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Amazon人気商品ランキング/マイケル・ベイpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:91/総ページ数:10 最終更新日:2008/10/08 パール・ハーバー 特別版カスタマーレビューピックアップ 大東亜戦争は帝国海軍による真珠湾攻撃をもって 戦端が開かれたわけですが、まさに本編も これがテーマとなっています。 円谷特撮の“真珠湾”しかヴィジュアル経験が 無かったのですが、紺碧のハワイ上空から、 島嶼を縫うように攻撃をかける様は、 ああいう感じだったのでしょうね。 この作品、他の方のレビューを拝見しても 惨々たる不評ぶりですが、 戦争に対する日米の感覚や温度の差が 感じられます。 親子・兄弟といった描写は本編では 全く出てきません。 男女間の事のみです。 ただこの中で、物量をもって日本を 圧倒すべしとの場面がありました。 優秀な日本の陸海軍が敗れた原因は これ・・・だけでした。 尤もアメリカの“国威高揚映画”でしょうから ハル・ノートであるとか、仏印の石油禁輸策などの 外交上の駆け引きは全くカットし、勧善懲悪の わかり易い図式になっています。 アメリカの人たちは本編を観て、 何を思うのでしょう? あの当時から日本は狡猾だったと・・・・。 ああいう狡猾な極東の島国には、 原爆を落とすしか無かった・・・・と。 但し、事実として、日米双方とも戦争の最前線で 命のやり取りをするのは、前途有望な青年たち という事を忘れてはならぬとは思いました。 作品としては、CGのみは評価出来ますが、 物事の背景に対する解釈や、国家としての 苦悩のようなものに言及して欲しかった と思います。 カスタマーレビューピックアップ この映画は封切りのときにもみたけど、全く演出過剰。 航空魚雷の雷速があんなに速いか。水平爆撃一発だけで戦艦がまつぷたつになるか。 急降下爆撃が二発当たつただけであんな大爆発になるか。 ふう、書いてゐるときりがない。戦闘シーンはまう少しリアリティを持たせてほしい。 盛り上げやうとして演出過剰になるのは「男たちの大和」の血まみれ海兵だけで十分だ。 カスタマーレビューピックアップ どーみても、戦争の勉強と研究をしているとは言い難いし、本当はアメリカの方から喧嘩を売ってきたのにという事実を無視しています。まあ、戦争は勝って終わればそれで良しと思っているアメリカだし、現実世界での戦争での大チョンボをこの映画以降、してしまったのだからと言えばそれまでですが。 マイケル・ベイは研究とか勉強とかがとかく不足している監督だと思います。 なにせ、アルマゲドンだって、嘘っぱちだし、トランスフォーマーだって、キャラの特性を研究していたとは、お世辞にも言い難い感じだったし、この映画以外にもそういった問題点が出ています。 カスタマーレビューピックアップ いわずと知れた真珠湾奇襲を描いたこの映画。世界中の関係者から酷評されたこの映画。反米的な国では上映中、日本軍の奇襲に拍手が起こり、アメリカ、韓国等では米軍の攻撃で拍手が起こったこの映画。 捏造だらけのこの映画。しかも監督はマイケルベイ。 えっ、日本軍は青空会議なんですか。真珠湾奇襲では民間病院なんか攻撃してないはず。逆に 米軍の日本への攻撃には軍事施設しか攻撃していなかったような描写だが実際は小学生が死んでいる。零戦の型がちがう。零戦の機動性を持ってしても後ろをとられるドッグファイト。まさにアメリカンコメディ。捏造してまで日本は野蛮、アメリカは正義を描くアメリカの御家芸。ソ連、ロシア、中東諸国、日本、ドイツはこのパターンで何度も犠牲になりましたね。アメリカ映画での敵は政治上でも敵というのは有名。しかもこの映画にはディズニーが関わっていることにはショックを受けた。誤った認識を全世界に与えかねない。話が変わりますが日本はこの反日捏造映画を日本で上映することを許したので日本は民主国家ということがよくわかりました。 韓国さん、民主国家なら「父親たちの星条旗」を放映したのなら「硫黄島からの手紙」も放映しましょうよ。 カスタマーレビューピックアップ
よくもまぁ、ここまで都合の良い映画が作れたものです。 さすが『ドイツは白人の国だから原爆を使いたくないが、日本は黄色人種の国なので使っちゃえ』と言い放った国だけのことはあります。 久々に、唖然・呆然した一作。 トランスフォーマー スペシャル・コレクターズ・エディション (HD DVD)カスタマーレビューピックアップ このトランスフォーマーがBlu-Rayで見られるのは時間の問題ですが逆に私はHD-DVDが画質的にも音質的にも上を行くと証明される良い機会だと喜んでいる。両方の規格で発売されている作品を見て比較しましたが差は歴然でした。プレーヤーも低価格のHD-DVDに対しBlu-Rayの殿様価格には呆れるばかりです。両方持ってしまった自分はずるいのかもしれませんが海外が今なおHD-DVDを認めているのは当然だと思います。復活を期待して止まない私。この作品はそれをはっきり証明するに値するでしょう。なぜ、BluではなくHDだったのか!皆さんに確認して頂きたい。 カスタマーレビューピックアップ この手の変身ものとしては、本当に最高!カッコイイ! 小難しいことを考えず、多少の矛盾などを気にせず、頭の中は小学生に戻して、思いっきり楽しんだほうがいい。 カスタマーレビューピックアップ ロボットアニメシリーズの勇者シリーズのファンは必見 カスタマーレビューピックアップ 映画館で初めてこの作品をみたとき、音と映像に圧倒されました。 これはすごい、絶対に買いだ、と思ったのですが、BDではリリース されないというかなり残念なパラマウントの方針・・・・。 私はDVDを、友達がHDDVDを買って実際に見比べました。 流石に次世代DVDだけあって差は歴然でした。二つのうちというと 確実にHDDVDですが、性能的にも高く、国内の普及率でも HDDVDを大きく引き離しているBDでの発売して欲しかったです。 続編の発売頃にはどちらか一方になっていることでしょう。 私はBDに残って欲しいです。 それまで待てないという人は、DVDで見るよりも HDの方がおすすめですよ。HDを見てからDVDを見ると はっきり言ってショボく感じます。 カスタマーレビューピックアップ
ビックカメラでDVDと一緒にHD-DVDが平積みだったので衝動的に買ってしまった。 最近ブルーレイは時々店頭で見るがHD-DVDはまず見ないのでご祝儀買いだった。 お話は他愛も無いが、CGは迫力があり、HD-DVDなので細かいところまで良く見えて楽しかった。 音はXBOX360でdts変換して聞いたが、大変迫力あって良かった。 新しい仕様の音源が出ているが、既存のAVアンプでは聞けないのでこれで十分。 ブルーレイを見てもアナログ(5.1ch)で出力している機種は皆無なので、旗艦AVアンプを持っていても宝の持ち腐れなのは悲しい。 結局、プレーヤーが全く出ないのが日本の実情なので残念である。 せめて、HDMI端子を2系統(映像と音)だす機種を出して欲しいものである。 XBOXからでもインターネット接続は可能で追加コンテンツを楽しめたので評価は満点としたい。 ザ・ロック 特別版カスタマーレビューピックアップ この映画はかなり賛否両論の分かれている映画ですが 単にアクション娯楽映画として捉える場合、最高の出来であると思います。 ショーンコネリーのかもし出すワイルドさ また、冒頭からスタッフロールまで続く、壮大な音楽。 機器やガス玉などにいささかの稚拙さが見られるものの、派手なアクションと、その爆風に隠れるかのように流れている人間ドラマは カスタマーレビューピックアップ これだけ何度も見たくなる映画はなかったよ、ストーリーも素晴らしいし ハンス・ジマーの音楽もいい。この作品はぜひ皆さんにも見てもらいたい。 VXガスだろうか?あの黄緑色の物体、この映画を見たお陰で黄緑色のゼリーは 食べられなくなったよ(笑) カスタマーレビューピックアップ 正確には、ほぼ完璧なアクション映画であるが、 とにかくよくできている。 駄目なアクション映画というは、 カスタマーレビューピックアップ 何と言っても、ショーン・コネリーが良い。 渋くてセクシーでカッコイイ。 それと、ニコラス・ケイジ! この人の演技力はもの凄いです。 ただ立っている時もきちんと演技している。 エド・ハリスも渋いし、そういう素晴らしいキャストを取りそろえた映画が面白くないわけがない。 ストーリー、スピード感、音楽、映像共に素晴らしい、これぞ極上のエンターテイメントだ。 カスタマーレビューピックアップ
元来、アクション映画というものは、一度観たものをもう一度観たいとは思わない私ですが、この作品だけは例外です。常に手元に置いて、恋しくなったらいつでも観たいと思う作品です。登場する男たち(おぢさんたち)が、どれも皆かっこよくって、でもどこか愛嬌があって、かわいいのです。(S・コネリーやE・ハリスがいいのは勿論ですが、個人的にコネリーと犬猿の仲のFBIの頑固親父がいい味出していて好きです。)アルカトラズでの最後のシーンはいつ観てもほのぼのします。オチも笑えるし。アクション娯楽と思いきや、意外と和める映画です。 アイランド 特別版
特価:¥ 1,350(税込) 発売日:2008-10-08 売上ランキング:DVDで6164位 DVD / 通常24時間以内に発送 バットマンカスタマーレビューピックアップ このゴッサム・シティの様式美が「ダーク・デコ」と 呼ばれる様になって久しい。正確には、モダニズムと アール・ヌーボーだろう。ブルース・ウエイン邸がゴシックだが、 ゴッサムにもゴシック様式が見られる。アール・ヌーボーは キム・ベイジンガーのアパートメント・ハウス。ニコルソンの 演じるジョーカーのアジトが、アクシス化学の工場で、 ポスト・モダニズム。もう一つのポスト・モダンが キートンとベイジンガーが「偽のデート」をする グッゲンハイム美術館。また、バットマンの秘密基地が バット・ケイヴと言う洞窟である。 ざっと、並べて見ると 洞窟住居−ゴシック−モダニズム・ヌーボー様式−ポスト・モダニズム と為って 古代−中世・前近代−近代−超近代 といった所か。 ベイジンガーを始めとするゴッサム市民の様な「普通の人々」は 近代−前近代の「葛藤」の中に生きているのだが、 「イッチャッテいる」ジョーカーは、「ポストモダンの住人」であり、 二重生活を送るブルース・ウエインは、普段は「前近代の屋敷」と 「近代都市」を往復しているが、バットマンとしては 「古代住居の住人」。 従って、この物語は 古代VS超近代 の戦いの構図となり、近代・前近代の「葛藤・対立・相克」に 悩む人々の「埒外」で行われる「戦いの物語」となる。 ジョーカーにしろ、バットマンにしろ、「孤独なのは当然」である。 カスタマーレビューピックアップ この頃のキム・ベイシンガーはたまらない魅力ありますね。 とっても素敵なワールドです。最高に楽しい映画です。 キム姉さんの悲鳴を何回聞いたかなあ。監督多分あの悲鳴が 気にいってるんじゃなかろうか。ノーマーシーでも悲鳴上げ るのが印象的でした。怪しい姉ちゃんですなぁ。 とっても楽しい映画でした。ちゃんちゃん。(^_^;) カスタマーレビューピックアップ
ジャックニコルソンが主役のような印象を受ける位、登場シーンが多いし、活躍?しまくり。特殊メイクの顔が笑った状態は、怖くもあり、ユニークでもあり楽しめる。バットマンのアクションは非常に地味で、人間味あふれる動きをしている点が、ワイヤーアクション全盛の今に、古き良き映画を感じさせる。これ以降のバットマン作品は超人的なキャラクターになっていますが、この映画を観るとバットマンって人間なんだなぁとつくづく感じます。 ザ・センチネル 陰謀の星条旗カスタマーレビューピックアップ マイケル・ダグラス(カーク・ダグラスの息子さん)、キーファー・サザーランド出演で、サスペンス&アクションものです。 シークレットサービス、ファーストレディーとの不倫と大統領暗殺のシナリオを絡めることによって、おもしろく出来上がっています。 カスタマーレビューピックアップ
セックス中毒であった本人の私生活を彷彿させるような、仕事は出来るが下半身にモラルのない男をマイケル・ダグラス、「24」に出てくるような切れ者捜査官をキーファー・サザーランド、ファースト・レディながらありえないほどいい女をキム・ベイジンガーが演じるポリティカル・サスペンスと聞けば誰もが映画の出来を期待してしまう。 しかし話が平凡だし、大統領暗殺の理由や内部者の裏切りの理由もはっきりしないので、サスペンスとしても推理物としても中途半端で、いまひとつ作品にのめり込めなかった。マイケル・ダグラスの役は大統領警護に命を掛けているはずだが、不倫がばれるのを恐れ、自分が可愛いだけになっている。もちろん不倫が世間に知られれば大統領にとっては致命的なスキャンダルになるけど、テロリストに仲間がいれば暗殺が失敗した後だって不倫スキャンダルを公表するに決まっている。親友だったキーファー・サザーランドと不仲になった理由も、実際に寝てもいない彼の妻との仲を疑われてという訳のわからない設定になっているし、キム・ベイジンガーにいたってはかつてあれだけスクリーンで美しい姿を見せていたのが信じられないようなつまらない役だった。もう少し真剣に脚本とか練ればいくらでも面白くなったような気がする。 映画はキャスティングでも制作費でもなく脚本が大事という事のお手本。 バットボーイズ
特価:¥ 1,481(税込) 発売日:2008-08-20 売上ランキング:DVDで44889位 DVD / 通常24時間以内に発送 悪魔の棲む家(2005)(特別編)カスタマーレビューピックアップ 1974年にアメリカはニューヨーク州アミティヴィルで、 家族の長男が湖畔の邸宅で、 自分の家族一家6人をライフルで射殺。 一年後、別の家族がその湖畔の家に引っ越した。 直後から超常現象が続出。 牧師に祈祷してもらうが効果がない。 最後に生命の危険を感じた家族は、 わずか28日後にその家から逃げ出した。 というのが本作、「悪魔の棲む家」の背景です。 だからこの映画は実話をもとに製作されているのです。 怖いですよね。 しかし! これが全くの嘘っぱちなんですよ。 まず殺人事件は実際にありました。 そこに引っ越してきた家族もいた。 ここからややこしくなってきます。 家族は周囲から度々「どうだ?」「怖いことない?」と聞かれるので、 実際には何も不思議なことは発生していないのに、 つい「実は怖いことが」と答えてしまう。 おふざけのつもりだったろうと思います。 これがローカル新聞に掲載されました。 映画「エクソシスト」の脚本家がこれを聞きつけます。 脚本化家は当時金に困っていたようで、 家族に取材して一冊の本を書き上げます。 家族の嘘が真実になってしまいました。 この本がもとで、 オリジナルの「悪魔の棲む家」(映画)も製作されました。 誇張やねつ造だらけのこの本は、 のちに裁判沙汰になります。 そこで家族が「超常現象はなかった。あれは嘘」と証言しちゃいました(笑)。 さて本作ですが、 なかなかよくできていると思います。 そんなに残虐なシーンはでてきません。 湖や家の雰囲気が怖い。 牧師に狂気の男とホラーの定番がどっさりで、 なかなかおもしろいと思います。 カスタマーレビューピックアップ この作品のオリジナル版が大好きで、でもまさかリメイクされるとは思ってもいませんでしたが、レヴューなどを見るとオリジナルより怖くて面白い、と評判が良かったので観てみたいな〜と思いまして。 私の感想としては、やっぱりオリジナルには敵わなかったかな〜と。 なんていうか、オリジナルは「何か」の正体が見えないだけに「家」自体が怖かった。 でもこちらは正体が見えるし、「家」より旦那さんの方が怖いww もちろん、オリジナルでも旦那さんがおかしくなっていくけど、それでも「家」が怖かった! その違いはナンなんでしょうね〜。 置いてる重点が違うのかな〜。 ラストもオリジナルの方が絶対いいっっ!!! オリジナルを知ってると、こうなってしまうんでしょうかね〜^^; カスタマーレビューピックアップ 自分はけっこう楽しんで観たのですが、いかにも『テキサスチェーンソー』が当たったからこっちもリメイクしちゃえ!っていうマイケル・ベイのみえみえな魂胆に嫌悪感は隠せませんでした。。。作り方も一緒だし(最初に事実っぽく見せるくだり)、金儲け目当てなのがあからさまです。 まぁ結局製作され、ヒットもしたのでそれは置いといて。 内容的にはよかったかな〜と思います。適度にスプラッターであり、ホラー映画お約束の『死んで当然』みたいなキャラ(=ベイビーシッター)もあり、上映時間の短さも手伝ってか飽きることなく楽しめます。そして本作がちょっと他と違う点は、ホラー映画お約束のお色気担当が女性ではなく男性であることかと。『ブレイド3』でお馴染みのライアン・レイノルズがその見事な体を惜しげもなく披露しまくってます。アメリカの劇場で見たのですが、女性観客はみんな大騒ぎでした。やっぱりホラーオーディエンスに若い女性を取り入れるにはこういう要素が必要なんだなぁ、とちょっと時代の流れを感じます。そういった意味ではある種革命的ホラー映画でした。 カスタマーレビューピックアップ ストーリーはわかっていたのでリメイクという事でより多くの恐怖を求めていましたがこれのどこが怖いか分からずじまいだった。霊との対決もなしだし。CGが綺麗だったから☆3です。 カスタマーレビューピックアップ
あの名作《悪魔の棲む家》のリメイクです。…残念でなりませんね。非常に残念。最近のホラーはCG使いすぎですね。 79年版は小物を使った細工を施し恐怖を徐々に刷り込む形で文化の違う日本にも身近に起こりえるスーパーナチュラルを観せてくれました。 しかしリメイク版はスプラッターシーンを山盛りにし、不気味な亡霊達を登場させる事でダイレクトな恐怖を演出しました。本国では受けるんでしょうがあそこまでやっちゃうと日本では受けませんよ。 やはり60〜80年代のホラーが如何に偉大であったか再認識しました。 この感想では今から観る方が萎えちゃいますよね。リメイク版の良さは…んー父親の狂気演技かな。あと冒頭の古い映像の巧みな使用。カメラワークの良さ。テンポの良さ。です。 ザ・センチネル 陰謀の星条旗カスタマーレビューピックアップ DVD新作で観てみましたが、同時期リリースの「16ブロック」に人気で負けていましたね。 合衆国大統領暗殺計画を阻止せんとする男たちの物語・・・なんだが、分かりづらいです。 ファースト・レディとの不倫なんて「職権濫用」もいいところで、たとえ罠に嵌められたとしても「自業自得の面」はあるんじゃないかなと思いました。 展開の把握が難しく、かといって観ていて爽快感もなく、感動もありませんでした。 カスタマーレビューピックアップ テロリストとの壮絶な戦いを期待していたのですが、ちょっと地味な戦いでした。 のんびり見られるのが、この映画の良い部分であり、悪い部分だと思います。 カスタマーレビューピックアップ マイケル・ダグラスとキム・ベイシンガーの2人の登場は やっぱりなと、想像のついてしまうスタートでした。 そして、とどめの24のキーファーは、それなりに活躍してくれて、 ファンにはなかなか楽しい作品でしょう。 何かどこかでみた映画ではありますが、普通にみれる 推理ありアクションありの映画でしたよ。 ここまで豪華なキャスティングなんだから、期待をうらぎる 度肝抜かれる作品を作って欲しかったですね。 カスタマーレビューピックアップ 私も「24」→「キーファー・サザーランド」つながりでこの作品を見たクチです。 ですのでどうしても「24」と比べて観てしまうことを否定できません。 2時間弱でオチまで持っていかねばならないのであれば、 ストーリーの複雑さはこの程度で止めなければならないのかもしれません。 ですが、シーンの「つまみ方」には多少疑問を覚えてしまいます。 緊迫感のある場面でも遠慮会釈なくバサバサ切っているように、私には思えました。 シークレット・サービスの世界を垣間見せてくれたという点と、 「24」以外のキーファーを観ることができるという点で、★3つを付けます。 なお、付録の「24 シーズン5.5(ブリッジストーリー)」は、 期待していたよりもあっさり終わってしまいます。 正直、わざわざ作っておまけに付けるほどのものかな....と。 カスタマーレビューピックアップ
ダグラスはお約束の役柄で、サザーランドもジャック・・いや調査員w その他のキャスティングも素晴らしく、ハマリ役ばかりです。 テンポのよい運びで、一気にみさせてくれます、面白かったですお勧めです。 ヒッチャーカスタマーレビューピックアップ なかなか残酷なストーリー。ハイウェイで出会ったある男を乗せた ために、散々な目に合ってしまう大学生のカップル。 殺人に快感を持ち、どこまででも追いかけてくる犯人に、見てるほうは 恐怖をいだくほど[m:57] 大学生カップルの彼氏の方をトラックとトラックでにつなぎ 体を引き裂くところは、ほんとうにリアルだった[m:5] だてにR15じゃない。刺激がほしい時に見ると興奮します。 カスタマーレビューピックアップ Review Titleの意味するところは、この作品を面白かったとReviewされてる方がいるという現実ですね。 私にはサッパリですわ。天と地が引っ繰り返ったって、面白いとは思えません。 Shockingな殺戮Scene(例えば、主人公のBoyfriendが胴体を切り裂かれる場面)や派手なCar Chase Sceneがあれば良いってもんじゃないでしょう。 昔、スピルバーグが全く無名の頃撮った「激突」も似たようなStoryですが、血糊や残虐Sceneは一切なし。 只管、主人公の警部マクロードを追っかけるだけの、どSimpleなStoryでしたが、「悪魔のいけにえ」のような、言葉で言い表すことの出来ない、独特の雰囲気をScreenから醸し出し、 我々観る者を釘づけにしたものでした。 で、この作品はと言うと『もういい加減にしろ』と言いたくなるような、どうしようもない作品です。 Hollywoodにおけるネタ切れは正に末期的症状なんでしょう。 Remakeするにも、Originalが好き者の間でCult的人気を誇っている作品は止めた方が良い。 上記の「悪魔のいけにえ」もそうだったが、低予算で苦労しながら撮っている上、演出家のOriginalityが溢れている作品を、金を使って派手にすりゃ良いってもんじゃないでしょ。 しかもこの作品はショーン・ビーン以下出演陣が全然魅力なしときてるので、処置なしです (但し、警部役のニール・マクドノーは相変わらず異彩放ってますね。Hitcher役は彼でも良かったんでは)。 Producerにマイケル・ベイですか。この人って何故にこうもRemake作品に手を出すんでしょう。 しかもみんな失敗ときてるんだから(ちょっとFollowすると「悪魔の棲む家」はまだマシだった)、もう止めたらと思うのは私だけ。 まぁ金儲けだけが目的なら、Remakeは手っ取り早くて確実だから、本人たちには好都合なんでしょう。 勝手にさせときゃ良いんですけど... カスタマーレビューピックアップ オリジナルを見た人はわざわざ見る価値は無いように思う。 ストーリーの膨らみが同じで驚きが無い上になんかゆるい。 オリジナルは青年一人が追われる設定だったがこれはカップルが追われる。 展開のゆるさは女目線が入ったせいだと思う。 主人公の青年がトラックに鎖でつながれて胴体を引きちぎられるのだが、 こういう絵を見せないとハリウッドでは映画にならないのかね。 病んでるね。 カスタマーレビューピックアップ ルトガー・ハウアー主演でヒットした同名映画のリメイク版。 大学生のジム(ザカリー・ナイトン)とグレース(ソフィア・ブッシュ)が大雨の中ジョン・ライダー(ショーン・ビーン)と名乗るヒッチハイカーを乗せる。 しかし彼は州内を騒然とさせていた連続殺人犯だった・・・ 製作がマイケル・ベイなのでアクションは派手。 特にカーアクションは見もの。 ショーン・ビーンも役にはまっていて中々良かった。 B級感はバリバリ出ていますが俺はB級映画が好きなので嬉しかった。 ストーリーもテンポよく進んでいくので観やすい。 ソフィア・ブッシュは気弱なヒロインではなく力強いヒロインだったので好感が持てました。 ただ、オリジナルでは大活躍したジム・ハルジーが情けなかったのがちと残念。 これも時代の流れかな。 近年は女性が強いですね。(バイオハザードやイーオン・フラックスのように) まあ、俺的にはかなり楽しめました。 カスタマーレビューピックアップ
酷すぎる。いくらなんでも酷すぎる。私は大抵の映画にはつまらなくとも2,3の星はあげるのですが、これは完全に1。そもそも始まり早々、ショーンビーンがどこかへ電話をかけるシーンがあり、本人は”大丈夫だ”という台詞を言います。この部分ではまだ彼が悪人かどうか解りません。この大丈夫は映像から察して、大雨の中、車が動かなくなったが、大丈夫だという意味に感じられるのですが、そもそもこのシーンから結局えらい勢いで殺戮が始まり、勝手にお終い。結局何処へ電話したのかは伝えられずにちゃんちゃんです。更に酷い事にこの男、子供も女性もお構い無しに殺すのですが、何故かこの始まりのシーンでは大型トラックをハイクしているにも関わらずこの運転手を殺さないのです。てっきりトラックの運転が出来ないからなのかと思いきや、その後できっちりトラックを運転するシーンがあり、まさにふざけんな!!といった感じ。脚本が悪いのか、現場で変更したのかは知りませんが、本当にこれがスニークプレビューで受けたのかと思うとそっちの方がぞっとします。 |
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