定価:¥ 1,480(税込)
特価:¥ 1,480(税込)
発売日:2008-08-27
売上ランキング:DVDで61070位
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Amazon人気商品ランキング/トム・ベレンジャーpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:96/総ページ数:10 最終更新日:2008/08/31 誰かに見られてる
特価:¥ 1,480(税込) 発売日:2008-08-27 売上ランキング:DVDで61070位 DVD / 通常24時間以内に発送 トゥルー・ブルーカスタマーレビューピックアップ
「手首発見」から始るサスペンスってよくありますが、これも女の手首発見が話しの発端。トム・ベレンジャーが、若い女に人生をかける決心をするまでに至る寂しい中年刑事を好演しています。 この作品の見せ場は最後、主な出演者たちが顔をそろえた場面。誰が誰を信じ誰が誰を裏切るのか、誰が誰を撃ち誰が死ぬのか、そして誰が生き残るのか。ころころ予想を裏切られる快感。 めまぐるしいアクションがあるわけでもないし、大きなロマンスがあるわけでもない。全てが程ほどで、良い意味で安心してみていられました。 硝子の塔カスタマーレビューピックアップ 真っ直ぐに愛を表現出来ずに、レンズやモニター越しに見つめる。犯罪行為的だけど、ウィリアム・ボールドウィンだから許せてしまう…。 ストーリーはサスペンスが織り込まれていますが、二回目以降に見るときは、ストーリーやシャロン・ストーンよりも、ウィリアム・ボールドウィンの適度に鍛えられたバランスのいい体と、物憂い感じがしながらもセクシーな彼の表情を追ってしまいます。 この作品で、彼の妖しくもセクシーなあの目にやられちゃった女性ファンは多いのではないでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ ビデオからDVDへと移行し始めた頃から、いつDVDになるのかと待っていた映画。もちろんビデオだって持っている・・しかし見過ぎて傷物になった。レーザーディスクだって持っている・・もはやテレビと接続もしていないため見るのが面倒(笑) でも美しい映像でウィリアム・ボールドウィンの狂気をはらんだエロかっこいい視線を堪能したい!そのためにも早くDVD化して欲しかったのだ。今回は日本未公開シーンを本編に加えての発売らしいので、とってもとっても楽しみである。 撮影当時主役のシャロン・ストーンとW・ボールドウィンは険悪な状態であったらしいので、メイキングを見てみたかったのだけど・・さすがに不仲は有名だったのでそういう映像はだせないんだろう(笑) シャロン・ストーンは氷の微笑での遅咲き大ブレイクで、この作品では主役!美しいとは思うがやはりマイケル・ダグラス相手であれば若くもみえるし、映える。しかし・・彼女より若くお肌のハリもぴちぴちな若いウィリアム相手では妖艶な美しさも半減。トム・ベレンジャーとのシーンではやはりゴージャス美人に見えるんだけど・・・ やっとDVD見ました。しかし未公開シーンとはアレだけ・・?確かに未公開シーンを別項目としてDVDに収録する必要はない。本編に加えてもなにもストーリーに影響しない程度のものであった。 カスタマーレビューピックアップ
シャロン・ストーン主演。あらゆるところに監視(正確には盗撮)するためのカメラをおき、覗きを趣味とする住人とのサスペンスを描いています。内容は本当に大したことないのですが、シャロンの「氷の微笑」ばりの体当たり演技が話題を呼びました。今回のDVDでは公開当時日本版ではカットされてしまった過激な官能シーンがノーカットで収録されているということで、ファンは期待していいかも知れません。とはいえ結局はそれだけの内容で、キャストや監督のインタビューなど映像特典はなく本編のみでこの値段というのはいかがなものでしょう? 山猫は眠らない3 決別の照準カスタマーレビューピックアップ スナイプシーンがそもそも少なすぎる。 さらに話の筋が難解すぎて一度みただけではわからなかった。 1作目のキレはどこへいったのか・・・。 カスタマーレビューピックアップ 狙撃手と言うのは、どこか孤独で、ストイックなイメージがある。 トム・ベレンジャー孤高の狙撃手シリーズ第三弾だけど、そんなストイックな戦士を望むなら、やっぱしリーズ第一作がよかった。 第一作から、相当の年数が経ったから。 ぶっちゃけた話、主人公がトシくって、太って(ヒドイという程ではないけど、ま。。。)孤独なスナイパーのイメージからちょっと違ってきた、てところはある。 007シリーズでショーンコネリーが、ネバーセイネバーアゲインで見せたような、「もうダメだなんて言わさんぞ」ってところを期待する層にはいいかもしれない。 おっちゃんもガンバってんでぇ、って。 ショーンコネリーのように、何と言うかな、もうちょっと茶目っ気を見せるか、もっともっと中年の悲哀を見せるか、どちらかにする、と言ういさぎよさが必要だったと思う。 その点が中途半端だった。 ちなみに、昔射撃をやっていた一人としては、(この映画だけではないですが)スコープの中の映像が全くぶれない、ってところにリアリティがないなぁ。 カスタマーレビューピックアップ 狙撃手は体を鍛えなくてもオッケイというつもりでこの映画をつくったのでしょうか。 いくらなんでもリアリティがなさすぎます。 ラストの狙撃後のアレはなんなんでしょうか。 いくらなんでもベトナム人をバカにしている。 ひどい偏見です。 2はまだ許せましたが、今作はもう見てられないですね。 こんな映画つくらなくてもいいと思うのですが。 カスタマーレビューピックアップ
ベケットシリーズの3本目であるが、シリーズものの例に漏れず、作を重ねるごとにつまらなくなっている。最大の問題点は、トムべレンジャーがふけてかつ「でぶ」ってしまっていて、孤高の狙撃者というイメージでなくなってしまっている点である。劇中では相変わらずゴルゴばりのスーパーショットは見せるものの、肝心な任務では実質ミスっており、ベケットの造形を一気に壊している。どうせなら、トップクラスの狙撃者としてのベケットでなく、身体や精神の衰えに悩む狙撃者といった設定のほうがまだよかったのではないか。 再会の時 コレクターズ・エディションカスタマーレビューピックアップ 1984,5年だったかな?当時英会話を習ってた米国女性から「すごくいい映画がある」とビデオを借りた。それが「THE BIG CHILL」だった。日本では劇場公開されなかったので、字幕スーパーも何もなしだった。どこまで理解してたのか定かでないが、当時もこの映画が好きになって、レコードのサントラ盤を買ったほどだ。その帯に「『アメリカン・グラフィティ』の続編とも言われ、83年度ニューヨーク映画祭のオープニング作品として大変な反響を呼び、全米でヒットを記録した話題の映画」と書いてあった。同年のアカデミー賞で作品賞、助演女優賞、脚本賞の3部門でノミネートされた名作。 今回20年ぶりにDVDで字幕付きで観れたわけだ。 実際に演じた俳優陣も皆1950年(昭和25年)を中心に前後2,3年の間に生まれた同世代の面々。 友人の自殺、葬儀に集まった7人の同窓生(今はヤッピー?もと学生運動に身を投じた仲間)が数日友人宅で共に過ごす。 その間の友人同士の会話とちょっとした男女関係を中心に静かにストーリーが展開していく。 映画の題名(凍りつく)とは裏腹に、とても温かい。友情で結ばれたラブシーンもとても温かい。こんなラブシーン観たことがない、でもやさしい気持ちになれる。 バックの1960年代のヒットソングがイカシテイルね。 個人的には、ニック役のウィリアム・ハートがかっこいい。彼のニヒルさがベトナム帰還者をよく表現していると思う。当時、33歳のウィリアム・ハートも現在、55歳。ああ、時は流れる。Life goes on. 懐かしすぎて切ない。 団塊の世代、40代の皆さん、絶対におすすめ。 カスタマーレビューピックアップ
学生時代の仲間の一人が自殺したことにより十数年ぶりに再会した7人の男女が、数日間生活を共にすることにより、昔と違う面やそれぞれの環境や今までの道のりに戸惑いながら、改めて仲間との絆を認識していくというストーリー。 日本で今の時代に学生運動は皆無だが、やはりそういう経験を共にすると絆も深まる気がする。学生の時はある意味こわいもの知らずでいられる。いい大人になると守らなければならないものも出てきて、無鉄砲な行動はできない。中には大人になりきれない者もいて苦悩することもある。そんな男女7人それぞれの個性や生活観が描かれており、非常に興味深い。学生時代の友というのは損得で結びついた仲ではないので、心の中がさらけ出せる。でも昔バカ騒ぎしたように、今はバカ騒ぎできない。どこかでセーブすることを考える。終盤シリアスになるどころか私はケラケラ笑ってしまった。一人一人がとても魅力的で、思わず自分も仲間に入りたい雰囲気だ。 特典映像には現在の彼らがインタビューに答えていて、今とのギャップも笑える。女性陣はあまり変わらなかったり、より素敵になってたりしたが、男性陣は年輪が感じられて別人に思える人もいた。思わず最近行った自分の同窓会を思い出してしまった。 とにかく学生時代の仲間っていいな…と、心あたたまった映画でありました。 トレーニング・デイ 特別版カスタマーレビューピックアップ グロテスクなシーンがないのに、物凄い恐怖を感じました。 音楽と相まって、無気味なハーレムでの人々の殺意のこもった視線がとても恐かったです。 カスタマーレビューピックアップ これは、どうしようもないぐらい面白い映画です。こんなにスクリーンに釘付けになり、手に汗握って見た映画はありませんでした。 デンゼル・ワシントンよりも素晴らしいのが、イーサン・ホークです。最近は、奥さんのウマ・サーマンに食われているようにしか見えず、情けなさそうなイメージがこびり付いていましたが、この映画では、今までのキャリアの集大成とも言えるような演技を見せてくれています。「今を生きる」以来の存在感です。 カスタマーレビューピックアップ デンゼル・ワシントン最初からずっとテンションたかく見ていて疲れました。アカデミー賞受賞したそうですが、ウソーと思うような演技、私はそう思いました。アカデミー賞って何かクサイ気がします。裏で何かあるように思えてなりません。 カスタマーレビューピックアップ デンゼル・ワシントンのアカデミー主演男優賞受賞作品。映画の肝は「大姦」をおかすデンゼルがはたして「忠」に似せられるか、そう鑑賞者に感じさせることができるか、だと思ったが、私は納得半分、消化不良半分といったところです。デンゼル・ワシントンでなく、さらに演技が下手な俳優でしたら星は二つか、一つ。 カスタマーレビューピックアップ
この作品の魅力は「デンゼル・ワシントン」の極悪非道ぶりの悪役です。 本当に、えげつないほど悪役ぶりに、正直私もびっくりしました!! どちらかと言うと彼は善役が多かったので、このギャップの差の演技に脅かされます。 価格も期間限定ではありますが「スーパー・ハリウッドプライス」になっており大変お買い得です♪ 山猫は眠らないカスタマーレビューピックアップ 銃撃もリアルでいいんだが、何よりリアルなのがジャングルの描写。この独特の特性を音楽 を合わして見事に表現してる。夜の帳が下りた森の中での、緊迫の知能戦のシーンは息を呑む ね。 スコープからスコープへの視点で弾丸移動とかすっばらしいアイデア。 ベテランのベケットと、まだ実戦経験のないミラーという組み合わせも中々ドラマを生んで いい。 テンポもいいし、最後まで飽きることなくみれる。手に汗握るシーンあり、背筋にゾクゾク くるシーンありと、いい映画です。 カスタマーレビューピックアップ 原題は「狙撃者」でまったく面白くないのに、邦題は見事に化けて、まさに日本語の文脈と、日本人の感性にぴったり! 導入からスリリングな展開で、特にカメラの視線が秀逸。ロングとショートをうまく使い分け、画面の雰囲気を盛り上げる。ストイックなスナイパーにあわせたかのように、音楽も映像も、抑制の美学に徹している。 ただ1つだめなのは、相棒の存在がわざとらしいこと。ドラマに起伏を持たせるためのきわめて安易な手段である。禁欲的な主人公を際立たせる効果もあるが、足を引っ張りもしている。 それにしても、べレンジャーが実にさまになっていてかっこいい。彼を起用したことは正解だ。彼ひとりだけで作ってほしかった。というのも、2作目、3作目とどんどんつまらなくなっていくからだ。相棒を巻き込ませての脚本がすでにだめなのである。だから、映画もつまらなくなってしまう。残念である。 もっとも、べレンジャー自身も老け込んでいっているのに、あのアクションをさせること自体無理があるのだが・・・。 カスタマーレビューピックアップ トムベレンジャーが伝説のスナイパーを好演。 まさにベレンジャーの為の映画ともいえよう。 劇中ではシルベスター・スタローンの「ランボー」の ポスターが張った車も登場。 孤独なスナイパーの超一流の仕事ぶりが 正真正銘のかっこよさを醸し出している。 この山猫は眠らない(スナイパー)も 2や3とシリーズ化されているのは、この作品に ファンが多いからだろう。 しかも「山猫は眠らない」という邦題もハマリまくっている。 この邦題を考案した人のセンスは素晴らしい。 この後も2は「狙撃手の掟」3は「決別の照準」と かっこいいサブタイトルが付いている。 孤独な狙撃手の葛藤を描き出している最高の作品だ。 カスタマーレビューピックアップ トムベレ最高です。 トムベレファンにとってこの映画は一番だと思います。 この映画はみなさんが見てもきっと満足いく作品だと思います。 ぜひみなさんでトムべレンジャーを称えましょう。 カスタマーレビューピックアップ
パナマで麻薬王から財政支援を受けている男が次期選挙に出馬予定。彼が当選すればパナマ運河の利権を巡って米国は苦しい立場に立たされる可能性がある。そこで米国はこの候補と麻薬王を議会にも知らせず「取り除く」ことを計画。パナマへ派遣されたのはベテラン狙撃手ベケットだった。 この映画の公開当時、映画館は比較的年配の観客がちらほらいる程度でした。ジャングルの奥地を舞台に、汗と泥と血にまみれた男たちばかりが登場するという、非常に男臭いこの映画は興行的には成功しませんでした。ただ私自身はこの映画のその汗臭さに圧倒され、一種の昂揚感を味わいながら映画館を後にしたという想い出があります。 今回DVDで見直したのは、10年を経て製作された続編を見てみたいと思い、まずは正編の記憶を呼び覚まそうと考えたからです。 しかしこの映画を当時と同じように楽しむことは出来ませんでした。 しかし、いまや40代を生きる私はもう少し世の中が見えるようになりました。そしてパナマという国に対してアメリカが映画製作直前の89年に行なった軍事侵攻やそのことによって浴びた国際的非難の歴史も今では知っています。そういう知識とともに見ると、アメリカの論理を伝播させるためのプロパガンダ的要素がこの映画には強く感じられてならないのです。 高校生の皆さん、この映画を楽しめたのなら、同時にパナマという国の歴史をインターネットで調べてみてください。アメリカが他国の独裁政治家を拘束するために軍事侵攻するという、先のイラク戦争にも通じるパナマの歴史をちょっと覗いてみてください。 メジャーリーグ
特価:¥ 980(税込) 発売日:2007-09-07 売上ランキング:DVDで56291位 ユーザー評価: DVD / 在庫切れ カスタマーレビューピックアップ 膝の故障に泣くキャッチャーや刑務所帰りの剛速球ピッチャー、おかしな宗教を信仰するスラッガーなど選手は個性的で、負けを願うオーナーのキャラクターも面白かった。演じる俳優もチャーリー・シーン、トム・ベレンジャー、ウェズリー・スナイプスなど結構豪華です。ただコメディにしてあるせいか、途中からあれよあれよという感じで勝ち進んでしまい、まったく挫折や苦悩がないので最後の試合の盛り上がりがいまひとつでした。後半のイニイングもなんか飛ばし気味で、もう少し丁寧に描いた方が良かったのではないでしょうか。それなりに楽しめる映画ですが、この映画を見ると「ナチュラル」「フィールド・オブ・ドリームズ」などの野球映画の名作を見たくなってしまいます。「ワイルド・シング」は乗りの良いいい曲でしたが。 カスタマーレビューピックアップ
久しぶりに見返して思ったのは、 この作品は下ネタ満載であるということです。 談志師匠ならさぞお怒りになることでしょう(M−1グランプリ参照)。 チンネタ、玉ネタ、寝取り寝取られなど、 アメリカン・スタイルのコメディの寒いところが随所に顔を出しており、 間違ってもお子様向きではありません。 話の内容に関しては、 落ちこぼれ集合→大奮闘→大成功という王道を描いており、 安定感は抜群ですが、 深みという点(といっても大したことはないですが)では、個人的には、 キアヌ・リーヴス主演のアメフト・バージョン、「リプレイスメント」の方が好きです。 蛇足ですが、チャーリー・シーンが「ワイルド・シングス」に乗って登場する有名な場面、 案外しょぼいです。 また、怪しげな日本語を駆使する日系グラウンド・キーパーたち、 そして続編の2・3での石橋貴明の起用は、 バブル時代の日本の勢いを象徴していますね。 今なら、ジェット・リーやチャン・ツィイー!?をはめ込むのでしょうか? D-Toxカスタマーレビューピックアップ
ここ最近、“過去のスター”的な扱いをされているスタローンですが、スクリーンでの存在感は、やはりピカ一だと思います。作品自体の出来、出来なんかよりもスタローンが画面に登場しているだけでこの映画には打ちがあると思いますね。最近はこういう“スーパースター”といった雰囲気の俳優が全くいなくなってしまって寂しいです。そういった意味でも彼はハリウッドが世界に誇れる最後の大物ではないでしょうか・・・。 メジャーリーグカスタマーレビューピックアップ だめだめ球団が優勝めざして突っ走る!日本でこの映画を作るなら 「東北楽天」がぴったりでしょう。峠を越えた、あるいは無名の 選手が集まった駄目チームが優勝を目指す。 監督は西田敏行、トム・べレンジャーは今井雅之なんてのはどうで しょう? この映画の一番好きなシーンは、最後のゲームで球場を空撮する ところです。音楽も最高ですね。 カスタマーレビューピックアップ 何度見ても、元気をもらえる映画です! 優勝決定戦のシーンは、ぞくぞくもん。 一つ、残念なのは、英語の字幕がないこと。(だから星4つ) そのうち、英語字幕つきのが発売されるかな。 それまでまてなくて買っちゃったけど。 カスタマーレビューピックアップ 私のお気に入りの場面はトム・ベレンジャー(トムが浮気をして)とレネ・ルッソとのやりとり「あのスチュワーデスとはどうなったのよ?」「きれいな体してるから見てと彼女が言うから」・・・・・(笑い)第1作目がヒットして2作目がダウン代表的な例の作品と思います。 カスタマーレビューピックアップ 刑務所上がりのノーコン投手,変な宗教を崇拝していて変化球が打てないスラッガー,身体が大事で全力プレーしないベテラン・・・etc・・・個性的で一癖も二癖もある奴らばかりのダメダメ球団が,チームの危機に奮起する! 作りはさほど丁寧ではないですし,コメディとしては及第点といったところですが,各キャラは個性的でそれぞれに楽しませてくれます。チャーリー・シーンはかなりの腕前で実際130キロは投げられると言うだけあって,投球シーンは様になってます。また本作が出世作となったウェズリー・スナイプスも,俊足自慢の陽気なキャラに扮して良い味出してます。 しかし私が一番オススメしたいのは,最後の試合のシーンです。選手達が気持ちを一つにしてフィールドに出ると,超満員のスタジアムから怒濤の歓声が・・・このときの臨場感といったら,もう鳥肌モノです。是非サラウンドを効かせて大音量で観てください。 カスタマーレビューピックアップ
ストーリーはよく見るありきたりな話だけど、チャーリー・シーン、トム・ベレンジャー、ウェズリー・スナイプスとスターが出てるし、最後はちゃんとまとまってるから、何も考えずに楽しめます。 |
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