定価:¥ 9,240(税込)
特価:¥ 7,283(税込)
中古品¥5480 より
発売日:2008-04-11
売上ランキング:DVDで2431位
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Amazon人気商品ランキング/石塚運昇psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:172/総ページ数:18 最終更新日:2008/07/26 ストレンヂア -無皇刃譚- (初回限定版)カスタマーレビューピックアップ 久々に本気で身震いした作品。 なんと言ってもアクションシーンと、それを盛りたてる音楽は鳥肌モノ。 特に最後のシーンは圧巻の一言。 ストーリーもテンポよく進み、見る者を飽きさせない。 ただ、強いて突っ込むなら、キャラクターの過去をもう少し描いて欲しかったというところ。 しかし、そんな事も気にならなくなる映画。 見て損は無い。 カスタマーレビューピックアップ 展開は王道的で大雑把、焦点は主人公のトラウマや戦国の無情さに重きを置いているようで、 周囲を固めるキャラクターと主人公との関係が希薄になっていく程、掘り下げが甘い。 それが大雑把なストーリー展開を更に希薄なものにしている。 しかしながら、アニメーションは緻密で動作の一つ一つが丁寧に創り込まれていてそのクオリティは昨今のアニメとしては最高峰の一つといっても過言では無いと思う。 上記二点、良い点と悪い点が際立つ作品なので観る人を選びます。 一度レンタルなどで内容を加味した後に購入を検討することをお勧めします。 カスタマーレビューピックアップ コタロウ、そして敵勢はみんな中国からやってきたと言う設定。そして名無しも異国人。 日本のアニメで戦国時代辺りが舞台なのに主要キャストに日本人がいないのはなぜ…(笑) 明らかに名無しは日本の侍と言う設定にするべきだろと思いました。 まぁ敵に金髪で明らかに西洋人風の人がいるので国籍みたいな概念はあってないようなものなのかもしれませんが。 映像は迫力もありよかったです。 カスタマーレビューピックアップ 映画館で見たのですが、最初の5分を見たときは音楽と映像のすごさに鳥肌がたったのですが、、 見終わってから、いい映画だったね!と一緒に見た人に言えるような映画じゃなかったです。 名無しの過去がいまいちよくわからないし、ストーリーもありきたり。 映像がよくても話がよくなくちゃ心に残らないです。わざわざ映画にするほどのものじゃ無い気がしちゃいます。 買う前にレンタル屋さんで借りて観てから決めた方がいいかもしれないです。 でも長瀬さんの声優はうまかったです。周りの声優さんも皆さん主役張れる方ばかりでもったいないくらいでした。 カスタマーレビューピックアップ
この出来のアニメを作ってヒットしないなら、一体作家はどうしたらいいのだろう? そう思った作品 アニメとしてだけではなく実写映画も含めてここ数年で一番心震えた作品 作画、演出、脚本、音楽 どれをとっても文句のつけようがない 特に素晴らしかったのは脚本 エヴァあたりからはじまった、いろいろな風呂敷を広げっぱなしで作品を終わらせる作品が多く、またそれを許容する雰囲気が広がっている昨今、 この作品は珍しく広げた風呂敷をキチンとしまえている作品だった ジャンルは違えど「天空の城ラピュタ」に匹敵するほど、過不足なく、かつ見事に複線がまとまった脚本だった その脚本に加え、実に見事な演出がなされている 斬新かつ丁寧なカメラワーク、時に小気味よく時にダイナミックな動き そして魅力的なキャラクター達と、その絶妙な強さのバランス(これ以上強かったらリアリティがなくなるし、これ以上弱かったら迫力がなくなるほんっとギリギリの線) そして素晴らしい音楽にのりながら、物語すべてを集約したような主人公の覚醒を見て 思わず涙が出てしまった そのまま感動と興奮を保ったまま物語はラストへ… この作品を物語がベタだという評価する人は間違いだと思う 逆にここまで素直な物語を描ける事に感心してしまう 小手先の目新しさを追うのではなく、媚びずにまっすぐ魂を込めた素直な作風が、人によってはベタに感じてしまうのだろうか これほどの作品を作ってヒットしないというのはどういう事だろう? あまりにも少ない上映期間や配給館数、宣伝の弱さをみると、配給会社の無能さにあきれるしかない 映画を前評判が高さとか、テレビ局の推しでばかり判断しないで、 やはり素晴らしい作品には。素晴らしい配給で答えていかないと、日本の映画界はダメになると思う COWBOY BEBOP DVD-BOX (初回限定版)カスタマーレビューピックアップ BDの普及をあと数年待ってそっちでHDリマスターで発売なら 前回のBOXを持ってる自分を含むファンの人達も 「名作が新メディアで出るのは必然だし仕方ない」とあきらめもつくと思うんですが 今BDがどうのこうの言ってる時期にDVDで再販ってのはどうなんでしょう? 中身が以前のままパッケージだけコストダウンさせて安く出すならまだしも HDリマスターとかされたらファンは欲しくなるに決まってるじゃないですか! そしてせっかくHDリマスターしたんだろうし以前から言われてるテレ東での最終回が未収録なのでBDでも出す気マンマンとしか思えません っていうか劇場版がBDで出てるのに本編の再販をDVDにした意味は「安く出せる」以外にないでしょう 1つのメディアではバラ売りとBOXの2回までにしてほしいです 一番最悪なのがBDでも特典などを変えたBOXが数回出る場合ですね 「BDで出すためにHDリマスターしたけどまだ普及してないからどうせ売れるしDVDで安く出しちまえ」 とも取られる商法はせっかく名作にファンが不信感を持ってしまって 名作を作ったクリエイターの評価も下がって誰も得しないんですから 新規のファンのために出すなら安くするだけで中身がいっしょの物にしてれば 前BOXを持つファンも何も文句なくてみんなが幸せなのに すでに持ってる人にまで買わせる様な商法はホントガッカリです ☆1つにしたいくらいですが作品に罪はないので3つです カスタマーレビューピックアップ 凝りに凝りまくった前回のBOXとは違い、実にシンプルな仕様です。 現在でも色褪せることのない最高のアニメです。 まだ未見の方は購入をオススメします。 色々、非難するコメントもありますが、素直に安くなったことを喜ぶべきだと思います。 サントラも、是非再販してほしいです。 カスタマーレビューピックアップ 作品としてのクオリティは非常に高いと思います。 書き込まれた絵と、練られたセリフ、オシャレな音楽。 大人が楽しめるアニメとして完成されていると思います。 そんじょそこらの映画より楽しめます。 ただ・・・見終えた後の満足度が少し足りないんです。 なんでかな?と考えてみたんですが、 結局、作り込みすぎて若々しさが足りないのかもしれないなと。 言い換えれば、過剰演出といいましょうか。凝った演出に対して 中身が付いていっていない。 全体的に70年代のパロディだったり、リメイクぽいものだったりするのも 充実感を感じられない一因かもしれませんね。 新しく創造していく力に欠けているんです。 だから、現状を楽しむ分にはいいのかもしれないけど、 新時代を作るような作品ではないと思います。好みが合えば楽しむ、という作品 かもしれません。 料理で言えば、 おいしい食材を詰め込みすぎて、美味しいんだけど飽きが来ちゃうお味に 仕上がった・・・という感じでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ 昔からこの作品の評判は聞きつつも、視聴する機会が無く今日まできましたが、今回の廉価版ボックスを機にやっと手を出しました。始めはこんなもの買って!と呆れ顔のかみさんもいつの間にか一緒になって観ております。特にエドがお気に入りの様子でした。作品については小生が触れるまでも無く皆様が書いてみえた通り、いろいろな偶然が本当にタイミングよく重なったから出来たであろう傑作です。発売とほぼ同時にNHKBS2で放映が始まったのも不思議な縁ですが、昨年アニメ夜話で取り上げたのも伏線だったのかな?ボックス仕様についても場所を取らずよいと思いました。攻殻SACより前の作品ですが、やはり菅野よう子さんは天才ですね。5.1chかどうか心配していた方へ…、ご心配なく。5.1chですよ。 カスタマーレビューピックアップ
このBOXを実は購入していないのですが、作品の良さだけで☆5つ!!です。もう10年も経つのか(苦笑)私は当時お金の無い中、DVDが出る度に購入していた。前回のBOX、今回のBOXも購入を見合わせていて、その理由がテレビ東京での最終回が収録されていないから(当時の記憶媒体がビデオ主流で、現在ビデオを見る環境下に無いためタイトルをちゃんと思い出せない…)。もしかしたら収録されている??総集編になるのかな?映像と台詞をパッチワークの様に切って張って流す、とてもセンスの良い物に仕上がっていて凄く大好きな回。確か『よせあつめブルース』だった様な、誰か教えてくれませんか? ギャラクシー★クエスト
特価:¥ 3,441(税込) 発売日:2008-01-16 売上ランキング:DVDで12518位 ユーザー評価: DVD / 通常1~2週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ スタートレックのパロディだそうで、でも、スタートレックファンでない僕にも楽しめました。おバカSFって凄く好きなんです。サリス星人に侵略されているサーミアン星人が、宇宙の艦隊ヒーロー「ギャラクシークエスト」っていう連続TV番組を宇宙空間で見て、俳優達を救世主だと思って助けを求めに地球を訪れるんだけど、完全にオタク達に混じって登場するのも面白いし、サーミアン星には嘘とか芝居とかいう概念がないっていうのもなかなかイケル。吹き替え版もよく出来ていて、「かぁ〜んちょ(艦長)、わたくし達サ〜ミアン星人は、、」っていうイントネーションも笑えました。「ギャラクシークエスト」の役者達も売れない感じで、そんな役者達がホントの宇宙観戦争に出撃すんだけど、サーミアン星人がオタク真っ青な感じでTVのセットと全く同じ構造で、本物の高性能宇宙船を創ってくれているので、TVの役を演じることで、なんとか切り抜けることができるという、そして、人としての自信も取り戻すことができうという、まあ、いい話なんだけど、CGやセットに安っぽさがないのがいいです。安っぽいのは人間だったりして、そこがまたいい感じです。暇な時にでも観てみて。PS:英語のイントネーションが分からない人は吹き替えを観た方がいいよ。評価は4と5の間です。 カスタマーレビューピックアップ
冒頭、「ギャラクシー・クエスト」ファン大会に登場する複数の人物が、後のシーンで重要な任務を帯びて再登場するなど、話の伏線の張り方、練り上げられた脚本の見事さに脱帽。後半に行くほど、ぐんぐんと話が面白くなってくる展開に、目が離せなくなっていました。 テレビ番組の見せかけの虚構を、すべて本物と信じている異星人サーミアンのキャラが秀逸で、その妙なしぐさとか表情がとても愉快で愛らしくて、ほのぼのしちゃいましたね。彼らサーミアンと地球人・TVドラマクルーとが、次第に心をひとつにしていく様子が、とてもよかったなあ。ほっこり、あたたかな気持ちになりました。 サーミアン人以外のキャストでは、「エイリアン」シリーズのシガニー・ウィーバー、『ダイ・ハード』や「ハリー・ポッター」シリーズのアラン・リックマンが素敵でしたね。 ブロンド・ヘアーがとってもいかしてたシガニー・ウィーバー。トカゲ頭と目線がセクシーなアラン・リックマン。うーん、キュートだああ!(笑) これはエンターテインメントなコメディ映画の傑作ですよー。「思いがけない掘り出しもの、見ーっけ!」と、見終えて拍手したくなりました。面白かったなあ。 創聖のアクエリオン -裏切りの翼- (通常版)カスタマーレビューピックアップ 期待してたのにイマイチで残念。。。 すぐ終わっちゃった感があったし('-ω-`) シリウスがいないのも寂しいなぁ('・ω・`) 太陽の翼とテレビ版のがめっっっちゃ楽しい☆ カスタマーレビューピックアップ
これは単刀直入に言いますとTV版とキャラクターが似ているが内容が結構違うということです。これはOVAなので最初からわかってはいましたが、僕なりに関連性を持って欲しかったですしかし、とてもキャラの詳しいところまで出てきていたのでよかったとおもいます。 (シルビアが髪をむすぶところなどが印象的でした。) これを見るときは1つの作品としてみるのがいいです。 COWBOY BEBOP 天国の扉カスタマーレビューピックアップ アニメ放送中は露とも知らず、DVDでハマり、ファンになった一人です。 アニメ版でも存分に発揮されていた作品の売り、『戦闘アクション』『男のダンディーさ』は 映画版でも少しも損なわれていませんでした。 アニメ版と比較してみるなら、 キレの良さ:映画版<アニメ版 内容の濃さ:映画版>アニメ版 という感じでしょうか。 (あくまで私の主観ですが 脇役であるジェットやエドの活躍があまり見られなかったのは残念でしたが、 それでも全体的には満足のいく作品。 戦闘でのスリル、躍動感。ちょっとした艶っぽさ。どれもハマります。 アニメーションもそうですが、注目はやはり音楽でしょうか。 菅野よう子さんが手掛け、要所要所に盛り込まれた雰囲気抜群の音楽は、 場面を盛り上げる効果も抜群ですが、曲そのものとしてもとても良い曲だと思います。 カウボーイビバップを知らないままにこの映画版を観るのもいいとは思いますが、 この映画の良さを存分に感じるためにはアニメ版を見た後に観ることをお勧めします。 カスタマーレビューピックアップ 買いました。買ったからいわせてもらえば、前に見た時より印象がよかったです。劇場で見たときは尺が長すぎに感じたんですが、今回改めて見るとテレビの要素をかなり散りばめてあってスパイクやジェットフェイやエド、アインにかなり細かい芝居がつけてあり、案外いい映画じゃんという感想を持ちました。そんな芝居がどこに?と思う方、この映画に仕込まれたいろいろをご覧になりながら探してみたらいかがでしょうか? ヴィンセントの最後のセリフで夢と現実を語るくだりがありますよね。これは荘子の思想を表す代表的な説話として胡蝶の夢がモチーフかと思います。「荘周が夢を見て蝶になり、蝶として大いに楽しんだ所、夢が覚める。果たして荘周が夢を見て蝶になったのか、あるいは蝶が夢を見て荘周になっているのか。」エレクトラは、ヴィンセントを殺すために追いかけていたのでしょうか? はたして彼女もひと時、男と女同じ夢を見たのでしょうか?ロジックでなく脆さと弱さ故の強がりだったのか?スパイクは「強い女は嫌いじゃない」とエレクトラに言います。ジュリアも強かったようですけど。シリーズエピソードとしては終盤であり、「今日が死ぬにはふさわしい日ではないのだろう」という砂占い師のセリフがあります。近い未来を予言した言葉にも聞こえるようにも思います。あの狼、もしやウルフズレインの狼と繋がりあるのか?なんてのは妄想ですが、インディアンの青年が狼の化身なら楽しいかもと。 フェイがヴィンセントにチューされてカウンターナノマシンをチューされるじゃないですか。やはりフェイは世界がひっくり返っても生き残るハード・ラック・ウーマンなのだという芝居づけなのでしょうか。醒めない夢でも見てるのか、ええスパイクとビシャスのセリフがTVでありますよね。スパイクはヴィンセントに自分と同じ臭いを感じていたのではないでしょうか。悩まない分、スパイクに不があったようですね。ラストシーンのセリフはその辺を印象付けたクロージングだったように思いました。 カスタマーレビューピックアップ やっぱりビバップはカッコいい。テレビシリーズも良かったけれど、この映画にもシビれた。いつもクール(多少ドジ)なスパイク、そのスパイクにいつも振り回される、お人よしなジェット、気まぐれでギャンブル好きのフェイ、天真爛漫なエド。どのキャラクターも愛すべき存在です。また始まってくれないかなぁ。しかし、難を言うなら価格。もっと特典付けて欲しかった…。 カスタマーレビューピックアップ カウボーイと呼ばれる賞金稼ぎが活躍する近未来。 主人公・スパイクは、フェイ、エド、ジェットの仲間と共に、謎のウィルス兵器を使用したと思われる、テロの主犯の首(懸賞金、3億ウーロン!)を追う‥‥‥。 テレビシリーズでその過激な描写ゆえ、放送禁止になった回まで存在したという、カウボーイ・ビバップの劇場版。作品を一見しての印象は、ちゃんと賞金稼ぎという仕事に特化した話にしている、ということ。無論、これは誉め言葉のつもり。 劇場版になった途端、テレビシリーズとは異なる新機軸を打ち出し、勝手にコケてしまう作品も多い中で、また、予備知識のない人間でも、観賞中に作品世界をきちんと理解できるという本作のようなスタンスは、大切にすべきだと思う。 驚いたのは、主人公・スパイクの格闘シーン。その動きが、余りにも細か過ぎる! アニメの特徴であるデフォルメを排除する事で、それがよりデフォルメに感じられるという、良く分からない(?)手法を見せられた気がした。アニメでここまでやられたら、中途半端なアクション邦画は太刀打ちできないだろう。 声優陣も豪華(山寺宏一、石塚運昇など)で、事務所の都合で起用された?ような、トンチンカンな配役が皆無なのが素晴らしい。 ともかく、全編を貫く画と音の一体感、特にOP曲とクライマックス間際のスパイクの飛行戦闘シーンなどは秀逸。 劇場版アニメの常として、引きの画が多く、書き込みも細かく、色数も豊富。上記したようなアクションシーンも含め、場面設定や演出も、映画館の大スクリーンを想定して作成された事が如実に分かる。 劇中BGMも、実に気持ち良い。画の添え物ではなく、画を食ってしまおうという気概すら感じるBGMは、楽曲単体での試聴にも耐えられる作品であると思う。 カスタマーレビューピックアップ
TV版はちょくちょく観ていた程度で本来のストーリーはよー分かりません。 でも劇場版は面白そうだったので購入しました。 ハッキリ言って、スパイクとヴィンセントはかっこよすぎ!! スパイクはどこかマイペースな部分もあるけどキメる時はキメるし、ヴィンセントはダークな雰囲気がたまらないし・・・ 後、スパイクの使うジークンドーも素晴しい!! ブルース・リーもビックリです。 よくアニメであそこまで動かせれるな、と思いました。 もーちょい映像特典が欲しかったかな・・・ 後、値段も安くしてほしい・・・ GR-5 GinRei 銀鈴 プレミアム・トリロジー・エディションカスタマーレビューピックアップ 今回のを見て、素足の銀鈴でいつ銀鈴がBF団に捕まったのが疑問に思った。もう少しそこの部分もいれてほしかった。よかったのは特典!いままで出てきたキャラクターの説明があったので本編を見てない人はこういう奴らがでてきたんだと思うし本編も見たいと思うかもしれないと思った。 カスタマーレビューピックアップ 今川監督の傑作アニメ『ジャイアント・ロボ ~地球が静止する日~』が発売継続中だった94~95年当時、その合間をぬってリリースされていたパロディ全開の番外編3作。これは『ロボ』本編の製作資金を回収するために企画されたOVAで、ユーザーを惹きつけるような初回特典(銀鈴の着せ替え人形、水に漬けると服が溶けて消えるピンナップなど)をつけてLDが発売されていたのだ。 今回のDVD化にあたっては、そのLDの初回版特典だったもの全てが静止画として収録されているので、どんな物だったのか見ることは出来る。LDの巻末に特典として入っていた“銀鈴のもしもしコール(=留守番電話の応答用メッセージ)”もちゃんとフォローしているのが嬉しい。 またこのディスクに収められた3本のエピソードのうち、2本を監督した演出家のもりたけしと、銀鈴役・島本須美の対談がオーディオ・コメンタリーとして入っている。これは作品そのものの解説を兼ねていると同時に、島本自身のアニメーションに対する取り組み姿勢などが伺えてなかなか面白い内容。 シリアスな本編を茶化すような番外編を作って島本さんに謝らなければと思った、と語る監督に対し、こうした真面目なキャラが弾けるようなパロディは大好きなのでドンドンやりたいと言う島本嬢。しかしながら「18禁と呼ばれるジャンルのものだけはやりたくないなぁと思っている」と控えめに語るあたりに、仕事に対する彼女のポリシーが伺える。 ギャグの描写など今の目で見るとちょっとキツいところもあるが、『ロボ』本編のDVDを全4巻揃えたコアなファンならこれも押さえておきたい。 カスタマーレビューピックアップ
ジャイアントロボのDVD-BOXにも収録されなかった外伝的作品。 「裸足の銀鈴」「青い瞳の銀鈴」「鉄腕銀鈴」の3作品を収録。 内容は「青い瞳」が本編以前のシリアスな話。 他の2作は、本編から思いっきり脱線しているので、最初から覚悟して見てください。でも、この熱いくらいの思い切りの良さは結構好きです。 銀鈴ロボとか人鉄(鉄人○号の逆デザイン)などの、ロボット系もちゃんと出てくるので、本編と違うということを知っている上で見れば、燃えて笑えるとても面白い作品です。本編DVD4本と一緒に購入してはいかがでしょうか。 きっと笑えます(大作君の年齢ネタとか)。 装甲騎兵ボトムズ ペールゼン・ファイルズ 4カスタマーレビューピックアップ 今回の7、8話はTVシリーズでも1〜3話他、数々の名エピソードの脚本を書かれた"五武冬史"氏が担当されています。(ちなみに次巻の9話まで"五武冬史"氏が担当) 実に25年振りともいえる"五武冬史"氏によるボトムズのシナリオは衰えることは無く今作7話もAT輸送機の中でほぼ展開するストーリーで、ありながら味のある展開も実に良かったです。 このOVA新シリーズは一見すると1〜2話単位での話の展開と見えますが話数が進むほどに、いろんな設定が各所で練りこまれているのに気づかされます。 たとえば3話から登場のAT輸送機ではATが格納されている部分が底部にあります。つまり機体が浮かないとATが排出できない構造になっています。7話ではAT輸送機が不時着し底部が開閉できなくなり、簡単にATが出撃できないといった危機せまる物語の展開が可能になったと思われます。 そして6話でのポリーマーリンゲル液で基地が大爆発した事が星全体の環境へも影響をおよぼしている事も8話で判明し、設定のつながりが見えます。 7話の内容では収録時間的にATの活躍は無いと思っていましたが短い展開なりに地上に降り立ったATは、それまでのうっ憤をはらすように地上で走りまわるバーコフ分隊のATの動きは爽快に感じました。 このシーンのBGMも新曲で、なかなか良かったです。 8話は「冷獄」のタイトルでしたが本当の冷獄は次回の話数な感じですね。 (8話の方は4巻の限定版にレビューさせてもらいました。) 公式HPでの現時点での最新PV(vol.8)では宇宙での戦闘などATの物量戦が見られそうな内容になっています。 やはりTVシリーズ「終戦」前の大戦闘がおこなわれるのか今後、ラストまでの展開に期待してしまいます! カスタマーレビューピックアップ 第7話はバーコフ分隊は極北の最前線基地への配転を命ぜられ輸送機にて移送されます。しかし輸送機は途中で謎の故障を起こし不時着してしまうのでした・・この作品の見所は不時着した輸送機から姿形見えない謎のスナイパーに狙撃されながらも果たして無事脱出できるのか、という所です。アニメでスナイパー物をやる発想、マニアうけしかしないミリタリズム溢れるこういう展開はアニメでは今後誰も製作しないでしょうから、地味ながらある意味貴重な回だと思います。第8話は輸送機を失ったバーコフ分隊はATにて猛吹雪の中、極北最前線基地に向かいます。そんな中、バーコフ分隊の上官だったワップは少尉に昇級され、極北最前線基地への赴任命令が出されたのでした・・この作品の見所はなんといっても今までのボトムズで無かった雪上でのスコープドックvsチャビィ(ファッティーっぽいけど新型らしい)の銃撃戦でしょう。平野戦とは全く違った、雪煙を上げながらのスピード感溢れるAT戦を堪能して下さい。また相変わらず3DCG全開なAT戦ですが、白を基調としたの雪国仕様迷彩のATは個人的に今まで一番違和感無く見れました。1つ気になったのは、ワップとカンユーが一緒にスナップ写真に写ってるシーンがちらっとあります。どうも同期だったらしいです。成程・・ カスタマーレビューピックアップ
Vol.2のライナーノーツに「いまはVol.4収録の第8話で繰り広げられる雪原での戦闘シーンを作っています」とありましたがこのシーンは凄かったです。 OPを注意深く見ていたら現在放映中の「ゴルゴ13」のTVアニメのアンサースタジオの名があったのですが、第7話「狙撃」では弾道等の要素の描き方にこだわりを感じました。 バーコフ分隊を乗せた輸送機が不時着して狙撃されるシーンで敵(ギルガメス軍浄化委員会)からの通信が国歌らしき曲と共に入り、その曲を聞いた分隊が反射的に起立しているので(実際に起立しているのはコチャックと副操縦士の2人ですが)、この曲はやはりギルガメスのどこかの惑星国家(メルキアかな?)の国歌なんでしょうね。 ギルガメス軍浄化委員会の要求は死神シラスコ(ゴダン)の引き渡し。 自分を売ったのはキリコではないかと疑うゴダンですが、第2話「ガレアデ」の時点でキリコとゴダンの間にはある種の「信頼関係」も築かれていますね。 M7基地司令官のユーグントとフラー副司令は冒頭からかなり丁寧に描かれていたのに「異能」のラストでまるで捨て駒(事実物語上では「捨て駒」なんですが)のようにあっさり殺されたのが印象的でした。 少尉の階級章を鏡に映して喜ぶワップの後ろ盾が第18騎兵師団司令官だけなのがすごく哀れです。 「ガレアデ」でバーコフ自身が自分は天文学に関心があると上官に答えていますが、ワップには読み取る事のできなかったデータをバーコフは理解します。 この作品は「野望のルーツ」とTVシリーズ第1話の空白部分を描いているわけですが、キャラクター一人々々が本当にきちんと描かれています。例えば「異能」でMRCの過剰使用でペールゼンは自力で歩けなくなりますが、TVシリーズ「ウド」と「クメン」の中間部分を描いた「ザ・ラストレッドショルダー」でペールゼンは杖をついてます。 そして例の「雪原での戦闘シーン」です。 敵バララントの撃ってきた弾がほとんど当たらずバーコフ分隊の撃った弾ばかり見事すぎるくらいに命中してますが、キリコ以外の4人は異能者ではない可能性が高いながらもペールゼンが選出した「生存率の高い個体」なのでこういう展開もまあ「あり」だと思います。 CGで描かれたATと足下の雪のレイヤー、飛んでくる弾が見事な画を創り出してます。 異常気象は惑星規模の「環境の変化」であるわけですが、ペールゼンの結論「異能者は自身の環境を変える、彼等は環境と観察者に影響を及ぼす」とどう絡むのか注目しています 時々何と言ったのか正確に聞き取れない台詞(小声だったり)があるので日本語字幕付けて欲しいな、とは思います。 ストレンヂア -無皇刃譚- (Blu-ray)
特価:¥ 7,871(税込) 発売日:2008-04-11 売上ランキング:DVDで5876位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ MPEG-4 AVC BD-50 1:42:34 Movie size: 34,575,187,968 Disc size: 34,893,438,582 Average Video Bit Rate: 32.20 Mbps Dolby TrueHD 5.1 LPCM 2.0 2304Kbps 24-bit No English Subtitles カスタマーレビューピックアップ 時代劇アニメなの、これ? これは和製ファンタジーですね。 なにげに評価が高くてビックリですよ。 時代劇ファンは怒るのを通り越して呆れると思う。 チャンバラだけが時代劇だと思っている単純な人には向いているかも… カスタマーレビューピックアップ これぞまさしく、“王道サムライジャパニーメション”。 小難しい背景設定、巧妙な伏線、大どんでん返し、はっきり言って当作品にそんなのはありません。 しかしながら、これぞジャパニメーション、これぞボンズと言った素晴らしい作画・動画クオリティで、最初から最後まで、休む暇無く“魅せて”くれます。 主演声優にタレント起用、と聞くと「また下手な棒読み聴かせられるのか」と思ってしまいますが、当作品に置いては、主人公役の長瀬智也が良い味出してます。 アニメファンの方にも、そうでない方にも自信を持って薦められる、最近では珍しい“万人受け”する作品です。 カスタマーレビューピックアップ ハリウッド映画からアニメまで、最近こういう作品多くありませんか? 途中までは「おお。これいいな」とわくわくしながら見ることが出来ても、 最後まで見終わってからは「で、何だったんだろ」と、二度と見る気がしない作品。 この「ストレンヂア」は、久しぶりに最後に「面白かった」と思える貴重な作品でした。 原作もTV版も無いということは、簡単に言うと登場人物の設定から 時代背景まで視聴者に初めから伝えなければならないという意味でもあり、 特に時間が限られている劇場版では消化不良になりがちです (後でゲームとかが出て「知られていない面がわかる〜」になるとか)。 観客集めにも苦労しますしね・・・ そういう今の時代では明らかに不利な状況下で、よくここまで完成度の高い作品が 出来上がったものだな、と正直に感心させられました。 悪く言えばよくある設定で、良く言えば展開がうまい。 いきなりの展開になってもそれぞれのシーンのつながりに納得できるし、 セリフを少ししかしゃべらないキャラでもどんな奴かがわかってしまうから不思議ですね。 それによく動く動く!すばらしいシーンを演出してくれます。 環境が揃っている方は、ぜひBDでお勧めします。 無理矢理映画っぽく見せるためのフィルムライクな演出も無く、 絵もサウンドも鮮明そのものです。 カスタマーレビューピックアップ
BONES制作のオリジナル新作時代劇アニメーション。 映像はかなり綺麗です。 アニメですのでフィルムグレイン処理は見受けられずキリッとした印象。 作画的に細かい描写が多い訳ではありませんが、細い線までくっきり丁寧に再現できています。 スピード感ある作品で動きの早い描写が多いながらも全く破綻する箇所がないのはさすが。 どのシーンでも物足りなさを感じる事がなく満足度の高い仕上がりです。 他のBDアニメ作品と比べてもかなり綺麗に感じる事ができます。 音もかなりいいです。 重低音の鳴りがよく心地よく響いてくれる。 高音も綺麗に抜けます。 サラウンド感も感じる事ができ、迫力がある。 セリフ部分は一部シーンで音が重なってしまい聞き取りにくさがありますが、概ね良好。 全体を通してはとても満足できる出来。 内容は硬派な時代劇アニメ。 媚びる事のない硬派なアニメに仕上がっています。 ハードボイルドで男臭さを感じる事ができる作品。 設定は分かり易くすんなり引き込まれる事ができる。 展開は王道的な部分が多いですが、それ故に安心して観る事ができます。 それぞれのキャラクターも魅力的。 スピード感溢れる戦闘シーンも満足度が高い。 全てがソツなくまとまっており、堅実ながら楽しめる良作ではないでしょうか。 自分はかなり好きな作品でした。 特典はディスクを1枚丸々使っており豪華。 HD画質の収録でメイキング、パイロットフィルム、特報、予告、静止画像など盛り沢山の内容になっています。 さらに出来のいいブックレットも同梱されていて満足度が高い。 自分としては画質/音質/内容/特典、どれを取っても満足のできる物でした。 頭文字[イニシャル]D Fourth Stage DVD-BOXカスタマーレビューピックアップ ゲーセンに行くと必ずやってしまうのがコレ! 漫画だけで納得してはいけません・・・ STAGEを経るごとに迫力アップ!!! アニメで流れるユーロビートもバトルと合う! 見るたびにクルマを好きになるレースアニメの真髄☆★ カスタマーレビューピックアップ
頭文字Dのアニメも4期目ですか 1期からテレビで観てましたが、4期は地上波ではやってねぇ というコトでDVD全部揃えましたが、やっぱりBOX出ますか 4期はCGがかなりキレイになっていまして あと、車内の音なんかもリアルに再現されています 多分、車載カメラで録ったのも使われていると思われます ただ、同じような接近戦のバトルが多い為にマンネリ気味 それと、ユーロビート曲数も心持ち少ない気が このクオリティで1期とかリメイクしてほしいですね 今1期観ると、どっかの専門学生が作ったCGみたいで泣ける あと、FDvsR34戦やFDvsDC2戦が省略されています 当初4期は1クールで終らせる予定だったらしく 話的につまらんのでカット!というのは分かりますが ホンダ党としては悲しくてやりきれない 原作は依然としてスローペースですが続いています 小柏が出たり、スープラ出たり、果てはNSXが出たりと目が離せません 話が溜まればまたアニメ化するでしょう 5期が出るその日まで マクロスプラス MOVIE EDITIONカスタマーレビューピックアップ 渋いです。 メインキャラクターのイサム、ガルド、ミュンの ドロドロした三角関係から目が離せません。 学生時代をともに過ごした親友の、ゼントランゆえの 破壊衝動がもたらした悲劇。 そして、夢を諦めたヒロイン。 その事象を封印し、本人にひた隠しにした、親友がゆえの優しさ。 それがもたらす、反発、対立、三角関係。 そして、悲しき和解。 やがて流れる、夢をあきらめたヒロインが歌うVoices。 このVoicesを聴いてしまったら、劇中で現れるデジタルアイドル、 シャロン・アップルの歌声には、劇中の設定どおり心がないように 聞こえてしまう不思議。 いやはや、参りました。 カスタマーレビューピックアップ とにかく良いですよこの作品。だらだらとした意味のないシーンなんか全然なくて。単発のOVAの方も観ましたけど断然こっちのMOVIE EDITIONの方がいいですよ。 過去のマクロスの設定を借りた別物…と、ありましたけどチョコチョコ出るセリフの中に知ってる人だけニヤリと出来る。そんな楽しみ方も出来ます。 ガルドのYFー21操縦方が一番の見所ですね(笑)後にも先にもあんな戦闘機の操縦方はないですよぉ…きっとこういうメカ物のアニメ作る人たちは誰しもが一度は考えてみたけど描けなかったんじゃないかな? かっこいいすよ。 中身スカスカの何にもないアニメ観るならこれでしょ! 熱すぎるー! カスタマーレビューピックアップ OVAシリーズを劇場版として再編集した作品。 夢を追い続ける二人の主人公と、夢を追うことに疲れたヒロインとの青春群像劇。 マクロスが持つテーマである「恋愛」「歌」「航空機」に関して、始まりや過程を見せるというよりはむしろ、 どう決着を付けるかが描かれているように感じた。 「友を思うあまり恋心を偽ったままでよいのか?」 「現実に疲れ夢を放棄したままでよいのか?」 「もう人間が飛べなくなってもよいのか?」 現実の世界でも「まあ、仕方ないか」と適当に折り合いを付けてしまうこともある、夢や希望、譲れないプライドなど に対して「本当にそれでいいのか?」と問われた様に感じた。 劇中では多少言葉たらずに感じる所も有るが、人間関係が巧みに描かれていて、それぞれの悩み、迷い、情熱などが 痛いほど伝わってきた。 カスタマーレビューピックアップ オリジナル・マクロスのスタッフが造った 世界観を同じくするマクロス・シリーズのひとつである。 メカの処理、美少女の魅せ方に 時を経たことによる洗練さを感じるが、 オリジナルのパラダイムから一歩も逸脱しておらず マクロスというブランドにしがみついた自家撞着といえなくも無い。 (もちろんそうしなければ製作費が捻出できない、 という切実な事情もあることは百も承知だが) 本作の最大の功労は、音楽の管野よう子を この業界に引きずり込んだことだろう。 羽田健太郎のオーケストレーションも スペースオペラ的で決して悪くなかったが、 管野よう子のどことなくエスニックでありながら ソフィスティケートされた音楽は まことスタイリッシュな画面に良く似合う。 カスタマーレビューピックアップ
正直な感想としては、河森氏のデザインしたバルキリーを 映像で動かしたいがために作った作品としか思えてならない。 その意味では、航空機ファン、バルキリーファンには見ごたえのある 演出が堪能でき、お勧めである。 しかし、話の内容はいささかお粗末と感じる。マクロスのテーマの1つである 恋愛(三角関係)も、ミュンの心は最初からイサムに向いたままだったし、 友情にしてもイサムが終始ガルドに比べ大人だった。 揺れ動く心、迷いといった気持ちを感じることが出来なかった点は おもしろみに欠けると言えよう。 映像、音楽のクオリティは高く、合格点だと思うが、そのことだけをフューチャーしてしまうと 単なるミュージックビデオと変わらなくなってしまう。 辛口のコメントとなってしまって、ファンの方には不愉快かもしれないが 「マクロス」のように、何度も観ようとは私には思えない作品であった。 |
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