定価:¥ 3,990(税込)
特価:¥ 3,441(税込)
中古品¥2899 より
発売日:2005-10-28
売上ランキング:DVDで1586位
ユーザー評価:![]()
DVD / 通常24時間以内に発送
MenuSpecial Links |
Amazon人気商品ランキング/臼井儀人psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:70/総ページ数:7 最終更新日:2008/05/17 映画クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶ!夕陽のカスカベボーイズカスタマーレビューピックアップ 作中では屋内だろうが外だろうが、ずっと裸足でジャスティスの元で働いていたつばきが、エンディングでは靴を履いてしんのすけとワルツを踊る。 その直前のくだりを見た後にこのシーンを見ると、胸が少し苦しくなった。 NO PLANの不器用な歌声に合わせて踊る二人。 ジーンときました。 エンディングまでしっかりと見るべし、です。 カスタマーレビューピックアップ まだまだクレヨンしんちゃんなんて・・・、と思う人も多いですが、そんなことはありません。むしろ、感動できると思います。 作品としては前半の展開が少しゆっくりしているかもしれませんが、すごくひきこまれました。後半は大きく変化をしていきます。もちろん、お約束のギャグもあります。シナリオやギャグのできばえも原恵一さんの手腕でしょう。 そして、笑って盛り上がったあと、最後は静かなシーンで終わります。そのシーンが印象的で忘れられません。 ひとりでも、家族でも、恋人でも、だれでもいいので観てもらいたいですし、絶対に損はないと思います。 カスタマーレビューピックアップ なんかクレヨンしんちゃんって映画だとかなりクオリティあがりますよね 毎回びっくりします でも最後の振り向くシーンは何でしょうか?未だ謎です カスタマーレビューピックアップ 基本的には子供向けかなという感じ。 無論、しんちゃん節炸裂で大人でも楽しめないことはない。 映画に吸い込まれてしまうとか、 しんちゃんが好きになった女の子が映画の人だったとか、 すぐに読めてしまうあたりがちとつらいかな。 カスタマーレビューピックアップ
前半の働くしかない絶望的な日々と、後半のしんちゃんたちの快進撃とのギャップが個人的にはハマりました。 ラストのしんちゃんの報われない恋は、なかなか感動的でした。 そしてそれに続くかのようなエンディング。かなり好きな作品です。 映画クレヨンしんちゃん 爆発!温泉わくわく大決戦カスタマーレビューピックアップ この映画、個人的にはクレしん映画の中でも結構好きな作品です。何せ、製作側が完全に暴走しています。まず『メイド・イン・埼玉』という短編集が始まりますが、この中の『私の小さな喜び』が凄い!ざっと挙げただけでサウンド・オブ・ミュージック、雨に唄えば、ブルース・ブラザーズ、タイタニック、宝塚・・とあらゆる映画・劇(しかも60〜70年代のモノ中心)のパロディ・ミュージカルがいきなり始まります。アクション仮面とカンタムのイージー☆ライダーが最後に撃たれる等、どれも中々ツボを押さえてパロッていて驚きました。 「最初からトバしてるなぁ」なんてマヌケな感想をつぶやいていましたが、本編では更に加速します。ミニスカートの様な浴衣姿で銃撃や格闘をする温泉Gメンの女戦士、『ゴジラ』の自衛隊のテーマで出撃する戦車隊、『ゴジラ』のテーマをスピーカーで流す巨大ロボット、丹波哲郎の実名ゲスト出演(「俺はジェームス・ボンドと一緒に風呂に入ったこともあるぞ」なんてセリフも!)、温泉戦士のコスチュームの一つがマジンガーZ、最後は出演者全員(アニメでの主要キャラも本作にはかなり出て来ます)で『いい湯だな』の大合唱など、子供には分からない小ネタがとにかく隅々に見えるのです。もちろんそれ以外のネタも激しく、『メイド〜』の最後の『ぶりぶりざえもんの冒険 銀河篇』は『流星篇』『ニューヨーク篇』と話に関係なく(笑)本編にも続いていますし、入浴中いきなりシンクロ踊り出したり、世界征服の動機が銭湯の下駄箱の鍵だったり(詳しくは本編参照)、もはや最後まで暴走を止められなかった様です。 個人的にはそういったギャグが結構ツボにはまったのですが、まだまだ子供向けアニメという作風が抜けきっていない印象も受けたので、万人ウケしないであろう傑作だと思います。 カスタマーレビューピックアップ 温泉Gメンという発想はおもしろかったが、 あとはそんなにおもしろくなかったな。 ストーリーも平易だったし、しんちゃん節のギャクも少ないし。 他のしんちゃん映画のおもしろさに比べると 物足りない感は否めなかった。 カスタマーレビューピックアップ まあまあ面白かったです。流石は原監督!! ブタのヒヅメよりかは劣りますが、クレしんシリーズではまあまあお勧めってとこですね!! これを見ると温泉に入りたくなります。 カスタマーレビューピックアップ この辺りに発表されたクレしん映画の中では、そんなに面白くなかったです。"温泉"って題材が私の年齢にはピンと来なかったせいかもしれません。 野原一家は良かったんですが、敵キャラや味方キャラがインパクト薄くてイマイチ魅力を感じませんでした。さすがに温泉の精(神だっけ?)はいい味出してましたが… カスタマーレビューピックアップ
この映画を見た後、なぜかムショウに温泉に入りたくなり、家族をさそって一泊二日の温泉旅行に行ってしまいました。影響受けすぎ(笑) 今回のクレしん映画では悪役も金の魂の湯で(笑)いい奴に変わり、ハッピーエンドで終わりましたね。そしてクレジットで声優陣が♪いい湯だなを歌う演出はいいなあと思った。映画公開後から丹波哲郎がテレビに出るたびに「あっ、温泉の精だ」と思う今日この頃…(笑) 後に友達に聞いた情報ですが、クレしんの原作者自身大の温泉好きなのだとか。 映画クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶジャングルカスタマーレビューピックアップ 原監督もネタに困っていたという噂の本作。私は・・・好きです(笑)。悪役は原監督作品中で1番コミカルではないでしょうか?トレードマークの巨大なアフロヘアーと厚底靴は身長をごまかしてるチンチクリンにしか見えなかった(笑)し、「サルを征服したから今度は人間の奴隷を手に入れるんだ」とか言ってやらせる事といえば女性はファミレスの従業員、男性はアニメ製作とまるでバイトのオーナー(まあ、「バイトは企業の奴隷だ」という皮肉かもしれませんが(笑)考え過ぎ?)。ヒロシがセリフで「あいつは所詮お山の大将だ」とつっこんだ時には大爆笑でした。とにかく何もかも小さい奴です。 でも本作最大の見所は、絶望しかけた男の復活でしょう。子供達に夢を与えながらも「アクション仮面は架空の存在だ」なんて言ってしまう俳優郷さんが、敵の圧倒的強さと猿のブーイングで窮地に追いやられた時、しんちゃんそして大勢の大人達の声援でヒーローとしての自覚を取り戻し、立ち上がる姿に私は胸が熱くなりました。一度夢を壊しておいて、見事現実とリンクさせて真のヒーローになる彼は『〜ハイグレ魔王』の数倍カッコよく見えました。 『シャイニング』を思わせる(つまりステディカム撮影)様な尻歩きしてるしんのすけ達の視点のショット、ラストの小型ヘリでの空中戦で『ワルキューレの騎行』の鼻歌(『地獄の黙示録』)を歌うなどのなかなか秀逸なパロディ、コバサチのゲスト出演など、大人の観客を対象にしたネタもけっこうありましたが、大人達よりも行動し、悲しみ、優しさまで見せるひまわり等マンガチックな子供達や悪役のキャラが立ってしまい、前作より子供向けアニメに近くなっている気もします。でも見所は多いと思うので一見の価値アリの作品です。 カスタマーレビューピックアップ ギャグアニメとしてはかなりグッドです。 最近のクレヨンしんちゃん映画って、 なんだか、家族愛や友情などをだしに あからさまに感動を売り出している気がします。 確かに感動は大事です。家族愛や友情も大事。 アニメを通じて子供たちに大切なことを学んで欲しい。 とは考えているんだけど、、、 「クレヨンしんちゃん」を見る方としては、 全面ギャグを押してもらいたいともおもってしまう 嵐を呼ぶジャングルはすごくよく出来ていました 映画にするだけあって確かにシリアスなんだけど 基本的にギャグだから気持ちは重くなりすぎなくていいかんじでした。 特に今回はキャラの魅力がかなり発揮されていて テレビのクレヨンしんちゃんのキャラクターって 本来こんなに面白いんだなって痛感しました。 カスタマーレビューピックアップ しんちゃんギャク満載パターン映画でもなく、 シリアスな現代社会批判でもなく、 なんとなくありきたりなストーリーが流れていく、 普通の子供映画になってしまっていて残念だった。 カスタマーレビューピックアップ 敵の圧倒的な強さに倒れ伏すアクション仮面。 しんのすけは、「アクション仮面は最後は必ず勝つんだー」と涙を浮かべて言います。 自分背負ってるものに応えようと、圧倒的な力に屈せずに向かっていく。 ボロボロになりながらも、戦うアクション仮面に、子供たちだけでなく、大人たちも心から声援を送り始めます。 みんなが自分を心から応援してくれている。 みんなのおもいを受けアクション仮面は、雄叫びを上げて向かっていく!! 漢泣きするアクション仮面シーンが最高!! こうゆうのに弱い私は思わず涙を流してしまった。 昔ヒーローに憧れていた大人たちよ、見るんだ! てか、俺も来年二十歳かw カスタマーレビューピックアップ
結構笑わせてくれた作品でした。感動シーンもありますがそれと同時に笑わせてくれるシーンもあります!!ケツ歩きや最初のジャングルでマサオ君のワニ回避シーンや最後のアクション仮面の映画上映シーンで小林幸子アクションミレニアムビーーーーーーーム(小林幸子声で)には大大大・大爆笑!!!!!!! 特に終盤のアクション仮面&しんのすけとパラダイスキングの戦いは熱く盛り上げてくれます!!これで終わりだぜ!!!っと思いきや、今度は空中バトルを展開します!!!パラダイスキングのアフロ頭にしんのすけがもぐりこんだり、素晴らしい回避をする所やダイナマイトをわざわざ束になっているとこに入れたりするシーンなど、凄かったです!! 今回は「いや〜それ程でも〜」は今回は褒めてやろうで終わりました。 今回のゲストは小林幸子でしたがエンディングも小林幸子です。エンディングは中々良いですよ。クレしんシリーズの中では2番目に気にいりました!!(一番はオトナ帝国・戦国大合戦) 映画 クレヨンしんちゃん アクション仮面VSハイグレ魔王カスタマーレビューピックアップ クレヨンしんちゃん映画記念すべき第一作なんだけど、 完成度はイマイチ。 しんちゃん映画に期待してこれを見て、 「しんちゃん映画はつまらない」と思ってしまったかもしれない。 しんちゃん映画はじめての方は、第一作からくれぐれも見ないように。 「オトナ帝国」「暗黒タマタマ大追跡」「戦国大合戦」などを見てから、 この映画を見たほうがよいと思います。 カスタマーレビューピックアップ 久しぶりに見ましたが改めて面白いと実感しました。 おバカなノリに最初から最後まで笑いっぱなし、感動するのもいいけどこういう方がクレしんらしいですね。 昔の作品なので古さはありますが今見ても映像は劣らずしっかり作り込まれてるのが判ります。 しんのすけや子供たちもとても子供らしく純粋さがあり、しんのすけの優しさも出ていて良いです。 敵たちも皆個性がありなんか憎めないですね。 アクション仮面も正々堂々としていてカッコいいし(笑)。 前から見ていた人も最近見始めた人も楽しめる作品です。 カスタマーレビューピックアップ この作品は一番初期になりますが、しんのすけとアクション仮面を絡めて、尚且つしんのすけ小さい体で勇敢に立ち向かうのであります!!!けど、ハイグレ魔王は見ていて面白かった。アクションストーン持ってズボンに入れて、逃げようとしたシーンだが、「お待ち!何処に行くつもり?」「ちょ・・・ちょっとおトイレに・・・」「嘘つくんじゃねーーよ!!」の部分には爆笑!!後、Tバック男爵にカンチョウしたシーンも爆笑!!もうしんのすけは怖いもの知らずである意味凄い園児です!! 特に、ハラマキレディース戦より終盤のTバック男爵のホーミングミサイルシーンやけど、あの爆発でよくしんのすけも無事だったなー。(まあアニメだからね) けど、しんのすけもハラマキレディース助けたシーンは意外だった。結構優しいですね。 最後になり、アクション仮面とハイグレ魔王の剣勝負シーンやよじ登りシーンなど爆笑シーンも万歳!!アクション仮面もいい奴だな〜、あのままハイグレ魔王突き落としても良いのに男の勝負の約束のためとはいえ、素晴らしいヒーローだぜ!!! 評価としては初期作品としては上出来!!星5。 カスタマーレビューピックアップ 地球侵略にやってきた謎の宇宙人、その名もハイグレ魔王。東京の中心を占拠したハイグレは、手下のTバック男爵やハラマキ・レディース、戦闘員パンストーンに命じて、人々を次々にハイグレ魔王の傘下に組み入れてゆく。このままでは世界はおしまいだ。ハイグレ魔王を倒せるのはアクション仮面だけ。たすけて、アクション仮面ー!!! …という、「特撮ヒーロー」ものの王道をゆくストーリーに、クレヨンしんちゃんでおなじみのギャグが満載されている大傑作です。ハイグレ魔王を演じるのは、希代の名優・野沢那智。めちゃめちゃ怪しい宇宙人がはまり役です。オープニングで披露される劇中劇「アクション仮面」も特撮ヒーローをまじめに再現した非常に見応えのあるものです。アクション仮面の敵役スケルトン教授ゾンビンビーが、死神博士を思わせる存在感を発揮しています。また、シロがしゃべるいちばん最初の作品でもあります。 カスタマーレビューピックアップ
信じる事は力である、そんな言葉を思わせる映画です。 しんのすけにとってアクション仮面は憧れのヒーロー、絶対に悪に屈しないと信じています。だからこそ5歳児の小さな体で魔王やその手下に立ち向かう程の大きな力が湧いてきたのだろうな…なんて思いながら映画を観ていました。 いつもはお莫迦ばかりのしんちゃんですが、何かをすべき時は一生懸命する子なのです!そんな子供の気ままさ、可愛らしさに溢れている映画なので見ていて微笑ましいかと思います。もちろんギャグは盛り沢山!アクション仮面の秘密も一杯出てきます! 今、正義の味方を信じている子供達に、 映画 クレヨンしんちゃん 雲黒斎の野望カスタマーレビューピックアップ アッパレ戦国と同じく過去へのタイムトラベルものですが、本作品の戦国時代の描写もいい味だしてると思います(といってもSFがメインなのですが)。特に花畑での戦いは美しく、そして恐ろしくもあり…。 でも僕が一番好きなのはラストの巨大ロボ対決だったりします。このシーンで流れる音楽はクレしん映画の中でもかなりお気に入りです。 ラストの展開が残念という意見はごもっともかもしれませんがSFの部分もなかなか楽しませてくれますよ(マンガ版では現代に吹雪丸が助っ人として現われますが、多分リングが吹雪丸の代わりなんでしょうね)。 カスタマーレビューピックアップ クレしん映画ならではのノリもありアクションもしっかりしていて良いです。 ストーリーに関しては、はっきりさせて無い部分もありますが娯楽作として楽しめるのでいいかと。 終盤の剣戟やカンタムでの戦いはすごく好きです。 クレしんが好きで興味があれば見てみてください。 カスタマーレビューピックアップ レビューが被りますが、残念な点は戦国の戦いで終わりを締めくくるか、現代歴史改変のシナリオの終わり方をするんなら、吹雪丸を絡めるようにするとか、にして欲しかった。現代歴史改変のSF戦は良かったけど、吹雪丸が忘れられてる感じでしたので、評価としては、もう一押し追加して欲しかったです。 カスタマーレビューピックアップ 野原一家が過去に行って戦国の世で悪さをしている未来人を倒し過去をなおすってのが大まかなストーリー(^-^) 相変わらずギャグ満載で笑えますぜ!!前半過去、後半現代でボリュームたっぷりです(^-^)ノ‾‾とにかく戦闘シーンが迫力満点Σ(゜д゜;スピィーディでなかなかの見応えです。個人的なお気に入りは大人しんちゃんとピエールとのバトル。大人しんちゃんつえ〜\(^∀^)/(笑)あとひろしのヤキモチ(¬_¬) カスタマーレビューピックアップ
クレヨンしんちゃん初代監督の本郷みつるが手がけた三作目。 2作目から3作目が出される間に、大幅な作画の変更があったため、本作から絵のクオリティーが飛躍的に向上しています。 同年代のアニメ映画やOVAと比較すると、クオリティーの高さを実感していただけると思います。もう10年以上前の映画ですが、古さを感じさせません。 また、シュールなギャグが比較的多いクレしんですが、その映画の中でも最もシュールなギャグが含まれているのが本作。大笑いはしないけど思わず"ニヤリ"としてしまうようなギャグが多く、シュールなギャグが好きな人には絶対オススメです。 基本的なストーリーはSF風ですが、作風は本郷みつる監督の特色でもある"ファミリーファンタジー路線"なので、肩肘を張らずに気楽に見られます。 クレヨンしんちゃんスペシャル 3カスタマーレビューピックアップ
「大西部劇 野原の用心棒」「大西部劇 続・野原の用心棒」「恋するよしなが先生だゾ」「アクション仮面絶体絶命だゾ」「タクシーごっこするゾ」「男の旅はロマンだゾ」「マッチ売りのオラだゾ」「劇画タッチのしんちゃん登場だゾ」「デパートの屋上で遊ぶゾ」「アクション仮面パワーアップだゾ」「母ちゃんのヨガは危険だゾ」「ぶりぶりざえもんの冒険 雷鳴編」「ぶりぶりざえもんの冒険 風雲編」 スペシャルらしく、とっても充実した内容でとってもお得。 しかもジャケットのこれですもの。 クレヨンしんちゃんスペシャル 1カスタマーレビューピックアップ 収録リスト 1. プロローグ 2. コタツはあったかいゾ 3. ブリブリざえもんのボーケンだゾ 4. 大ソージは大騒動だゾ 5. お正月の買い出しに行くゾ 6. 今年の思い出だゾ 7. シローも一日大変だゾ 8. 夢の世界の大ボーケンだゾ 9. アクション仮面が最終回!だゾ 10. 母ちゃんと二人旅だゾ 11. おまけだゾ 12. 無敵のカンタムロボだゾ 13. 大江戸ランド天の巻だゾ 14. 大江戸ランド地の巻だゾ 15. おまけだゾ になります!! 特に「アクション仮面が最終回!だゾ」が一番私は気に入っております。 まだ5歳のしんのすけがアニメでヒーローがやられかけてるシーンで次回繰越で最終回となると流石に凹むのも無理ないですね。まだ5歳だし・・・。 それでもみさえやひろしは1週間後の最終回を一緒に見てあげるところは本当に家族愛があって良かったです!!(結局メケメケZは撃破したが、ダミーでアクション仮面を最終回は止めにしたことでしんのすけが元気になったけどね・・・) それでも最高です!!この頃のしんのすけはボーちゃんよりの口調でしたので本当に懐かしかったです。 カスタマーレビューピックアップ
衝撃の第一話、まぁ正確には八話あたりでしたけど。それはさておき、当時最高レベルの作画、燃えるストーリー、これはロボットアニメが好きな人は一度観ないと末代まで後悔しますよ。 クレヨンしんちゃんスペシャル 4カスタマーレビューピックアップ
この話があるから☆5であると言っても過言ではありません。 では、なぜそう思うか?カンタムの最終回、そう最後の戦いを挑み、壮絶で感動のラストを迎えるから…たぶん観てもらえばみさえさんやひろしさんっと同じセリフを言うはずですよ。 これはロボットアニメの名作の一つです。 映画 クレヨンしんちゃん 伝説を呼ぶ 踊れ!アミーゴ!カスタマーレビューピックアップ タイトルにあるように「しんちゃんでなければいけなかったのか?」 という疑問が頭に浮かびました。 ホラー作品が作りたいならよそでやればいいし、 監督が「しんちゃん」という作品で何を伝えたいのか全く分かりません。 正直、ここまでの駄作をよく世間に出せたなという感じです。 前半のホラー(というか気味の悪い)展開から急にギャグ展開そしてもう終了。 ストーリーもまともに目も当てられません。 しかも、前半のホラーも表現が生々しく当時中学生の僕でも気分が悪くなりました。 「しんちゃん」が持つほのぼのした世界観そして登場人物のイメージを完全に壊してしまっています。(もの凄く悪い意味で) こんなの絶対小さい子は見せれません。僕が小学生なら必ずトラウマですよ。 今までの監督の方々がしんちゃん映画のクオリティを上げてきていたのにこの作品で一気に台無しです。 えぇ批判ばかり書きましたが、僕はしんちゃん映画は大好きです。 オトナ帝国なんかは本当に最高の映画であると思っています。批判はこの作品に限った事です。 しんちゃん映画を見たことがないという方は他の作品を。(オトナとヘンダーがオススメです) 最後にもう一度言います。この映画は駄作です。 カスタマーレビューピックアップ 前半後半ともにちびっこたちが見るような作品ではないです。 前半は気持ちの悪いホラー、後半は意味不明な展開と中途半端なギャグ。 あとサンバの動きも、皆さんが言ってるように、腰を振ってるだけの手抜きにしか見えないです。 それとサンバを踊る女性キャラたちの衣装もあまり子供たちにはよろしくないかと。ビキニ姿とかアリなんでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ ギャグ路線まっしぐらタイプのクレヨンしんちゃん ですが、 これはギャグじゃない。ただのアホです。 最初は無駄にホラー。後半は言わずもがな。 小学生でももっとマシなもの作れますね。 ムトウ監督に批判の声が出るのも、誰もが納得の出来。 もう一度言います。 ただのアホです。 カスタマーレビューピックアップ 非常に評価の低いレビューが目だちますが、この作品自体そんなに悪いものとはいえなそうです。前半のホラーはほかの作品にはない出来ですし、後半は迫力ある動きで退屈しません。 カスタマーレビューピックアップ
クレヨンしんちゃんは好きです、が、最近の映画は少し・・・。 まず言えるのはギャグが多すぎ!テレビ版の方もそんな感じが・・・。 映画第一作「アクション仮面VSハイグレ魔王」はとてもよかった。 これからのクレヨンしんちゃんの映画はこんなギャグ中心の映画ではだめだ。 監督も第一作のような素晴らしい映画を作ってください。期待しています。 映画クレヨンしんちゃん 伝説を呼ぶブリブリ3分ポッキリ大進撃カスタマーレビューピックアップ クレヨンしんちゃんの映画を昔みたいにきちんと作ってほしい カスタマーレビューピックアップ シリーズの中で一番ひどい出来です。ほんとは 笑いまくることはもちろんですけどアドベンチャーが 好きなんですけど、これはただ怪獣を倒していくだけで すぎにあきてしまいます。今までのなかで最低です。 カスタマーレビューピックアップ ふざけんな、という言葉を映画を観た後叫んだのは初めて。 しんちゃん大好きなんですが、もうこの映画は大嫌いとしかいいようがないです。というより、これは映画なのでしょうか…? TVのスペシャルでやれば、それなりだったかも…… カスタマーレビューピックアップ 今までの作品に比べて このつまらなさ。 今までの監督に謝ってほしい。 ムトウは、クレヨンしんちゃんと言うものを見たことがあるのか? 自分で見て面白いと思うのだろうか? オタク要素ばかり取り込んで(TVシリーズも)無駄に芸人を出す。 見ていて痛い。 劇場で友達とみてそのあと、とても気まずくなってしまった。 クレヨンしんちゃんに、オタク要素を取り入れるな。誰も期待してない。 それを沢山の人が見るんだぞ!?お前の自己満足だ。 カスタマーレビューピックアップ
時節を象徴してる内容に感じました。 育児、家事などを捨てて自分の好きなことだけに没頭するオトナを描写してるのかなぁと・・。 そして、「オラお兄ちゃんだから・・・・・・。」 と言うしんんのすけの言葉。 昔はあったであろう、兄妹愛を思い出しました。 そして、それに気付かされる両親。 このアニメの本筋であろう、家族の絆をあえて一度崩壊させることによって 家族の大切さを理解させる作品だったと思います。 確かに、他の方がおっしゃるように内容は同じ事の繰り返しですが、 あの一言のためのプロローグでしかないように感じれる作品でした。 |
| Copyright © 2003-2008 psWorks.All rights reserved. | |