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Amazon人気商品ランキング/黒木瞳psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:202/総ページ数:21 最終更新日:2008/10/08 白い巨塔 DVD-BOX 第一部カスタマーレビューピックアップ やはり主演の唐沢寿明の演技力が光るドラマでした。江口洋介や石坂浩二・伊武雅人・西田敏行など脇を固めるメンバーも豪華で久々に硬派なドラマであった。ただ大阪が舞台となっている為か、西田敏行とその取り巻きが下手な関西弁を操っていたが、その部分は拘る必要がなかったのではないかという印象を受けた。 それぞれの個性が丁寧に描かれていたことが、よりドラマに深みを持たせたのではないか。 唐沢が江口より真実を告白され涙ながらに漏らす「怖くはない。ただ無念だ。」の一言はとても重みのある台詞で見ている方も涙が出て来た。 カスタマーレビューピックアップ 人間の欲望がドロドロと描かれており舞台が大学病院の教授選 唐沢寿明さんの素晴らしい演技力 西田敏行さんのクサイ関西弁 石坂浩二さんの泣き叫ぶ発狂シーン等、このドラマでしか見れない独特のものがあります 大学病院に渦巻く出世、派閥等いやらしい人間模様をこれだけ描いた作品はそうありません 何回見ても飽きません 迷わず逸品の品です カスタマーレビューピックアップ フジテレビが鳴り物入りでドラマ化した作品で、現在の低レベルのドラマ界にあっては善戦しているが、いかんせん原作が古くなってしまったこと(たとえば大学教授があんな豪邸に住んでいて上流階級のような暮らしをしていることは今はない)、財前と里見のキャラクターがステレオタイプの両極端であること(おそらく現実の医学会にはどちらも存在しまい)、役者のレベルが恐ろしく低いことなどから、標準的なレベルの出来で終わってしまったのは残念でした。しかし原作にはなかった製薬会社の女性社員の末期癌のエピソードは木村多江の熱演もあって良かった。 カスタマーレビューピックアップ そんな事ありませんでした 「役者」そういう存在を久しぶりに見た気がしました。 今のドラマはどれもこれもアイドルのPVのようなものばかり。 シナリオもそのアイドルのために作られている。 このドラマはやはり偉大だった・・・そう感じられる作品です カスタマーレビューピックアップ
田宮二郎版と比較するのはあまり意味がない。低迷していたテレビドラマ界に喝を入れ、視聴者に「まだまだ捨てたもんじゃない」と思わせただけで十分評価されるべきだ。バラエティー専門に成り下がっていたフジテレビの底力を見せてもらった。二匹目?のドジョウ「華麗なる一族」とは製作側の気概が全く違う。役者不足の現在を露呈してはいるが、このキャスティングが今のところベスト。その中でも石坂浩二の演技力に再びスポットを当てた点は大きく評価できる。何回鑑賞しても面白い傑作です。 白い巨塔 DVD-BOX 第二部
特価:¥ 21,000(税込) 発売日:2004-05-19 売上ランキング:DVDで15687位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 財前五郎の愛人ケイ子役は黒木瞳より妻役をやった若村麻由美の方がよかったのでは… カスタマーレビューピックアップ いやらしい人間模様が渦巻く第一部とは、打って変わって裁判がテーマになります 医療訴訟の重さ、医者と患者の考え方の違い かなり重い内容となりますが見ごたえは十二分です 難しいセリフが大量に出てきますので字幕をONにして見るとよく分かります 最終回で主人公は壮絶な死を遂げます これだけ感動させられたドラマは他にはありません 難しい講釈をたれるよりも要は黙って見ろ!と言う作品です カスタマーレビューピックアップ まずは前作との比較だが、キャスト・内容共に見劣りはなかった。しいて言うのなら、江口洋介は、少し里見の人物像を意識しすぎたあまり、演技に工夫や締まりがなかったように見受けられる。石坂浩二ならもっと東教授を繊細に演じれたはずだ。西田敏行は少しキャラが濃すぎた感じがした。逆に、上川隆也、及川光博、片岡孝太郎、沢村一樹、高畑淳子、水野真紀、西田尚美らはすばらしい演技だった。出番は多くはないが、それに驕らず要所要所をしっかりと再現された演技だった。しかし、すべてのキャストを見る限り、その人の変わりはいないと思う。主演の財前五郎を演じる唐沢寿明に対しつける注文はない。すばらしい演技だったと思う。このドラマは見ていて共感するところがたくさんある。彼ら(財前ら)の思いをしっかりと代弁しきっている。このドラマは視聴率を取りにいっていたドラマではない。このドラマの構成をみれば高視聴率だったのは当然の結果だと思う。このドラマに携わったキャストの方々、原作者の山崎豊子さん、脚本の井上由美子さん、などなどに本当に感謝したい。このドラマは私の記憶に永遠に残るものになることだと思う。過去に放送されたドラマ、そして今後放送されるであろうドラマなどを含めればものすごい数になるが、そのなかでも、最高傑作のドラマであろう。 カスタマーレビューピックアップ 第一部のレビューで書いたが、ものすごくひどい作品ではないと思うが役者のレベルが低すぎる。唐沢寿明(前作では田宮二郎)、江口洋介(山本学)は完全にミスキャストだろう。特に山本学の里見の自然な真面目さ、純粋さが良かっただけに江口洋介の熱血型の力演は無理に人格者として振る舞っているようで、全くダメだった。同じように石坂浩二(中村伸郎)、西田敏行(曾我廼家明蝶)、矢田亜希子(島田陽子)、黒木瞳(太地喜和子)、伊藤英明(高橋長英)、かたせ梨乃(中村玉緒)と主要キャストのほとんどが学芸会のような演技を見せている。前作と互角だったのは品川徹(加藤嘉)、伊武雅刀(小沢栄太郎)ぐらい。逆に前作を上回ったと思えるのは高畑淳子(東恵美)、野川由美子(野村昭子)、上川隆也(児玉清)、及川光博(北村和夫)だけ、唯一の救いはこのドラマのオリジナルの佐々木蔵之助、木村多江がキャラクター設定、演技ともに良かったことぐらいか。このドラマを見た後はかならず1978年版が見たくなってしまう。つい先日の「華麗なる一族」でも感じたがこのような本格的なドラマの製作は視聴率重視の人気者キャスティングしかできない民放では今後も作れないと思う。大森南朋を主役に大抜擢して重厚なドラマ「ハゲタカ」を製作したNHKを見習って欲しい。 カスタマーレビューピックアップ
問題は12月26日に佐々木さんの手術を行った、ということだと思う。 CTにより肺に写ったわずかな影を柳原は食道から肺への遠隔転移の可能性があるので 念のため胸腔鏡検査を勧めるが、検査の結果が出るまで2週間ほどかかり、 財前は3日後にはワルシャワで論文の発表と公開オペを控えているため、 もしここで検査をすれば手術は年明けになってしまう。 そして食道から肺への遠隔転移など絶対にありえないという理由で検査の必要を否定する。 しかし、オペを急いだ財前の本心は、退官日の東教授の最後の総回診をオペを理由にすっぽかし 恥をかかせるためではなかったのか? 術後の佐々木さんの容態の悪化にも術後肺炎の一点張りで抗生物質投与の指示しか出さず 患者より自分の壮行会を大切にする。ドイツでは再三送られてくる里見からのメールも読まずに消去してしまう。 結果、佐々木さんは財前の海外出張中に肺がんで死んでしまう。 しかし、里見や柳原の言う通りに検査を行っていたら佐々木さんは助かったか?の問いにも疑問が残る。 食道だけならば「切除以外、根治の可能性は無い」という言葉通りの完璧な手術であり、患者がヘビー・スモーカーだったことから炎症と判断したCT画像のあるかないかのようなわずかな影でしかなかった肺のがん細胞が、財前の海外出張中の1週間ほどの間に急激に増殖し佐々木さんを死に至らしめたからだ。 当然、検査の結果を待つ2週間の間に別の治療法でがんの進行を遅らすことができたとは考えにくい。 検査の結果なしには有効な治療法も見つけられないだろうから。 だから佐々木さんの死は自然な結果かもしれないし、医者は結局なにもできなかったのかもしれない。 絶対にありえない遠隔転移を最初の画像で見切れなかったことは医者の責任では無い、と思う. 愛の流刑地カスタマーレビューピックアップ 賛否が分かれる作品だとは思いますが、必ず誰もが潜在的に持っている「人の美しさと愚かさ」が描かれています。それを的確な配役で表現していると私は感じました。 この作品はシラフで見るよりは、酒に酔いながら、または恋人とベッドに寝そべりながら見ることで共感しやすく楽しめるのではないでしょうか。 ロミオ&ジュリエットや失楽園、東京タワー等の「人間としてありえない」作品が嫌いな人はパスした方がいいかもしれませんが、好きな人にはオススメです。 個人的には「愛する人に殺されたい」気持ちがわかるので面白かったです。 不倫等の関係に悩んでいる人が見れば、少し気分が楽になるかもしれません。 カスタマーレビューピックアップ 映画で泣いたのは初めてです。 特に裁判中の菊治の『この裁判は何もかも違っている』『死にたくなるほど人を愛したことがあるんですか!?』と最後の冬香の手紙に共感しすぎて涙ちょちょ切れです! 出演者の演技も皆素晴らしかったと思いますが、ただ一人ハセキョーの演技がかなり浮いていてそこだけが残念でした…。 でも本当にこれ以上の傑作はないと思うので星5つ。 カスタマーレビューピックアップ 映画館では冒頭のセックスシーンに圧倒されて法廷の場面では退屈してしまったが、DVDでまた観ると違っていた。 トヨエツの表情の変化や美しい画像が印象に残った。 エクスタシーを知ってしまった主婦がセックスに溺れていく場末が哀しいが…。女を忘れてしまっている女性に是非観て欲しい。 カスタマーレビューピックアップ 不倫モノは、基本的に嫌いな私ですが、「愛の流刑地」は思ったより良かったです。 恐らく、寺島しのぶさんが元々持つ品だとか、トヨエツの持つ魅力によるものだと 思いますが。 でももう少し、二人が精神的に惹かれていく様子が描かれていれば よかったと思う。 あれでは、何だか寺島しのぶが 単純に性に溺れていく不幸な 人妻っていう感じがする。 長谷川京子の演技はどうにかならなかったものか。 あの映画で妙に一人だけ 浮いてしまっていたし、無理やり露出度の高い衣装で見苦しかった。 カスタマーレビューピックアップ
豊川さんの演技に尽きる。 原作者は好きではないが,表現者たる豊川さんの役どころが「何もかもが間違っている」と,表現し尽くせぬ思いを吐露するところは圧巻。 回顧シーンが進むにつれ,寺島さんが美しくなってゆく。 所々ふと冷めてしまったのは,検事を演じる長谷川さんの演技。全体の雰囲気に全くそぐわない。主人公の人生に自己を投影し,葛藤し,同じように苦しむ女性検事でもよかった。彼女だけがこの映画の反省点ではないか。 理屈はともかく,今,破滅する男を演じさせたら豊川さんの右に出る俳優はいまい。全体の統一された空気感に星5つ。 さとうきび畑の唄 完全版カスタマーレビューピックアップ 自分の命がいつ奪われるかわからない。 そんな状況の中で、さんまさんが演じたお父さんのように笑顔を振りまき、冗談を飛ばし、周りの人々を笑わせることができる人がどれだけいたことでしょう。 お父さんは、当たり前のことを強く信じていたのです。 「戦争で殺し合いをするのはおかしい。幸せにみんなが笑っているほうがいい」と。 でもこんな当たり前のことを、忘れてしまった人が大勢いたのかもしれません。 今の平和な日本では、幸せを願い、笑うことの大切さを知っている人は大勢います。 戦争や殺し合いで何かを解決しようとすることが愚かだということも、誰もが理解しているでしょう。 だけどこの時代は、そう信じ行動することが許されなかったのです。 自分や大切な人の命を守ることが許されず、「お国のために」敵兵に突っ込んで行けと教えられました。 相手が銃を持っていて、近づいたら撃たれるのに、無謀だと知りながら向かっていかなければなりませんでした。 そして多くの人がそうしたのです。 もし自分がそんな場所にいたら・・・と考えると恐ろしくなります。 私には絶対できない。怖い。 でも、それってすごく自然な感情じゃないでしょうか? 戦争は、人々に命の尊ささえ忘れさせる、恐ろしいものです。 戦争のない今の日本に生まれた私は、命の危険がほとんどない生活を送っています。 このドラマを見て、そんな当たり前のことが本当に幸せだと感じました。 殺し合いが当たり前になる、そんな戦争は二度と起こしてはいけないと再確認させられました。 カスタマーレビューピックアップ 沖縄のさとうきび畑。 ざわざわと風に揺れるサトウキビの緑。 その圧倒的に明るい日差しと対照となる 悲惨な戦争と犠牲者。 何事もなかったかのようにざわざわと 聞こえる風の音に、 こんなにも苦しんだ人たちの 思いを感じる。 みんな幸せな平和な世の中が来ることを 願ってなくなっていったのだろう。 明るい日差し、 この明るさを汚してはならない。 さんまさんのキャラクターが そんなイメージを象徴していたように思う。 戦争はすべての人を不幸にします。 カスタマーレビューピックアップ 全く戦争の映画やドラマを見ていない人にとっては、その入り口としてはとてもよい作品だと思います。私は様々な戦争映画やドキュメントを見ているので色々と疑問に思う点などはありますが、このような悲惨な事が60年ほど昔にあったという事実を知らない人が多くいる今の現代でこの作品を観て興味を持ち、これがきっかけとなって色々と考え、日本の歴史を知って行く事が良いのではないでしょうか。 この作品を観てとても感動した泣いたと言うだけでなく、日本が行った戦争の事実をもっと深く考えて欲しい。 カスタマーレビューピックアップ の人達は、是非一回は観て欲しい作品。 このドラマに関して、賛否両論があろうとも「戦争」と言う物自体を考える時間が、少しでもある事が戦争を知らない私達には大切なんじゃないかな?と思った。 戦争は悲惨で、残酷。 そんな中でも未来に希望を持ち、明日へ生き延び様とするひとつの家族。どんなに辛くても笑顔を絶やさない。 これこそが人間の真の強さ、尊さだと思う。 最後にさんま演じる父親のカメラに残された写真に写る人達は「沖縄」と言う戦渦の中で明日をも解らない日々を送っていようとも、皆、とても素晴らしい笑顔で写っていた。子供達が「お父さんだから、撮れたんだよね」と言う台詞。には泣けた。 余談ですが、出番は少ないけどオダギリジョーの将校姿は、かっこよいです。上戸彩と、さとうきび畑で別れる間際に、遠回しに自分の気持ちを伝える台詞がまた、イヤラシイ位似合う所がオダギリジョーです。(ファンの人達へ) カスタマーレビューピックアップ
日本=悪、アメリカ=善、と言わんばかりの内容には失笑したな。 これが本当に沖縄の人々の声なら、基地移転なんて 口にしちゃあいけないんじゃないの? まったく矛盾したドラマだね。 Mr.インクレディブルカスタマーレビューピックアップ 老若男女、家族で楽しめる内容ですが 子供と大人では、ウケる部分が違うと思われます。 手足が伸びたり、水上を猛ダッシュしたり、 ママが飛行機操縦できたり、 その展開のスピードに「すげーっ!!」…と 子供は文句なく楽しめます。 一方 過去の栄光が忘れられない中年の悲哀、 夫婦の確執、会社の上下関係、 少女の成長と自分への自信、などなど ただのスーパーヒーローものではない 大人のドラマも楽しめます。 サウンドトラックは 007みたいなキレの金管楽器中心の曲。 ちょいレトロでかっこいー!! ところで購入する場合は こちらの「2枚組」をぜひ。 特典映像の短編もの 「ジャック・ジャック・アタック!」 「バウンディン」 は、2枚組じゃないと入っていません。 本編では未知数の赤ちゃん、ジャックジャックの謎が明らかに? そして「バウンディン」は 同じくピクサー映画の「カーズ」特典映像につながりますから これも要チェック。 バウンディン日本語版の監修が「ジブリ」なのも要チェック! カスタマーレビューピックアップ この作品は「お母さん萌え」な作品。 体がゴム人間という設定からして萌え要素。 フレキシブル母さんです。 まさに「母さん」とはそういったフレキシビリティがないと勤まらない! って意味ですね。 世のお母さんがた、そういう観点でよ〜く考えながらごらんください。 、とその隣でCG作品中のお母さんの豊かなお尻にひそかに萌えているオヤジが....。 ピクサーのすごいとこは、こういうことが全部計算されてること。 そもそもディズニーもある意味大人向けなクオリティを作ってきたけれど、 ピクサー的には、この作品でディズニーとの契約が一区切りすることになってたようなので、 いろんな表現に挑戦しているとも感じられます。 そのひとつがストレートなセクシーさの表現かもしれない。 いままでもCGのクオリティは十分大人むけだったけれど、 今回はきっちり内容そのものについて極めてきた、ってことです。 「カーズ」は、またちょっと子供むけです。 ディズニーとの契約が更新という形になったからでしょうか? うがちすぎ? カスタマーレビューピックアップ 動物やファンタジーでは無いので、パッと見は取っつきにくいイラストかもしれません。 が、文句無しに面白い! 大体ディズニーやピクサ−作品は、作品そのものよりも、それを観てる子供を見るのが楽しい、 というのが正直なトコロなんですが、これは子供はもちろん、親も夢中で観てしまいました。 何故か? 元ネタはスーパーマンじゃないね。ゴレンジャーやね。これは。 戦隊ヒーローものの楽しい要素が詰まっている。それぞれに性格と武器あって面白い。 エドナやフロズンなどの脇役陣も個性的でクールだし、エンドロールまでがほんとカッコイイ! 家族愛に涙もするし、独身時代と家庭を持った現在との葛藤にも共感できる。 面白いという要素がいくつもいくつも入っています。 ついでに言うと、日本語版の三浦友和っていうのは、なかなかセンスのある人選で、 出過ぎないその吹き替えは、良いお父さんであろう本人のイメージと合っています。 悪役の吹き替えが、宮迫ではなくて「くりぃむしちゅう」の有田だったらそのまんまだったのに。 カスタマーレビューピックアップ 親戚の子にせがまれて、一緒に見たけど、予想以上に面白かった。 特典映像に、ベビーシッターの女の子の苦労話があって、それが結構面白かった。 カスタマーレビューピックアップ
前々から周りが面白いって勧められていたので、遅くれながらも… 観る前はキャラクターが好みじゃないぜ。って思っていました……が、なんだおまえらバリすげぇ!!!!!!!!やっぱスーパーヒーローは凄いや!!見た目で判断していた自分の薄っぺらさにキャメルクラッチでした。 みんな個々に特徴的な能力があって協力しあって連携プレーでやっつける。しかもみんな人間くさいのなんの!!魅力的です。お母さんのお尻セクシーだしΣ(゜д゜;笑 いや〜ワクワクできたよ〜よかった熱くなれました。 みんな観てね(*^ー^)ノ笑 怪談 【通常版】カスタマーレビューピックアップ 黒木瞳は綺麗だし演技もうまい。 役にもなりきっているし見ていて気持ちも入る。 しかしオバケメイクがまったく恐くないのだ。 黒木瞳というソフトで暖かい印象のある実際の人を知ってるし顔が優しいのだ。 個人的には高島礼子なら恐いと思う。 プライベートが見えないし顔も端正で冷たい。 亡くなった師匠(黒木瞳)の体をきれいに拭いている時、 首は上下に揺れているんだが(死人の)目が追っかけてくるシーンは少しゾクっとしました。 このシーンで顔がきれいになってるのはストーリーの整合性に疑問ですが。 カスタマーレビューピックアップ 先に言っておきますがまったく怖くはありません そっちの方を期待されている方はやめてください。 ただ怖くない分面白いです非常にエンタテイメントという感じがして 見とれました 非常に昔のホラー映画を感じさせる映画でオールドファンの方は大喜びするでしょう なによりその幻想的な世界観素晴らしくまったく飽きずに見れます 役者陣も豪華で芸達者な 人たちばかり 尾上菊野助や黒木瞳の熱演にも注目です軽い気持ちで見たけれどもの凄く好き な作品となりました もう一度みたいです。 カスタマーレビューピックアップ ホラーが苦手な私でも最後までなんとか観られたので、とびっきりの恐怖を味わいたい方には物足りないかもしれません。でも丁寧に作られた映像は美しく、女性の方にもお勧めできます。尾上菊之助、黒木瞳のお二人ともさすが貫禄のある落ち着いた演技でしたが、その二人を喰ってしまうのではないかと思わせたのが井上真央、木村多江、麻生久美子、瀬戸朝香の女優陣。瀬戸朝香の気持ちよいほどの悪女っぷり、井上真央もこれまでの作品で見せてきたおきゃんなイメージとは打って変わって、健気な町娘の役をきっちりこなしています。 カスタマーレビューピックアップ 映像は綺麗でお金かかってるなという感じはしますが、大して怖くはありません。黒木瞳よりその他の女優のほうがずっと美人です。死んだ女房が化けて出たと思って鎌を振り下ろすとほかの女をころしちゃったというワンパターンです。だいたいリングにしても、何で貞子は自分を苦しめた新聞記者に復讐しないで不特定多数の人類に復讐するのかさっぱり分かりません。テレビのブラウン管から貞子がでてくるとき、ブラウン管にうんこつけといたらどうかなって思いました。そういうわけであまりこの監督さん評価してません。まあ好き好きですから単なる私の意見です。 カスタマーレビューピックアップ
この映画は、 尾上菊之助に尽きます。 うまいし、色っぽい。 最初から最後まで物語の中心にいながら、 無責任に受け身。 そういう悪党新吉役を演じきってます。 豊志賀役の黒木瞳もがんばっています。 女の情念は怖いなあと・・・。 ただ美人すぎるし、 男に付きまとう執念を演じる為に、 メイクを醜くするなどの演出はないので、 そこはもっと崩してもよかったかと思います。 井上真央、木村多江、瀬戸朝香、麻生久美子の女優陣の中では、 特に瀬戸朝香の悪女ぶりがよかったです。 木村の出演は、中田監督の木村への感謝の念かと思いましたが、 女の愛情の深さを表現する演技は上手。 物語はと言えば、 前半の江戸の部分は、豊志賀の死がクライマックス。 死後の着替えのシーンでの豊滋賀の笑顔が怖い!ここ見所です。 後半の累ヶ淵の部分では、ラストに至る立ち回りのシーン。 菊之助演じる新吉の狂気に目が離せません。 本作、ホラーではなく、やっぱり怪談。 怖いけど、情念や因果を日本的な表現で描いた作品で、 見終わった後に、深い余韻が残ります。 要はメロドラマ。 菊之助の魅力を全面に出して大成功だと思います。 海外での評価が興味深いです。 こういう日本的物語を受け入れるのでしょうか。 中田監督の新境地ですね。 東京タワー 通常版カスタマーレビューピックアップ みなさん殆ど言及してないですけど、寺島しのぶと松本潤のラブシーン、すごくないですか? 『花より男子』でマツジュンに恋に落ち、その流れでこの作品を観たのですが、まるで『愛の流刑地』のような大胆なシーンを当時弱冠20歳位でしかもジャニーズのアイドルである彼が既に披露していたことに衝撃を受けて、寝込みそうになりました・・。 演技とは分かっていても、好きな人の性行為なんて見るもんじゃないな(?)、と生まれて初めて思いました。 カスタマーレビューピックアップ 私には縁のない世界なので感情移入はしづらかった。 しかし、別荘での場面は切なかった。 黒木「ごめんなさい。もうこんなこと終わりにしなきゃね」 岡田「こんなこと・・・?」 この場面。岡田くんに感情移入をした。私、女なのに。 ストーリーはともかく、黒木さんと岡田くんが美しかったので かろうじて星3つ。 カスタマーレビューピックアップ まず、岡田君と黒木瞳じゃなきゃなりたたない作品。 もう少し小説だと岡田君が暗めな少年に描かれている気がした。 寺島しのぶの体は筋肉でスゴイ!ってことはわかったけど、演技はどうなの?? 松潤とか映画出んなよ!ってレベル。原作と結末違うし。etc...不満たらたら。 せめて、岡田君に 「世の中でいちばんかなしい景色は雨に濡れた東京タワーだ。」 ってセリフを言わせて欲しかった。 カスタマーレビューピックアップ この映画を見ていると、改めて東京タワーがきれいだなと思いました。特に夜景は最高にいいですね。ちょっと都会派の恋、黒木瞳、岡田准一が何とも言えずおしゃれでよかったです。普通の主婦と大学生は・・でした。ラフマニノフの音楽がいい効果を出していたと思います。 カスタマーレビューピックアップ
黒木瞳+岡田准一、寺島しのぶ+松本潤の2組のカップルの話を軸に、ストーリーは進んでゆくが、物語自体はあって無きが如し。ひたすら仮想的且つ非現実的な場面を追ってゆくのみ。 そういう意味では演技的に評価は出来ないが、黒木瞳の幽霊かと思うほどの存在感の無さもありなのだろう。彼女の夫役の岸谷悟朗の小人物ぶりもありがちだ。 むしろ脇である寺島しのぶが光る。特に酢豚を作るのを放り出して、松本潤に会いに来る場面は圧巻。松本潤もジャニーズ系では今一番伸び盛りなのは周知の通り。特に彼は共演者で磨かれるタイプだ。 しかしこんなありえなさそうな話があっても不思議でないのが東京の魅力で、東京という街が人を魅了してやまないということか。 ラストのパリの場面は蛇足。 恋を何年休んでますか スペシャル・コレクション DVD-BOX
特価:¥ 16,035(税込) 発売日:2008-02-22 売上ランキング:DVDで3495位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
DVD発売を知ってうれしくなり、昔録ったビデオを引っ張り出してもう一回見ました。 自分も大人になって、また違った目で見ることができたし、やっぱり何度見ても全員応援したくなってしまう。キャスト全員大好きなんですよね。 普通こんなに豪華キャストだと、個性がぶつかりあって結局失敗してしまうことが結構多いですけど、このドラマはすべてのキャストがぴったりはまってて、この人たち以外は絶対考えられない!!キョンキョンしかり、仲村トオルしかり、ミヤしかり、黒木瞳しかり・・・うううん、きりがない。しかもお互いの個性を壊すことなく、仲良し三人主婦と理想の親子像と昔の恋人同士っていうのがこのキャストではすごく自然でリアルで、本当にすごいドラマだと思うんです。どうしてあんまりメジャーなドラマの仲間入りしなかったのか、謎ですが、派手に出すぎず、謙虚に存在しているのもこのドラマらしくていいのかもしれません。 そして、このドラマにかかせない小道具たちですが、島くんのお店の家具もさることながら、ヤコブセンランプにアレキサンダー・カルダー、スウィート・ノベンバーにユーミンの曲。まさしくドラマにぴったり、全部私の好みのものばかりで、センスよすぎます!!この設定を組んだ脚本家、スタッフの方々?にお会いできたら、友達になれるんじゃないかと思うほどです。 そして叶うものなら、特別編で有子と島くんが一緒になっちゃったバージョンを見てみたいです。有子夫婦も絶対離れてはいけないけど、島くんともがんばってほしかったから。こんな矛盾した意見を持ってしまうのも、これすべて魅力的な出演者たちのおかげだと思いますが。 とにかくこれはやっぱり永久保存版すべきすばらしい作品です。見逃していたスペシャル版も入っているみたいだし、きれいな画像で見れるし本当にたのしみです!! 上杉鷹山 ~二百年前の行政改革~
特価:¥ 4,935(税込) 発売日:2005-12-22 売上ランキング:DVDで18935位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ あのアメリカ大統領 ケネディが尊敬していた上杉鷹山! 代表的日本人でその5人の中の一人 上杉鷹山! 童門先生の講演を聞き、本を読み次にDVDを買った。 損はしないしよく描かれていると思います。 江戸時代の名藩主が成し遂げた大改革。 学問の為の学問でなく! 実際の生活に行動に照らした学問。 人を導くには、その人が本当に尊敬されなくてはならない。 今までのぬるま湯体質を変えるには、領民の意識改革が基本とならなくてはならない。 その意識の火種を一人でも多く育てていく。 基本は、藩の教育が大事で武士も領民もだれもが塾に入れるシステム。 現在でも 哲学、理念は 会社経営でもそのまま使える話です。 筒井道隆も良かったが宍戸開も非常に良かった。そして、黒木瞳は、いつみてもワクワクさせる。 カスタマーレビューピックアップ 元々、上杉謙信公が好きで、米沢を訪れてから鷹山公のことを知りました。その後、このドラマを見て感動し、鷹山公も大好きになりました。「米百俵」もいいかもしれませんが、「成せば成る」からも勇気を貰いました。絶対、お奨めです。間違いないっ! カスタマーレビューピックアップ
何年も前の作品で、DVD化は無理だと思ってました。NHKやるやん!て感じです。新撰組人気のお陰もあるのかな。歴史の本等で上杉鷹山に興味を持たれた方にも満足行く味わいのあるドラマです。筒井道隆さんのはまり役。自ら農作業等にも携わり、穏やかな物腰ながらも信念を貫く姿は見惚れてしまいます。録画していたビデオは擦り切れてしまったのでこれは買わないと。 魍魎の匣の箱(初回限定生産)カスタマーレビューピックアップ ご存知京極夏彦の<妖怪シリーズ>第2弾。 今回はバラバラ殺人事件の謎に、お馴染みのメンバーが挑みます。 私は何年か前に原作を読んでいるので、人間関係や物語の背景がよく分かりましたが、この映画では、前半までは、いったん原作のストーリーをバラバラにして再構成してあったため、まったく初めての人は映像だけでは理解しずらいところがあるかもしれません。 昭和27年という設定でしたが、全体に横溝モノのようなおどろおどろしさが無く、バックグラウンドミュージックも軽快で、現代の物語のようなイメージでした。 ただ、原作シリーズに必ず出てくる、京極堂の「憑き物落とし」の名場面が無かったのが残念でした。 カスタマーレビューピックアップ 本作品に関しては前作とはガラッっと変わった分、楽しめました(と云うしかないのですが)。 皆さん各々が描いている京極作品像とは全てにおいて違っていると思います。そういう意味でがっかりする面もあるでしょう(当方もしかり)。 大御所が鳴物入りで手がけ、新進気鋭の監督が斬新映像化し、無名逸材が低予算でガンバッて撮り、私達はこれから様々な京極映像を観せられる事でしょう。しかし「それでも京極映画化を観続けていきたい」との想いは皆さん共通かと思います。 京極作品は沢山あります。何より「映画化されなくなる」のが一番ツライです。 そしていつか「横溝金田一と市川崑作品」の様な出会いを期待しながら観続けていこうと思います。 京極さんも「ほおー」、「マジ?」、「それはないだろー」と1作1作を楽しんでる事と思います。 カスタマーレビューピックアップ 監督や脚本家が原作をまるで理解してないのは置いておこう。 原作と全く関係無いミステリ映画として観た場合。 正直意味がわからない。 最初から最後まで理解出来ない、謎解きも何もあったもんじゃない。 ただ、役者が豪華でショッキングな場面があるだけ。 起承転結が無い作品。 まぁ笑えるっちゃ笑えるかな〜、最後の黒木瞳が。 私からすると、前作の方が格段にマシだった。 カスタマーレビューピックアップ 京極夏彦が、この作品の特典ディスクや前作「姑獲鳥の夏」の 特典ディスクで「原作ありきの映画は原作と切り離して作るべきである」と 言ってます。 それは確かにそうです! この作品も原作とはかけ離れてはいると思いますが、それはそれで良いと 思います。 脚本も良く練っていると思うし、あの時代の雰囲気も良く出てると思う。 と言っても中国ロケだから日本っぽくなく異世界な感じがなかなK良いです。 登場人物の掛け合いも前作以上に面白いですし。。。相変わらず関口の扱われようは 可愛そうです。。。 最近、こういう感じの作品が無いので久しぶりに楽しい映画だと思いました。 でも。。。。関口はやっぱり永瀬の方が適任かなと思ったのは自分だけでしょうか。。 カスタマーレビューピックアップ
原作を読んでいないので、原作ファンの方には申し訳ありませんが、なかなかいい映画でした。難解な内容をテンポよく映像化し、複雑で重々しい内容であるはずなのに、キャラクターが生き生きとしていて、内容についていけなくても不思議と見入ってしまいます。 京極堂と関口君や榎さんとの関係もコミカルに、かつ男の絆を感じさせる演出がよかった☆原田監督の映画が好きなこともありますが、原作は別としてもひとつの映画として楽しめました。エンディングにかけては少し間延びした感も否めませんが、全体としてはGood♪ |
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