定価:¥ 16,800(税込)
特価:¥ 16,800(税込)
中古品¥16800 より
発売日:2004-02-04
売上ランキング:DVDで34999位
ユーザー評価:![]()
DVD / 在庫切れ
MenuSpecial Links |
Amazon人気商品ランキング/近藤正臣psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:64/総ページ数:7 最終更新日:2008/10/08 新 必殺からくり人 DVD-BOXカスタマーレビューピックアップ 基本的なことは他の皆様のレビューの通りですのでそれ以外を…。詳しくは書けませんが、七話で手についた血を握り締めて声を張り上げ、さらに最後の舞台を見送る前に気付け薬をやさしく差し出す近藤正臣さんの演技に泣かされました。中村主水シリーズの必殺しか知らない方にぜひ見てほしい一品です。 カスタマーレビューピックアップ 山田五十鈴、古今亭志ん朝、芦屋雁之助、ジュディ・オング、近藤正臣の メンバーのバラエティに富んだ(驚きの!!)殺し技で 旅の最後まで魅力的です。 各話のエピソードも面白く、 カスタマーレビューピックアップ 「新必殺からくり人」はサブタイトルとして、「東海道五十三次殺し旅」が付きます。呼んで字の如く、安藤広重の浮世絵に密かに描かれた殺しの依頼を成すべく日本橋から京都まで旅をします。 後の「必殺からくり人富嶽百景殺し旅」もさることながら、「翔べ!必殺うらごろし」や「必殺仕舞人」へと続く殺し旅シリーズの第一作となります。 そして、からくり人シリーズといえば史実の織り込み。今回は安藤広重(緒方拳)が殺し旅の依頼人であり、さらにからくり人メンバーには高野長英(近藤正臣)がいるという大胆な設定で楽しませてくれます。 この「新必殺からくり人」は、浮世絵にあぶり出しで示された殺しの依頼の謎解きが見所だと言えるでしょう。 カスタマーレビューピックアップ
山田五十鈴、近藤正臣、古今亭志ん朝、ジュディ・オング、芦屋雁之介のメンバー全員が殺しをするというのはシリーズ唯一。話自体もとてもよくできているのはもちろんですが、メンバー全員が手を掛ける殺し技も華麗で派手。山田五十鈴のクールな演技も最高です。 聖徳太子必殺忠臣蔵
特価:¥ 3,990(税込) 発売日:2007-06-06 売上ランキング:DVDで46952位 ユーザー評価: DVD / 通常1~2週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
年末といえば、忠臣蔵。 かつて、大多数の日本人にとって、 確実にそのような時代があったと思う。 しかし時代は流れ、いまや小生にしたところで一度たりともまともに「忠臣蔵」に各媒体で接したことがなく、 「大石内蔵助」「吉良上野介」「刃傷松の廊下」といった固有名詞と、 最後に討ち入りが行われて仇討が成就するという粗筋しか把握していない有様。 そんな小生ではあるが、 このたび必殺スペシャルの1作『必殺忠臣蔵』を鑑賞し、 初めて忠臣蔵を味わった。 無論必殺シリーズの1作である以上、 必殺のフォーマットを踏み外すことなく巧みに忠臣蔵世界と『必殺仕事人旋風編』の世界とを融合させているのだが、 主水シリーズ最低の駄作とさえ評される『旋風編』の時期に制作されたとは思えないハイレベルな作品に仕上がっている。 登場する浪士たちの有名なエピソード(だと小生が推察するもの)が手際よく要約されてテンポ良く提示され、 忠臣蔵そのものについて何となく付け焼刃ながらも知識が得られた気がする。 また仕事人・西順之助の表稼業(歯科医)が吉良の奸智を暴く一助となったり、 また彼が中村主水と大石とを繋ぐきっかけとして機能したり。 古くからの主水の仲間にして、 またこの時点で主水シリーズでは実に念仏の鉄に続く、 (例外的ではあるが、仕事屋稼業→商売人のおせいもそうか) 一度レギュラーから外れて次々作以降に復活するという、 視聴者にとっての目玉を思わせる扱いかと思いきや、 『旋風編』本編にて全く主役編のなかった順之助を哀れに思っていた小生としては、 決して主役編ではないものの順之助が重要な役どころを担った本作にはほっと胸を撫で下ろした。 2つの異なる世界観を、時代設定を除いては見事に破綻することなく纏め上げた脚本・演出の力に脱帽。 お楽しみの仕置も中盤とラストの2回用意される豪華仕様。 不満点を挙げるならば、 ラストの仕置のBGMが『旋風編』のそれではなかったこと。 いかに小生でも『旋風編』の内容を弁護することはできないが、 音楽的には見るべき点があったシリーズだけに、 『旋風編』メンバーがそのまま活躍するラストの仕置も、 彼らになじんだ同作BGMで見たかった。 あの華のない夜鶴の銀平ですら折鶴の美技で魅せてくれただけに、 定番ではあるが盛り上がりに欠ける旧作BGMは残念。 また『必殺シリーズ完全百科』によると吉良役には当初植木等が予定されていたということで、 清濁併せ呑む人間的魅力を見せてくれた大石とは対照的に紋切り型の悪役としての見せ方しかされなかった吉良の、 また違った一面が植木等なら表現できたのでは?とも思う。 それにしても意外な拾い物だった。 悪の仕事人・牧野春斎の強敵ぶり(超人ぶり?不可思議ぶり?)も、 有無を言わせぬ興味深さ。 是非一度鑑賞されることをお勧めする。 ただ、製品としての評価であるならば、 何度も繰り返し鑑賞する性質の作品ではなかろうにもかかわらず価格が高く感じる。 星3つと言いたいところだが、 内容のよさで星4つ! NHK大河ドラマ 徳川家康 完全版 第壱集カスタマーレビューピックアップ 私は権力者が嫌いなので、これまで特に家康など何となく鼻持ちならん存在でしたが、 今回このDVDを見て、竹千代も苦労ぬ苦労を重ねて耐え忍んできたんですね。 そんな幼少時代を経てきたからこそ、耐えがたきを耐えじっくり熟慮を練り采配を奮う天下人になれたのだと改めて感心させられました。 お家のため天下のためツライ選択も迫られたり物欲より心で家臣たちと接するという 理想的な上司像も伺える。 ですが少しキレイ事に過ぎる感じも否めません。 家康は頭はよく稀有な幸運の持ち主であっても ケチで腹黒い部分は必ずあるハズで・・・そういうブラックな面ももっと出してよかったのでは、と思った。 数正の出奔や正室と信康に対する処遇や大阪の陣の際の秀頼や淀君を助けるという 思いは少し正当化〜美化に走りすぎのキライもある。 それでも主人公として痛快な人生をマットウした家康を見ると 十分にカタルシスは得られ、耐え忍ぶことや物欲にばかり目を向けないことの 尊さをこの作品によって、たくさん教えられました。 カスタマーレビューピックアップ 最近の大河ドラマはどれも観るに堪えませんが、この時期のものはどれも良いですね。 最近の、特に90年代に入ってからの大河ドラマはどれも駄目です。制作者サイドの姿勢というか、何か根本的なものが(心意気とか)スッカリ変わってしまったとしか思えないほど作品の質が変わってしまった。これはNHKに限った事ではなく、日本全体に言えることだ。日本のテレビ番組全体の質が落ちてしまった。そういう事から言えば、この時期の日本のテレビ番組はまだ良かった。この滝田栄さんの徳川家康や、役所さんの「(宮本)武蔵」も良かった。歴史考証から言っても、妙な偏りも感じられず、スンナリ観る事ができます。 カスタマーレビューピックアップ 何で今までというより、ようやくというべきか、『徳川家康』の 大河ドラマ登場となりました。原作は勿論、大作山岡荘八全26巻です。 そこで気になるキャスティングですが、滝田栄氏の主人公家康。 大賛成でした。巷間云われる‘狸親爺・家康’というイメージですが、 若い頃の家康は颯爽とした、むしろ面長な肖像さえ残っている位です。 嫡子信康を失った時や、神君伊賀越えの時などの演技は滝田氏以外 考えられません。大賀弥四郎や築山殿の悲劇など、このドラマで 初めて知った方も多かったのでは...と思います。 信長・秀吉を助け堪忍や忍従の連続といった家康を支えた家臣達 「本多作左・石川数正」の演技も光っていました。 舞台回しの竹之内波太郎=石坂浩二もミステリアスでよかった。 信長や秀吉に比べれば、地味な印象の家康ですが、人に恵まれ 人を育て、人に教えられた75年の生涯でした。 葵・徳川三代位、調度や小道具に凝ってほしかったのが、 少し残念でしたが、富田 勲の重厚な音楽も番組に見事に華を添え 最後の最後まで見ごたえ十分の、昭和59年作品でした。 カスタマーレビューピックアップ 山岡荘八の長編小説をドラマ化。原作にほぼ忠実に描かれている点がよい。 第壱集は,家康の誕生から小牧・長久手の戦いまで。長い人質生活から正室・瀬名との不和,三方ヶ原での大敗,家臣の裏切り,長子信康の切腹と次々に降りかかる難題を切り抜けていく若き日の家康を滝田栄がよく演じている。 役所広司の覇気満々たる信長も印象的である。 カスタマーレビューピックアップ
イマイチ、かな。 確かに主役だし、若き日の家康像であれば滝田栄の家康はアリだと思う。 だが、山岡荘八の原作は家康が本来はもっと野心があって行ったこと を(たとえば鐘に書かれた文句の、国家安康君臣法楽にいちゃもんを つけた件など)無理に正当化してるところがあったりするし、それが どうも気に食わなかったために同じく山岡荘八原作の「独眼竜政宗」 原作本は途中で読むのをやめたくらいである。 同じ山岡荘八原作なら、「独眼竜政宗」のジェームス三木による脚本 のほうがそういった山岡臭を抑えていた分、面白く仕上がっていたように感じる。 同じ原作を題材にしていても、横山光輝の漫画版「徳川家康」の方が はるかに面白かった。 金八の脚本家だからか、秀吉が武田鉄矢だが、あれはサルというより オランウータン。 個人的には主役の家康を演じる滝田栄よりも、むしろ信長を演じて スタ−ダムにのし上がった役所広司の好演が印象的だった。 また、ナレーションが必要以上に多い気がしたのも大きなマイナス。 キャラが何かアクションを起こすたび、いちいち入っていた気がした。 それと、大竹しのぶ演じる家康の母が、いい加減家康が大人になって いるのに、大して老けた印象を与えていないのも気になった。 (「利家とまつ」の、松島奈々子演じるまつの時もそう感じたが) 合戦シーンでは、家康が掲げてる旗や、武田軍のムカデ衆?の旗が 「黄金の日々」で使われていたものをそのまま使ってるな、と感じられた。 柔道一直線 DVD-BOX 1【初回生産限定】カスタマーレビューピックアップ 中止とされていた続編の発売が決定したようです。 BOX2は6月、BOX3は10月発売という情報が入りました。 良かった、待ってて良かった。 カスタマーレビューピックアップ I watched this from our local TV when I was still a child but could not forget about this as the entire series picked on the learning path of a judo boy from scratch to the top. His committment towards Judo was more than a hobby. Judo to Ichio was his life, his blood. His loyalty to his teacher, (sansei?) was undoubtedly true. Although I don't speak Japanese but I can feel all that the saga wanted to convey. I look forward to the Volume Two of this and I almost lose my patience after finished watching the first 31 chapters in a few nights time. When will the Volume Two and Three be released???? It's pain and very agonising to long for it without a release schedule?! This is the Best of all from this category. カスタマーレビューピックアップ 主人公の柔道に対するひたむきさ、母への深い愛情及び感謝、いづれも感動ものです。日本が、今と比べてそんなに豊かではなく、敗戦からの完全復興・更なる高度成長へ向かおうとしている当時の若者たちが、心わくわくさせながら楽しむことができた作品だと思います。私もその中の一人でした。何と言っても、必殺技の数々はあり得ない・よくぞ思いついたと思うものばかりでした。今回のDVD化はとても嬉しいです。早くBOX-2を出してほしいと思います。ただ今更ながら、主人公の友人・ライバルは、とても中学生とは思えません。でも、高度なスタントが必要だったわけで、本当の中高生では、危険すぎて演技できなかったから、仕方が無いと思います。 カスタマーレビューピックアップ ついに出るんですねえ。100本近くもあるという長さも災いして、LDの時は発売が見送られたみたいだったのですが、DVDというコンパクトなメディアがそれを可能にしました。 テレビのバラエティなんかでこの番組が紹介される時は、近藤正臣がピアノに飛び乗り、足で「猫ふんじゃった」を弾くシーンばかりが取り上げられますが、それだけじゃない。柔道なのに、いきなりヘッドロックをかけたりします。世界少年柔道選手権に出場する選手が、いきなり覆面かぶって飛行機から降りてきたりもします。そんなヤツらを乗せるなよ! とツッコミを入れたくなりますが、そのあまりの衝撃に忘れます。昔、この話(第24話)をとある上映会でやった時、この冒頭を見て全員が爆笑、椅子からズリ落ちました。はい、外見はスポ根ドラマですが、感覚的には特撮番組です。『仮面ライダー』のプロトタイプ的なところもあります。2号ライダーの変身ポーズの原型みたいなものも登場します。要するに、着ぐるみの代わりに柔道着を着ている番組、という感じで観賞するのがよいと思います。 カスタマーレビューピックアップ
実写特撮物として、当時としては斬新でかなり話題になっていたのを覚えていますがドラマも秀逸。 昭和の父親の原型を「車秀作」に感じます。厳しい中にも愛情があり、突っぱねながらも試合の時には観客の後ろの方で必ず見守っている姿に胸うたれます。 BOX1では、鮫島、赤月、大剛寺、ジュードー・サタンなどが敵役として登場。 続編が期待されます。 菜の花の沖 DVD-BOXカスタマーレビューピックアップ 淡路島出身の私はすごく期待してました。このドラマ!壮大なスケールで北前舟で瀬戸内から蝦夷地まで、果てはカムチャッカまで活躍した海の男を描いてくれると思ったら・・・・ つまらん夫婦の痴話喧嘩がメインのしょぼーいホームドラマ。怒りを通り越して、開いた口がふさがりません。 平和主義者の北条時宗といい最近のNHKは歴史ドラマ制作から足を洗った方がいいようですね。素晴らしい原作を読みましょう。 カスタマーレビューピックアップ
これほど原作のもつ雰囲気をブチ壊してしまった映像も珍しい。 浄瑠璃のシーンなど、どうしてこういう「浪花節」になってしまうのだろうか。脚本の失敗は明らかだ。 嘉平は船乗りにして商人だが、おそろしいほど聡明な人だったと思う。だから、主人公の配役が、第一の誤りかもしれない。 探偵神津恭介の殺人推理10~白魔の歌 南太平洋のパラオに消えた妹~NHK大河ドラマ 徳川家康 完全版 第弐集カスタマーレビューピックアップ これまで多くの俳優が秀吉を演じてきたが,この「徳川家康」における武田鉄矢演じる秀吉は最高だと思う。早口でしゃべるところなども智謀溢れる秀吉の性格をよく反映していると思う。特に晩年の秀吉の悲哀をよく演じきっている。三宝院で「人生は,死ぬまで重荷じゃ・・・」と家康につぶやくシーンは特に心に残る。 その秀吉が死に,後の天下を託された家康が欣求浄土の旗をはためかせて関ヶ原,大阪の陣に向かうところは鬼気迫る迫力がある。 家康の太平への悲願は,今日,果たして実を結んでいるのであろうか・・・? カスタマーレビューピックアップ
このドラマでは秀頼・淀君親子を殺そうとはしないだの、天下泰平のためだ とか言ってるが、家康の行動を明らかに山岡荘八が無理して正当化している ところが終盤ではやたら目立ってくる。 同じNHKでの「その時歴史は動いた」で家康の行動を検証していたが、 史実では大阪夏の陣・冬の陣で豊臣家を滅ぼした家康は、その後秀吉の遺骸を 墓から掘り起こして処分したりして豊臣の痕跡や影響力を徹底的に消そうと したことを考えるとなおさらそう感じるので、この山岡流の解釈はどうも腑に 落ちない。 終盤では、独眼竜正宗が登場する。 おそらく同じく山岡荘八原作の「伊達正宗」のエピソードをもとに描いている 部分もあるのではないかと推測できる。 (後年の「伊達政宗」を原作に製作された大河ドラマ「独眼竜政宗」にも同じことは言える) 登場人物である政宗の娘・五六八、その娘婿で家康の六男・松平忠輝など、 登場人物やエピソードが被るのである。 徳川家康が臨終に際し、蟄居を命じられた忠輝が父・家康に対して面会を 求めることを家康は許さず、形見の品として信長からもらった笛を渡すよう 伝え、最後に「父は会いたかった」と伝えるように部下に伝えるシーンは その最たる例である。 また、2代将軍・秀忠、大阪方の武将・真田幸村の配役は独眼竜政宗でも 同じだったこともそう感じさせている。 淀君は故・夏目雅子でなかなか悪くはないが、やはり「政宗」での樋口可南子 のほうが妖艶さなどを感じさせ、個人的にはしっくりくる気がする。 狼よ落日を斬れ
特価:¥ 2,800(税込) 発売日:2007-11-28 売上ランキング:DVDで53866位 DVD / 在庫切れ 探偵神津恭介の殺人推理9~こだま号遠隔マジック~カスタマーレビューピックアップ
面白い。サスペンス物が好きな私にとっては、11作品全てほしい。 |
| Copyright © 2003-2008 psWorks.All rights reserved. | |