定価:¥ 1,890(税込)
特価:¥ 1,701(税込)
発売日:2008-10-16
売上ランキング:DVDで111382位
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DVD / 近日発売 予約可
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Amazon人気商品ランキング/ジェイソン・フレミングpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:42/総ページ数:5 最終更新日:2008/10/08 リーグ・オブ・レジェンド/時空を超えた戦い
特価:¥ 1,701(税込) 発売日:2008-10-16 売上ランキング:DVDで111382位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ
赤字作品ということで当初は敬遠してたけど、見てみたら結構よかった。 「ソロモン王の洞窟」「ジキル博士とハイド氏」「海底二万リーグ」などから主人公たちが集結し、謎の男ファントムの野望を阻止しようと立ち向かう。 無理のある設定だけど、アメコミ作品だから少し多めに見ましょう。 登場人物の設定も一部変だったため、それぞれの原作のイメージが少し崩れますが、ストーリーは面白いしテンポもよかった。ただ、終わり方はちょっと不満です。 面白いかどうかは人によると思いますが、良からずともそこそこの出来ではないかな? ロック・スター
特価:¥ 690(税込) 発売日:2005-11-18 売上ランキング:DVDで54898位 ユーザー評価: DVD / 在庫切れ カスタマーレビューピックアップ この映画は「STEEL DRAGON」のトリビュートバンドのvoだったクリスが、1日でそのバンドの本物のvoとなりROCK STARの道を歩んで行くというストーリーです。 バンドに入ったことにより、酒、女、ドラッグに溺れ、恋人との距離はだんだん離れていきます。そんなある日、自分のやりたいこともあって、クリスがバンドにいることに疑問を持ち始め、ライブで昔の自分にそっくりなファンを見つけたことによりバンドを去ってしまいます。 クリスが彼を見つけた時、素直にマイクを彼に渡して、そのまま行ってしまいました。その時の彼の気持ちを思うと、単に嬉しかっただけでは言い表せない微妙な感情があったと思います。潔くバンドを辞めるか続けるかの葛藤に決着をつけたクリスをかっこよく、羨ましく思いました。 最後はよくあるような(失礼)ハッピーエンドですが、この場合はこれが一番会うのではないでしょうか?涙が出るとは違う感動が味わえました。私はこういう感動は結構好きです。 カスタマーレビューピックアップ
ストーリーはただのコピーバンドのボーカルだった男が ひょんなことから憧れのバンドのボーカルに抜擢される・・・ というサクセス・ストーリー。 その憧れのバンド「スティール・ドラゴン」の曲がまたすごい!! Rainbowの「Long Live Rock’n’Roll」をオジーオズボーンバンド のザック・ワイルドが弾きこなしています。この1曲を聴くためだけ にもDVDを買う価値がありそうです。 あとは、映画用の曲ですが、元VAN HALENのサミー・ヘイガーが 書きおろした曲などなど。 それを演奏するライブシーンは映画館で見て鳥肌が立ちました。 マークも一応ミュージシャンなので、ロックスターを上手く 演じ切れています。 「素肌に革ジャン、ピチピチ皮パン」・・・この頃のロックシーンに 興味がある人は絶対に観て下さい!!! ロック、ストック&ツー・スモーキング・バレルズカスタマーレビューピックアップ イギリス映画といえばガイ・リッチー監督の名前がすぐ頭に浮かぶほど、この映画はおもしろかったです。時限の交差をパズルのように巧みに組み合わせていくストーリー展開はクエンティン・タランティーノ監督を思い浮かべますが、わかりやすく見せるところはひょっとしたらガイ・リッチー監督の方がうまいかも。 カスタマーレビューピックアップ こんなにクールな映画が〜と、この映画を観に行った時に感じました。 スティングも出てて、イギリス映画ってカッコイイの一言です。 男の仲間って、楽しいけど、デンジャラス。 ほんと、クールな映画としか言えない。 だまされたと思って観て下さい。ほんま、お勧めです。 カスタマーレビューピックアップ シニカルなストーリーを、コミカルでテンポのいい演出で転がす傑作。 基本的にはタランティーノ監督の「レザボア・ドックス」を思わせるようなクライム・ムービーなのだが、そこがガイ・リッチーのセンスの良さで、全然「血みどろ」じゃないのだ。 ストーリー上、残虐なシーンもあるのだが、決定的な場面を直接スクリーンには映さない。 そのため、オシャレな映像でハードボイルドな世界が展開し、2転、3転するストーリーも堪能できるという、奇跡のような作品に仕上がっている。音楽のセンスも、抜群にいいです。 個人的には、「スナッチ」より数段上だと思います。 カスタマーレビューピックアップ カード賭博ではめられ莫大な借金を負った4人の不良青年たちをメインに、麻薬や骨董品の銃器をめぐり複数の小悪党たちが暗躍し丁丁発止に衝突する。ばらばらに進んでいた複数のストーリーが最後に一同に会し、大乱戦にいたる。 関係がないように見えたそれぞれのストーリーが繋がり、見事に解決(!?)されていく展開はお見事、と言いたくなるよう。テンポのいい場面展開と挿入される音楽のセンス、ブラックなユーモア感覚が楽しく笑いを誘う・・・。 そう本作はあの名作「スナッチ」の原点というべき作品。「スナッチ」にも登場したクセのある俳優群が多数出演しているのも魅力。女っ気がまったくないのも潔くてよい。 カスタマーレビューピックアップ
これが映画って物でしょう!! ハリウッドのようにキャストにお金をかけるばかりが映画じゃない!! 低予算でも頭を使えばこんな面白い物が出来るっていう好例! 俳優の個性もバッチリだし、ギャングと一攫千金を夢見る若者と ドラッグディーラーとその取り巻きが絶妙に絡むストーリーが絶品です。 なんていうのかなハードボイルドコメディギャングムービー とでもいう感じでしょうか、怒り、笑い、悲しみ、親子愛、友情、 が一度に楽しめるエンターテイメント、見てない人は是非!! 抹殺者カスタマーレビューピックアップ ・・・といっても内容を調べずに見た私が悪かったんですが、バンデラスの「抹殺者」だからといって、バイオレンスを期待しないでください。アクションは多少あるんですが、バンデラスの役所は何と聖職者。出土した墓・遺骨がイエスのものかもしれないという、キリスト教を揺るがしかねない大発見に、自らの信仰心とキリスト教組織の思惑との間で揺れる演技はなかなかのもの。 カスタマーレビューピックアップ パッケージの売り文句がなんとも情けない。(世界の歴史は抹殺される) (手に汗握る冒険アクション)って全然内容と違うじゃん。おまけにでかでかと爆発の写真と銃を持ったアントニオ・バンデラスの写真が・・・。パッケージ製作者は映画の中身を見てないのでは?と一瞬思ってしまうほどです。後他の人も指摘されてますが邦題がセンスなさすぎ。 で、内容ですが、好き嫌いが分かれそうではありますが私は楽しめました。神という絶対で完全なものと、人間という不完全なもの、「真実は人間を解放する」、「神は政治を超越している」という言葉と「神を政治の取引にしている人間」の対比が非常にうまく生かせれている映画だと思いました。登場人物たちも信仰と事実との間に板ばさみにされ苦しみす。この"人間くささ"が非常に良く出来ている映画でした。 カスタマーレビューピックアップ かなり宗教色の強い映画です。キリスト教の人がこの映画を観ると理解出来ると思うけど、キリスト教には全く興味がないあつぼうが観ると、どうでもええやんって思ってしまいました。だいたいキリストが復活してなかったらキリスト教が滅びるみたいにストーリーが進んでいくけど、その原点が分からないから面白くないんです。 イスラエルやパレスチナ、さらにはバチカンの思惑が入り乱れてるけど、ややこし過ぎて脳波が乱れてしまいました。バンデラスが活躍する映画らしいけど、あんまり活躍してないし・・・。 最後にこの邦題はどうなんでしょう?原題のThe Bodyの方がまだキリストの遺体を連想させてくれるような気がします。抹殺者ってタイトルを聞いたらアクション系の映画かなって思ってしまいますよ。まぁ~この映画はあつぼうの頭の中からは抹殺されたけど・・・。 カスタマーレビューピックアップ
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ロンドンの下町で育った若者4人が繰り広げるドタバタ騒動。 どうも「スナッチ」以降ぱっとしない感のあるガイ・リッチーの 華々しいデビュー作。 とにかく飽きさせないスピード感のある映像と展開。 全ての登場人物のキャラクターの濃いこと濃いこと。 そしてシーン毎にぴったりと完璧にはまった音楽。 シニカルで苦笑させられるシーンの連続に はまるはまる。見事にはめられました。 個人的にはtraffic warden(交通監視員)をよってたかってぼこぼこにするシーンは イギリス人が彼らに対して日ごろためている鬱憤がリアルに表現されていて 一番笑えました。日本は大丈夫かな・・・。 スタイリッシュな映画を好む人には是非お勧めです。 でもロンドンで私はあんなにスタイリッシュな人々を見たことは 一度もありませんでした(笑) URAMI 怨みカスタマーレビューピックアップ 浮気する妻、主人公の金を横領した親友、最低な上司をぶち殺す それだけの映画です 殺しを始めるまでの主人公の妄想のあたりは 頭がぐちゃっとかB級ロメロっぽさはあるのですが いざ殺人が始まってしまうと・・・どっかで見たぞーみたいなシーンばかり・・・ 展開もいたって単調ありがち 自分を殺して生きる⇒顔がなくなる⇒もっと自分を出そうや ってのを言いたいのはよくわかるが、ちょっと全体的に説教くさいし なんかロメロも歳とったのねーって感じ まさに 変にA級な映画を作ろうと思って失敗した好例だと思う もっとB級に徹したら面白くなったかもしれないのにな・・・ カスタマーレビューピックアップ 凄く残念です!監督のジョージ・A・ロメロがハリウッド映画に対して不納得さをこの映画に込めたと聞いていたので、自分は「ナイト・オブ~」や「ドーン・オブ~」等のロメロ節をトコトン期待していました。確かに全体的に「ドーン・オブ~」を彷彿させるロメロ臭さはありました(特に前半)が後半に向かうに連れて「ダーク・ハーフ」的な訳の解らないハリウッド映画臭さが色濃く出てきてしまった!残念です!(涙) カスタマーレビューピックアップ
公私共に上手くいかない日常にウンザリしていた青年。或る日、顔面についた白色塗料が落ちなくなったことを契機に彼は周囲への復讐を開始する・・・。英国の人気作家Michael Stewartの原作に惚れ込んで撮ったという『MONKEY SHINES』以来、似たり寄ったりの「復讐ドラマ」を連発して往来のファンを失望させ続けるロメロ監督が懲りずにまたも同じことを仕出かしてくれました。本作は、例えばDJに下らない愚痴を垂れて自己満足にふける男の様子を描くオープニング・シーンにはOliver Stoneの『TALK RADIO』ほどの掘り下げはなく、そもそも<顔のない男>という設定すら『透明人間』の二番煎じに過ぎない・・・という風に一々挙げだしたら切りがないほど退屈な要素の塊なので、これはB級どころかC級の駄作だと言わざるを得ません。 フロム・ヘル (2枚組 プレミアム)カスタマーレビューピックアップ 映画のストーリーそのものよりも、わたしにとっては、幸福な未来が約束されていたアバーライン(ジョニー・デップ)のアヘン窟(くつ)で現実逃避をしてる姿が退廃的で好きです。アヘン窟で、部下のゴットリーに平手うちされて起こされて、濡れた髪で煙草に火をつける仕草と「楽しんでいるだろう?」とゴットリーに言う表情とか、事件解決に協力してもらう元医師に、アヘンの常習者である事を見破られて時の自嘲的な表情とセリフも好き。 また部下のゴットリーも、不幸から立ち直れず、自分がいるこの世界を生きていない、アヘン窟にいりびたっているアバーラインに、同情と怒りをよせていて、けれど、心配もしているのでついついいやみを言ってしまうのです。アバーラインもその事はわかっているので、ムッとした顔もするし、皮肉も言うけど。怒れないんです。なんのかんの言いながら、ゴットリーは、最終的にはアバーラインに協力する頼もしい部下。ラストシーンのゴットリーのセリフと表情はせつないです。未公開シーンでは「いついかなる時でも我が親友のゴットリー。初めてきみに逢ったときの事は生涯忘れない」という、アバーラインの精一杯のイヤミなセリフに笑いました。 グロいシーンも多いので、わたしはそういうシーンは苦手なので、目をそらしていました。娼婦にしてはお嬢さんっぽいメアリ・ケリー。橋の下での会話とラブシーンは良いですね。 原作ではありませんが「切り裂きジャック百年の孤独」(著・島田荘司)には、イーストエンドの生活について書かれています。約20万の貧民が、上は家畜と暮らす職人から、ボロをまとい素足暮らす人々、そして、最下層の路上生活者達という、層をなす貧しさ。切り裂きジャックについての本を書いた人によると「イギリスでは、ホームズと吸血鬼と切り裂きジャックは3大スーパースター」だとか。 ただただ、ジョニー演じるアバーラインの色香と、暗い色調のセットが際立っている面に、心強く惹かれる映画です。 カスタマーレビューピックアップ
1888年、ロンドン。アバーライン警部は2年前に妻子を失い、今はアヘンでその苦しみを紛らわす日々を送っていた。娼婦の連続殺人事件を担当した彼は、少しずつ事件の真相に近づいていく。・・・ 主人公を演じるジョニー・デップは、作品によって雰囲気まで見事に変えてみせる不思議な俳優さんだと思うのですが、今回は影のある美形の警部。自分自身アヘンに溺れつつも事件に挑むという役柄がピッタリでした。昔のロンドンの再現も見事で、事件当時はこんな感じだったんだろうな、と思います。 でも、あの有名な切り裂きジャックの話のはずなのに、全然ハラハラドキドキしない!グロテスクな映像も、ちょっと興醒めでした。(槌の場面だけ鳥肌立ったけれど)狙われている娼婦グループ達でさえ、自分たちの命が危ないという自覚ナシ。アヘンの幻想から未来を予知するという設定は面白いのに、その能力が全然活かされていないような気がする。それに娼婦の1人メアリと出会っても、主人公が活気を取り戻していく、というわけじゃないみたい。舞台背景も使っている俳優もいいのに、演出で外してしまってるようで、非常に「もったいない!」と思いました。 フロム・ヘルカスタマーレビューピックアップ まだジョニーデップがそこまで有名じゃなかったころの作品。(デップがそういうのに でたがらなかったのがあるが・・。) ダークな世界観、そして切り裂きジャック、そしてそれをおうデップ。すばらしい作品だ と思います。デップの真骨頂ではないでしょうか。当たり役です。こういう役はデップに させるとすばらしいと思います。 内容は見てのお楽しみ♪(このような作品はネタばれが多くなりますので)とても面白い これだけはいえます。 カスタマーレビューピックアップ パイレーツオブカリビアンでも有名のジョニー・デップ主演のこの作品。彼のFANという事でなんとなく買って見たのですが、期待通りの最高の作品でした。ジョニーの他の作品とは一味違った、落ち着いた、けれどもどこか謎を思わせるような役。どの表情も魅力的で彼のFANなら是非見ることをオススメします♪ カスタマーレビューピックアップ <詳細> ジョニー・デップが得意とする、実在の人物を演じた作品。 1888年ロンドンのスラム街で起こって世界を震撼させたあの「切り裂きジャック事件」を基にしており、その娼婦連続殺人事件の真相を追ったのが、ジョニー演じる実在の人物、アバーライン警部だ。 アバーライン警部は、アヘンの幻覚の中で、あたかもその現場に立ち会っているかのように展開するという特徴を持つ。この特殊能力を部下のゴッドレイ刑事は”直観力”といい、アバーライン警部を信頼していた。幻覚だけでなく、現場の状況などから犯人像を割り出していくアバーラインだったが、警察上層部の圧力が加わり、捜査は難航していく。 やがて、娼婦のメアリと愛し合う仲になるが、この事件の裏側には英国王室も関わる巨大な陰謀が渦巻いていることを知る。だが、その恐怖の手は愛するメアリにも忍び寄っていく・・・。 ちなみに、ジョニー・デップ自身も子供の頃から切り裂きジャックに興味を持ち、、この出演が決まる前から関連書籍を25冊以上も愛読していたそうだ。この切り裂きジャックの正体はいまだに謎に包まれたままだ。 <感想> 実在のアバーライン警部は、太っちょのハゲだったらしい。いつものジョニー・デップなら、完全に役になりきるために工夫を凝らすのだが、今回だけはカッコいいままのジョニーで良かった・・・と胸をなでおろしてしまう(笑) 役作りに徹することで有名なジョニーの、今回の逸話としては、東ロンドンのコックニーなまりを習得していることだ。 見どころはたくさんあるが、ジョニーのタバコを吸いながら入浴するシーンはお初だし貴重なので、必見の価値ある作品だ。 また、トンネル風の壁で展開するKissシーンも情熱的でセクシーで、ドキッとさせられる。 また、影のある男とか、探偵や警部・捜査官・刑事など、こういう役柄が似合っていることにも改めて気づかせてくれる。 カスタマーレビューピックアップ 当時ロンドンで起きた切り裂きジャックの事件をモチーフに大胆な推測をしています。 当時娼婦が殺されたこともあり、娼婦に対する怨恨はあったのではないかとも考えられます。 この映画では、当時の風俗、細かい馬車や街中のディテールが再現されており、製作者のこだわりが伺えます。 はっきり言って、ヤクをやったことがないと、この手の発想は浮かばないのでは、と考えられます。 これらの事件と時代背景を鑑みて、非常におもしろい作品だと思います。 カスタマーレビューピックアップ
どんな役にでもなりきってしまうジョニー。今回はクールな捜査官を演じている。 『切り裂きジャック』は実際にイギリスで起こった事件で、犯人は捕まっていないままなので真相は分からず、様々な説が語られて本も多数出版されているが、この映画の説には少々無理があるかもしれない。映画の中の話としては美しいストーリーで楽しめるが、現実にはどうだろう・・・。 犯人は大どんでん返しで誰しも驚くだろう。しかし、少し無理があるような気が。 切り裂きジャック事件を知っている人はもちろん、そうでない人も十分に楽しめるストーリーに仕上がっていると思う。 ロック・スターカスタマーレビューピックアップ
心の奥に潜んでいた、熱い何かを呼び覚ましてくれる映画です。 ストーリーはベタではあるものの、ロックスターの裏側や精神状態、その恋人側の心理状態などリアルに再現されていると思います。 なによりステージパフォーマンスは圧巻! 口パクもモノともせず(笑)ダイナミックなステージングが繰り広げられます。 そしてあのザック・ワイルドもヒゲなしで出演しているのも見逃せません。 楽曲も懐かしいフレージングの王道メタルなのでカッコイイです! 是非一度は見てみてください。この価格は安すぎです!! フロム・ヘルカスタマーレビューピックアップ 作品の雰囲気としてはとてもいいし、細かい所までとてもよく調べてある。クレオパトラの針の話なんかは『恐怖の都ロンドン』をよく読んだんだね…などと思いながら見ました。ジョンメリックの名前をジョセフと間違えたりするのも(本名はジョセフ説がある)マニアック。遺体の状況描写もかなりの物。しかし、それだけ調べてあるだけにあの脚色はなんだか許せない。マーサタブランからして死に方が違う。メアリーケリーなんて…。細かい所をいえばアニーの写真を撮ってたカメラマン、当時のカメラでそんな高いところから撮影できるのかな?てな所まで間違いは正してもらいたい。まあ、エンディングはFOXからの注文だったらしいけど。切り裂きジャックについて詳しくない人はいい作品だと思っていいけど、信じちゃいけない。という意味で辛口採点。欲をいうなら当時のヤードの状況証拠管理の甘さや、ブラッドハウンド犬のやっちゃったエピソード、11月9日の市長就任パレードの様子も見たかった。カットされたかもしれないけど。それでもこの映画はよくがんばった。当時のイギリスの文化様式、生活がよく描かれてる。フィクションだったら点数アップ! カスタマーレビューピックアップ 切り裂きジャック事件のミステリーを独自の解釈で扱った作品。面白いと思います。ジョニーデップ扮する主人公が阿片中毒で、事件も王室絡みにした設定は、本当にこんな説があるのか知らないが、それなりに説得力もあるかと思います。中国の西大后の息子の同治帝はお忍びで、売春宿に通いまくり、性病で死んだそうですが、この中国の話をイギリスのこれに取り入れた様な気もします。主人公と娼婦のロマンスも美しい作品。 カスタマーレビューピックアップ 「スリーピーホロウ」みたいなカンジ?で見たら、とってもハマリマシタ。 あへん中毒のキレル警部であり、上流階級ぽさあり、でも堕落していく感じがタマリマセン!デップの動きのきれいさに赤毛のヘザー・グラハムもかすんじゃう。秘密結社てこんなのかしら?と興味深いところも最後までつかんではなさない!終わったあともしばし妄想の人に・・・! カスタマーレビューピックアップ 流石はジョニー デップ。 怪しげな雰囲気が作品を貫いています。 切り裂きジャックという題材に魅かれて鑑賞したのですが、 阿片中毒で予知夢を見る天才警部という とんでもない設定でも お笑いにならないところが凄い。 映像は美しく、共演者の演技もしっかりしている。 立て続けに二回見直しても鑑賞に堪える作品です。 ラストのあり方については、賛否両論でしょうが、 DVDの特典映像も込みで星4つですね ジョニーデップワールドに浸りたい方は、 パイレーツオブカリビアンと連続で鑑賞して テイストの違いにどっぷりはまりましょう。 カスタマーレビューピックアップ
最近になって気付いたんですが ジョニー・デップは大衆に受ける事や 分りやすいヒーロー役を避け 俳優として挑戦しがいのある役かどうかで 作品を選ぶ傾向があるようです。 そのせいか、時々ビックリするような マニアックな役を演じたりするのですが この作品の場合は、彼自身、幼い頃から 切り裂きジャックに興味があったそうで 自分の好む世界観に惹かれたのが出演理由かも知れません。 その彼が、役作りのために新たに大量の文献を読んで挑んだ役は 警部はロンドン中が震撼した娼婦を狙った猟奇的大量殺人を追う内、 切り裂きジャックに関する文献を読んだ事が無いので でも小道具、衣裳の美しさ、町並みやロンドンの雰囲気は |
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