定価:¥ 6,300(税込)
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発売日:2008-05-23
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Amazon人気商品ランキング/松山ケンイチpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:47/総ページ数:5 最終更新日:2008/07/24 椿三十郎 初回限定豪華版カスタマーレビューピックアップ 旧作のリメイクです。 旧作の話をすれば脚本はスタッフによるオリジナルので箱根に籠もって何日も激論を繰り返し練り上げたそうです。また、ラストの流血シーンは流血の仕掛けをキャストにも知らされていなかったので出演者は誤って本当に斬られたのかと思ったそうです。斬られた本人もあまりのショックで演技ではなく倒れたとのこと…(驚き顔の凄いこと!!!!) 旧作はあまりに完璧!それをリメイクするのは困難だったでしょうが、これは「モナリザ」を模写するようなもの…。 旧作を超えることは不可能です。 完璧過ぎる旧作に果敢に挑んだスタッフやキャストに星3のエールを送ります。 織田版の新作にビビットときたなら是非旧作も観て下さい。 黒沢作品は映画界の世界の頂点です。(トラトラトラも作って欲しかった…) カスタマーレビューピックアップ 黒澤版の旧作は知らず、もちろん観たこともない状態で、「織田裕二主演作」ということで今作を観ました。とても満足できました。やはり、織田裕二はわがままと紙一重なほど「こだわり派」というイメージが定着していますが、それをイイ意味で体現していて、演技が安定しているというか、観る側が安心して鑑賞に集中できる感じがします。作品にブランド感すら出しているのではないかと思います。実際、脚本も面白くしっかりしていたし、他のキャストの方々もイイ演技していて一流の作品に位置づけるのを手伝っていますが、なんといっても主演の織田裕二の存在感による功績は大きいと思います。特典映像が多そうなので、楽しみです。 カスタマーレビューピックアップ そこまで映画好きではない人にはオススメだけど、黒澤ファンには辛いですね.. カスタマーレビューピックアップ 特別上手い監督でない森田芳光は、俳優の演技に点数を付ける馬鹿者だ。俳優の演技は競い合うものではない。いいものを引き出すのが監督の仕事。それを評価するとは何事だろうか?そんな監督の作品は拒否するべきである。恥ずべき監督だ。 カスタマーレビューピックアップ
オリジナルは「黒澤・三船」が「用心棒」に続き、スゴ腕の素浪人「三十郎」の活躍を描いた娯楽時代劇。三船敏郎の演じた「三十郎」は無精ひげを生やし、態度は横柄、刀一本で生きてきた無頼漢の素浪人を好演した。織田が演じた「三十郎」は身なりもキレイだし、無精ひげは生えていないし態度は大きいが、妙に人なつっこい面もみせる。「現代版素浪人」みたいな感じかな?三船敏郎と比べるつもりは全くないが、織田の「三十郎」には威圧感と言うかスゴ味が足りない。劇中で奥方が「鞘に入っていない抜き身の刀」に三十郎を例えるが織田には三船にあった侍が持つ「ギラギラした威容」が感じとれなかった。と言うか森田監督が「織田版三十郎」を現代風のコンセプトで役作りをしているのでオリジナルを観ていると違和感があるのは当然かも‥。三船版はまくし立てる様に早口でセリフを喋って聞きづらいところもあるが、織田版は落ち着いた語り口で聞き取りやすい。望遠を多様しロングパースが多い黒澤版だが、森田監督は今風にアップが多いテレビドラマティストに画面を撮る。若侍も松山以外は経験不足だが、かえってそれが新鮮に映って良かった。お嬢様は「村川絵梨」が良かったなぁ〜(笑)リメイクするなら幻の「フランキー堺・椿三十郎」版が観たかったな。原作はスゴ腕の侍ではないし、スケジュールの都合で三船敏郎に役がまわって殺伐としたシナリオに変更になったらしい。黒澤監督は原作に近い映画にしたかったがクレームがきて諦めた経緯がある本作。森田監督には黒澤監督が最初にやりたかったモノをリメイクしてもらいたかったが、やはり「黒澤・三船の三十郎」が魅力的すぎた!(笑)織田以下キャストも熱演しているのでオリジナルが好きな方も興味深く観れると思いますよ! 神童[2枚組スペシャル・エディション]カスタマーレビューピックアップ 主人公2人のビミョーな距離感にドキドキしながら、最後まで楽しめました。こんな兄貴のような、恋人のような志し、趣味の合う人と出会えたらいいなあ・・ カスタマーレビューピックアップ このDVDにはやや失望。音楽が重要なテーマなのに本編の音声が2chステレオってないんじゃないですか。本来なら、DTS−ESあたりまでグレードを上げてほしかった。香港や韓国の映画DVDのほとんどがDTS音声なのに、CDやDVDを発明したくせに、なぜ日本人は音にこだわらないの? カスタマーレビューピックアップ とにかく素敵な映画です。松山ケンイチくんのファンだったので観たのですが、大満足です☆ 主役から脇役まで皆キャラがたってるし、普通なんだけど、こんな人いるよなぁ〜と思わせてくれたり…(^^)v そして全編を通して流れるピアノの音色が心地よい。 ラストのうたとワオがピアノを弾くシーンが1番大好きです! ただ、エンドロールは2人のピアノの音色だけで良かったかと…。あの歌は私的にいりませんでした。 それとかのん?の歌が「本当かよ〜」とツッコミどころ((^^;)2人が恋に落ちるのも単純。 なので、☆1つ減点しました。 それにしても、松山くんはデスノートのLみたいなエキセントリックな役から今回のいたって普通な役から何でも見事に演じちゃいますね! 今回の役は素の松山くんを観てるみたいで、ファンは必見だと思います☆★ カスタマーレビューピックアップ
響きあう心と心、まさにそんなコピーがぴったりの良い映画と思います。 才能という誰もが欲しくても手に入らない物を持ってる者と持たない者との交流が、 ピアノの世界で心地よく展開されてます。 2人のピアノを弾くシーンはすごい上に、素敵です。 話は多少漫画的にうますぎの感はありますが、素敵な映画と思ってみればOK!です。 ユメ十夜
特価:¥ 3,933(税込) 発売日:2007-08-03 売上ランキング:DVDで15203位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 酷評されている方はあと百年必要なのでしょう… ユメを題材とした話なので完璧に理解出来たと言う方が居るとしたら…あなたは夏目漱石氏の生まれ変わりか何かでは?と言わなければいけませんね ユメとは人間の内にある欲や罪悪感・願望がさらし出される場所または暗示だったり… こんな難しい内容を映像化しようとは挑戦するなぁ〜ただ漱石の時代の要素に現代の要素の味付けが見事でしたね…是非また十年後にでも別の監督で作って欲しい…全く違う作品になると思います。 私はグロいの苦手な方で一部映像が頭から離れなくなりましたが…結局はコメディ要素があって楽しめました。突っ込みどころ満載ですよ 謎も沢山あって原作読みたくなりました。 映画→原作→映画で観ると先入観なく楽しめるかも…先に原作でも良いですが イメージが固まって観るとあら探しして「酷評」する人も出てきそうですからね! 因みに松山ケンイチはダイコン俳優やないのは皆さん知ってるはず! あれはあんな役だっただけですよ (内臓ポロリはグロでしたが) カスタマーレビューピックアップ 好きな役者がいっぱいでてるし、尊敬するイラストレーターの天野嘉孝が監督をやる話があるというので見ましたが、内容もけっこう楽しめました。 個人的には第七夜が綺麗で一番好きです。 ただ、一度見ただけではわかりにくい話があったのと、第十夜があまりにも下品でえぐく、ひど過ぎ(主演の松山ケンイチと本城まなみの大ファンなんですが、かわいそう通り越してあわれに思えたくらい)だったので星を二つ引きました。 カスタマーレビューピックアップ 漱石の作品を、ここまで自由に個性豊かに想像出来るのは面白い! 10話はオムニバスとしては、詰め込みすぎ感は否めませんですが、 お家ビデオとしては、OK。 でも、10話みても最初に思い出すのは美少年役松山君なのでした。 袴姿に山岳帽(?)が素敵です。 カスタマーレビューピックアップ 香椎由宇がオダギリ・ジョーと結婚しましたね。素晴らしいカップルです。香椎由宇はまだ20歳ですが、いつも彼女は年齢以上の成熟を感じさせてきましたが、特にそのことを感じたのは本作第3夜での夏目鏡子夫人役です。この頃の香椎由宇はまだ10代だったはずなのに、何人も子どもを産んで育てている夫人役を演じて実に説得力があります。そしてエキゾチックな雰囲気もある彼女が和服で髪を結った姿の色気! 江戸美人・明治の貴婦人とはきっとこんな感じだったんだろうなということを納得させる抜群の存在感…。 力作揃いのこの『ユメ十夜』ですが、漱石の原作への文学的「読み」が入ったこの第3夜は完成度が高いです。同じく漱石先生が登場する第8夜はまさに「ユメ」の摩訶不思議な物語。第10夜のパナマ帽庄太郎は第8夜のみならず本作では第5夜にも登場して(大倉孝二!)女性に誘われ理不尽な運命(=死?)を遂げる不幸な男性として統一のイメージキャラを形成します。そして不慮かつ無念の死は第4夜と通底しており、そして流産で子どもを亡くした第3話へとイメージは遡及していきます。さらに妻を主役に据えた時に第3話と第9話の世界観の接近が感じ取れることでしょう。第9話の「母」は鏡子夫人のパラレルワールドであるのだなあと感じ入ります。 古典は独自の生命を持っていて、新解釈や当代の事情を吸い上げてより芳醇なドラマトゥルギーを作り上げるものなのです。そして『夢十夜』も100年の歳月を経て、人間の無意識と幻想を至高の文芸短編として創造し得た古典として我々の元に定着したように見えるのです。日本が生んだショートショート、幻想小説の極北『夢十夜』をこの機会に是非読んで欲しいし、そして更に映画に戻って、本作がいかに実験精神に満ちた意欲作であることか発見してみて下さい。そして最後に、色々芸能ゴシップに流されることなく、二人の行き先に幸せがあらんことを祈念しています。 カスタマーレビューピックアップ
原作が大好きで、もう幾度読み直したか分からないくらい読み続けている者としては、全ての作品に思わず「ニンマリ」してしまう要素が散りばめられていた。 各夜すべて監督が違うので、解釈の仕方も雰囲気もことごとく異なっているのがまた、良い。 皆それぞれが持つ絶妙な想像力と才能を活用して、思いきり「しでかしちゃってる」感じを受けた。 その「しでかしちゃってる」感が爽快で気持ち良いくらいで、すこぶる好印象に思った。 中には個人的に苦手な作品を過去に生み出している監督もいたが、今回に限り完全に受け入れOKと思えたのは、原作の素晴らしさ故かも知れない。 原作「夢十夜」は、それほどまでに想像の広がりを促し、かつ何処にも正解のない世界なのだ。 DEATH NOTE デスノート the Last nameカスタマーレビューピックアップ 原作を読んでいる人ならば、ラストが大幅に改編されているので充分見る価値がある。 あのLがそんな行為を取るかなぁという若干の違和感はあるが、原作よりもスマートなラストだと思うし、Lの死後を描いた原作をバッサリと削って前後編でまとめたという意味では巧いなぁと思ってしまいました。 ただなぁ、あらを探すというよりあらが色々と目立つのは前編と同様。原作を読んでいないと個々の仕組みは理解できないし、出目川や高田清美の原作との違いが分かっていないと「なんや、こいつら」としか感じられないほど人物描写が荒い。 ……で、弥海砂はなんで1年後普通に暮らしているわけ? 原作を読んでいるからこそあのラストが生きるわけで、それ以外の人はどうなのかなぁ。そういう作品をやっぱり高くは評価できないなぁ。 カスタマーレビューピックアップ 月は勝った そのはずだった 仕掛けられた罠 交錯する頭脳戦 天才VS天才VSアイドルVSアナウンサー …水飴 団子 くずもち Lの仕掛けた罠 発する言葉 すべてが答えになる 答えはDVDで 最後に 夜神月。…やっぱいいや 面白かったです特にクライマックス。Lが復活して意味わからなくて亡霊かと思ったけど カスタマーレビューピックアップ Lのキャラが立っていて、非常に良い! 主人公のキラはバカマジメで魅力をあまり感じませんでしたが、 Lは人間味もあって最高! 特にウイロウをまるごと食うシーンには目がクギヅケになりました(^^) カスタマーレビューピックアップ これは 戸田恵梨香を視(み)るべき映画である事を 直ぐに悟りました。 強く抱き締めたら 身体が折れてしまうのでは、と心配になる程に細い、“ミサミサ”こと 戸田恵梨香の脚を包む、ボーダー柄のオーバーニーソックス姿が 大変素晴らしかったです。 あの脚に挟まれたい。あの脚を開かせて、その奥に顔を埋めて見たい。‐そんな欲望が湧き起こるのを禁じ得ません。 ‘脇全開’も魅せてくれた、尿意を催(もよお)す監禁のシーンでは、身体拘束をされたまま 衣服や太股を濡らしてくれても良かったです。 カスタマーレビューピックアップ
TVで後編の途中から見たんですが、すっかり引き込まれて夢中になりました。何度見てもいいです。面白いです。原作が秀逸だった事もあるとは思いますが、映画も独自の世界観で楽しめました。この映画の魅力はいくつかありますが、一番大きかったのが松山ケンイチ演じるLの存在です。「世界一の名探偵・L」。その正体は、真っ黒いボサボサ頭に真っ黒い瞳をして、白いTシャツにジーンズをはいて、裸足でひょこひょこ歩いてくる、負けず嫌いの子供のような青年でした。始終甘い物を食べ続け、猫背で、ロボットのような無機質なしゃべり方、考え事をする時は膝を抱えて爪を噛んでいる・・・。女は子供の天才に弱いものです。こんなLを、松山ケンイチはその現し身を使ってスクリーンに出現させたのです。映画が終わっても席を立ちたくなかったのは、Lのいない世界に戻りたくなかったためでした。 もう一つ忘れてはならないのは藤原竜也の月の存在です。この映画は天才と天才による白熱した心理戦が見ものです。月は「新世界の神」になるため、Lは月がキラである証拠を見つけるために、原作さながらの激しい闘いが繰り広げられます。勝利を確信した月が苦しむLを見下ろして「名前ぐらい知りたかったよ。馬鹿」とつぶやく声はぞっとするほど冷酷です。けれどもそれもつかの間、月は捜査本部全員の前で正体を明かす事になってしまうのでした。自分を「新世界の神」と信じる月は、敗北を受け入れられず惨めにあがき、これまで彼が殺してきた犯罪者達と同じように断末魔の苦しみの中で死んでいきます。このシーンの藤原竜也のすさまじい事、まるで舞台劇で、息を呑んだものです。松山ケンイチと藤原竜也の演技合戦が、この映画の緊張感を高めています。 ウィニング・パスカスタマーレビューピックアップ 見どころは初々しい松山ケンイチくん! 笑う松ケン。怒る松ケン。苦しむ松ケン。 悩む松ケンと、松ケンを楽しめる映画だった。 内容は、テーマの割に薄くて物足りない、 ご都合主義で、突っ込みどころが多かった。 ありがちな展開ばかりで微妙な感じ・・、 若い人&松ケンのファン向きな印象だ。 障害者になってしまった葛藤の後に、 心の成長をもっと感じさせて欲しかった。 私には、グッとこない内容でしたが、 松ケンの魅力で★が増えました! カスタマーレビューピックアップ 松ケンの初々しさにも輝る演技力 迫真の演技は本当に障害を背負ったと錯覚すら覚えるほどでした そして 父親 母親 妹 恋人 親友…支える個々人の苦悩が描かれていて健太(松ケン)への心遣いもなんとも切ない そんなみんなの優しさが逆に健太を孤独にさせてしまう様は胸が痛みます 暗中模索しながらも巡り合わせかのように車椅子バスケに出会い スポーツを通して競技の技術は元より健常者の頃には気付けなかった団結力や人との繋がりを学び・成長するクライマックスは私も鑑賞しているのか観戦しているのか分からなくなるほど 本物の車椅子バスケの選手の格闘技にも似た迫力あるプレーは見物です プラス 堀北真希ちゃんや最近TVでよく見かける佐藤めぐみちゃんのかわいさも特典の一つです カスタマーレビューピックアップ
交通事故で下半身が動かなくなった主人公(松山ケンイチ)が車椅子バスケットに嵌っていく青春物語です。主人公の絶望や悲しみがよく伝わってきて可哀想になる反面、徐々に立ち直って強くなっていく所は、コッチも元気を貰いました。とにかく松ケンが主演なので、松ケンファンの人は必見です。個人的にはカッコ良くって可愛い松ケンが沢山見れたので大満足でしたが、内容はもう一歩かな〜?と思ったので星四つです。 ドルフィンブルー フジ、もういちど宙(そら)へ 《限定版》カスタマーレビューピックアップ 上映中の評判が今一歩だったので、あまり期待せずに見たが、予想に反し、非常に完成度の高い、優れた作品だった。 まず、無駄がない。 そして、逆に必要な間合いはたっぷりと、ゆったりと取ってある。 映画やドラマを見ていて、いわずもがなの、説明過剰なシーンを盛り込まれてうんざりすることが多々あるが、この作品においてはそれが一切なかった。 代わりに、たとえば主人公がおじいさんの舟に乗せてもらい、二人で夕暮れの海を行くシーンなど、何の説明もないのだが、言葉にならない何かが確かに伝わってくる。 松山ケンイチはもちろん、他の俳優陣もおしなべて素晴らしい。 特に、大きな役ではないが永作博美がいい。 ちょっとした役をきちんとこなしてくれる、貴重な女優さんだと思う。 今後も活躍してほしい。 個人的に胸を打たれたのは、ブリジストンの須藤という人の協力。 映画では描かれていないが(その必要もないが)、おそらく彼が社内で上層部を説得したのであり、それはたいそう力の要る仕事だったはずだ。 主人公の熱意に打たれて真摯に協力する彼の姿に感動した。 ……感動のしどころとしては少数派かもしれないが。 ともあれ、見る価値のある、いい映画だった。 お勧めしたい。 カスタマーレビューピックアップ もう少しイルカの映像が多く出てくるかと思っていましたが、思っていたほど出てきませんでした。沖縄までは行けなくても水族館に行きたい気持ちになりました。 カスタマーレビューピックアップ テレビでの宣伝や予告を観て、すごく良さそうと期待し過ぎたせいもあるかも知れませんが…(^^; 正直な感想はいまいちでした…。 その理由がフジにスポットをあてるならもっと徹底して欲しかった。松ケンの彼女、みちる、永作博美(役名が分からない)とかいらないのでは…? 余計なシーンも多い。と思う。葬式シーン、船燃やすシーン等々 特典映像までも微妙(;o;)超個人的な事ですが、あの監督の話し方とかも生理的に嫌です(笑) でも松山ケンイチくんファンは写真集とDISC2はまぁ楽しめるはず。実は私もその一人です(^^)v☆ それがどうしても観たいと思う方にはおすすめ。 フジの話しは素直に感動出来ます。それだけに余計残念な気がして私はなりません。 カスタマーレビューピックアップ イルカ好きだからかもしれないけれど、もっと限定版の特典にフジのモノを入れて欲しかった。 映像特典で、実際に水族館での様子だったり、トレーニングとか。 それに松ケンの写真集よりも、美ら海水族館の生き物やフジの写真集のが良いと思う。 主演は松ケンでも、主役はフジなわけだし。 作品自体はすごくいいと思うから、これは是非見てもらいたい。 カスタマーレビューピックアップ
最初に映画を観た時、もう一度観たいと思ったんですが、残念ながら2回観ることはできませんでした。 とにかく、この映画は感動的で涙涙です。ぜひ、観ることをおすすめします。 フジも頑張っていますよ!松山 ケンイチさんも! DEATH NOTE デスノートカスタマーレビューピックアップ 配役は最高、CGも違和感なく、コミックスで10巻を超える作品の世界観を始まりから数分で巧く表現している。 でも、この監督さんはデス・ノートの何が一番スリリングで、何が一番面白いかが絶対に分かっちゃいない……そう思った。原作とは違う展開は頭を抱えるほどひどくはないのですが、某映画評サイトでも批評されていた南空ナオミと相対するシーンのペンの描き方は、ミシディレクションとしては最低な表現で、「どうしてライトがペンを手にしなきゃならなかったのか」という点が、最後のどんでん返しと矛盾を生じてしまっている。あのラストなら、ライトはペンを手に持つ必要性は一切ない。 ライトやLの考えはほとんど表現されず、原作では徹底的に描かれている心の動きが表現されないままなので、原作を読んでいない人には二人が天才だとは思えない。 どうも、見た目をデス・ノートにすることに終始したような作品。 とにかく、残念、もったいない。 カスタマーレビューピックアップ ライト登場。 ライト、「キラ」と名乗りデスノートで犯罪者を粛清する。 「これは革命だ」と豪語するキラ。 「法律の限界で凶悪犯が裁かれない現実があり、キラは 犯罪抑止力になる」との世論が台頭。 名探偵「L」登場。 L「お前を死刑台に送ってやる。私が正義だ!」 キラ「僕こそが正義だ!」 キラVS「L」。 これはキラを見つけ出すゲームだ。 キラ、デスノートの機能を確かめつつ、殺戮を進行させる。 L、連敗する。 良く出来ているし、面白い。キャラも良く立っている。 しかし、好きではない。 殺伐としすぎているし、キャラが冷たいからだ。 カスタマーレビューピックアップ 原作が面白いので、元々期待はしなかったけど やっぱりというか期待を裏切らないというか 話題性だけの映画ですね。 なぜOKになったのかわからないカットが多すぎる。 唯一松山ケンイチの演技だけが許せる範囲かな・・? 藤原君はやっぱりスクリーンには向かないね かれはやっぱり舞台が一番輝く カスタマーレビューピックアップ 今更ながらはまってしまいました。テレビで後編を見てしまったのです。途中からだったので、DVDを借りてきて二日に分けて夜中に見ました。Lの映画も見に行ったし、映画の原作の小説も、小畑さんの漫画も読んでしまいました。それぞれ面白かったです。テレビを見ていなかったら、原作との出会いも藤原竜也との出会いもなかったと思います。運命ですね。 見所は後編に満載という感じですが、前編もいいです。前編で印象に残ったのはLと月がTVで対決するシーンと、Lの初登場シーンと、ラストシーンです。Lの可愛さに心を奪われてから前編を見たので、初めて見た時は早くLが出てこないかとそればかり考えていましたが、冷静に見ても面白い映画です。藤原竜也の月は、高校生でなく大学生で、原作では出てこないオリジナルキャラクターの恋人がいます。並外れて正義感の強い月が、法律で本物の悪を裁けない事に絶望し、六法全書を叩きつけた時に拾ったのがデスノートです。名前を書いただけで人が殺せるノートに夢中になった月は、犯罪者だけでなく、自分の邪魔をする者を全て悪と見なして殺害するようになります。藤原月は原作の月が初めての殺人で見せたような葛藤を全く見せません。目的のために周囲の全ての人々を欺き続ける月に藤原竜也ははまり役です。悪党なので顔つきが怖いです。Lの松山ケンイチに人気が集中するのは当然といえましょう。原作を読んでも、漫画のキャラクターであるLをあそこまで再現できたのは素晴らしいと思います。 ラストではLと月が始めて出会います。Lは月をキラだと思っているし、月は内心、闘志を全開にしていますが、それは表には出せません。二人は静かに火花を散らして見つめ合います。と、月がほんの一瞬、見過ごしてしまいそうなほど微かに挑戦的な笑みを浮かべるのです。そこで終わり。後編を翌日にまわすのは辛かったです。 カスタマーレビューピックアップ
週間少年ジャンプで連載された人気漫画の実写版映画、その前編。 “悪”がのさばる社会。 その“悪”を前に何もできなかった、正義感の強い青年夜神月。 六法全書を投げ捨てた彼の前に忽然と現れる黒いノート。 それは、名前を書かれた者を死に至らしめる死神のノートだった! という冒頭の流れは、原作以上に月がデスノートにのめり込む課程を描けていると思う。 話の大筋を変えずにオリジナルの展開を混ぜているから、原作を知っていても楽しめた。 なにより驚いたのは“L”の再現度の高さ。 原作のイメージから全然外れていなかったのは、素直に凄いと絶賛する。 この前編はキラとLの前哨戦。 これからが本当の戦いだ(後編に続きます)、と言うことで満点は見送りました。 不良少年(ヤンキー)の夢
特価:¥ 3,416(税込) 発売日:2007-03-02 売上ランキング:DVDで14984位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
以前に原作も読んでいて 某TV局で北星学園余市高校編入時〜教師時代まで時代背景を変えて何度もドラマやドキュメントをやっていたのを観ていたので正直知り尽くしたストーリーに期待はしていませんでした 【再生】→→→ 文部科学省選定のお堅い始まり方にギョッとしましたが それとは裏腹に話は不器用に生きる10代の子供たちの絡み合う葛藤がリアル! そして次第に安達組の共育(共に育つ)方針にそって成長し更正するまで丁寧に作られていて 私の勝手な先入観の甲斐だけではなく素晴らしい出来に魅入ってしまいました 安達先生からの卒業式に生徒に贈られた言葉に あなた方は『優しさを笑わなくなりました』『正直さを弱さだと思わなくなりました』 ……… …自分にもそんな弱さあるな……と、押し付けないメッセージ性もあって自分を見つめる事や 日本の現代教育の事など【観て】+【考える】作りになってると思います 松ケンフリークにはメイキングがないのは物足りないかと思いますが松ケンの演技力が随所に見られるDVDです 神童カスタマーレビューピックアップ ボートでの出会いのシーンから惹きこまれました。 映画の中の音楽はもとより、どこか懐かしい商店街の風景、ぴんと張りつめた音大の佇まい、古いピアノ倉庫の静けさなど全てが美しく、その美しい情景に導かれて辿り着くラストシーンには神々しささえ感じました。主演の二人の清々しさも印象的でした。 見終わった後も深い余韻の残る作品です。 でも、主人公うたの思い出のピアノ、どうしてヤマハなのでしょう?(原作ではスタインウェイ)。ヤマハが悪いというわけではないけれど、才能ある指揮者だった父親との思い出のピアノだけに、日本では「一般用」のイメージの強いYAMAHAの文字が画面に映ると、そこだけ妙に違和感があり・・・ でも譜面台の透かし彫りは美しかったですよ♪ カスタマーレビューピックアップ 私は原作を読んでいないのですが、 うたのエキセントリックさがどうも馴染めなかったな。 いくら神童だからといっても・・。 全体的に登場人物の心の動きが あまり伝わってこない感じがしました。 ピアノの試験のシーンもありえない感じが・・。 ただ成海璃子と松山ケンイチをはじめ、キャストがとても良かったです。 いきなりのラストシーンでしたが、かわいらしくていいなと思いました。 (なんであそこにいたんだろう??) カスタマーレビューピックアップ に溢れる映画です。 原作を全く知らないので私は素直に楽しめました。 『北京ヴァイオリン』ほどの傑作ではないかもしれないけれど、クラシック音楽を題材にした場合にありがちな気取りや衒いを感じさせず、地方都市の純粋な若者たちが等身大に描かれている佳作だと思います。出演時間の少ない「周りの大人たち」も繊細な演技によって多くを雄弁に物語り、物語全体を本当にありそうな話として観客に提示することに成功していると思います。 カスタマーレビューピックアップ 悪くもよくも、「広く、浅く」取り扱われた作品。 原作を読んでない人には割りと楽しめる作品。綺麗さと流れの美しさという点で。 また、見ていて疲れない点も○。 一方で、原作を読んでいる人には、不向きでしょう。 原作と中身が違う、というわけではないのだが、監督と脚本家が何を「軸」にしたかったのかわからない。 ただ、役者たちが良い。 主役の二人のキャラは漫画から出てきたのかというくらい忠実であるし、 ストーリーのなかで、どの役者も演技力は必見。 よく言えば、役者勝ち。悪く言えば、脚本家と監督の力量負けといえる作品。 カスタマーレビューピックアップ
『リンダリンダリンダ』の向井康介独特のオフビートな感覚を堪能できる佳作です。 描写を塗り込めて特別な世界観を作るのではなく、 主人公が通い、生活する地方の中学校や商店街を徹底して普通に、 リアルに描くことで、かえって、成海璃子が演じる女の子の 天賦の才の本質が浮き上がりました。 「神童」と呼ばれる子供にだって普通の感情があるし、 生まれついて圧倒的な才能を与えられたことに、むしろ 当惑している。それを伸ばすよう強制されることも、苦痛。 自分の体に起きていることが分からない。 能力をどのように取り扱えばよいのかも分からない。 そんな主人公が、自分の才能にはじめて自覚的に向き合い、 そして救済されます。 DEATH NOTE dead or alive ~映画「デスノート」をアシストする特別DVD~カスタマーレビューピックアップ 本編が入っていないのに何故金をとるのか?消費者をなめてるのか?とにかく買う物じゃないです。こんなん カスタマーレビューピックアップ このDVDは後編である「the Last name」の公開前にTVで放映された特別番組に未公開映像をプラスた映画のメイキングDVDである。 「complete set」やレンタル版メイキングDVD(隠し映像含め)でも見られない出演者たちのオフショットを見ることができる。 特に、出演者らの香港来日時の映像や劇場初日挨拶など「DEATH NOTE」がこれだけ盛り上がっている、という感じを味わうには、このDVDが一番だと思った。 気分を高揚させるのにもってこいなのである。 千円ちょっとであるという格安設定も良心的。 しかし単体メイキングものとしては少々時間が短いので星1つマイナスとした。 カスタマーレビューピックアップ デスノートを見て松山ケンイチさんのファンになりました♪Lが好き!と言うより松山ケンイチが好き!と言う方にオススメです☆私はどっちも好きなので楽しめました☆L以外のファンの方なら容姿の変わりがないので楽しめると思います!マツケンカッコイイです☆ カスタマーレビューピックアップ DEATH NOTE前編、後編のダイジェストがあり、前編をご覧になられていない方でも、わかりやすく説明されている。出演している三人からのインタビューがあり、それぞれ自分の演じた役について詳しく語っています。 香港ワールドプレミア映像や、特典で初日舞台挨拶ドキュメントがあり、ファンにはとてもオススメです! カスタマーレビューピックアップ
お手頃な値段設定だったので迷わず買ってしまいましたが、私は十分楽しめました。 個人的に松山ケンイチさんに興味がありましたので、名探偵Lとのギャップが良かったです。 |
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