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Amazon人気商品ランキング/浅沼晋太郎psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:53/総ページ数:6 最終更新日:2008/07/09 D.C.II~ダ・カーポII~ Vol.4 (初回限定版)カスタマーレビューピックアップ 義之と小恋の感情の移り変わり、それから美夏がロボットである事である事に対する自らの心の中での葛藤など、キャラクターの些細な心の変化を余す所無く反映されたのがこの8話〜10話である。 当初は従来のダ・カーポシリーズとどうしても比較してしまい、個人的には低い評価しか与えて来なかったのだが、これを見て180°印象が変わった。 特に美夏がロボットである事が事故をきっかけに発覚し、学校中に知れ渡り、偏見の対象となってしまう場面は何とも言えないものであった。つまりイジメである。「ロボットは人間を超えるべきではない…」という人間とロボットの共存について深く考えさせられる。 21世紀になってまだ10年と経ってはいないが、ホンダのASIMOをはじめ、これから進化してゆくであろう現在のロボット技術に対するアンチテーゼを感じた。 カスタマーレビューピックアップ ストーリーが破綻していくというのはこの様な状況を指すのだろうか・・・。 まず看板が「あからさまにおかしな」理由で落ちた、その理由こそが「D.C.ワールド」 最大の魅せ場なのにそれをあっさりショートカットして、しかも看板が落ちてきても 平気だったからロボットだった・・・と言うのはいささか強引だったかと。 また修学旅行編では美夏に心が飛んで小恋ちゃん無視ですか?。しかも音姉が倒れたからって 修学旅行先から1日残していきなり帰るか?。学校の許可は?、交通費は?、小恋ちゃんとの 約束は・・・全く現実感がないのですけど(しかも音姉たいした事無かったし)。そもそも 中学生の修学旅行が奈良onlyっておかしいだろ?。普通京都や大阪行かないか???。 ここまでシナリオが破綻するなら、原作になかった修学旅行編を無理矢理挿入しないで、 風見学園での出来事だけで纏めた方がよっぽど良かったと思う。もはや桜の魔法の話などは 持って来れないのだろうが、あれがなければD.C.じゃないだろう、と思うのは私だけ だろうか?。桜が咲いてさえいればいいのか?。違うだろう・・・。 逆にその世界観を無視してまでのシナリオが本作で描けたのだろうか?。そうでも無いだろう。 そもそもこのアニメを制作している連中は、きちんと原作をひとしきりプレーしているのか?。 それでこのシナリオは絶対に書けないと思うのだが・・・。とにかくシナリオ構成及び 脚本家の質の悪さには絶望した。原作の魅力的なキャラクターを破壊した作画陣も本当に ひどい。まゆき先輩なんかもはや別人じゃないか・・・。 こんな原作に対してのリスペクトも愛も感じられない連中に作られたこのアニメが不憫で ならない。最終話までにこの想いがいくらかでも緩和させて欲しいものだが・・・。 カスタマーレビューピックアップ 物語も終盤に入り加速していく第4巻です。 8話『由夢、危機一髪!そして…』 桜の暴走の影響か、看板が由夢に向かって落下してくる話です。 それを防いだため、美夏の正体が皆にバレるわけですが、芳乃家での会話は原作通り。 しかし、原作をやっていないと看板落下が桜の影響だとはわからず、 さくらも表情に何も出さないので、看板の落下が不自然でなりません。 話の流れ上、桜の暴走の件を物語に組み込もうとすると勺が足りなさそうですし… 看板落下が桜の暴走への布石なのか、 ただ美夏の正体をバラすためだけのものだったのかが気になるところです。 9〜10話 『修学旅行へ!そして義之帰る。』 修学旅行のお話。 原作のスキー旅行に代わる修学旅行なのでしょうが、 これといって楽しい場面があるわけでもなく、 義之と楽しもうとがんばる小恋の努力が全く報われないのを見て視聴者が辛くなるというイベントです。 修学旅行中に、美夏の正体が学園中でうわさになり、 それに対応していた音姫が倒れるというハプニングが立て続けに起こるわけですが、 さすがに恋人に何のフォローもいれず姉を優先して帰ってしまうのは酷すぎです。 さすがの小恋もかなり怒っているようで… その後も委員長につい美夏の正体をバラしてしまうなど散々な展開になり次回に続きます。 ラスト3話にして、美夏、小恋、そして10話で魔法使いだということが視聴者に明かされ、 『約束』という意味深な発言が出た音姫と義之自身と桜との問題など、 1クールではとても終わりそうになさそうなのですが大丈夫なのでしょうか? あと1話で美夏と小恋の問題を解決し、 ラスト2話で桜の問題を解決しないといけないというのはかなりきついと思うのですが… 純一も出てきていませんし桜の問題をスルーするなら話は別ですが、 そうするとD.C.ではなくなるわけで… ラスト3話でどう変わるのかを期待します。 カスタマーレビューピックアップ
8〜10話を収録。 タイトル通りにストーリー上も義之の頭の中も美夏でいっぱいになっている内容。 まず、8話でメインキャラに美夏の正体がばれ(桜の暴走みたいなものでなぜか由夢に向かって看板が落ちる)、9話で修学旅行で奈良を小恋と回るが美夏のことで義之は上の空、10話では風見学園の一般生徒に美夏がロボットなのではないかという疑惑が広まる。そして義之は音姫が倒れたという知らせを聞いて小恋とした約束を破り一人初音島へ帰り、義之と小恋に亀裂が…。 注目すべきは10話。原作由夢ルート2部ラストを彷彿させる義之の行動と今まで空気だった音姫の義之と交わした昔の約束の回想。 正直、この作品の真相に繋がる部分を入れるなら最初から朝倉姉妹のどちらかをメインにしろと思った。 D.C.IIS.S.~ダ・カーポIIセカンドシーズン~ Vol.2 (通常版)
特価:¥ 6,306(税込) 発売日:2008-07-23 売上ランキング:DVDで4959位 DVD / 近日発売 予約可 D.C.IIS.S.~ダ・カーポIIセカンドシーズン~ Vol.1 (通常版)カスタマーレビューピックアップ 1期はなにがしたかったかわからなかったが、今回はちゃんとしてる。原作通り。音楽も相変わらず神。 ただこれを1期にしたほうがいいんちゃうかな? あれ(D.C.IIもどき)はほっといて。 今後に期待する。 カスタマーレビューピックアップ
前シーズンは最初から小恋ルートで始めたようで、何なの、これ?って感じでした。 私は確かに小恋が好きですけど、朝倉姉妹がメインって原作に忠実のほうがいいんじゃないかなと思っていました。 昨日に、セカンドシーズンの第一話を見ました。 今度は本気なんだろうと思っていました。 第一話のストーリーはゲームの始めとまったく同じです。 義之の朝で目覚めと目の前の朝倉姉妹、クリスマスパーティーの人形劇の決定など。 こうみたいなのは良いかもしれませんね。 私は朝倉姉妹が大好きじゃなくて、音姫ルートも由夢ルートもクリアしなかったけど、彼女たちの物語にやはり物好きですから。 それに、今度のオープニングアニメションで、やはりセカンドシーズンは朝倉姉妹がメイン間違いなし!って感じがあります。 では、失望させないはずと思うから、星四つです。 (これからは私の一人言ですけど… 前シーズンは小恋がメインで、美夏やななかの出番も多いですから、セカンドシーズンで私の大好きな杏の出番は少し多くなるかなぁと思って、少しだけ、少しだけ欲しい…です… まぁ、可能性は微かなのですね… 美夏の出番はないようで、今度美夏役のあおきさやかさんははりまおを演じるって、これは少し笑えます。(笑+汗)) ぼくらの Vol.7D.C.IIS.S.~ダ・カーポIIセカンドシーズン~ Vol.3 (通常版)
特価:¥ 6,306(税込) 発売日:2008-08-27 売上ランキング:DVDで6957位 DVD / 近日発売 予約可 ぼくらの Vol.3カスタマーレビューピックアップ かなり雰囲気の異なるチズ編とダイチ編が同時収録されている3巻。 チズのこの年頃特有の背伸びした、しかしやはり子供なのだと思わせる姿、 ダイチの少年とは思えない覚悟、いじらしさ、家族への想いがせつない。 原作とは異なった展開、場面が多く、原作と全く同じでないと耐えられないという人には お薦めしないが、原作未読の人は一見してもいいんじゃないかと思う。 カスタマーレビューピックアップ 小学館IKK連載/鬼頭莫広原作の 「ぼくらの」TVアニメ第7〜9話を収録したDVD3巻です。 神奈川県・御友島で開かれた自然学校に参加した15人の少年少女が 巻き込まれたのは死を賭けた地球防衛ゲーム。操縦すれば必ず一人死ぬ。 誰から自己犠牲に?それとも地球消滅?SFメカ作品の媒体を覆す設定の中、 少年少女達の心の内面を曝け出した衝撃作品です。 第7話「傷」★★★★☆ 残り12人 死んだ彼の側にいた彼女の過去が描かれます。少女な純粋な気持ちを 教師という立場で弄んだ男の下種な劣情に怒りを感じます。立場と権力を利用した 昨今の不祥事を象徴するかのような嫌らしさを残しています。 第8話「復讐」★★★★☆ 残り11人 ジアースを復讐の道具として怨みを晴らさんと彼女の憤りと葛藤が積もる物語です。 結局、死ぬしかないとあきらめ半分でやけになった気持ちがよく現れています。 今回の見所は操縦者の生き残りと登録人数が合致しないという点です。人間関係に 疑心暗鬼を生み出す展開の巧さに感心させられました。 第9話「家族」★★★★★ 残り10人 残された者達は一体どうなるのか?常に家族、仲間、そして街を想う彼の悲壮感の中で 描かれる情の厚さがなんとも優しく胸を打ちます。誰かのために自分を投げ出せる勇気と 家族との絆の大きさが感動的で、今まで荒んだ心の描写が多かったためか、 人間愛に溢れた見応えのある1本に仕上がっています。 カスタマーレビューピックアップ チズ編は原作と比べてストレートな話になっています。評価は分かれますが、本シリーズ中屈指の出来と私は思います。 セルDVDでは畑飼とのエッチシーンが追加されています。(大したものではありませんが、演出効果は大きいです) 敵ロボットはチェーンソー。色々な点でユニークで面白いです。 ダイチ編は割とベタな話です。ネットでは人気の高い話です。私も嫌いではないですが、チズ編のほうが好きですね。 オーディオコメンタリーは森田監督、川畑えるきん助監督、杉田智和さん、牧野由衣さん。 Vol.1〜3 の中では異色の面白さです。 カスタマーレビューピックアップ アニメの一巻目を見てから原作を読んだ者です。はっきり言って、この3巻目から内容が原作と違い粗くなってる。原作をうまくいかせていないと思いました。『ぼくらの』のアニメと原作のキモはネタバレしない、白紙の状態で見ないと非常につまらなくる事が判明しました。原作を読んだ者は、アニメが非常に面白くないというわけかな。 GONZOは技術力が高く、素晴らしいアニメ会社と思います。でも、いろいろな原作をめちゃくちゃにするイメージが私には定着しました。 カスタマーレビューピックアップ
「ぼくらの」はまりまくってます。DVDはもちろん最高。でも配送は最低。佐川のメール便だったが、玄関ドアの外に置いてあった。誰でも持ち去りOK。無用心きわまりない。 ムシウタ 第6巻 限定版カスタマーレビューピックアップ
一話でのいきなりの主人公の正体明かしに始まる原作からの数々の改変。それらも、雑誌や公式ホームページ等で告知されていたような、原作とは異なる結末を迎えるための布石としてならばまだ理解できた。にもかかわらず、放送された結末は取って付けたように原作そのまま。ヒロインの一人が主人公の正体を知るシーンなど、この結末を盛り上げるべき原作の伏線・布石の数々を既に改変(もはや改悪というほかない)してしまっているため、盛り上がろうはずも無い。このちぐはぐな構成がアニメとして本来意図されたものならば、原作をまったく理解していない失敗アニメということであり、急遽2期が決まったなどの突然の事情の変更によるものだというならば、そのようないい加減な姿勢で作られた続編など見たくもないのは筆者だけではないだろう。この作品がこのような失敗を迎えた理由は判然としないが、高いお金を払って買う価値がある商品とは到底言えないことだけは確かだと思う。 D.C.IIS.S.~ダ・カーポIIセカンドシーズン~ Vol.4 (通常版)
特価:¥ 6,224(税込) 発売日:2008-09-26 売上ランキング:DVDで8829位 DVD / 近日発売 予約可 ゼーガペイン FILE.04カスタマーレビューピックアップ この作品を制作しているサンライズは誰もが知っているような最大手会社です。 しかし、バンダイに子会社化されてからは、少々がっかりするような内容の作品が多く、その都度失望させられたものでした。 具体的に言うと、ガンダムSEEDに代表される、プラモデル等のおもちゃを売ることを目的に作られた販促アニメのことです。 アニメ制作もビジネスである以上、商業的に成功を目指すことは当たり前のことですが、おもちゃを売りたいという姿勢が強く出すぎて、内容がお粗末なものが目立っていました。 結果、ガンダムSEEDというコンテンツは、宇宙世紀ガンダムのような人気を博すことは出来なかったようですが、当然のことといえます。 人々を魅了するアニメだからこそ、関連グッズが欲しくなるのですから。 前置きが長くなりましたが、このゼーガペインは真面目に作られた良質なアニメだと断言できます。 作り手の真摯な姿勢、難解ではあるけど破綻の無いストーリー、緻密で美しい映像、作品に込められた健全なメッセージ。 サンライズはこのような珠玉の作品を生み出すスタジオであって欲しいです。 前半部分の締めである、第10話は私の最も好きなエピソードのひとつです。 なんていうか、せつないです。 最終話までご覧になってから、もう一度見て欲しいです。 カスタマーレビューピックアップ 第10話「また、夏が来る」 この話は、今後の物語に大きく影響するエピソードだと思います。守凪了子という今までは、キョウの幼なじみでしかなかった彼女に大きな変革をもたらす序章であり、リョーコが見つけたディスクと「また、夏が来る」の意味が後にキョウに重くのしかかってくることになる。そしてリョーコの考えた自主制作映画のシナリオ・・・ 第6話から物語が始まり、この第10話で加速し始めたのではないのかと思う。 カスタマーレビューピックアップ この巻の見所はなんといっても「残るまぼろし」でしょう。 もはやドライダメージもウェットダメージも修復が難しいアークに襲い来る死という恐怖。 いや、厳密に言えば「消滅」なのだが、例えプログラムであっても自我を持ち生きようとする意思があるかぎり それは「生きている」と言えるのだから「死」と表現した方が正しい。 また、舞浜でのクリス夫妻の思い出作りは事情を知っている者には見てて何ともやりきれない感じが強いです。 特にクリスにはそれが強く圧し掛かっています。 そして最後の戦場ともいうべき所でクリスはアークのためにある一つの決意をします。 しかしアークは・・・ この話で上手いと思ったのはクリスの残される者としての痛みがとてもリアルな所だと私は思います。 彼の悲しき叫びがその悲劇に拍車を掛けているのですから。 観ているコチラも思わずクるものがありました。 「消されるなこの想い 忘れるな我が痛み」 そのテーマ性が垣間見えた巻だと思います。 カスタマーレビューピックアップ
第9話「ウェットダメージ」 第10話「また、夏が来る」 第11話「残るまぼろし」を収録。 最初の大きな泣き所ともいえる、第11話「残るまぼろし」(脚本 関島 眞頼)は必見。 身をすり減らして戦う傭兵クリスとアーク。 その二人が最期の戦場として選んだオケアノスにはシズノがいてキョウがいた。 言葉には出来ない、切なさ大爆発なエピソードです。 第10話「また、夏が来る」(脚本 村井 さだゆき)は特殊EDで歌が違います。 大多数の方は曲を替えてほしくはないと思っているでしょうが、次回からは戻りますので安心してください。 演出としてみれば良いEDです。 第9話「ウェットダメージ」(脚本 高山 カツヒコ)は、熱血でインテリという希有なる主人公 十凍京を中心に展開。 頭が良いはずのキョウが、サービス問題である中学レベルの問題がどうしても解けない。 今のキョウが以前のキョウではないこと、失った真実を知る回。 作戦への参加の交換条件として水泳部の廃部の1ヶ月間延期をシマに願い出るのですが、後から見返すと深い意味を持っていることが分かります。 オケアノスクルーの困惑を気にとめておいてください。 ぼくらの Vol.5
特価:¥ 7,980(税込) 発売日:2007-11-21 売上ランキング:DVDで30000位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
13話 地球:マキ編(後半)。 この戦いの恐るべき意味が明らかになります。 敵ロボットとの戦闘、周辺の演出、戦闘後に広がる空前絶後の光景、優しさあふれる結末。息を呑む展開が続きます。シリーズ屈指の出来で、シリーズ前半を締めくくるにふさわしい完成度です。 敵ロボットのコアを開くシーンにDVDオリジナル部分が少々あります。 14話 迷い。 アニメオリジナル編の始まりです。ジアースのテクノロジーをめぐって後半の鍵となる人物/組織が次々と登場します。オリジナル編のキーワードは「生きる」。 契約者の子供達が生き残るための模索がはじまります。 15話 自滅:キリエ編(前半)。 突如面倒見が良くなるウシロ。「羊羹」にまつわる迷文句。ジョーカー=タモツの登場。ハラキリ。森田監督いわく「キリエ編は変化球ばかり」。「変化球」も捨てがたいのですが、シリーズ前半と比べて違和感が大きいのが残念です。 「ハラキリ」は最終回につながる伏線になります。 コメンタリーは森田監督、阿澄佳奈さん、浅沼晋太郎さん。浅沼さんの鋭いツッコミとアフレコ内幕話に注目です。 |
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