定価:¥ 23,940(税込)
特価:¥ 23,940(税込)
中古品¥21800 より
発売日:2002-11-07
売上ランキング:DVDで3706位
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Amazon人気商品ランキング/小林 聡美psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:149/総ページ数:15 最終更新日:2008/07/09 やっぱり猫が好き 6枚BOX (第14巻~第19巻)カスタマーレビューピックアップ 相変わらず楽しい話が満載。 この頃からスペシャル番組など新しい試みが増えました。 また、設定やストーリーに頼って勢いで楽しませるのではなく、 「ひい爺さん〜」「大利根さんの秘密」「焼肉パーティー」といった、 3人のアドリブトークの時間を増やして勝負している回も多くなった気がします。 (個人的にはその方が猫らしくて好きかもしれない・・・) かと言って「そっくりさん」や「猿の手」と言った面白いストーリーの名作も多いです。 嬉しかったのは年またぎスペシャルをDVD化してくれたこと! 当時、紅白終わってからビデオ録画したので最初から見たかったんですよね。 ここまでするならナイスデイ編もすべてDVD化してほしいです。 ちなみにここまで全巻揃えると特典DVDがもらえました。 私は3BOXとも発売日に買ったのでもらえましたが、 現在プレゼントは行っておらず、手に入れるのは困難です。 特典DVDにはVHSビデオ版でエピソードの間に挿入されていた、 3人のおしゃべり&作品の解説が全て入っていて必見なんですよね。 今でもファンが増えているシリーズだけに、 プレゼント企画を続けても良いのでは?と思いました。 カスタマーレビューピックアップ やっぱり猫が好きの3BOXの最後である3つ目のDVD-BOXです。 このボックスでとりあえず『やっぱり猫が好き』は終了で、ゴールデン枠の『新 やっぱり猫が好き』が始まります。 なんと全話が三谷幸喜さん脚本で楽しいです!!!!!!! でも、特別版の『年またぎスペシャル』は面白いけど何度も見たいとは思いません。いつもと違うし。 なのでVol.15とVol.16は微妙かも。でもVol.15に入っている『猿の手』は面白すぎ!猫史上ベスト10に入る勢い。 本当に傑作だらけのボックス3です。 あと全ボックス購入者特典がすでに終了しているのに1個入れるスペースが空いてしまうが残念。 でもま〜他の猫が好きを買って入れればイイか!笑 ー以下 やっぱり猫が好きの紹介ー もたいまさこ、室井滋、小林聡美の3人しか出てきません! セットもマンションのリビングだけです!そんなホームコメディ?です。 なのに.....毎日が事件だらけ、ささいな事件だったりとんでもない事件だったり。 その度に爆笑です。この番組は30分の深夜番組だったので新人の脚本家の修行の場だったようです。 この番組をきっかけにビックになった人はいますが三谷幸喜が手がけてから超ビックヒットになったのでさすが三谷幸喜さん!という感じです。こんなオチが!!とかそんなおもしろネタが!と感心してしまうほどです☆ 30分の中に笑いいっぱいで三谷ワールド炸裂!!3人女優のアドリブもありまくり!! 三谷幸喜さんのドラマ作品で、香取慎吾さん主演の『H.R』みたいな劇風ドラマです。それの3人だけバージョン。笑 『新やっぱり猫が好き』では『すいか』の木皿泉さんも脚本を手がけています。 そういった作品が好きな人もハマってしまうと思いますよ。 カスタマーレビューピックアップ 初めは懐かしさで購入したけど、見だしたら止まらない!! 何度見ても飽きないのは不思議だなぁ。 今ではBGM代わりにつけっぱなしにしてる状態です(笑) このBOXのお勧めは「年またぎスペシャル」ですね。 当時の生放送の映像が、今でも新鮮で懐かしいです! あのUFOは本物だったのか今でも謎・・・。 カスタマーレビューピックアップ 深夜に放送していたこのドラマを見た時は衝撃だった。 アドリブは飛び交う、奇抜な脚本。(特に三谷幸喜のものは秀逸) 当時、今は死語となった「トレンディードラマ」全盛期。 アンチトレンディードラマ派だった私にはこのドラマ、所謂「バイブル」だったなぁ。 とにかく愛すべき恩田三姉妹は「陽気で、変わったお隣さん」的存在。 カスタマーレビューピックアップ
「やっぱり猫が好き」は飽きないドラマだと思う。このドラマは、ちょっと時間があいた時になんとなく見てしまう。ストーリーも複雑ではないけど簡単でもない、ばかばかしいような気もするけどつい見てしまう。このDVDが身近にあると何気ない時に「持っていてよかった」と感じさせてくれる。小さな幸せを感じたい時にはいいかも。 新・やっぱり猫が好き Vol.1~5ボックスセット
特価:¥ 13,965(税込) 発売日:2004-08-18 売上ランキング:DVDで6772位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ゴールデンタイムに進出した「新やっぱり猫が好き」です。 ゴールデンになってからも面白さのクオリティーは変わりません!! 「やっぱり猫が好き」=「三谷幸喜」は「"新"やっぱり猫が好き」では少し違います。 テレビドラマ「すいか」の脚本の木皿泉も大活躍しています!!おもしろくてなごみます!!! このBOX-1では三谷さんの方が多いです!さすが三谷ワールドって感じです。 爆笑の嵐です。ぜひ、猫ワールドにハマってください! ー以下 やっぱり猫が好きの紹介ー もたいまさこ、室井滋、小林聡美の3人しか出てきません! セットもマンションのリビングだけです!そんなホームコメディ?です。 なのに.....毎日が事件だらけ、ささいな事件だったりとんでもない事件だったり。 その度に爆笑です。この番組は30分の深夜番組だったので新人の脚本家の修行の場だったようです。 この番組をきっかけにビックになった人はいますが三谷幸喜が手がけてから超ビックヒットになったのでさすが三谷幸喜さん!という感じです。こんなオチが!!とかそんなおもしろネタが!と感心してしまうほどです☆ 30分の中に笑いいっぱいで三谷ワールド炸裂!!3人女優のアドリブもありまくり!! 三谷幸喜さんのドラマ作品で、香取慎吾さん主演の『H.R』みたいな劇風ドラマです。それの3人だけバージョン。笑 『新やっぱり猫が好き』では『すいか』の木皿泉さんも脚本を手がけています。 そういった作品が好きな人もハマってしまうと思いますよ。 カスタマーレビューピックアップ 高校生だった当時、深夜番組の面白さに目覚めさせてくれたのがこの番組でした。 すっかり大人になった今でも同じテンションで笑わせてくれる恩田3姉妹のパワーに脱帽です。 当時は「脚本家」の意味すら分からず観ていましたが、今回改めて特に大笑いしたタイトルの脚本家を見ると必ず三谷幸喜さんの名前が・・・ 特に1巻第1話でかやの姉さんが見せるしらじらしさがツボに嵌まって大爆笑! 同年代の友達が我が家に泊まりに来ると結構な高比率で“深夜猫好きDVD鑑賞会”になります。 カスタマーレビューピックアップ 深夜放送されていた異色のコメディドラマ(コント?)がゴールデンタイムに帰ってきました、主演は女優のもたいまさこ、室井滋、小林聡美の3人、元気一杯、庶民派家族、恩田三姉妹の爆笑生活記、あなたのツボにはまる事、間違いなしの名作揃いです、記念すべき第1話(2台のテレビ)番組の打ち上げに全く無関係な礼子が参加、ビンゴ大会で優勝、大型テレビを獲得、強欲な礼子は3万で妹にテレビを売りつけ様としますが、第2話(マツタケ食べたい)2本のマツタケと1本の路上にはえていた得体の知れないキノコ、これらが混ざってしまったから、さあ大変、本物はどれだ?、他。 カスタマーレビューピックアップ 当時の服装や小道具が時代を感じさせるものばかりで、とても懐かしかったです。個人的には、vol.3 第12話「怒りはパワーだ」の3姉妹ものまね合戦(結構似ているんです)が一番面白かったです。普段は常識的なのに、時々壊れる長女と、トラブルメーカーだけれど、どこか憎めない次女と、マイペースで要領のいい末っ子。それぞれが強烈な個性を持っているのに、息がピッタリ合っているところがすごいです。こんな姉妹だったら、毎日の生活が刺激的で、楽しいだろうなぁと羨ましくなりました。 カスタマーレビューピックアップ
中学生のころ、姉と一緒に毎週欠かさず見ていたのを懐かしく思い出しながら見ました。 どこまでが脚本で、どこからがアドリブなのか境界線が分からない、このドラマならではの楽しい会話が思いっきり味わえます。 3姉妹の会話には、当時の流行などが随所に盛り込まれているので、リアルタイムで見た思い出のない人でも、当時を思い出して懐かしくなると思います。 神はサイコロを振らない DVD-BOX
特価:¥ 13,608(税込) 発売日:2006-07-26 売上ランキング:DVDで5428位 ユーザー評価: DVD / 通常3~4日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ やろうと思えば、いくらでも無理に感動させようとすることも出来ただろうが、そうしなかった脚本と演出がお見事。 奇跡の再会と別れをテーマとした、本当は悲劇的ストーリーであるにもかかわらず、小林聡美、山本太郎、ともさかりえ、武田真治の4人の日常のやりとりが楽しい。なによりも主演の小林聡美が魅力的で、一方的に悲観的になったり、恋人の山本太郎とべたべたしたりせず、普通に明るく楽しく、一生懸命に10日間の日常を生きている姿に共感できる。その他の脇を固める岸部一得、大杉漣、ベンガル、鶴見唇吾などのエピドードひとつひとつも印象的だったが、遺族会代表の尾美としのりとの「転校生」コンビの復活が嬉しい。ラストの終わり方も演出過剰にならず爽やかな余韻が残ります。 個人的には、今のところ男優だと阿部寛、女優では小林聡美の出演しているドラマはハズレが少ない。 カスタマーレビューピックアップ 設定的にはありえない話でも、実際に起こるかも…と思ってしまう。 主人公や残された遺族にとっては10年前でも、時空を越えた乗客にとっては昨日の話。そんな戸惑いに負けない主人公を取り巻く環境に心を打たれる。 素敵なエピソードが盛りだくさんで、脇を固める俳優陣も素晴らしい!! コメディの部分もあり、素直に楽しめる。 カスタマーレビューピックアップ 1996年8月10日 15:30長崎県壱岐空港を離陸した東洋航空402便が突然消息を絶った。 のべ機数530機の航空機、海自・海保の艦船およそ200隻、警察・消防庁の人員およそ12万人が捜索を行ったが、 何の手掛かりも見つからず、2ヵ月後に運輸省は乗員乗客の死亡を確定。 2006年2月10日 28名の乗客を乗せた402便は10年の時空を超えて長崎空港に着陸した。 402便の副操縦士・哲也(山本)と恋人であった黛ヤス子ことヤっち(小林)は、402便事故対策室の遺族会担当であった。 事故当時28歳であったヤっちも今では「どっこいしょ、よっこらしょ」な38歳。 402便の乗員・乗客は29分41秒の旅であったが、現れた世界は10年後の世界。 浦島太郎的な空気がコミカルでもあり、悲劇でもある。 哲也にとっては昨日の喧嘩であっても、ヤっちには10年前の事だったり。 『この胸いっぱいの愛を』の逆バージョンみたいな設定でもあり、 『黄泉がえり』のクライマックスみたいな切なさもあり、 "あと何日…"ってのは『宇宙戦艦ヤマト』みたい(笑) 全9話ですが、1話の402便が現れるシーンには鳥肌が立つほどの興奮があり、 4話の姉弟の平手打ち、7話の恩師との再会には熱くなった。 「定年後、年金をもらう」のを楽しみに日々を過ごしてる、夢・情熱の失ったヤっち 音大卒でありながら、今はニートで姉の家に居候してる弟菊介こと菊坊(武田) この2人が10年の時空を超えて逢いに来た402便の人たちに刺激を受けて、 10年前の情熱を取り戻していく成長の過程も素晴らしい。 各話の「10年前の…ますか?」という問いかけには唸らされた。 30代 小林聡美、20代 ともさかりえ、10代 成海璃子は良いキャスティングだと思う。 泣きのアっち(ミス角煮まんじゅう)、ボケの哲也とが絶妙の(物語の)バランスをとっている。 「おうっ!」って台詞が似合う小林聡美さんがイイ☆彡 カスタマーレビューピックアップ タイムスリップはあくまできっかけであり、SF的設定がどうのいうのはナンセンス。 これは残される人と、残された時間をいきる人とをえがいた群像劇である。 すいかのときもそうだったが、一話ごとに気持ちのうつろいでいくさまが、丁寧に演出されている。 往年の尾道三部作ファンにはたまらない場面もちらほら。尾美さんが現れた瞬間、「転校生!!」と叫んだ人は僕だけではないのでは。 カスタマーレビューピックアップ
小林聡美主演の“すいか”“光とともに…”というドラマが大好きだった私。今作はそのドラマのほとんどのキャストが再集結していて放送前から惹かれていました。小林聡美一座のムードは絶妙!一見SFでシリアスかと思いきや、ほのぼのコミカルの連打…この緩急のバランスは他のドラマじゃなかなか拝めません。乗客たちに残された時間、それぞれの人間模様を通して、自らを見つめ直してしまうんですよね。十年前はどこで何をしてたっけなぁ…思い描いてた未来に近づけてるかなぁ…なんて。ラストは伏せますが見終えたあと優しい気持ちになれる名作ですよ♪ やっぱり猫が好き2007
特価:¥ 4,053(税込) 発売日:2007-07-04 売上ランキング:DVDで17839位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 江戸時代の設定でいつもの猫とは違います。 私はリアルな日常生活っぽい中でほのぼのとした笑いがある「やっぱり猫が好き」が好きなので、 1年に1回の新作なら、やはり現代のマンションの1室って方が猫らしくて良かったのに。。と思いました。 設定からして作られた感じなので、ストーリーもセリフも少し白々しく感じました。 しかし決してつまらないワケではなく、 やはりこの3人にかかると何故か本当に楽しくなってしまうんですよね。 一番冒頭のレイ子の逆ギレに「これだよこれ〜!」と笑い転げてしまいましたし。 猫の新しい試みなので、ファンなら買ってでも見るべきだと思います。 カスタマーレビューピックアップ 当時の番組終了後、かなりの間をおいて最近は年1回ペースで観られるようになったので非常に嬉しいが、その分過剰に期待してしまい「こんなに待ったのに2話だけなのっ?」ってちょっと物足りない感が否めない。 それでも今回は初の時代劇モノという目新しい設定の割にいつもの3姉妹でそのギャップに笑わせてもらいました。相変わらずのレイちゃんのちゃっかりしつつもすっとぼけっぷりに「まだまだイケルッ!」と再確認。早く2008年版を観たいです。 カスタマーレビューピックアップ 新作を1年に1つくらいのペースでこれからも発表して行ってほしいです。 今回は恩田3姉妹が江戸時代にいるという設定。 たくさんの作品の中ではこういう作品もあっても良いと思う。 でも、やっぱり今まで通りのマンションの一室でも恩田3姉妹のあいかわらずの感じがみたいので次回に期待。 本編の他におまけでレイコの恐い話が入っていてテレビでは放送されていないのでこれが見たくて購入しました。 こっちのほがいつもの日常な感じで楽しいかも? やっぱり猫が好きを全部見た!っていう人にはイイけど、どれか見てみようかな?久しぶりに見てみようかな?ってゆう人は違う作品をオススメします! 今回のはいつもと違うちょっと番外編な感じなので☆ カスタマーレビューピックアップ 江戸時代に生きる恩田三姉妹に全く違和感がありません。 再会できて、そして皆さんお元気そうで安心しました。 カスタマーレビューピックアップ
「やっぱり猫が好き」の醍醐味は、綿密に計算し尽くされた大爆笑モノではなく、自然な3姉妹のやり取りに、思わずニンマリしてしまうような安心感のある笑い。なかなか良かったです。2007版に収録されている内容が、いずれも江戸時代を背景とした設定なので、個人的にはリビングで3人が茶を啜りながら繰り広げられる今までのテーブルトークスタイルの方が馴染みがあり好きなのですが、大胆な新しい試みに拍手です。 やっぱり猫が好き 新作2001
特価:¥ 2,079(税込) 発売日:2004-04-07 売上ランキング:DVDで6616位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 最近の中では一番の傑作だと思います。 特に二話目のラスト数分間は、三人の至芸が見られます。 あれをダレずに見せるのはすごい。 やはり稀有な才能を持つ三人にしかできない作品だと思いました。 カスタマーレビューピックアップ 1980年代後半より1990年代を代表した異色のコメディドラマが2001年に再登場をしました、人間ドックで検査を受けた恩田三姉妹、結果が同封された手紙が届くがお騒がせ次女の礼子がワインをこぼし、誰のものなのか識別不明に、そんな検査結果の中に1人だけ、要検査の文字が、果たしてそれは誰なのか、視力、聴覚、肺活量と恩田家独自の爆笑検査が行われる事に、健康おたくなかやのがやばい漢方薬にはまり、3姉妹で服用をする事に、しかしその漢方薬には恐ろしい副作用がまっていた、極端な健忘症に陥る3姉妹のその後の運命は、、懐かしくも面白い恩田三姉妹ぶりは健在、ビデオは2005年作まで発売をされています、今年の作品が今からとても楽しみですね。 カスタマーレビューピックアップ 新作2003、2005も見ましたが個人的には2001の脚本の色合いが 一番好きです。2000年シリーズでは今の所一番「やっぱり猫が好き」 らしい気がします。DVDならではの特典映像も面白かったです。 いつまでも色あせない3人の絶妙な掛け合いとアドリブ。設定が カスタマーレビューピックアップ 「要再検査さん」 人間ドックの検査表をレイちゃんが汚してしまう。その一枚に「要再検査」の文字。読み取れる所を書き出し3人で「要再検査」さんを推測する。 久しぶりなのに息があっていてカナリ面白い作品です。レイちゃんが「きみちゃん」と呼ぶ所を「聡ちゃん」と呼んでしまったりハプニングもあったりでとっても面白い作品です! 「思い出せないこと」 この作品の見所はレイちゃんの“ガングロ”でしょうか・・カナリのインパクトです(笑) カスタマーレビューピックアップ
友人に薦められて購入しました。シリーズが多い事で迷いましたが価格に惹かれて『新作2001』に決めました。とにかく笑えます。それも見る度に惹き付けられます。言葉の選び方1つ1つが絶妙なんです。特に恩田家ビジターにはお勧め、必ずハマります。星4つは完璧に壺に入ったシリーズの為に取って置きます。 さびしんぼうカスタマーレビューピックアップ 初めて観たとき、息苦しくなるほどの切なさを覚え、涙がとめどなくあふれて来ました。 男なら、少年の頃に誰もが一度は覚えのある、恋とあこがれ、その甘さと苦しさを追体験させてくれるこの映画、古今東西のあまたの映画の中で、実は、私にとってはベストワンの作品です。故・黒澤明監督が「八月の狂詩曲」を撮るにあたって、スタッフに一度は観るよう厳命したという逸話も残っています。ロケ地であり、大林監督の故郷でもある尾道へといざなわれ、一生の思い出を心に刻み込んだファンもたくさん居ます。私もその一人です。 青春コメディとドタバタ喜劇の色合いに包まれながらも、その芯の部分には、背筋が寒くなるような、恋のひたむきさが内包されていて、今なら“ストーカー”にも通じるほどの、人の想いのある種の“こわさ”も描かれています。もとより恋とは綺麗なだけのものではないのでしょう。そんなつむじ風のような恋に翻弄される少年の姿を通じて、恋の勝利とは、報われない想いの行方は・・・観た後で身につまされて青春を振り返ってしまう物語です。 カスタマーレビューピックアップ この映画が公開された時代より前の世代の、多感な思春期を描いている様に思える。 この映画公開頃にも知られた、教育の荒廃そしてプラザ合意後のバブル経済の発生崩壊を機に、様々な意味で日本が崩壊していき、残骸としての日本が存在する今。かつての日本とは?思春期とは?家族とは?優しさ、思いやりとは?人の思考の深みと幅とは?等々、フィクションとはいえ非常に貴重な資料ともいえる映画。 少々内向的で夢見がちな青年が、Chopin"別れの曲"を弾く、儚げな憧れの清楚で透明感ある美しい少女そして母の16歳の幻影(?)との邂逅、そして短く淡く儚くも深い心の交流そして別れを、前半コメディタッチの中にて、後半は淡い2つの初恋の終焉を中心にシリアスに描き、最後に一人の優しさと思いやりを持つ青年そして大人へと変貌した姿を描いている日本映画の良心的隠れ名作。(但し、行間の意味を読むという事を必要とするかもしれない、Storyの背景として存在する、美しき思い出でもありトラウマでもある母タツ子の悲恋。) 尾道という<時が止まったかの様な街>を舞台に、セピア色に意図的に撮られた映像そして非常に優秀な俳優陣の演技が非常に郷愁を揺さぶる(とりわけ富田靖子演じる"橘 百合子とさびしんぼう"2役)隠れた名作。決してアイドル物では無い事は作品の質が物語る。 今の十代にとっては"ナンセンス"と捉えられてしまうだろうが、タフさや見せ掛けだけの強さ等々だけが、人間の強さと深みには繋がらない事は理解できるのではないか?と思う。是非受け継がれてほしい隠れ名作。(4役を演じた富田靖子が彼女の2nd album"思春期 前期"で"もう一つのさびしんぼう"と言えるものを残している。又、彼女は"ヒロキの妻"を演じているが、娘(こちらも彼女が演じる)の弾くChopinへの反応。夫への眼差し、表情そして色褪せたオルゴール。"橘 百合子の変名の姿"を象徴した演技の様に思えるのだが) 夢見る洋楽POPS少年、繊細なプログレ好きの文学少年が愛した、数少ない日本映画でもある。 (近頃、名作がリメイクされるが、この映画に関しては不可能と思う。映像面そして特に富田靖子、尾美としのりに代表される俳優陣の代わりがいない様に思える) カスタマーレビューピックアップ 人は歳を取ると生活に追われて人を思う気持ちも忘れてしまってるように見えます。 でも、そんな今は平凡な大人でも、16歳のさびしんぼうは心の中で生きているものです。 突然現れた16歳のさびしんぼう。とても、切ないです。 最後の日に雨の中で主人公の男の子とさびしんぼうが寄り添うシーンはとても印象的です。 いっぱい「大好きだよ」という台詞を聞きましたが今までで一番心に響いて泣けました。 ピエロの様な格好をしている事もあり、主人公を見つめるさびしんぼうの目がとても暖かく悲しい。 この映画は42歳版の時をかける少女と言えるくらい、同じテーマを扱ってる様に思います。 時をかける少女と比べて親子にまたがって時間軸が長くなってる分、深くて重たい。 人を思うことで親から子へと命が受け続けられてること、好きな人と結婚できなくても 思い出を大事にして生活していること等考えさせられる事が多いです。 カスタマーレビューピックアップ 自分自身の出来事と相まって、とても思い入れのある作品です。当時、感傷的な気分の時などによく見たものでした。邦画の中で最初に買ったDVDもこれです。 さて、20年近く経ってから見直してみると、当時はさほど気に留めなかった「痛ましくも輝かしき、わが少年の日々に捧ぐ」という監督の言葉が、今はとても心に沁みて、当時とはまた違う味わいを与えてくれます。まぁ、さすがに序盤のドタバタ部分は、演出の意図が分かっていても、もうちょっと何とかならなかったのかとも思いましたが..。 大林監督は、最近「転校生」のセルフリメイクを撮りましたが、本作品のリメイクは難しいような気がします。この少女にリアリティを与えた当時の世相も勿論あったと思いますが、この役の表現者としての富田靖子(それに藤田弓子も)という傑出した才能を、今現在他者で見出すことが出来るだろうか?と思うからです。又、自分の過去(青春)に対する集大成を残したい、といった監督の強い情熱も感じられます。製作時期が監督にとってのタイミングと符合したのかも知れません。 富田さんの存在と、監督の情念にも似た情熱、この二つの結び付きがあったからこそ、忘れ得ぬ映画になったのであろうと思います。 カスタマーレビューピックアップ
初めの尾道三部作の最後である「さびしんぼう」は、当時のぼくの心を掴んでしまった。 ぼくはこの映画でぼろぼろと涙を流したなかの一人なのだが、後でそんな人が沢山いたし、あの黒澤 明が泣き、スタッフにぜひ観るように薦めたという話を聞いて、かなり安心したのだった。 「さびしんぼう」には、少年少女時代の至福の楽しさと寂しさが、心の模様そのまま融合し描かれている。 主演の尾美としのりと、「アイコ16歳」で特別な才能をきらきらさせた富田靖子が、「さびしんぼう」のなかで滲み出させた寂しさと、 やさしさの物語は、まさに普遍的な個人映画として大林映画ファンの多くがベストに挙げることだろう。 大林監督が自らの本領であるか、「ことば」への表現への愛着が感じられ始めた作品でもある。 日本中から尾道に故郷を求めるように降り立った人たちを、各所にある旅日誌ノートなどで見ると、自分がその一人であることを忘れて驚かされたものだ。 忠臣蔵1/47 完全版カスタマーレビューピックアップ 木村拓哉さん演じる堀部安兵衛にもっと「殺気」や「荒々しさ」がほしかった様に感じます。物語は「前にどこかで観た様な」感じが否めませんでした。DVDにはなってませんが、1998年の「織田信長」の方がよかったです。 カスタマーレビューピックアップ 見終わって思った事は内容の薄っぺらさだ。赤穂浪士達の思いが全然伝わってこなかった。それはなぜか?木村拓哉演じる堀部安兵衛に固執し過ぎたゆえである。他の浪士達の存在があまりにも薄く感じられた。結局、この作品を見た人がまず思う事は「キムタクはやっぱりカッコいいなあ」である。“忠臣蔵”は一人のヒーロー列伝ではない。私は「決断の時」の後にこの作品を見たがその差は歴然、大げさでなく天と地ほどある。やはり“忠臣蔵”をたった160分という時間で表現するのは不可能なのだ。 本当にこの「忠臣蔵1/47」は“忠臣蔵”を表現できているかどうか、他の作品と見比べ考えて頂きたい。 カスタマーレビューピックアップ 木村拓哉が「忠臣蔵」の中でもそれほど話題にのぼらなかった堀部安兵衛を、武士道を持ち合わせた男として好評を博した話題作。他のキャストも一流ばかりで見応えあり、必見です。 カスタマーレビューピックアップ 木村拓哉演じる堀部安兵衛がかっこよすぎです。出演者も豪華過ぎて今ならこれだけの役者を出すことは不可能だと思います。ただし、このDVDには特典映像が無い所が残念でした。 カスタマーレビューピックアップ
全篇、息つく間も無い程、惹き込まれます。演出:河毛俊作、脚本:井上由美子、最高傑作です。台詞も憶えてしまいました。冒頭のセリフ「もう、金などひ・・・・!」勿体無くてここで書けません。レンタルでもいいので是非ご覧下さい。何度も観たくなるでしょう! やっぱり猫が好き2005カスタマーレビューピックアップ 第1話の方がインパクトの強さでは軍配が上がるが、個人的には第2話に一票。在宅ワークというテーマは、恩田三姉妹にぴったり。自営業をしている身としては、大いに笑いつつも、身につまされた。それにしても、2003年版の頃から、3人の中でレイコが一番まともな感覚を保っているように思えるのは、気のせいだろうか? きみえとかや乃はますます引きこもり傾向を強め、レイコがまともな道に2人を引き戻そうとするという路線になりつつあるのが、興味深い。 カスタマーレビューピックアップ いつまでもこうして新作が発表されるのは、ファンとしてはうれしいことですが、諸行無常。他のレビュアーの方がしきりと言う「昔と変わらぬ三姉妹」という受け止め方に違和感を感じてしまうのもまた事実。 「新作」で何より感じたのは、レイ子の声質の変化。あのレイ子の「鼻声」は、今や金きり声。だからなのか、あるいは三女優の過剰なハイテンション演技によるものか、現場スタッフの強引な「(笑)」挿入のためか、自分が年取ったからなのか、見ていてなんとなく疲れるような気が。逆に三人が変に気張っていない、ふとした瞬間に昔と変わらぬ「猫」らしさが顔を出します。 カスタマーレビューピックアップ 2005年、1990年代の爆笑ギャグコント満載なあの名作が帰ってきました、3人の女優さん達ももうすっかり大人?です、ですが恩田三姉妹のお馬鹿ぶりは全開です、コンピューターで在宅ワークなど現在を強く意識をした名作も嬉しいですね、人間恐怖症でヌイグルミとばかり会話をしていた三女、きみえの病気ぶりはそのまま、次女、礼子に指摘をされると泣いてしまいます、いつも次女の礼子や三女のきみえの騒動に巻き込まれている様で実は一番、影響を受けやすい長女のかやのは日常生活を放棄してまで在宅ワークにはまったり、自主映画作りでは家政婦役をあてがわれ、必死の熱演ぶりが熱いです、自称、女優ことエキストラ女優の礼子の配役はもはや化け物です、笑い死に必至の禁断の爆笑ギャグが満載な人間ドラマ?にはまること間違いなしの名作揃いですね。 カスタマーレビューピックアップ 脚本がいまいちで残念です。 ファーストシリーズの勢いを求めてはいけません。 カスタマーレビューピックアップ
恩田三姉妹は2005年も相変わらず健在でした。 どんどん垢抜けしていく三姉妹。このDVDには とっても嬉しいカレンダー付!早く買わないとカレンダーがもったいないです。笑 二話中どこかに あの「レイ子踊り☆」もあります! やっぱり笑いますよ! 見逃せないです! やっぱり猫が好き 新作 '98 レイ子はん、きつきつカンニンえ / ワインを飲んでシル・ヴ・プレ (初回限定BOX付き)カスタマーレビューピックアップ 深夜番組からスタート、ゴールデンタイムへ移行、大人気のうちに終了をした異色のコメディドラマ(やっぱり猫が好き)がビデオになって帰って来ました、1998年近年の辛口芸能界ネタも充実、エスカレーターからワインボトルを持ったまま転倒事故を起こした女優、川島直美(実話)を助けた恩田礼子はお礼に対談番組に出演をする事に、しかし礼子はワインの事がまるで解らない、そこで長女のかやのと三女のきみえの協力でワインについての勉強会を開く事に、200万円を社長さんに頂いてすっかりひとが変わってしまった礼子、そんな礼子を懲らしめる為にかやのときみえはそれが夢であったという事にしようと決意、礼子は真人間になるが、、、懐かしの爆笑ドラマ2話を収録、これより1年ごとに1本の割合で復活をしている名作です。 カスタマーレビューピックアップ OPの「DAVID」も、EDの「サントワマミー」も、桜沢エリカさんのタイトル画も、スタッフさんの笑い声も、この作品にピッタリ合っていて素敵です。貧乏という設定の割に、部屋のインテリアを結構変えていたりして(服装が変わる頻度はもっと多い)、観る側を厭きさせないところも、普通の生活のなかで、ここまで面白い事件を作ることができるのも凄いです。「オ・マ・ケ」でも3姉妹の仲の良さを、随所に感じさせてくれます。 カスタマーレビューピックアップ 何年経っても「やっぱり面白い」って思います。服装の流行が今と違うのも懐かしさを感じますね。 カスタマーレビューピックアップ 深夜枠の時に撮ったビデオをすり切れるほど見ていたファンなので、 久々の復活に興奮しまくりです。 BOXセットも全部買って、単品シリーズもコンプリートします。 また夜の楽しみが増えそうですよ! この新作’98は昔の面白さをそのままキープしている傑作です。 やっぱこの3人は最高です。 カスタマーレビューピックアップ
久々にこの3人で復活しました。 以前のパワーは感じられなくなりましたが、この3人が揃う所に最大の意味があるのです。 これからも定期的に独特のギャグで笑わせてください!! やっぱり猫が好き 2003カスタマーレビューピックアップ ず~と、ファンで最初からみてます。が・・最近復活したのがテレビでしたのを見逃してしまいショックを受けてたらDVDが出たからさっそく購入。やはり、三人の掛け合いが楽しくて、おもしろかった。さすがに三人も大人になりハジケようが少ないけど永久保存版よ!もちろん全巻そろえるぞ!! カスタマーレビューピックアップ 待望の新作ついにDVD化です!早速買いました。 恩田3姉妹は相変わらずの雰囲気でとってもなごみます インタビューやメイキングが40分くらい入っていて 内容もとっても充実しています! また続編やってほしいなぁ・・ カスタマーレビューピックアップ
恩田3姉妹は永遠に不滅です♪ 放送終了から10数年、当時のはじけた感じを、今になって 求めるのは、いけませんって感じですが、、、 安心して楽しめる感じは健在ですね。 |
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