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Amazon人気商品ランキング/GAINAXpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:53/総ページ数:6 最終更新日:2008/10/07 天元突破グレンラガン 5 【通常版】カスタマーレビューピックアップ
テレビ東京系アニメ「天元突破グレンラガン」第12〜14話を収録したDVD5巻です。 久しぶりのGAINAX製作のロボットTVアニメはノリ重視! まさに劇中同様「無理を通して道理を蹴っ飛ばせ!」 動きと勢いまかせの展開に久しぶりにわくわくさせる「てれび漫画」的な熱血痛快作品です。 大切な人を失い、大事な意思を引き継いだ新たな大グレン団はシモンを機軸に飛躍します。 第12話「ヨーコさん、お願いがあります」★★★★★ 海を舞台に四天王アディーネとのリベンジマッチの作画の勢いが凄まじいです。 全く衰えを見せないエフェクト、誇張とキレのあるメカ演出に加え、ニアとヨーコの絆を 捉えた人間描写や戦艦なのにやたら人間くさいダイグレンの豪快な戦いぶりなど 終始我々を飽きさせないGAINAXの職人技に感服です。 第13話「みなさん、た〜んと召し上がれ」★★★★☆ リーダーとして心身共に格段に強く逞しくなったシモンとそれを見るヨーコの視点が 強調された物語です。今回も劇画タッチの作画が荒々しくも力強く魅せます。 窮地を脱した仲間のチームワークに加え、頑なに武士道精神を重んじるヴィラルの 一本気な性格など、己が信念の貫く人間描写が強調され後半戦の始まりを予感させます。 第14話「皆さん、ごきげんよう」★★★★☆ 一ヶ月後、カミナを埋葬し、残る四天王との空中大決戦へ。その爽快感溢れる 敵と弾幕の嵐はとてもTVアニメとは思えない劇場版か最終回のような総力戦! 特にグレンラガンの放つ全方位ドリルの一斉発射の抜群の格好良さに痺れました。 ただ、毎回熱血展開→大逆転が続くのでやや食傷気味になってきた感が否めません。 トップをねらえ! Vol.1カスタマーレビューピックアップ エースをねらえとか色んなアニメのパロディ要素が強いけど それがギャグになってて面白かった 1話の最後に入ってる宇宙口座は、ふっつ〜に喋ってるのに 難しい言葉だらけで、理解出来ない!それが逆に笑えた カスタマーレビューピックアップ このアニメはSFアニメやら何やらてんこもりにして、 好き勝手やるパロディ作品です。 しかし最後の方のワープ航法により、 岡田斗司夫氏の脚本ありきの作品だと僕は思います。 ワープ航法を使ってる話では、 新海誠さんの『ほしのこえ』も好きなんですが、 カスタマーレビューピックアップ エヴァンゲリオンで有名になってしまった、ガイナックス&庵野秀明監督の作品なのですが、オリジナルビデオアニメーション(OVA)という、当時まだそのジャンルを確立しきっていなかった未発達の分野で発表されたために、長らくその真価を認められなかった不遇の作品。 導入部分のストーリーやキャラクターは旧来のアニメ、特撮などからあからさまに引っ張ってきた感があり、この作品をパロディ物、オマージュ物という評価に押しとどめているのかも。 そして最後まで見た後の全体としての印象と、その高密度な情報量とで、このトップをねらえ!を数多のロボッ!トアニメの中で突出した存在として際だたせています。 そんなトップの面白さは、作り手のエゴの一切感じられない徹底したサービス精神と、OVAという「買わなきゃ見れない」アニメならではのクオリティに支えられており、設定、キャラクター、音楽、声優、物語、メカニックのどの部分にも異常なまでのこだわりと愛が見て取れます。 珠玉の30分×6話。笑って、泣けて、感動して、かっこいい! 絶対、見て損無し、むしろ見なきゃ損の一押しロボットアニメです。 カスタマーレビューピックアップ アニメーションという表現の世界を楽しみ、嗜もうと志す者なら一度は目に触れてほしい作品である。 アニメーションという小さなくくりだけでなく、日本が生んだ偉大な創作物のひとつとして、誇るべき作品である。 古今東西のSFを問わない幅広いジャンルの名作、珍作の持つエッセンスがここに収束し、偉大なる成果とて実を結んでいる。彼らが伝えたかった感動の洪水に身を任せよう。 作品からは何度見返しても製作者の手間と情熱と若さが伝わってくる。現在のガイナックスの、名声に胡坐をかいた手抜きだらけの作品には感じられない、「何かを残したい」という表現者としての真摯な姿勢と鬼気迫る執念が伝わってくる。 カスタマーレビューピックアップ
八十年代を代表する、いいや、OVAというメディアそのもを代表する傑作であることに異論はない。そもそもOVA(オリジナル・ビデオ・アニメ)というマーケットがなかったら絶対制作できなかったという意味において、たいへん貴重な作品である。 最初から最後まで、「わかる人には一目瞭然」的なパロディというか、構図、セリフ、シチュエーションなどの旧作からの膨大な引用があり、たしか前半部が発表された段階では「若い奴等の内輪受け的な悪ふざけ」ぐらいにしか評価されていなかった。が、最終巻で第五話、第六話が発表されるや否や、すくなくとも悪評ががくりと減った。 かなり特別な時期に、特別なスタッフたちの手において制作された、特別な作品であるということは間違いない。 NEON GENESIS EVANGELION 01 TEST-TYPEカスタマーレビューピックアップ フルサイズOPが導入されている、これに尽きます! 『残酷な天使のテーゼ』と画像の組み合わせがあいすぎていて、たまらない。 壱話だけですが、これからどんな物語になっていくのかなんとなくつかめますし、中古ならば千円を切ります(実際わたしは中古で980円のものをゲットいたしました)その名のとおりお試し、ですし、割合気軽に購入できるのではないでしょうか…。でも、壱話で980円とかはヒトによっては高く感じるでしょうね…。 カスタマーレビューピックアップ 良い所は、いきなり本編DVDを購入せず、確認ができること。 また、特典映像におけるフルサイズOPの出来の良さ。 このOPは初公開、かつ、このDVDのみの収録であるのだが、その理由として、一秒当たりのコマ数が多すぎてテレビ放送の限界を超えてしまい、もし放送する計画が出たとしても、テレビ放送での公開は不可能だったという逸話がある。 テレビ放送の機会を与えられていたとしても、どちらにせよ見せられなかったということだ。 その情報量は半端ではない。 総集編的なものとして劇場公開されたDEATHがあるが、有名なOP曲「残酷な天使のテーゼ」に乗せた約3分間のこのOPの方が非常に興味をそそるものになっている。 悪い点は、第1話が新旧比較映像でないこと。 綺麗になったというのは見ればすぐに分かるが、これでは正確なTESTにならない。 次に値段だ。 高いとは言わないが、1000円札1枚で買えるようにしても良いと思う。 化粧品のテスターのように、その後の売上を左右する重要な役割があると思うからだ。 限定版を出しまくるより、よっぽど良心的で健全な商法だと思うのだがどうだろう。 なにはともあれ、いきなりBOXセット等に手を出さず、検討してみて欲しい。 損はしない。 カスタマーレビューピックアップ フルサイズOP。それだけでも本品の価値は十分です。 本作のエッセンスを凝縮した映像を5.1chで堪能、唯一無二の存在でこの価格は絶対に購入すべきです。蛇足ですが本作をパチンコでしかご存じない方もご覧になる事をお勧めします。あの大当たりラウンド中のサウンドを、新たな感動と迫力で楽しんでは如何でしょうか? カスタマーレビューピックアップ TEST-TYPEは、まだエヴァを見たこと無い人で どんなもんかためしに見て見るには丁度いいんじゃないですか? 値段もそんなにしませんし、なによにTEST-TYPEではフルサイズ オープニング・エンディングが入ってますし。 自分なんかフルサイズオープニング目当てで購入を決めてしまったくらいですし。 壱話だけですが(まぁ体験版みたいなものなので)値段にあった価値は 有ると思いますよ。 カスタマーレビューピックアップ
このTEST-TYPEの見所はやはりフルオープニングだと思います。残酷な天使のテーゼを聞きながら自分は「こんなこともあったなぁ」と何回も回想し感動しています。値段も高くないので購入をオススメします。 王立宇宙軍~オネアミスの翼~カスタマーレビューピックアップ 作品の内容に関しては割愛。 DVDを観て、画質面では可も無く不可もない。必要充分だが、不足を感じないかと言われれば・・。 音声に関しても、やはり同様。サウンドリニューアルとあるが、スピーカー・コントロールを変えただけと理解してくれていい。環境によっては、うるさく再生される場合もある可能性も。 作品の内容が、当時としては革新的であった評価に対し、あまりに普通のDVD化だったので、それはちょっと肩透かしだった・・がけっして不満が出るレベルではない。 カスタマーレビューピックアップ タイトルからどんな内容なんだろうか?と前々から思っていた作品で、この度めでたく視聴する機会があったのだが・・・なんと「宇宙飛行士」ものであったとは! 架空の地球の架空の王国には宇宙にも行ったことがないのに「宇宙軍」があり、兵士たちが所属している。 「宇宙軍」などと名前は立派でも実体が伴わず・・・では軍の士気は当然に上がらない。兵士たちは「とりあえず衣住食は保障されているし・・」的な考えの者ばかりで、怠惰な日々を送っていた。 下士官のシロツグも所謂、そんな兵士たちの中の1人にすぎなかったのだが、街中で神の教えを説こうとする少女に出会い、自らの立場を称賛・羨まれたことから一大奮起し、初の有人宇宙船のパイロットに志願することになる。 当初は冗談かと思われた有人ロケット計画も、問題のパイロットが決まり予算も取れたことで一気に現実的な目標となっていく。 日々繰り返される過酷な訓練・着々と進むロケットの建設・そして国中のアイドルというか一躍時の人となったシロツグによるPRで国内は熱狂。 だが・・・順調に来た打ち上げ計画を頓挫させようとする作戦も秘密裏に動いていたのだった・・・・・。 「宇宙飛行士もの」のアニメや漫画が流行り出したのは21世紀になってから・・・と自分は思っておりました。 なので80年代の後半に「時代を先取りした」かのように上記題材で作品を作り上げていた事実に驚きましたよ。 世界観もなかなかで、前半は軍隊と言っても血生臭さとは無縁のような展開で、それを中盤の「暗殺者の襲撃」→後半の「他国の進撃」と畳み掛けるようにして争いを出したのも雰囲気がガラッと変わって良かったです。 問題は「絵がやはり古い」ということ。世界観が説明不足な点も否めず。 後・・・シロツグがリイクニの家に宿泊した際に寝ぼけて彼女と無理矢理に性的関係を持とうとしたようなシーンがありましたが、その場面からしても「子供向け」ではなく「大人向けアニメ」なんだなということがよく分かりました。 カスタマーレビューピックアップ 学生の頃に出会ってからもう何回繰り返し見たであろう。ストーリーを追うと言うよりこの世界に浸りたい気持ちが強くなってきたのは3回目以降かな。川沿いのバーでのゲームやありそうでなさそうな墓石、オネアミス文字(と言うのか?)、電車のチケットの購入方法といった細かな設定はもはやオネアミス王国一国の文化や歴史を丸ごとつくりあげていると言って良い。漫然と見るのではなく、たまに一時停止して細かなディテールに目を配ってみるといい、異国の路地裏に迷い込んで見つけた「何か」のような発見があるかもしれない。この映画はそんな遊びができる世界観を持っている。 休日のだれもいない宿舎(チャリチャンミはいたかな?)のレースのカーテンが柔らかい風になびくシーンや、涙を流すお日様?のネオン看板など、軽く心を奪われてしまうきめ細かい演出はやがて鬼才・天才と呼ばれるメンバーの感性の賜物なのだろうか? まあ何回見ても好きですこの映画 カスタマーレビューピックアップ 王立(オネアミス)と出会ったのは 忘れもしない小学5年の終わり 金曜ロードショーでのテレビ放映でした。 それから今日まで私の1番のアニメーションは 王立宇宙軍であるのです。 まだ見ていない方、前見て「わけがわからない」と 思った方、ぜひ見てください。 独自の世界観が素晴らしいです。 星は100個以上です(笑) 若いエネルギーが溢れています。 私のイチオシです! カスタマーレビューピックアップ
当時、好景気だったからかもしれないが 製作出来ただけでも奇跡的な作品。 現在も各方面で活躍する多くの、 そして若いクリエイターたちが 劇中の王立宇宙軍の若者さながら 全力を賭して完成させた力作。 特筆すべきはその世界設定の細やかさ。 アニメにありがちな細部にばかり気を取られた 中途半端なSF世界ではなく、 ひとつの独立した世界観を造り上げることに成功している。 確かに興行的には振るわなかったかもしれない。 しかし現在に連なる多くの作品を生んだ 揺籠的な作品として本作の存在意義は大きい。 トップをねらえ! Vol.2カスタマーレビューピックアップ 迫り来る宇宙怪獣の正体は? 陽気な船内の描写と対比するように 宇宙空間の描写は精緻。ワープ中の亜空間でも攻撃を仕掛ける謎の宇宙怪獣。 ガンバスターの登場シーンが格好良い。科学講座のワープ理論も今見ても注目。 DVD特典として設定資料集の静止映像、新作映像を収録。 カスタマーレビューピックアップ
このアニメは全6話で構成されておりますが、前半3話(1-3)と後半3話(4-6)では別のアニメかと思えるほどの違いを感じます。 前半はオタク度全快の美少女ロボットアニメを前面に押し出した商品的な感じのアニメでしたが、後半部は驚異的な演出・作画などで見る者を圧倒してくれるスタッフの英知が集結した作品と呼べるアニメだと思います。 もちろん前半・後半ともに素晴らしいアニメだと思いますし、全6話が揃ってこその「トップをねらえ!」だと思います。 トップをねらえ! Vol.3カスタマーレビューピックアップ さぁ、ラストに向けて盛り上がってきました! 第1話のスポ根ロボットアニメからは想像もできない展開。 モノクロの第6話のために、第1〜5話があると言っても言いすぎではありません。 エンディングの「時の河を越えて…」が流れる頃には感動の涙が。 (うしろ髪ひかれ隊の「時の河を越えて」とは違います) 「トップをねらえ!ウルトラ音楽大全集〜田中公平の世界」に収録されている「元気でね 」もなかなかの物です。 ちなみに「トップをねらえ!」は1988年にLD全3巻で発売され、その後LDボックスやDVDで発売されました。おまけで収録されている科学講座が微妙に違います。 カスタマーレビューピックアップ …トップをねらえ!→不思議の海のナディア→エヴァンゲリオン…。 …とにかく宮崎駿氏に次いで説得力あるコンテを切ってくれる庵野監督。それだけの実力が、爆発された初監督作品であり、今までのSFアニメが子供騙しにしか、見えなくなる、一級エンターテイメント! 当時、まぁ、この題材ではオタクの巨匠どまりか…と残念だったが、エヴァで、見事に日本中の話題をさらったってみせた! …本作品では、『完全なる絶望的状況の人類』が『自己の犠牲を顧みず戦う』、どこまでも激しく、熱く、悲しい作品であり、エヴァと対極のスタンスである。…というか「新世紀」と銘打って真逆な世界観に徹したかったのだろうね、エヴァは…。 私はこの作品のテイスト的には『より完成した松本零二(ヤマト、ハーロック、999などの作者)の世界観』を感じる。 …松本氏の父親は、第二次大戦中、戦闘機乗りだったとか…、『像と蟻の戦い』『救いようのない絶望、余りにも多くの尊い犠牲、そして復興!』 松本氏はその『ホンモノの人間の生きる力』をSF作品に投影させた! 庵野監督はその精神を作品の中で継承した。…むろん、様々なパロディ、本格的なメカの挙動、オーケストラにこだわったサウンド、等、この頃から完成されているのだ。…そして『不思議の海のナディア』のエンディングまで突き進むのである。 …エヴァでいう『自己の存在意義の喪失』『己のアイデンティを再び取り戻す闘い』もよいが、『明日すら迎えられぬ人類の未来』『たとえ捨て身であろうとも必ず終わらせなければならない闘い』も是非、観ていただきたい。 いや決して戦争讃美などしないがこの『新世紀』に造られた『平和』も先代のあってはならなかった『犠牲の累々と積み重ねられた土壌』の上を…知りもせずに、『自分の生きる価値が解らない』と嘆いている場合ではない。…誇りを取り戻して欲しいのである。 カスタマーレビューピックアップ 某合体アニメではありません。ガンバスターも合体しますが…。 初めて観たのは小学生の頃、地上波で放送してました。 子供だったため、所どころ出てくる裸のシーンがイケナイものを見ている気になった記憶があります。 しかし、5・6話はそんな幼心の戸惑いを忘れるくらい、食らいつて見てしまってました。 そして感動。 あれから十数年「トップ2」を見る機会があったのですが (実は「1」の感動を大切にしたかった為、あえて観ていなかった。) 「2」のラストシーンに鳥肌が立ち、無性に「1」が観たくなりました。 今観てもあの頃と変わらない、それ以上の感動を与えてくれます。 これから先も色あせない名作です。 カスタマーレビューピックアップ 副題を見ても分かるように、本格SF物。宇宙怪獣を殲滅するため、 「ヱクセリヲン」の縮退炉を暴走、ブラックホールと化した「ヱクセリヲン」。 ブラックホールの周囲に出来る降着円盤、宇宙ジェットと描写は細かい。 最終話は虚を突いて白黒映像。相変わらず迫り来ている宇宙怪獣の脅威。更 に銀河毎殲滅する「カルネアデス計画」。宇宙戦艦内の描写、木星を核にした ブラックホール爆弾と設定、描写は圧倒的。最後にはガンバスターの縮退炉を 起爆剤にして・・・。漫画ゲッターロボをパクッたラストではあるが、感動的な ラストシーン。 第5話、最終話は、これまでにももう何回も観ています。 カスタマーレビューピックアップ
めちゃくちゃ前の作品なんで知らなかったんですが、これエヴァの庵野監督が てがけてるんですね! このトップは最初はギャグ中心だったんですけど、途中からだんだん人間ドラマと 宇宙オタク論(つまりエヴァにも見られた専門知識みたいな)が盛り込まれて来て 最後はもう、壮大なオーケストラにのって表現された戦争(このへんが銀河英雄伝説っぽい?) そしてラストはもうもう、感涙感動の嵐です!!! 最後の話だけでもめちゃくちゃ価値がある! やっぱり面白い作品を作る人は最初から光ってるもんなんだなあ〜〜〜と。 見てよかった、ほんとに面白かったです NEON GENESIS EVANGELION DVD-BOX '07 EDITIONカスタマーレビューピックアップ 早く再発してください。 TVシリーズを録画したビデオがやばいんで。 あ、ケースはちゃんとしたのにしてくださいね。 カスタマーレビューピックアップ 通して観たの何度目でしょうか(笑)。 やっぱり、緻密な描写が随所にあり、その刺激が心地いいのでしょうね。 従来のアニメにはない面白さがありました。 「奇跡の価値は」や「命の選択を」、「男の戦い」みたいな ヒリヒリする臨場感もたまらなく好きです。 そして、繊細で傷つきやすい14才くらいの感覚は痛いくらい伝わりました。 年をとるにつれてそういった感性は薄れてしまいましたが、 エヴァンゲリオンを観れば一時よみがえります。 中学生の頃、クラスメートの目を気にしながら、 憧れていた女の子を誘って初めて一緒に帰った時の、 気が遠くなるような夏の風景なんかを、鮮明に思いだしちゃいました。 エヴァンゲリオンの舞台の第三新東京市が常に夏だったからかな(笑)。 少年達が大人になる過程で、自分は何のために生まれてきたのか、 何が出来るのか、何をすべきなのかって青臭いことを本気で考えたりする心情描写が、 SFと融合していて凄く新鮮に感じたのは間違いないです。 まだまだ色あせない作品ですね。 カスタマーレビューピックアップ まず最初にびっくりしたのが期待していた割にちっちゃくて例えば「ハリーポッター」の本よりも小さいか、同じ位のたけだった事。 まあ、それはそれでコンパクトでいいんだけど、問題はDVDの入っている『プラスチックのケース』それがもうちやちでがっかり。 買いたい人はこれを踏まえて買った方が良いかも! カスタマーレビューピックアップ いまさらなんですが…、映画でエヴァを知り、テレビ版のボックスが欲しいと思ってますがもう少し安値で再々販売はあるのかな?DVDテレビ版の再々販売を期待している一人です。 カスタマーレビューピックアップ
TV放映時は、仕事の都合でTV東京系の放送が観られない環境でしたし、私自身が日本アニメの限界を感じていた時期の作品なので、なぜ「エヴァ」が注目されていたのか理解できませんでした。しかし、「新劇場版・序」を観覧してその理由がわかりました。それはつまり、製作者側の、この作品に対する愛情(執着)が、中途半端ではないからです。 本作における、TV版「エヴァ」、現在も未完のコミック版「エヴァ」、そして新劇場版の「エヴァ」。その全てが異なるエンディングを迎えることになりそうな予感がする本作品。 コミックや新劇場版の今後を見守るためにも、観ておいて損のない商品と思っています。 確かに、旧劇場版最終話にはいくつものクエスチョンマークを付けざるを得ませんが、新劇場版の今後を見守るためには、必見です。 <追記> 色落ちの件で交換対象となった、本作品のDVDインナーケースですが、確かに当初のものよりくすんだ色合いであることは事実ですが、他の方のレビューにあるほどひどいものではないように感じました。もともとが廉価版なので、あまり期待しないでください。 そして、発送元(キングレコード)からも、不良品を「同時引き取り」するよう配送業者に指示しているようですが、代替品に同封されていた文書からは、「後日引取り」でもかまわないようですので申し添えます。 リマスター版 トップをねらえ! 《1年間期間限定商品》カスタマーレビューピックアップ 最初に見た頃から一体何年経ったのでしょうか、未だにガイナックスといえば「トップをねらえ」ですね。昔のアニメって面白かったなぁと胸を張って言える作品です、色んなお約束?満載ですが、細かい疑問とか何もかもぶっ飛ばしてしまうくらい面白くて生き生きした内容です。技術のレベルも高いし「こだわり」を感じます、また「恐怖」を上手く描いている点も見逃せません、よく短時間でこんなに詰め込んだよなぁと感心してしまいます。 声優さんも実力派ばかりで安心して見れます、映像や音楽も細かく美麗で最近のアニメでは得られない感動があります。 最初から最後まで何度も何度も見てしまうような大作です、「時の流れ」や「死」を説教臭くなく上手く伝えています。 カスタマーレビューピックアップ 何度見ても、あちこちのシーンで感動します。 最終話の 「オカエリナサイ」の部分など特に…。 一年間限定なんて勿体無いですね。おまけのシズラープロジェクト。へんな 冊子が主流のDVDボックス特典もこういった特別映像に潮流が変わってほしいです。 カスタマーレビューピックアップ ゼネラルプロダクツを母体とするアニメーション制作集団、GINAXの出世作。庵野秀明の初監督作品であるが、脚本を「オネアミスの翼」の山賀博之氏が手掛けていることは、あまり知られていない。 アンノ氏のオタク汁全開のパロディてんこ盛りばかりが評価されているが、この作品の真の価値は、山賀氏のドラマティックな脚本にあるだろう。スポ魂ものからスタートし、最後には感動的なSF大作となって幕を下ろす。こんなアニメ作品は他にはなかなか観る事ができない。 最初はオタキング岡田氏が監督する予定だったらしいが、彼でなくてほんとよかった。(笑) ちなみに、美少女メーカー、美樹本晴彦氏の復活作でもある。 カスタマーレビューピックアップ 庵野作品の傑作。本作品以外では中学生のときにビデオ版「トップをねらえ!」を鑑賞したことがあるのみだったのでリマスター版の登場を機会に購入しました。久しぶりに中学生のころを思い出しましたが、時をへても作品のクオリティーは当然劣らず、リマスターの画像のよさに感動。食い入るように見つづけて最終話に思い出してまたも感動。感涙。最終話の付録でシネマサイズでないノンカットバージョンはファンには(自分も)必見。カラー場面がなくなったのは惜しい気もするが本編ディスクのシネマサイズ版最終話ではしっかりカラーの場面はカラーになっているので安心です。最高の品質を是非。 カスタマーレビューピックアップ
LDも持っていますが、今回リマスター版と言う事で購入しました。 以前観て、内容は知っている筈なのに、全ての話が新鮮に感じ、感動しました。 最近のアニメには欠けている「何か」が、この「トップをねらえ!」には有ります。 NEON GENESIS EVANGELION DVD-BOXカスタマーレビューピックアップ 文化庁メディア芸術祭10周年企画 日本のメディア芸術100選「アニメーション部門 1位」(2006年) 2006年時点で、日本アニメ史上第1位の評価です。 カスタマーレビューピックアップ スポットライトレビューでは「カットされた」とされているシーンですが、ちゃんと収録されているのでご安心下さい。エヴァンゲリオンの21話から24話は、ビデオ発売時に大幅に新規カットが追加されていて、このDVDボックスでは、テレビ放送時とビデオ発売時の二通りを見ることができます。 ですから、レンタルビデオなどでビデオ版しか見ていない人にとっては、このDVDで初めてテレビ版をご覧になることもあるでしょう。ただ、その時にテレビ版だけ見てしまうと、「カットされた」と誤解してしまうこともあるので、注意してください。 カスタマーレビューピックアップ この作品は放映当時、かなりはまったクチです。 もっともそれは中盤辺りまで、LDも全巻購入予約をして買いましたが 本放送を観るに留め、後半過ぎから開封すらしませんでした。 謎解きの伏線も有るのですが、最終話に向かうにつれ意味不明になってきます。 当時、インターネットではなく、草の根BBS等のパソコン通信の掲示板で 肯定派、否定派 真っ二つに分かれ論争してました。肯定派の方達は 理論派の方が多く、とても太刀打ちできませんでしたが・・・・ 劇場版で補完すると謳っていたのは観てみましたが、更に難解になってました。 最後に印象に残ったのは、綾波レイが、でいだらぼっちになった・・・・。 もののけかっ! カスタマーレビューピックアップ テーマが無いわけじゃありません。伏線も全話(TV版+映画版)を通して繋がるのです。 ただし、自分が出した解釈が正しいのかどうかは確認しようもありません。 1+1の答えが「2」である必要がある人、起こる全てに「説明」や「解答」がなければ理解できない人は見ないことをお勧めします。 カスタマーレビューピックアップ
最近「エヴァ」の関連商品が姿形を変えて妙に目につくんだけど商魂たくましいな〜。しかもBOX高い!でも作品自体は好き。当時テレ東の再放送で初めて知って映画館まで足を運んでブームに見事踊らされていた。深夜ひとりでじっくり観てると、内面に何か問題を抱えている時ならばもうハマってトリップしてしまう、そんな危険性のある麻薬のようなアニメだった。問題のラストも、謎の解明とか特に期待してなかったので破綻ぶりが単純に面白かったし。ある意味「心のリトマス試験紙」というか、10年経った今「エヴァ」に影響を受けたとおぼしき作品の多さを見るにつけ、やっぱりただのアニメではなかったと思う。 新世紀エヴァンゲリオン 劇場版カスタマーレビューピックアップ 90年代初頭に「ツインピークス」を観て、そのあまりの「世界は、あまりと言えば、あんまりだ!」という絶望的な笑いに「僕が90年代に観たかったものは、これで観終わってしまった」と思っていた。そして90年代半ばに「エヴァ」が出てきた。「未来なんかこんなもんだ」という笑いと怒りと悲しみに大騒ぎした。 ウルトラマンから30年が経って今更に毎度、毎度で形が違う使徒の姿に「???」と疑問符だらけだったが、庵野監督の「宇宙から来たもんがどんな姿してるかなんて、誰か見たことがあるのか?」という一言に否応なく納得させられ、つまり20世紀の終わりになっても宇宙から来たもんを観ることが出来なかった僕ら、である。 このDVD以降、「リバース」が抹消されたのは、やはり「???」。いや、物語としては大して意味はないのだけど、観ないと治まらないのです。クラシック、メカ、破滅、美少女、つまり「萌え」。 今年、10周年、「リバース」は再生されますか、GAINAX?これを超えるアニメはこの10年、日本では現れてません。GAINAXにも作れてません。参っちゃうよね。 カスタマーレビューピックアップ 内容についてはいまさら言うことはないと思います。 ただ、現時点で一般家庭で「シト新生」を見られるのはこのDVD だけのはずです。その点では貴重なDVDであるといえるでしょう。 さらに、抽選1000名のテレフォンカードを手にしていられる方にてっても・・・。 カスタマーレビューピックアップ アニメとは思えないほど厚みのあるストーリーや 監督の感性をそのまま曝け出されたような演出は みごとと言うしかありません。それが良いのか悪いのかは 個人で意見がわかれますが、「庵野監督以外は作れない作品」 だと思います、シリアスなストーリーや裏設定の多い作品ですので 興味がある人は一見の価値ありです カスタマーレビューピックアップ この映画を見て少なからずの苦痛を味わうのは事実だとしても、この上ないカタルシス与えてくれるのもまた事実。 薄っぺらな印象の90年代において唯一とんがってた、ぶっとんだ映画だった。テレビアニメの完結編という認識ではとうてい考えられない過激さと重さと深さがあり、絵の躍動感、構図の巧みさ、心理描写、どれをとってもぬかりなく、脚本も素晴らしかった。 公開から既に五年ほど過ぎて冷静に見てみると、同年に公開した「もののけ姫」とどことなく印象がだぶる気もする。当時の世紀末的な時世の表れが作品に影響したのかもしれない。オチが煮え切らなかった「もののけ姫」に比べ、エヴァンゲリオンは歯切れ良く潔かった。 カスタマーレビューピックアップ
この映画をよく失敗作だと言う人がいますが、登場人物の心の動き、映像の綺麗さなど、とても失敗などとは言えない出来です。 聖書などと絡めて解釈していくと、とても深く、そしてしっかりしたストーリーに驚くばかりです。 また、この作品の解釈を論じているWebページも多数ありますので、そちらを参考にしながら見ていくと、より一層理解が深まり良いのではないでしょうか。 |
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