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Amazon人気商品ランキング/緒方恵美psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:182/総ページ数:19 最終更新日:2008/05/17 NEON GENESIS EVANGELION vol.08カスタマーレビューピックアップ 1話から続けて見ていたんですが、25話の途中で寝てしまいました。自分の感受性が低下してしまったのか、作品の出来が良くないのか…おそらく両方でしょう。この巻に関してはハッキリと「駄作」と言い切ってあげた方がいいと思います。この作品の駄目さをわかった上で、それでも「たまらなく好き」ってのは全然アリだとおもいますが。なんにせよ見る側のスタンスによってだいぶ評価は分かれると思います。 カスタマーレビューピックアップ 賛否両論な最終の二話。 最後ではエヴァという言葉すら消え去り、哲学の根源的な問いである「私とは何か?」にシンジなりの答えを見出し、自分自身とこの世界を肯定して終わる。 アニメらしくないアニメとして最終的にすっきりしないまま終わってしまったように感じた。 だが、衝撃すら受けたが、これがこのアニメの最終話として自然に思える。 そしてこの最終話によって新世紀エヴァンゲリオンの価値が揺らぐことはない。 あと音声特典も非常に満足だった。 カスタマーレビューピックアップ 25話、26話に関しては賛否両論あるようだが、私は素晴らしいと思う。 全話のなかでもラストあたりが一番素晴らしい。 25話、26話というのは、製作の都合上不本意なかたちになったものなのだ、本当のラストではないのだ、 という人達もいるようだが、私はそうは思わない。いや、そうかもしれないが、そんなことはどうでもいい。 大事なのはストーリー的に綺麗に完結したかどうかじゃなく、 作品として面白いかどうか、それがすべて。 そこらへんのヒーローものといわれるような作品は、人間を善と悪に分けて、 善が悪を力で倒して問題が解決するという、単細胞な作品ばかりだが、 エヴァがそれらと決定的に違うのは、エヴァはあくまで人間の内面の物語であるということだろう。 もし、エヴァという作品が『戦い』の物語であったなら、最後にラスボスみたいな使徒が出てきて、 それを倒して、そのことによって物語が終わっていたはずだ。 しかし、エヴァは人間の『心』の物語なのであって、それでは解決にならない。 だから最後は、今までさんざん落ち込んだり、 悩んだりしてきたシンジが、ほんのちょっとかもしれないが、 希望の光が見えたことによってこの物語は終わった。 敵を倒したことではなく、シンジが人間として成長したことによって終わった。そこが問題だった。 エヴァは人間の内面を追求した作品なのだから。 確かに、エヴァという素晴らしい作品をもっと楽しみたいと思っていたファンの方達のなかには、 あまりにも唐突な展開にショックを受け、裏切られたような心境になった方もいるのかもしれない。 確かにストーリー的には破綻だが、庵野監督は追い詰められたことによって、 本当に表現したかったことを見つめ直す結果となり それがあのような素晴らしい(と私は思うが)ラストを生み出したのではないだろうか。 スーパーグダグダラストなどではなく、非常に素晴らしいラストだと思う。 カスタマーレビューピックアップ 放送当時は全く興味がなく、今回友人に勧められ 人気作品であること以外何の情報も無しに鑑賞し ました。で、物語の斬新なストーリーや特異なメ ッセージ性、魅力的なキャラにエンディングが非 常に楽しみでしたが、他の方々と同様25、26話に は「???」でした。 …で、後日わかったこと。 ○実は構想広げすぎて後半辺りから物語が予定話 数で収められそうになくなり、苦肉の策としてい くつか考えられていたプロットの中から一番早く、 そして予算と話数の範囲内で作らざるを得なかっ たといういわば、失敗作。そらムリヤリな感も否 めませんわ。劇場版は、納得のいかないファンに どやされる形で一時期開き直っていたガイナック スが24、25、26話を放棄(フォロー?)する形で 作ったまさに“補完”作品。 元々の構想に沿う形でテレビ版を補完したおかげ で“リンク”して見えるが、劇場版は“もともと はこう作るつもりでした的作品” だそうで、一気に幻滅…(笑)。 結局、24、25、26話は「不要」であり今となって は無用の長物なんですね。つまり、Vol8はもはや 正式なエンディングでない為コレクター以外は買 う必要なしかと…。 しっかし、TV作品で構想膨らませすぎて終わら せられなかった監督が評価を受けてるってのも不 思議ですね。実際、24、25、26話以外は十分良い 作品なんですが“社会現象”を起こすほどのもの では到底…。 あと、幻滅した要因がもうひとつ。個人的に自分 はキャラよりストーリー重視派なんですが、アニ オタ向け評価を得るため“必要か?と思う露出シ ーン”“ツンデレ、クールな美少女キャラ完備” というのもどうかと…。それってグッズ売るため かよ?ってひしひし感じられ、ゲンナリ…。 カスタマーレビューピックアップ
エヴァンゲリオンは最近観ました。ただのオタクアニメだと思っていたんだけれど、ちょっと興味本位で。 私のエヴァの見方は難解な謎中心ではなくて、心の問題を中心に見る見方。 エヴァを通して見るに、この8巻目だけは、最初は「はぁ?何、時間足りてないの??」とう感想で、がっかりしながら劇場版を観ました。で、なるほどと。 この最終話二つは、監督の素だったんだと思います。エンターテイメント性を真っ向から否定した。 そう思って、もう一度これを観ました。そしたら☆4つあげてもいいかなぁって。 でも、こんなにエンターテイメント性を抜いたものは作品とは言い難いとは思います。 エヴァンゲリオンはいい作品だと思います。見てよかった。 THE FEATURE FILMS NEON GENESIS EVANGELION DTS COLLECTORS Editionカスタマーレビューピックアップ 劇場版を見たのは小学の頃だったと思います。当時の感想は、 「何が言いたいのか意味のわからない」でした。 それもそのはず。アニメのエヴァンゲリオン自体あまり理解できていなかった 自分でしたので、劇場版をみて理解したなんて有り得ないからです。 ところが、エヴァに対する興味・関心が深まってきた頃にこれを観た時、 今まで気づかなかった劇場版の世界の良さに気づくことができました。 ただ、一回観て「意味わからん」とか「つまらない」とか言っている人は 映画の細かい描写つまり、重要な部分(庵野監督が伝えたいこと等)を 見落としている人です。この映画は、色々な事象が連なっており、そのひとつ ひとつを理解しないと、まず、この映画の良さに気づくことはできません。 友人に勧められたから観たとか、ただ、好きだから観たとかそういうレベルでは 理解できない。それほど、ディープな世界になっています。もし、この映画を 理解したいというのなら、「エヴァンゲリオン」を知ることから始め、 映画の細かい描写に目を向けるようにしてください。1シーン、そして1つの 台詞がエヴァの世界では重要な鍵になっていくので。 カスタマーレビューピックアップ 確かに万人向けの作品ではないかもしれません。 軽い気持ちで見るにはかなり重いテーマや描写。そしてエヴァを見たことの無い人に言わせてしまえば「オタク」と言われかねません。 しかし、かつてアニメーションというジャンルを媒体として、生きるという事、自分を見つめるという事をこれ程までに表現し得た作品があったでしょうか。アニメ的に斬新な手法を用いて製作されたということを抜きにしても、これがエヴァが未だに評価されている由縁だと感じます。 残酷な現実を背負う無知な14歳の子供達。傷つく事を恐れ自身の殻に閉じこもるしかなかったシンジ。プライドや勝ち気な言動でしか自分を守れなかったアスカ。不完全な人間が、自分の居場所、レーゾンデートルを探しながら、自身の一番醜い部分に対峙する姿。 「逃げちゃだめだ」 庵野監督のまごころが込められたこの作品を、今一度。 カスタマーレビューピックアップ テレビ版では、一部アニメらしいドタバタ的な要素もあったのですが、劇場版は違います。見ている者の精神的レベルを問われる内容になっています。 子どもは単に表層的なグロ、エロにだけ目が行くので、あまりお勧めできません。まあ、子どもには何のことだかわからないでしょうし。(笑) 自分の心を見つめることができるならば、碇シンジ、綾波、アスカ、ミサト、リツコ、碇ゲンドウの心の描写には、それぞれ自分の心と共通する部分を見いだせる のではないでしょうか。 自分という存在があれば、他人という存在があり、それぞれが心を持っている。 共感力と想像力に欠けた人間が増えているこの世の中で、この作品は今最も時代にあった作品になってきた感がします。お勧めです。 カスタマーレビューピックアップ うん。意味がわからないw。 何が言いたいのかわからない。 これを理解したって言う人は天才(奇人)か唯の知ったかぶか・・・。 EVA2号機が復活し戦うとこはかっこよくて好きですが・・・結末がねぇ。 好きじゃないと最後まで見れない作品です。 カスタマーレビューピックアップ
DTSと聞き、即座に購入しました しかし、一つだけ残念なのが・・ 魂のルフランが入っていないことである あの未完成劇場版が収録されていたら、良かったのですが・・・ NEON GENESIS EVANGELION DVD-BOX '07 EDITIONカスタマーレビューピックアップ 早く再発してください。 TVシリーズを録画したビデオがやばいんで。 あ、ケースはちゃんとしたのにしてくださいね。 カスタマーレビューピックアップ 通して観たの何度目でしょうか(笑)。 やっぱり、緻密な描写が随所にあり、その刺激が心地いいのでしょうね。 従来のアニメにはない面白さがありました。 「奇跡の価値は」や「命の選択を」、「男の戦い」みたいな ヒリヒリする臨場感もたまらなく好きです。 そして、繊細で傷つきやすい14才くらいの感覚は痛いくらい伝わりました。 年をとるにつれてそういった感性は薄れてしまいましたが、 エヴァンゲリオンを観れば一時よみがえります。 中学生の頃、クラスメートの目を気にしながら、 憧れていた女の子を誘って初めて一緒に帰った時の、 気が遠くなるような夏の風景なんかを、鮮明に思いだしちゃいました。 エヴァンゲリオンの舞台の第三新東京市が常に夏だったからかな(笑)。 少年達が大人になる過程で、自分は何のために生まれてきたのか、 何が出来るのか、何をすべきなのかって青臭いことを本気で考えたりする心情描写が、 SFと融合していて凄く新鮮に感じたのは間違いないです。 まだまだ色あせない作品ですね。 カスタマーレビューピックアップ まず最初にびっくりしたのが期待していた割にちっちゃくて例えば「ハリーポッター」の本よりも小さいか、同じ位のたけだった事。 まあ、それはそれでコンパクトでいいんだけど、問題はDVDの入っている『プラスチックのケース』それがもうちやちでがっかり。 買いたい人はこれを踏まえて買った方が良いかも! カスタマーレビューピックアップ いまさらなんですが…、映画でエヴァを知り、テレビ版のボックスが欲しいと思ってますがもう少し安値で再々販売はあるのかな?DVDテレビ版の再々販売を期待している一人です。 カスタマーレビューピックアップ
TV放映時は、仕事の都合でTV東京系の放送が観られない環境でしたし、私自身が日本アニメの限界を感じていた時期の作品なので、なぜ「エヴァ」が注目されていたのか理解できませんでした。しかし、「新劇場版・序」を観覧してその理由がわかりました。それはつまり、製作者側の、この作品に対する愛情(執着)が、中途半端ではないからです。 本作における、TV版「エヴァ」、現在も未完のコミック版「エヴァ」、そして新劇場版の「エヴァ」。その全てが異なるエンディングを迎えることになりそうな予感がする本作品。 コミックや新劇場版の今後を見守るためにも、観ておいて損のない商品と思っています。 確かに、旧劇場版最終話にはいくつものクエスチョンマークを付けざるを得ませんが、新劇場版の今後を見守るためには、必見です。 <追記> 色落ちの件で交換対象となった、本作品のDVDインナーケースですが、確かに当初のものよりくすんだ色合いであることは事実ですが、他の方のレビューにあるほどひどいものではないように感じました。もともとが廉価版なので、あまり期待しないでください。 そして、発送元(キングレコード)からも、不良品を「同時引き取り」するよう配送業者に指示しているようですが、代替品に同封されていた文書からは、「後日引取り」でもかまわないようですので申し添えます。 ハーメルンのバイオリン弾き DVD-BOXカスタマーレビューピックアップ このDVD-BOXは中々リーズナブルだと思います。 消費者の事もちゃんと考慮してくれたんでしょうか うれしいです。 凄い綺麗な作画が印象に残っています。 カスタマーレビューピックアップ 私はアニメ版を先に見て原作版でがっかりしてしまったタイプの人間です。それだけアニメ版は完成されていました。(もちろん原作版も全37巻に及ぶ名作です。最近、続編も連載され始めましたね。) 多少のポップと希望を含む第一楽章と、シリアス一辺倒の第二楽章、 近代アニメ史に残る衝撃的なラストに至るまで… これほど傑出したアニメの知名度がそれほど高くないことが不思議です。 (というか、当時この内容を17時台の放送枠でやっていたことが……決して子供向けではない気が…) このアニメに出逢い、アニメに対する見方が変わりました。 そういえるほど、芸術性の高い作品だと思います。 ただし、喜劇を望む人には薦めません。謎が謎を呼ぶ展開です。 悲哀に満ちた奥深く美しい作風ですので、考え深い方に是非。。。 カスタマーレビューピックアップ 悲哀感、シリアスな物語が好きな方におすすめの作品です。 原作と比べてアニメ版は評判があまり良くないですが、私は原作もアニメ版も同じくらい愛しています。というよりも「ハーメルンのバイオリン弾き」という一つの物語を愛しています。 原作とアニメは一つの物語をそれぞれ違う視点で表現しているのです。ギャグ満載で腹をかかえながら見るハーメルンもあれば、切なくて胸打たれながら見るハーメルンもあるのです。 この作品はよく低予算ゆえの「劇メーション」だとか「かみしばい」だとか言われていますが、あくまでも演出だと監督の西村純二さんがはっきりおっしゃられていました。 私がこの作品に魅了されたのはその演出にあります。 絵が動いてなければアニメではないと思われる方がいるかもしれません。しかしこの作品は一見すると静止画が非常に多くほとんど動いていないように見えますが、動いているシーンはため息がもれる程よく動いています。静止画と動画のメリハリが素晴らしく、使いどころもまた素晴らしいのです。 11年前、女性キャラの髪のなびきの美しさに鳥肌をたてて感動したのを今でもよく覚えています。 トータルバランスも非常に良いです。 ギャグを省きシリアス一直線にした判断は正解だったと私は思います。シリアスだからこそ映えた演出、神がかりなBGM、美しいキャラクターデザインだったのではないでしょうか。 と、良い面ばかり述べましたが気になるところもあります。 3話くらいまではギャグを盛り込むか試行錯誤されていたのでしょう、中途半端なギャグが・・・。前期オープニングもシリアスな本編とはウラハラに明るかったですし。 また、打ち切りが決まったせいか展開が強引に感じられるシーンもありました。 以上が私の正直な感想です。 確かに欠点面もあります。しかし完璧なアニメなんてあるのでしょうか?どの作品にも良い面悪い面があります。それにこの作品には欠点を補える程の完成度があります。 あんな少ない話数でまとまりよく、しかも最後まで質を落とす事無く完結させた製作者達に拍手を送りたいです。 このアニメに出会えて本当に良かった。 このアニメを見る事がなかったら原作を知る事もありませんでした。それに初めてアニメをただの娯楽としてではなく芸術として、いち作品として見る事を学びました。 商品が届くのが待ち遠しいです。 カスタマーレビューピックアップ
まず、最初に『原作のイメージをぶち壊しだ』と思うのは間違いです。 作品自体は確かに原作の様なギャグはなく、ひたすらシリアスな内容でファンにとっては残念でならないでしょう。ですが、決してそれが悪いと言うわけではありません。 短い話数の中でありながらも、見た者へしっかりとしたこの作品のメッセージが伝わって来ます。ただ、それは実際に見ていただかないとわかりません。この作品が伝えようとしているのは一つだけではありません。人によって感じ方が違うため捉え方、見方も変わる不思議な作品です。だからと言って決して、話が難しいとかわかりづらいわけではありません。 気軽に見るよりは少し覚悟して見ておくといいでしょう。特に最後はハッピーエンドと言うような終わり方ではなく、多少考えさせられる作品だからです。 私も原作ファンの一人ではあるのですが、違った意味でこちらの作品も好きなのです。 例え、シリアスな内容とはいえこの作品の質の高さは評価出来ます。 全てというわけではないのですが、アニメでありながらも見ている側としては漫画を読んでいる様な作風で話は進んでいくのですが所々にそれに合わせて音楽という音楽が奏でられ、美しくも儚いその世界観に魅了されます。とにかく音楽は多彩な楽器を用いた、主にクラシックばかりになるのですがまさしくこの作品に相応しいものばかりに仕上がっています。 原作とは違いほぼ主要キャラクターしかでないのが少し残念な気もしますが、その点ストーリーとしては上手くまとめられているとは思います。 子供向けとしては少し違った印象をもたれますが、例え原作ファンではなくても決して手抜きのない作りに好感を持てる事でしょう。 しかし、今作のBOX化には大変嬉しい限りです。レンタルで最初に見たときから始まり本当にバラでもいいから一度は集めようかと思ったのですが、やはりこの作品に関してはしっかりしたBOXとして保管したいと思いずっと発売されるのを待っていたので本当に嬉しいです。CD付きというのがまた気になりますが届くのが本当に待ち遠しいです。 まさにぴったりのOP・ED主題歌も大変良いのもこの作品の魅力の一つです。 お薦め致します。 NEON GENESIS EVANGELION 01 TEST-TYPEカスタマーレビューピックアップ フルサイズOPが導入されている、これに尽きます! 『残酷な天使のテーゼ』と画像の組み合わせがあいすぎていて、たまらない。 壱話だけですが、これからどんな物語になっていくのかなんとなくつかめますし、中古ならば千円を切ります(実際わたしは中古で980円のものをゲットいたしました)その名のとおりお試し、ですし、割合気軽に購入できるのではないでしょうか…。でも、壱話で980円とかはヒトによっては高く感じるでしょうね…。 カスタマーレビューピックアップ 良い所は、いきなり本編DVDを購入せず、確認ができること。 また、特典映像におけるフルサイズOPの出来の良さ。 このOPは初公開、かつ、このDVDのみの収録であるのだが、その理由として、一秒当たりのコマ数が多すぎてテレビ放送の限界を超えてしまい、もし放送する計画が出たとしても、テレビ放送での公開は不可能だったという逸話がある。 テレビ放送の機会を与えられていたとしても、どちらにせよ見せられなかったということだ。 その情報量は半端ではない。 総集編的なものとして劇場公開されたDEATHがあるが、有名なOP曲「残酷な天使のテーゼ」に乗せた約3分間のこのOPの方が非常に興味をそそるものになっている。 悪い点は、第1話が新旧比較映像でないこと。 綺麗になったというのは見ればすぐに分かるが、これでは正確なTESTにならない。 次に値段だ。 高いとは言わないが、1000円札1枚で買えるようにしても良いと思う。 化粧品のテスターのように、その後の売上を左右する重要な役割があると思うからだ。 限定版を出しまくるより、よっぽど良心的で健全な商法だと思うのだがどうだろう。 なにはともあれ、いきなりBOXセット等に手を出さず、検討してみて欲しい。 損はしない。 カスタマーレビューピックアップ フルサイズOP。それだけでも本品の価値は十分です。 本作のエッセンスを凝縮した映像を5.1chで堪能、唯一無二の存在でこの価格は絶対に購入すべきです。蛇足ですが本作をパチンコでしかご存じない方もご覧になる事をお勧めします。あの大当たりラウンド中のサウンドを、新たな感動と迫力で楽しんでは如何でしょうか? カスタマーレビューピックアップ TEST-TYPEは、まだエヴァを見たこと無い人で どんなもんかためしに見て見るには丁度いいんじゃないですか? 値段もそんなにしませんし、なによにTEST-TYPEではフルサイズ オープニング・エンディングが入ってますし。 自分なんかフルサイズオープニング目当てで購入を決めてしまったくらいですし。 壱話だけですが(まぁ体験版みたいなものなので)値段にあった価値は 有ると思いますよ。 カスタマーレビューピックアップ
このTEST-TYPEの見所はやはりフルオープニングだと思います。残酷な天使のテーゼを聞きながら自分は「こんなこともあったなぁ」と何回も回想し感動しています。値段も高くないので購入をオススメします。 NEON GENESIS EVANGELION DVD-BOXカスタマーレビューピックアップ 文化庁メディア芸術祭10周年企画 日本のメディア芸術100選「アニメーション部門 1位」(2006年) 2006年時点で、日本アニメ史上第1位の評価です。 カスタマーレビューピックアップ スポットライトレビューでは「カットされた」とされているシーンですが、ちゃんと収録されているのでご安心下さい。エヴァンゲリオンの21話から24話は、ビデオ発売時に大幅に新規カットが追加されていて、このDVDボックスでは、テレビ放送時とビデオ発売時の二通りを見ることができます。 ですから、レンタルビデオなどでビデオ版しか見ていない人にとっては、このDVDで初めてテレビ版をご覧になることもあるでしょう。ただ、その時にテレビ版だけ見てしまうと、「カットされた」と誤解してしまうこともあるので、注意してください。 カスタマーレビューピックアップ この作品は放映当時、かなりはまったクチです。 もっともそれは中盤辺りまで、LDも全巻購入予約をして買いましたが 本放送を観るに留め、後半過ぎから開封すらしませんでした。 謎解きの伏線も有るのですが、最終話に向かうにつれ意味不明になってきます。 当時、インターネットではなく、草の根BBS等のパソコン通信の掲示板で 肯定派、否定派 真っ二つに分かれ論争してました。肯定派の方達は 理論派の方が多く、とても太刀打ちできませんでしたが・・・・ 劇場版で補完すると謳っていたのは観てみましたが、更に難解になってました。 最後に印象に残ったのは、綾波レイが、でいだらぼっちになった・・・・。 もののけかっ! カスタマーレビューピックアップ テーマが無いわけじゃありません。伏線も全話(TV版+映画版)を通して繋がるのです。 ただし、自分が出した解釈が正しいのかどうかは確認しようもありません。 1+1の答えが「2」である必要がある人、起こる全てに「説明」や「解答」がなければ理解できない人は見ないことをお勧めします。 カスタマーレビューピックアップ
最近「エヴァ」の関連商品が姿形を変えて妙に目につくんだけど商魂たくましいな〜。しかもBOX高い!でも作品自体は好き。当時テレ東の再放送で初めて知って映画館まで足を運んでブームに見事踊らされていた。深夜ひとりでじっくり観てると、内面に何か問題を抱えている時ならばもうハマってトリップしてしまう、そんな危険性のある麻薬のようなアニメだった。問題のラストも、謎の解明とか特に期待してなかったので破綻ぶりが単純に面白かったし。ある意味「心のリトマス試験紙」というか、10年経った今「エヴァ」に影響を受けたとおぼしき作品の多さを見るにつけ、やっぱりただのアニメではなかったと思う。 新世紀エヴァンゲリオン 劇場版カスタマーレビューピックアップ 90年代初頭に「ツインピークス」を観て、そのあまりの「世界は、あまりと言えば、あんまりだ!」という絶望的な笑いに「僕が90年代に観たかったものは、これで観終わってしまった」と思っていた。そして90年代半ばに「エヴァ」が出てきた。「未来なんかこんなもんだ」という笑いと怒りと悲しみに大騒ぎした。 ウルトラマンから30年が経って今更に毎度、毎度で形が違う使徒の姿に「???」と疑問符だらけだったが、庵野監督の「宇宙から来たもんがどんな姿してるかなんて、誰か見たことがあるのか?」という一言に否応なく納得させられ、つまり20世紀の終わりになっても宇宙から来たもんを観ることが出来なかった僕ら、である。 このDVD以降、「リバース」が抹消されたのは、やはり「???」。いや、物語としては大して意味はないのだけど、観ないと治まらないのです。クラシック、メカ、破滅、美少女、つまり「萌え」。 今年、10周年、「リバース」は再生されますか、GAINAX?これを超えるアニメはこの10年、日本では現れてません。GAINAXにも作れてません。参っちゃうよね。 カスタマーレビューピックアップ 内容についてはいまさら言うことはないと思います。 ただ、現時点で一般家庭で「シト新生」を見られるのはこのDVD だけのはずです。その点では貴重なDVDであるといえるでしょう。 さらに、抽選1000名のテレフォンカードを手にしていられる方にてっても・・・。 カスタマーレビューピックアップ アニメとは思えないほど厚みのあるストーリーや 監督の感性をそのまま曝け出されたような演出は みごとと言うしかありません。それが良いのか悪いのかは 個人で意見がわかれますが、「庵野監督以外は作れない作品」 だと思います、シリアスなストーリーや裏設定の多い作品ですので 興味がある人は一見の価値ありです カスタマーレビューピックアップ この映画を見て少なからずの苦痛を味わうのは事実だとしても、この上ないカタルシス与えてくれるのもまた事実。 薄っぺらな印象の90年代において唯一とんがってた、ぶっとんだ映画だった。テレビアニメの完結編という認識ではとうてい考えられない過激さと重さと深さがあり、絵の躍動感、構図の巧みさ、心理描写、どれをとってもぬかりなく、脚本も素晴らしかった。 公開から既に五年ほど過ぎて冷静に見てみると、同年に公開した「もののけ姫」とどことなく印象がだぶる気もする。当時の世紀末的な時世の表れが作品に影響したのかもしれない。オチが煮え切らなかった「もののけ姫」に比べ、エヴァンゲリオンは歯切れ良く潔かった。 カスタマーレビューピックアップ
この映画をよく失敗作だと言う人がいますが、登場人物の心の動き、映像の綺麗さなど、とても失敗などとは言えない出来です。 聖書などと絡めて解釈していくと、とても深く、そしてしっかりしたストーリーに驚くばかりです。 また、この作品の解釈を論じているWebページも多数ありますので、そちらを参考にしながら見ていくと、より一層理解が深まり良いのではないでしょうか。 カードキャプターさくら THE MOVIE COLLECTION (初回限定生産)カスタマーレビューピックアップ 作品自体の完成度は言うまでもなく、個人的にはBOXの仕上がりもとてもきれいで気に入っています。 イメージ画像にも使用されている、BOX自体の絵の色合いがとてもよく、 作品ごとのケースの絵もまた前の物とは違っているようです。 ディスクにもそれぞれの作品に出てきたクロウカード(矢と無のカード)が描かれ、 ケースの内側にも魔法陣が描かれ、大変凝っているので、再生せずとも楽しめます(笑 前に出された劇場版のDVDはどちらも値が張っていますが、合わせて買うならばこっちの方が断然お得。 無論、どちらも劇場版作品なので見応えもあります。 1作目ならば女魔導師との対決シーン。さくらに迫りくる水にとても迫力があります。 2作目ならば消されていく街でしょうか。なでしこ際で次々と消されていく光景にはインパクトがあります。 あとは、さくらが「翼」のカードを使った飛行シーンや「無」のカードへの説得のシーンも見ものかと。 短編については、これはもう、ケロちゃんとスッピーの掛け合いが最高です。 クロウカード編、さくらカード編、ケロちゃんにおまかせ、劇場版3作品すべてが100%楽しめると思います。 カスタマーレビューピックアップ テレビアニメ本編DVDを、2005年の3BOXで購入した者としては「待ってましたー」の嬉しい再発売です。 劇場映画編2本も購入しておきたいが、価格に躊躇していました。 「絶対、(再発売されるから)大丈夫だよ」の2年間の信念通ずる、といったところです。 2001年以降製作のデジタルアニメなら、次世代DVD(HD−DVDかBlu−lay)仕様希望ですが、 2000年と2001年に公開された作品なので、「特殊効果」はあっても昨今のアニメでは普通になっている 「2DCG」「3DCG」「デジタル」の文字がEDロールに見当たらない。まだセルアニメだったのですかね。 ならば、次世代DVDにまでUPさせる必要はないと思います。それでも高解像度リマスター盤なので、 さらに美しく彩度の上がったさくらちゃんの魔法陣を見ることが出来るでしょう。 カスタマーレビューピックアップ
どうしてDVDなんだろうか? またバンダイお得意のバージョン違いのDVD販売に振り回されるのだろうか・・・ いいかげんにHDDVDなりBDで発売してほしいと思うのはヲタの我侭なんだろうか・・・ 映画ドラえもん のび太の太陽王伝説カスタマーレビューピックアップ 話の舞台は古代マヤ文明を思わせるようなピラミッドや儀式が登場する「太陽の王国」。女王が魔女の呪いにより倒れ王子であるティオが代わりに王国を治めようとするが、ティオは王族と平民は全くの別物と強く考えていた。しかし、王子の身代わりとなったのび太は持ち前の優しさで身分関係なく接し国民からの支持を集めた。ティオはのび太と交代したとき、国民が王子(ティオ)に対する接し方が変化しているのに気付き「国を治める者」とは何かについて真剣に考え始め、そして成長していく。のび太の「1足す1は1よりも大きくなる」は「友達」というものがいかに大切を教える名言だと思う。 最後に今回の映画の主題歌が流れたとき思わず涙がこぼれてきた。主題歌もとても心にしみる良い歌詞と曲だった。 カスタマーレビューピックアップ ドラえもんでは色んな所が舞台になってますが、今回の舞台は見る感じからにして、マヤ文明時代のメキシコの様な気がします。 さておき。マヤナ国に最初に行ったドラえもんとのび太は森の中でマヤナ国の王子、ティオと遭遇し…。 おもしろい事にティオの顔がのび太そっくりなんスよ(びっくり)!! さて、この後どうなるかは未だ御覧になられてない人がいるかもしんないので、これ以上は書きません。この作品も結構おもしろいので御覧になってください。 カスタマーレビューピックアップ 異世界(マヤナ国)で出会った王子様ティオと、のび太。2人の顔は瓜二つ!!日本に来てみたいと言う王子のわがままで2人は入れ替わる事になるのだが.....!? 国や民の事を思い必死で修行を積むティオと呑気でだらしないのび太が対照的で面白かったんですが、後半からちょっと見方が変わりました。 ティオは真面目でしっかりしていて確かにのび太と同じ顔なのにかっこよいです(緒方さんの尽力(笑)。 しかしのび太はもっと大切な事を知ってると言うか、当たり前に皆にあやとりを教えたり、優しい言葉をかける姿に暖かみを感じます。 一人で全部抱えこまずに力を合わせる事を知った王子。それを向かい入れるお馴染みメンバー達。 知らず知らずのうちに観てるこっちも暖かい空気に包まれます。 観て良かったと思える作品でした。 主題歌も心に染みます。 カスタマーレビューピックアップ 近年のドラ映画の中では良くできている作品だと思います。 友情が強引で薄っぺらいという意見もよく耳にしますが、 そんなことはないと思います。 昔のドラ映画が好きな人はついつい比較して観てしまうと思うのですが(私もそうです)、そういう観念を一切排除してこの映画を観ると、改めてこの映画の良さに気づくのはないでしょうか? やはり別れのシーンは切ないですね…。 主題歌も素晴らしいです。 しばらく頭から離れなかったくらいでした。 カスタマーレビューピックアップ
ずっと待っていました。テレビ放映で見たのが初めてでしたが、何年も忘れられない作品です。ドラえもんの映画としては異色な感じがするものの、見た後で胸がじんとするような素敵な映画でした。内容はシンプルです。けれどもそれだけに、本来は見えにくい愛情というものがはっきりと表現されています。子供もそうですが、現代の大人が見るべき作品ではないでしょうか。主題歌もとても良かったです。 アンドロイド・アナ MAICO 2010 DVD-BOXカスタマーレビューピックアップ 今思えば、アニメコンプレックスを始めたポニーキャニオン側にしても、ラジオ放送局側にしても、 アニメ作ってる側にしても、みんな脂がのってた次期というか、もちろん一番の功労者はアニメを作ってたクリエイター側だが、 みんなやる気があった次期というか、というのも、それぞれのいいとこどりで、 90年代後半のエヴァによるアニメブームのなかで、プラスのエネルギーとして集約された時期であったから、こういう端正な完成度のギャグアニメが作れたのかもしれない。 というのもこの勢いも何とやら、この1年後あたりはもう全然、いろいろな場所が閑散としたムードだったからな…。 カスタマーレビューピックアップ
原作と違い、密室のスタジオと、かっちん宅のみが舞台となっています。 1話15分というのもありますが、脚本のテンポ、ギャグの切れ味とも、秀逸です。 サブキャラが非常に面白く、かっちんの遭難の話は、何度見ても笑えます。 個人的には、舛成監督作品でベストかと思います。 |
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