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Amazon人気商品ランキング/黒田洋介psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:93/総ページ数:10 最終更新日:2008/10/08 HELLSING III〈初回限定版〉カスタマーレビューピックアップ 今回は博物館〜伊達男までの内容でございます〜〜っ! お気に入りのシーンがなくなっていると今回も思うかもしれませんが、そこは御愛嬌ということ・・・で! それと、今回は随分ギャグに力を入れてたんじゃないかね、皆しゃん? 君たちもぜひ豚のような悲鳴を激鳴してくれ!!!! ぶっひょ〜〜〜〜〜〜〜〜〜ん!!!! カスタマーレビューピックアップ 今回で最も期待していたのがホテル内での特殊部隊VSアーカードの戦闘 正直期待外れです。一番、よく動かして、一番恐怖を煽らないといけない場面での あの演出は流石に無い・・・ ワイルドギースの手榴弾投げ込んで煙草吹かすトコも何でああなったのか 下の方も書いてらっしゃいますが、脚本と演出がダメでしたね 4巻に期待します カスタマーレビューピックアップ 前作のTVシリーズで不満のあった原作ファンの方も ここに至るまでのOVAの出来映えを観たら 満足されるのではないでしょうか。 物語も原作に可能な限り忠実ですし、映像ならではの演出も良い (アーカードがホテルから出て階段下りる時コートを広げるシーン 影が「吸血鬼」を演出してるようで、一瞬だけど自分的に好き) 続巻に大いに期待です。ただ前作TVシリーズ、 アレはアレで良かったと思いますよ。 といいますか、まさに血の海のコレ・TVで放映するの絶対無理ですから(汗) カスタマーレビューピックアップ 相変わらずのキレっぷりです。 もう誰が味方で誰が敵なのやら。 ストーリーは原作に沿いつつも、 ワイルドギースの過去の話などが追加されており大満足でした。 そんな所でもパロディを炸裂させるとは流石ヘルシング。 絵も綺麗で、戦闘描写の激しさも伊達男戦などは目を見張らんばかり。 唯一、インテグラの演説にもう一声迫力が欲しかったですが、 星を減らすほど気にはなりませんでした。 カスタマーレビューピックアップ
原作の通りというコンセプトにも関わらず、作品の核となる台詞や場面を省略し過ぎです。 特に「あきらめが〜」という台詞と棺にまつわる3つの場面を無くしたのは最悪と言えます。 2巻の出来が素晴らしかったので期待していましたが、1巻同様に黒田洋介の脚本によって台無しにされていました。いくら作画や声優が良くても物語が悪けれはどうにもなりません。 これが鑑賞に耐える最低水準と言える作品だと思います。とにかく酷い脚本を何とかして下さい。 HELLSING III〈通常版〉カスタマーレビューピックアップ
またまた発売が延期になり待たせてくれた3巻でしたが、楽しめました。まずは原作に忠実に沿ったストーリー展開、絵の綺麗さ、声優さん達が最高!(特にアーカード!) 残念だったのは、2巻近くまとめたので少々削りすぎのとこでした。なぜセラスを同族したのか、「あきらめが人を殺す。」の名セリフは入れて欲しかったですね。 ギャグも適度に入って良かったです。次巻はぜひジャッカルの精を出して欲しいですウィリス。 HELLSING II〈初回限定版〉カスタマーレビューピックアップ ぐろかったけど一巻より更に爽快でかっこよかった!退屈しない演出にホレボレ。 内容や台詞が原作とまんま一緒なので、オリジナル要素を期待してる人にはお薦めできないかも。 だけど雰囲気は壊されることなく、スタッフの「かっこよくしてやるぜ!」的な心意気を感じるので、ある意味安心して観れるんじゃないかと思います。 とりあえず絵柄や演出に魅せられたい側にとっては満足です。 次巻が楽しみ。 カスタマーレビューピックアップ これほど待ち遠しいと感じたアニメも少ないだろう. また,これほど何回も連続再生したDVDビデオも少ない. 相変わらずの発売延期.しかしそれを補って余りある魅力的な作品に 仕上がってくれた(';ω;`) この初回限定版を逃せば「あの」オーディオコメンタリーを聴くことは 叶わない. また,製作の遅れを許容する人も多いようだけど,スタッフ(特に某有名 声優さん)が心配だ.シリーズが長くなればなるほど替えの効かない完璧 なイメージの声優さんが心配で堪らない・・・ 注文する準備は済ませたか? 口座の残高確認は? PCの前でガタガタ震えて発送mailを待ち続ける心の準備はオーケー? カスタマーレビューピックアップ 原作の巻末で大人気のヤンとルークの登場です。といってもこの巻限りの雑魚キャラですがw しかし、そのインパクトは絶大です。ルークのお馬鹿な台詞回しや最新コミックスのアンデルセン戦との対比となるヤンへのハリーッ!ハリーッ!もイイカンジです。近年、話題作りの有名人の起用に嫌気がさしていましたが声優という職業の底力を感じさせてくれます。 カスタマーレビューピックアップ 例によって発売が遅れましたが、この出来なら許せる!! コレ見た後、一巻見直したら、違いにびっくりしましたよ。 よくがんばった!えらい!! この調子でなんとか最後まで突っ走ってください。頼みますよ、ほんと。 本編はヘルシングらしく血だらけで、ルーク兄ちゃんが思いのほかカッコよいです。どうしてこんなにカッコよいのか、コメンタリーを聞けばわかります。実は、コメンタリーがお勧めだったりして。 ジャイ○ントロボのOVAみたいになってもいいです。 待ちますよ、いつまでも。 中田さん、いい声だ〜〜。 カスタマーレビューピックアップ
リリース延期も許せるクオリティの高さ。 これ程の質まで高めてくれるのなら1,2ヶ月の延期は許容範囲ではな いでしょうか(延期して平凡な出来だったら当然いけないわけです)? 人物の影やシワまで細かく入っていますし、バトル(特にアーカード とルーク)はとても満足のいく出来でした。 余談ですが、この作品は生々しい描写が多く正直気分が悪くなりそう な場面(腕から骨が見えてたりとか)がいくつか有りましたが、かろう じて肉は血で描写されていたので良かったです(?) デュアル!ぱられルンルン物語 TV-BOXカスタマーレビューピックアップ
ロボット美少女物ってのが一番当てはまりますね。OP曲も中々良い出来具合でストーリーも良い出来なのですがヒロインが多すぎ&モテ過ぎ(お約束ですが)な所が不満です。 MADLAX VOL.9HELLSING I〈初回限定版〉カスタマーレビューピックアップ 原作の単行本一巻の内容が50分かけて描かれる。 映像クォリティは、全体的には微妙なところはあるものの、 癖の強い平野耕太の絵柄を見事に再現し、アクションシーンもちゃんと描かれているので、観ていてとても気持ちがいい。 枚数がむちゃくちゃ多いわけではないのだが、見せ方がうまい。 声優さん達の演技も、ノリにノッていてかっこいい。 特に若本氏のアンデルセンは、普通にしゃべっているだけで面白い。 テレビ版のようなテンポの悪いダラダラとした感じや、 変な設定無視などは当然ない。 2巻がとてもとても楽しみで仕方がない。 音声は5.1ch、効果音がいい感じ。 画面は16:9。 平野耕太描き下ろしジャケットで、解説書が12ページで、 監督と脚本家のオーディオコメンタリーつきなので、「どうしても欲しい」というファンの方はがんばって入手を。 カスタマーレビューピックアップ 散々発売日を伸ばした割にはぱっとしない内容でありました。ほぼ原作通りの作品進行である為、作品展開があまりにも唐突過ぎる気がする。予想外に期待を裏切られてしまいました。 次巻に期待! カスタマーレビューピックアップ アニメならではの良さというものが感じられませんでした。 全編通して静止画のような場面が続き、さして必要とも思えないような平凡な描写(例えばアーカードが無駄に弾丸を撃つ場面など。)が多く、平野耕太らしい異質な「かっこ良さ」やアホっぽいギャグも無く、全く残念でした。音楽も冴えません。ただ、原作で登場するあのキャラクター達が今後活躍してくれるなら、多少は期待できるという点で星二つにしました。 カスタマーレビューピックアップ 原作に忠実な構成ということで期待していましたが、予想以上の出来だったと思います。 TV版を見たときは原作と全く違う展開になってしまい 途中から見るのをやめてしまったのですが、これなら次も買います。 アーカードの登場や銃撃戦はとてもかっこよく、大満足でした。 ただ、原作通りの独特の言い回しの中にある専門用語(?)をアニメで理解するのは、 初見の方には少し難しいのではないかな・・と思いました。 かといって、それを変えてしまうとHELLSINGっぽくなくなってしまうし・・ 難しいところですね。 不満な点もあげましたが、買って損はないと思います。 あと、製作者さん達のテンションの高い座談会が面白くて大好きです。 何気なく見ている箇所でも、裏ではこんなに試行錯誤して作っているんだなあ・・としみじみ感じてしまいました。 今回の総合的な評価と、これからの期待度も踏まえて☆5つにしました。 カスタマーレビューピックアップ
製作者達がTV版で出来なかったことを解消するため作られた原作に忠実に 作られたOVA版。 原作の要所要所をうまい具合に処理し、、ものすごいアクションシーンでまとめた黒田洋介以下、スタッフの仕事ぶりは気合はいっているだけあってさすが。 原作一巻分の内容を、疾風怒号の展開(バトルシーンで?)で50分一気に見せる。 しかし、その中身はまるで原作の名シーンだけを、特に戦闘シーンをつなげて、ロック調で魅せるプロモーション・ビデオのように見えなくもない。 少なくともこの一巻の時点で見る限り、 平野耕太の原作の最大の欠点である「ドラマ部分が弱い」という部分がさらに浮き彫りとなっている感がある。 それでも原作ファンを満足させるには十分な作品なので、見て損は絶対にない。あちこちで見られる映画的な演出やカッコ良いロック音楽も見もの聞き物。 しかし本作が「少し荒々しくて駄目」という人にはぜひ小中千昭が脚本を担当したTVアニメ版をお勧めしたい。戦闘シーンはアレだが、ドラマ部分は原作やOVA以上に、しっかりしている。 OVAは「動のヘルシング」、TVは「静のヘルシング」として個人的には どちらも好きだ。 【完全生産限定版】おおきく振りかぶって- 2カスタマーレビューピックアップ 今回の一番の見所は、三橋くんと阿部くんの関係が少しずつ変わるところかなぁ〜。と思います。田島くんのステップなどもあるのでぜひぜひ見てみてください!! カスタマーレビューピックアップ キャラクターが皆、表情豊かで元気で、良く動きます。 萌えや残虐表現が苦手で、ずっとアニメから遠ざかっていましたが、 これはとっても明るくて楽しいです。 見てて笑える泣ける、久しぶりに好きなったアニメです。 もう一度高校時代に戻りたくなりました。 カスタマーレビューピックアップ 新バッテリー、阿部、三橋の関係が一歩前進し、チームとして少しずつ動き出した西浦野球部。 阿部の説得シーン。4番田島の天才ぶりなどなど、みどころ満載で気を抜いている暇がありません。が、自分的に、このDVDの一番のみどころは、 「もとチームメイト」である三星学園のメンバーへの「三橋の思い」がとても丁寧に描かれているところだと感じました。 やっと点がはいったのに、調子を落とす叶の様子が気になって、心から喜ぶことが出来ない三橋。三星学園野球部の円陣を遠くから、どこかさびしそうに見ている三橋・・。 その姿をみて、彼の感情を心のどこかで共感してしまうのは私だけではないはず・・。 そんなホームシック状態の三橋の様子を見て、イラつく阿部が次回からがんばります。 特典ディスクのプロモーション映像は自分は見たことが無かったので、「見てよかったな。」と感じました。 水島監督とメインの声優2人のそれぞれのインタビューは良いです。監督のやってみたらすごく大変になってしまった話と、 阿部役のかたのしっかりしたものの考え方に好感もちました。 モノローグが大変だとはじめて知りました。(上手だと思いますけど・・) アニメ映像は普通にアニメ見てるから、新鮮味はゼロです。 余談ですが、DVDボックスにはきちんと特典DVDまで収まります。 なんにも考えてなかったから一瞬どうしようかとあせりましたが、あたりまえといえばあたりまえですね・。 カスタマーレビューピックアップ 3話のあのシーンではやはり泣かされてしまう、、、。 人間ドラマの熱さもさることながら、特に野球が好きなわけでもなかった人間から見ても試合シーンが半端じゃなく面白い。 かつて、ここまできっちりと1試合の流れを描いた野球アニメがあっただろうか? 投球・守備・攻撃がリアルタイム(当然キャラの心理描写とかは入るけど)で描かれていく。 ハッタリ演出や、派手なホームランや、とんでもない剛速球が出てこなくても、 きっちりと「野球」を描けていればそれだけで面白い! っというのにカルチャーショックを受けた! 熱い人間ドラマに感動し、試合では大いに盛り上がらせてくれる、今最も熱い高校野球物である。 画面サイズは16:9、最近はテレビアニメでも16:9が当たり前になってきている。 音声は気持ちよく響いてくれるリニアPCM。 この初回版には特典ディスクがついてくる、映画の特典ディスクみたいに盛りだくさんというわけではないが、ファンとしてはノンクレOPだけでも必見か。 カスタマーレビューピックアップ
楽しいだよねこの作品、なんか学祭の準備期間のような楽しさがある、原作あり話数も決まってんだろうがアニメオリジナルで日常描いてくれるとね 聖闘士星矢 冥王 ハーデス冥界編 前章 2カスタマーレビューピックアップ 確かに、紙芝居と言われても仕方ない場面もありましたが、 そこまで悪いとは感じませんでした。 満点はつけられなくてもまあまあだと思います。 声優さんもだんだん慣れてきて違和感なくなってきましたしね。 カスタマーレビューピックアップ 酷評がほとんどの冥界編、どんなもんか見てみましたが 新しい声優さんたちは、さほど悪くは思えませんでした。 私も以前の声優陣の聖矢を見て育った世代なので 違和感はありありでしたが、「これはこれ」と思えました。 (静止画や使い回しが多いのは嫌でしたが) ただ、入れ替えをするタイミングとしては、皆さんが言うように シリーズの途中というのはどうも…… 十二宮編と比べると声も絵も演出やスピード感も流れる空気まで、すべてが違いすぎます。 まとめると、 「酷評するほどの出来ではないけれど、同シリーズなのに十二宮編とはあまりに別物。 十二宮編のままなら全巻揃えたいほどでしたが、冥界編はレンタルでも十分」という感じです。 原作ファンや、新しいファンの方には これでいいかもしれませんが TVシリーズや劇場版、十二宮編の雰囲気が好きなファンにはあまりオススメはしません。 カスタマーレビューピックアップ 今、圧倒的にこの冥王ハーデス冥界編のレビューは、クレームの嵐のような状態です。声優陣の変更、本編でのバトルシーンの弱さ、映像面の線の細いキャラクターと演出面と脚本、総指揮の方の力量、OPのセイント聖矢の楽曲のパワー不足と影山ヒロノブさんのような、感情、愛情がいまいちないなど、自分でもやっぱり、今までの前作品と比べると、熱い魂が足りない分、キャラクターの喜怒哀楽の感情が薄いと思う。しかし、新しい作品には必ず熱いファンの思いが強すぎるのが常であり、このような酷評になってしまう場合があります。でも自分は、セイント聖矢の20年来のファンで、連載漫画とテレビを観て、熱い魂をもらっていました。意見は、前向きに製作者に伝え、良い所もあると思います。だから、次回の作品の時、声優陣、製作者の方のテンションを上げるよう、自分はこの作品を応援し続けます。まだ作品はつづくのですから。あえて、エールを送ります。 カスタマーレビューピックアップ 3,4話とダラダラと締りがないです。話に。 この辺りはもっとコンパクトにまとめてサラッと美しく演出して欲しかった。 原作まんまじゃ、観ていても何の抑揚もないし眠くなります。 あとせっかくオルフェの声優さんがハマリ役だったのに動かない動画のせいで折角の音楽対決も台無し・・。全然面白くない・・。 なのに、原作じゃ死ななかった(石のまま)ユリティースがこのアニメでは死んだこと(オルフェが改心してお別れをしたあとに)にされていましたよね。(シャカがいってたのってユリティースのことだよね?) 他の演出はないのにこんなとこだけ変えちゃってユリティースが可哀想だよ。全く酷い出来です。 カスタマーレビューピックアップ
たくさんの夢と勇気を与えてくれた聖闘士星矢♪その復活に涙しました!!しかし、映画1本が不振に終わったため、偉大なる声優陣や監督達をリストラした、車田氏の行動はかっての夢を打ち砕きました。この不況の時代すばらしい仕事をしているベテランを首にして若手を起用する…夢を与える人がしてはいけない行動です…そんな状況で製作された冥界編…決してスタッフも残された声優達も気持ちよく仕事はしていません…それを理解して下さい! この作品は作られるべきではなかったのかもしれませんね… 聖闘士星矢 冥王 ハーデス冥界編 前章 1カスタマーレビューピックアップ まず最初に言っておきますが、自分は聖闘士星矢が大好きです。 しかし今回コメントする作品に関しては購入すらしておらず、実際内容とかも全く分からない状態です。 まー結局言いたいのは声優についてなんですが。 新キャストの方々がどうのこうのとかではないんです。 それだけの演技力があるからこそ、プロの声優として活躍されてる訳ですからね。 車田正美先生の考えだって十二分に納得はしてます。 新たな戦士(キャスト)を一から再編成する事によって生まれてくる感動も少なからずあるんでしょうし。 でもね・・・そういう事ではないんですよ。 (きっと他の方もコレが言いたいのだと思うんです) 最低でもメインキャスト5人(鈴置さんは仕方ないですが)は維持すべきだろうと。 絵が無くとも、声だけで直ぐに分かるという事は非常に大事な事だと思います。 「冥王ハーデス十二宮編」でも、黄金聖闘士の一部にキャスト変更がありましたが、この作品に関してはメインキャスト5人が健在だった事もあって、割と違和感無く観れました。 ただ、この作品からメインの方5人を含めた総キャスト入れ替えが断行されたと知った時、「・・・とうとう終わったのか」と思ってしまったんです。 PS2の第1作目のゲームは買いましたが、同じ事が断行された第2作目は買おう(欲しい)という気持ちが微塵も湧き上がりませんでした。 結局・・・真の聖闘士星矢は「冥王ハーデス十二宮編」及び、劇場版「天界編 序奏〜overture〜」が最後の作品となってしまったように思えて仕方ないです。 「キャストを元に戻して」という声がコレほど沢山挙がってるのに、制作者側(プロ)がそんな声を全く聞かずに、延々と創り続ける神経が全く理解出来ません。 プロフェッショナルとはクオリティを追求すると共に、常に「ファンに喜ばれる作品」っていうモノを世に送り出す義務があると思うのは僕だけでしょうか? いや・・・きっとそうではない筈です。 ファンの方々の悲しみを真っ向から無視した本作や、それ以降のシリーズ制作者はプロの風上にも置けないと思います。 同じくキャストの総入れ替えが断行された「ドラえもん」と同じく、僕はそれ以降一切観なくなってしまいました。 カスタマーレビューピックアップ 酷評されていたので見るのを躊躇してましたが、見てよかったです。 絵がとても綺麗だし、声優さん達の演技もがんばっていて、 そんなに違和感ありませんでした。 声優さんの変更がショックで、まだ見てない方にもぜひ見てほしいです。 せっかく映像化されたのにもったいないですよ。 カスタマーレビューピックアップ 一応、心してましたがここまで酷いとは。 声優さんに関しては残念です、リアルタイムで見ていると特に感じます。新しい方たちが悪いわけでないのですが、古谷さん達の声と絵が私の中では離れないので違和感がぬぐえません。 声優よりも何よりも動画です!テレビシリーズより技術は進歩し、十二宮であれだけの物を作成されているのに、今回の出来が残念でありません。カノンのギャラクシアンエクスプロージョンなんて・・・(真紅の少年伝説見習え!)本当に動かないアニメです、買わなくてよかったと本当に思います。 でも、動いているカノンやシャカを見たいので次の巻もレンタルで。 オリジナルキャストに戻しても画質があれじゃあ買う気はしないです。DVDコレクションからは外します。 カスタマーレビューピックアップ もうなんなんですか!?って感じです! 小学生の頃にテレビにかじりついて見ていた聖闘士星矢がハーデス十二宮偏、天界偏映画と復活し古谷徹さん達の旧キャストさんの声によって大人になった私の奥底に閉ざされていたあの頃の燃える気持ちを感動となって呼び起こしてくれました。 しかし同じ気持ちで見ようとした今回の冥界偏を見てガッカリしました。とゆーか星矢たちの声が全く変わってしまっていて誰がしゃべっているのか分かりません!これじゃ星矢たちに魂がこもっておらず作品に入り込むことが出来ません! 新声優陣にして新しいファンを獲得?そんなことより今までのファンの皆の方が圧倒的に多いに決まっているし旧キャストによる私達の聖闘士星矢が帰ってくるのを期待して待っています。 カスタマーレビューピックアップ
実際の俳優の年齢が原作より上になりイメージに合わないという理由と3作目の興行不振で配役変更の話しは出ました…しかしファンの今までのキャストで見たいという声を受け止め製作された4作目は過去最大のヒットを記録しました!これがファンの声を無視して原作者の自己満足のため製作した星矢との結果の差だと私は思います!エリシオン編で同じ事を繰り返すのなら星矢にもう未来はないですね…(ToT) MADLAX VOL.6 |
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