定価:¥ 1,500(税込)
特価:¥ 1,350(税込)
発売日:2008-05-15
売上ランキング:DVDで37754位
DVD / 近日発売 予約可
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Amazon人気商品ランキング/ミラ・ジョヴォヴィッチpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:68/総ページ数:7 最終更新日:2008/05/13 バッド・チューニング (ユニバーサル・セレクション2008年第5弾) 【初回生産限定】
特価:¥ 1,350(税込) 発売日:2008-05-15 売上ランキング:DVDで37754位 DVD / 近日発売 予約可 バイオハザード II アポカリプス デラックス・コレクターズ・エディションカスタマーレビューピックアップ ゾンビ映画には違いないが、ゾンビに追い詰められる絶望感みたいなものは少ない。 また、追跡者が登場するが、これもそれほど緊迫感を与えることがない。 他のレビューにもあったが主人公アリスの強さ(裏付けはあるが)が際立ってるため、結局どんな 敵もどうにかなってしまう。 また、サスペンス的な部分も少なく、影の黒幕とかそういう存在がないため、話に深みがない。 ゲームの雰囲気を求めて見たら肩透かしを食らうが、アクション映画として割り切ればそこそこ 面白い。 それにジル役は結構かわいい。 カスタマーレビューピックアップ 前作はまだバイオハザードという感じがあったのですがこの作品はアリスが強すぎです。 ただのアクション映画です。ホラー感がありません。 後ジルがゲームと違いすぎ・・・・もう少しホラーという雰囲気を出してほしかった カスタマーレビューピックアップ 前作は主要キャラ全員が映画オリジナルだったのですが、今回はジル、ネメシス、カルロス、アシュフォードといったゲームファンをニヤリとさせる登場人物や人名がいくつか登場しています。 しかし、前作やゲーム版の持つバイオハザード的な恐怖(サバイバルホラー)感は皆無と言っていいと思います。 最大の理由は主人公アリスの超人的な強さです。ゲーム版で言うなら無限ロケットランチャーを持っている状態でしょうか。 そんな状態ですのでゾンビやクリーチャーが怖く見えるはずがありません。 ネメシスも2000年代のアメリカ映画とは思えないような着ぐるみ感丸出しで、そのチープさが作品内でも浮いています。 しかし、以上の点に目を瞑れば映画としての出来は決して悪いものではありません。 ミラ・ジョボビッチやゲーム版バイオハザードのファンの方なら十分楽しめると思います。 予断ですが3作目は予告編を見る限りでは、さらに映画版独自の路線になりそうですね。 カスタマーレビューピックアップ ゲーム版「3」のストーリーに近く、あのネメシス登場やジル・バレンタイン、カルロスが活躍しファンにはたまりません。 今秋公開のシリーズ3作目にはジルが出ていないのが本当に残念です。 カスタマーレビューピックアップ
ミラ・ジョヴォヴィッチがかっこよかった。 ゲームと比べると、ゲーム内で扉を開ける時の あの何とも言えない恐怖感が本作には無かったのが残念でしたが アクションとしては十分楽しめたし 時折ゲームのワンシーンを思わせるシーンも いくつかあってそれはそれで楽しめました。 (特にネメシスが"stars"って撃ち終わった後に言ったあたりとか) ストーリー的にも全編通して釘付けだったんですが 最後の十数分は特に目が離せませんでした。 果たしてアリスは…3が楽しみです! バイオハザードカスタマーレビューピックアップ まず、主演のミラに乾杯です。演技力、力強さ、美しさ、スタイルの良さ…。すばらしい。 しかし脱がせすぎです。お色気もいいけど、少々気の毒に思いました。 本人にしてみれば、そんなもんも仕事のうちよ!!と言われるかもしれませんが。 そんなパワーまで感じさせる熱演なのです。 かっこいいアクション、ゾンビに取り囲まれる絶望感、良質のお化け屋敷に入ったかのような 胸の高鳴り。いいです。 ゲームでは基本的に平面を移動するだけで飛んだりはねたりできませんが、 こちらは、ゲームでできなかったことを見事やってくれました!!そういった意味でも爽快。 主人公アリスの、皆を救おうとする強い意志にも説得力があり、 ストーリーもしっかり作りこまれている点にゲームのファンも納得することでしょう。 個人的にはタイラント(心臓が肥大し50センチはある巨大なツメを持つおっさん) を出して欲しかったです。予算がなかったのか知らん。 ややモンスターの数が少ないですが、驚かせ方に工夫がありますので、ついのめりこむかと。 ゲーム版での良さを受け継ぎながら、独自のものも盛り込んであり、良作だと思います。 音楽にマリリンマンソンがかんでいます。 かといって、全ての場面でハードロックして大暴れしているわけではありません。 場面に合わせた絶妙な音楽をつくってくれています。 DVDの特典でインタビューもあります。大好きな方はそれ狙いで買うのもありかと。 カスタマーレビューピックアップ 充分恐くて楽しめる。 冒頭のエレベーターのシーン、ワン隊長たちが謎の光線にスライスされるシーン、アリスがゾンビ犬に素手で立ち向かうシーン、JDがゾンビに食われるシーン。 アリスとレインの「女の友情」もカッコいい。 カスタマーレビューピックアップ ゲーム版とはスタイルはこれでもかぁ!ってぐらい違いますが、オリジナルはオリジナル。 ゲームとはまた別の新たなバイオハザード。再現度は低いですがゲームの要素は結構取り込んでます。 B級アクションホラー的な部分も愛すべき作品です。 狭い空間で迫り来る恐怖は劇場で初めて観た時、音がデカイ分恐かったですねぇ。 2は監督変わってあんまり恐くは無かったですが(面白かったけど)、3はポールさんが監督なんでバランスのとれたアクションホラーに期待ですね。ちなみに舞台はベガス出そうですよ。 カスタマーレビューピックアップ 作品そのものはバランスがいい娯楽作品という感じで、過激な描写も 抑え目で誰でも楽しめる作品だと思う。原作のゲームを知らない自分でも面白かったです。 でも、特に印象に残ったのはオーディオ・コメンタリー。主演の ミラ・「ヨ」ヴォヴィッチとミシェル・ロドリゲスが毒吐きまくってます。 カスタマーレビューピックアップ
まずミラジョボビッチの妖艶さと戦闘能力の高さに目を奪われる。後者についてはまるで「マトリックス」を観ているよう。このミラの動きだけを観ていても結構面白いかもしれない。 ゲームを少しやったことがあるが、ドアを開けたら敵がいるところとか、終わりのあっけなさとか、珍しくゲームと相違が少ないのが印象的。 バイオハザードカスタマーレビューピックアップ 迫力も緊張感も満足・・とまで行くかは分かりませんが、かなりいい線行ってます。 ただ、ゲーム版の原作バイオシリーズファンからすると、 いい意味でも悪い意味でも裏切られたと感じるかも知れません。 どっちの意味でそう思うかは人それぞれとして、 私の周囲でよく言われていた不満として、1つあげます。 こんな事を言っていいのか・・・ちょっとアレですけど。 なんでも・・「ヒロインの年がちょっといってないか」と言う事です。 確かに・・私も彼女のファンではないし、特に調べた事はありませんが、 見た感じ、確かに映画のヒロインとしては年齢上な様にも見えました。 「バイオハザードの主人公をオリキャラ(オリジナルキャラクター)にしたまでは いいけど、バイオのヒロインをオバチャンにやらせるなんて許せん」とは友人Oの談。 後アクションをやる主人公が女性と言う事で多少仕方ないとは思いますが、 何をしているのか分からなくする様なカメラワークとCGワイヤーでのごまかしの酷さは 確かに少し見てて冷めました。 カスタマーレビューピックアップ ゲームを映画化するのって、難しいですよね、きっと。 原作の良いところを残しつつ、雰囲気、展開、世界観などをスケールアップさせなくてはいけない。さらにプラスアルファ。さまざまなヒットゲームが映画化されてきましたが、この作品はうまくまとまっていると思います。 ゾンビの描写も血みどろグチャドロ系ではないので、心臓の弱い方へもオススメできます。(弱い方は元々この映画を観ようとはしないかも) BGMもカッコいいし、ストーリーもしっかりしてる。 何よりミラがかっこいい。 ラストも2に繋がる終わり方で、続編への期待が持てます。 2を観たらまた1が観たくなる。 個人的には、2よりもコチラの作品の方が好きです。 カスタマーレビューピックアップ ゲームの映画化にしては役者も豪華で、セットもかなり手が込んでいそうなので、 多少の設定の違いは気にせず見るつもりでした。 だけど・・・^^; 一通り見ても、あのバイオが浮かんでこない。 特にゾンビ犬(警察署じゃないのにドーベルマン?)を主人公が蹴り飛ばすシーンでは 混乱してしまいました。バイオの主人公はこんな体術に長けてないだろ・・・。 「荒廃した屋敷を舞台にゾンビを地味に打ち倒しながら脱出への道を探す」、という バイオの雰囲気がまるで反映されてないです。監督はバイオの良さを理解してない気がします。 バイオハザードっていうタイトルじゃなければ、凡な近未来ゾンビアクション映画だったでしょ。 本当は1点つけたかったけど、ラストシーンのカメラワークが中々の物だったので2点。 カスタマーレビューピックアップ ゾンビ映画を敬遠してる人には入りやすい映画です。グロテスクシーンもあんまないし、何よりゾンビ映画ならある臓器や手足を食べてるシーンがないし。 面白かったけど、ゲームを忠実に描いてないので、別にこれならわざわざバイオハザードじゃなくても良かったのかなって少し思った。 これを見るとサイレントヒルがどれだけ完成度が高いかわかります。 カスタマーレビューピックアップ
ゲームの大ファンでミラも嫌いではありませんが羊頭狗肉の超駄作。がっかりした人は傑作[スパイダーズ]をお薦めします(バイオテイストのゲームの面白さが見事に映画化されています) めぐり逢う大地カスタマーレビューピックアップ 映画の原作者があの「テス」と同一人のトーマス・ハーディだと知ったとき、それだけで感動した。映画「テス」はわたしにとって大切な映画の一つだったからだ。そのときの主人公ナスターシャ・キンスキーが再び眼前に登場する、薄幸の女性として。替わってしたたかな美女を演じているのがミラ・ジョヴォヴィッチ。 ロリコンのロマン・ポランスキー監督の甘い甘い「テス」と比べて、本作はとてもシビアである。・・・といいたいところだが、やはり、厳しい西部開拓時代、ゴールドラッシュと鉄道敷設事業という活気あふれる状況を背景にしていながら、男たちのこころを癒してくれる甘い香りが全編に漂っている。 娼婦、そして純愛。美女たち。真っ白い積雪の中で男たちの夢がぶつかり合い・・・意外な結末へと導かれていく。 粘っこい作りなので、ハリウッド映画になれているわれわれには少々辛抱が必要かと思う。けれど、がまんすればきっと報いてくれる結末である。 老婆心ながら、Amazonで原作を求めるときは「トマス・ハーディ」のほうがいい。「トーマス」で検索して苦労しました。 さらに申し上げるなら「商品説明」では「トマス・ハーディング」となっており、これではまったく検索にならなかった。Amazonの売り上げのために蛇足ながら一言付け加えておきます。 カスタマーレビューピックアップ アメリカ西部開拓時代を背景に、人間の「廻る業」を正面から描いた感動大作。雪降り積もる中ひとつの開拓村を再現した豪華セットも壮観だが、P・ミュラン、S・ポーリーの期待通りの名演に劣らずN・キンスキー、M・ジョヴォヴィッチらが見せた熱演に拍手。音楽担当のM・ナイマンの「ガタカ」を思わせる美しくもの悲しい旋律の乗ったラスト、雪の白の中で燃え上がる炎の赤は圧巻。久々に出会った胸震える重厚な人間ドラマ。 カスタマーレビューピックアップ 人の気持ちの重さが、因果なめぐり合わせのなかでうまく描かれております。 それがゴールドラッシュと大陸横断鉄道の建設の時期の大きな環境的変動とともに深くまとめ上げられております。それは自由を求めて新大陸に来た雑多な祖国をもつものをまとめ上げた男の破滅が変化の対応できないために、かつ愛を捨てたための因果応報的な破滅を重ねて描くことで表現されております。その映画の作り方がいい。どう良いのかというと王国の王様のような存在にまで そして八角堂みたいな住居を移動するという転居のシーンなどの異常性(独裁制)も描かれていて映像のダイナミズムが付与されており、かつ俳優の美しさ(女優の美人トリオ、ナスターシャ・キンスキ、ミラ・ジョボビッチ、サラ・ポーリー)うまさ(ピーター・ミュラン)が画面に美しさと気品を与えております。まさにうっとりとします。ミラ・ジョボビッチのファドも見ものです。本当に歌ってます。バーのショーが美しいですよ。そして特典に各出演者のインタビューもあり大満足のDVDです。マイケル・ウィンターボトムいい監督になってきましたね。 カスタマーレビューピックアップ
文豪トマス・ハーディングらしい作品。原作は本作品よりももっとシビアなストーリーですがそれでは映画にならないらしく映画の方がマイルド仕立てになっています。 お金で妻と子を売り その後ゴールドラッシュで富も名声も手に入れたダニエルの結末は、ハーディングらしく悲しいものがあります。 ミラ・ジョヴォヴィッチはダニエルの愛人でさしずめ女郎屋のマネージャーというところでしょうか。アイドル路線をかなぐり捨てて好演しています。美しいだけでなく逞しい彼女を見ることができます。 ブルーラグーン
特価:¥ 1,332(税込) 発売日:2008-06-25 売上ランキング:DVDで24877位 DVD / 近日発売 予約可 バイオハザード (UMD Video)カスタマーレビューピックアップ
ほかのUMDソフトとに比べて安いし映像特典(ゲームの歴史)が収録されているなどほかのUMDビデオに比べると充実してるが、そもそもすでにDVD化されてる映画をUMDビデオ化するのは商業的に厳しいものがある。すでにDVDを持ってる人も多いし、屋外で見るだけならポータブルDVDプレイヤーで十分からである。 そんなわけでUMDビデオは未ソフト化、また廃盤ソフトの作品を中心に発売していったらどうだろうか? ズーランダー スペシャル・コレクターズ・エディションカスタマーレビューピックアップ おもしろくない!っていうか訳がわからない。 どこが笑えるの? 出演してる人が豪華ってだけ。 ラジー賞以下のひどい作品! 大好きなハイディ・クルムも結局見つけられなかった…。 カスタマーレビューピックアップ 落ち込んでたのでなにげなしに見てみたが久しぶりに笑いました。 ベンステイラーとオーウェンウイルソンの馬鹿合戦に大笑い。 ストーリーはだいたい読めますがだいたいどういう馬鹿をするか、どんな変な動きをするかは読めませんでした。(笑) ミラジョヴォビッチ、ウィノナライダー、デヴィッドボウイ他のムダに豪華な出演者もよかったです。 個人的にはオースティンパワーズとかマスクより好き。 カスタマーレビューピックアップ 「神さま! なんという美しさ!」 マグナム完成シーンのバカバカしさに大爆笑! マーマンのCMは、なんど観てもギャハハだし、 洗脳タイムも、オバカでお腹が痛くなりました! ウォーキング勝負、薬で幻覚、モデルの墓、 2001年宇宙の旅、ガソリンスタンド、変装シーン、 背景に飾ってある写真まで、笑いどころ満載です! カメオ出演が豪華でみつけるのが楽しいし、 コネタもいっぱい、とても面白かったです! ひたすらバカバカしいので、とろ吉さんは 「この映画、保存版にしようよ」と言ってます。 ツボにはまるギャグが多く、大当りのバカ映画。 音楽も懐かしい曲ばかり、心をくすぐられました。 カスタマーレビューピックアップ 『ズーランダー』はとりあえず何も考えずに見てください。 ベン・スティラーの演技がどうとか、 このシーンは何の象徴だとか、 このシーンの主人公の真意はこうだとか、 登場人物の行動の意味とか、 そんなことをついつい考えてしまう真面目な人には向いていません。 なぜなら、笑うためだけに作られた映画だからですw 疲れきった日の風呂あがりに、 オーウェン&ベンのコンビは言うまでもなく最高ですが、 カスタマーレビューピックアップ
これまで見てきた映画でベン・スティラーが好きになった方! この映画は、同じものを期待しないでください! はっきり言って、バカバカしくて、「…?」とか「見て損した」とか思う人が多数派かもしれません。 期待して見たら、腹立たしくなるはずです!(私もそうでした!) でも、「!!!」というほど意外な出演者がたくさん出ていて、ある意味で得した気分にもなれます。(←かなり、すごい!) 特に見たい映画がないときとか、おすすめです。 バイオハザード II アポカリプス (UMD Video)カスタマーレビューピックアップ ゲームをまったくしないので、元の形との比較ができないのですが、映画として見た時に、故淀川長治さんならもの申すような細部のゆがみが時に気になるものの、概ね楽しめました。ただ、個人的には「1」(というのでしょうか)にも登場していた菌に冒された犬たちは見るに忍びなかったです。しかし、こういった方面のゲームや映画に疎いので、もしかしたら常識のように言われていることなのかもしれませんが、このタイトルを、日本人が好きな「バイオ商品」と、一頃騒がれた(食の分野では今が旬なのかも)「モラルハザード」を、ゴリラとクジラを合わせて「ゴジラ」式の、手っ取り早く効果的な、いかにも日本的な命名法だと思うのは僕だけでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ 普通のDVDとさほど変わらない画質なんですが、不満な点が1個 チャプターメニューがないんですよねぇ。これが・・ 見たい場面があっても、一個ずつチャプター飛ばしてかなきゃいけないし・・ 普通付いてるもんですよね!チャプターなんて!! カスタマーレビューピックアップ PSPで再生できるUMDVideoがようやく登場。映画自体は既に通常のDVDがリリースされているので詳しい言及はしない。 問題になるのは「既に通常のDVDがリリースされているのに、PSPでしか再生できないUMDVideoを買う必要があるのか」という点だろう。結論から言ってしまえば、やはり環境と考え方次第である。 PSPの液晶画面の綺麗さは相当なものだ。密度や輝度は最近のPCの液晶以上とも言えるクオリティで、片手で軽くもてる大きさの画面できめ細かく美しい映像が展開する様子は、大画面で見るのとはまた違った楽しさがある。 小さいディスクながら、画像に圧縮ノイズがのっている様子もない。音声が2chなのは仕方ないとしても、英語・日本語音声の切り替えや字幕の切り替えは当然可能。 PSPを頻繁に使っている人ならば、そのコンテンツの一部としてのUMDVideoはなかなか魅力的と言える。ポータブルDVDプレイヤーとMP3プレイヤー、ゲーム機などが一つにまとまっていると考えれば利用価値は高い。純粋な映画鑑賞というよりは、何度もみたくなるお気に入りの映画を持ち歩く、通学・通勤中に英語音声・英語字幕で英語聞き取りを楽しむ、といった二次的な楽しみに価値を見出せるならば買って損はないだろう。 値段は少々高い気がするが、コレクターズアイテムと割り切るしかないだろうか。今後のリリース作品の値段が下がることを期待する。 カスタマーレビューピックアップ 単純におもしろいです。ゲームファンの方はなお楽しめると思います。ネメシスのクオリティがすごい!よく再現できたなと思います。さすがハリウッド!アリスもカッコええし。ジルもいいけどやっぱり主役はアリスといった感じであまり目立たなかった・・・。でも次回作では活躍するかも!次回作はゲーム、バイオハザード3のその後のストーリーを描くらしいので、これ見ないとわかんないよ!とにかく見てね。 カスタマーレビューピックアップ
いよいよPSPで観られる UMD Videoソフトの登場です。 PSPを購入したときから楽しみにしていたのですが、ソニーからのアナウンスを聴いて少々がっかりしました。 リリースされる作品のチョイスはまあ良しというか仕方ないとして、気に入らないのは価格設定です。 本編の英語と日本語の2カ国語(ともに2.0Ch)と予告編集の収録でこの価格はちょっと高すぎでは? ポータブルDVDプレイヤーが結構売れているそうなのでいつでもどこでも視聴できるPSPでの映画視聴もそれなりに需要はあると思います。(ポータブルDVDプレイヤーに比べて画面は小さいですが) しかしDVDソフトと価格が変わりないのでは自分だったらDVDソフトを購入します。 UMD Videoソフトの普及を図るなら価格は税込み2000円ぐらいが妥当では? ラストゲーム |
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