定価:¥ 5,900(税込)
特価:¥ 5,900(税込)
発売日:2007-02-14
売上ランキング:DVDで7188位
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Amazon人気商品ランキング/速水奨psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:207/総ページ数:21 最終更新日:2008/08/21 SSDS 秋の大診察会
特価:¥ 5,900(税込) 発売日:2007-02-14 売上ランキング:DVDで7188位 DVD / 通常24時間以内に発送 超時空要塞マクロス 愛・おぼえていますか HDリマスター版 メモリアルボックス (初回限定生産)カスタマーレビューピックアップ HDリマスターかけても この画質なのであれば仕方ないのではないでしょうか? フィルムも劣化するので マスターに使われた35mmフィルムの保存状態や フィルムの質が良くなかったのでしょうね カスタマーレビューピックアップ リマスター云々を議論する以前の問題です。当然のことでしょうが、ステレオとモノラルで音が全然違っていました。 ステレオ版を以前購入されていた方は、ボリュームを上げて聞けない環境下では、台詞が聞きづらい、効果音が大きすぎ、羽田氏のサウンドがうまく乗っていないというのはよく御存知でしょう。(音を大きくすれば、臨場感は得られます。透明感もわかります。) 今回のおまけ(disc2:劇場公開版)は、もっと酷かった。モノラル版を見ていて、初めはよく聞こえるな、期待通りと思っていたら、肝心のところで「チャイムがなって、コーヒーを入れるところから・・・」、聞こえないんです。羽田氏のサウンドが。「輝と未沙が抱き合う寸前」まで。全く。 一番重要なところで。 劇場公開版はこんなに酷かったのかと、改めて思い知らされました。 だから、LD版が再編集されて発売されたのにも理解できました。 それでも、今回の品、2枚足して2で割っても納得がいかない音です。 内容は当然、星10個ですけど。 それより、TVで放送された「劇場版予告」が見たかった。 たしか、「今よみがえる・・・」は印象に残っています。 間違えていたら、ごめんなさいね! カスタマーレビューピックアップ この商品の為にプラズマTVとDVDプレーヤーを買い、どれだけ綺麗か期待して見ると・・・・ なんとザラザラ〜な画質! ん??そんなアホな!? 通常版を再生してみるとこちらのほうが綺麗に見えるのだ。(普通に違和感なく見れる) 余計な物買っちゃったかな、と思いながら改めて見ると・・・・見える!! 通常版では黒くつぶれて、今まで気付かなかった背景がしっかり写っているのだ。 例えば閉鎖区画に閉じ込められたシーンの壊れたバルキリーなど。 普通に物語を楽しむなら、通常版のほうが自然に(綺麗に)見えるのでHDリマスターは不要です。 ただ、マニアの方はこのHD版で背景の描き込みを楽しむのもいいかもしれません。 正にメモリアル、資料としての価値が欲しい人向けです。 カスタマーレビューピックアップ 本当に懐かしい。アリイとイマイのプラモデルもよく買ってました。 今見ると、残酷な描写が多い点や、3人の仲が深まり、関係が複雑になる過程の心理描写が雑な点なども気になりますが、美しい書き込みで良し。という感じです。 メモリアルボックスは映像、付録ともに盛りだくさんで文句ありません。 バンダイのゲームはつまらないですが、サターン版のマクロス、ガンダムの書き下ろし映像だけは本当に質が高かった…というのを今回改めて思い出しました。 外箱の書き下ろしイラストは実際に手にすると、シンプルというよりもちょっと仕事が淡白な感じ。中身のDVD収納ケースのイラストの方がやっぱりマクロスの雰囲気がよく出ています。 カスタマーレビューピックアップ
内容は保証済み。 でも高すぎる。マニア以外は遠慮するのが得策。 設定資料集とかつけたって、この値段のDVDを買おうと思ったひとは、もうすでに 持っているような気もするけどね。 売り手は、そういう資料をつけておけば、多少高くなっても買うだろうと、本気で 思っているんだったら、正直なめてますな。 ぼくの地球を守って Vol.3カスタマーレビューピックアップ このOVAは当時、まだ連載されていた時に作られたものなので最後まではありませんが、それでも素晴らしい仕上がりです。原作の持つ独特の世界をそのまま美しい映像に再現した全てのスタッフに拍手を送りたいです! 原作の中でも印象的な紫苑の子供時代の話。 ラズロとのたった78日の親子ゲーム。 もう、涙が止まりませんでした。 美しい映像と、美しい音楽。 買って損はないです。 カスタマーレビューピックアップ
もう結構昔に描かれた話でありながら、今の時代の人々に問いかけるものが多い内容だと思います。映像が美しいのも、もちろん、いろいろと考えさせられるお話だと思います。 ぼくの地球を守って Vol.4カスタマーレビューピックアップ 総集編でストーリーがわかるのだし、まずはこの巻から・・・ と思われる方も多いと思います。 ですが、総集編は“全てが終わった時点”から主人公が回想している構成なので ところどころにナレーションや回想している主人公の姿が挿入されます。 リアルタイムで話が進んでいく場合とは感情移入の度合が決定的に違うため、 作品本来の魅力を十分に味わえないかもしれません。 この作品を初めて観るという方には Vol.1から順番に揃えていくことを強くお勧めします。 カスタマーレビューピックアップ DVDの1~3には描かれていなかった、コミックの深層が美しい音楽共に描かれていて、映像に引き込まれました。 特に木蓮の歌う美しい姿に見入る他のメンバーや、紫苑の木蓮に対する深い愛を, ラズロやキャーを投影しながら描いてゆくところに、涙が流れて、流れて、深く心を揺さぶられました。 少し時間がたってしまったアニメですが、内容は深く男女問わず、是非全ての方々に見て頂きたいと思います。 カスタマーレビューピックアップ 前世の思い・記憶を引きずる輪の苦しみが伝わってくる。そして輪を前世の恋人(シオン)としてではなく、今の輪そのままを愛しているアリス(モクレン)に注目!! カスタマーレビューピックアップ
映像のクオリティは申し分無いくらい綺麗に仕上っていて、始めて見る人でもこの美しい世界に引き込まれると思います。映像だけでなく、曲だけでもこのアニメの世界観をより一層引き立たせている・・・と、いっても過言ではありません。 このアニメに登場するキャラクター達、一人一人の個性や感情が細かく表現されていて、見ている私達を飽きさせることないストーリー展開に加え、そのキャラクターを演じている声も見事にマッチしていてとても素晴らしいアニメになっています。 音楽は、「カウボーイ・ビバップ」の作曲で有名な菅野さんも参加しています。とても懐かしい・・・何とも表現しがたいのですが、とても良い曲ばかりです。コレは超・オススメです! ぼくの地球を守って Vol.1カスタマーレビューピックアップ かなり昔の作品なのに今の作品に負けない作品です。なにも知らずにたまたま観る機会があり作品の出来に驚きました。声優も私の好きな人ばかりで今はそろはない人ばかりです。さすがIGですね。この時代にこのクォリティ…このストーリー。曲も菅野ようこですしすごいです。 カスタマーレビューピックアップ この作品と初めて出会ったのは私が高校に入ってからなのですが、小学生の頃BSアニメ特選というので偶然これを見ていたのを最近思い出しました。 その時、はまだ幼かったこともあってただただ「怖い!」と感じていたのですが、今思うと作品の奥深さや、紫苑の孤独さなどに怯えていたのでしょう。少し大人になってまたこの作品を読み、初めてそんな意味が分かりました。 この作品に感謝すると共に、二度も巡り会えたことをありがたく感じています。 カスタマーレビューピックアップ 私は原作を全く知らずに見たのですが、絵は綺麗だし音楽も素敵で、テレビに釘付けになって見てしまいました。 ただ1回見ただけじゃ内容をすべて把握しきれませんでした。名前が覚えきれないし、話が深いので… 見終わった後に原作を読んだのですが、3巻で小椋くんが紫苑について言っているところでありすが『な…なんか…イメージが…』と言っていますが、あたしもそこで同じ事を思ってしまいました。 先に原作を読んだほうがいいと思いました。 本当に素晴らしい作品です。買って良かったと思います。 カスタマーレビューピックアップ 結構昔の作品ですが、とても素敵です。話のスケールは大きいけれど、すごく人間というものにスポットを当てた作品だと思います。 考えさせられることもとても多いです。 漫画もいいですが、アニメもとてもいいですよ!!とっても絵がきれいだし、何より音楽がいい!!声優も豪華キャストがそろってます。原作の雰囲気を壊さずに、一層神秘的な部分が際立っているように思います。 カスタマーレビューピックアップ
昔からファンだったのでなんとなく衝動買いしてしまったのですが出来の良さにびっくりしました。どんないい漫画でもアニメ化するとせっかくのその漫画の世界観がアニメの絵で崩れてしまいがちなのですがこのDVDは漫画の世界観を崩さないとても綺麗な絵になってます。購入を悩んでる方がいらっしゃたら是非おすすめします。ただ漫画を知っている人がみると少しダイジェスト版のようにみえてしまうかもしれません。でも私は満足です!! デビルマンOVAコレクションカスタマーレビューピックアップ 素晴らしいです!! 実写版の得点が10とすれば、このOVAは軽く10000を超えます! それくらいレベルが違います!!! 続編が作られることを強く望みます!! カスタマーレビューピックアップ 誕生編のラストの音楽が印象的で大好きです。 諸般の事情で、原作の最後まで映像化出来なかったのは誠に残念。 それでもシレーヌ編も燃え捲くり、良い作品だったと思います。 カスタマーレビューピックアップ 1972年、同名のTVアニメシリーズとほぼ同時期に連載された永井豪の 漫画版デビルマン。「アメコミ的なヒーロー像(封入のリーフレットより)」 を目指したTVアニメ版とはかなり様相の異なるストーリーを展開していった、 この漫画版デビルマンを原作とした初のアニメ化作品です。 OVAならではの贅沢な作りで、作画も音響も高水準。映像面では今の目で見れば 最新のデジタルエフェクトがあれば、という部分もあるかもしれませんが 全体のバランスで見れば特に気になるようなことでもありません。 息つく間もないアクションシーンの連続で構成されたシレーヌ編などは OVAで発売当時は「うおー」と唸ったものです。漫画版デビルマンが好きな 人ならおさえておいて損のない一本。このクオリティで続巻が出るのを 期待してましたが、実現せず。不満といえばその一点に尽きます。 カスタマーレビューピックアップ ほぼ原作どおりで 小松原一男さんの美しい絵が好きでした。亡くなってしまって残念です。実写は酷いできだったようですが、これはお勧めです。 誕生編のオープニングの音楽と絵がキレイで何度もリピートしてます。 作り手の気合が入ってます。むかーし買ったサントラカセットを引っ張り出してライナーノーツ読んでみたら 監督さんは ラピュタの演出助手をやっていたそうですが、そのあとすぐデビルマンのような有名な作品の監督をさせてもらってうれしいと書いてありました。 音楽担当の川井憲次さんはこの後映画「リング」の曲も担当してましたね。 最後までOVA作ってほしかったけど、原作どおりやるとキツイ絵になるから逆に漫画だけでよかったのかな〜でも最後の戦いのシーン、小松原さんの絵で見たかった。 (AMON黙示録はちょっと受け付けられませんでした・・) カスタマーレビューピックアップ
漫画版を元にしたOVA作品。脚本に永井豪自身が参加し良い出来と なっている。作画も良い。3巻目が出来るのかと期待していたが、予算的に 2巻で終了(スタッフ解散)となったみたいだ。良い作品だったので残念。 炎の蜃気楼 みなぎわの反逆者 第2章
特価:¥ 6,300(税込) 発売日:2004-09-29 売上ランキング:DVDで26079位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 「アニメーション」を音と絵に分けて考えてみて、絵を期待する人には向かない作品。 下手なので、いらいらしてきます。 「小説をどうやって絵にして動かしてる?」とか。を望むには向きません。 仰木くんと直江のキャラクターをどう魅力的に声が表現しているか。 それを見るには大満足できるでしょう。 私は声の力にハマりました。 カスタマーレビューピックアップ 原作にはまりこんだ後にみたOVA二巻目。 ちょっとネタバレ気味なので、原作を読まずにOVAを見る方はごめんなさい。 原作ファンが大いに期待を寄せる例のあのシーン。 セリフが若干違います!ミラジェンヌをわかせたあのセリフのままじゃない!?…似てるけどね、意味は同じですがね…その細かいところに私は熱くなってしまいました…。意味不明っていう説もありますがそれが良いんですよ!? ミラツアーの大きな問題(笑)とされてる場所ですが…。 OVAだとこの例の場所ではないです。展開が違うのでさらりとそこではなくなっています。 そして、この巻のタイトルでもある「タイガース・アイ」です。 はぁ…こういうビジュアルで行くのね?唖然です。 私は一回目は大爆笑しました。シリアスシーンなのに大爆笑…。 好き嫌いがはっきり別れると思います…。私はただ、視線や顔のアップで原作読んでるときは想像してたのでがっかりしました。 直江のSっぽさ、高耶さん虐め度も低くなってます。 強い男の涙にどきっとしたりする方には良いかもしれません。 監督さんなのか、脚本さんかはたまた演出さんか…。 誰のセンスなのか知りませんがOVAシリーズは絵は好みですがカットとシーン展開が好みではありません。 OVAなのだからTVシリーズよりも制限が少ないはずなのに原作を変更し過ぎています。 ちょっとお楽しみだったのは、特典での速水さんの困りぶり。 頷けます。ご苦労様でしたと言いたいです。 カスタマーレビューピックアップ 待ち望んだ映像化ですよ! 「タイガース・アイ…」と心の中で呟き跪く直江。みなぎわの中で、もっとも注目の場面の例のホテルのシーン。短い限られた時間の中で選りすぐりの台詞ばかりです。涙をためて「もう、どうだっていい!!」と叫ぶ直江が印象的です。直江の真摯で激しい告白を是非映像で。高耶役の関俊彦氏と直江役の速水奨氏の息の合った調伏シーンもご注目!綾子姉さん…晴家の中の慎太郎という男の存在。うりふたつの荒木村重にぶつける本音にも涙がほろりときます。 特典映像では直江役の速水奨氏が炎の蜃気楼や直江というキャラについて語っています。 小説を読んでから楽しむのが本来かもしれませんが、まだ小説を読んだことのない方でも充分堪能できると思います。このDVDを見て、小説の方も読んでみるとより一層この世界が堪能できると思います。(…でも一番はやっぱり先に小説を読むことですが) 手に取って動く高耶や直江をご覧下さい。 カスタマーレビューピックアップ いよいよタイガースアイの章ということでどうなるかどきどきして観ましたが原作を損なわず、且つ、映像化でハードなセリフはさすがになかったですがうまいこと話の流れがスムーズで、観終えてから例のセリフがない! と気づいたくらいです。声に絵がついて動いているのを観るのは興奮しますね。直江と高耶さんの絡みシーンは恥ずかしいけど見たい!! といった感じでTVの前でヒートアップ間違いなし! 第3章も非常に楽しみな1枚でした。 カスタマーレビューピックアップ
第1章より、人物の表情が綺麗です。人物が遠景に引くと煩雑さが見られるのは同様ですが、シーン毎に顔つきが違って見えた前作のアニメや第1章より、安心して見ていられます。高耶の可愛らしいキャラデザインも「景虎」に豹変する時にかえって印象的です。 京都のホテルでの、高耶と直江のシーンは、原作小説で30ページあまりのシーンをほんの6~7分に収めているのでカットされた台詞もかなりあり、原作ファンには物足りない部分もあるかもしれませんが、主要な部分は多少場面は前後しても描かれており、際どいシーンも綺麗にまとめられて満足のいく仕上がりだと思います。 原作の台詞にはない、高耶と直江の心情を表す文章がここでは、2人の表情と台詞、音楽だけで表現されています。高耶と直江のお互いに対する怒り・憎しみ・哀しみと、高耶の動揺・屈辱、直江の高耶に対する憎しみを孕んだ愛・諦めが胸に迫ります。特に、直江の冷たく自虐に満ちた表情から怒り・哀しみへと変化していくところは見所で、1つ1つの場面に惹きつけられ目が離せません。声優さん2人の声が本当に素敵です。欲を言えば、直江が高耶から身を引く場面は、原作通り丁寧に描いてくれると嬉しかったですが、贅沢かな。直江役の速水さんが高耶役の関さんと「目を見交わすだけでピタリと合う」という調伏シーンも注目。高耶のタイガース・アイを強調するところで、目が金色に光るのはどうかと思いますが…。 で、何故星4つかというと、何せ本編が31分は短い。直江役の速水さんのインタビューも今回は11分ほど。直江と同じ柔らかな低音、直江が座ってるかのような演出は素敵ですが。アニメのリテイクではないので難しいのかもしれませんが、もうちょっと本編が欲しいところです。 炎の蜃気楼 みなぎわの反逆者 第3章カスタマーレビューピックアップ 買ってしまいました。装丁は、綺麗です。肝心の絵も、TVシリーズより綺麗。内容は、「みなぎわ〜」の鞍馬寺での戦いの後ぐらいからで、綾子の話がメインです。じっくり魅せてくれたので、原作で読んだ時より感動しました。 声優インタビューで、続編を…みたいな事言ってましたけど、次の作ったら必然的に全部作らなきゃならなくなるんじゃないでしょうか(・・?)どうなんでしょう… 全体通じて私が一番好きな所は、オープニングです。山根さんの歌とアニメの動きが最高にカッコいい♪デス! カスタマーレビューピックアップ 原作よりも綾子さん・慎太郎・荒木村重・だしの方の四人にスポットライトが当たっています。直江と高耶の関係に兎にも角にもこだわるという方にはちょっと物足りないかもしれません。 私は2巻より3巻の方が好きです。OVAとしてしっかりした輪郭が見えると思います。 だしの方が泣かせます。村重とのやりとりに私は感動しました。 綾子の強さと脆さのせめぎ合いも胸を打たれます。 じんわり来る第三巻(最終巻)だったと思います。 原作に比べると透明感が高く、物悲しい感じで粘度が低いです。 阿弥陀力のビジュアルが綺麗だったというのも記憶に残りました。 迫力は…どうなんでしょう? 社長と高耶の「上に立つ者」の僅かなやりとりが削られた事を残念に思います。個人的に凄く好きなんで。 高耶のワンマンリーダーぶりが消えています。 1・2巻でも感じましたが細かいセリフやシーンが削られているのが目立ちます。キャラクターの表情などでカバーしようとしていますが限界だと思います。密度は確実に下がりました。 特典のお三方のインタビューは関さんと速水さんが思わせぶりな事をおしゃってましたが…さてはてもう桑原先生も新しいシリーズを随分とお書きになってる今、成立するのでしょうか? 進めば進むほど濃度が上がる(ヤバイシーンも多くなる)ミラージュ… あまり期待せず、でも楽しみに待ってます。 なんだかんだ言って、3巻全部買ってしまいました。 カスタマーレビューピックアップ
いよいよ最終章。小説よりも綾子と村重に重点がおかれています。原作より台詞も映像も、前世の恋人同士ではなかったけれども、つかの間通い合う二人の儚い心情を映しています。その分高耶と直江の台詞は短くなっていますが、ラストの高耶の台詞は効いています。景虎の冷たい微笑みも憎らしいほどですが、そのあと直江から顔を背けてうつむいた横顔に、400年隠してきた想いが溢れていて辛い。直江の抑えた心情を表す、怒りも悲しみも抑えた低い声、表情はアニメならでは。 インタビューでは、高耶役の関さん・直江役の速水さん・綾子役の玉川さん3人揃って登場。次回作に期待をかけさせる、関さんと速水さんの意味深な言葉にファンは小躍りしそう。 特典CDでネット配信された「ラジオステーションⅡ」の関さんと速水さんのトークが入っていますが、聴き逃した人には嬉しい。DVDとは一味も二味も違う二人の明るい爆笑トークや、作品についての思い、裏話など一度聴いたあとでも楽しめました。 個人的には直江と高耶の出番が少ないのが物足りないですが、原作通りなので贅沢ですね。もう一度小説を読みたくなりました。 炎の蜃気楼 みなぎわの反逆者 第1章カスタマーレビューピックアップ 買って損した!とは思いませんでした。 TVの放送版のビデオで知り、原作もかなりはまりました。 OVAがあるというじゃないですか?気になって購入してしまいました。 クリオリティの高さというのはあります。 TV版に比べてぐっと上がりました。非常に絵が綺麗です。 ですが、脚本(ストーリー)の展開の悪さ…セリフのタイミングの違和感を強く感じました。カットが悪いんですかね?この顔、この角度…このセリフ?と原作を読んだ後に見ると何だかおかしな感じです。 OP・EDの絵の展開が良いだけに本編の方での悪さが目立ちます。 キャラクターの服装(つまるところキャラクターデザイン)は原作とOVAでは時間の流れがあるので大きな違いがあります。 OVAタイムでそのままのデザインだと違和感があるのでそこは賢明だったと思います。(直江の黒スーツは健在です) ストーリー展開に違和感たっぷりですが、声優陣の演技力はばっちりです。キャラクターとよくマッチしていました。このシーン、この展開、この振りによくまぁついてきたものだと感心…通り越して感動しました。偉いです。 原作贔屓の方にはちょっと残念だとか不満だとかいうのがあるかもしれませんね。それなりに楽しめるという程度で妥協です。 カスタマーレビューピックアップ 私は炎の蜃気楼をキッズステーション放送のアニメの再放送で知ったので、 話の背景などは現在勉強中なのですがホントに商品が届いた時は小躍りしてしまいました・・・! もう今回は映像が本当に綺麗!クオリティが高いです。 個人的に本編がもうちょっと欲しかったなぁ、といったところですが 本編&声優インタビューを見終わった頃にはすっかり満足していました。 本編の内容が30分と言うこともあり、星の数を4つにしようか5つにしようか非常に迷ったのですが、 今回は配役も豪華ですので第2巻も楽しみですし、 カスタマーレビューピックアップ 購入しようと思っている方はご存知でしょうが、前回のアニメ版とはキャラデザインが違います。高耶も直江も、目元のクールさが抑えられて甘めの顔立ちですが、全体に輪郭がぼやけている感じで私は前の方が好みです。画面は前回の渋めの色調に比べて明るめで綺麗ですが、一部(直江や高耶の登場場面ではありませんが)手を抜いたんじゃない?と思うような所も。綾子ねーさんは宣伝用のイラストよりも美人で、いい線いってます。 ストーリーは、OVA用のアレンジはありますがほぼ原作に沿っています。綾子ねーさんのはしゃぎぶりが少々気になりますが。この巻は京都のホテルで直江と高耶が出会うところまでで、気になる場面で終わっています。 声優の皆さんは相変わらず豪華です。高耶は抑えた口調ですが、ストーリー上仕方ないかな。最後に高耶役の関俊彦さんのインタビューが、20分近く入っています。キャラ声ではありませんが、素顔の関さんを見たい方には、嬉しい特典です。 本編は30分あまりで、前宣伝と値段の割りには物足りない気がしますが、とりあえずOVAで新たに動いて話してくれる彼らはここでだけと思うと、星4つといったところでしょうか。一番お勧めはオープニング。高耶と直江のすれ違う心を表しているような切なさが、山根麻衣さんのハスキーな歌声にのって流れます。 カスタマーレビューピックアップ
このDVDはオススメです。 まず絵がすごく綺麗! 演出も音楽も良いですし、声優さんもばっちり。 以前のミラージュアニメを見ていないので比較はできないんですが… ミラージュファンが思い描く理想のアニメというものに かなり近づくことができているんじゃないかと思います。 印象に残ったのは綾子と荒木村重が出会うシーン。 綾子という女性の描き方が素敵です。エンディングなどもうっとり。 また、ケバイ女性の身体にとりついた<軒猿>も必見。 (めっちゃ笑ってしまいました…高耶さんの反応も可愛いし。) 伝説の勇者 ダ・ガーン BRAVE-BOX 2カスタマーレビューピックアップ 勇者シリーズの第3作で最初は勇者隊長をお遊び気分でやっていた主人公の星史だったんだけど戦っているなかで使命感がでてくる。そんな星史の心の変化に注目のDVD-BOX第2巻です。あと星史の母に甘えるヤンチャーも可愛くて好きです。 カスタマーレビューピックアップ リアルタイムでもだいたい40話前後からみて、かつてレンタルでも途切れ途切れで観たのですがやっぱ通して観ると違いますね。特にDISC8の42~46話は心の汗がとめどなく流れ・・・。勇者パワー全開です♪ ダガーン(速水さん風に)「くぁぁあ!」です。(チョイ違うかも)ほんとあれから10年経ってしまいましたが感想は全くかわりばえしませんね。買って良かったです。もう最後のディスクはホント涙が止まりませんでした。ブレイブシリーズのなかで最高だと思います・・・ってほかあまり見てないけど・・・(^^; 歌ではないんですが今の「大人たちがなくしてる」ものがぎっしり詰まってると思います。必見!!当然ブレイブボックス1もね!! カスタマーレビューピックアップ
後半からは第3勢力として登場していた セブンチェンジャーがついにヤンチャーと 共に正体を現して味方になったり、 オーボス軍もシオンや復活レッドロンなど 結構おちゃらけとシリアスが織り交ざりますが、 父親をオーボス軍に人質とされ、星児までが くじけて隊長を辞めると放棄し、すべてを知った 母が、星児を抱きしめる場面に感動します。 そこで、ただ母親に甘えるだけの少年でなく 自分で立ち直り、男として成長する星児にも この1年の成長を伺えて、涙が出ます・・・。 正直この親子愛のテーマが前面になりすぎたり ちなみにダガーンの速水奨さんと、お母さんの五十嵐麗さんは ちなみにランドバイソンの島田敏さんが、毎回アフレコ現場で |
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