定価:¥ 10,500(税込)
特価:¥ 9,000(税込)
中古品¥2700 より
発売日:2005-11-16
売上ランキング:DVDで13392位
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Amazon人気商品ランキング/ぺ・ヨンジュンpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:217/総ページ数:22 最終更新日:2008/05/16 ペ・ヨンジュン DRAMA BAE YONG JOONカスタマーレビューピックアップ 字幕がないのかと思い購入するかどうか悩みましたが、全編通して韓国語での解説には全てに、 ヨン様のセリフにもほとんど字幕が付いてました。中にはこの解説間違ってない?と思うこともあったけど。 全体的には楽しめました。 アジア編ではファンのお国柄が出ていて面白かった。 日本のファンも好感をもって受け留められていることを知って安心しました。 (ドラマ以外のヨン様のことはワイドショーレベルしか知らなかったので…。) ドラマ編では授賞式の映像では名前を呼ばれたヨン様の周りに座っている面々に注目! 「若者のひなた」ファンの方はぜひチェックしてみて下さい!! カスタマーレビューピックアップ レビュアー:みいん 若かりし頃のヨン様をいっぱい観ることができますよ!そして、未公開 映像が色々あったので、すごく満足しました。「あー、やっぱりこういうシーンがあったのね!」とか「可哀想に本当に点滴してたのね・・」 等など話せば切りが無いです。アジア圏の多くの人達からこんなにも愛されていることは、とても素晴らしいことですね! それから、日本だけではなく、どこかに困っている人達がいるとすぐに手を差し伸べて下さる神様のようなヨン様を心から尊敬します!! カスタマーレビューピックアップ 実は金額の件もあり最初は購入をためらっていました。 しかしながら、2枚のDVDの内容に大満足しました。 DRAMAの方は俳優ペ・ヨンジュンを駆け足で振り返ることができます。 Asiaの方は人間ペ・ヨンジュンのドキュメンタリーとなっており、 彼の人間性、各国の家族の深い愛情を感じることができました。 BYJ Meets Asiaとは違うものが収録されているので 未見の方にも、イベント参加の方にも楽しめる作品だと思います。 カスタマーレビューピックアップ DVDのアジア訪問の方だけでも楽しみに見たいと思ったが、韓国語の分からない者には 少なくとも(日か英)字幕で語りや、彼の声が聞こえている部分の翻訳ぐらいを付けてから発売して欲しかった。Bookには状況説明があったとしても、自分用に買ったのに何度も見たいと思えず、USAまで届けてもらったのに、英語でも日本語でも字幕の付いた彼の作品を買った方が良かったです。 カスタマーレビューピックアップ
とても豪華なDVDです。一枚は韓国KBSで放送されたヨンジュンssiの初期の頃の作品が丁寧に紹介されており、まだ見ていない人は思わず見たくなります。俳優として努力されているのがとてもよく分かります。もう一枚は2004年のスキャンダルのプロモーションで日本を始め東アジア各国をまわった時のものです。ヨンジュンssiの素の部分も覗けますし、各国家族の熱狂ぶりがどんなふうに写っているのかがわかって面白いです。 スキャンダルカスタマーレビューピックアップ 「冬のソナタ」で一躍日本で人気を博したペ・ヨンジュンが、初来日にひっさげてきた作品。 ヨンジュン氏の来日は話題になったが、それに負けない、「秀作」と呼ぶにふさわしい作品 である。 彼がこの作品への出演を決めたとき、周囲は反対したという。 それまでのイメージにあわないからだが、彼はその決定を変えることはなかった。 おそらくペ・ヨンジュン自身、自分に対する「挑戦」であったと思う。 そして、それは見事に結実したといえる。 この作品の魅力は、ペ・ヨンジュン一人のものにはおさまらない。 画面の細部にいたるまで、実に丁寧に細かく作られているのが、画面を通じて感じ取れる。 調度品・衣装などの美術に関しては、すべて「道具」としての域を超越した、一つ一つが 美術品として鑑賞に堪えうる、これはスタッフに敬意を払うべき点である。このおかげで この映画全体が、とても評価に高いものとして位置づけられた一要素であると思う。 そして、彼をとりまくキャストもまた評価高い。カンヌで受賞したチョン・ドヨンをはじめ、 イ・ミスクのあでやかな美しさは、朝鮮文化の気高さを私たちに伝えた。 キャスト、映像、音楽、他のすべてがうまく融合し、美しい世界をより美しく表現して 私たちに韓国映画の美しさを教えてくれた。 R指定を受けたこの作品は、それでもヨン様ファンのみならず、多くの観客に、朝鮮貴族の 世界の美しさを見せつけた一作であると思うし、話題性に頼らない、美しい作品であると 私は評価する。 カスタマーレビューピックアップ 予告を見た地点で鑑賞する意欲を失っていたこの映画。皆さんのレビューの好評価につられて遅れ馳せながらレンタルしてみた。ちなみに韓国映画は好きだがヨン様のファンではない。 で、結果…何とすごく感動したのである!キャスト、映像、演技、音楽どれも素晴らしい。ヨン様の目の演技はなかなかのもの!好色そうだったり切なさを内に秘めていたり。また、女優陣の存在感や演技力の確かさにも脱帽した。二人の女性のそれぞれのラストシーンの美しさと悲しさに涙が出た。この映画でまさか泣かされるとは思っていなかったのに。 予告を見た時は、恋の駆け引きやエロチックなシーンが売り物の作品と思っていたが、これは三人三様の叶わぬ純愛をテーマにした作品だったのか。月並みな言葉ではあるが、すれ違いとか後の祭りとかいう言葉が脳裏に浮かぶ。三人ともが素直に愛を伝えられないキャラだったり運命だったりして悲劇に向かってしまう物語だが、観おわった後の余韻は決して暗いだけではない。成就しなかった愛は限りなく切ないが、愛の崇高さも感じさせてくれるから、何か途方も無く美しいものを見せられた満足感も込み上げてくる。 よく考えてみれば、こういうテーマで撮らせたら韓国映画やドラマは本当にうまいから、感動させられたのも納得である。原作はフランスだというが、韓流にリメイクされると切なさも身を焼かれるほどのものにパワーアップしたようだ。観てよかった。DVDも買おうかな。 カスタマーレビューピックアップ 劇場にいけなかったので奮発してDVD購入したんですが あんまりついていけなかったのが本音かな〜 最後の方は結構泣けたけど... カスタマーレビューピックアップ 韓国の映画とTVドラマの質の落差にはいつも首をかしげざるを得ないが、 これは突っ込み満載のドラマと違い、さすが映画だけあってしっとりと した作り。評判の悪さのわりには捨てたものではないというのが、まず 第1の感想。 ヨン様も、パンチには欠けるがドラマの時のようなおしりのムズムズ感 がなく、はるかに観やすい。なかなかいいじゃないですか、徹底した 好色漢。それにああまでスケベ顔が似合う、というか、メガネを取ると かなりのスケベ顔であったことに驚き。この人は実は個性的なバイプレ ーヤー向きではないかと思う。その方がはるかに役者としての価値を 高めることができるのでは…というのが第2の感想。 カスタマーレビューピックアップ
ペ・ヨンジュンの新たな一面を出したという映画。なかなか悪くなかった。ベッドシーンはけっこー大胆。 韓国の昔の風習もよくわかる映画だった。 冬のソナタ Vol.2【日本語吹替版】愛の挨拶 バリューBOX
特価:¥ 9,702(税込) 発売日:2008-06-25 売上ランキング:DVDで11010位 DVD / 近日発売 予約可 四月の雪 (通常版)カスタマーレビューピックアップ 主演男優が同じラブ・ストーリーだというだけで 通俗的で、判り易く、直接的なテレビドラマと この映画とを比べても仕方の無い話だろう。 表面的には「退屈」で、「曖昧」で、「判りにくい」映画である。 しかし自らの読解力と感受性を棚に上げて、凡庸だ、 と切り捨てるには一筋縄でいかない深みをまた、 内側に持ち合わせた作品である。 声を荒げるシーンが皆無にもかかわらず この映画には悪魔的な情動が溢れている。 揺れる視線から、微かな息遣いから、相手に触れる指先から どうしようもない運命に操られた二人の 濃密に迸る情動が感じられる。 そうフィルムに焼き付けられている。 肝心なシーンを敢えて描写しない演出も控えめながら、 その詳細を観客の想像に委ねる点が心にくい。 窓に反射して映る女主人公の表情、 鏡に映った相手の姿を見詰める主人公、 そしてラスト、一線を踏み越えようとする二人を 一切写さない異色のラストシーン。 淡白のようでいて、求めればどこまでも 心に沁みる傑作である。 カスタマーレビューピックアップ ペ・ヨンジュン, ソン・イェジン主演のホ・ジノ監督映画。 ホ・ジノ監督の『八月のクリスマス』『春の日は過ぎゆく』が好きなのと、季節をあしらった今回のタイトルも魅かれたので観てみる。 内容をすこし・・・ 仕事場に連絡が入りかけつけると、妻が交通事故を起し重体になっていた。同乗者も重体で、そこには同乗者の妻もかけつけていた。 ふたりで現場の持ち物を整理していると、妻のカメラから重体のふたりが不倫していたことがわかる。 裏切られた気持ちで妻の看病をしながら、そこで会う同じ境遇の女性と心を通い合わせるようになる。 すごく静かで単調に進む映画なので、役者の演技力が際立つ映画かなと思いました。 観る人によって感想が分かれる気がします。 私としては、前へ進めないカップルの悲哀は多少感じられたのですが、もう少し感情の機微と展開が欲しかったと思います。 カスタマーレビューピックアップ 韓国映画なのに「らしくない」、フランス映画のような一作。 ペ・ヨンジュンがまるで「自身の幻影」を演じたような作品であると私は思う。 前作で時代劇を選択したペ・ヨンジュンが次にタッグを組んだのはホ・ジノ監督。 そして演じたのは、現代に生きる、葛藤多き一青年、キム・インス。 「スキャンダル」で時代装束に身を包んだあとに彼を見ることになったファンには、 インスに、「ペ・ヨンジュンそのもの」を色濃く重ねた人も少なくないだろう。 そういう意味では、「ヨン様ファンにはたまらない」一作であるかもしれない。 ストーリーは前にも述べたとおり、メリハリのあるストーリー展開を得意とする 韓国映画の世界で、らしくないというか、静かに時間が過ぎる、そんな物語である。 テーマは「不倫」。儒教の国韓国では、果たしてこの映画がどのように評価された かは知るべくもないが、いわばタブーを扱った映画であるといえるだろう。 しかし画面は、そのテーマの中でも美しさを保っている。 ソン・イェジンの可憐さ、ペ・ヨンジュンの優しいまなざしが、ストーリーの重さをより せつないものとして感じさせる。強い印象は与えないものの、その淡々とした時間が 見る者にストーリーをより身近なものとして感じさせるようでもある。 惜しむべくは、映画公開前に多くの画像が「作品」もしくは「記事」として あまりにも露出してしまったことだ。 メイキング、ニュース、撮影現場公開…あまりにも多くの映像が事前に流れ、 情報過多の「あたまでっかち」の状態で見た多くの観客の中には、物足りなさを 感じてしまった人もいるのではないだろうか。 「佳作」であるだけに、この点が悔やまれる。 ちなみにこの映画は「私の頭の中の消しゴム」が公開される前の記録としては、 韓国映画としては日本で初めての記録すべき動員数を達成した。 R指定。 カスタマーレビューピックアップ 公開時は、ヨン様フィーバーぶりばかり報道されて、 映画自体はあんまり知りませんでした。 ですので、期待もしないし、予備知識なしで鑑賞。 でも・・あれま。いいんでないの?この映画。 ずいぶん前、『ラブストーリー』を鑑賞し、ソン・イェジンお気に入り。 そして、先週、『私の頭の中の消しゴム』で、 ソン・イェジンがお気に入り。 でもって、ついに、『四月の雪』です。原題は、『外出』。 本作は、ワタシ的には、ソン・イェジンです。 ま、ソン・イェジンの相手役として、 ペ・ヨンジュンは十分なんですけどね。 しかし、この映画のソン・イェジンは、ひときわ、可憐で美しい。 この映画では、はっきり言って、二人した出てこない映画と言えます。 ペ・ヨンジュンとソン・イェジン。この男女を観るための映画です。 せりふはほとんどなし。 しかし、驚いたのが、「なんて自然な演技。いや、この二人は演技 じゃない。」と思わせるような、濃密な空間、濃密な心のひだ、 決して大声で、おおげさにはあらわにしない、感情、恋愛。恋慕。 みごとな演出。監督: ホ・ジノ は、こういう静かな美しく、 やさしい恋愛映画を演出したら、アジア随一かもね。 カスタマーレビューピックアップ
公開されてから世のオバサマ方の中には不満だった方も多かったと聞きます。しかーし、期待しないで観る、映画の内容をなるべく知らないで観る、それが映画を楽しむコツの一つではないでしょうか。 <感想> 静かでなんだか良かった。 しかしそこで恋に落ちれる所がファンタジー&非現実的。 ペ様はなんでいつもヨレヨレ〜したジーパンやアーミーパンツをはくのだろうか。この髪型は見飽きたから最近長髪にしたのは◎(映画ではなく現実で) ゆっくりとした時間の流れを感じたい方にはオススメ。 愛の群像 DVD-BOX 2 [日本語字幕]カスタマーレビューピックアップ ペヨンジョン人気で語られるドラマだが、キム・へスや名女優タチが各階層、世代の価値観を全面に出したバトルと融和も見所のひとつです。この作品でキム・へスを知りました。すごい演技だと感動。また日本ではバラエティーが多いユンソナが演技力があるのにおどろき。日本の芸能界はなぜ苦労して日本語をマスターした名女優をほっとくのでしょうか? カスタマーレビューピックアップ 生きることは厳しい。しかし苦しみながら自分に向き合うことで価値ある人生になるのだという思いが、切々と訴えられている作品だと思います。 44話と長いですが、見飽きることなく、いろいろと考えさせられるドラマでした。 日本に紹介される多くの韓流ドラマや映画は、キレイなロマンチックなイメージのものばかりと思っていましたが、 この作品では、貧しい長屋などの町並みや、お金やコネがないと解決されない問題や、学歴・家庭環境による差別など、厳しい現実社会が描いてあり、このドラマの家族が現実に今も生活しているような錯覚にとらわれるほどでした。 ペ・ヨンジュンは、日本では『冬のソナタ』のミニョンのイメージだけで語られてしまっています。もったいないと思います。『愛の群像』を観てしまうと、明るい髪色のマフラーの似合う笑顔の彼は、悪く言えば「まやかし」のように思えます。もちろん、『冬のソナタ』は大好きな作品ですし、ロマンチックな彼は素敵ですが、『愛の群像』の愛に飢えた怜悧で貪欲なジェホを演じる彼には「凄み」さえ感じました。 (『冬のソナタ』でミニョンに変身するため髪型を変えた彼は、当初落ち込んだといいます。いまなら理由がわかります。ああいう「軽め」のファッションは、彼はそれまで経験がなかったのです。いつも短髪・黒髪でした。その硬派な姿も、ファン以外の人に見てほしいと思います) カスタマーレビューピックアップ 最初の方では恋の追いかけっこにやきもきしました。 回を重ねるごとに、途中見続けるのが辛くて何度も挫折しそうになりました。休息をとり、胃炎の薬を飲みながらついにラストまで見終わりました。 見終わった今はジーンと胸に染み入る感動が残りました。 彼らたちは「本当に愛したのだ」と思います。 カスタマーレビューピックアップ スカパーで見てて、次回の放映が待ちきれなくてdvd を、買いました。愛、人生、家族、とても感動しました。 後半は、泣きどうしでした。ヨン様の演技は、素晴らしいものでした。この作品に出会えて幸せです。本当に素晴らしい作品です。 カスタマーレビューピックアップ
母親に捨てられ、その反面あこがれを抱き世間に背を向け図太く生きようと決心するが、年上の彼女に救われ本当の愛に目覚める。しかし運命は皮肉にも彼の命を脅かす。その避けられない運命に立ち向かい毅然と生き抜こうとする姿に感動し震えが止まらない。ペ.ヨンジュンの迫真の演技に、いや演技ではない真実にぜひ逢ってください。 冬のソナタ Vol.1【日本語吹替版】カスタマーレビューピックアップ
3話収録されてます。見てて、楽しかったです。 続きが気になります~。といっても結構展開見えるんだけど! 1話は2人が出会い、惹かれていく様子が描かれてて、ほほえましい。 彼女は今時小学生でもつけてなさそうなカチューシャをつけてたり、リュックも超ださのすごい格好だけど、なぜか可愛いです。 元気でぽんぽんものを言うところが見てて楽しかった。 辛い過去は忘れたかに見えたけど。。。やっぱり忘れられないあの人。 四月の雪 ディレクターズ・カット完全版 (初回限定生産)カスタマーレビューピックアップ ディレクターズ・カット版を観ると、何となく納得させられます。しかし、何度も観ると、胸に迫ってくるものが、ディレクターズ・カット版にはないことに気付きました。 ディレクターズ・カット版では、二人の関係が深まり、肉体関係に発展していく通常の男女関係が描かれます。しかし、特異な状態で出会った二人の関係がぼけてしまうような気がします。死の淵をさまよっている配偶者を持つ二人が、交際を通じて愛を深めていく設定は無理な気がします。「運命」により二人が出会い、お互いの配偶者が不倫関係にあり、その配偶者達が死の淵をさまよっている異常な関係の中から生まれる愛に、通常版の方が、たまらない「切なさ」を感じさせます。 通常版の監督の解説で、先に肉体関係を作りたかったと監督が述べていました。主人公の二人は、「運命」に導かれながら、結局はそれぞれの配偶者が行った不倫をしていくのです。通常版では、主人公達の関係に対して、何となく冷たい視線を感じます。ディレクターズ・カット版では、それがありません。 好きずきは、映画を観る人の感性によると思いますが、通常版の方が「運命」や「切なさ」を強く感じさせ、省略している部分が多いからこそ、映画を観る人の想像力を刺激すると思います。 カスタマーレビューピックアップ 通常版DVDを見たとき、話の流れが不自然で、予告にあったシーンも出てこない…この程度の映画かと思っていました。ディレクターズカット版を見ると、通常版とは違う映画なのかと思うくらい完成度が高いですね。逆になぜカットしてしまったのか不思議でした。ペ・ヨンジュンファンには堪らないシーンも多いので、観て損はないですよ。 カスタマーレビューピックアップ 劇場公開版も賛否両論別れ、いろいろ言われていたが、自分としてはもっと評価されていい映画なんじゃないかな〜と感じていました。 そしてこのディレクターズカット版! 見てみたら同じシーンでも感じ方が公開版とまったく違う印象を受けてしまいました。あまりいじくっていないようでいても見終わった後の印象は違うと思います。 よりキャラクターの心情がじんわり伝わってくるような作りこみを感じ、編集者の仕事量もたっぷりあったんだろうな、いい仕事してますな〜と呻ってしまう。 ペ様嫌いや韓国嫌いな人は見ようとも思わないだろうが、食わず嫌いしている人には是非見てほしい。たかが映画なのだから楽しまないと損です。 舅が尋ねてきたから不倫相手をバスルームに隠してしまうシーンがあるのですが、これがもう切なすぎ!自分の中での切なシーン上位ノミネートの場面!こんな悲しい思いさせんなよペ様と突っ込まずにはいられなかった。 カスタマーレビューピックアップ 韓流も単なるブームでなく、名画と呼べる地位を占めるようになったと思う。「四月の雪」をご覧になった方はもちろん、ヨン様ファンでない方にも是非、お勧めしたい完全版。韓国でも社会問題化している不倫を純愛との境目で、誠実に描いた姿勢を評価したい。完全版でさらにホ・ジノ監督の純粋なひととなりがわかるような気がする。また、ペ・ヨンジュンとソン・イエジンの表情が素晴らしく、洋画ではとうてい味わえない奥深さを堪能することができる。まさに「映画俳優」と呼ぶにふさわしい二人の澄んだ目の動きや透明な肌の感触は、とうの昔に日本映画では消えてしまった。冬ソナと同じでそこに郷愁を感じる。じっくり見てください。 カスタマーレビューピックアップ
去年の映画「四月の雪」は、カットが多くしてあり、ラストも見る側に委ねる形で終わっていたが、今回のDC版は、素直な流れに沿っているので、ラストも見ればすんなりと理解しやすい。映画の作品の質で比べると、通常版「四月の雪」の方が断然良い作品であるが、このDC版は、ホ・ジノ監督が編集上カットしてしまったお宝のシーンが新たに入ったので、それを見たかったファンにとっては「納得版」になるかも知れない。インスの自宅未公開シーンはDC版ならではの良さ。インスとスジンの回想ビデオシーンは、私的ムービーに近く、カットになった理由が解った。何故ならば、ペ・ヨンジュンがあまりにカッコ良すぎだ。一番良かったのは、一年後のインスとスジンの別れのシーン。これを見て、私の中でスジン像が変化し、スジンに対する感情をも変化した。「四月の雪DC版」迷わず買って正解だった。 冬のソナタ Vol.10【日本語吹替版】冬のソナタ Vol.9【日本語吹替版】 |
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