアクションも大半の亜流が作られ、 「飽き」が来ていた。 本作ではアクションはそうやって大量の疑似品に陳腐化され、 ストーリーも最終話に続く中継ぎということで、退屈極まりない作品にできあがっている。 とはいえ、3に連なるキアヌの位置づけと戦いの意味づけという 重要なシーンがあるわけで、マトリックスを3まで観るか、 1で止めておくか、その人によって観るべきか/否かを 選択させられる作品だろう。 カスタマーレビューピックアップ マトリックスの続編。前作では名前しか出てこなかった人類最後の砦「ザイオン」が出てきて、機械と人間の戦争が本格的に始まります。 スミスもパワーアップして再登場。他にも何人もの敵が新登場してネオたちを攻撃してきます。 肉弾戦の戦闘シーンが多く、今作では様々な武器が登場します。日本刀やアジア系の武器やら。ワイヤーアクションも健在。そういうのがキアヌ達に似合っているかというと、イマイチ、ですが、映像としてはおもしろく、独特のポージング等 印象に残るものが多いです。 預言者、アーキテクトの会話が非常にわかりづらく、そこで しらけてしまう感があります。 いくつかのキーワードとなる単語がありますが、その意図する所を話の流れの中ですぐに理解するのは難しく思いました。 ストーリーの設定もインパクトがあるというより、ただただ難しくなってしまったような感じです。 カスタマーレビューピックアップ
ネオがあまりにもスーパーマンになってしまい、ハラハラ感がなくなり、スミスたちとのアクションもなんかだらけた気持ちで見てしまいました。(どうせ負けるわけないし。) また、アーキテクトとの会話とか、意味なく難解でした。レボリューションで解き明かされるのかな? それにしてもわけがわからなくなりました。 その一方で、ネオとトリニティーとのラブ・ストーリーとしてみると、それなりに面白かったし、モニカ・B.のキャラクターもやな女なんだけどいい味だしてました。 酷なようですが、やはり前作と比べてしまいます。前作が面白すぎました。 ジェヴォーダンの獣 ― スタンダード・エディションカスタマーレビューピックアップ ジャケットのわりにそんなに面白くありません。B級といったらそれまでですが、 内容がいまいちです。アクション等かっこいいシーンもたたあるのですが、あまり つながりをもちません。ヴァンヘルシングのようにいくのかなと思ってたら、違いますし もっと伏線がいっぱいあってミステリアスになっていくのかなと思ったらそうでもない。 何せ、役者が頑張ってるのに、内容がイマイチです。買うのでしたらまずはレンタルで ためしてからがいいと思います。 カスタマーレビューピックアップ フロム・ヘルと同じように大勢の人が惨殺され、謎が解明されていない伝説を映像化した、かなり面白い作品です!どうして今までこの作品に気付かなかったんだろうというくらいでした。エディターレビューに書いてあったように結局1番の被害者は「獣」だと思います。 カスタマーレビューピックアップ 感動大作、アクション大作、恋愛もの・・・どのジャンルで評価しても辛口になってしまうが、「B級娯楽映画」としては非常に面白い。作品全体の完成度を求めるとガッカリしてしまうかもしれないけど、楽しめる要素ごとに集中して楽しむと、満足度が高いのではないでしょうか。 具体的には ・美しい、独特な雰囲気を楽しむ(風景、役者、ファッション) ・アクションを楽しむ(マーシャル・アーツのヨーロッパチャンピオンであるマーク・ダカスコスは素晴らしい!) ・個性的で魅力ある役者さんがそろっているので、それぞれお気に入りを楽しむ(モニカ・ベルッチの憂いのある美貌、ダカスコスの野生美など盛りだくさん) ・動物を楽しむ(友人は獣の瞳の表情に号泣してました) いわゆる名作系の映画ではないかもしれませんが、とても楽しめる要素の多い映画ではないかと思います。 カスタマーレビューピックアップ 主人公じゃないけれど、ヴァンサンカッセルが良かったです。あれは絶対白塗りしてますね。少々中性的な雰囲気と、長い髪がマッチして、そこにスラットした長身が映えて、何とも魅力的でした。彼は本当に作品によって、違いますネ。そして何よりいい意味で意外だったのは、彼が見事なアクションスターだということが分かった点です。主人公との決闘シーンは、体の動きが俊敏で迫力があり、凄かった。若い頃、ダンスやアクションで体を鍛えておられたとのこと。びっくりでした。 なのに星3つしか出さないのは、主人公が夢中になる令嬢が、余りにも子供っぽくて、雰囲気も無くてつまらなかった点です。主人公との年齢差も不自然で、あそこまで主人公が惹き付けられる必然性が感じられず、そのせいでドラマの緊迫感が今一つでした。 また、謎の獣ということで期待を持たせた割には...もうちょっとおどろおどろしくても良かったかも。でも、カッセルファンには必見です。彼のあの目が、まさに獣でした。 カスタマーレビューピックアップ
2時間を超える大作をなかなかおもしろく見させてくれるけど、結局何を表現したかったのかなというのが素直な感想です。様々なテーマを盛り込んだ意欲作だと思うんですが、トータルではちょっと中途半端かなと。 盛り込まれたテーマを思いつくままに羅列してみると、史実、怪物、秘密結社、アクション、愛、友情、ファッション、インディアン、映像、狼等々。これだけの要素を納得いくように見せるのには、さらに1時間ほど必要に思えます。個人的に飲み込みが悪いのかなともう一度見ましたが、ますますその思いは強くなりました。 見る人によって違うと思いますが、狼にインディアンを絡ませる脚本や、この怪事件に仏革命を被せて人間の所行を達観するシーン、V・カッセルやM・ベルッチのファッションの格好良さなどには感心しました。でも実は原題にも謳われている狼(loup)が、一番筋の通った存在だったかな。 モニカ・ベルッチの情事カスタマーレビューピックアップ モニカ・ベルッチの美しさだけでも最高だと思う。 ファーン以外の人にはどうかな、とも思うけど。 その美しさを見れるだけで大満足するのが本当のファンだね。 僕には最高。 カスタマーレビューピックアップ
タイトルと表紙からはエロティックな映画を想像させますが、そんな場面はちょことしかありません。 映画としては、それでもモニカ・ベルッチのきりりとした美しい顔を堪能でき、筋もまあまあですが、 いかんせんこの売り方はひどい!これでは買った人は皆、だまされたと思うはず。 |
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