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Amazon人気商品ランキング/新房昭之psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:74/総ページ数:8 最終更新日:2008/07/27 さよなら絶望先生 序~絶望少女撰集~カスタマーレビューピックアップ 総集篇と銘打っていますがテレビ放映されたものと比べると変更点が非常に多いです。はっきり言って別物です。 内容に関しては原作を極めて忠実に再現しています。テレビでは使えなかった危険なネタもそのままです。 原作があれば楽しさ二倍。ネタを全て覚えているディープなファンには尚更お勧め。 本来DVD一本分の価値があるはずですが価格設定を間違えたらしくお手ごろな価格。買って損はありません。 カスタマーレビューピックアップ 漫画はこのDVDを買った後に見ましたが、本当に原作通りで思わず泣けてくる思いでした!笑 さらに木津千里の話、日塔奈美のかなり短い話?も追加されてるので、キャラの把握がしやすかったです! あえて不満を言うならば、藤吉晴美、加賀愛、三珠真代などのテレビ後半に登場したキャラの話も追加して欲しかった(><;)! しかし、総集編としては素晴らしい出来なので☆5で満点です。オモシロカッタ〜!!! カスタマーレビューピックアップ みなさん仰る通り、総集編とは名ばかりの新録です。 原作に忠実というのはみなさん口を揃えて言っているので、何箇所か具体例を。 ・小森霧のエピソード以降望に対する可符香の一人称が「糸色先生」に戻っている ・まといが警察に連行されるシーン追加 ・あびるのエピソードで、浜口京子さんの事ですね。のシーン追加 ・千里がケーキを切るシーンで、他の三人がTV版ではあびる・晴美・奈美だったが、茶道部 の部員に戻っている …等等、本当に原作に忠実になっています。 付属のサントラの音楽も、アニメ版好きにはたまらない内容になっています。サントラの最後には(原作何話だったか忘れましたが)「キモイだめし」のエピソードが収録されており、これまた原作に忠実となっています。 ニコニコ動画やyoutubeでTV版を一通り見たという人でも、(多分これをUPする人はいないと思うし、UPしてもマッハで削除されるでしょう。)このDVDだけ買うっていう選択はありなんじゃないかと思います。ちなみに監督曰く、二期は一期の続編ではなく、この「絶望少女撰集」の続編のつもりで制作しているとの事です。その理由は格話の間に流れる奈美のエピソードを見れば分かります。 カスタマーレビューピックアップ 2期はDVD買おうかな〜、と迷ってる人に試金石としてオススメ。 2期を見たときに「1期でもこんなテンションでやって欲しかった!」 と思ってたあたりがかなり理想に近く改編されてて(テンポが速い)凄く良かったです。 もちろん、1期との違いを楽しむこと言う意味でも(声優さんの演技がかなりイイ!) オススメです。カットがかなり増えてるのも嬉しかったです。 何気に2期の俗〜につながるようになってるのもよい演出! DVDだけじゃなくてCDもついてきますからね、お得感もばっちりです。 (ただドラマの方はまだちょっと手探り感がありますね、 ドラマCDアルバムの6編ほどの思いきりはない気が。) 欲を言うならメルちゃんの話も欲しかったなー、ということで☆4つ。(気分的には4.5) カスタマーレビューピックアップ
最近コミックスを読んで、面白かったのでDVDを揃えようかと 考えていた時に、このDVDを店頭で見て、購入。 他の方のレビューを見ると、テレビ放送時よりかなり手を加えてある様ですが、 確かにコミックスに忠実。ヤ○ーBB山なんて見られるとは 思いませんでした。(確かにTV放映では出来ないよ!) 内容としてはコミックス1巻をDVD化、というと分かりやすいかと思います。 比較的安価なので、シリーズのDVD購入を考えている方は まずこのDVDを観て検討してみるのも良いのではないのでしょうか。 ひだまりスケッチ Vol.1カスタマーレビューピックアップ 結論から書きます。アニメ版ひだまりスケッチは、原作を元にした、コラージュ作品です。 原作にあるモチーフ、原作の行間、コマ間、ストーリ間を描いたモチーフ、原作にないモチーフ。それらをコラージュしたのがアニメ版ひだまりスケッチです。 ですから原作のファンにとっても新鮮な作品に仕上がってます。背景やいろんなオブジェクトの描写を敢えて普通の風景などにしていないのも、そう考えれば納得がいきます。 原作に忠実な表現を好む人は戸惑ってしまうかも知れませんが、私は新しいアニメ化の形を目の当たりにして興奮してしまいました。 第一話のタイトルの「冬のコラージュ」がアニメ作品全体の構成を暗示しているようにも感じてしまいます。 是非とも購入して、新しいアニメ化の形を観てみてください。 カスタマーレビューピックアップ VVVの前に放送していたシュールな作風のコメディアニメ。 とにかく驚くのはところどころ実写映像を混ぜていて ドリーム感覚とでも言うのでしょうか、ある種独特の精神状態に バッドトリップしてしまったかの様な錯覚すら私は覚えました。 あまりに平和すぎてあくびが出そうになるぐらいでしたが このノリと雰囲気を掴みさえすればきっと満足できるはず。 決して万人受けはしないが、こういうまったりした雰囲気と シュールな演出が好きな人には素直にお勧めできます! カスタマーレビューピックアップ 最初は単なる萌え萌え、ドタバタアニメかと思とったが、これはあなどられまへん。関西人でも笑えるツボが含まれとります。いまどきの女子高生の会話よりよっぽどおもろいし、ストレスなく見れまっせ。しかも、限定されたキャラでこれだけの味を出すとはなかなかのもんですなー カスタマーレビューピックアップ この作品はいわゆる学園ものに近いものであるが、原作のコミックを読んでみると、原作の出来というか雰囲気を大切にしながら忠実にアニメ化した作品であると感じた。そんな所は、かつての「あずまんが大王」を彷彿とさせる。 ただ、少々惜しいなと思えるのは、「や・お・い」の世界とは違うが、オチがやや見出しにくいという所だ。そういった意味で少年マンガというよりは、「少女マンガ+α」という印象を受けた。ただ、刺激的な作品ばかりを追い求めるだけで無く、こういうまったりした独特な世界観を持つ作品の存在も大事なので、これからもこの世界を極めてゆけばそれなりのジャンルを構築する事は可能かとも思える。これからの展開(発展)に期待したい作品である。 カスタマーレビューピックアップ
見ていて和み、癒される作品です。 BGMもよく、実写映像が度々使われるなど、自分的には新鮮でとても楽しめました。 背景も最初は手抜きかと感じますが、見ているうちにそれも世界観にあっていていい感じに思えてきます。 声優もキャラクターとぴったりで違和感なく見られますし、最近多い考えさせる作品ではないので、気軽に見れるのも魅力的でしょう。 自分的には松来未祐さんのちょっと露出狂な先生が意外でおもしろかったです。 値段も2話収録のアニメDVDで考えるなら通常より1000円ほど安い上、特典が付いて値引き後の値段ならなかなかのお手頃価格だと思われます。 内容も値段的にも悪くない作品なので、試しに購入されるのもいいかと思います。 さよなら絶望先生 特装版4カスタマーレビューピックアップ このアニメはすごい好きだったのですが、最後の最後でやってしまいましたね……ってかんじでした。 最終回とその前の話が入れ替わったという話がありますが…そういわれてみれば最終回は不自然でした。いきなり新キャラが出て来るし、全く最終回な雰囲気ではありません。それに比べその前の話は、危篤な望?のようなものが描かれており、しかもすごい中途半端なところで終わっているため、これが最終回と言われれば、ある意味期待を裏切られる『絶望先生』らしいラストだなぁ〜と納得することができます。それに制作時にはすでに2期の制作が決まってたはずですし… そんなところで個人的には少しがっかりだったので☆3つ…と言いたいところですが2期決定が嬉しかったので4つ☆ カスタマーレビューピックアップ これでタイトル通り『さよなら絶望先生』な最終巻の第4巻。 あと残り3話だというのにいろいろやってくれました。 急遽オープニングの変更、危篤の糸色望、最終話での新キャラクターの登場など。 普通やらないことを普通な顔してやってしまうのがこの作品の魅力だと再認識しました。 さて今回一番強烈だったのは最終話。 しょっぱなから太宰治のオマージュからスタートしたのもすごかったが その後に続く大正から昭和にかけての日本のどこか不気味な雰囲気の中で暗躍する絶望先生の姿がカッコイイ。 でもそんな所で絶望先生がワールドカップや今話題の横綱などを語るのは最終話だからこそできたギリギリのネタ。 とにかく最終話だからって特別なことはせず、でもいつもよりアナログな雰囲気は必見。 全体的な感想は変わったアニメだけど面白い。 ここまで不思議でシュールレアリスムあふれる映像作品は見たことがなかったので衝撃的に面白かった! ストーリーで見せるというより演出や映像で魅せつける感じだったが映像センスは抜群にイイ。 最後までふつうに終わらなかったけど最後まで見ればきっと続編や2期をやってほしいと願うことうけあいな第4巻でした! カスタマーレビューピックアップ
アニメーションとしてのレベルは物凄く高い。内容の際どさ故にゴールデンじゃ出来ない作品なのだろうか。深夜アニメなんだから何でもありさといわんばかりのパ*リとか、、、とにかくやばい。グロいのではなく黒いのだ。世の中への皮肉だけでできているような作品。 ぜっっっったい見て損はしなません。ただし見ると世の中の真面目なものに斜に構えてしまうようになります。ご注意ください。 さよなら絶望先生 特装版1カスタマーレビューピックアップ かつて単行本読んでて、絶望先生がいちいち「死んだらどうする」って言うアレがずっと疑問だったのですが「死→希望→そいつは困る→死は希望で死にたがりは絶望→ならばずっと絶望の底辺で死にたがりごっこしてたい心理」であるのではと自分なりに解釈できた瞬間、この作品の価値は消え去って原作も停滞してたのですが。 さて、この手の一発ネタ的な作品は最初は斬新で面白いけど、実質的には同じネタの繰り返しになるので、キャラ萌えなどで飽きが来るか来ないかが評価の重要な分岐点。第一集は主要生徒の顔見せなので、普通に見られるのではないかと。ちなみに私はED歌のほうが好きでした。 それはさておき、目まぐるしく変わる黒板の2chみたいな書き込みがあるのですが、全制覇を目指し出したら一時停止と巻き戻し繰り返して、DVD派にとってはドライブに負担かけるだろうなあとしきりに。 カスタマーレビューピックアップ アニメ化は難しい作品だったと思います。ネタの内容だとか、あの文字による事例の羅列だとか。 だから放映前は出来が非常に危ぶまれていたようですが、蓋を開けてみれば予想以上に良い出来になったと思います。 クラスメイトによる掛け合いも見事!絶望先生の声が少し軽いような気がしますが、年齢を考えたらむしろあんな感じなのかも。 画面のアチコチにネタを仕込むという手法を原作以上に行使していますが、画面の移り変わりが激しいのでなかなか探し出せない(笑)。 クラスメイトも初回からほとんどの面々が揃う。Aパート・Bパートの構成にしたのも原作の1話の短さを考えれば英断。 第2シリーズもぜひ期待したいものです。 カスタマーレビューピックアップ おもしろいのはおもしろいですね。随所にネタが盛り込まれているし。 しかしテレビ版とDVD版両方見た感想ですが、DVD版はなんか手抜きぽく感じられます。 特に声優さんのセリフが棒読みな感じがして、テレビ版のあのナチュラル感が無くなっているような気がしました。 カスタマーレビューピックアップ 個人的には一番気に入ってるストーリーだ。何度も見直してる。比較的わかり易くて、現実を上手く皮肉ってると思う。秀作。 カスタマーレビューピックアップ
絶望した。 特装版が高すぎて買えない事に絶望した。 未だに売れ残っていることに絶望した。 OPとEDがキてることに絶望した。 このアニメは絶望して初めて認められたことになるアニメなのです。 なぜなら本人がそれを望んでいるから。 まあ、こうやって★1と書くときっと条件反射でこのアニメの儲が 「このレビューは参考になりましたか?」に ポチポチと「いいえ」をクリックしていくことでしょう。 つまり人気のあるアニメには★5のレビューが評価され、人気の無いアニメには★1つのレビューが評価される傾向にあります。 絶望した!参考評価がファンの相対数評価でしかないことに絶望した! さよなら絶望先生 特装版3カスタマーレビューピックアップ
さよなら絶望先生も第3巻になりましたが相変わらず映像表現がとても凝っています。 それどころか今までのことも踏まえてさらに表現も深くキレのあるセンスを持って映像やストーリーに彩りを添えています。 この巻では夏祭りのエピソードがありますが、ここの祭りの神輿は普通のものとはやっぱり違います。 神輿に担がれているのは「記憶が消えてしまうベストセラーの本」や今人気の「○○王子、○○王子」など。 絶望先生いわく人々は何でも過剰に持ち上げ過ぎなんです!と断言するのでした。 しかし絶望先生も思いもよらない「えっ、こんなものまで!」的なものまで担ぎ上げられますがそれが面白い! 今回はいつにも増して映像展開が激しく見ていて楽しめるし、社会批判的なネタをギャグに転換するのもさすが。 とにかく映像を見ているだけで楽しめる第3巻です。オススメ! さよなら絶望先生 特装版2カスタマーレビューピックアップ 新房監督の作品を見るのはこの絶望先生が初めてなんですが、かなり意表をつく面白さです。 ストーリーの内容は絶望先生こと糸色望が「絶望した!」というお決まりのセリフからはじまり ありえない妄想で生徒たちを困らせ「またはじまったよ・・・」と生徒も暗い雰囲気になるという悪循環。 この暴走した先生を止められる人間なんているのか?いるにはいるのだが・・。 その止めてくれるのがなんとクラスでも指折りの問題児!?の生徒たちだから、絶望的です! つまり絶望先生とその問題児たちのかけあいが、この『絶望先生』というアニメの面白さなんです! もうひとつ魅力はその圧倒的なビジュアルセンスです! 状況に応じて、またはその人物の心情によって色がさまざまに変化したり、影や光をうまく使って 映像にメリハリをつけたり、和紙などをテクスチャにしたり、画面にでかでかと文字や文章をのせたりと 工夫して面白くしようという表れが見られます。とにかく全てが斬新で好感がもてる。 この2巻でもいろいろな視覚的に楽しめる仕掛けが満載なので必見です。 特に絶望先生が地元でお見合いをさせられる話では、糸色家ならではの一風変わった見合い、見合ったら即結婚! もちろんこの無茶なシキタリが、絶望先生の絶望に拍車をかけること間違いなし。この話・・・最高です。 とにかく絶望先生は見る人に笑いを、そして特別な映像体験をさせてくれます。絶対オススメですよ! カスタマーレビューピックアップ タイトル通り、来春に二期が決まりましたし、今のうちに一期を復習しときましょう。 この巻から絶望先生独特の味のある話が増えてきます。 巷で人気のOPもこの巻からなので非常に楽しみです。 カスタマーレビューピックアップ
漫画原作である以上、漫画そのものの内容に言及されがちだが、それよりも監督及びスタッフの特徴が色濃く出てるアニメに仕上がっているように感じる。新房監督といえば、「ぱにぽにだっしゅ!」で暴走気味の演出で根強いファンを獲得した一方「ネギま!」ではいまいち原作との相性が悪かったのか、盛り上がりに欠けていたような気がする。今回の「絶望先生」は前者であり、明らかに視聴者を選ぶ要素も含んでいる。それだけに嗜好に合えば中毒性や繰り返しの視聴性も非常に高い。この2巻に収録される4・5話はまさにその典型!久々に楽しませていただきました。 監督・スタッフの方々も大変でしょうが、是非2期も作っていただきたい作品です。 ひだまりスケッチ 2カスタマーレビューピックアップ ◆#3「6月17日 またはインド人」 ▼あらすじ 今日の授業はデッサン。 モデルをやりたくて仕方ない吉野屋先生は、 コスプレ姿でアピールするが受け入れてもらえない。 結局はブルータスの石膏像を デッサンすることになったゆの達。 しかし、ついうっかりしてしまったゆのは…。 ▼感想 「足が早い」という慣用句を勘違いした 宮子の妄想が可愛らしい。 あと、ゆの達が話題にし、画面にも一瞬だけ映る 『おしゃれ探偵 ラブリ〜ショコラ』の主演は、 超有名な回復魔法を名に持つ「あの人」なんですよね? ◆#4「5月18日 歌うショートケーキ」 ▼あらすじ 今日の授業は、屋外写生。 校内にある竹林を歩いていたゆのは、 お地蔵さんを見つけて…。 ▼感想 「やまぶき地蔵」の由来と変遷がウケました。 そして今回の後半は、カラオケ。 4人それぞれの腕前が披露されます。 ほんと、宮子ってどんな幼年期を過ごしていたのか、 気になりますね。 ※ちなみに、各話におけるオーディオ・コメンタリーの ゲストは以下の通り。 ◆#3…チョーさん(校長先生役) ◆#4…蒼樹うめさん(原作者) カスタマーレビューピックアップ 原作の持つひだまりな雰囲気も相変わらず壊さずにいて、第 1 巻同様原作ファンも納得できる 1 枚になっていますよ〜 (*⌒∇⌒*) ただ、原作にない継ぎ足したシナリオがちょっと今回は不調かな、と思ったので厳しく星を 4 つにさせていただきました。 で、カラオケの話ですが、これは CD のプロモーションも兼ねてるんですよね、きっと。いや買ってしまうと思いますが。今回は特に歌ってるヒロさんが光ってました。吉野屋先生がキャラとして光ってるのはいつものことです (^_^;) カスタマーレビューピックアップ 萌えアニメの形式を取りつつも、侮れない良作。 主人公はひだまり荘というアパートに暮らす四人の美術科の高校生。 四人の親交が1年を通して描かれます。四人とも〜系、〜属性という 枠に収まらず生き生きしていて魅力的。お互いのことを大事な友達・先輩 だって思っている気持ちがすごく伝わるし、だからこそ何気ない会話やご飯を 一緒に食べてるだけのシーンでもちゃんとした絵になっている。 宮ちゃんみたいな良き友達に恵まれたゆのは幸せ者だと思います。 映像のセンスも光ります。極力余計な背景をカットし、線や点、色 のみのバックに配置されたキャラ。実写の挿入。小気味良いテンポ。 エレクトロニカ・ミュージックを映像にしたような感じです。 関西では土曜の深夜に放映してるのですが、一週間の疲れが溜まった心で 見てるとたまらなく良い。あったかい気持ちで寝れます。 余談ですが、アニメ版の「あずまんが大王」は余り良い出来 ではなかったのだけど、この作品のスタッフで作り直せばかなり の出来になるんじゃないか、と思いました。 カスタマーレビューピックアップ この作品12話構成ですが、一年(12ヶ月)の各月の一日(最終話は二日間でしたが)を各話に充てていて、 時系列に並べると (話数)11 → 4 → 3 → 6 → 2 → 9 → 7 → 10 → 12 → 1 → 5 → 8 (時節)4月 5 6 7 8 9 10 11 12 1 2 3月 となる。学園物なので4月に始まり翌年の3月まで。時系列を崩すのは「涼宮ハルヒの憂鬱」で既に行われてい て斬新さはないが、「ひだまりスケッチ」の場合DVD化で時系列順に並べ替えたりはしていない。個人的には 並べ替えたほうがいい気もする。実際そうやって見直してみると出来事の流れが掴みやすくなり、ひだまり荘と やまぶき高校の間を往き来するゆのたちの一年間の足跡がより身近に感じられるようで季節感も掴みやすい。 因みにどなたもお気づきとは思うが、各話に必ずゆのの入浴シーンが入り、全12話中トータルで13回風呂に 入ります。(10話で2回入るので。) なお、2巻は3、4話が収録され、時系列では4話のあとに3話が続く。 3話:6月17日。梅雨時で、ヒロの癖毛が明らかになる。宮子がゆのの手ごと食パンをほおばったり、202 号室の雨漏りが明らかになるなど、宮子の食いしん坊と貧乏学生ぶりが紹介される。4話で飼うことにした青虫 がサナギになっている。ヒロのダイエットゼリーは効果がなかったらしい。 入浴後、ゆの全裸のまま「紫のヘビ」(前の入居者が仕掛けたゆのの部屋のトラップ。これについては11話で 吉野家先生がヒロの部屋に来た折りに言及している。)の餌食になる。 4話:5月18日。屋外写生の日で、やまぶき地蔵を見てお父さんを思い出してしまい慌てるゆのが可愛い。 実家から送られてきた野菜に紛れていた青虫を育てることにするゆの。ヒロにダイエットゼリーが届く。 沙英の貧乳コンプレックスその1。(因みに6話に「その2」がある。) カスタマーレビューピックアップ
『またはインド人』『 ふかふか日和』の2話が収録されています。ひだまりスケッチは萌えとは違った何か良いものがあります。最近は少ない癒されるアニメだと思います。絵もとても良いですが話も良い感じにできています。自信を持ってオススメできる作品です!! 俗・さよなら絶望先生 第四集【通常版】
特価:¥ 6,825(税込) 発売日:2008-07-23 売上ランキング:DVDで13337位 DVD / 通常24時間以内に発送 ひだまりスケッチ 5カスタマーレビューピックアップ テレビでは見ていない原作ファンとして書きます。 レビューのタイトル通りこの 5 巻は可もなく不可もなくです。原作を忠実にアニメ化している、って感じです。原作ファンの不安感を扇るレビューもありますが、この DVD に関する限り、少なくとも手抜きは全くありません。安心していいです。 ただ原作ファンとして、ちょっと物足りないのは原作に忠実すぎて、普通の原作のあるアニメ作品に終わってる、ってことでしょうか。これまでは第 3 話を除いて原作やその他のモチーフを組み合わせてコラージュ的に作られてきたアニメ版でしたが、そういった新しいアニメ化の形が見られなかったのが物足りなかったです。いやそれが贅沢な不満なのはわかってるんですけど。 私の過剰な期待が損なわれたという手前勝手な理由で、星を一つ減らさせていただきました。製作に携わったみなさんごめんなさい。百人単位でのもの作りが大変なのは、特に時間との競争になるのは、私も仕事柄知っているだけに申し訳ないです。 でも買って損をすることは絶対にないですよ。逆に原作に忠実な方が好きな人にとっては、他の巻より、この巻の方が好みかもです。 カスタマーレビューピックアップ 下に富士山の話が出てるけど、手抜きがひどかったのはあの回、しかも先行放送された地域だけ。 DVDはもちろんのこと、その後に放送された地域ではしっかり直ってた。 カスタマーレビューピックアップ
10話は11月3日、やまぶき祭(文化祭)の日。ゆのは寝坊して未完成の絵を出品してしまうが、知ってか知 らずか周りの反応はあったかい。《文化祭って準備期間こそ楽しい》なんて気持、もう忘れてしまっていたなあ。 ゆのを描いたという宮子の作品が見たかった。9話の夢を見つけて大切に育みたいって話もそうだが、この巻は シリアスな感情をベースに持っていてこの作品の良識面が垣間見られるが、一方で首をひねりたくなるシーンも あった。夜、四人で銭湯へ行くが、富士山の絵が「富士山」って文字なのはさすがに手を抜きすぎ。個人的に許 容範囲外の外の外。銭湯という公衆の場に他の客がいなくて貸し切り状態だったりすることも裏付けてしまって いるが、やはりこれは「手抜き」なんだろうなあと。(DVDでは直っていたりするのかな? もしそうならそ れはそれでテレビ放送をなめている感じがする。それにその場合製作サイドは未完成のものを提出した確信犯な わけで、その作品内で、ゆのの未完成作品に対する好意的解釈を提示するという構図は、かなりあざといと言え るでしょう。)私的には笑いに持って行こうにもシャレにならない。たとえば「涼宮ハルヒの憂鬱」で長門ユキ の読書シーンの長回しなど斬新な試みには意図と根拠が感じられるが、この富士山ネタは単なる悪乗りでしかな い。「のだめカンタービレ」の演奏シーンの手抜きを指摘する人もいるがこれはその比じゃない。しかも開き直 っている分たちが悪い。またしてもテーマと手法(あるいは製作姿勢)とが噛み合っていないのを感じる。私的 には概して良い面と感心しない面が混在する作品である。 追伸 9話で頭を洗っている宮子がぱにぽにのベッキーっぽかった。 ひだまりスケッチ 3カスタマーレビューピックアップ オーディオコメンタリーのボリュームがかなりバラついています。本編は安定してるのですが……。 カスタマーレビューピックアップ 原作が好きなのと、声優陣が豪華だったので、DVDを1から3まで見ました。 ですが、正直自分が期待していた物とは異なる出来でした。 アニメ独自の追加内容も、このアニメの手法のせいか特に印象に残りませんでした。 はっきり言って「ゆのの髪留めが回っている様子」や「ルーレットで時間帯をあらわす描写」等は、不純物のような気がしました。 そのせいでアニメというよりも 「4コマの色彩&声付き+コマ間ごとに上記に示したような意味の無い描写」 といった印象を受けました。 総体すると「アニメ化にした意味」というものを問いたくなるような内容でした。アニメ自体の手法が独特すぎて、キャラの魅力をあまり引き出せていない様な気がします(むしろ原作だけの方がキャラは魅力的でした。) 「らき☆すた」の様にキャラの魅力を存分に引き出し、かつその個性を伸ばしていくようなアニメを想像していたので残念でした。 自分はDVDは3巻でギブアップします。 原作のコミックはとてもおもしろいので、これからも購入しますけどね。 カスタマーレビューピックアップ ◆#5「2月13日 こころとからだ」 ▼概要 風邪を引き、熱が出たゆのは、学校を休むことに。 熱のためか、ゆのは不思議な夢を見る。 ▼感想 ゆのの夢が、実験的かつ前衛的な表現で描かれます。 後半、ゆののお見舞いに行って、一旦はそれぞれの部屋に 戻った3人が、もう一度、1人ずつゆのの部屋を訪れるところは、 じんわり胸が温かくなりました。 あと、ゆのの部屋で4人がくつろいでいるシーンでは、 画面の隅ずみまで注目!! コメンタリーにおいても、キャスト陣が騒然となった 「仕掛け」が施されていますw ◆#6「7月14日 ひんやり・まったり」 ▼概要 今日は、1学期期末試験の最終日。 それさえ終われば、いよいよ夏休みの始まりだ!! ▼感想 タイトル通り、家庭用プールで「ひんやり・まったり」する4人。 他にも、言葉の意味を取り違うことで 天然ぶりを遺憾なく発揮するゆのや、 扇風機を前に「お約束」をする沙英など、 和みネタが多数取り揃えられています。 そしてラスト、ついに、ゆののさなぎが―!! ※今回の特典映像は、ゆの役・阿澄佳奈さんのインタビューです。 カスタマーレビューピックアップ 原作にあるゆのっちが熱を出して学校を休む回を、あれだけ話を膨らませて、ゆのっちの夢の中の不思議空間を造っちゃったところがよかったです。 原作を編集しただけのアニメ化なんておもしろくも何ともないですから。これまで 1 〜 3 巻まで購入していますが、ヒョッとしてこの回が原作ファンにとっては一番新鮮かもですよ。 カスタマーレビューピックアップ
不思議な作品ですね。癒される事もあるし元気を貰う事もある、ただ純粋に面白いと感じる時も。 見る人によって印象が変わる、そんな万華鏡の様な作品です。 キャラクター達も可愛らしいだけでなくちゃんと個性が確立されていて生き生きとしている。 そんな生きたキャラが織り成す物語はとても魅力的でいつの間にか引き込まれてしまいます。 あとOP・EDはどちらも非常に良い曲です、何度か聞いていると病みつきになりますよ。 |
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