定価:¥ 3,500(税込)
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中古品¥2200 より
発売日:2004-05-27
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Amazon人気商品ランキング/菊地美香psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:51/総ページ数:6 最終更新日:2008/08/31 Puro 木下あゆ美カスタマーレビューピックアップ 当時、ジャスミン見たさに番組を見ていた。ヾ( ̄o ̄;) 番組が終了して数年。このようなタイトルで放映しても良いような仕上がり。 「ジャスミンのビキニ姿!」と子供と一緒に見る事ができるかと。…/(^◇^;) ”ジャスミンが非番を利用して作ったイメージ映像”と言ってしまえば全て。 所謂、”南国のビーチをビキニでニッコリ”というモノではありません。 クールなジャスミンを意識した(しなければ成立たない)演出・編集に。 ”Making”の方が”ジャスミン”ではない”木下あゆ美”が垣間見れる。 このDVDが発売されたのは、戦隊モノ放映中なのかな? 色んな制約の中、”木下あゆ美の個性”を表現するのも大変だったのでは。 先行して発売された写真集が衝撃的だっただけに、期待して買われた方は…チョッとね。 まだ”ジャスミン=木下あゆ美”であって、”木下あゆ美が演じたジャスミン”ではない。 ジャスミンの動向が気になる方向けの作品。が、このような作品作りもアリなのでは。 総じて、スレンダーなボディーに、19歳(当時)としては大人びた雰囲気が満載。 白のパンツルックでは健康的に。足がスラッと長く見える。赤いドレスではアダルトに。 ”ジャスミン”という大きな壁を乗り越えられるかが鍵。☆4つ。 本人の体調と天候を考えて、撮影スケジュールは余裕を持って組みましょう。 時間と予算をケチると売れるモノも売れなくなる。 カスタマーレビューピックアップ デカレンジャーが終了してからあゆ美ちゃんのDVDが出てることを知り購入しました。ジャスミンにはまって、それからあゆ美ちゃんのトークを聞いてるうちにそのギャップがたまらなくなり、木下あゆ美ちゃん本人が気に入ってしまいました。演じてる役は好きだけど本人はちょっと・・・ってことが多かったので、これからも応援したい女性です。今後も新しいDVDが出ることを期待してます。 カスタマーレビューピックアップ 少し大人しめだけど、これはこれでいいと思います。 可愛さとかけっこー好きなかんじだね。 カスタマーレビューピックアップ
1st写真集に引き続く、1stDVD。露出の多かった写真集に比べて、今回は控えめ。詳しい製作時期はわからないが、デカレンジャー出演で人気沸騰?のため露出をセーブ? 写真集のイメージだけを期待して見てしまうと少しがっかりしてしまうかも・・ 内容も彼女の何を見せたいかいまいちわかりづらい。 ルックスもスタイルもよく、性格もちゃきちゃきした感じなのでもう少しその辺の魅力を強調してもよかったのでは・・素材としては魅力充分なので次回作は期待したいです。 舞-乙HiME 4カスタマーレビューピックアップ この巻は試験があり、その話からミドリ率いるアズワドが登場します。まだ謎が多いですがオトメに対して敵対心をいだいているみたいです。またアリカとセルゲイが急接近しお互いの気持ちもきになるところです。 ししてなんといっても特典の「シホのまきまき日記」が笑えます。ぜひ買ってみてください! ああ、早く5巻が発売してほしいです。 カスタマーレビューピックアップ パッケージが表示されていないので、パッケージはアリカ、ニナ、セルゲイです。 第9話『海−水着+遭難=?』 試験もほぼ終り、その後に控えた遠足にざわめく星組の教室。ユキノやハルカの配慮により、エアリーズの敷地内で遠足が行われる事になる。泳げる様になる!と気合を入れるアリカ。ナツキやシズルが宿泊施設でユキノ達に挨拶している所に、遊び全開のマシロが乱入!偶然にもナギとセルゲイも慰安としてやってきていた。ホテルのプールサイドで思い出語りをするナツキ達。マシロはVIPだからと隔離されたビーチで不満げだがチエたちがそれに付き合う。その頃、アリカとペアになったエルスティンは、しげみから飛び出してきた蛇に咬まれて・・・ 第10話『それが乙女の一大事』 行方不明のアリカ&エルス。学園関係者達は遠足を中止し捜索に乗り出す。アカネたちパール他セルゲイも協力する。しかしそれは、ナギから命じられた、エアリーズに残る旧暦の遺跡調査をするカムフラージュでもあった。遺跡付近の断崖をボートで旋回するセルゲイだったが、アスワドのサイボーグに襲われ、崖から転落するアリカを目撃し、何とか岸まで助け上げ使われなくなって久しい小屋にアリカを抱えていくのだった・・・ 第11話『HAPPY☆BIRTHDAY』 9月7日。ヴィント市内はマシロの生誕祭に向け、賑わいを見せていた。同日、ニナには、セルゲイから誕生日プレゼントとして懐中時計用のチェーンを贈られいた。そして、アリカにはおじさまからアリカへの山のような誕生日プレゼントが贈られてきた。ニナはアリカのプレゼントに添えられていたメッセージカードを見て、9月7日という自分の誕生日の由来が、セルゲイの憧れであった「蒼天の青玉」の娘にちなんでなのかとショックを受け、ニナは寮の部屋を飛び出し一人涙する…。翌日、外国よりやってくる王子を迎えるためポートに向かうアリカとニナだったが、ニナのどことなく余所余所しい態度を、アリカは不思議に思う。モノレールの駅で、ニナは、大切な時計が掏り取られていることに気付く・・・ カスタマーレビューピックアップ 第9話「海-水着+遭難=?」ですが遠足もとい「長距離踏破訓練」舞台がエアリーズに移動。 ついにガルデローベから飛び出して話が拡大した。 そう言う事で良いのだと思います。 当然の様に「闇の組織」、あるいは「エルスの病気」という危機に出くわす訳です。 これからどうなるんだ的な要素が良かったと思います。 第10話「それが乙女の一大事」ですが、見所満載過ぎ。 Aパートで「肌で体を温める」という雪山で遭難した場合しかやらないだろうシーンを ここで出すのはありなのかと思いましたが・・・まぁ、良かったです。 そして、ミドリ登場ですよね。 つまり、この第10話で「新しいキャラが登場し世界観が広がった」と言う事で良いと思います。 特に旧世界観の武器など。 第11話「HAPPY☆BIRTHDAY」 舞台をガルデローベに戻して、ニナとウォン少佐の過去と今に繋がる物語を演出した。 そう言う事であってると思います。 何だかんだ言いつつ、この3人が同じ誕生日だと言うのが後々への大きな布石であり伏線。 普段感情を表に出さない人が表に出すと非常に印象深いですよね。 ニナのそれが一番の魅力だろうと思っています。 そして、ついにジパング王子登場。 どの話数を取ってみても、ハズレがなくケチのつけようのないないようだと思います。 カスタマーレビューピックアップ
第9話: 定期試験のラスト・100km踏破試験、通称「遠足」の前半戦。エルスティンとペアを組んだアリカは、怪我をしたエルスティンのために助けを呼びに一人飛び出して行きますが・・・。 第10話:謎のサイボーグに襲われたアリカを助けたセルゲイ。二人の関係に変化が。そしてナツキ・シズルたちの前に姿を現すアスワドとシュバルツの目的とは?。 第11話:今日は奇しくもニナ・マシロ・アリカの誕生日。それを知ったニナはなにやら複雑な気分。マシロはアオイやサコミズの陰謀で東国ジパングの王子様とのお見合いに連れ出されようとしますが・・・。 で、この巻の見所は10話。ついに登場したミドリさん。今回は悪役風ですが、その実力はこれまで通り。相棒の愕天王とともに、五柱たるシズルさんにも引けをとらない戦闘シーンは見ものです。 次は11話。一途にセルゲイを思うニナ。普段は感情を表に出すことのない彼女が我を忘れて必死にあるものを探そうとします。でもそれを見つけてくれたのは?。そしてその様を見たアリカの胸に突き刺さる棘の意味とは?。 9話は、今後のお話の前哨戦とも言える回ですが、お話としてはいまいち。一人お留守番のシホお姉さまがちょっとお気の毒。 この巻は物語の後半へとつながる橋渡しのあらすじ、そして乙女を目指すことと人を思うこととの間で揺れ動く少女たちの心を描いています。 舞-乙HiME 8カスタマーレビューピックアップ まあ、おもしろかったのですが、所々強引に進めている所が気になりました。前作の舞ーHIMEを見ていたから、なんとかついていけたのもありました。前作を見ていない人のフォーローができていません。 前作より筋道がちゃんとしていて、見やすかったです。でも、舞-乙HiME は、前作より男性キャラの印象が弱くなっていて、陰においやられていて、恋愛面とかでマイナスだと思いました。 マシロの性格が劇的に変わっているのに、他のキャラクターの多くは前作のままの移行が、中途半端だと感じました。 細かい、強引な所はそういうものだと考えれば、よくできていてけっこうおもしろかったです。 カスタマーレビューピックアップ やっぱこの二人は最高のコンビだね!ミユから語られるアリカの本当の過去、ついにハルモニウム起動といよいよクライマックスです。舞乙は舞HiMEに比べ戦闘が少ないですが最終巻は燃えのバトルに突入します!早く次が見たい!! カスタマーレビューピックアップ 今まで凄く文句なしに面白かったのですが この回辺りで一気にパワーダウンしてしまったように思います。 舞とミコトの扱いが中途半端に思えました。 思い切って悪役で出した方がよかったんじゃないかなー。 カスタマーレビューピックアップ
黒い谷に匿われていたアリカとマシロは、ヴィントブルームからの難民を助けてくれるようミドリに頼みます。そのためについにマシロに変化が。 一方、ナギはマシロ探索のためワルキューレ部隊を出動させます。マイスターローブとも互角に戦うことの出来るワルキューレ部隊を前に苦戦するアリカ。それを助けたのはあの人でした。 そしてついにハルモニウの真の力が解放される時が来てしまうのです。その強大な力に跳ね飛ばされたアリカ達は、不思議な土地で不思議な人たちに出会います。そしてそこで多くの真実を知ることになります。 ということで、本巻は全話見所満載。しいていうなら最初の21話が若干アクション性が少なく物足りないかも。しかしアリカとマシロ、二人の精神的成長を描くお話としては重要です。 そして22話のトモエ。今までの鬱憤を晴らすかのごとき活躍ぶりというか豹変ぶり。ついでにやられっぷり。この話だけは完全に主人公を食ってます。 最後の23話。ようやくあの二人組みの登場です。どんな関係かは見てのお楽しみ。でもほとんど性格は変わりません。 舞-乙HiME 5カスタマーレビューピックアップ 物語の真ん中。ヒメの設定を隠していた前作とはちがって、今回はなんかこつこつ伏線をはって後半のシリアスモードへリードしてる。なんかいい感じ、ボク的にはここまでまったく捨て話のない、何回見てもうなっちゃう高完成度だと思う。世界観はツボを押さえていてむちゃくちゃさを感じず、キャラのバランスも絶妙だよ。 でも、この作品を骨までしゃぶって楽しむにはやっぱ「舞‐HIME」から見るのがいいね。前作ではむちゃくちゃ魅力的なキャラだったのに尺のせいかあんまり出番のなかったキャラが「乙」ではかなり露出が高いのがうれしい。特にこの巻に入ってる「茜色の空に・・・」や「仮面舞踏かい?」でのアカネやナオ、晶はもう最高。アカネとカズヤのいちゃいちゃカップルは前作ではあっという間に消えちゃったのに、今回は一話丸ごとお当番。そして、ラストは2人にぴったり、ヒメシリーズにもぴったりのお約束。でもそれが嫌味ったらしく見えないのがさすがだ。心の内をおわせるだけで性悪憎まれ役だったナオも、毒々しさの中のやさしさや、いい加減さのなかでの賢さが今回はしっかり描かれてて、とくにアカネとの会話にそれがよく出てる。性格は真反対だけどたがいに信頼しあっているのが、口に出さなくても伝わる、この麗しい百合百合な感じ。この友情の気持ちのよさったら、かなりグー。思わずもだえた。これも展開が速くって、しっかり描かれることのなかった晶も巧海とのラブラブ具合も、前作を知っているからこそよりほほえましいってモンだろう。ほかのキャラも前作と設定をちょっとずらしながらもしっかりシェアしてるから、キャラが俳優のような立ち位置にいて、それをふまえていれば2度おいしい。でも、このシリーズを裏でつなげているのは梶浦由記氏の音楽でしょう。どんなに明るいシーンでもなんだか不安の残るBGMのおかげでずいぶん全体が引き締まった感じになるんだもの。 カスタマーレビューピックアップ 第12話、仮面舞踏・・かい? 極論すると、マシロちゃんの小さな恋物語。 それであってると思います。 皮肉な事に自分の国なのに見たことの無い所をみてさらに「その相手」にその問題を 突き詰められるドラマ性が良かったです。 また、見所はマシロ役をやる羽目になったアリカですね。 これだけ「突っ込み所」満載な女王もちょっと良いなと思えましたw 第13話、茜色の空に・・・ 幸せとは何か?を問い詰めた。 要約して、そう言う事で正しいのだと思います。 恋に生きるか、仕事に生きるかと言う問題は現代女性にとっても、重要な問題で、 うんうんと非常に感情移入できる女性は多いのではないかと思います。 やはり、キーポイントはシズルの「何が自分にとって幸せかは自分でしか決められまへんから」 この一言でしょう。 第14話、乙女のS・O・S 過去と政治に翻弄される恋する乙女たちの物語って事で良いのだと思います。 なんと言うか、国境紛争から「小悪党」の政治に尽く翻弄される様子が悲壮感を誘う。 そして、なんと言っても蒼天の青玉にまつわる過去話がようやく。 とにかくこの1話だけでも怒涛にして波乱の展開です。 この様な感じで、どの話数も本当にハズレが無く、傑作が揃っていると思えました。 カスタマーレビューピックアップ
第12話:ジパングの王子様との御見合いから抜け出したマシロは、人探しをしている少年と出会います。その頃、アリカがマシロの身代わりに・・・。 第13話:カズ君との恋とマイスターになる夢との狭間で悩むアカネ。その彼女にマイスターとして迎えたいとの話が。一方、エアリーズで入手した技術を元に新スレイブを試作したシュバルツとナギが動き出します。 第14話:最近何か元気のないアリカ。その理由を確かめにある人に会いに行きます。その頃、スミスの追跡のためアルタイに向かったシズルはオトメ同士の戦闘に遭遇し・・・。 で、この巻の見所は13話。パールNo.1のアカネが新スレイブ相手に互角の勝負を展開します。そして、舞HiMEではほとんど活躍する場のなかったカズ君が「ちょっと待った〜!」と、男気を見せてくれます。 次は12話。マシロの代わりにお姫様役を演じるアリカとそのオトメ役のニナ。ボケとツッコミ、やはり二人はいいコンビです。一方、かわいい女の子にはすかさず触手をのばすシズルさんの行動にも注目です。 14話は、炎綬の紅玉の持ち主の正体が気になります。そして、暴漢に襲われたアリカの運命や如何に。 アリカとニナの関係が良くなりつつある一方で、アリカとセルゲイとの関係も微妙に変化を見せつつあります。この巻の状況が続いてくれたほうが皆にとって幸せなのかもしれませんが・・・。 特捜戦隊デカレンジャー VOL.12カスタマーレビューピックアップ 「特捜戦隊デカレンジャー」のDVD最終第12巻が登場です!!この巻にはEpisode.46「プロポーズ・パニック」〜Episode.50(最終話)「フォーエバー・デカレンジャー」までの5話が収録されています。Episode.49「デビルズ・デカベース」Episode.50に登場するドラグ星人ガニメデの声をカーレンジャーで陣内恭介/レッドレーサーを演じた岸祐二さんが、ジャーゴ星人スキーラの声をアバレンジャーの爆竜プテラノドンの声やアニメ『美少女戦士セーラームーン』の木野まこと(セーラージュピター)を演じた篠原恵美さんが担当しています。Episode.46でのウメコがメインの話は荒川さんの脚本が冴え渡っています。そしてラスト2話でのアブレラの最後の計画・・・それはデカベースを占拠する事だったのです!ボス・ドギーの戦いも見逃せなくなっています。はたしてデカレンジャーは宇宙の平和を守れるのか・・・。 カスタマーレビューピックアップ 数ある特撮作品の中でもデカレンジャーが一番好きで、全編通して大好きな作品ですが…このDVD12巻に収録されている話は、その中でも特に好きです。 最終巻と言う事もあるのでしょうが、デカレンジャーの良い所がぐぐっと詰まっている話だと思いました。12巻を見る度、「ああ、デカレンジャーが大好きだ!」と再確認させられます。 他の方で書いてる方もいらっしゃいますが、私も12巻だけデカトークがひとりひとりのインタビューになってしまっているのが残念です…。 でも内容的には本当に大好きでたまらない巻です!! カスタマーレビューピックアップ 作品自体は文句のない、素晴らしいラストまでの怒涛の展開と熱量なのですが、映像特典のデカトークに不満がありました。 最終巻という事で、役者一人ずつに今までの思い出などを聞いていたのですが、最終巻故に今までのような1話毎に6人の座談会形式で裏話や思い出を語って欲しかったです。 また、ボスの声を担当された稲田徹さんやスワン役の石野真子さんのコメントも収録して欲しかったです。 なので星は4つとさせていただきました。作品オンリーならもちろん5つ星です。 カスタマーレビューピックアップ デカレンジャーは本当に最高傑作です。近年放送していたドラマよりもドラマらしいですね。本当に良い作品は、コメントをみていただくよりも、本編をみていただきたいです!^^ 高校生の私でもかなりの感動物でした。 本当に泣けます。 カスタマーレビューピックアップ
前回の11巻から5話ずつ収録されているんですが、4話でも画像的にギリギリの出来だったのに、5話になって画像の荒さが余計目立つようになりました。正直ビデオに3倍撮りしたものより荒いかもしれません。こんな事をするなら全13巻にして画像の質を重視して欲しかった。 舞-乙HiME Zwei 1カスタマーレビューピックアップ 渡辺繁氏曰く「うちのDVDは世界一高い」とな。自慢じゃないっすよ。待ちに待った「マイオツ2」。だけどもやっぱり、30分でこの値段・・・。確かにクオリティは映画なみでキャストもほぼ全員主役級の経験者と超豪華、似たりよったりの値段で売ってる紙芝居もあるなかではそりゃあましではあるけどもさぁ、だけどひとこと言いたくもなるよ。 と、まぁ、日本のアニメ産業に対するグチはともかくとして、やっぱり「マイオツ」はいい!!画のクオリティは言うまでもないけど、それを支える絵コンテ段階からのうまさを感じるね。しょっぱな「ストラトスフォー」?なんて思ったけど、でも基本のストーリーがしっかりしてるから、派手なアクションシーンでも散漫にならず作品世界の奥深さがにじみ出て来る。意気込んだ設定とはりまくった伏線のわりに、物語とは外れた説明ゼリフでお茶を濁さなきゃいけない作品が圧倒的に多いなか、それを自然な展開のなかにうまく入れ込み、説明しないで設定のいろいろをキャラの演技にのっけて伝えるのはとても難しいはずだ。今までのヒメスタッフの行動から推理すると、おそらくラスボスはフミさんあたりでいってオトメシステムの根幹まで描こうって腹だろうけど、見てる側に分からせたい部分はしっかり分からせ謎にしたい部分はしっかり隠す、この構成のうまさがただ萌え要素をちりばめただけの作品とは決定的に違う骨太さ。けど、やっぱりこの作品のいちばんの魅力はアリカとマシロの名コンビ。ロブスターとタコさんウインナーを食べながらの王国の最高会議に二人のベストカップル具合が象徴的に表されてる。反発しあってもちゃんと互いの足りないところを補い合う姿が、二人のキャラ立ちたけでなく、へたすりゃとってつけた観丸出しになりかねないオトメシステムのリアリティーの裏づけにもなっているのさ。ここんとこの表現のうまさはもっと評価されてもいいよね。 カスタマーレビューピックアップ 前作、『舞-乙』の魅力を余すトコなく引き継いでいます…というより、倍になりました。 いや〜揺れる揺れる(笑)アリカさんよ、一年でそこまでなるのか!?…とまぁ、お色気タップリですがストーリーも展開が早いです。 しかし、アリカお決まりのセリフである「…ばっちゃが言ってたよ!」はあって欲しかったですね〜。これからに期待したいです。 でも、最近は『おばぁちゃんの知恵袋』系が多いですね。 「ばっちゃが言ってたよ!」とか某特撮の「おばぁちゃんが言っていた…」とか…お年寄りは大切にしましょ。 カスタマーレビューピックアップ さすがOVAといった感じです。アリカのマテリアライズツヴァイの「蒼天!」も良かった!舞衣も今まであまり活躍しなかった分これでもかという程活躍します!新キャラのリボンちゃんも可愛すぎ!バトル満載のこれがホントの舞乙って感じです。残念なのは、おそらくシズルお姉様やミユは1巻を見た限りではこれからの登場は難しそうですね・・・あとはメニュー画面をもうちょっとどうにかしてほしかったかな。作品としては星5つでも足りないくらいの出来です!次が待ちきれないです!! カスタマーレビューピックアップ
そうですねー。作品クォリティそのものはテレビ版と大差ないと思います。 テレビ版の作品クォリティと作り方、構成そのままにもう一本の作品を組んだ。 個人的にはそう思っています。 なので、テレビ版が気に入っていた方は気に入るでしょうし、テレビ版が気に入らなかったって方は気に入らないでしょう。 個人的にはテレビ版が気に入ってたので、これで良かったと思ってます。 どうしても「大好評シリーズ」の続編って妙に奇をてらった事をやって大コケする例を何度も目にしてきた訳ですが、そうではない事を最大に評価ポイントとさせてもらいたく思います。 特捜戦隊デカレンジャー THE MOVIE フルブラスト・アクションカスタマーレビューピックアップ 2004年9月11日に劇場公開された「特捜戦隊デカレンジャー THE MOVIE フルブラスト・アクション」のDVDが登場です!!この作品での見所は豪華なゲスト出演者です!!まずレスリー星人マリー・ゴールド役に新山千春さんが、マイケル・マイクソンの声をささきいさおさんが演じています。敵役には戦隊OBから、アルゴル星人ヴォルガー役を遠藤憲一さんが、ブランデン役を田村円さんが、ジーン役を天祭揚子さんがウインスキー役を岡本美登さんがそれぞれ演じているのにも注目です!更に、ハリケンジャーのフラビージョ(演:山本梓さん)とウェンディーヌ(演:福澄美緒さん)がちょこっと出ているのも見逃せません。脚本は荒川稔久さんです。志田未来さんがレスリー星の少女役として出演していたのには驚きました! カスタマーレビューピックアップ デカレンジャーは本当に最高傑作です。近年放送していたドラマよりもドラマらしいですね。本当に良い作品は、コメントをみていただくよりも、本編をみていただきたいです!^^ 高校生の私でもかなりの感動物でした。 本当に泣けます。 カスタマーレビューピックアップ 4歳の子どもが大好きで購入しました。テレビも毎週見ていただけにDVDを見始めると大興奮です。一緒に見ていた私も真剣に最後まで見てしまいました。デカレンジャーを毎週見ていた人にはお勧めです。 カスタマーレビューピックアップ 発売と同時に手に入れました。テレビの時とはまた違った迫力がありとても楽しめました。 カスタマーレビューピックアップ
期待を裏切らない内容でした。テレビを上回るアクションの連続、スピード感のあるストーリー、なんといっても、2才の子供でも最後まで集中して見切れる時間。『マリー』の危機では、4才の息子が、こっそり涙を拭ってました。それだけ、内容もあり、分かり易かったようです。 劇場では、決して見られない、特典映像ももりだくさんで、得した気分です。 新しい戦隊シリーズが始まりましたが、また、デカレンジャーにはまっています。 舞-乙HiME Zwei 4 (最終巻)カスタマーレビューピックアップ なんといっても見どころは幻の舞VSカグツチ。 チャイルドが敵に登場した時からシリーズのファンなら期待せずにはいられなかった組み合わせです。 しかしながらカグツチ以外には主だったチャイルドはとくに登場せず 活躍が期待されたミドリ、命、ミユも出番少なめ。 代わりに3巻から続いてHiME時代の風景が多数登場し、パラレルと言いつつも繋がりを臭わせる演出となっています。 詰め込み過ぎな印象ではありますがOVAと割り切って見れば文句なしの★5です。 カスタマーレビューピックアップ
やはり全4巻では詰め込みすぎなとこもありましたね。ですが個人的にはすごく楽しめました!ニナの新ローブもかっこよかったですし。最後のリボンちゃんも可愛く舞乙1巻のアリカに繋がる感じの終わり方で良かったと思います!これでアリカ達の物語が終わってしまうのかと思うとなんだか寂しい感じです。そして舞HiMEプロジェクト第4弾は舞乙HiME0(シフル)アリカの母レナの時代の話です!まだ詳細な情報はありませんが謎だったアリカの父親も分かるんでしょうかね?とにかく舞HiMEシリーズはまだまだ終らない!! 舞-乙HiME 3カスタマーレビューピックアップ 私は前作、舞-HiMEを見てない状態でこの作品を見始めました。五話まで見て正直、設定が複雑だしキャラが多いのでわけわからずで見るのやめようと思っていました。 しかし、この巻に収録されてる6話を見て「萌え」と「燃え」を感じました。これがきっかけとなり舞-乙HiMEに完全にはまりました。萌えアニメ好きな方にはたまらないと思います。 また、一度最終回まで見た方でも設定を理解した状態で改めて見ると納得する部分や新たな発見もあり十分楽しめます。 それとナオ好きな方はかならず買うべきかと。 カスタマーレビューピックアップ 今回も3話収録です♪ 第6話『ニナ、まかれる・・・』 アリカとニナを仲良くさせるため、ユカリコは2人をナオのお部屋係にする。一方で、怨念をニナとアリカに向けるシホは、二人の弱点を聞き出しある事を企てていた・・・ 第7話『蒼の舞/乙女の契り』 アリカは支援者の援助金を少しでも返済できればとアルバイトを始める。城内を視察で回るマシロは、城を元に戻すのでなく造り直すと言い出し、アリカは、現場のみんなでやってきた事が無駄になると怒る。そんな身勝手で本当に王様か?と言う言葉にマシロは、アリカを叩いてしまう。それを目にしたセルゲイは、マシロが「偽者の姫」という噂があるkとをアリカに話す。玉の座の間にてマシロが物思いに耽っている所にナギが現れ、マシロに結婚を申し込む・・・ 第8話『運命の軛』 アリカは舞闘の授業をサボったため、罰として霊廟の掃除をさせられる。ニナ、エルス、イリーナの差し入れに感謝するが、どうして授業をサボったのか問われ口ごもる。その後、先夜の自分の身に起こった事を詳しく知る為に、図書館で調べ物をする。そこにシズルが現れ先夜起きた事を問うが、アリカははぐらかす。帰りに旅の途中のミユが現れる。アリカはミユに先夜に起こった事を相談すると、霊廟の地下に秘密があることを語る・・・ カスタマーレビューピックアップ 第6話、「ニナ、まかれる・・・orz」ですが、開始1分後から最後(次回予告にまで)とにかく ニナの色っぽさを演出する事のみに全てを出し尽くしましたね。 冷静に見返すと、男性キャラは少佐が20秒ほど出るだけなので「ストーリー上は」問題ないです。 しかし・・・「弱点」を見つけた時のアリカの表情と手付きはどうみてもに変態親父そのものです。 本当にありがとうございました。 第7話が「蒼の舞/乙女の契り」。 もうこのサブタイからして知れるのですが、遂に蒼天の青玉が発動。 サンライズCG技術万歳としか言いようが無い華麗な舞闘。 そこが一番の魅力でした。 で、第7話でちょっと出てくるのですが第8話でようやくにして「過去の歴史」が語られます。 美しく悲しい宿命って物だと思いますがオトメの意外な一面(意外でもないか)が見れて よかったです。 しかし、これだけてんこ盛りなのに全てが綺麗にまとまっていましてそれがびっくりでした。 カスタマーレビューピックアップ
第6話:ニナの意外な弱点発覚。おまけにプールでシホ姉さまにマキマキされてしまいます。 第7話:風華宮の修復工事のバイト中のアリカと、偽姫呼ばわりされて落ち込んでいるマシロが、城の地下に迷い込み、謎のオルガンを発見、そして・・・。 第8話:授業をさぼった罰当番で掃除中のアリカは、霊廟でオトメのもう一つの面を教えられます。 で、この巻の見所は7話。マシロと契約し、蒼天の青玉のローブを纏ったアリカがスレイブ相手に大立回りする場面。コーラルローブとは違い、空も飛べるマイスターローブで活躍する様は正に気分爽快です。 次は6話。ニナたちの危機を救うナオが、パールオトメNo.4としての実力を惜しみなく発揮してくれたうえ、おまけにしっかりとシホ姉さまにお仕置きまでしてくれます。 8話は、マリアにより、華やかなオトメのもう一つの面(戦争の代理人)が語られます。共に学んだオトメ同士が戦い合う事になるかもしれないということを。 この巻は物語前半の方でも結構良い回が揃っていると思います。 舞-乙HiME 2カスタマーレビューピックアップ 今回は1巻目に比べて若干ボリュームアップしてます★ ボリュームアップされた点は、今回は3話収録されています。 第3話 『はじめてのケ・イ・ケ・ン』 ナギの提案でアリカのガルデローべ入学と、ニナの退学を賭けて舞闘をする事に!? 耐えるアリカに容赦なく攻めるニナ、ニナがとどめを刺そうとするが、思わぬ事態が・・・ 第4話 『炎の転入生!!』 舞闘を放棄して危機を回避したアリカ。決着はつかなかったが功績が認められ入学する事が認められる。 ここからガルデローべでの新しい生活が始まる〜 第5話 『学園と制服とあたし♪』 コーラルとして新たな一歩を踏み出したアリカ、だが、学費を払うあてが無く追い詰められる所に、更にアリカの制服が売られている事が発覚され、お金目当てに売ったのでは?と疑いをかけられ、トリアスの3人に詰問を受ける事に・・・ イリーナとエルスティンの協力で犯人を見つけることが出来、そこに謎の人物がアリカへの援助を申し出てきて・・・ カスタマーレビューピックアップ 第2巻をもって、アリカはガルデローベに転入する訳ですが、ここで描かれる物の本質が 何であるのかという事になるかと思います。 アリカは各話で様々な危機に直面する訳ですよ。 そこを一緒にやってくれる友情がポイントだろうと思っています。 第3話ではそもそも入学できるのかどうかの危機を(ネタバレだから書きません) 第4話では、飛行船が観客達に落っこちて大勢の死人が出るかもしれない危機に (ネタバレだから書きませんけど「力と技と根性!!!」) 第5話では、アリカが制服を売ったという疑惑がかけられる大ピンチに(ネタバレ(略) それぞれに現れるキャラクターがそのことにより必然性を持ち、違和感がない。 そして、このアニメは萌えアニメとしてきわめて高い名声を持つ訳ですが「萌え」のそもそもの 意味は皆さんが知っている通り「木々が芽吹く様」です。 まさにこれから学園生活が芽吹くという描写が実に見事でして正に萌えアニメの殿堂と 言い換えてもよろしい丁寧な作りになっておりました。 カスタマーレビューピックアップ 第3話:アリカがガルデローベへの入学をかけて、マシロ姫の即位式の余興としてニナと舞踏を行う。この回であらためてオトメの持つ能力や役割が語られます。 第4話:ニナとの舞踏の最中、突如倒れてきた飛行船から観客を救うため、アリカが活躍します。この活躍のおかげで入学が認められます。 第5話:この手のお話にありがちな新入生いじめのお話です。ですが、そのいじめを乗り越えて、アリカは友人を得るというお話。 で、この巻の見所はやはり3話のアリカとニナの舞踏のシーンでしょうか?。正直オトメと言われてもどのような力を持っているのか良く分からなかったのですが、この舞踏のシーンを見てなんとなく分かったような気がします。後、シズルさんのマテリアライズのシーンも絶対見逃せません。 次は4話の冒頭。アリカが必死になって災害を防ごうとがんばります。思わず手に力が入るシーンです。でも決着はあっさりついちゃいますが。 入学した後の5話は正直な話、ドタバタが落ち着いてしまったのでちょっと物足りません。次巻以降に期待しましょう。 カスタマーレビューピックアップ
#3「はじめてのケ・イ・ケ・ン」は万国オトメ博覧会!!!! 男塾のようなバトル! HiME#4「炎の転入生!!」はでぼちんキタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!! 能登メガホンつっこみキタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!! 宇宙まで投げ飛ばすギャグ畑の人 キタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!! キタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!! #5「学園と制服とあたし♪」は学園生活本格開始!! 萌えと燃えはここにカッ詰まってますよ。 |
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