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Amazon人気商品ランキング/寺島拓篤psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:23/総ページ数:3 最終更新日:2008/10/08 創聖のアクエリオン Vol.1カスタマーレビューピックアップ 「ミスター味っ子」(寺沢大介著)へのオマージュだと思いました。 カスタマーレビューピックアップ このノリはいいですね、久しぶりにロボットアニメって感じの熱血なパワーが満ち充ちてる 感じがいい。じゃ過去のロボットアニメと同じかというと、そうでもなく何か異質で開拓され てる感もあって続きが気になります。河森正治、この人の個性が滲み出てるきがするねぇ。 メカニックデザインは洗練されていてカッコいいし、操縦者そのものが感じてる合体ってのが 斬新、戦闘もスピーディーで迫力もあって最高なんだが、総じてキャラクターデザインに魅力 がないのが痛いな・・・なんつーかワイルドさがほしいな、あっそういう意味じゃないよw カスタマーレビューピックアップ 設定、世界観は良く創り込まれていて、いわゆる大きなお友達向け。 絵も綺麗で良く動き、丁寧に作ってあるなぁと感心する出来ばえ。 しかし ストーリーの展開は完全に小さなお友達向けで、支離滅裂かつ荒唐無稽。 難解というより、馬鹿馬鹿しい展開。 各話ごとにキャラの性格が微妙に変わることが有り、好感を持つ事が出来ない。 13か14話である人物が死ぬ展開があるのだが、8割がた主人公のせいで死んだにもかかわらず なぜか悪役が100%悪いという展開になった時は開いた口が塞がらなかった。 絵が綺麗なので頑張ったが17話でギブアップしてしまった。 絵が綺麗なのでおまけして★2つ もっとシナリオにも金をかけろよと突っ込まざるを得ない作品。 カスタマーレビューピックアップ 超時空要塞マクロスの河森正治監督作 TVアニメ「創世のアクエリオン」第1,2話を収録したDVD1巻です 創世の神話を題材にしながらも堅苦しさは皆無。アニメ的破天荒で 判りやすい熱血さが実に爽快。3体ロボ3種のリアル変形、合体を 完全実現したメカデザインへのこだわりにも要注目 (総合6.5/10点) 第1話「天翔の記憶」★★★★☆7/10点 序盤から惜しげもなく3体2種合体、変形を投入し、とにかく 戦ってなんぼ、叫んで(熱血して)なんぼのロボットアニメらしい勢いで 楽しませてくれます。神話の設定部分に触れながらも堅苦しさはゼロ 強引さは否めませんが、世界観とは間逆のアナクロぶりが返って面白くナイス 第2話「闇の獣」★★★☆☆6/10点 世界観という統一性が無いのが逆にアナクロで熱く気持ち良いです 神話の世界なのに近代的なメカや設備に加え、合体を真剣に語る姿や やたら熱血する不動の振る舞いなど、恥ずかしさを微塵も感じさせないので それが逆に小難しさを払拭させているような感触です。・・・笑っちゃいけません カスタマーレビューピックアップ
ロボット、輪廻転生、戦士、若者達、神話、過去、未来、救世主・・・そして、合体! これらの要素を、これだけ絶妙に表現したドラマがあっただろうか!名作です! みないと損しますヨ。 時空を越えたドラマ、神話を思わせる世界観、しかし、超未来。 “救いの主”と“破壊の主”、いま覚醒したり! まるで「禅の境地」をかたる指令官、不動GEN。彼の言葉をきくだけでも楽しみではないか。 日本アニメの柱、エバンゲリオンでも味わえない、上質なストーリー、そして、映像美! 10年、20年たっても色あせない、名作になるだろう! 創聖のアクエリオン Vol.9カスタマーレビューピックアップ 素晴らしい最終回。総てが輝いてる、しがらみや憎しみを超えて一つになることの喜び が伝わります。これぞ究極の合体だね。 近年の腐植したアニメのイメージを完全に払拭するほど名作でしょ。ここにアニメの未来 をみたよ。いや、人間の未来をみた(うわぁ・・・だせぇ、とか思わないでねw)。 ともあれ観たことない人は是非アクエリオンの素晴らしさを味わってほしい。 カスタマーレビューピックアップ まだ人生大して生きておりませんが、自分史上最高におもしろい作品でした。アクエリオンを 26話まで追い続けその果てにあったもの・・・それは私的な意見ではありますが「くだらなさ」 であったと思います。過去の自分を振り返ってみても、「何であんな大したことないことに真 剣に悩んでたのかねぇ」とかそりゃもう赤面ものエピソードも山盛あるわけですが、あのころ の自分にとっては一大事なわけです。 アポロ達も頭翅達も「人」、「堕天使」と互いの存在をかけて必死に戦いますが、シルヴィア が語るように、この無限の宇宙で地球に生まれ出会えた存在であること――その前にはなんと 「くだらない」ことなのだろう・・・。 しかし「くだらない」けどそのことがなくては本当に大切なものに気づくことはできません。 この作品は河森監督のメッセージがいっぱい詰まった作品です。彼らと共に私も戦い続けて2 6話で夢から覚めたわけですが、見終えた最後には『生きている』事が本当に愛しく思えまし た。これが私がアクエリオンからもらった贈り物です! アニメでこんな大層なこと言うなよーとか思う方もいると思いますが、是非是非一度ご覧にな ることをオススメいたします!! カスタマーレビューピックアップ とうとう最終巻です。アクエリオンシリーズには毎回毎回本当に楽しませてもらいました。でもこの最終巻の完成度の高さには驚きです! もう最終話なんて大泣きしながら見ました!!!映像と音楽の美しさも格別です。買って損はありません。アクエリオンワールドにどっぷりハマッてください〜☆★☆ カスタマーレビューピックアップ 限界無き愛の力によって天空の門は開き、アトランディアにおける種の存亡をかけた最終決戦が始まった。 ある者は友の進む道を拓き、ある者は一万二千年の情念を燃やし、ある者は裏切りの刃に貫かれる・・・ 終わり行く世界で、虚無の闇に希望の光をともす者は、果たして誰か? 覚醒せよ、機械天使アクエリオン! 唱えよ! 創 聖 合 体!! 『創聖のアクエリオン』 それは、出会いという奇跡が生んだ物語。 裸足となって大地と深く繋がり、 想いをのせた鉄拳は雲を突き抜け、月にエクボを増やした。 嫉妬をエネルギーに変え、 不幸を極めると誓い、 倒れきって依存を克服し、 食べたり食べられたりした日々。 3本の矢は、大いなる立体となって美しき調和を示し、 GENリーナは、大いなるトラウマを残した・・・ 26本のエピソードによって紡ぎ出された神秘と笑いと熱血が1つとなって、ついに神話的終局を迎える。 しかと見よ! 怒涛の如く押し寄せる、壮大なフィナーレを。 アポロとシルヴィアの、時空を超えた愛のカタチを。 そして、アクエリオン最大最後にして、無限なる『合體』を!! カスタマーレビューピックアップ
創聖のアクエリオンの最終巻です!! 毎回、笑わせてくれて、楽しませてくれた、『創聖のアクエリオン』もおしまいなんて、涙が出ます・・・・(??) この巻は、決戦です。主人公アポロ達が、ついに因縁のアトランディア、そして頭翅(トーマ)の元に行きます!!! そして最終回はついに・・・・・あの人の正体が・・・・!!!最後に合体するのは?! 二十五話はエンディングが『オムナ・マグニ』ではなく、『Celiane』になっています。(時々、アポロニアスとセリアンとの回想シーンで出る曲)絵は何時ものを、青みがかったようにした感じで。綺麗です・・・ 最終回の音楽はお薦めです!!!!惚れます(特にAKINOさんの歌声に) この最終回は、とにかく見て良いと思います。私は泣きました!!(感動と、興奮で) アクエリオン好きは、とにかく有無も言わずに、買ってください!!! 創聖のアクエリオン Vol.2カスタマーレビューピックアップ 第4話の単純すぎるほど単純な不動GENの熱弁最高だねw小難しい理屈や、鼻につく精神論 じゃなくて単純だから興奮できる気がするわ。無様な想いを味わって、そこから這い上がる、 う〜ん単純wまたいい所で音楽が流れだすんだよなー。 5話はギャグ満載なのに、やる時はヤルって感じで、その伸縮自在さが最高のスパイスだ。 カスタマーレビューピックアップ このクオリティでギャグをここまで連発する作品が今まであったろうか?映像は現在できる最高レベル、音楽は現在のアニメ音楽界で頂点に立つと言っても過言ではない菅野よう子。そして何よりもこのストーリー!腹を抱えて笑ったかと思うと熱すぎるロボットバトル!そして石塚運昇氏演ずる不動GEN!やばい、やばすぎる…そんな笑いとおなかいっぱいのダブルパンチでもう絶倒間違いなしの最上級品がみなさんの目の前に!これはもうおいしくいただくほかないでしょう!さああなたもいっしょに、「創聖!合体!GO、アクエリオーーーン!!!」 カスタマーレビューピックアップ DVD Vol.1では、比較的まともに「90年代以降のロボットアニメ」を装っていたアクエリオンだが、遂にこのVol.2収録の第4話「裸足の戦士」から、その本領を発揮し始める。 このアニメは、予備知識なしで見る方が面白いので、ネタばらしは極力避けるが、不動司令が、はじめてその独特すぎる思想の一端を披露するのが第4話なのだ。 だが、それを「ああ!これはギャグなのだな」と判ってしまえば、そこからは、めくるめく笑いの世界に没入することが出来る。以降は、どんな真面目な場面にも笑いが隠されている事に気づき、よってアクエリオンの豊饒なる世界の扉は開かれる。 しかし、この作品の楽しみ方はそれで終わるものではない。 それは河森監督が「アルジュナ」で言わんとした事を、より強い確信とより洗練された表現によって、より鳥瞰的な視点から主張しようとする試みのようにも思える。 アクエリオンは、そういう二重三重の楽しみ方が出来るアニメである。 カスタマーレビューピックアップ アクエリオンという作品は、ストーリーや戦闘が場当たり的に進んで行くような 印象を受け、綿密な設定に裏打ちされるリアルロボット路線に慣れ親しんだ アニメファンは、戸惑うところが多々あると思う。 監督自身が「ロボットアニメとしての踏み絵」と語った第4話には、 それが如実に表れている。 目的がさっぱり分からない特訓(授業?)。 そのノリを受け入れるか否か、個々人の感性によって大きく分かれるところだが、 カスタマーレビューピックアップ
この巻では第3話の注目なところはシリウスがヘッドを務めるアクエリオンマーズが見れる所最後はあららって感じな終わりですが第四話の はだしの戦士ではアポロやバロンの幼い時のアポロが名前を得るシーン やシリウスとシルヴィアの幼い時の姿も見れ不動には驚かされますこの話の注目なポイントは裸足と足跡ですなぜはだしの戦士なのか ピエールとアポロとシルヴィアの合体戦闘でわかりますけっこう笑えます第5話ではアポロがシリウスにしでかした行動やブラコンシルヴィア健在ピエールの行動に後半でのシリウス の言葉でシリウスの真意がわかり笑えておすすめします あっとボイスTV☆下野紘の無責任防衛隊ON DVD I創聖のアクエリオン Vol.3カスタマーレビューピックアップ いやぁ〜面白いなぁ本当に。敵の特性に合わせて、こちらも特質を変えていくって構図 がたまらなく面白い。半分ギャグがはいってるのが憎すぎるw 第8話、はじめての合体での、つぐみと、ジュンのコンビ最高だね。こうゆう連係プレー もアクエリオンならではの醍醐味だね。 あと、どうでもいいけど、回想シーンでのオペラ声楽風の「アクエリオ〜ン」のコーラスは どうにかならんのか?腹いたくてしょうがないw カスタマーレビューピックアップ アクエリDVD3巻目で注目なのは、第6話で登場しました『無限拳(無限パンチ)』でしょう。 これを見た途端、思わず飲んでましたお茶を吹き出しそうになるほどのインパクトでしたから(笑) なんてったって、どこまでも腕が伸びるんですよ!しかも、敵を捉えるまで消して逃がさない追尾能力つきですし。リアルタイムで見逃してしまった方や、初めてアクエリに触れられた方にはぜひ一度ご覧になれば、無限パンチの凄さが理解できるかも。 他にも、嫉妬を力に変えた必殺技「嫉妬変性剣(ゼーロテュピアーグラディウス)」が炸裂する第7話や、ジュンとつぐみが初めてアクエリオンの合体を経験する第8話も要チェックです。 カスタマーレビューピックアップ ついに来た!第6話。 アポロが放つ奇跡の拳は、「ありえね~~~~~!!」映像となって、 我々の固定観念を吹っ飛ばす。 (注:初めての方、キケンですので飲食中の観賞は避けましょう) 単なる咬ませ犬では終わらん!とばかりに、負の感情をエネルギーにした 登場人物の悩みや葛藤が、 カスタマーレビューピックアップ
ついにアクエリオンの第3巻の発売します。 ちなみ、合体ロボット者です。これに出てくるロボットは理屈的に合体できることになっています。 ここを、こう変形させるとこれとこれが合体できるという風に ちゃんと考えられて合体が出来ます。 そして、乗る人にもよっても技などが違い個性的で トテモ面白いです!! 創聖のアクエリオン Vol.6カスタマーレビューピックアップ 15話はピエール、16話はリーナ、17話は食べ物、をそれぞれフィーチャーした1話完結型の お話です。展開がいちいち面白いので、荒唐無稽にみえるが、その実大変生きることの原点 を感じさせる教訓深さがあります。 さあ、正座してありがたく観照しましょう。 カスタマーレビューピックアップ ギャグなのか・・・大真面目なのか・・・ 謎の展開を繰り広げるアクエリオン6巻 そのカオス振りはこの巻で最高潮に・・・ しかし、相変わらず無駄にアツイ展開は不動司令の迷言と相まってクセになるものがあります 一体、どこへ向かうのか・・・ カスタマーレビューピックアップ 「まるでケモノね」 「教えてあげたら、何でも私の言うこと聞く?」 「いい音しちゃって」 「やっと出た・・・」等々、 問題発言(?)を繰り返して来た謎の少女リーナにスポットが当たる16話。 仲間達と自分自身の中にある『恐れと疑心』に立ち向かうため、彼女は叫ぶ。 「GO!アクエリオン!!」と。 (今回は、破壊力のある限定エンディングにも注意) 平凡なダイエット話から始まる17話は、独特の輪廻観を示しつつ4話で示された地球とアクエリオンの関係描写を進展させて、壮大な結末へ向かう奥の深いエピソードとなっている。 なお、この2話ではシルヴィアの豊かな表情(もはや”形相”と形容すべきか?)もお楽しみに。 しかし、何と言ってもぶっ飛んでいるのは15話。 『人』として壊れてしまったピエールの奇行は、”合体=気持ちいい”を謳ってきたアクエリオンらしいドタバタに発展。 その狂気に拍車をかけるのが、某学園ドラマにケンカを売っているようなGEN八先生の説教だ。 そして、意外な強敵を相手にエレメントを総動員する戦闘。 命を賭けた男達(祭り再び!)の燃える闘志で、マーズは天に駆け上る。 アクエリオンで最も好きなエピソードは?と問われたら、私はこの15話を挙げたい。 というわけで、第6巻も熱い! カスタマーレビューピックアップ この巻は、いつものように、一話完結型になります。(前回は、三話続けた感じがしました。)今回は、前に少しだけエピソードが出た、ピエール。そして、物語が始まったばかり(第二話)で、なぜリーナが、アポロの血を吸ったなのかが分かります。十九話は、シルヴィア・麗花・つぐみのダイエット大作戦!(なのに終わりは壮大でしたが・・・・)まあ、前回に比べれば、アクエリオンぽさが出ていますね。 カスタマーレビューピックアップ
アクエリオンDVDもいよいよ後半戦です。 今回は5巻とは打って変わって、かなり内容が濃いものばかりが取り揃えております。場合によっては、ギャグ一色(?)と言っても過言ではなかったりします。 特にピエールメインの第15話は、まさかの展開が待ち受けております。失恋のショックで『合体依存症』にかかってしまうピエールが、どんな形で立ち直るのか…その過程ももちろんですが、内容も第10話以来の熱いノリで心を鷲づかみするかもしれません。 第16話はリーナメインのシナリオ。彼女の謎の一部が明らかになると共に、合体シーンも注目ですよ。 そして、第17話ではシルヴィア・麗花・つぐみの女の子3人が各自の理由で始めたダイエットが、命取りになりかねない程のピンチに招いてしまう話です。 一見して、ギャグになりかねないストーリー展開の中には、アクエリオンと言うアニメの本質が所々見え隠れしていたりします。それを踏まえてご覧になると、意外な答えが見出せるかもしれません。 創聖のアクエリオン Vol.4カスタマーレビューピックアップ 第9話は夢の中でのバトル、夢に囚われた者は眼が覚めない。現実と夢はいっしょなんだと いう強引な結論付けが見事w不動GENの名言も連発。 第10話はアポロ、シリウスそれぞれの葛藤を描いていて惹きこまれます。バトルは近接対戦 で息が詰まる。敵のデザインがカッコいい回。 第11話は自称不幸な女(笑)の麗花が活躍。ジメっぽいが最後はハツラツに終わる!と 思いきや? カスタマーレビューピックアップ 独断専行型ゆえ、組織の中では浮いた存在である主人公・アポロも、アクエリオンで戦いを重ねていく中、(アポロなりの)やさしさや思いやりを見せるようになった。 それに伴い、仲間達も彼の言動に心を動かし始める。 人と人の「絆」。これもまた、アクエリオンにおける『合体』と言える。 本巻のエピソードでは、そんな人間関係の微妙な変化も感じ取って欲しい。 各話のポイント また、本編のノリは、次回予告にも感染。 カスタマーレビューピックアップ
アクエリDVDもこれで4巻目。 今回は、それがれのキャラクターをクローズアップしたシナリオメインです。 特に注目なのは、10話と11話。 10話はアポロとシリウスのライバル関係を焦点に絞り込んでいるだけあって、話の雰囲気が何故か熱いです。 その一方で11話は、不幸の連続で一時活躍の少なかった麗花がメインです。押し寄せる『不幸』を麗花がどう向き合うか…その心情の変化と共に炸裂する必殺技に大注目です。 創聖のアクエリオン Vol.5カスタマーレビューピックアップ 今まで謎だった伏線部分が少しずつ明らかに。第13話の過去のしがらみを知っても、でも そんなの関係ねぇ!って言い放つアポロに胸キュンだ。 第14話では過去から現代へ・・・アポロとシルヴィアがいい感じに・・・?続きが気になる ぜ。 カスタマーレビューピックアップ 琥珀に封じられた堕天使の羽。 一万二千年前からのメッセージ。 交わり始める心と心・・・ 伏せられたままだった重要な札の多くが返される、風雲急のターニングポイント。 相変わらず戦闘シーンの出来は素晴らしい。 私的には第13話で登場した『ソルナ』が超合金でも再現できるのかが気になるところw 不動司令は今回おとなしめ。それでも意味深な名言(迷言?w)は健在! そして第14話のエンディングの演出は「美しい・・・」w この五巻の流れにエンディング歌『荒野のヒース』がすさまじくハマッている! 前半戦の〆として相応しい演出ですね。 カスタマーレビューピックアップ 今回の巻は、これから最終回までのキーポイントが含まれてます!!主人公・アポロと、ヒロイン・シルビア、堕天翅・頭翅(トーマ)との関係!シルビア・シリウス兄妹の謎!シルビアの心模様!アポロの仲間への想いなどなど、見ごたえありです!!!!後イベントの催しの『不動を探せ!』も収録です。私は個人的にこの巻、大好きだー!!!! カスタマーレビューピックアップ これまで、1話完結方式で各キャラの個性を掘り下げてきたアクエリオン。 12、13話では、「昔出した”青い”手紙の回収」という話が、アクエリオンスタッフの神話力で化け、物語もダイナミックに動く。 アポロとシルヴィアが垣間見る過去生の記憶と、頭翅が語る一万二千年前の悦楽の日々(笑)は、主題歌の歌詞ともシンクロし、作品世界に立体感を生み出している。 人質となったバロンを救い出す為、アポロは命令を無視して、ディーバ基地を危険に晒してしまう。 戦闘も、変形合体のギミックを更に飛躍させた変則合体と、音翅が操るケルビムとの激しい攻防戦で、アクエリオン屈指のバトルシーンを生み出していてる。 14話は、いわゆる総集編に該当する構成だが、アポロを異性として意識し始めた事に戸惑うシルヴィアの視点でストーリーが進み、新しい信頼関係が築かれる重要なエピソードとなっている。 カスタマーレビューピックアップ
アクエリDVDもこれで5巻目なりました。 今回は前半戦の山場と言う事なので、今まで明らかにされなかった謎の一端がこの巻で解かされる事となります。 12話はアポロが過去生の一部を思い出され、アポロニアスとセリアンと頭翅…この3人の関係がいかなるものか、物語っていると言っても過言ではないです。 13話では、前半戦クライマックス。ここでアポロと頭翅が初めて直接対峙し合う事となりますが、何よりも重要なのはシリウスとシルヴィアに隠された真実の一端が明らかにされるシーンでしょう。これが後半戦に大きく影響されるのですから。更に、アクエリオンが更なる新形態となって登場するのも注目です。初めてご覧になられる方は、驚き一色になること請け合いだったりします(笑) 14話は、いわば前半戦の締めくくりであると同時に、アポロとシルヴィアの関係が一歩前進するまでを細かく描いております。いがみ合いながらもつい惹かれてしまう…そんな微妙な気持ちが少しずつ意識し始める部分に、思わず見入ってしまうほどです。 一応12~14話と3話構成となっていますが、一つの話だと思って一気にご覧になって下さった方がお薦めですよ。 創聖のアクエリオン Vol.8カスタマーレビューピックアップ 人類の愚かさによって、最後の一線をこえてしまう。その時、シリウスは・・・ 激動の3話収録。CG、3D、動画とアニメーションは最高に力が入ってるな・・・ 展開も驚愕だが、映像も凄いです。 アポロとシルヴィアの仲はどうなるかと最初から期待してたので、この展開は・・・・・・ 次が楽しみ。 カスタマーレビューピックアップ
離反者によってベクターマシンは奪われ、アクエリオンに合体出来なくなったアポロ達は絶体絶命の危機に陥る。 その時、飛来する黒い機体。 地獄の底から帰って来た、アイツは!? そんな第8巻は、充実したバトルシーンに注目。 21話は、二刀流同士による戦い。美しく舞う剣戟に魅了される! 22話は、脅威の『天翅合体』。絶好調な詩翅の「3秒だ」に震える! 23話は、これまでのアクエリオンでは見られなかった激しい銃撃戦。必殺の零距離射撃に燃える! 勢力バランスの変化によって、事態は混沌の様相を見せ始めた。 頭翅の復讐に翻弄されるエレメント達は、戦いの中に活路を見出せるのか? 不動指令が語る地下遺跡の秘密。再び禁断の技に手を染めた人類に明日はあるのか? そして、人と堕天翅の狭間で揺れ動くシルヴィアにアポロの叫びは届くのか? 物語は、いよいよクライマックスへ突入して行く。 創聖のアクエリオン Vol.7カスタマーレビューピックアップ 第18話のコスプレは笑いすぎて腹が痛いw自分の最も苦手な相手になることで一体何を 得るのか?この伸縮自在の発想が見事。単純ったら単純なんだよなホントに。 第19話は、へろへろ君みたいな、なよなよ画になっての大冒険wこちらも伝えたいことは 物凄く単純。の割には失ったものはデカイ・・・いや、そんな概念はもう必要なくなったん だろう。最後、音楽流れての作画チェンジは、カッコイイ。 第20話は、良くも悪くも、ああこうゆう流れにもってきたかと、、、街中火の海になってる 画は圧巻。 あとオープニング曲変わったけど、いいね!なんでこんなクオリティ高いんだろ。マジいい。 カスタマーレビューピックアップ 奇抜な演出でロボットアニメのしがらみを破壊してきたアクエリオンは、18、19話でキャラ破壊に挑戦している。 まず、ノリの良い新OP『Go Tight!』で始まる18話。 久しぶりの特訓のお題は、「相手になりきる」。 ピエールとクロエ、シルヴィアと麗花、アポロとシリウス それぞれが入れ替わる事により、異様な世界が現出される。 トドメは、リーナが・・・・・・(恐ろしくて書けない) キャラの内面を壊す事を試みたこのエピソードによって、そのキャラ本来の魅力を再認識出来るのではないだろうか? さて、アクエリオン最大の問題作が19話である。 異世界に迷い込んだアポロ達が、アイデンティティ崩壊の危機に直面する演出として、普段とは雰囲気の異なる絵が使用されているのだが、どちらかというと現世パートの絵が物議を醸す結果を招いてしまった。 (水着シーンで血の涙を流したファンも多かろう) 一応これは、視聴者をターゲットにしたアクエリオンスタッフの悪戯(実験)という事になっている。 キャラ絵のイメージを壊す事により「外見に惑わされず本質を見よ」というメッセージから、「今、アニメーションに何が求められているか?」という問題提起まで色々と解釈する事も可能ではあるが・・・ いずれにせよ、一見の価値はあるだろう。 なお、DVD化にあたって修正が入っているが、衝撃度は変わっていないので安心(?)して覚悟すべし。 (冒頭のアポロとシリウスの通信シーン、過去生・回想シーン、合体シーン等、寧ろ19話クオリティを徹底するための修正とみられる) ちなみに、星を4つにしているのは、20話がテーマ主張を優先してキャラの性格を歪め、台詞に違和感を覚えるような作りになっているから。 終盤の流れを作る為とはいえ、後味の悪い結末でこれまでの勢いを断ち切ってしまったのも残念。 カスタマーレビューピックアップ 第18話『魂のコスプレーヤー』 第7巻はトップバッターから『アクエリオン節』全開! 笑いましたw これが笑わずにいられようか!W 各キャラのコスプレもさることながら、それによって暴かれる本音も必見! 第1話で一蹴した『三本の矢』の逸話もリボーンし、今回だけの特殊EDも用意され実に見応えがありました♪ しかしながら、それら全部『あの』不動司令に持って行かれましたな(汗) 『あの』司令には今までで一番驚きましたよ(乾笑) 第19話『けがれなき悪戯』 18話でテンション上がって続くのがコレ・・・だけど(汗) 一体全体どうしたんですか?(困惑) 一瞬誰が誰だか見分けられませんでしたよ。 演出の狙いは良く、それだけ見れば『当たり』なのですが・・・それでもこのキャラ絵の崩れは取り戻せていない(汗) アポロニアスやセリアン、トーマの過去映像まで手直ししているのはある意味立派。 でも張り付けのシルビアには力入ってたなw シナリオ自体は面白く、次の話への伏線もしっかり張っているのに−残念。 第20話『天翅の翅音』 確かに幼子にとって無邪気と残酷は紙一重な部分がありますね。 「叱ってもらえる幸せ」 「叱ることの義務と責任」 重く大切なシナリオソースです。 そして価値観の違いは人間と堕天使の溝をいっそう深め・・・ ここから、終焉は始まる・・・ これは次も見逃せないぞ! 今巻も面白かったがしかし、19話の作画で☆一つ下がっても不思議じゃない。 それが本当に残念だ。 カスタマーレビューピックアップ さて、このアクエリDVD7巻目ですが、これからの展開に関連した伏線が多く用意されています。 18話は、「他人になりきれ」という不動司令から命じられた特訓で、皆がコスプレをするエピソードです。前半はとにかく爆笑の渦ですが、後半は今まで散りばめていた数々の伏線の謎が明らかになります。同時にそれは、終盤戦にも繋がるものでもあるので、よく注意して見るべし。 19話は、双翅の仕掛けた悪戯に嵌ったアポロ達が迷い込んでしまった、不思議な世界。その中で彷徨ううちに、自らの存在意義とはなんたるものか、と言うものを投げ掛けられます。同時にそれは、今のアニメ作品に対する挑戦状でもある事を示唆しています。この回のみですが、キャラデザインや演出などをいちから練り直しております。『作画はどのシナリオでも同じ画風でないといけない』と言う認識を、一気に覆す形となりましたが、見ている側がどう捉えるか…よく考えさせられます。 そして、終盤戦への布石とも言うべき20話ですが、一つの小さなきっかけが、後に大きな影響を及ぼしてしまいます。特に注目なのは、双翅の行動に対するアポロ・シルヴィア・シリウスの反応。双翅の存在が、彼らにとってどんな影響となって後に響くか…台詞だけでなく行動も注して見たほうがいいかと思います。 カスタマーレビューピックアップ
毎度毎度謎の行動で、ディーバにいる人達を導いている、『不動GEN』。今回のアクエリオンも、不動のおっさんは伝説を作っています。『魂のコスプレイヤー』これは見ものです。(リ−ナファンや、顔の濃いおっさんがちょっと苦手って人は、心臓に悪いかも?)互いを分かるには、その人物になりきれと言いう、おっさんの命令により、アポロたちはコスプレ(?)をします。(にしても、ピエールはやりすぎ)まあ、アホっぽいですが、今回も終わりは壮大なイメージです。(ちょっと、間抜けなのに壮大ってのが、アクエリオンの魅力なのかもしれません) その他の二話は、子供の天翅『双翅(フタバ)』の登場です。『悪意無き悪戯』は全体の絵が落書きのように、へにゃってしています。(アニメーターの人にとって難しいらしいです、下手に書くのは)『天翅の羽音』は暗くなってしまいます。(ここでは書けません)でも物語を大きく変えるエピソードです。 |
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