定価:¥ 10,290(税込)
特価:¥ 10,290(税込)
発売日:2008-01-25
売上ランキング:DVDで31733位
DVD / 通常24時間以内に発送
MenuSpecial Links |
Amazon人気商品ランキング/キム・ソンスpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:49/総ページ数:5 最終更新日:2008/08/21 姉さん DVD-BOX2
特価:¥ 10,290(税込) 発売日:2008-01-25 売上ランキング:DVDで31733位 DVD / 通常24時間以内に発送 寵愛カスタマーレビューピックアップ 清潔感のある「白」、木々の「緑」、たっぷり差し込んでくる「光」。 モダンな家具のようなすっきしした、ある意味無機質な映像が最大の 特徴なのではないか。 ストーリーはあまり特徴がなく男女が理解し合ったり、すれ違ったり するさまを非常に言葉少なに描いています。 カスタマーレビューピックアップ パソコンよりもね。私の中の小説家のイメージは、外に出ず思索に耽る時間がほとんどなので青白くひょろっとした印象なのだが、この作品の小説家は若くて筋骨隆々で美しい裸体を見せ付けます。ヌードモデル役のイ・ジヒョンも小説家役のオ・ジホも新人?でこの演技力は及第点以上。 イ・ジヒョンの役柄は、自由奔放で感情をストレートに出し、時に爆発させて表現するのとは対照的に、オ・ジホの役どころは、一緒に居たいが為にどんなことも受け止め、愛する痛みに耐え静かに感情を表現しなければならないので、演じるのに中々難しかったのではないだろうか。 こういう静の中の演技は韓国より日本の方が受け入れ易いでしょうね。 彼女を抱きながら声を出さずに叫ぶシーンは、最後の息を抜くというか息を切るというか息を吸うというか、この息で小説家の心の状態を唯一大きく感情表現した場面になっているのではないだろうか。 端正なマスクとバランスのとれた身体のオ・ジホに注目したきっかけになった作品で、 その後彼の作品を探したが、日本で公開されたりDVD化された作品が見つからずにいたが、ここ一・二年で公開作品が増え、改めて寵愛を見直し、何度見てもいい作品だなあと思いました。見る度にセリフの一つ一つが深く心に入り込み、愛別離苦の恐怖と痛みがひしひしと伝わってくる秀逸な芸術作品。一人称で語られるやわらかな声も口調もこの作品に合っていると思いました。いやらしさが出ないのは、このキャスティングと演出のなせる業か?音も映像も綺麗で好きな作品。オ・ジホ、ドラマばかり出ていないで、そろそろ映画に戻ってきてもいいんじゃない? 気になるのは、ヌードモデルの白いパンツ。白が基調にになっているので色はいいんだが、あのパンツは若さを象徴するための演出なんだろうか?学生じゃあるまいし青さの残るようなパンツよりも、もうちょっと大人を感じさせるパンツは無かったのだろうか?イメージの違いか審美眼の違いか、職業を持っている女性の下着では無いような気がするが。 それとあの万年筆はモンブランだったのかな? カスタマーレビューピックアップ しょせんからみあいだけなの??というかんじです。二人の間に、何も感じるものがなかった。ラヴロマンスで検索して購入したけど、、、 カスタマーレビューピックアップ 映像美を求める方には良いと思います。 白で統一された男の部屋の内装も、インテリアも、海のシーンも、主演の男女も、とても美しく絵になっていました。 個人的な感想では、「この監督さんは、美しいセックスシーンが撮りたかっただけなのかなぁ」と、思ってしまいました(本当はそうでないのでしょうが、ごめんなさい)。 破天荒な彼女をひたすら静かに見守る僕、という、映画によくありがちな設定や、役者の不自然な演技が気になってしまい、始終冷めた気持ちで観てしまいました。 “「ラストタンゴ・イン・パリ」「愛のコリーダ2000」を凌ぐ、衝撃のラブロマンス”といううたい文句は、かなり言い過ぎだと私は思いました。 カスタマーレビューピックアップ
何でしょうね?この不思議な感触。若かった頃の彼女との愛撫?キメ細かい透明の肌。光が部屋の中に入ってきて、あらゆる生活感が消え、周りも光に消え、感触だけの、二人だけの、世界が存在する・・・。青い海と白い砂浜、白い家とピアノの音。その安らぎはまるで「イルマーレ」の流れのようです。心のすれ違いはあるけれど、今はこうやって触れていよう・・・。イ・ジヒョンは美人だなア・・・。そうです。題名も「美人」なのです。 英語完全征服 特別版
特価:¥ 1,500(税込) 発売日:2007-09-07 売上ランキング:DVDで8525位 DVD / 通常1~2週間以内に発送 MUSA-武士-カスタマーレビューピックアップ こんなにすごい映画を見たのは何ヶ月ぶりでしょう 今の日本じゃ絶対に作れないし、ロケしたとしても日本のアイドル俳優ではとてもついていけないとおもう。 CGも使ってはいるけど必要最小限だしアクションは何より身体を使っている。 流行のワイヤーアクションもないのにこんなにも迫力があるのは4ヶ月もの訓練と カットごとに時間をかけて丁寧に作られているからなんだろう。 まさに本物の迫力を感じました。劇場で観たかった・・・・ アクションだけではなく登場人物の心の葛藤も細かく描かれていて矛盾がないので ストーリー的にも納得です 最後の砦のシーンでは古きよき時代の西部劇テイストで気持ちが高揚しましたし 何より馬の使い方が上手。 そして役者一人一人が死んでいくシーンのうまいこと。 まるで生命が終わるときに瞳の光を失う様を表現できるって・・・すごいです 血しぶきが飛び残酷なシーンもあるけれど観終わった後の感動は長く尾をひきました。 韓国もこんないい映画を作れるんですね。 ヲバさんに人気の俳優のプロモーション映画ばっかり見せられていたのでビックリしました(爆) カスタマーレビューピックアップ
明の都の南京に使節として入った高麗の軍団は、明に拒否されて、砂漠に流される羽目になったが、明と蒙古の対立に巻き込まれて、故郷を遠く離れて砂漠をさまようことになる。蒙古軍に捕らえられていた明の姫を明に無事送り届ければ、活路が見出せると、高麗の軍の若き将軍(美男。キムタクを知的にしてもっと品良くしたハンサム)は考えるのだが、その決断は、とんでもない苦難と滅亡への道だった・・・ とあらすじ書くと、観るのをためらうかもしれませんが、大丈夫。ちゃんと、娯楽大作にもなっています。「指揮官とは?」「指導者とは?」「絶体絶命のときの身の処し方とは?」「結局、世界の実相は戦い、闘争であり、ここから誰も抜けることは出来ない・・・女も子どもも老人も聖職者も・・・貴族も武士も庶民も」という重いテーマを扱ってはいますが、ちゃんと最後まで、考えつつ、見ることができます。 俳優も、みな魅力的です。高麗の男たちも、蒙古軍の男たちも素晴らしいです。美しいけれども軽挙妄動思慮浅い高飛車「明のお姫様」役のチャン・ツイーも、けっこうはまり役。まあ、設定には無理があるが・・・ この映画は、素晴らしすぎて、まっとうすぎて、ヒットしなかったのでしょう。同じ系統のCrouching Tiger, Hidden Dragonや Heroほどには、日本で受けなかったのは、もう今の日本人には、この映画の重みが受けとめられないのでしょう。 単なる、マーシャル・アーツ系の韓国&中国合作映画かなと軽い気持ちで観たら、とんでもなかった。こんな映画が作れる隣国2国と、このヤワな日本がせめぎあっていくのか・・・負けるかも。私は生き残る。 MUSA -武士-カスタマーレビューピックアップ 物語は、高麗(朝鮮)使節団が明(中国)で捉えられるところから始まります。 彼等は、移送される途中、元(モンゴル)の襲撃に合い、明の兵士を全て失います。 ようやく辿り着いた町で、高麗団は、元に囚われている明の姫と出会い…という話です。 史実を基にしたフィクションですが、大物俳優が勢揃いして作った作品というだけあって、見応え充分。衣装やセットも非常にレベルが高く、歴史物アクションとしてはとても楽しめるひとつだです。 「こういった泥臭い戦いの映画は、日本もこれ以上のものを作れるはずなのに、昨今はこぎれいにまとめたものばかりで、ちっとも作られていないな」と感じながら観ていました。 カスタマーレビューピックアップ 音楽とか衣装、セットがハリウッド風なのはいいのですが ストーリーのありがち単純さもハリウッド風だし 戦闘シーンもハリウッド風 殺陣やアクションできないのをごまかすような感じで 大写しのカットを激しく切りかえるのみでショボ過ぎです、ごまかしです リーリンチェー等がハリウッド映画に出たときも アクションができるのにする必要のないカット割でごまかしてあったりしてがっかりしましたが これはそれ以上です しかも、人の手がちぎれたり、首が飛んだり、血がドバー、をまともに映すのでエグ過ぎだし さらに何故か戦闘シーンが必要以上に多いうえに、ひとつひとつも必要以上に長い ストーリーの単純さから考えれば あまりにも2時間を越えるのは長過ぎかと・・・ 意味ない戦闘シーンを減らせばもっとコンパクトになったと思う あと、ラストに主人公を含め主要登場人物がほとんど死に絶えるのもなんか後味が悪い カスタマーレビューピックアップ 韓国の映画ってどうしていつも 残酷に人を殺すのだろうか? 殺陣のシーンはもっと鮮やかにすべき 城のセットが良く出来ていたのは評価できる カスタマーレビューピックアップ 朝鮮に武士なんていたっけ? 武士と言う言葉は日本で生まれたのにね まあ韓国だからなあ いつものことかw カスタマーレビューピックアップ
限りなく駄作だと思います。 チャン・ツィー他、多数の魅力的な俳優陣の魅力が生かされていない、大味というより、雑。憤りを感じるほど、キャストと作品の質の格差が大きいです。 これほどの俳優陣をそろえておいて、尚駄作になってしまうのはある意味才能かもしれませんね。 いやみの一つも言いたくなるほどの出来でした。チャン・ツィーのファンなので観ましたが、本当に忍耐の2時間強でした。 ・・結局、登場人物皆何がしたいのかしたかったのかさっぱりわかりません。 納得のいく場面もなく唐突に、したいからする、とばかりに行動する人ばかり出てきます。置いてけぼり感をまんまんに感じさせてくれはします。 こんなものを外国に輸出するな、とすら思わせる駄作でした。 ラン・アウェイ-RUN AWAY-カスタマーレビューピックアップ 殴る、蹴る、血を流す、撃つとやたら暴力シーンが多く、人がたくさん死に、恐怖の中で逃げ回る展開の早い映画ですが、中身はというと無いと思います。どうしてそういう人間になってしまったか、感動、共感を呼ぶ部分がありません。若い頃のイ・ビョンホンに会いたい、そんなファンにはいいですが、相手役の女優さんも素敵な人ですが、私はビョンホンシには似合わないと思います。 カスタマーレビューピックアップ 今までに無いイービョンホの知らざれる一面を見た気がします。 ちょっとした浮気から、変なトラブルに巻き込まれ、逃げ回る生活を強いられ、大変なスリルがありました。 相手役の女性もセクシーで大変魅力的でした。 皆さん、一度見られたらどうです?イービョンホの新しい魅力に取り付かれる事でしょう。 カスタマーレビューピックアップ ビョンホンさんとウンジョンさんに星を一つずつ送ります。 これは、台本が悪いんでしょうね。そもそもは、殺人を目撃して警察に連絡したところから始まるのですが・・・・警察があてにならなくてお互いを信じ、励ましあい、走る・走る・走る。もういいというくらい走る・走る・走る。 ビョンホンさんは、若い時から雰囲気のある人だったんだなとか、昔も今も顔はあまり変わっていないなとか、少し見方を変えて楽しんでください。 カスタマーレビューピックアップ ポケベルが出てくるので多少以前の作品だと思ってみていましたが、 10年も前の作品だとは思いませんでした。 口封じのためにドンホとミランを 韓国は徴兵制があるので、大半の男性は肉体的にも精神的にも でも、犯罪を行う側も同じ訓練を受けていると 何故か主役なのにイ・ビョンホンさんは チャ・センジンさんは、「花嫁はギャングスター」シリーズで カスタマーレビューピックアップ
走ってるシーンが多いので、正直息切れしそうになりました。 若くて、カッコいいビョンホンさんが見れます。 全体に暗い感じがするところを、妹役の女優さんの 能天気な明るさが救ってくれる気がします(笑) 英語完全征服 特別版カスタマーレビューピックアップ 私は主演のお二人が大好きなので購入しました。イ・ナヨンちゃんが本当にかわいいです。あんなに溌剌とした彼女をみたのは初めてだったのでとても好きな映画です。メイキング、NGなど二人がとても楽しそうにやっているのも観られるので購入してよかったな〜と思いました。 カスタマーレビューピックアップ
外人に話しかけられ戸惑うシーン・発音の悪い英語・田舎のシーンなど、日本と文化や背景が似ていて共感できます。男性が女性に靴を履かせてあげるシーンは韓国ならでしょうか?笑いあり!カン違いあり!感動あり!・・・チャン・ヒョク出演作の中で一番好きな作品です。 レンタルだと、特典は予告版のみなので、メイキングやインタビューを楽しめる本商品は「買い」だと思います。ワーナーはもともとお手頃価格ですし、廉価版はさらにお徳で、購入して良かったです。 弁護士たち~あなたに捧げる罪~ DVD-BOXカスタマーレビューピックアップ 韓ドラの法廷物といえば,「真実のために」「ラブストーリー・イン・ハーバード」「ローファーム」など,結構視聴率を稼いだ作品が多く,韓国人の嗜好の一端が感じ取れます。 これは,弁護士という職業が,医師と同様にハイ・ソサエティーで,正義の味方として人々が憧れる存在であり,勧善懲悪というドラマ作りにおいては,この上ない善玉として認知されているからだと思います。 本作は,2005年夏韓国で放送され,人間の善悪を見事に描いた本格的サスペンスドラマとして,完成度,エキサイティング度,共にNO.1と評価された作品です。 まるで推理小説のように最後まで全く予測がつかず,緻密なストーリー展開は多くのファンを画面に釘付けにしました。 ドラマの完成度を高めたのは,キム・サンギョン,キム・ソンス,チョン・へヨン,ハン・ゴウンといったベテラン俳優たちの熱演でしょう。 「愛」,「欲望」,「正義」,それぞれの思惑を胸に,運命に翻弄される4人の男女,様々な目的が絡み合う彼らの熱き戦いがそこにあります。 カスタマーレビューピックアップ どっちの弁護士も味わい深い....。 これはなにげなく見たドラマだったのですが、じわじわと知らないうちに二人の”キム”に嵌ってました。韓国の俳優「キム・ソンス」と「キム・サンギョン」です。 タイプの違う二人の弁護士。 一方はアメリカ帰りの訳ありキナ臭い弁護士、もう一方は絵に描いたようなまじめな善良弁護士。 この二人が共通して愛してしまう”ジュヒ”という女性がとても可憐で適役です。 まもなく、ある逃れられない陰謀に巻き込まれ、この3人の行方にハラハラドキドキ、、一時も目が離せなくなって....。 ”イケメン”とは言えない弁護士達の寡黙な闘い、、無言でジュヒを見つめる”ソ弁護士”のブラインド越しの熱視線。。。 ぜひ一度、騙されたと思って見て下さい。 押さえたオトナの魅力がたっぷり溢れているドラマです♪ 勿論、どんどん切ない事態になっていくのでハンカチ、スタンバイで。 OSTもオーケストラあり、ラップでアレンジされた曲も鳥肌立つほどいいです! 何か賞をあげてもいいくらい最高の脚本、出来栄えのドラマだと思います。 カスタマーレビューピックアップ
「とってもスマートで誰が見ても納得の男前さん」は出ていません。 キム・サンギョンは殺人の追憶とはイメージを変え、中年色を出した中堅弁護士を演じています。 キム・ソンスも癖がある風貌なんだけど、熱いものを隠しクールに振舞う敏腕弁護士役が見事にはまっています。 魔法にかかるドラマです。この二人のキム氏がとてもいいの。惚れてしまうの。 内容は堅そうだけど、勢いがある構成なので飽きません。 観終わった後、OSTを聴いてみて下さい。 心が震えるのを覚えます。曲としても完成度が高い。 この一年で、私的にはイチ押しのドラマでした。 欲望 Lovers≪ヘア無修正版≫カスタマーレビューピックアップ キム・ソンスの欲望むき出しSEXシーンがわんさかと〜。 正直、ドラマのソンスしか知らないファンが見たら引くかな〜(汗) 大胆な裸体も去ることながら、好き同士が結局は破局してしまう切なさもある。 興味と勇気があったらソンス・ファンには見てほしいお宝映画です。 カスタマーレビューピックアップ 内容は強烈だし、薦めていいのかいいのか悪いのか? ただ「ガラスの華」や「フルハウス」を観てキム・ソンスが気になる人は観たほうがいいですね、私のように。 何故か気になりませんか、彼。エキゾチックな顔?甘めな声? それ自体は生かされてるかな。 相手は頑張れクムスンやグリーンローズに出演のスタイル抜群の女優さん。 だから絵的には美しいと思いました。 映画にする内容かどうかは別にして、好きあったもの同士の日常って感じ。 ソンスの肌が少し荒れてるような気が・・・だけどかっこよかった。 ごめんなさい。お気に入りの人の出演作は全部ほめたくなるんです。 カスタマーレビューピックアップ
ドンギを演じたキム・ソンスさんはファッションモデルで、監督のポン・マンデさんは、韓国AV界のカリスマと呼ばれているそうです。 セックスシーンが多く、ヌードや各シーンに芸術性?は、感じられませんでした。「寵愛」とは、対照的な印象を受けました。 この映画も、チャプターごとにシーンのコミカルな標題が入ります。 女性シナの視点から映画は描かれており、リアルにカップルの姿を描いていると思いました。 でも、面白いかといえばそうでもないし、芸術性があるかといえばそうでもない、セックスシーンが多いけれど、AVでもない。 タイトルに<<ヘア無修正版>>とありますが、 ガラスの華DVD-BOX 通常版
特価:¥ 21,000(税込) 発売日:2007-03-02 売上ランキング:DVDで53375位 ユーザー評価: DVD / 在庫切れ カスタマーレビューピックアップ 最初、ShowTimeで観て、DVD化されているのを知り、購入しました。もう何十回と観ています。私は結構はまりましたね。これでイ・ドンゴンのファンになりました。韓国ドラマは余り観なかった(殆ど観なかった)のですが、韓国ドラマってどうしてはまってしまうんでしょうか? 『ガラスの華』に出てくる人物も切ないですよね。ドンジュの赤面ものの台詞もいいですし。イ・ドンゴンの声ってすごく素敵です!「チング」は大好きな曲なのでCDも購入してしまいました。歌詞の日本語訳を見てさらに好きになりました。 後半は、ドロドロしてくるし、最後はちょっと納得いかない所もありましたが、いろんな解釈ができるので、視聴者の想像も膨らむところです。 カスタマーレビューピックアップ
イ・ドンゴンのファンの方には必見です。 彼の魅力は特に前半に詰まっているように思います。 ストーリーとしては、後半になると重くなってきて、話も無理矢理、辻褄を合わせているので、★3つにしましたが・・・。 前半は、ストーリー展開も楽しく、また、まるで自分が恋に落ちているような錯覚まで感じれるくらい切ない気持ちになれますよ。 私にとっては、仕事に疲れて帰ってきた時の栄養剤です! |
| Copyright © 2003-2008 psWorks.All rights reserved. | |