定価:¥ 8,190(税込)
特価:¥ 6,470(税込)
中古品¥5823 より
発売日:2008-07-23
売上ランキング:DVDで1367位
DVD / 通常24時間以内に発送
MenuSpecial Links |
Amazon人気商品ランキング/広橋涼psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:210/総ページ数:21 最終更新日:2008/08/21 バンブーブレード DVD 七本目CLANNAD 6 (初回限定版)カスタマーレビューピックアップ あの、杏好きな人には、神話だった体育用具倉庫話(17話)が収録されていますが、今巻の限定版は、1.アニメスタッフのオーディオコメンタリ- 2.映特:中村悠一インタビュー、阪口太助インタビュー 3.オリジナルブックレット(スタッフインタビュー集) 4.春原のひぃぃつ!ホルダー(ボイスキーホルダー) 5.特製ピクチャーDISC 6.特製お楽しみカード・・・の内容だから、別に通常版でいいと思います。購入は。本編は同じだし。 カスタマーレビューピックアップ 「付き合ってる奴なんて居ない」と口では言いながらも、渚の事が気になってしょうがない様子の朋也が6巻での見所だと思います また、バスケの試合のシーンだとか、智代の過去、朋也に積極的にアプローチする杏達なんかも注目すべきところかと! ただし今回、風子やことみがメインの時と違い、なにやら智代と杏がメインの話を半々で合わせ、さらに演劇部継続の問題も絡ませた構成になってました その為、二人のエピソードがかなり薄まってしまった印象があります… この辺から少し無理が生じてきた結果なのか分りませんが、見せ場・見所はちゃんとあるのに二人をそれぞれメインにした話としては弱いのが残念でした…… 後、この6巻では18話が一番オススメです♪ とある場面での涙のシーンなんてかなり印象に残ってますし カスタマーレビューピックアップ Key原作/京都アニメーション製作の 『CLANNAD -クラナド- 』TVアニメ第16〜18話を収録したDVD6巻です。 「AIR」「Kanon」の完成度をさらに練り上げ、狙い済ました作画、演出は絶妙で、 温かな人と町との絆を入念に描いています。まさに原作→TVアニメ化のお手本そのもの。 (総合6.67/10点) 第16回「3on3」★★☆☆☆4/10点 それは何のために、誰がために。智代を絡めたラブコメ要素で微妙に笑わせ、 春原弄りもいつも通り。杏の可愛らしさと明朗快活ぶりも気持ちよく、 キャラ全体を生かした細かな構成が安定しています。前回ほどインパクトは 無く、夢に破れ怠惰な彼らの憤りや葛藤を払拭させる逆転劇を もっと強調して欲しかったのが残念です。 第17回「不在の空間」★★★★☆7/10点 異性の境界を感じさせない智代の積極果敢ぶりに 杏、椋シナリオを融合させた巧さが光ります。 渚のいない、自分の居場所の無い空虚感と葛藤の憂鬱さを残すことなく すっきりした笑い盛りだくさん。特に体育倉庫で一人誤解と妄想で暴走し 恥ずかしがる彼女の姿に爆笑。エロいよ。色々暴露してるし(笑)。 久しぶりに爽快感溢れる心地良さを感じるお話でした 第18回「逆転の秘策」★★★★★9/10点 お見事。この一言に尽きます。智代、杏、椋シナリオに渚の復帰を噛み合わせ、 最後まで笑い、恋愛、感動の見所尽くしで、その綿密な構成力の練り込みに舌を巻きます。 特に最後のテニスコートでの描写は必見。女性陣が恋に破れる姿をさりげなく 切なく捉えた演出妙技に感心。多くを語らず、「ゴメンね。今まで、本当に」の一言で 堪えきれない感情が溢れ出す姿に胸が痛みました。さすが京アニ、やってくれる。 坂上家の感動物語すら霞んでしまったほどです。 あと監督の風子マニアぶりにはもう何がなんだか(笑) カスタマーレビューピックアップ 3on3の16話や、体育倉庫に閉じ込められる17話(おまじないネタ含め)も良いですが、個人的には18話のテニスシーンがイチ押しです。 BGMが、『オーバー』なので杏がメインぽいですが、演劇部=渚の事実を知った瞬間や、泣いている藤林姉妹を見つめ、泣くことも出来ず、ただ空を見上げるしかない智代が印象的で好きですね。 ことみパート以降のドタバタな感じから一転することにより、より杏(椋)、智代、ことみの心情が際立って見えます。 ただ、渚がメインヒロインなので、智代と杏の出番(イベント)が少ないのが残念ですね。 個人的希望ですが、3クール以降があるなら、『智代アフター(PCは18禁、PS2は全年齢対象)』の前半エピソードを挿入してほしいですね。 ともがでれば、智代はもちろん、幼稚園シーンでアルバイト等により杏の出番も増やせる(伏線にもなる)し、渚(アフター)の命懸けの決意にも、より説得力が増すと思います。 ゲームの五人に渚を加えた朋也のアパートが、アニメ的に楽しみなのは私だけですかね(:_;) 鷹文(智代の弟)エピソードは、理由はどうあれ命を粗末にした代償を払っている事を、視聴者に見てもらいたいからです。 ただ、3クール以降の製作はまだしも、智代アフター(正式なクラナド作品では無い為)のアニメ化は厳しいでしょう。(本当は、劇場版でやって欲しかった。) とにかく、この六巻はイベント盛り沢山のオススメ巻であるのは間違いないです。 カスタマーレビューピックアップ
原作を先にやった自分にとって、15話の予告を見た時少し 不安になったことがありました。それは朋也の心情です。 アニメ版は渚が本筋だと思うのでたぶん朋也と渚は付き合うでしょう。 原作の渚ルートではちょうどこのあたり(15話)で朋也と渚が付き合います。 しかし原作とは違って15話より以前に風子とことみの話が入りました。 これにより朋也の渚に対する想いというのが放って置かれていました。 これでは15話で付き合うというは唐突すぎてしまいます。製作者側も それを考えていたのかわかりませんが結局15話で付き合うまでいきませんでした。 そしてこの6巻から収録されている16〜18話、朋也の渚に対する想いが 非常に丁寧に描かれています。おかげで自分の抱いていた不安も なくなりました。 また16〜18話でぜひ見ていただきたいと思うのは各キャラクターの 表情ですね。場面ごとにしゃべっていない人たちの表情が映っている 時がたまにあります。僕はそれらの表情にはそれぞれちゃんと意味(その人の思っている事) が込められていると思いました。 追加 18話までで藤林姉妹と智代の3人の話をまとめて終わらせた 感じになっていますが、巷では風子とことみ(特に風子)の 話に尺を使いすぎて急ぎ足な展開になったのではないかという 声も聞きます。 これはあくまで肯定的な意見ですが自分としては非常に理想的 だと思っています。 原作をプレイした身ですがCLANNADという作品はやはり登場する キャラクターのがすごく魅力的だというのも素晴らしさの ひとつだと思います。(やり終わって全員好きになりました。) アニメで原作にある魅力を引き出したいのならやはり登場人物 全員をある程度出す必要性がある。しかし尺の関係上完全に 出し切ろうとすると無理が生じてくる。 しかし、アニメ版CLANNADは登場人物全員の魅力をうまく引き 出せていると思います。 それだけアニメ自体のできが良いのも理由の一つだろう、 しかし自分は「そのキャラの魅力とそのキャラのシナリオの 関連性」が原因だと思います。 これは僕個人の意見ですが、CLANNADのメインキャラの中でも 風子やことみ(渚も一応こっちよりかな?)たちは、一個人で 魅力はあるかと思うとそれは弱いのではないかと思う。 やはり彼女達は個別のシナリオを通してさらに魅力が増すキャラ ではないかと思います。 逆に杏や智代たちは一個人でも充分魅力があってその魅力が あるからこそ個別のシナリオが引き立つ、そう言ったキャラだと 思います。 それらの理由からアニメの中で風子やことみの魅力を出すためには ある程度時間をかける必要性はあったと思います。 それを考えるとむしろ15話以降、渚メインになると考えていた自分にとって、 18話までの話の展開は藤林姉妹と智代の3人に対しての充分すぎるくらいの 配慮がなされたのではないかと思う。 CLANNAD 5 (初回限定版)カスタマーレビューピックアップ 【レビューとは関係ありませんが】 よくある批判に「発言や行動に一貫性が無い」というのがある。 「時系列的に発生した事柄に矛盾がある」というのは確かにまずい。 が、発言や言動に一貫性は必要なのか? 人間なんだからその時々の感情により行動が左右されるもの。 普段の自分の生活を省みて「この前いった事と違うじゃん」という事はよくあるのではないかと。 多少はスタンスのブレというか振幅ってものがある方が人間味があるような気がする。 カスタマーレビューピックアップ ことみ編の完結。 ことみの過去、朋也の過去。 心を閉ざしてしまったことみに、朋也の想いは届くのか。 ことみに贈られる亡き両親からのメッセージ。それが意味するものとは? これを奇跡と呼ばずになんと呼ぶのだろうか? 1話わずか20分と言う縛りがありながら、見事に再現しているのは、さすが京アニといえると思います。 そして、15話からは渚編に戻って新しい展開が始まります。 演劇部再建を目指す朋也と渚。 そこに立ちはだかる大きな問題とは? カスタマーレビューピックアップ この巻で購入を取止めました。 学園編を最終回まで視聴しましたが、最後までCLANNADのヒューマンドラマが感じられませんでした。 弱かった人が強くなってゆく、心の成長、恋、友情、様々な軋轢、いろいろな家族のあり方・・・ それらを水で10倍に薄めたのが、このアニメです。 「ギャグ」や「萌え」よりも、もっと大切にすべきものがあったのでは?と思わずにはいられないアニメ化でした。 イベントごとのシーン再現しか頭にないのか、それに関する描写、心情、言動ともに整合性が無く、かなりの違和感を覚えます。 構成もずさんで一貫性が無い上に、テーマが不明瞭すぎます。 アニメはアニメとしてこのCLANNADを観ても、「で?何?」という感想しかありません。 AFTER STORYでは意地を見せてください。期待して待ってます。 カスタマーレビューピックアップ ゲームを先にクリアした方達の評価が辛口なので、購入済みの「CLANNAD FULL VOICE」はDVD全巻を見てからプレイすることにしました。 テレビ本放送も、CLANNADアニメ化決定時にDVD全巻を購入することにしたので見ていません。 で、一ノ瀬ことみ編が完結となるDVD第5巻ですが、普通に感動できると思いますよ。 伊吹風子編の超感動とは行かなくても、胸がジーンとなると思います。 DVD第4巻、ことみの天然マイペースなキャラを立たせるためのセリフだと思っていたものが、第5巻への伏線になっていたんですね。 改めて4巻を見てしまいました。 「世界は美しい。悲しみと涙に満ちてさえ・・・。」 DVD第5巻はそんなお話だと思います。 カスタマーレビューピックアップ
上にさ「この監督のは買わん」って言ってる人もいるけどさ、クラナドは悪くないじゃん。 そりゃ多少原作通りじゃないのは仕方ないよ けどさ クラナドはアフターまであってクラナドじゃん もっと全体を考えてさ 取りあえず俺は全部買けどねぇ でも劇場版は本っ当に失敗やね もう怒りやら悲しいやら呆れるやらで言葉が出ませんでした。 批難するならそっちですね。 もうあれはクラナドじゃないね 狂乱家族日記 参かんめ
特価:¥ 5,426(税込) 発売日:2008-09-26 売上ランキング:DVDで609位 DVD / 近日発売 予約可 狂乱家族日記 壱かんめカスタマーレビューピックアップ 観ていて面白かったですよ。 萌えやギャグもあって楽しめます。 ストーリーがごちゃごちゃしてますが、つまらない事はないので観てみる価値はあります(∀) カスタマーレビューピックアップ なんとなくフラ〜〜っと訪れた旧HPでビミョ〜〜にハマり、 TVオンエアを拝見して更に引き込まれてDVD1巻発売までもうすぐ・・! ・・なのですが少々迷い中。 なぜかと言えばブルーレイ版が気になるから。「こいつはアリだ!」と感じた作品なこともあり、どうせ購入するなら画質音質に秀でた規格の方がいいですからね。 一話冒頭のハイテンション、かつ明らかにデータを食いそうなシーンをSD規格がフォローしきれるのか?という懸念もあります。 BD−BOXの先行予約を企画していただければ、すぐ前払いで申し込むのですが・・。 カスタマーレビューピックアップ マシンガントークと自信たっぷりの唯我独尊キャラ というキャラ設定が先にたって、シナリオ、脚本が追いついていない典型。 キャラクターの最初のインパクトのみ強くても、脚本が三文芝居レベルだとすぐに飽きられます。 全てにおいて、説明不足、描写不足、ついでに作画が雑すぎる。 ボコボコにいじめられていた女の子、女の子をいじめていた実の姉、幼馴染のオカマ 謎の金持ち屋敷をぶっこわして、実の姉反省、「あなたがうらやましかったのよー」、 みんな仲良くなって姉も家族の一員に、馴れ合い家族めでたしめでたし。 ・・・・? このシナリオの間を埋める説明も描写も表現もまったくないので話がまったく繋がらず、お寒いことになっています。 このアニメを見て原作未読の人が、改めて原作を読んで見ようかと思うことは無いでしょう。 本当に退屈な作品です。 カスタマーレビューピックアップ 正直、本当にびっくりした。 ここまでに完成度が高いと思わなかったからです。 「大日本帝国」なる舞台設定から始まり、それぞれのキャラの設定の構築が完璧。 しかも、それぞれのキャラ・・・どう見ても登場するキャラ数が多いのですが、それぞれの キャラの魅力を十分に表現している。 特に主役のセリフ。明らかなまでにセリフが多すぎるのですが、その大量なセリフを完全に 消化している。 その大量のセリフを凄まじいまでの早口で状況に合わせて展開する技術力。 つまりですね、セリフが多いのではないんです。 画面からの「情報量」が多いんですね。この作品は。 だからこそ、「あの」無軌道ぶりな発言と行動に全く違和感がない。 (どうして、そうなるのかを「全部」情報として画面から発信してますからね) あらゆる意味でここまで「常識の範疇」を越えた作品はないと思っています。 カスタマーレビューピックアップ
人類を滅亡させようとした「閻禍」が滅んでから1000年後、その閻禍の血を引くと思われる者たちが7人集められ、家族とされた。 ツンデレ的な性格を持ち、萌えな外見を持つ凶華などのキャラクターや、ギャグなどの要素も散りばめられたこの作品だが、家族ドラマとして描かれながらも、ノリは軽く感じる。元来は小説として書かれたものなのだが、この一種独特な世界を堪能すべき一作だろう。 CLANNAD 2 (初回限定版)カスタマーレビューピックアップ 第4話から第6話を収録したDVD第2巻は、内容的には伊吹風子メインの話ですが、初回限定版2巻のジャケット絵は藤林椋、映像特典のインタビューも藤林椋役の神田朱未さんで、付録に椋のトランプが付き、パッケージングは藤林椋がメインとなっています。 そういう意味では、Kanonと違って、内容とジャケットがあまり対応していない感じです。 藤林椋はOP映像で名前が出ないし、このアニメではサブキャラとしてもランクが下の扱いですが、原作ゲームをプレイして藤林椋と藤林杏のエンディングが好きな方は、この巻の特典は見逃せないはずです。 ただし、椋のトランプと言っても、ジョーカーがボタンの絵なだけで、絵札も普通のトランプ絵で、この作品のキャラクターは描かれていないので(椋が使っていたトランプという位置づけですかね?)、あまり期待しすぎてはいけません。 その他、第1話分(OP・EDも)の絵コンテ集も付録でついていて楽しいですよ。 内容のほうは、この巻だけで区切りがついていませんが、CLANNADが好きな人なら、相変わらずの高品質で満足できるでしょうし、特に椋と朋也の入れ替わりシーン等、楽しく視聴できるでしょう。 カスタマーレビューピックアップ 風子編のまた気になるところで3巻もちこしですか。 次でラストとなるらしい風子編ですが、やっぱり周りの仲間たちに 感動させられます。 3話ずつあるのでかなり楽しめるから、ぜひ興味をもったら1巻からすすめる。 カスタマーレビューピックアップ 3話ぐらいまでキャラ紹介が続いていたがもうほとんどメインキャラが 紹介されたため4話あたりから物語に入りやすくなっています。 ここからさらに面白くなっていくと思うので非常に期待しています。 カスタマーレビューピックアップ 現在TVで14話まで観てますが…やっぱり同時攻略の難しさ‥これですね。 そしてなにより‥時間が無い。 間が圧倒的に足りない。 30分間。この間に、どれだけ原作の言をのせられるか? …無理。 やはり、はしょるしかない。 原作を知らない人にとってはあるいは、“ただの”萌アニメ(3、4話で、日常⇒個別シナリオ‥これは確かにそうなるかも?)、 展開についていけない…そう思われそうで‥ 2クール、4クール、特別編などの噂がありますが‥体力が保つかどうか…がんばれ、京アニ! ※1、二巻のコメンタリー……監督何処に行ったんですか?出られないほどに修羅っているのでしょうか。 やはり纏め役の監督がいないとわからない(専門用語が) ※2、一巻のコメンタリーでの監督の疑問… 春原の名誉(あるのか?)に関わるのでお答えしましょう(てか言わせて) 自分は所謂、女顔ですが…‥高校生時にヒゲを剃ることは終ぞありませんでした。 そもそもなはなし、髭が伸びない、生えない。 ちなみに、髪の毛は多め、手毛はほぼ無毛、脛毛は人並み以下、 あの毛は小五から…って訳で、生えない人もいる‥ということで、どうでしょう? カスタマーレビューピックアップ
DVD2巻からは沢山のギャグ要素を挟みながら、風子ルート入り。そしてその核心に触れるまでです。 監督の雑誌インタビューで「CLANNADはギャグも大切な要素だから〜」と言われたとおり、ギャグにも力入ってます。 面白いかどうかは別として、原作プレイ済みの私には「そこまでやるのか!」というある種の感動がありました。 そのほか原作keyの「智代アフター」や「リトルバスターズ!」をプレイされた方には思わずニヤリとしてしまう様な場面も面白かったです。 京都アニメーションの作品は「AIR」以降見てませんでしたが、相変わらず躍動感が凄いですね。 カメラワーク的な演出にリアルな背景に見入ってしまいます。なかなか飽きさせません。 それとDVD2巻は特典が凄まじい。1話絵コンテ集に椋のトランプ・・・・。 アニメで入った方には絵コンテに微妙なネタバレが入ってるので注意してください。 アニメCLANNADについては、現在放送中の内容を見ても2クールで収束する気配が無い気がするので 今回ばかりはブルーレイBOX待ちが正解かと思ってましたが、 こういった特典で差をつけて来るんでしょうね。 限定版に関してはDVDは買いだと思います。 CLANNAD 4 (初回限定版)カスタマーレビューピックアップ CLANNADは内容が素晴らしいのは他の方のレビューでご存じかと思いますが、初回特典もいいですよ。今回は卓上カレンダーと原画集がついてきます。 カレンダーはイラストが7枚。1枚のイラストに2ヶ月分、これに表紙のイラストで計7枚です。書き下ろしかどうか分かりませんが、私にとって初めて見たイラストが多かったです。岡崎と春原はいません。すべてヒロインの女の子です。大変かわいらしく仕上がっていて、かなり嬉しい特典でした。 原画集は9話までの原画をピックアップし、それぞれに石原監督のコメントがあり、なぜあのシーンがあんな演出になったのか?などアニメCLANNADへの理解度が深まる内容になっています。 初回版は値段がはりますが、いつもそれに見合う特典がついてきていると思います。お金に余裕があるのならば通常版ではなく初回版をオススメします。 カスタマーレビューピックアップ 感動の風子編がひと段落して、ことみ編に突入。 朋也が「渚」と呼ぶあたり、風子の想いが残ってて良かったです。 ことみ編の序盤は原作に忠実。ギャグを含みつつ、要点を押さえながらテンポ良く進んで行きます。 が、渚の「集団生活への憧れ」という最初の目的がここで叶ってしまいます。 学園編すべて一つの流れになるなら、渚、朋也、春原、ことみの4人に絞って展開させる大胆な改変の方が良かったと思います。 後々の全体のバランスを考えるならそうするべきでしょう。 すっかり目的がすり替わってしまった朋也の奔走に違和感ありました。春原の関与性が極端に無いのも大きいです。 そして「風子参上」はギャグ要素として入れているのでしょうが、感動ぶち壊しもいい所です。 久しぶりの「幻想世界」も挿入されますが、これはもの凄いクオリティでした。 目を見張る映像です。後々関係してくる合唱部など、伏線もここで出てきます。 次巻はことみ編の感動の終結ですね。京都アニメーションのお得意演出が楽しみです。 あと、「紳士」ですが、コートにグラサンにヒゲと・・・・あまりにも安直な人物像で、笑ってしまいました。 カスタマーレビューピックアップ ことみ編に突入です。 全体としての出来はやはり高いです。 今後重要になってくる非ヒロインの脇役の登場もいいですね。 原作にはそのキャラクターのCGも立ち絵もありませんが イメージを崩さない、イメージどおりのキャラクターデザインだと感じました。 ただ、個人的には折角うまい具合でまとめた風子シナリオが この巻収録のあるエピソードによって、ギャグテイストが強めになってしまったのが 残念ですね。 ことみシナリオはCLANNADの数あるシナリオの中でも ヒロイン同士の絡みが多めなのですが 和気藹々とした雰囲気がとても楽しく、学園アニメとしての楽しさが満喫できます。 物語はこの後、起承転結の転の部分に入っていきます。 今回の特典は卓上カレンダーと原画集1。どのようなことを意図して画を作ったかなども書いてあり 引き続き物語の裏舞台を楽しめます。 監督のCLANNADへの愛が伝わってきます(笑) カスタマーレビューピックアップ CLANNAD面白すぎですっ!おまけのカレンダーも可愛かったし、原画集も良かったですよ〜監督さんのコメント付きでした。ことみかわいいよことみww カスタマーレビューピックアップ
京アニは本当にもの凄く良い意味でやってくれます。 完璧なまでに作られている演出や作画は毎回どの作品をとってても感動します。 今回はクラナドですが、keyファンから「次はリトバスをやってくれるはずだ!」 との声も多数あがってきているのが良く目立ってきて凄く楽しい感じになって きました。 この作品でも、そして、これからの作品でも頑張っていってほしいです。 実は、クラナドもリトバスも原作を持っていながらプレイしていないので あまり生意気に評価を付ける事は出来ないですが、今度の5月29日PSP版も 購入するので、絶対にプレイします! 長くなり申し訳ありませんが、AIRに続きKanonでもその名を轟かせた 実力は本来なら評価☆5以上も付けたいところです! 最後に全く関係ないですが1月19日にレビューを記載したX0さんという方! レビューの書き方、凄く感動しました! きっと文章作成に慣れている方なのでしょうね。 そのように綺麗に文章を書ける方は素敵でカッコイイです! 自分はヘタなので、綺麗に書けるように日々、頑張ります! 終わりまで長く最後は変感な感じになってしまいましたが、 みなさん、ありがとうございました! CLANNAD 3 (初回限定版)カスタマーレビューピックアップ 京アニは素晴らしい。アニメでこんなに泣いたのは初めてだ。 カスタマーレビューピックアップ こんな駄作でも信者が神作と言ってくれてwww 原作の良さを何一つ伝えきれてないじゃん。良かった部分と言えば椋が良かったくらいか?杏のウザさは異常だったな。 もう個人的には他社で作り直せよ!と言いたいくらいです。当然ながら怒りを感じてました。 カスタマーレビューピックアップ アニメでは最後まで渚が風子と一緒にいますが個人的には 原作通りの展開で映像化されるのも見てみたかったです。 しかし渚がいることによるオリジナルの展開も結構好きなので アニメ版は渚が本筋というのを踏まえてこれはこれでありかなと思う。 また中で流れてくるBGMですが原曲の他に所々原曲のアレンジ曲を使ったり して非常に凝ってますね。特に9話の前半で流れた 風の少女(風子のBGMをアレンジした歌)を流すあたり制作側のこだわりを感じます。 カスタマーレビューピックアップ 木彫りのヒトデ配りも順調なある日、徐々にヒトデを受け取らない生徒が増えていることに気付く。まるで、風子の存在に気付かないように……。その影響は朋也と渚にも例外なく忍び寄り……。「お姉ちゃんの結婚を一緒に祝って欲しい」。風子の願いは届くのか―? (【AIR】は見ていないものの)先に【Kanon】を見て期待していたのと、遜色ない上出来な出来栄えでした♪ 基本的に(部分的には大袈裟に感じる部分もありながら)笑いながら和やかにストーリーは展開していきますが、話の要になると緊張感が高まっていき、そしてこの3巻においては【結婚式】の場面ようにクライマックスシーンではじわっと上質な感動を味わうことができます。おそらく、先の和やかな部分がちゃんとしているからこそ、クライマックスで"どこか表面的な偽りの無い"純粋な想いが心に沁みてくるんだと私は思います 笑って楽しみ、そして上質な心にしっかりと伝わる想い・感動を味わえる学園アニメ。個人的にはこの値段でDVDを購入しても全く損を感じない程、オススメのアニメです♪ カスタマーレビューピックアップ
『クラナドは人生』 っというネタがありますが、「なるほどなぁ」って思える第3弾(笑) 作画は綺麗だし、京都アニメーションらしい作品です。 最近ありがちなスッキリしない終わり方をするアニメより 気持ちよく見れるアニメが見たい方にお勧めします。 ARIA The ORIGINATION Navigation.3カスタマーレビューピックアップ 3巻、第5話は原作でも評価の高いクローバーの話です。 藍華と晃のこのエピソードは本当にいい! 何故この作品が深夜、それも月曜日に放送だったのか!? 夕方のNHKでもOKだったろうにと今でも思います。この5話はそういう回です。 さて、楽しみにしていたTV未放送のspl.NAVIですが、作品としては素晴らしいです。灯里にネオヴェネツィアを案内されているかのような気分になれるかも?とにもかくにも背景が美しい!スタッフに大拍手です。 ただ、個人的にはケットシーとの別れの話か、アリシアの誕生日の話か、またはエピファニアかと思っていたので少し残念です。 そのうちOVA化されるといいな〜 そのためにも皆さまレンタルなんかではなく、買って何度もこの素晴らしい作品を堪能してみて下さい!! カスタマーレビューピックアップ この第3巻に収録されているTV未放映のお話。 3期目はTV放映時でも全編通してネオ・ヴェネツィアの非常に綺麗な映像を見せてくれましたが、 その中でも特に見とれてしまうほどの美しさを感じる事が出来ました。 一度目は普通に観てください。 そして二度目は音を消して映像のみで、三度目は目を閉じて音だけで感じてください。 この街に行ってみたくなるはずですよ。 カスタマーレビューピックアップ
マッグガーデン刊・月刊コミックブレイド連載の天野こずえ原作 TVアニメ第3期「ARIA The ORIGINATION」第5話とTV未放送話を収録したDVD3巻です 公転周期24ヶ月の水に覆われた星アクアにある 観光都市ネオ・ヴェネツィアが舞台。プリマ・ウンディーネへ向けて巣立つ 主人公・水無灯里、藍華、アリスの3人の始まり(ORIGINATION)と、 優しく緩やかな日常を情感豊かに描いた癒しの物語です (総合9/10点) 第5話「その おもいでのクローバーは・・・」★★★★★9/10点 今の自分はこれでいいのだろうか・・・? 特徴が無く、他人が眩しく映り、自分の平凡さと情けなさに落ち込む 誰しも経験のある自身の劣等感に焦点を絞った「二人」の葛藤描写が見事。 かつての恩人を今度は助ける相互間の意外なドラマにもご注目 天賦の才を持たぬなら、自らを鍛え高めるのみ。 自分を創ろうとあがく「最強の凡人」の出発点を知りうる実直な感動が心に響きます 『わたしは究極のマーボー豆腐となって、得体の知れない酢豚を越えるわ!』 佐藤順一監督の某作品ドラマCDで言っていたこのセリフを思い出しました あきらめるくらいなら這い蹲って進む、その不屈のハングリー精神を今一度見直したいものです (※マーボー豆腐・・・辛いゆえに、味付けを工夫しても変わりにくい平凡なものの例え 酢豚・・・味付けや創意工夫次第で千差万別に変化する潜在能力を持つものの例え) 狂乱家族日記 六かんめ
特価:¥ 5,426(税込) 発売日:2008-12-19 売上ランキング:DVDで1945位 DVD / 近日発売 予約可 |
| Copyright © 2003-2008 psWorks.All rights reserved. | |