定価:¥ 6,300(税込)
特価:¥ 4,977(税込)
中古品¥4200 より
発売日:2008-05-23
売上ランキング:DVDで1152位
ユーザー評価:![]()
DVD / 通常24時間以内に発送
MenuSpecial Links |
Amazon人気商品ランキング/水島精二psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:30/総ページ数:3 最終更新日:2008/08/21 機動戦士ガンダム00 5カスタマーレビューピックアップ いよいよ3兄妹が出てきてしまいました。 この巻では主にトリニティ3兄妹を絡ませての展開となっています。 ここ最近のガンダムで、途中から新たに3人登場するっていうのは定番なのでしょうが、 ヨハンはともかく、どうしてイカれたのばっかり出てくるんでしょうかね・・・。 特にネーナ、どっかの美少女世界から出てきたんじゃないかというくらい浮いていたのが、 おそらく私の中での、「ガンダムが変わっちまった!」と思わせるに至ったのではないかと。 結婚式場を襲うのは非道いな・・・。 沙慈の視点で物語を見ていってると、パイロットがどうあれ、 ガンダムそのものが正義の味方っていうのはあり得ないんだなと思います。 一般人にとっては、大切な人を傷付ける悪、というひとくくりにされるのではないかと。 まぁ、展開的には刺激が増えたので、まぁ良いかなとは思うのですが、 やはり少しばかり路線が変わってしまったのでは? と感じずにはいられません。 なお、私はこの兄妹の末路を3人とも見届けていないので(観れなかった!)、 次巻に期待しています。 カスタマーレビューピックアップ 18話から物語は急速に動き始めます。 激動の後編を楽しんでください。 カスタマーレビューピックアップ さてついにトリニティ兄弟が登場しました。ここから物語は急展開しています。 今巻はガンダム00では初のオーディオコメンタリーが収録されいます。 トリニティ兄弟三人の声優と水島監督とのトークをしていくのですが、聞いてみるとこれがまたとても面白いです。 ガンダム00のTV放送されたのを全て見たのを前提にトークをしているのでまだ発売していないDVDに収録される話などのトークもするのでTV放送を見てない人にとってはネタバレ満載の内容になっています。 ちなみにオーディオコメンタリーをしているのは17話だけです またストーリーでちょっとわかりずらい所やMSの武器の基本設定などが水島監督自らが説明してくれているので疑問を持っている人はこれを見ることでいくつか疑問が解消されるかもしれません。 カスタマーレビューピックアップ というのは冗談なのですが、18話で物語の転機が訪れます。 どこかでソレスタルビーイングや各地での紛争を「他人事」に思っていた沙慈とルイスに災厄が降りかかります。これがまた恐ろしい。 製作者の「お前ら(視聴者ヲタクどもの)なんかの予想通りに収まると思うな!」というメッセージすら聞こえてきそうなものでして、 17話の次回予告で病室で呆然としているルイスを見た時に一先ず安堵した視聴者を簡単に突き落とした鬱展開は凄まじかったなあと思います。 主人公の刹那の明確なポリシーも見え初めてきて非常に熱い展開になってきたなと思います。 カスタマーレビューピックアップ
マイスター達は別に正義だとかいってないじゃん。 個人的にガンダムで世界を変えたいから戦ってんです。めっさ自分勝手なんだよ? それがイヤならそこまで、だが種の偽善者達と同じにすんな 機動戦士ガンダム00 (1)カスタマーレビューピックアップ 最初、設定を聞いたとき「あぁ、かつてのサンダーバードとよく似ているなぁ」と思ったものでした。なにかしらの信念をもつ「有志」が固い結束の下、スーパーメカニズムで活躍する……ある種の懐かしさとともに、なぜ今そんなものを?、といぶかりもしたものでした。 しかし、開始されて事態は一変。まず、時間進行は西暦で描かれ、パラレルワールドではないことが明示されています。そして、人類にとっての究極の難問「武力によって武力闘争を否定する」というメッセージが発せられます。スーパーマンからウルトラマン、その他もろもろ、そして今の世界そのものが、その原理にしたがって動き、TVや映画ではともかく現実社会では実際に血が流れている――登場人物たちのバックグラウンドもまた現実社会を明らかに連想できるものばかりなら、紛争それ自身も2008年現在進行中のものまである。予告のナレーションは、もはやナレーションではなく、ほとんど臨時ニュースを思わせる深刻さに言葉を失ったまま見続けたものでした。 2ndシリーズは9月からとのこと。1stシリーズがMission Imcompleteで終結していることからしてどんな展開になることやら。 Seed-Destinyが、遺伝子操作(コーディネータとはデザイナー・チャイルドということで、すでに現実問題として浮上しているのですよ)という少々わかりにくいバックグラウンドであったのに対して、OOは今現在の世界の舞台とする・そこにある危機のもろもろが素材といっていいでしょう。それにもだえ苦しむ主人公たちの苦しみは痛いほどです。 アニメがこのような可能性をもった表現手法を教えてくれた、と思います。 カスタマーレビューピックアップ ガンダムのDVD見て思うのはさあ、これが戦争ものじゃなかったらなんの問題もないのにねってことよ。ブライト博士のつくったミノフスキ−研究所とかアムロの脳波で動くモビルロボットとかだったら、どこにどんな台詞や設定があっても誰にも文句は言えなかった。それを読んでたのがガンダムと同時期のアニメ「宇宙戦士バルディオス」だ。メカはガンダム風だがあまりにSFな設定なので、軍事関係者から「間違ってる」と突っ込まれることはない。 やたらと戦争とか戦闘爆撃機とかいってるわりに、軍事や航空のファンからバカにされてるのが機動戦士ガンダムだ。航空航空っていうんなら、もっとそちらの方面のいうことを聞くべきだが、小説版ガンダムでは飛行機乗りのマクベリ−少佐は頭の固い人物扱い。Gファイターの操縦はコンピューターにまかせろとかいってて飛行機として失格。飛行機好きだった少年が鑑賞に耐えたのは当時は「グロイザーX」だけだ。最近も本格的なつくりのおもちゃが発売された。名作は突っ込みどころがない。早く終われ、ガンダムブーム。 俺が「バルディオス」や「グロイザーX」を褒めると、富野信者は「メカンダーロボ」などを引き合いに出して「武器弾薬を補給するからこっちの方がリアルだ〜」というはず。そんな補給が必要なメカは戦車や戦闘機以下なので、さっさと軍隊に任務を任せるべきだと気がつかないのだ。結局、一度洗脳されたら最後だってことよ。 カスタマーレビューピックアップ SEEDシリーズの批判を受けて正反対の作品として放送されたガンダム00だが シンプルな作風といい、味のある渋いおやじ軍人の登場といい、政治的にも非常に突っ込んだ内容の 大人向けのシリアスな正統派ガンダムである。 主人公は注目されている若手実力声優であるのだが、 デスノートでは、彼の声と演技が破滅的な主人公に非常に適していた事を覚えている。 今回もシリアスで寡黙な主人公にあっているのではないかと思う。 1st世代の30代から40代の大人がこの作品をどれだけ視聴しているかは解らないが 人気声優をまたもや起用しているところをみると声優ファンSEEDシリーズと違う新規の 声優好き女性ファンを狙った作品となっているようだ。 最近の子どものアニメ離れのせいで、声優好き女性ファンをターゲットにしなくては制作側も数字をとれないのかもしれなのも事実であろう。 事実、主人公をはじめとして新規声優ファンで盛り上がっている作品となっている。 ともあれ目だった論争もない様なので以前からのガンダムファンにはうまく受け入れられている作品であるようだ。 2期の放送も決定されているので注目すべきガンダムシリーズではないだろうか。 立ち上がりは正直盛り上がりに欠ける内容であるが、後半にかけて非常におもしろくなるので 気長に視聴されてはいかがだろうか。 カスタマーレビューピックアップ SEEDシリーズは新鮮だったが、次はガンダム00。 ソーラを利用するガンダムか、なかなかおもしろい。 こういう匂いのするガンダムがみんなの理想なんだろうな。 このシリーズは、富野さんが随分関わってる作品だとよく解る。 富野さん、もういい年なのにさすがだな。 子どもには難しい内容だが、オレみたいなおやじには受けがいいだろう。 「戦争をする国も戦争から守ろうとする国も、すべての戦闘行為を破壊する」 なるほど、これくらい徹底してくれないとおもしろくない。 「なんなんだ彼らは、まさにテロリストだな」と政治のお偉いさんに言われてもなんのその。 戦争理由なんか関係ない、戦闘行為はすべて許さん成敗するぞということで、 数体のガンダムでガンガンと倒していくのはみていてきもちいい。 「戦争している人間にも理由がある、すへて悪ではないのにキラたちは正義を振りかざす」 「ラクスたちは偽善者だ、テロリストだ」 なんか同じことやってるけど、どう違うのか?おれには解らん。 カスタマーレビューピックアップ
とても面白いと思います。毎週土曜日が楽しみでしょうがなかったのは まだ記憶に新しく、DVDを買って見る価値のあるものだったと思います。 紛争を根絶させるために武力でそれを解決するという矛盾した行為を 取るソレスタルビーイングですが、そこに奇麗事はなくある意味最も 分かりやすく難しいが確実な方法だったのではないでしょうか。 戦いの始まる分かりやすい動機が当初、この1巻では見えないのですが 憎しみであったり差別だったりそういう分かりやすいもの一辺倒で 話を進める安易な道に逃げずに自分たちの主義主張を互いにぶつけ合う そういった戦いを作り出す上でこの前半の内容は必要だったのではないで しょうか。後半の展開を考えるとまんまと製作者に踊らされた感は ありますが、それでも十分に面白いです。 主役キャラクター達も私は好きです。自分の強さがガンダムに依存している ことを分かっているので、本人に特殊な能力がある人間に比べて、慢心や 独善的な考えを持たないので共感できたり考えさせられるところが多いです。 ガンダムもキャラクターもガンガン動きますし作画に力が入っているのが 分かるのでそういった部分も楽しめます。 他にもいっぱい良い所はありますが とにかく面白いです。お勧めです。 機動戦士ガンダム00 4カスタマーレビューピックアップ このアニメの主要キャラ、グラハム・エイカーはアメリカ連合軍の上級大尉だが、この上級大尉という階級はナチスドイツにしかない。かつてのランバ・ラル上級大尉はまぎれもなくドイツ軍ふうだったのだ。ザフト軍みたいなドイツ風の敵ならまだしも、アメリカの未来を描いたアメリカユニオン軍で上級大尉はないんじゃないの?アメリカ連合は大統領もブッシュさん風なのに、もっと世界を勉強しろ! カスタマーレビューピックアップ 正直なところ、この巻は特に動きがあったとは思えませんでした。 まぁ、多少なりともあったといえば、 アレルヤが自分自身の過去に決着をつける11話「アレルヤ」くらいでしょうか。 その後は、アザディスタンの保守派の指導者マスード・ラフマディーが拉致され、 刹那達がその彼を助けに行くといった、脇道めいた話が続きます。 そして、いよいよ5巻から彼らが出てきます。 今思えば、トリニティ3兄弟の登場は良い刺激になっていたのではないか、 それまでのまったりした展開を吹き飛ばすような起爆剤だったのではないかと、 連続して話数を観ているとそう感じます。 カスタマーレビューピックアップ 「ガンダム」が「ガンダム」であるということの意味に正面から向き合った結果、導き出された一つの回答。この第4巻に収録の11話「アレルヤ」はそう言っても過言ではないと思う。 「エヴァンゲリオン」でも「マジンガーZ」でもいいのだが、「ガンダム」と「ガンダム」以外のロボットアニメを大きく分ける要素として、「戦争か否か」という問題がある。つまり「人間同士の殺し合い」をエンターテイメントとしてある程度のカタルシスを伴った形で提示することの難しさやきわどさ、といった問題が「ガンダム」には必然的につきまとう。 11話でメインを張るアレルヤ・ハプティズムの「撃ちたくないんだーッ!!!」という絶叫とも咆哮とも言うべき叫びを聞いて、一体あなたは何を思うだろう?他の誰よりも「人を殺めたくない」という考えの彼が、何故ソレスタル・ビーイングという「稀代の殺人者」集団に身を置き、そして他の誰かからの圧力ではなく「心の中のもう一人の自分」=「ハレルヤ」の声に導かれるかのような形で引き金を引いてしまったのか。少しでも歴代の「ガンダム」の作品のどれかに興味や接点のある人には、このエピソードを見届けてもらいたい、と思う。 ここで背負った十字架に対して、とりあえず第一期の最終回では「僕も生きる。」と心を決めるという形で決着を付けたアレルヤ・ハプティズム。しかし、二期ではこれまで自分を生かし続けてくれた「ハレルヤ」の存在なしで一人で闘っていかなければならない。「何故戦うのか?」「何故生きるのか?」そういった実存的な問いかけに対して正面から向き合ってこそ、「ガンダム」ではないのだろうか、と。 最後になったが、アレルヤ/ハレルヤ役を演じた吉野裕行、彼の神懸かり的な演技が無ければこのエピソードがここまでのクオリティを獲得することはなかったと思われる。インタビューなどでは「ガンダム」という作品や自分の演じる役柄に対してかなりクールで距離感をもった発言を(おそらく意図的に)繰り返す彼であるが、それ故に「プロ」としての凄さを感じる。他のキャストで「ガンダム大好き。」みたいなメンバーとの温度差・ノリの違いも相当あったろうに、それでもここまでの仕事をしてくれたことに心から感謝。 カスタマーレビューピックアップ ふぅー、全く君らはどこの評論家よ? 馬鹿みてえ アニメに対して人としてのモラルとか戦争を軽んじてるだとか命の大切さetc.なんて求めてんの? 種と比べてる人さぁまず種のどこがイヤだったん? 俺は・・・・ ・使い回しシーンが多すぎ ・キラ達のやり方が偽善的 ・無駄に回想シーンや心の声が多い てな感じだが・・・ 00にはこれらが一切ないのでとても満足 使い回しの疑いが高いキュリオスの爆撃とデュナメスのガンカメラ稼働ですがDVDで何度もみた結果爆炎の形や角度が違うからOK 脚本に関しては文句ないと言うか文句いってる奴は傲慢だよ 一流の方々がやってんだから。もし批判してる人が00の脚本自分のいいと思うように書いたら 絶対失敗します。 素人の批判なんて評論家ぶった低レベルなものなんだよ カスタマーレビューピックアップ
8月からBlue-rayでも出すそうなんで乗り換えます 機動戦士ガンダム00 3カスタマーレビューピックアップ 南米主要都市から成田までは音速機で36時間かかる。LAとNYどちらで乗り継いでもだ。ガンダムエクシアは南米(タリビア)で水に潜ってその日の内に東京湾へ帰った。セイエイはその日の自分の活躍をテレビで見ていた。水に潜ったまま音速の何倍もの速力で日本に帰還するなど、エクシアは汎用性が高すぎるぞ! カスタマーレビューピックアップ 私はファースト世代です。機動戦士ガンダムは小3の時に本放送を見ています。今度のガンダムOOも良いと思います。今までのほとんどのガンダムは戦争とは本来縁の無い人たちが戦乱に巻き込まれていく話でしたが、今作は戦争する人、したい人を物語の軸に持ってきています。これもまた戦争をよく描いていると思います。物語の背景も近未来の地球ですし、アメリカ、ヨーロッパ、中国、日本が出て来て世界のパワーシフトが描かれとてもわかりやすく作られていると思います。 MSも、イナクト、フラッグ、ティエレンなどある意味今までとは違ったかたちになっているのも好感が持てます。ガンダムを何世代も先取りした存在としていることなど、素晴らしいです。ファーストガンダムにこだわってる人が多いと思いますが、色々なガンダムがあったほうが楽しいと思いますよ! カスタマーレビューピックアップ この巻の見所はなんと言っても10話ではないでしょうか。 「こんなブサイクなのがガンダムであるはずがねぇ!」 とか思っていたずんぐりむっくり体型のヴァーチェだったのですが、 何と装甲を外して激ヤセ! ガンダムナドレとかいうのに変化してしまうとは・・・。 そうくると予想していなかっただけに結構な衝撃。 まぁ、特にカッコいいというわけではありませんでしたが。 この頃はまだ劇的な展開を迎えることなく、ゆっくりと話が進んでいる感じです。 ガラッと空気が変わると思われるのは5巻から。 リアルタイムで最終話を見逃してしまっている私にとっては(残念でならない)、 一巻一巻味わいながら観られるDVDの存在はありがたいなぁ。 いうか、7巻観たい・・・。 カスタマーレビューピックアップ 水島精二監督/サンライズ製作の TVアニメ「機動戦士ガンダム00(ダブルオー)」第7〜10話を収録したDVD3巻です 戦争の道具ではなく、戦場の撲滅、テロ掃討のため殺戮行為を持って 殺戮行為を否定する矛盾に満ちたGUNDAM部隊と世界の摩擦を描いた作品です (総合7.75/10点) #07「報われぬ魂」★★★★☆8/10点 モラリアへの武力介入により、戦争とは無縁の人々を襲うは2次余波の恐怖 特に沙慈、ルイスの目の前で起きる爆発が衝撃的で、 平和な日常すら一瞬で吹っ飛ばす恐ろしさに震え上がります。 彼らの行動理念こそテロの根源だと皮肉した憂鬱さがイヤな感じです #08「無差別報復」★★★☆☆5/10点 テロによる悲劇、怒りを理解しながら撲滅に徹す彼らの過去と矛盾を さらに強めています。やはり第3者の説明が多く、描写のみで魅せる要素も欲しい 偶然の出会いで身分を暴露してしまう点には驚きでした くっ、女性陣の水着ばかり目がいってしまうとは・・・。これが若(省略 #09「大国の威信」★★★★★10/10点 戦局を変えるのは機体性能ではなく、戦力と戦術であることを見事に 描いた1本です。宇宙で先の先を読み合うチェスゲームは実に巧妙 精鋭部隊ゆえ、後手に回ると脆い隙を突いた掃討作戦に緊張感が走ります 部隊本陣での日常描写もきめ細かく、#04以上にMS戦闘に頼らず脚本で魅せる 本作の方向性を垣間見た印象が強いです あと、沙慈をさりげなく彼らと対極的に描写したのがナイス 不測の事態にめっぽう強く、予想できる恋模様に弱いのね #10「ガンダム鹵獲(ろかく)作戦」★★★★☆8/10点 前回と相反してGUNDAMの謎、異質さとマイスターの異様さなどやや歪んだおぞましさを 漂わせています。特に敵MSをじわじわ嬲り殺しにするキュリオスはまさに恐怖の象徴 また、「羽根付き」「デカブツ」など往年のファンをニヤリとさせる呼称名が好感触 もしかして、沙慈、ルイスは皆勤賞狙い? カスタマーレビューピックアップ
最初はキャラデザで、SEEDみたいな路線を行くんだろうか?と思っていましたが、キャラデザにはそぐわぬ地味な印象を受けました。 最近では、水島節が炸裂して来たので、1話見ないと分からなくなってしまいます(^_^;)見逃せません。 もう1部終盤になってしまいましたが、展開はジワジワと面白くなって来てます(>_<)2部に期待。 なんだか、欝な展開にハマってしまいました。 機動戦士ガンダム00 2カスタマーレビューピックアップ この番組の第1話では、アメリカ連合が「神の鉄つい」といってアラブを侵略し、アラブ人が「この世に神様なんていない」と明言していた。そこで俺がBPOに「本物のアラブ人は敬けんなイスラム教徒で米軍こそ敵を撃つためには聖書の教えは無視する」と通報したら、第2話からセイエイが神、神、というようになった。その後のこのシリーズはすべて俺の通報に基づいてる気がする。 カスタマーレビューピックアップ この作品は前2作よりは断然ストーリーも戦闘も良くなっており見ごたえがあり、どこかのガンダムばかり出てくる作品とは大違いです。 個人的にはガンダムのパイロットより敵役のキャラクターの方ががいい味出してると思います。量産機でガンダムと互角以上にやりあうのは見てて爽快です! グラハム・エーカー万歳!! カスタマーレビューピックアップ 第3話「変わる世界」は前回のラストの続き、刹那とユニオン軍中尉・グラハムの対決から始まります。ガンダムと互角に渡り合うフラッグはもちろん、グラハムの色々な意味で印象的な台詞も必見です。 第4話「対外折衝」では政治的駆け引き・策略も描かれ、私は少し難しく感じました。それでも二度観たからか(放送とDVD)少しずつ理解出来ている気がします。 アレルヤの謎めいた呟きの意味が明らかになった、第5話「限界離脱領域」。第6話「セブンソード」では戦術予報士・スメラギの過去がかいま見えるシーンがあります。 主要なキャラクターがほぼ出揃い、それぞれの繋がりも見え始めます。さらに、第6話では刹那と深い因縁を持つ人物が(詳しい事が判明するのは第7話ですが)登場。ドラマチックになってきた巻でした。 カスタマーレビューピックアップ 内容は悪くないと思います。ただ歴代ガンダムとは「別の作品」として観ています。 カスタマーレビューピックアップ
ジャケ見て泣きそうになります。 最近涙腺がゆるくてこまります。 シャーマンキング DVD-BOX2-友情のかたちBOX-
特価:¥ 16,758(税込) 発売日:2008-10-22 売上ランキング:DVDで4324位 DVD / 近日発売 予約可 劇場版 鋼の錬金術師シャンバラを征く者 完全生産限定版 プレミアムDVD BOXカスタマーレビューピックアップ 私はレンタルで『鋼の錬金術師シャンバラ〜』をみて、正直あんまりいいと思いませんでした。しかし、たまたまこっちのBOXが手に入ることになったので思い切って買ってみることにしましたが、買ってよかったと思いました!監督の作品に対する想いや努力を聞いて正直、作品の見方が変わりました。しかも、一番よかったのは声優さんたちによるコメンタリーですね!特にウィンリィ役の豊口さんいいです☆ウィンリィの最後の言葉にウィンリィの内に秘めた気持ちを語る豊口さんは“やっぱりこの人がずっとウィンリィだったんだよなぁ”と思わせてくれます。しかしコメンタリーの水島監督は少しクドい…。熱意は伝わるんですが話が長いです。でも釘宮さんやパクさんの涙があったりしてみんなの『ハガレン』に対する想いが伝わってくるいいBOXになっているので、是非、こっちの方をオススメします♪映画自体は☆3つです! カスタマーレビューピックアップ ムカツいたのはディスク3。「へへへ、コレ、せんべえ缶」 聞いてて寒い 寒すぎる さらに??なのはディスク2。声優陣のトークセッションなんですが。。。たのしくないです 主人公が勝手に戻ったり帰ったり、読者の意向を軽視している それは制作上仕方の無いことかもしれませんが、読み手としては納得がいきません エドはウインリイと結ばれるべきだった それだけです カスタマーレビューピックアップ TVでは比べ物にならないほど面白かった ドイツ、ナチス、第二次世界大戦、ヒトラーなど実在した事件人物が多数登場 アクションシーンも中々凝ってます 最後のウィンリィとエドとアルの今生の別れは切なすぎて胸が痛くなりました ラストに掛かるラルクアンシエルの歌もこの映画にピッタリでとても良かったです カスタマーレビューピックアップ とてもよかったです。けど人がたくさん死んでるであろう瓦礫をバックにギャグぽっくなるのは、どうなんだろうと思った。 近代を題材にしてるしかなり説得力があっただけに気になりました。 カスタマーレビューピックアップ
何時かもとの世界にもどるという誓いの握り拳で気持ちよく締めたテレビ版のエピローグという感じの位置付けですね。 特にオープニングは最高にカッコいいです!!。 鋼錬のDVDのケースやスタイルはとてもオシャレでファンの心をくすぐります(笑) シャーマンキング DVD-BOX -哀しみのかたちBOX-
特価:¥ 19,950(税込) 発売日:2008-12-25 売上ランキング:DVDで4725位 DVD / 近日発売 予約可 劇場版 鋼の錬金術師 シャンバラを征く者 (通常版)カスタマーレビューピックアップ 遅蒔きながら妹の単行本読んでアニメ〜劇場版と拝見しました。 トータルでの完成度はTV版より劣るかも・・なぜならTVシリーズや原作のような上手い表現方法がが反映されていません。 無言の間、たたずまいから感じ取れる心情などが活かされていないと言うより表現できてないんですよね、画像表現は綺麗ですよ、キャラの作り綺麗です、でもいろいろ詰め込んだ(詰め込みたかった?)が故のハショリ部分が多くもったいないような気がします。 最後に扉を抜けこちら側に戻ってくるのは良しとしてもあれだけ扉の行き来での障害などTVシリーズで築いてきたものを意図も簡単に崩すあたりはちょっと・・・ 誤解を恐れずに言います、頑張って製作されているからこそ上記部分が悔やまれます、私的にはウィンリー可愛そう・・ などと辛口意見ではありますがしっかりコレクションしてたりします(笑) カスタマーレビューピックアップ ハガレンシリーズ初の映画化でありTVシリーズの 完結編ということになります。エドとアルが離ればなれ (現実と向こうの世界で)になるという衝撃的なシーンで 幕を閉じて2年後を描く作品です。アクションアニメの 傑作といえば<ナルト>ですがこの作品もよいです。 兄弟愛も素敵だし、勇気にも感動です。 カスタマーレビューピックアップ 私は妹がツ○ヤで借りてきたんで、ついでみたいな感じで見ました。(まあ原作は好きですし) そうですね・・・。絵は丁寧だし、CGも豪華。声優たちも皆さん上手いです。 ただ、ストーリーに少し不満点があります。 舞台がドイツなのは別にいいんです。他の方のレビューを見てるとここに不満点をもってる人が大勢いるようですが・・・。私はとくに・・・ってあんまり気になりませんでした。 不満点は、この映画のヒロイン・ドロシー(だっけ?)のことです。 ヒロインなのに、たいした役目をもってなく、エドの後を着いてくるタダの脇役を化してしまっています。重要なハズの人の心が読める能力もまったく使ってません。後半のバトルシーンにも出てきませんでしたし・・・。 重要なヒロインならば、もっと役を与えて立たせてあげなければいけないと思いました。 それから、今回のは殆どギャグが無いです。ビックリするほどシリアスです。私はこれはこれでいいと思いましたが、やはりアニメの頃から見てる人には違和感が有ったんじゃないでしょうか。私はアニメの方はちょっとしか見てないんでなんとも言えませんが・・・。 それから、前半の勢いが無いです。状況を説明してるせいなのか、山なし、川なしで全てが平地に思えます。アル視点はアクションシーンがあって良かったです。たぶんこのギャップの激しさが、エド視点を薄いものに変えてしまったんだと思います。 でも、ラストの『なんとかさん』(すいません。名前忘れました)とのラストバトルは動きがあって良かったです。しかし、やはりアッサリ過ぎるというか・・・。とりあえず、なんとかさんはなんで扉を通ったのに、ピンピンしていられるのかな?と疑問を残しつつ、割と綺麗に終ったかな。でも賛否両論は分かれるでしょうね。 まあいろんな不満点はありましたが、私はアルファンなんで☆4つ。 この意見はあくまで私個人のものだと思ってください。 カスタマーレビューピックアップ レンタルで借りたのですが アルの鎧姿とかも結構好きだったんですが ほぼ出ていませんでした。 でも 人間姿のアルが出ていて可愛かったので 不満はありません。 舞台がドイツというのに不満が少しありました。 エドが成長していたのも 少し不満です。 私はエドの豆姿が好きだったので・・。 服装も変わっていて それは良いんですがちょっと寂しかったです。 後 時々疑問に思うことが数個ありました。 アニメは結構ギャグが入り楽しみながら見れるけど 映画は結構シリアスが多かったので 最初の部分は15,6歳のエドなので ギャグが少々入っていたのですが 成長しているエドはシリアスで・・(汗) エドの象徴の練成 手でパン!が前半無かったことに不満です 後半だけなので 後半みてやっとか・・!見たいな感じでした。 小さい方には理解できない部分があると思います。 主題歌などは結構気に入りました。 最後の結末には納得できませんでしたが・・(汗) 私はレンタルなのでまぁまぁ面白かったので 満足ですが 実際に買う人には好みに分かれるので なんとも言えません。 アニメよりは未熟だけど また違う面白さがあるので見てみたらどうでしょうか? カスタマーレビューピックアップ
物語としては無駄死に?と思う人や行動理由がなんじゃそらと思う人が何人もいますが、 あれだけの大風呂敷をよく辻褄合わせてまとめたなーと思います。 ほかのレビュアーさんのおっしゃるとおり、エドとアルのことを考えると救われなくて 原作の子供に対する対応と真逆で終わるわけですが、 これはこれで脚本家のポリシーなのだと思うので、有りだと。 ただとても強く感じたのは、この映画を海外の(特にドイツの)方が観たらどう思うのかな・・・という事です。 日本ではだいぶ風化したと観られる傾向がある「戦争」ですが、 海外では決してそうではない、今でもデリケートな話題でもあるのです。 なぜそこまでナチスや、戦争色の強いドイツを舞台にする必要があったのか? そうではなければ駄目だったのか?疑問が残ります。 今では世界中にアニメファンは増え、インターネットなどで 日本のアニメを海外の方が観る機会などいくらでもあるわけですし、 これを海外の方が見て鋼に嫌な感情を持つかもしれないと思うと、 日本人として悲しいというかいたたまれなくなりました。 もっと「世界中にファンを持つ鋼」として、視聴者層の多様性を考慮してほしかったです。 私自身鋼が好きで、いろんな人に好きになってほしいと思うだけに、真剣に思います。 大江戸ロケット vol.8カスタマーレビューピックアップ
DVD7巻で1話から続いていた「青い獣」の件がひとまず一段落、緊迫した展開から一転して、お笑い要素たっぷりの2話&銀次郎が主役の1話が収録されています。 3話収録のうち、この巻の見所はなんと言っても、23話。 原作脚本家:中島氏書き下ろしの脚本による、銀次郎の物語。ストーリー自体は王道な話ですが、良い意味で舞台物らしい粋なセリフがあり、さらに銀さんの見せ場が演出や音楽も含めて、すごくかっこ良く描かれています。TV放送時に、EDの時間を使ってまで本編を描いていたことからも、力の入れ具合が感じられます。(TV放送時ED無し、DVDにはED有り) 人物・背景画はこの作品独自の雰囲気があって、一貫してとても高いクオリティ。また、作品全体を通して「面白ければ何でもあり!」な状態で、某動画サイトや海賊映画撲滅キャンペーン等々、様々なパロディ要素もあり、「ネタをネタとしてどこまで楽しめるか?」は観ている人次第、というアニメ作品になってます。 特にこの巻には、原作脚本家&声優繋がりということで、『グレンラガン』のネタもノリノリで仕込まれています。 DVD化にあたり、ブックレットには、スタッフ対談や客演絵師の寄稿などが収録、舞台裏を知ることが出来るお楽しみ要素もあり、たくさんの人にオススメしたい作品です。 ただ、難点をあげるとすれば「次回予告」の収録方法。なぜか「特典映像」として、3話分がまとめて収録されているので、普通に順番に見て、予告から次の話を期待していた私としては変な感じがします。他の多くのアニメDVDのように、普通に毎回ED後ごとに入れて欲しかったです。 |
| Copyright © 2003-2008 psWorks.All rights reserved. | |