定価:¥ 7,140(税込)
特価:¥ 7,140(税込)
中古品¥2980 より
発売日:2006-09-22
売上ランキング:DVDで20440位
ユーザー評価:![]()
DVD / 通常24時間以内に発送
MenuSpecial Links |
Amazon人気商品ランキング/栗林みな実psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:31/総ページ数:4 最終更新日:2008/10/08 舞-乙HiME 9カスタマーレビューピックアップ hime、ツヴァイも見ましたが、最終話を作るのが苦手なのでは? いきなり宇宙に飛んでって、しかも戻る時だけ大気圏に干渉されるっていう。 なんかの演出かもしれませんが、よく分からなかった。 トータルで見ても、himeを超えられなかったかなという印象です。 補うべき話がいくつかあったはずなんだけどそれもスルー。 萌え度で言えばhimeよりは上でしょうか。 カスタマーレビューピックアップ もっ、もっ、もっ、萌え燃えぇぇぇぇっ、乙っ!!! ヒメに引き続いてすばらしい萌え燃えっぷりだ。さすがはサンライズ。一度食べて二度おいしい。でもボク的には二度おいしいどころじゃない、三度、四度、いやいやもっとおいしいんだと思うんだな、これが。すべてにわたって手抜きがないので一話一話凝視すればどんどん新しい発見がある。骨の髄までしゃぶりつくさないとほんと損。 でも、ボクとしては一番の注目どころはヒメより上がったメッセージ性比率。恋は戦いだったヒメはどちらかといえば個人の内面を描くことが中心だったのに対して、オトメはこの今を生きてるすべての人に対するメッセージを入れこんである。それは“ユメミヤ”というだけあって、「夢を見る価値」。ラスボスのナギはシニシスティックで夢を見下す醒めた現代人の象徴なんだろうな。ムリさ、ムダだよ、ってセリフがやたらに耳につく最後のマシロとの会話は、この作品のメッセージが凝縮されたシーンだろう。現実主義の名の下に、不器用でわかりやすいアリカやマシロを鼻で笑ってちゃっちゃと賢く物事をこなす如才なさと、なんでも達観したような口ぶりでどんどん既成事実を作っていくナギな世界をのりこえないと夢なんてかないっこない、っていうことなんだよ。しかも、石田彰さんが見事にはまってて、狡猾でいやらしいナギの存在が際立ってる。ゼロスみたいに石田さんの声はこういう役のときに最大にぴったり来るんだよね。「ボクを裏切っちゃ、ダメだよ」って、ささやくようなセリフ回しはもう最高。ゆかなさんとあわせてこれ以上にないキャスティングだ。夢を見て、現実とぶつかって、苦しんで悩んで、それでも夢を捨てない。この健全さと政治や社会のドラスティックな現状認識は元世界史教師吉野弘幸シリ構ならではのもので、マイオツの一番のらしさを構成してる部分だろう。 カスタマーレビューピックアップ ガルデローベ奪還作戦、オイシいところで登場の舞衣とアリカ!全乙HiMEでのハルモニウムの阻止、真の力でぶつかりあうアリカとニナ!バトル満載の怒濤のクライマックスです。前作舞HiMEを見ていれば数倍面白いと思います!設定や世界は違えど人によっては舞HiMEから何百年後という考え方もできなくはない・・・(HiMEとシアーズの紋章、アリッサの血を引き髪が金髪になるアリカ、ニナの漆黒の武器はミロク等)所々思い描いて見れば更に面白いかも!?OVAもすごく楽しみです。 カスタマーレビューピックアップ 今回の映像特典は「舞-乙HIMEvs舞-HIME」たしかレンタルでは映像特典無いんですよね〜 あと最初にメニューで「ノンテロップ版26話メニューへ」にしておくとノンテロップのアバンタイトル、エンディングとスペシャル用の予告が見れます カスタマーレビューピックアップ
私はアニメ放送分を観ていないので、発売日が待ちきれません! この作品は前作から観ているので、大ファンです! 前作と違って話の内容が明るくギャグっぽいので笑えます。(前作も好きですが) キャラの配役もかなりいじられていて、前作で目立たなかったキャラが活躍したり、逆に本作品で目立たなくなったキャラがいたりと色々斬新です。 さて物語も終盤に入り、ようやくあの「3人組」が揃い盛り上がってきた所でラストはどーなるのか?楽しみです! それと前作から気になっていた声優陣がとても豪華だ!という事を今作でも改めて思いしらされました! 小清水亜美、千葉紗子、清水愛、栗林みな実、進藤尚美、田村ゆかり、野川さくら、その他にもまだまだ‥よくこれだけ集めたなぁと感心しました! 舞-乙HiME 5カスタマーレビューピックアップ 物語の真ん中。ヒメの設定を隠していた前作とはちがって、今回はなんかこつこつ伏線をはって後半のシリアスモードへリードしてる。なんかいい感じ、ボク的にはここまでまったく捨て話のない、何回見てもうなっちゃう高完成度だと思う。世界観はツボを押さえていてむちゃくちゃさを感じず、キャラのバランスも絶妙だよ。 でも、この作品を骨までしゃぶって楽しむにはやっぱ「舞‐HIME」から見るのがいいね。前作ではむちゃくちゃ魅力的なキャラだったのに尺のせいかあんまり出番のなかったキャラが「乙」ではかなり露出が高いのがうれしい。特にこの巻に入ってる「茜色の空に・・・」や「仮面舞踏かい?」でのアカネやナオ、晶はもう最高。アカネとカズヤのいちゃいちゃカップルは前作ではあっという間に消えちゃったのに、今回は一話丸ごとお当番。そして、ラストは2人にぴったり、ヒメシリーズにもぴったりのお約束。でもそれが嫌味ったらしく見えないのがさすがだ。心の内をおわせるだけで性悪憎まれ役だったナオも、毒々しさの中のやさしさや、いい加減さのなかでの賢さが今回はしっかり描かれてて、とくにアカネとの会話にそれがよく出てる。性格は真反対だけどたがいに信頼しあっているのが、口に出さなくても伝わる、この麗しい百合百合な感じ。この友情の気持ちのよさったら、かなりグー。思わずもだえた。これも展開が速くって、しっかり描かれることのなかった晶も巧海とのラブラブ具合も、前作を知っているからこそよりほほえましいってモンだろう。ほかのキャラも前作と設定をちょっとずらしながらもしっかりシェアしてるから、キャラが俳優のような立ち位置にいて、それをふまえていれば2度おいしい。でも、このシリーズを裏でつなげているのは梶浦由記氏の音楽でしょう。どんなに明るいシーンでもなんだか不安の残るBGMのおかげでずいぶん全体が引き締まった感じになるんだもの。 カスタマーレビューピックアップ 第12話、仮面舞踏・・かい? 極論すると、マシロちゃんの小さな恋物語。 それであってると思います。 皮肉な事に自分の国なのに見たことの無い所をみてさらに「その相手」にその問題を 突き詰められるドラマ性が良かったです。 また、見所はマシロ役をやる羽目になったアリカですね。 これだけ「突っ込み所」満載な女王もちょっと良いなと思えましたw 第13話、茜色の空に・・・ 幸せとは何か?を問い詰めた。 要約して、そう言う事で正しいのだと思います。 恋に生きるか、仕事に生きるかと言う問題は現代女性にとっても、重要な問題で、 うんうんと非常に感情移入できる女性は多いのではないかと思います。 やはり、キーポイントはシズルの「何が自分にとって幸せかは自分でしか決められまへんから」 この一言でしょう。 第14話、乙女のS・O・S 過去と政治に翻弄される恋する乙女たちの物語って事で良いのだと思います。 なんと言うか、国境紛争から「小悪党」の政治に尽く翻弄される様子が悲壮感を誘う。 そして、なんと言っても蒼天の青玉にまつわる過去話がようやく。 とにかくこの1話だけでも怒涛にして波乱の展開です。 この様な感じで、どの話数も本当にハズレが無く、傑作が揃っていると思えました。 カスタマーレビューピックアップ
第12話:ジパングの王子様との御見合いから抜け出したマシロは、人探しをしている少年と出会います。その頃、アリカがマシロの身代わりに・・・。 第13話:カズ君との恋とマイスターになる夢との狭間で悩むアカネ。その彼女にマイスターとして迎えたいとの話が。一方、エアリーズで入手した技術を元に新スレイブを試作したシュバルツとナギが動き出します。 第14話:最近何か元気のないアリカ。その理由を確かめにある人に会いに行きます。その頃、スミスの追跡のためアルタイに向かったシズルはオトメ同士の戦闘に遭遇し・・・。 で、この巻の見所は13話。パールNo.1のアカネが新スレイブ相手に互角の勝負を展開します。そして、舞HiMEではほとんど活躍する場のなかったカズ君が「ちょっと待った〜!」と、男気を見せてくれます。 次は12話。マシロの代わりにお姫様役を演じるアリカとそのオトメ役のニナ。ボケとツッコミ、やはり二人はいいコンビです。一方、かわいい女の子にはすかさず触手をのばすシズルさんの行動にも注目です。 14話は、炎綬の紅玉の持ち主の正体が気になります。そして、暴漢に襲われたアリカの運命や如何に。 アリカとニナの関係が良くなりつつある一方で、アリカとセルゲイとの関係も微妙に変化を見せつつあります。この巻の状況が続いてくれたほうが皆にとって幸せなのかもしれませんが・・・。 舞-乙HiME 1カスタマーレビューピックアップ 大きなおともだち向けの萌え作品だと思いきや、 野郎どもの喜ぶ熱血バトル演出作品だったのが本作。 前作『舞-HiME』の続編・・・というよりも、舞台公演第2弾といった印象が強いです。 舞台や立場や名前は違えどキャラクター構成がほぼ前作のままなので、 見ている側はニヤリとさせられる場面もしばしば。 さらには『舞-HiME』は能力者が式神のようなメカ(獣)を召還して戦わせていたのに対して、 本作『舞-乙HiME』は能力者自身が「マテリアライズ!」の叫び声と共にローブと呼ばれる鎧(戦闘服)を纏い、 刀、剣、槍、斧、ハンマー、銃、ライフルなどの武器を用いて自ら戦う様が熱く萌え・・・いや燃えます。 必殺技や奥義はもちろん、各キャラで異なるローブ装着の変身シーンなどなんでもござれで、 シナリオ重視の前作を踏まえて、サンライズお家芸の熱いバトルもトッピングされ怒涛の展開を魅せます。 女性ばかりが登場する客に媚びへつらった萌え作品と思わせて、 実際は野郎も唸る燃え作品だったという魅せ方は、 新たな可能性を示唆してくれるスーパーヒロインバトルアクション作品と言えるでしょう。 カスタマーレビューピックアップ 声優陣も豪華で演技も素晴らしかったし、作画も安定していた。久行さんがデザインした魅力あるキャラクター達、作画スタッフによる渾身のアクションシーンなんか鳥肌ものだった。癖のある梶浦さんの音楽もこの作品には合ってましたし…。 じゃあ何が悪かったのか?…それは魅力ある男性キャラが1人もいなかった事だと思います。別に必要が無ければ男なんて出さなくても良いのですがストーリー上、主人公アリカの恋愛話が絡んで来るので男を出さない訳にはいかない作りになってるんですよ…。その相手としてアリカの友達で宿敵であるニナの想い人に白羽の矢が立つのですが、コイツがまたハッキリしなくて頼りない男なんです…。 アリカとニナを『あの』関係にさせる為、この男が必要だったのでしょうが、見た目にも性格的にも好感を持つことが出来ないので、ニナはともかく何故アリカが彼に惹かれるのか分からない…。それが違和感となって作品全体に矛盾を生じさせている気がします。話の内容は監督やプロデューサー、脚本の方たち等で話し合って決められているのでしょうから一概に誰が悪いとは言えませんが、勿体無かったと言わざるを得ません…。 とはいえ一切手抜き無し、丁寧に作られている事には違いない「舞−乙HiME」。好きな声優目当てでもよし、可愛いキャラ目当てでもよし、コスチュームや武器、敵のデザインといった細部にまで拘りが見られるこのアニメ。一見の価値あり!です。 カスタマーレビューピックアップ お話の面白さは皆さんがレビューをしているので省きます。 以下ネタバレかもしれません。というか最終回を見終えての感想・・・ 今回の舞-乙HiMEは、前作と比べて戦闘シーンが少ないです。そのためか最終回に戦闘シーンを詰めてしまって、主役以外のキャラクターの扱いが大雑把になるという見ている側から言えば残念でした。また、ナオのローブ姿が初めの頃から登場していたにも関わらず変身シーンが一度も登場しないというこれまた残念な結果でした。 マキマキローブ+ネコ耳+若返りはCDドラマのほうのニオイがしました。 そっちでやって貰いたかったというのが本音です。 全26話はやはり少ないと感じた。 1年の放送期間があれば、物語をもっと面白く出来たと思う。無駄な総集編ばかりをやるアニメより・・・ゴホゴホ。 カスタマーレビューピックアップ 「舞-HIME(ヒメ)」のつぎは、Zと思いきや「小麦ちゃん」ばりの乙、「舞乙HIME(オトメ)」ですか。ぐー、ナイスネーミングセンス。 豪華キャスト、スタッフをおしげもなく投入した総力戦の勢いだった前作と違って、今回は小原正和監督はじめ、吉野弘幸シリ構、久行宏和キャラデのメインスタッフのライン が前に出てくる感じだし、土へんモコナの菊地美香さん、若手声優中指折りの実力派小清水亜美さんと前作の徹底的な手堅さとくらべるとちょっと冒険してるかな。でも前作からひきついだ超豪華キャストがしっかり脇を固め、これまた前作ゆずりのキャラの立ちまくった登場人物がちょっと設定を変えて再登場しているのなんかは前作ファンにしてはこそばゆくて、でもうれしい。画のクオリティーもストーリーの展開もあわせて実績があるぶんとっても安心して見れて、まったく崩れないし、よく動く。「ヒメ」のほうは一巻ではまったく話がつかめなかったけど、今回はつかみはOK、はじめとしては期待を裏切らないデキだったと思うね。 ちなみにボク的なミドコロは、マシロ姫&ゆかなさん。清楚で知的しかも何でも知ってるオーラ全開だった前作の真白さんからうって変わっておてんばわがまま、いいかげん。ある意味、前から人間だったのかなぞのミコト以上の変わりよう。ゆかなさんはテッサやほのかみたいにこんなキャラが多い。たしかにピッタリなんだけど、もともとゆかなさんはツンデレパンクからおどおど巨乳、陰気な小悪魔(ボクはこれがいちばん趣味)までこなせるのにこのかたよりはもったいないよなぁ。どうやらこれからお約束どうりシビアな方向にいくみたいだから、そんなマシロ姫をどういうふうにゆかなさんがやっていくのか、ボクとしてはこれが楽しみ。 カスタマーレビューピックアップ
最初の方は、キャラクターの多くがが前作の流れを引き継いでいるため、見ていて”学園祭の舞台劇”でも見ているような錯覚・・というか、見ていてこちらの視点が一歩引いた感じになるというか、そんな困惑感がありました いえ、こういうノリも嫌いではないのですが 前作の胸を熱くする展開を期待していた自分としては、「大丈夫かな?」と思ってたのですが、後半、ぐんぐんと展開が熱くなってくれたので、ホッとしました・・というか、涙ポロポロ流しながら見てたり・・はぅ(涙腺がゆるいもので・・歳か ある意味前作より泣いている部分もあったり・・俺よわっ ただ、”大切なもののために戦う”という核の部分は、前作の方がストレートで要素的に高めに感じるかも。 とりあえず、スタッフの愛がいっぱい詰まったこのシリーズは、「アニメが好き」な人にこそ絶対に見て欲しいです、オススメっ 追記: ふと思ったのですが、黒系なキャラにして実際に被害も出しているのにも関わらず、あんまりダークさを感じさせないマキマキさま・・偉大だ 舞-乙HiME 8カスタマーレビューピックアップ まあ、おもしろかったのですが、所々強引に進めている所が気になりました。前作の舞ーHIMEを見ていたから、なんとかついていけたのもありました。前作を見ていない人のフォーローができていません。 前作より筋道がちゃんとしていて、見やすかったです。でも、舞-乙HiME は、前作より男性キャラの印象が弱くなっていて、陰においやられていて、恋愛面とかでマイナスだと思いました。 マシロの性格が劇的に変わっているのに、他のキャラクターの多くは前作のままの移行が、中途半端だと感じました。 細かい、強引な所はそういうものだと考えれば、よくできていてけっこうおもしろかったです。 カスタマーレビューピックアップ やっぱこの二人は最高のコンビだね!ミユから語られるアリカの本当の過去、ついにハルモニウム起動といよいよクライマックスです。舞乙は舞HiMEに比べ戦闘が少ないですが最終巻は燃えのバトルに突入します!早く次が見たい!! カスタマーレビューピックアップ 今まで凄く文句なしに面白かったのですが この回辺りで一気にパワーダウンしてしまったように思います。 舞とミコトの扱いが中途半端に思えました。 思い切って悪役で出した方がよかったんじゃないかなー。 カスタマーレビューピックアップ
黒い谷に匿われていたアリカとマシロは、ヴィントブルームからの難民を助けてくれるようミドリに頼みます。そのためについにマシロに変化が。 一方、ナギはマシロ探索のためワルキューレ部隊を出動させます。マイスターローブとも互角に戦うことの出来るワルキューレ部隊を前に苦戦するアリカ。それを助けたのはあの人でした。 そしてついにハルモニウの真の力が解放される時が来てしまうのです。その強大な力に跳ね飛ばされたアリカ達は、不思議な土地で不思議な人たちに出会います。そしてそこで多くの真実を知ることになります。 ということで、本巻は全話見所満載。しいていうなら最初の21話が若干アクション性が少なく物足りないかも。しかしアリカとマシロ、二人の精神的成長を描くお話としては重要です。 そして22話のトモエ。今までの鬱憤を晴らすかのごとき活躍ぶりというか豹変ぶり。ついでにやられっぷり。この話だけは完全に主人公を食ってます。 最後の23話。ようやくあの二人組みの登場です。どんな関係かは見てのお楽しみ。でもほとんど性格は変わりません。 舞-乙HiME 4カスタマーレビューピックアップ この巻は試験があり、その話からミドリ率いるアズワドが登場します。まだ謎が多いですがオトメに対して敵対心をいだいているみたいです。またアリカとセルゲイが急接近しお互いの気持ちもきになるところです。 ししてなんといっても特典の「シホのまきまき日記」が笑えます。ぜひ買ってみてください! ああ、早く5巻が発売してほしいです。 カスタマーレビューピックアップ パッケージが表示されていないので、パッケージはアリカ、ニナ、セルゲイです。 第9話『海−水着+遭難=?』 試験もほぼ終り、その後に控えた遠足にざわめく星組の教室。ユキノやハルカの配慮により、エアリーズの敷地内で遠足が行われる事になる。泳げる様になる!と気合を入れるアリカ。ナツキやシズルが宿泊施設でユキノ達に挨拶している所に、遊び全開のマシロが乱入!偶然にもナギとセルゲイも慰安としてやってきていた。ホテルのプールサイドで思い出語りをするナツキ達。マシロはVIPだからと隔離されたビーチで不満げだがチエたちがそれに付き合う。その頃、アリカとペアになったエルスティンは、しげみから飛び出してきた蛇に咬まれて・・・ 第10話『それが乙女の一大事』 行方不明のアリカ&エルス。学園関係者達は遠足を中止し捜索に乗り出す。アカネたちパール他セルゲイも協力する。しかしそれは、ナギから命じられた、エアリーズに残る旧暦の遺跡調査をするカムフラージュでもあった。遺跡付近の断崖をボートで旋回するセルゲイだったが、アスワドのサイボーグに襲われ、崖から転落するアリカを目撃し、何とか岸まで助け上げ使われなくなって久しい小屋にアリカを抱えていくのだった・・・ 第11話『HAPPY☆BIRTHDAY』 9月7日。ヴィント市内はマシロの生誕祭に向け、賑わいを見せていた。同日、ニナには、セルゲイから誕生日プレゼントとして懐中時計用のチェーンを贈られいた。そして、アリカにはおじさまからアリカへの山のような誕生日プレゼントが贈られてきた。ニナはアリカのプレゼントに添えられていたメッセージカードを見て、9月7日という自分の誕生日の由来が、セルゲイの憧れであった「蒼天の青玉」の娘にちなんでなのかとショックを受け、ニナは寮の部屋を飛び出し一人涙する…。翌日、外国よりやってくる王子を迎えるためポートに向かうアリカとニナだったが、ニナのどことなく余所余所しい態度を、アリカは不思議に思う。モノレールの駅で、ニナは、大切な時計が掏り取られていることに気付く・・・ カスタマーレビューピックアップ 第9話「海-水着+遭難=?」ですが遠足もとい「長距離踏破訓練」舞台がエアリーズに移動。 ついにガルデローベから飛び出して話が拡大した。 そう言う事で良いのだと思います。 当然の様に「闇の組織」、あるいは「エルスの病気」という危機に出くわす訳です。 これからどうなるんだ的な要素が良かったと思います。 第10話「それが乙女の一大事」ですが、見所満載過ぎ。 Aパートで「肌で体を温める」という雪山で遭難した場合しかやらないだろうシーンを ここで出すのはありなのかと思いましたが・・・まぁ、良かったです。 そして、ミドリ登場ですよね。 つまり、この第10話で「新しいキャラが登場し世界観が広がった」と言う事で良いと思います。 特に旧世界観の武器など。 第11話「HAPPY☆BIRTHDAY」 舞台をガルデローベに戻して、ニナとウォン少佐の過去と今に繋がる物語を演出した。 そう言う事であってると思います。 何だかんだ言いつつ、この3人が同じ誕生日だと言うのが後々への大きな布石であり伏線。 普段感情を表に出さない人が表に出すと非常に印象深いですよね。 ニナのそれが一番の魅力だろうと思っています。 そして、ついにジパング王子登場。 どの話数を取ってみても、ハズレがなくケチのつけようのないないようだと思います。 カスタマーレビューピックアップ
第9話: 定期試験のラスト・100km踏破試験、通称「遠足」の前半戦。エルスティンとペアを組んだアリカは、怪我をしたエルスティンのために助けを呼びに一人飛び出して行きますが・・・。 第10話:謎のサイボーグに襲われたアリカを助けたセルゲイ。二人の関係に変化が。そしてナツキ・シズルたちの前に姿を現すアスワドとシュバルツの目的とは?。 第11話:今日は奇しくもニナ・マシロ・アリカの誕生日。それを知ったニナはなにやら複雑な気分。マシロはアオイやサコミズの陰謀で東国ジパングの王子様とのお見合いに連れ出されようとしますが・・・。 で、この巻の見所は10話。ついに登場したミドリさん。今回は悪役風ですが、その実力はこれまで通り。相棒の愕天王とともに、五柱たるシズルさんにも引けをとらない戦闘シーンは見ものです。 次は11話。一途にセルゲイを思うニナ。普段は感情を表に出すことのない彼女が我を忘れて必死にあるものを探そうとします。でもそれを見つけてくれたのは?。そしてその様を見たアリカの胸に突き刺さる棘の意味とは?。 9話は、今後のお話の前哨戦とも言える回ですが、お話としてはいまいち。一人お留守番のシホお姉さまがちょっとお気の毒。 この巻は物語の後半へとつながる橋渡しのあらすじ、そして乙女を目指すことと人を思うこととの間で揺れ動く少女たちの心を描いています。 舞-乙HiME 6カスタマーレビューピックアップ すごく良かったです!思わず感想を書いてしまいます。中でも良かったのがこの6巻の第17話「蒼の舞/想い、散るとき」です。 様々な事が一気に起こり、ドキドキしました。そしてそれだけでなくエルスちゃんに泣けました。「まさかこんな展開に…」な感じです。さすが舞シリーズです。前作の「舞HiME」同様に、友達同士の争いや葛藤、友情、恋愛など…とても面白い展開です。今回はエルスティンが見所だと思います。そしてニナの怒りも迫力がありました。 新OPもカッコ良くてとてもいいし、やはりこのシリーズは面白いです!!「舞HiME」もとても良かったですが、この「舞乙HiME」もとても良いのでアニメファンの方ぜひ見て下さい☆どちらから見ても良いですが、できれば「舞HiME」から見た方が面白いかも? カスタマーレビューピックアップ この巻から新OPです!!超格好いいです。舞HiMEといい曲がすごくいいです!僕はリアルタイムで見てなかったので次がすごく気になります。買って損は無し!! カスタマーレビューピックアップ
第15話、アリカ、泣く。 「様々な危機」を脱したアリカが心理的成長を遂げた。 つまりはそう言う事だと思います。 また、この話数でそういう類の危機を脱しきれずに夢を諦める事になった少女も 描かれていまして、その対比描写でその事がさらに際立ったように思います。 第16話、約束だよ! エルスティン純粋記って事であってると思います。 とにかく、見所はエルスティン。登場キャラの中で最も乙女らしいオトメの魅力を 引き出す事に集中した様子が実に良かったです。 そして、遂に届くシュバルツの手紙。 蛇足ですが、「同じ曲の別の歌詞」を知る二人がいるという冷静に考えたら とんでもない伏線があるのもこの輪数です。 そして、あの第17話、蒼の舞、思い、散る時 いろんな事が一度に発生する訳ですが、纏めますと「平和な時代が終わった」 特筆すべき事は「シュバルツの刺客」の最期でしょう。 あれに勝てそうな物はそうそう見当たらない。 その他、極限状態に陥ったニナの激動もとてつもなくすごいのですが、あれには勝てない。 全話数、全くハズレなし。 新オープニングが出るのもこの巻からですが、「それ」に象徴されるような激動の展開でした。 舞-乙HiME 2カスタマーレビューピックアップ 今回は1巻目に比べて若干ボリュームアップしてます★ ボリュームアップされた点は、今回は3話収録されています。 第3話 『はじめてのケ・イ・ケ・ン』 ナギの提案でアリカのガルデローべ入学と、ニナの退学を賭けて舞闘をする事に!? 耐えるアリカに容赦なく攻めるニナ、ニナがとどめを刺そうとするが、思わぬ事態が・・・ 第4話 『炎の転入生!!』 舞闘を放棄して危機を回避したアリカ。決着はつかなかったが功績が認められ入学する事が認められる。 ここからガルデローべでの新しい生活が始まる〜 第5話 『学園と制服とあたし♪』 コーラルとして新たな一歩を踏み出したアリカ、だが、学費を払うあてが無く追い詰められる所に、更にアリカの制服が売られている事が発覚され、お金目当てに売ったのでは?と疑いをかけられ、トリアスの3人に詰問を受ける事に・・・ イリーナとエルスティンの協力で犯人を見つけることが出来、そこに謎の人物がアリカへの援助を申し出てきて・・・ カスタマーレビューピックアップ 第2巻をもって、アリカはガルデローベに転入する訳ですが、ここで描かれる物の本質が 何であるのかという事になるかと思います。 アリカは各話で様々な危機に直面する訳ですよ。 そこを一緒にやってくれる友情がポイントだろうと思っています。 第3話ではそもそも入学できるのかどうかの危機を(ネタバレだから書きません) 第4話では、飛行船が観客達に落っこちて大勢の死人が出るかもしれない危機に (ネタバレだから書きませんけど「力と技と根性!!!」) 第5話では、アリカが制服を売ったという疑惑がかけられる大ピンチに(ネタバレ(略) それぞれに現れるキャラクターがそのことにより必然性を持ち、違和感がない。 そして、このアニメは萌えアニメとしてきわめて高い名声を持つ訳ですが「萌え」のそもそもの 意味は皆さんが知っている通り「木々が芽吹く様」です。 まさにこれから学園生活が芽吹くという描写が実に見事でして正に萌えアニメの殿堂と 言い換えてもよろしい丁寧な作りになっておりました。 カスタマーレビューピックアップ 第3話:アリカがガルデローベへの入学をかけて、マシロ姫の即位式の余興としてニナと舞踏を行う。この回であらためてオトメの持つ能力や役割が語られます。 第4話:ニナとの舞踏の最中、突如倒れてきた飛行船から観客を救うため、アリカが活躍します。この活躍のおかげで入学が認められます。 第5話:この手のお話にありがちな新入生いじめのお話です。ですが、そのいじめを乗り越えて、アリカは友人を得るというお話。 で、この巻の見所はやはり3話のアリカとニナの舞踏のシーンでしょうか?。正直オトメと言われてもどのような力を持っているのか良く分からなかったのですが、この舞踏のシーンを見てなんとなく分かったような気がします。後、シズルさんのマテリアライズのシーンも絶対見逃せません。 次は4話の冒頭。アリカが必死になって災害を防ごうとがんばります。思わず手に力が入るシーンです。でも決着はあっさりついちゃいますが。 入学した後の5話は正直な話、ドタバタが落ち着いてしまったのでちょっと物足りません。次巻以降に期待しましょう。 カスタマーレビューピックアップ
#3「はじめてのケ・イ・ケ・ン」は万国オトメ博覧会!!!! 男塾のようなバトル! HiME#4「炎の転入生!!」はでぼちんキタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!! 能登メガホンつっこみキタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!! 宇宙まで投げ飛ばすギャグ畑の人 キタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!! キタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!! #5「学園と制服とあたし♪」は学園生活本格開始!! 萌えと燃えはここにカッ詰まってますよ。 舞-乙HiME 7カスタマーレビューピックアップ
やはり第7巻の一番の見所としては、マシロちゃんの成長でしょうね。 成長というのはですね、「現状」を正しく認識し、そこからその状態を改善するための一歩を踏み出す事なんですよ。 その「現状」が厳しいものであればあるほど、どんな物語もそのストーリー性が高まる訳です。 民の心が離反していた事。自分のやっていた事が我侭に過ぎない事。 早い話、自分が至らない女王であることを認識した訳です。 しかも、それに気が付いた時、自分は国も民も失っていたと。 ここまでやってくれれば、あとは演出に失敗しない限り、どうやっても駄作にはならない。 で、その演出上一番重要だったのはアオイの存在でしょう。 そんな自分でも信じてくれる者はいたという「現状」。そして、その行為。 そして、その後、目の前に民からの信頼を自分の力で勝ち取った「女王」がいたという「現状」 なんと言うか、実にパーフェクト。 この観点から見て、全員が「現状」を認識するんですよ。 セルゲイ、ニナ、シズル、ナツキ、ユキノ、その他諸々。 どうやって粗探しを試みても粗が見つからなかったです。 君が望む永遠~Next Season~ 第3巻(通常版)
特価:¥ 6,090(税込) 発売日:2008-06-25 売上ランキング:DVDで31353位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
パッケージから想像できると思いますが、今回の主役は茜です。ちょっとびっくりしたのは榊も出てくるところくらいでしょうか、やっぱり親友という設定だから茜がメインとなる話では普通にセットになって出てくるんでしょうね。 忘れた頃に丁度出てくるといった感じだったのでちょっと見てみましたが、茜の態度はやっぱゲームとは全然変わってません。ちゃんとゲームにおける茜を忠実に再現していると思いました。孝之のこと好きなんだけど、そのことはひた隠しにして自分のことは棚に上げて孝之のことが好きな水月や姉にきつく当たってしまう。そんな茜を久しぶりに見ました。絵も綺麗出よかったと思います。 話の内容は、やはり姉に悪いと思ってずっと孝之への想いを心のうちに秘め続けていたせいでしょうか、姉が孝之と別れたなんていうことを知ったときにはそりゃあもう「何で別れたんだあ!」とばかりにきつく姉に当たってしまい、それがショックで姉がまた倒れてしまいましたよ・・・。これからどういう展開になるんでしょうかねえ。予告がない分ちょっと気になりました。 Precious Memoriesカスタマーレビューピックアップ ☆Rumblingheartsや風のゆくえ、yours、BlueTearsなどを歌っているあの栗林みな実さんの初プロモーションビデオが遂に出ました! 撮影の裏側も収録されているのでファンにとってオイシイものばかりです。 ☆この曲は初登場でオリコン17位を記録した『Precious Memories』のプロモーションビデオなわけですから、是非見てほしいです。言葉で表現できないよさがあるので、ぜひとも自分の目で見てください! 初のプロモーションビデオは浜崎あゆみなどのプロモーションビデオなどで有名な映像作家・工藤伸一さんです。これは一見の価値ありです! 栗林みな実さんのファン、最近の曲に飽きた方、新しい曲をお探しの方、この1品買ってみてはどうでしょう? カスタマーレビューピックアップ
深夜枠のアニメ「君が望む永遠」のオープニングテーマソングPVです。 購入する人は間違いなく曲は聴いたことがあると思いますので、 それは置いといて・・・ 栗の子ことみな実さんの姿がちょっと・・・ 曲のイメージと合いません。新たなイメージと言えなくも無いですが・・・ 歌いだしの表情も今ひとつですね。 でも途中でカットインするライブ的なシーンはとても良いです。 とりあえず、安いですし・・・ |
| Copyright © 2003-2008 psWorks.All rights reserved. | |