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Amazon人気商品ランキング/ケビン・コスナーpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:227/総ページ数:23 最終更新日:2008/10/07 ダンス・ウィズ・ウルブズ 通常版カスタマーレビューピックアップ 大の西部劇好きです 今は西部劇というものが壊滅的な状態にありますがこのような激烈な映画を撮ったコスナーに 昔からの西部劇好きとしてトロフィーを差し上げたい気分であります 3時間と結構長いと 最初思いましたけどまったく飽きませんでした 美しい映像の中で繰り広げられる温かい 人間ドラマに癒されること間違いなし VFXとかの誤魔化し映像じゃなく本当に西部へ行ったの は大いによろし コスナーの映画への愛が溢れた秀作です。 カスタマーレビューピックアップ 土埃を巻き上げて大草原を疾走するバッファローの群れ、妬ましいほどに広大なアメリカの大地、 大自然と融け合ったアメリカン・ネイティブの暮らし、これらをカメラは雄大に追う。 アメリカのデビット・リーン?その称号を贈りたくなるケビン・コスナー(監督、主演)の見事な映像センスである。 訳もなく突然襲ってくるアプリオリな悪としてのインディアン、バタバタ無造作に撃ち殺されるべき対象としてのインディアン、 そんな設定が当たり前だったクラシカル・ウェスターンの時代は去り、撃たれる側から描かれたワイルド・ウェスト、である。 近代における世界各地での先住民の悲劇は、永遠に解消されない歴史の傷跡である。 この何人も支えきれない大きな問題を、たかだか映画一本で解決していないからといって、 本作を非難する向きもあるが、それよりはいささかでもの進歩を評価すべきであろう。 ケビン・コスナー自身、アメリカン・ネイティブの血を引いていて、それを誇りとしているという。 この映画は、まさに彼にしか出来ない、彼のための作品なのかも知れない。見事な大作である。 カスタマーレビューピックアップ 悪くはないが、大した賞を貰ったからといって期待して見ないほうが良い。 「アカデミー賞ってこの程度のものか?」と思った。 大そうな賞を獲った分,評価は辛くなる。普通に見れば星四つかもしれないが,大そうな賞を獲ったわりには「これだけ?」と落胆した。過大な期待をして観ないほうがよい。 これはインディアンに対する同情以外,大して心動かされる作品ではない。故にドキュメンタリー番組ならばそれでも良いのだが,これは人の心を動かす映画のはずだ。単なるドキュメンタリー映画では困る。「アカデミー賞総ナメするほどのものか?」と思った。あれはアメリカの自責の念(インディアンに対する反省とか同情)から栄冠を取ったのだろうか?話としては,ノンフィクション・ムービーとしてならマルだろうが,心に触れる映画としてはコミカルに楽しめないのは分かるとしても,シリアスにも楽しめないとなると如何なものか。単なる「反省」「同情」で終わってしまっている。 西部開拓を目指すアメリカ人が主人公で,現地人のインディアンを侵蝕していく話。その過程で主人公がインディアンに同情し,ついて行く話。嘗ての仲間をあざけ笑う者。逆に心配する者など…ま,一種の「アメリカの裏側」を描いたもの。話は壮大で画も綺麗。 しかしあまりシリアスに楽しめる・感心するような作品ではなかった。あれほど賞を総ナメするほどのだから…と過大な期待をして見ないほうが良いだろう。 カスタマーレビューピックアップ この映画は長い。 でも長さを感じない。 北軍中尉(ケビンコスナー)とインデァンとの徐々に交流する姿が 特にいいのが「蹴る鳥」を演じるグレアムグリーン氏。 時間があるときに、じっくりと堪能して欲しい作品です。 カスタマーレビューピックアップ
だって、かなり良い映画なんです。 何故って、他の作品とは全然違って素晴らしいんですよ。 とっても切なくて、じいんと来てしまいます。 守護神カスタマーレビューピックアップ 世代交代、引き際、自責の念と戦う男。 その葛藤が鮮やかに描かれています。 でも主人公、さすがはプロフェッショナルです。 やる時はやるんだなあ。 最後はジーンときてしまいました。 なかなか良い映画です! カスタマーレビューピックアップ ケビン・コスナーの演技が円熟味がある佳作。ペーターゼン監督の「パーフェクトストーム」を観たときから海難救助隊を主役にした映画が出来ないかと思っていたので期待作だった。内容としてはイーストウッド監督の「ハートブレイク・リッジ 勝利の戦場」の邦画「海猿」を足して二で割り、「パーフェクトストーム」のアクションシーンを加味したような作品。3作品から旨味のあるところを上手に練り上げているので作品としては楽しめる。(逆にオリジナリティには乏しい)波のCGは「Pストーム」に比べると少々荒いが気にならない程度。興行的に失敗した理由は最近のケビン作品は不出来が多いので期待感が薄かったこと。日本の報道によって「海猿」のリメイクと勘違いされたこと。邦題が古くさいことだ。(原題のまま「ガーディアン」で良かったじゃないか?)作品としての作りは丁寧でなかなか良くできた佳作なので、観て損はない。得にケビン作品では出来映えとしては上位に入るだろうからファンは必見。 カスタマーレビューピックアップ アメリカ沿岸警備隊の救難士(レスキュー隊員)養成学校の教官として赴任して来たベン・ランドール(ケビン・コスナー)と、訓練生ジェイク・フィッシャー(アシュトン・カッチャー)。タフでハードな訓練を通して、互いに心の傷をかかえたふたりの間に、強い信頼が育まれていくストーリー。 大しけの海での遭難者の救助から入るこの映画。139分、途中で何度も目頭が熱くなりながら、画面にかぶりつき状態で見入っていました。作品のドラマチックな迫力は、半端じゃなく凄かった! レスキュー隊員養成学校のシーンで一旦、ぐいっと気持ちを掴まれてからは、ラストまで急流を流れ下るように一気に運ばれましたねぇ。あちこちで、心を揺さぶられましたよ。 キャストでは、実の父親と息子を思わせる心の絆で結ばれていくケビン・コスナー、アシュトン・カッチャーの主役のふたりが、実に魅力的だったなあ。年の離れた男ふたりが心を通わせていく映画では、『セント・オブ・ウーマン 夢の香り』も素敵だったけれど、この作品も素晴らしかったですね。 胸に熱いものがこみ上げてくる、ハートフルで力のこもった作品。見終えて、「ああ、これは見ごたえのある映画だったなあ」と。大満足の◎、文句なしの五つ星です。 カスタマーレビューピックアップ 題材にも物語にもこれといって目新しいものはなく、先の展開も読める映画なのに、これだけ「見せる」のはなぜか。 まっとうな脚本と、まっとうな演出と、まっとうな俳優(演技力)がそろえば、このような名作が生まれる。 ただ、もう少し短くできなかったものか(決して飽きさせなかったが)。 カスタマーレビューピックアップ
話が海猿に近いです。ただ、お金のかけ方はこっちのほうにぶがあるでしょう。波の 迫力や救出シーンをみてもぜんぜん違います。訓練シーンもこっちはストイックで本当の 救難救助活動の訓練をしてます。 でも、私はまったく感動しませんでした。おわっても・・・ハイ終わりって感じでした。 感動のシーンが無いんです。そしてそのまま終わっていくというサッパリしたものでした。 胸に来るものがなかったですね。 日本の海猿の方が感動できました。音楽が私はそっちの方がすきでした。 ウォーターワールドカスタマーレビューピックアップ DVDでチェックしました。ストーリー自体は、テンポよくアクションの連続で楽しめます。マッドマックス2に似てます。しかーし、せっかくDVDなのだから、それなりに画質をUPしてほしいものだ。これといっておまけもないし、VHSでレンタルした方がお得です。近ごろ多いハリウッドプライスってやつ、安さのあまり、ただDVDにしただけのものって多いと思いませんか。安いのは大歓迎だが、それなりに画質もDVD様式で発売してほしい(>_<) 中には、手を加えてある作品も有り、その有無を、購入して見るまでは判断できないのが残念だ。ケースの作品データにその辺のところも、記載してほしいぞ!! カスタマーレビューピックアップ 評判ほど悪くはなかった。時期を間違えた作品だったかも。地球温暖化が急速に進む現在、笑い事ではないと思いました。やはり生き残るには人間自体進化しなければならないのかと。デニス・ホッパーいい味だしています。 ブッシュ大統領に是非見ていただきたい作品です。 カスタマーレビューピックアップ 皆さん同じこと書いてるので、どうかなーと思うけど、やっぱりこれは 海洋版『マッドマックス』(それも『2』)ですね。 でも、悪役のインパクトの強さという点では『1』の方に似てるかな。 (トーカッターもババ・ザネティもメチャかっこ良かった) ケビン・コスナーという役者はとても力量のある人なのに、本作ではそ の実力が全然発揮できてないから、この作品だけ見て カスタマーレビューピックアップ これをモチーフにしたアトラクションがあったけど映画を見てなかったからなんだか良く判らなかった。 ユニバーサルスタジオに行く前にはチェックしたほうが良いと思いますよ。 映画としてはマッドマックス系かな。何も考えずに観ましょう。 カスタマーレビューピックアップ
この映画は「史上最大の失敗作」と、費やした制作費を持ち出してそう叩かれたけれど、そんなに悪い映画ではないと思う。海のマッドマックスって感じだと思う。ただ、ケビン・コスナーは近年、映画選びに失敗していることだけは確かだ。 ロビン・フッド 特別編集版迷い婚 ~すべての迷える女性たちへカスタマーレビューピックアップ この映画はアメリカでDVDを買って観ました。自分の親かも知れない男を好きになって、一緒になる・・・。結構ふざけた内容だけど、ジェニファーだからかわいいって。またケビン・コスナーが、プレイボーイなんだけど、結構むなしい人生を過ごしていたんだと思うと、映画なのに、同情してしまいました。 ジェニファーの衣装がかわいかった〜。 カスタマーレビューピックアップ 字幕で見る方には関係ないかもしれませんが、「Friends」の吹き替えとこの作品の吹き替えの声が違うので終始違和感がありました。ブラット・ピットのようにどの作品も統一してくれればいいのにな(笑) でも内容的にはOK。見てガックリの作品ではありません。jen綺麗です カスタマーレビューピックアップ 週末に友人か恋人とおしゃべりしながら、ポテトチップス片手に見るには いいドラマ。映画って言うより2時間ドラマ、って感じでしょうか。 何しろジェニファー・アニストンとケビン・コスナーが魅力的で恋人役の マーク・ラファロがかすんでる。存在感なし。従って、ミエミエの最後の オチにもあまり満足感がない。 決して大きな期待を持って見ないこと。あくまでもお気軽ドラマです。 カスタマーレビューピックアップ
婚約はしたものの、あと一歩結婚に踏み出せないでいるジェニファー・アニストン。祖母や母が映画『卒業』のモデルらしいと聞いたジェニアニは、実の父かもしれない人を捜し、祖母シャーリー・マクレーンや母と関係のあったかもしれないその彼と一夜を共にする。 自分探しだったはずの"迷い"は、結局は早くに亡くなった母の姿を追っていただけと気付く。婚約者マーク・ラファロとの関係はどうなるのか…。 イケてる祖母のシャーリー・マクレーンは流石、存在感ありです。婚約者マーク・ラファロもいい味を出していて、自然体なのかオトボケなのかわからない、クスッと笑える演技が冴えてます。この二人を見るだけでも、価値があると思います。 13デイズ ~コレクターズ・エディション~カスタマーレビューピックアップ 政治的な難しい話もあるけれど、人間同士のぶつかり合いを繊細でテンポの良い展開でみることができます。ケネディ大統領と弟、そして主人公のケビン・コスナー演じる補佐官の絆もうらやましい。私は弟の役者さんを始めて知り好きになりました。 男の友情などがお好きな人にはお勧めです☆ カスタマーレビューピックアップ 私はキューバ危機について詳細に勉強していないので、細かいところはわからない。 だが、作品を見てみるとまさに「人類の危機」であったという実感がかなりわいた。今までは、「人類の危機であった」などという活字での説明しか見たことがなかったので。 思えば、人類の歴史はいつも紙一重だったのかもしれない。キューバ危機が紙一重で回避されたのと同様、過去に起きてしまった戦争も紙一重の差で起きてしまったのではないか。 そうだとすると、歴史に翻弄される人間に虚しさも感じる。だが、過去の「善意の人」のおかげで今があるかと思えば、自分たちにも・・・という気概も湧き起こってくるのである。 カスタマーレビューピックアップ おそらく、賛否両論の出る映画だと思う。歴史に詳しい人ほど、批判が強いだろう。例えば下記のように。 1)キューバ危機に至るアメリカ側の対キューバ工作が描かれていない。 2)軍の中枢部がこれほど間抜けとは思えない。 3)ケビン・コスナー演じる大統領特別補佐官が、大統領に対して横柄な口が聞けるわけがない。 4)同じく、偵察機のパイロットに直接指示できるはずはない。 私の解釈はこうである。1)は確かにフェアなやり方ではない。ただしこの映画の目的は善悪うんぬんを描くものではない。危機の13日間にポイントを絞るため、あえて省略した。3)と4)は「意図的な脚色」である。 問題は2)の軍の中枢部の描き方である。当時ミサイルが完成する前に先制攻撃を主張した人たちがいたのは事実である。また、先制攻撃は必ず成功し、危機は回避できると考えていた。冷戦後に判明した事実は、ケネディー大統領が船舶の臨検を命令する前に、既に数基の核ミサイルは完成していた。もし、先制攻撃をしていたら、数発の核ミサイルがアメリカ本土に発射された可能性は高い。当然、ソ連も報復の核攻撃を受ける。 この映画はドキュメンタリーではないから全てが事実ではない。しかし、当時のケネディー大統領と側近が、戦争の回避と軍事的均衡の崩落の防止という相反する難題に直面し、ギリギリの駆け引きの末、危機を回避したのは紛れもない事実である。映画ではあえて描かれてないが、フルシチョフ側にも「このばかげたチキンレース」をどう収拾させるか、苦悩があったに違いない。 「常に複数の選択肢を考えておくこと」「側近だけでなく様々な分野の意見を聴くこと」「公表する内容と時期はよく考えること」「国際会議の場をうまく使うこと」「正攻法ではないが必用なら裏ルートも当たること」「最後に決断するのは自分」 国民の命を預かるリーダーに求められる責務は高く、厳しい。 カスタマーレビューピックアップ けっこうリアルな感じがしました。ケネディやロバートにそっくりな俳優が出ているのにびっくりです。キューバ危機の再現を見事にしている映画です。 カスタマーレビューピックアップ
近年、キューバ危機の研究も進み、危機が回避されたのはケネディ、フルシチョフ両首脳の的確な判断があったからではないことが次第に明らかになってきている。両首脳は、自らが核戦争の危機をエスカレートさせていることに恐怖を感じ、危機が手に負えなくなってきていることをさとって互いに降りたのである。この映画を見ると、自らの決断が世界を破滅に追い込むかもしれない、そんな苦悩にあえぐケネディの姿、そして彼を支えるスタッフたちの姿が鮮明に見てとれる。繰り返し見ることで新たな発見もあり、本当に奥の深い映画である。 ファンダンゴ
特価:¥ 980(税込) 発売日:2007-02-09 売上ランキング:DVDで14155位 ユーザー評価: DVD / 在庫切れ カスタマーレビューピックアップ 大学卒業の夏がやってくる。 馬鹿なことばかりやってきた5人組の若者が、人生の新しい門出に立つ。 旅立ちとは別れでもある。親友との、切ない恋との。永遠と思っていた学生時代に終わりがやってくる。 あるものはベトナム戦争へ、そしてまた、あるものは結婚へ。 その最後の旅立ちに、ファンダンゴ。スペイン舞踊と、「馬鹿騒ぎ」を意味するこの言葉のままに、5人は旅立つ。 思い出のあの地へ。 目の前に開ける未来の門出に立った若者立ちの、逡巡と恐れ。 時は過ぎてゆく。砂時計の砂のように。 永遠に思えた「ファンダンゴ」も、5人組も、結局は思い出の地に到着する時が来る。 その旅のなかで、心の中の、そしてお互いにぶつけ合う葛藤の数々で、少しずつ、若者は大人への階段をまた一つ上る覚悟をしていくのである。 社会に出るあなたに。 社会に出たあのときを懐かしむあなたに。 ケビン・コスナー。やっぱり好きだ、というあなたに。 カスタマーレビューピックアップ
ケビン・コスナー主演の隠れた名作。 まず主題歌、エルトン・ジョンのSaturday Night's Alright for Fighting、これがめちゃくちゃいい! この歌で始まるからこそ、この映画は100点満点になったと言ってもいい。 ベトナム戦争への従軍を前にドタバタ騒ぎする主人公達。ここで笑わせます。ドタバタといっても、下品な感じではありません。 次にグループのひとりが別れた彼女に会いに行く。ここがカッコイイ。 最後は祭りが終わり、現実が見えてきてしまい、しんみりする。ここは見ている側もしんみりしてきます。 ラストのケビンのシルエットにはグッとくるものあり。 見て損のない、必見の1枚。 メッセージ・イン・ア・ボトルカスタマーレビューピックアップ ある日海岸でボトルを拾ったテリーサはボトルに入っているメッセージを 見つけます。 テリーサはこのメッセージに心揺さぶられ、メッセージを 書いた本人を探し始め、そしてギャレットに出会います。 二人は次第に恋に落ち、お互いを求め必要とします。 この出会いで、 ギャレットの心境に変化が現れ、そして二人の愛の行方は・・・。 父親役のポール・ニューマンが良い味だしてます(^^) テリーサ役のロビン・ライト・ペンもとても綺麗な女優さんです。 ケビン・コスナーは相変わらず、この手の演技が上手いですね(^^; とにかく、ウィットな会話が多い映画で、楽しかったです。 カスタマーレビューピックアップ Nicholas Sparksの大フアンの私としては、映画になってかなりがっかり。原作の方が100倍いいよ。もちろん原書で。Garret役はケビン・コスナーでもいいんだけど、ちょっとイメージ違うかな。お父さん役のショーン・コネリーは原作よりかなりかっこいいかも。 カスタマーレビューピックアップ しっとりと、地に足の着いた大人のラブストーリー。ストーリーだけを何かで読んだときには、きっとありがちなパターンだろうと敬遠してしまっていたのですが、見始めると目が離せなくなりました。とにかく映像がすばらしい。金色に光る大海原を走るヨットや、遠浅の浜辺の情景など、ため息ものでした。ケビン・コスナーが住んでいる海辺の一軒家も、ロビン・ライトの都会の家も、落ち着いたいい雰囲気で、それでいて随所にこだわりが見られ、見ていてうっとり・・・。自分たちの感情を何とかコントロールしようとする、成熟した大人ならではの葛藤が丁寧に描かれていました。30歳以上の年齢層にはたまらない一本だと思います。 カスタマーレビューピックアップ あまり期待していなかったけどすばらしい作品でした。悲しい結末なのになぜかさわやかな印象が残りました。おそらく脚本がいいのと画像がすばらしくきれいなこと、そして登場人物の描き方がとても丁寧で、暖かく感じられたかもしれません。なにより、二人の恋の行方を見守るポール・ニューマンの眼差しがいい! 全編を流れる落ち着いた空気と風景が、見事にマッチして、特に女性にはおすすめです。 カスタマーレビューピックアップ
ストーリーはなかなか感動的ですが、テンポが遅くてちょっと中だるみ気味なのが、残念だと思う。 結末は予想を裏切るものだったような、予想通りだったような・・。 主役級2人の演技も良いですが、何と言ってもポールニューマンの存在がかなりこの作品のスパイスになっていると思います。 やっぱりポールニューマンは最高です。 この映画は、ラブストーリーが好きな人にはかなり良い作品だと思います。 ダンス・ウィズ・ウルブズ スペシャル・エディションカスタマーレビューピックアップ 壮大な自然の中で描かれる素敵なヒューマンドラマです。 その大自然はまさに圧巻の一言です。そこにいるインディアン のスー族も、本物を見たこともないのに、これが本物なんじゃ ないのかというくらい、いきいきと描かれています。 主人公の白人のアメリカ人がスー族と出会い、交流を深めながら しだいにその生き方にひかれていきますが、主人公の心境の変化 がとても丁寧に描かれているので、見ている自分もスー族の生き 方にひかれてしまうようでした。 もう一つ感じたのは、この映画の中で描かれているインディアン を侵略していく白人も、現在のアメリカも、あまり変わっていな いのではないかということです。主人公とスー族のようにお互い に相手を理解しあう気持ちが大切なのではないかと思います。 それは現在のアメリカにも当てはまるような気がしました。 カスタマーレビューピックアップ なんか話のスジが「ラスト・サムライ」みたいだなーと思ってしまいました。って、みる順番が逆だけど。てゆーか、「ラスト・サムライ」がダンス・ウィズ・ウルブスをマネしたのか? オオカミのくせにいつもヘナヘナしてて弱っちいtwo socksが好きです★ あと、メイキング映像でのケビン・コスナーがイイ人っぽくてホレそうだった! カスタマーレビューピックアップ 映画封切りの時に、あの辛口の朝日新聞の天声人語で「美しい映画、いつまでも見ていたい映画」と評された名作。この映画を作った時のコスナーは本当に神がかり的な輝きを持っていたと思う。冒頭の南北戦争でのエピソード、バッファロー狩り、エンディングのシークエンス、全てに間然とすることのない。名作とはこのような映画を言うのではないか。「西部劇」と馬鹿にすることなかれ。末尾で、インディアンの仲間と別れて山奥深く入っていくシーンは本当に胸に迫るものがあります。 カスタマーレビューピックアップ せっかくこの作品を鑑賞するなら、こちらの4時間バージョンを観るべきだろう。このように淡々と、厳しい現実を見つめながら、優しく美しい映画、生きる人々に敬意を込めた作品を、ハリウッドでも作ることがあるのだということに、感動した。当初、この映画の脚本はヴィゴ・モーテンセンをイメージして書き下ろされたそうだが、私財を投じてこの映画を作り上げたケヴィン・コスナーに敬意を表したい。 カスタマーレビューピックアップ
4時間と言うとても長い映画ですが、見るのがだるくなるようなシーンはひとつもありません。アメリカの先住民スー族の視点で人間のありかたや、現代社会のありかたについて考えさせられます。とてもいい映画です。見てみてください。 迷い婚 ~すべての迷える女性たちへ~カスタマーレビューピックアップ ジェニファー・アニストンが好きで観たのですが、なんか意外な面白さのロマンチックコメディでした。一昔前の映画ファン(40代以上?)、ダスティン・ホフマン主演の「卒業」が青春だあなんて人は、くすくす笑いながら楽しめるでしょう。シャーリー・マクレーンがミセス・ロビンソン(?)。その孫にあたるのがアニストン。彼女、個人的にはアメリカンガールのイメージそのものって感じがして大好きです。白いTシャツに破れたジーンズなんかのカジュアルな姿がイイのですが、パーティでのゴージャスなドレス姿も良く似合う。魅力的な女優さんです。あと、ケビン・コスナーの大金持ちのプレイボーイぶりがまた、はまっていて楽しい。監督は、ロブ・ライナー。是非、マイク・ニコルズ監督の「卒業」を先にご覧になることをお勧めします。 カスタマーレビューピックアップ ジェニファーらしいキャラ。彼女にはこういう役がぴったりですね。 (なんだかレイチェルを思い出してしまった) ドレス姿がすごくキュートでした。 そして、テンポの良いストーリー。 途中から、おいおいそんなことしていいの?と心配しながら観ていました。 ケビン・コスナーはいくつになってもカッコいいですね。 この役もなかなか。 脇を固めるシャーリー・マクレーン、マーク・ラファロ、リチャード・ジェンキンスも良くて、楽しめました。 真相を知っていたパパの言葉には感動、思わず目頭が熱くなりました。 つい、結婚当時を思い出してしまいました。 「結婚に迷っている人向け」みたいな作品タイトルですが、以外の人も十分楽しめると思います。恋人と将来を語るにもいいんじゃないでしょうか(笑) カスタマーレビューピックアップ
祖母、母、娘の全員がそれぞれの婚約期間中にマリッジブルーに陥る この人とこのまま結婚していいのだろうか… 祖母は祖父以外の男(ケヴィンコスナー)と一度は駆け落ちをして 映画「卒業」のモデルとなる そして、母はマリッジブルーに陥ったときにこの男に逢いに行く。 そしてそしてその娘(ジェニファー)も祖母と母が寄り道した男に逢いに行く 「この人との結婚が本当によいのだろうか?」 まあ、ふと誰しも思うんでしょうね。 現実ではこんなに都合よくはいかないと思いますが、 女性にはとても心地よいストーリーになっています |
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