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Amazon人気商品ランキング/朴路美psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:88/総ページ数:9 最終更新日:2008/08/21 電脳コイル 第8巻 限定版カスタマーレビューピックアップ
NHK教育アニメ「電脳コイル」第21〜23話を収録したDVD8巻です。 目に見えないデジタルデータを当たり前の存在として 日常空間に具現化させた着眼点の面白さが素晴らしい作品です。 物語がSFチックな世界観では無く、どこにでもある住宅地や ご近所の町の片隅で子ども達中心に繰り広げられるため、 へたなSF作品よりずっと未来予知を見据えた現実味の強い点に感心させられます。 (総合7/10点) 第21話「黒いオートマトン」★★★★☆8/10点 夏休み後の新学期。嵐の後の静けさを打ち砕く 4423真相解明劇に驚かされました。自分を捨てて真摯に尽くした彼女を ひたすら孤独に、奈落に突き落とす悲しき「道化」っぷりに胸が痛みます かつていじめられる人間を鼻で笑った彼女への批判、皮肉にも感じられました いくら気丈に振舞っても彼女も一人の女の子なんですよ・・・ 第22話「最後のコイル」★★★★☆7/10点 近いようで遠かった二人の共同戦線。号泣する彼女を優しく、静かに 包み込むもう一人の彼女との触れ合いと微妙なギクシャク感の演出が見事です。 ダム決壊の如くあふれ出る真相の波には終始圧倒されっぱなしでした。 自分の非力さを知り、誰かを助け頼ろうとする姿に心機一転、成長の兆しを 感じさせられました。良い意味で視聴者置いてきぼりの逃亡劇の勢いにも溜息 第23話「かなえられた願い」★★★☆☆6/10点 フォーマットが進む大黒市。ITに疎い人には難解な言語の連発ですが、 希望にすがり、身を焦がす彼女の捨て身の姿が悲しく映り、切ないです 特にエレベーター内外の通話場面では他人を大事にしたいからこそ拒絶し、 関わり合いを避ける不器用な優しさをさらに研ぎ澄ましています。 本当は・・・友達が欲しかったんでしょうね 鋼の錬金術師 PREMIUM COLLECTIONカスタマーレビューピックアップ この作品、鋼錬ファンの自分としては嬉しかったです☆特に『子供篇』。内容はとっても短いけど、深い意味のあるお話だと思います。私にとってはこれだけでも買ってよかったと思えました♪ カスタマーレビューピックアップ 値段は内容の割りに高い。 実写編は何がしたいのか不明。DVDの時間の穴埋めのような感じがした。 USJのアニメだけ収録してるが、どうせなら体験できるシーンをいけなかった人のために収録してもよかったかもしれない。同じ実写を収録するなら、そっちの方が価値があったかも。 USJで飾っていたあの道具たちを撮影してほしかった。>内部撮影禁止だったし あの短期間だけで破棄されたかと思うと勿体無い限りである。 実写編、さすが、あの監督だけあるか?といいたくなった。 USJのアニメ、宴会編とDVDジャケット(伊藤氏)の値段だと思って納得しようと思う。 もし、今後アニメで復活する事があれば、あの監督だけは外してやってほしい。 カスタマーレビューピックアップ ハガレンらしい面白さです。値段に文句をつける人がいますが、自分は損した気分にはなりませんでした。ハガレン好きなら買っていいと思うんだけどなー。(宴会篇は笑った) カスタマーレビューピックアップ USJに行けなかった方は買って損はないです! 映像も綺麗だし、なによりイベント物なのでノリがよく楽しく見れました。 大佐の無能ぷりだけで満腹になれます(笑)大佐のそんな部分をあまり見たくない方はご注意を やっぱり実写がキビシいですね、実写の分を宴会にまわしてもらえたら星5は確実でした。 子供編は泣けましたの一言です! 星は4つですが続編を期待したいDVDでした カスタマーレビューピックアップ
なんだかお祭り騒ぎみたいなDVDです。アニメでは考えられないくらい明るくて楽しい内容でした。 中でも、子供篇がお気に入り。なるほど、そう来るか!って思いました(笑)劇場版後のエドのその後の人生に不安がある方におすすめです。是非見てください! CLAYMORE Limited Edition Sequence.1カスタマーレビューピックアップ 一話だけちゃんと日本人が作っていて、とてもカッコ良く仕上がっているものの、 それ以降は朝鮮人に丸投げという荒業を使い、非常に汚く仕上がっています。原 画が全て朝鮮人という荒業は、業界でも革新的な手抜きで、我慢できる許容範囲 を超えています。これで最高のスタッフが仕事しただの、キャッチコピーで言う のだからマッドハウスは消費者を完全に舐めきっています。こういうジャンルの アニメは世界的に需要が高く、普通に作っていれば大ヒットを見込めたんですが、 マッドハウスのビジネスセンスのなさには呆れます。もっとも有望だったクレイ モアは皮肉にもマッドハウスのなかでも、一番最低な仕上がりなんじゃないでし ょうか。クレイモアは漫画に限ります。 カスタマーレビューピックアップ うわー、なんだこのクオリティの高さは! と驚かずにはいられませんでした。 これで26話までやっていくの!? という心配までしてしまい・・・。 まぁ、クオリティが高いのに越したことはないんですが。 話の内容は、1、2話観た限りでは、 妖魔をぶった切って次の街に行く、という流れなんですが、 主人公のクレアが実にクール! あのぶっきらぼうさがたまらない。 これから先の展開に期待しています。 カスタマーレビューピックアップ CLAYMOREアニメ、レベル高いですよー! ビジュアル的にはDEATH NOTEくらい丁寧だし、原作風ですし! 原作のイメージを壊してないし! 私の場合、アニメからマンガに移ったんですが、 そういう人も少なくないかなーと思います。 こんなにいいのに、なんで半年で終わっちゃったのかなーって思いますよねえ・・・ 主題歌(特にED)もピッタリ!! でもグロいのダメな人はやめといたほうがいいと思います。絶対。 結構マンガはそんなにグロいワケではないんですが、(私が思うに) アニメは効果音なんか出てるし、「グチャッ」とか・・・・ リアルな血の量ですし。 切断面とかも丸見えなんで・・・ BLEACHとか、そのくらいじゃないんで、「私はBLEACH平気だから、平気!」 とか思ってる人は覚悟必要かもしれません。BLOOD+とか黒の契約者とかが 平気な人は平気だと思います。 注意してほしいは、リアルな戦いですね。それさえOKな人は誰でも楽しめると 思いますvv カッコイイキャラばっかですしvvキャストも豪華ですvv カスタマーレビューピックアップ 最近の全26話構成のアニメにしては、原作画のクオリティを損なう事無く最後まで作られている作品だと思う。(アクエリオンは酷すぎたw) 出来で言うと、OVAに近い仕上がりではないだろうか? ストーリーは導入部分から、原作とは少し異なる流れですが最後まで飽きる事無く見れました。 (自分の中では)オリジナルストーリーとしては、デスノート実写版の次に面白かったです。 唯一つ欲を言えば、原作の結構好きなシーンが省かれていた事でしょうか? 例えば、聖都ラボナの旅立ちのシーンでクレアが不意打ちキスを貰って驚いた顔をするシーンなどなど....etc クレアの人間的部分をもっと出して欲しかったかな? なので☆4つ。 出来れば50話構成で作って欲しかったなあ。(質が落ちるか...) カスタマーレビューピックアップ
久々にどっぷりハマった作品。アニメの1話見て単行本全巻揃えましたから、こういう雰囲気はいいですねぇ〜友達に薦めたら見事にハマりましたよ。最近は品薄なのかなかなか書店に全巻揃ってないですし…まぁ、主要キャラ(当時)が次々死んでいくのにはぶったまげましたが(笑) 電脳コイル 第6巻 限定版カスタマーレビューピックアップ NHK教育アニメ「電脳コイル」第15〜17話を収録したDVD6巻です。 目に見えないデジタルデータを当たり前の存在として 日常空間に具現化させた着眼点の面白さが素晴らしい作品です。 物語がSFチックな世界観では無く、どこにでもある住宅地や ご近所の町の片隅で子ども達中心に繰り広げられるため、 へたなSF作品よりずっと未来予知を見据えた現実味の強い点に感心させられます。 (総合5/10点) 第15話「駅向こうの少年」★★☆☆☆4/10点 4423と優子の記憶の欠落とは?断片的にかつての思い出を 紐解く謎解き、真相解明劇に近いため、若干退屈な感じがします。 起承転結あるものの、面白さはあまり無いため、繋ぎ程度に観ておくのが吉 第16話「イサコの病室」★★★☆☆5/10点 他人を拒絶し、孤立している天沢勇子の真相が明らかに。 ダイコク病院、図書館、交通局と3者3様にその謎が序々に瓦解していく 様相にのめり込みます。電脳が現実を侵蝕する事実が人間不信を生み出す 無常さをさりげなく捉えている点にも要注目。あと盗み撮りはいけません。 第17話「最後の夏休み」★★★☆☆6/10点 ヤサコの優しさに真摯に応えるも、未だ拭いきれぬ罪の意識に苛まれ、 切実で辛い彼の想いが伝わる物語です。路上での決戦も久しぶりに爽快で、 もはや待ったなしの展開に目が離せません。他人の辛さは自分のよりずっと重い。 優しすぎる彼の人柄とその危険性が抜きん出た仕上がりです カスタマーレビューピックアップ
15話〜17話を収録した『電脳コイル』の第6巻。 15話ではヤサコが方向オンチだということが発覚。 右往左往しているヤサコの前に他校の生徒が現れ、「おまえ、ゆうこって言うんだろ。」「えっ、何?」「第三小の天沢勇子だろう!」「ええっ!!」って具合に勘違いされて追い回されている時に、謎の少年が助けてくれるお話。この話は少年といっしょに夢に出る鳥居のある神社を探すという、次回話の布石となる内容です。 16話「イサコの病室」 タイトルどおりイサコのバックボーンにわずかだが触れる話。 病院からメガばあのことで連絡があったので向かったヤサコだったが、早とちりであった。薬を受け取るヤサコは偶然にもフミエの弟・アキラに出会う。彼はイサコがこの病院で誰かを見舞っているというのだ。その写真を見たヤサコは驚く。なぜなら病室のナンバーが「4423」。病室内で横になっている少年の手の傷はヤサコが夢に見る男の子にあるものと酷似していた。その時病院の外に出るイサコを見つけたヤサコは彼女にイサコの病室にいる人物は誰なのか問う。イサコは自分の兄だという。そして語り出すイサコの始まりのコトバは「兄さんは・・戻れなくなったんだ・・。」 降り出した雨はまるでイサコの心を映すように、止まることはない・・。 17話「最後の夏休み」 ハラケンは過去のイリーガルに関する事件を図書館で宿題という名目で資料を集めていた。その資料の中で行方不明になった子供たちの記事を見つけた。その子供の中に「天沢」という名前を見つけてハッとするハラケン。イサコの話のあとに図書館に来たヤサコはハラケンと合流する。彼女が見つけた古い空間という情報に険しい顔をするハラケンに、「私たちはもっと楽しいことや面白いことやってた方がイイ」とヤサコは言う。ハラケンは明日その古い空間に行って何もなかったら、もうカンナのことは調べないと約束する。次の日、ひとりでその場所に行くとキラバグを探すイサコがいた。ハラケンは「ボクをあっちへ連れていってくれ」と頼むのであった。 今回、音楽が冴えまくってます。 特に16話のイサコが語るシーンと17話のヤサコとハラケンの会話のシーンの音楽はとても切なく、相容れなさを感じさせてくれる。 すべてが動き出したこの展開を見逃せるハズがない第6巻。 CLAYMORE Limited Edition Sequence.5カスタマーレビューピックアップ 上に書きましたように、原作の漫画は一切読んでない人の感想として。 個人的にはちょっと「ラキうざいなぁ」と思うこともしばしばありましたが、 非常に見応えのあるアニメでした。 さすがにテレサがあっという間にやられたのは驚きましたが…。 原作を読まれている方は大体「ラストは改悪」と述べられていますが、 DVDだけで考えてみると、原作が続いている以上、 ああいう「続く」的な終わり方が、まぁ妥当だと思います。 というか、原作を知らないのであれが良いか悪いかの判断はできませんが。 ですが不満としては、あまりにもイースレイに見せ場がなく、 ラストがなければただの良い人とも受け止めることもできてしまいますし、 また、組織の裏の面がほとんど語られなかったので、 それに乗じて、続きは漫画を読んでくださいという展開は避けてほしいですね。 自分はこの続きをアニメで見たいです。 その他に不満は特にありませんが、全体的に展開が速い部分が多く、 次々と出てくるクレイモア達の名前を覚えるのに苦労しました。 似てるキャラもいますしね。 でも、箱の装丁もきれいですし、原作を知らない自分は明らかに少数派でしょうが、 たっぷり楽しませてもらいました。 カスタマーレビューピックアップ
とにかく酷い。この一言しか出ません。26話で終わらせるためでしょうが、あまりの脚本の酷さに閉口しました。 見る価値無し。どうしてもアニメ版のラストが気になる方はレンタルをお薦めします。 CLAYMORE Chapter.6
特価:¥ 6,930(税込) 発売日:2008-01-30 売上ランキング:DVDで27226位 DVD / 通常24時間以内に発送 電脳コイル 第3巻 限定版カスタマーレビューピックアップ NHK教育アニメ「電脳コイル」第6〜8話を収録したDVD3巻です。 目に見えないデジタルデータを当たり前の存在として 日常空間に具現化させた着眼点の面白さが素晴らしい作品です。 物語がSFチックな世界観では無く、どこにでもある住宅地や ご近所の町の片隅で子ども達中心に繰り広げられるため、 へたなSF作品よりずっと未来予知を見据えた現実味の強い点に感心させられます。 (総合7.33/10点) 第6話「赤いオートマトン」★★★★☆7/10点 ウィルス除去マシンに相当するサッチーを分析し、紐解く展開に要注目。 電波事情や文化庁など電脳世界における現実的制限や規約など、 大人の事情と照らし合わせたメガネの内情を曝け出しています。 特にそれが子供の事故に繋がる生々しい現実問題と、徹底した管理体制ゆえに 責任所在が宙ぶらりんになる危険性を加味した便利社会の脆さが胸に響きます。 第7話「出動!コイル探偵局」★★★★☆7/10点 ペットを、イリーガルを求めてひた走る。#04以来の勇子と優子の顔合わせに 要注目。他人を拒絶するように見えて、他人の窮地に必死になれる彼女の内なる 勇敢さ、優しさを描いた秀作です。微妙に心を交わしながらすれ違う描写も 丁寧で、前回を踏まえて電脳世界が現実に与える怖さを強調しています ばあちゃんコンビののんびり漫才も健在で笑っちゃいます 第8話「夏祭り、そして果たし合い」★★★★☆8/10点 亡くなった友人の想い、口に出せない積年の想いを綴った繊細な心理描写が 光ります。無駄な説明は無くとも、モノローグで淡々と魅せており、 心の葛藤、苦悩を様々と思わせる渋さにも感心。女性陣の浴衣姿も凛として可愛らしく、 素直になれないダイチと優しいフミエの心の触れ合いに目が離せませんでした 電脳要素以上にその仮想空間が人に及ぼす波紋を異なる側面から描いた作風が 悲しく彩られ、切ない気持ちにさせられました カスタマーレビューピックアップ
電脳コイル第3巻では大黒市の日常的な風景が描かれているストーリーを多く収録されている。 ハラケンくんの正体を探るため密かにサッチーを徹底調査するフミエとヤサコの話。 コイル探偵局が正式に依頼を受けて活動を開始するがイサコたちのグループと遭遇する話。 そして夏祭りの日にイサコからフミエたちのメガネを決闘で奪い取れという命令を受けてダイチがフミエに果たし合いを申し込む話の3つ。 特に面白いストーリーは「夏祭り、そして果たし合い」 今までダイチってフミエのことを本当に好きなのかと疑問に思っていましたがこのストーリーでどう思っているのかが明らかになります。 ダイチとフミエの回想シーンやダイチの照れた表情やフミエも本当は仲良くやっていきたいという気持ちがわかる。このふたりがお互いのこと決して悪く思っているわけじゃないというのがわかるこの第8話はとてもほほえましい。 ダイチとフミエの関係が気になる人にはオススメの第3巻です。 電脳コイルの映像についてもっとよく知りたい人には絵コンテ付きのこちらにした方がイイと思いますよ。 電脳コイル 第7巻 限定版カスタマーレビューピックアップ NHK教育アニメ「電脳コイル」第18〜20話を収録したDVD7巻です。 目に見えないデジタルデータを当たり前の存在として 日常空間に具現化させた着眼点の面白さが素晴らしい作品です。 物語がSFチックな世界観では無く、どこにでもある住宅地や ご近所の町の片隅で子ども達中心に繰り広げられるため、 へたなSF作品よりずっと未来予知を見据えた現実味の強い点に感心させられます。 (総合6.67/10点) 第18話「異界への扉」★★★★☆7/10点 ある人は愛しい兄のために。ある人は大事な友人のために。 そしてある人は亡くなった少女のために。 人の想いの強さと心の弱さが染みる物語です。 ミステリアスホラーのような都市伝説を目の当たりにする驚きと 電脳世界の現実への侵蝕に緊張感が高まり、目が離せませんでした。 第19話「黒い訪問者」★★★★☆7/10点 停電で、逃げ道無し、排除不可、京子の電脳体の消失の危機など まるで窮地に追い込まれたホラーゲーム感覚にゾクゾクさせられました。 ほぼ、優子の自宅のみという暗い閉鎖空間での閉塞感、圧迫感をも感じさせる 恐怖の演出が冴え渡っていました。平成生まれはダイヤル式電話を知らないんだ・・・ 第20話「カンナとヤサコ」★★★☆☆6/10点 電脳世界からの脱出の窮地と彼女達と、彼女への想いが深まる 非常に「アナログな」(情深い)仕上がりになっています。 後戻りできない物理フォーマットの壁に挑むその姿からは 打算も妥協も暗躍も感じません。互いを想う気持ちが通じ合い、 三つ巴の協力体制の激しさと刹那の緊張感にのめり込みます。 やや説明が長ったらしいですが、「電脳コイル」の真相が明らかになる点も 見逃せません。 カスタマーレビューピックアップ
18〜20話を収録した『電脳コイル』の第7巻。 18話「異界への扉」 ついにイサコにサッチーのパスコードを教えてしまったハラケン。 おばちゃんはサッチーで攻撃するがもうイサコには通じない。イサコが作成した暗号式によりついに「あっち」への道が開いたが、ハラケンが先にそこへ向かってしまう。そこにあるのは巨大なカギ穴。そしてそこから見えたのは、ハラケンが会いたかった人物だった・・・。われを忘れたハラケンはその穴へ向かうが、そのとき「ハラケン!」という言葉が聴こえた。それはヤサコの声。彼はハッとわれに返った。カギ穴は崩れて消えて何もかもなくなっていた。 帰り道。ハラケンとヤサコ。「ハラケンはカンナのことで十分苦しんだ、だからもうイイじゃない」とヤサコは言う。だが「一年前いなかったヤサコがどうしてそんなことがわかるんだ」と言われ、ヤサコはそれ以上なにも言えなかった・・・。 19話「黒い訪問者」 ヤサコが心配になったフミエが泊まりに来た時、ヤサコの家に霧が立ちこめ、人型イリーガルが侵入してキョウコの電脳体だけを「あっち」へ連れていってしまう。そしてここにいるキョウコの体は黒く「NO DATA」の文字が表示される。そこからはヤサコ・フミエVSイリーガルの戦いが始まった。 20話「カンナとヤサコ」 おばちゃんのもとに「あっち」への道を開いた人物がいると連絡が入った。その人物こそカンナのメガネをかけたハラケンだった!それを聞いたヤサコは場所を知っていると言って、おばちゃんと現場に向かう。途中、おばちゃんが話す4年前の事件、「電脳コイル」の意味によってイサコとハラケンの「あっち」の事件が都市伝説ではないことが明かされる。現場に到着したがすでにハラケンは「あっち」へ行ってしまった。数分後には「あっち」の空間はフォーマット(初期化)されるというタイムリミットに焦ったヤサコはひとりで「あっち」の空間に行く。外ではイサコが現れおばちゃんと共にハラケンを救出するためヤサコに暗号式を授ける。一方ハラケンはカンナと再会してここに留まろうとするが、ヤサコが現れる。そしてヤサコは言う「私、ハラケンのことが・・・。」 20話はハラケン・カンナ編のクライマックス。 おばちゃんの改造されたサッチーの顔の変化。「2.0」と呼ばれる強力なフォーマット機械との激しい攻防。そしてヤサコの説得など音楽も相まって盛り上がりは今までで最高。 次回からはイサコの過去を絡めたストーリー展開になるので楽しみ。 ターンAガンダム II 月光蝶カスタマーレビューピックアップ ターンエーガンダムは、私の中でVガンダムと並ん でて好きな作品なのですが、この映画版はちょっと・・。 一番問題なのは、一作目と二作目がうまくつながらな いことです。あまりたくさん書くとネタばれになるの で詳しくは言えませんが。確かに近年の「Zガンダム」 三部作みたいにひどくは無い、全体的に良くまとまっ ているし正直傑作だと思うのですが、これはどーも・・。 (テレビ版は平成に製作されたガンダムの中では最高傑作 だと思います) カスタマーレビューピックアップ 本作では、ギムギンガナムというキャラクターが登場するのだが、彼が物語のバランスを著しく狂わせてしまったような印象を受ける。主人公達が位負けしている、とでも言うのだろうか。 あと本作には、心に響く名科白というものがない。 唐突に「キスしてくれても良いじゃない!」とか、「オレの子供を身ごもっているみたいなんだよ」と叫ばれても、そう思えるだけの雰囲気が醸し出されていないのだから、失笑するしかない。 画質は、富野監督をして、かなり力の入った作品だったので、細かい書き込みと色遣いが目を楽しませてくれる。特に宇宙空間の描写が実に素晴らしい。初代ガンダムからターンAまで、歴史を重ねる毎に宇宙空間の広さや深さの表現が、進化していると実感できる。 音も、飛行機やモビル・スーツが派手に飛び回わる光景がしっかりと展開され、そこに菅野よう子氏のBGMが、アニメ作品とは思えないような重厚さを湛えて折り重なって来る。 特に本編終了後、エンドロールまでのエピローグは、音が感動を運んで来てくれると表現しても過言ではない。 カスタマーレビューピックアップ ストーリーは悪くない、確かにそうなんですがやはりキャラクターとメカが最低すぎるんじゃないでしょうか。ガンダムってやっぱり戦争を通した人間ドラマというか、アニメという表現方法で人の心を描かれている事が魅力なんですが、、、この作品のキャラクター達の殆どは感情移入などさせる気も無いような、理由も無く変な、内容の無いアニメキャラ、、、アムロやシャアのいた世界の続きとしてはとても受け入れられる物ではありませんでした。 巨大ロボットアニメではなく、人間同士の物語が見たかったです、人間は出てきません。 カスタマーレビューピックアップ ∀ガンダム劇場版 クライマックス編です。 戦闘シーンが増え激化していく∀ガンダムの番組の終盤を映画化にあたって上手くまとめています。 先にTVシリーズを見た方であれば、追加エピソードである月面クジラや晩餐会の話は気持ちよく見れるはずです。 ですがTVシリーズの50話という多さのため、映画化に当たって欠落してしまったエピソードが多いのが惜しいです。 残念ながら、前編の『地球光』に比べると、ややパワー不足な感が見受けられます。 クライマックスはTV版と同じ構成、演出、編曲で完全にまとめていて、視聴語は「これもアリかな」と感じさせられました。 カスタマーレビューピックアップ
TVシリーズ全50話を前・後編の二部作で劇場公開された作品です。 この『月光蝶』はその後編で、ただ皆の安息の時を目指した御伽噺も終幕へと加速していきます。 人の持つ闘争本能を否定し続けることができなくなった月の世界、そしていくつもの野心が降り立とうとしている地上世界、ふたつの世界はどのような結末を迎えるのでしょうか。 TVでラストを観たときに感じた少々のあっさり感もこのためだったのでは?と勘繰ってしまうほどに、劇場版では鮮やかで綺麗にまとめ上げられています。 正直なところ、前・後編で大きく舞台を移すこともありますし、前・中・後編の三部作で製作していただきたかったのですが、「2」という数に意味が有る様にも感じますので、これとして満足するとしましょう。 「∀ガンダム」を未見の方は、劇場版「地球光」『月光蝶』を先にご覧になっては如何でしょうか。 そしてそれを機会にTVシリーズを観ていただければより嬉しく思います。 この作品に出会えて、また、素晴らしいと思える審美眼を持てたことを非常に喜ばしく思いました。 NANA-ナナ- 4カスタマーレビューピックアップ
第9話ではノブが上京してきて、番組主題歌“ROSE”を2人で演奏。第10話ではベースのシンが加わって、“ROSE”を3人で演奏。早く見たかった演奏シーンが、ついにお目見え。 映画版の同じシーンで歌われた“GLAMOROUS SKY”よりもパンクっぽくて、原作のイメージに近い感じ。土屋アンナのハスキーな声がしびれる。ほんとに、『忘れられない夜』になりそう・・・。 |
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