定価:¥ 3,675(税込)
特価:¥ 3,009(税込)
中古品¥750 より
発売日:2005-12-21
売上ランキング:DVDで22079位
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Amazon人気商品ランキング/大塚芳忠psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:73/総ページ数:8 最終更新日:2008/08/22 BLOOD+(1) 完全生産限定版カスタマーレビューピックアップ 衝撃を受けました。 まずストーリーが私好みだった。 現代社会を風刺していて、話が凄いリアル。 しかも舞台が沖縄。 メッセージ性ありそうで大いに期待!でした。 小夜の刀の形。凝ってますね。 手ををゆっくりと滑らせて、血を流し込むシーン、 鳥肌が立ちました。 ビジュアル的にも大満足です。 でも、作品全体を見て評価をすると星四つです。 始まりとしては上出来でしたが。 この緊迫した雰囲気のストーリーとクオリティの高い映像が 最終回まで続いていたら、おそらく伝説になったのではないか、と思います。 生々しさも、第一話くらいで止めておけば・・・ カスタマーレビューピックアップ ただいま最終話まで見終わったところです。 なんというか心が重い、そして切ない。 爽快感などかけらもない(いやかけらくらいはあるか)。 序盤の沖縄こそ明るくキラキラした世界だけれども、後はもう陰々滅々とした戦いの旅が続いていく。 いつかまたあの昔の楽しかった時代にもどれるという希望も次第に失われ、後は使命感のみが支える戦いの道。 いや、嫌いじゃないんです。もう大好きです。間違いなく。 でもあまりに切ない・・・ 戦うサヤは本当に美しくてかっこいい。全てを悟って覚悟を決めた後半は本当に魅力的です。 シフも大好きですね。彼らが登場してから個人的にテンション上がりました。そこからカイも本当に魅力的なキャラになったし。 それから、これは30分枠でぶつ切りで見るようにはできておりません。 DVDでまとめて見るのが吉であります。 カスタマーレビューピックアップ 良かった点:小夜の妖艶さと可憐さがよく表現出来てる。全巻通して小夜が一番エロティックなのはこれ! 悪い点:収録されている話が少ない。 カスタマーレビューピックアップ 自分は1、2話をリアルタイムで見て、ハジの事「この男、何考えてんだ!?わけわかんね〜。」と思ったけど今、改めて見るとすごくハジが切ない。どんな気持ちで小夜に血の口づけをしたか。カイを庇う小夜を見てハジは何を思ったのか。この謎だらけの男の胸中を考えるだけで切なくなる。是非、1話から見てほしい。 カスタマーレビューピックアップ
人によってさまざまな評価があるかと思います。 私は個人的に良かったなと思いました。 そう感じたのは最終回を見てしばらく立ってからです。 全50話の中で、あれ?と思う場面もありました。 ですがそれも今となってはこの作品の一部なのだなと改めて知ることが出来ました。 いまいちと思われた方、でも少し気になるなと感じたらレンタルでもよいので御覧になることをお勧めします。 BLOOD+(2)カスタマーレビューピックアップ BLOOD+は沖縄→ベトナム→ロシア→フランス→ロンドン→ニューヨーク→沖縄と主人公・小夜の活躍する都市で話をまとめることが出来ます。この巻は沖縄編の一つの山場です。13巻あるBLOOD+のDVDでも名作の一つです。 カスタマーレビューピックアップ 沖縄編クライマックス。リアルタイムでテレビ放映を見ていない方には、未だ小夜の正体が分からず、イライラ。でも、翼手とも無関係じゃないんだけど、という展開にますますイライラ。あの側をくっついているハジは何者?という疑問も気になったりします。彼は全ての真相を知っているんですよね。 リクがかわいくて、テレビも見ています。 彼はカイや他の人間とはなんか違う気がするんですけど・・・ これも見続けていればいつか分かるのかしら。 カスタマーレビューピックアップ この第2巻は、BLOOD+を理解する上で重要な内容となっています。 第1巻、2巻だけを見ると、まだ先のことが読めない感じですが、 1度すべてを見た後にこの巻を見てみると、なんとまあ、キーワードの オンパレード。 TV放送時は「?」の連続だったのですが、何気ない1コマや、 台詞に重要キーワードや、これからの展開を暗示させる言葉がたくさん 出てくるので、この巻は外せない。 また、BLOOD+は後半、ちょっと失速気味だったが、比較してみると、この頃は、 じつに展開が速く、見ていて気持ちがよい。 このテンポを崩さないでほしかったが、制作者サイドがこのアニメを 「恋愛」、「少女漫画」ととらえていたので、仕方がないかもしれない。 視聴者と、制作者の思惑がすれ違ったために、批判の意見も多いアニメになってしまった のだと思う。 とにかく、この巻は、ハラハラ緊張の連続でオススメです。 ただ、この作品のこの巻は特に、アメリカ人が見たら、不快な思いをするかもしれないなあ…と思った。 小夜は、この頃から、戦いの決意をしては、立ち止まり、躊躇する… の繰り返しだが、それでも、戦い続けるのは強いと思う。 「大切なものを守るために」それが彼女の原動力。 長い歴史の中で、大切なものができるたびに、彼女は、それを 失ってしまうかもしれないという不安と戦ってきたのかもしれない。 大切なものが増えるということは、それだけで、愛しいことなのに、 そう考えると、切ない。 だからこそ、何も覚えていない状態で沖縄で覚醒した小夜は、 短い間だったが、「幸せ」を手に入れられたのだと思う。 カスタマーレビューピックアップ さて、そろそろ詳しい内容の説明があると思ったのですが・・・ 全然説明してくれません。 まぁ、視聴者が独自に理解すると言う設定ならわかりますが、 どうも戦闘は平凡ですね。 女性が戦うのはいいのですが、せめて派手にしてくれないと・・・ あと、物語の流れも悪いです。 相変わらず金髪の軍人(名前忘れた)は、リボルバーばかり使うし・・・・ 声優は合わないし 映像が綺麗なだけです。 内容は期待しないでください カスタマーレビューピックアップ
良くも悪くもI.G.なこの作品。 動きが綺麗なのはさすが!だと思います。時々作画がほんの少し崩れる気もしますが…。 小夜が動くまではイライラもさせられますが、彼女が自分の意志で 動くようになってからがこの作品の見所ではないでしょうか? 攻殻でも参加していた藤咲監督の采配に期待を込めて☆4つ。 だけど、この使いづらい全巻収納BOXはどうにかならなかったのでしょうか。 これじゃ「全巻収納」じゃなくて「全ディクス収納BOX」ですよ。 デザインが悪くなかっただけにそれだけが残念でなりません。 DVDのケースごと収納できるBOXだと思われている方は気をつけたほうがいいかと思います。 009-1 ゼロゼロナインワン vol.1カスタマーレビューピックアップ まず、音楽が抜群に良い。ジャズテイストのメインテーマ、少し前の歌謡曲を思わせるOPテーマなど作品の意志を感じさせる楽曲群だと思います。 そして、主人公009-1の美しさ、かっこよさ。セクシーですが、決して「萌え」ではありません。キャラクターが男性を利用しても媚びないという内面の描き方も寄与しているのかもしれませんが。助演する脇役キャラたちもそれぞれの個性が009シリーズを彷彿とさせ、懐かしいです。非常に洗練され、ハイブリッドな映像に満ちたシリーズです。 カスタマーレビューピックアップ 石ノ森章太郎氏のSFは、超人が普通の人間の心の葛藤を備えていることのように思えます。この作品は凡そ30年ほど前に、成人用として生み出されたものです。サイボーグ009を思わせる緻密でドラマチックなストーリーが、ようやく受け入れられる時代がやってきたという感じもしました。東西冷戦が背景にありますが、現代でも繰り返し描かれている世界を先取りしたような非常に魅力的な作品です。待望のアニメ化がやっと実現されて嬉しい限りです。ゼロゼロナインワンは、素敵ですね。 カスタマーレビューピックアップ 作画はとても良い。内容が原作と違うのもやむを得ない。石森(古いファン)から見れば、好きか嫌いかが分かれる作品だと思う。レンタルを見るべき作品だと思う。ちなみに私は、買わないこととした。 カスタマーレビューピックアップ 作品の方向性が解らないところがありますが、その辺りは解説読んで今後の流れを掴んでおいた方がいいですね。 釈さんの声は、女優"釈由美子"を感じさせないから十分合格でしょう。 1話のお遊びが蛇足にならないことを祈りつつ、物語を見守っていきたいですね。 カスタマーレビューピックアップ
主題歌は、ハードロックもどきではなくよく研究された伝統的ハードロックです。特にギターは素晴らしく、リッチー・ブラックモアが往年のプレイをもって現代に蘇って客演参加したかのようなキレのよい音を聴かせます。美奈斗のボーカルも初々しく、伸びやかで素直な歌唱で好感がもてます。本編の劇伴は岩崎琢のペンによるものですが、こちらも往年のラロ・シフリン等のジャジーなスパイサウンドを思わせつつ、現代だからこその楽器使いとモダンなアレンジで、唸らせてくれます。アニメ自体レトロモダン風味ですから、そんな劇伴がよくマッチしています。そして、運命の主人公ミレーヌ・ホフマン(アンドロイドの女スパイ!!)のはかなくも力強く、エロ可愛いキャラクターには、このハードな主題歌はピッタリなのです。さらに、釈由美子の瑞々しい声優ぶりがまた輪をかけてフィットしていることも、ここに特に強調しておきたいところです。 TOKUMA Anime Collection『デジタル・デビル物語 女神転生』
特価:¥ 3,990(税込) 発売日:2007-01-26 売上ランキング:DVDで37343位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
西谷史が1986年に発表したSFホラー小説「デジタル・デビル・ストーリー・女神転生」をアニメーション映画化したものです。 女神転生というと、PC-88、PC-98、ファミコン、スーパーファミコンからサターン、プレイステーション、そしていまだにストーリーを変えながら存続しているゲームのブランドなので、ゲームのために作られたブランドと思っている方も多いかと思います。 実はゲームのほうこそが本作と小説を基に作られたタイアップ商品です。 そして、この「デジタル・デビル物語 女神転生」こそが全てのゲームの原作なのです。 ですから、この「デジタル・デビル物語 女神転生」は人気のある作品の人気にあやかって作られた安易なアニメとはまったく異なります。 発表は1987年で既に20年以上前に公開されたアニメーション作品ですが、この当時はこのアニメから派生したゲームが20年後までこれほどの人気ブランドになるなど誰も予想できなかったでしょう。 「女神転生」のシリーズは徳間書店がアニメージュ文庫で出した上記の小説が最初で、本作はその小説のアニメーション化であり、全ての「女神転生」ブランドの作品で第2段。 (小説を抜きにして映像・ゲームといった電子メディアによるブランドでは記念すべき第一作!!) 今のメガテンのようなスタイルが確立される前のものですので、今のメガテンのノリに慣れた方が観たら、全ての原作である本作のあまりにホラーな雰囲気に驚くと思います。 1980年代は小説や漫画からアニメやゲームを派生させてそれらの人気を高め、相乗効果で一大ブランドを立ち上げるというビジネスモデルを「メディアミックス」と呼び、盛んに行われていました。 今では「ドラゴンボール」や「ガンダム」等の成功からもわかるように、これらは当たり前すぎる手法ですが、ゲームやアニメの製作会社自体が少なく、大変な作業だったあの当時はきわめて挑戦的な戦略だったわけです。 それをするために、徳間書店は映画会社を買い取ったり、アニメーション製作会社を設立したり(あのスタジオ・ジブリもこの頃徳間書店によって設立された)と徳間グループを結成するほどでした。 結局、女神転生のシリーズはゲームが最も長命を保ち、小説やアニメのほうはわずかに製作されたにとどまりましたが、そこには作品の出来というよりグループの解散などの様々なやむをえない事情があったためで、それが実に悔やまれます。 そのメディアミックス黄金時代に非常に力を入れていたのが「女神転生」ですから、過去の様々な人々の力の結集なので「メガテン」シリーズが面白いのも当然です。 そういう意味でも、本作はメガテンのファンなら観ておいて損のない歴史的な作品です。 ストーリーは完全にホラー映画を目指しています。 今のメガテンのように悪魔がたいしたことのないザコといったノリではなく、「エクソシスト」(1973年アメリカ)のような、人知を超えた恐るべき存在といったテイストがちゃんとでています。 コンピュータによって悪魔償還を行う、というアイデアは非常に秀逸でした。 実はその前にアメリカで1981年にデビルスピーク(EVILSPEAK)という同様のアイデアの作品がありました。 主人公、中島朱実、白鷺弓子が実は日本の古代神話のイザナギ、イザナミの生まれ変わりで、ロキやセトといった北欧神話やエジプト古代の神との対決など、無国籍の神様や悪魔の対決というのは「闇の密霊師」 芝田英行(1985年少年チャンピオン)など、日本では漫画でもすでにあったものです。 悪魔合体というアイデアもデビルマン(永井豪・1972年少年マガジン)で確立されています。 それら、過去の優れた作品の様々な良いアイデアをうまく取り入れているため、後にストーリーが発展しやすいともいえます。 45分というのはいささか短めで、もうちょっとストーリーを凝ってもいい気もしますが、エンディングのホラーなノリなども良くまとまっていて、あの時代のオカルト・コミック的なストーリーはホラー映画好きなら結構ハマれます。 機動武闘伝 Gガンダム 12カスタマーレビューピックアップ ガンダムシリーズとは思えないほどにひたすら熱い作品の最終巻。 最大の盛り上がりをみせる師弟対決の決着から、ネタバレ的なタイトルの最終話まで入った豪華な内容になっています。 理想的な戦争と称する国家同士の覇権争い、渦巻く陰謀、実の兄や師匠との因縁、拳を交えて結ばれていく友情、ドモンの成長、そして最後の大技(笑) Gガンダムを最後まで見て得た感想はいろいろあることでしょう。 私は、見終わった後に清々しい気持ちにさせてくれる最高に面白い作品だなと思いました。 複雑な事情から作られた作品ですが、敢えてガンダムでやってくれて本当によかったと思います。 当時リアルタイムで見ていた人、最近見始めた人、このガンダムの破天荒ぶりに興味がある人は是非見て欲しいですね。 カスタマーレビューピックアップ 数あるガンダム作品の中でもいろんな意味で一際目立ちすぎるGガンダム最終巻です。 確かに最もガンダムの中でも叩かれている作品ですが、それと同時に最も熱いファンが多いのがGガンダムの特徴とも言えるでしょう。 果たしてガンダムと呼べるのかと言われますと、正直ガンダムじゃなくてもいいでしょう。しかしこの作品の前では些細な事だと私は思います。師弟・兄弟・友情・恋愛と隠すことなく王道の超熱血ストーリー。好きな方には絶対に好きになります。 この最終巻はクオリティも中々のものだと思います。昨今のアニメに比べれば多少粗いですが、今見ても全然通じる作品だと思います。 特に必見が ドモンVS東方不敗 石破天驚拳の激突シーン音楽と伴って何度見てもゾクリ・そして胸が熱くなります。この回を見ずしてGガンは語れません。東方先生ありがとうございます。 最終話の噂の件の技ですが私的にはOKでした。ドモンもレインも幸せになって頂きたいものです。 カスタマーレビューピックアップ 私はGガンダム以外はあまり見たことは無いので他と比べてどうこうは言えないのですが、Gガンダムはとても面白いと思います。 他のガンダムだと戦争とか権力争いとかが主のイメージがありますが(違っていたらすいません)、Gガンダムはそれをとても分かりやすく描いていると思います。そして、とてもシンプルでいいと思います。シリアスな場面ばかりではなく、時々「これはギャグアニメか?」と思えるようなシーンもあってとても面白かったです。 突っ込みどころも結構あるのでこれから見てみようという人はそれを探しながら観るのも見方の1つかもしれません。 カスタマーレビューピックアップ まず、ガンダムじゃないとかいう声があるが、正直ただの卑屈にしか聞こえない ここまで良い作品は無いでしょう。故に、「ガンダム」ではないと、作品を貶すのでしょう ガンダムかどうか、ということよりも、作品がどうあって、どこが良いのか そう言うことを突き詰めれば、ロボットだけに限らず、アニメにおいても最高の出来でしょう その上、ガンダムと言う制約に囚われず、自由に作品を描き、さらにリアル路線とは言ってるが、スーパーロボット方式しか進めなかった初代ガンダムに最も忠実で、一番ガンダムらしい そう私は感じています この巻に収録されている45話 この話ほど、地球のことを重んじているものは他にありません マスターアジアの考えは十分に正しいが、それを否定するドモン 正直なところ、私は小学生の低学年でこの作品に触れたのが災いしてか(?) 他のガンダムがくだらなく感じます さらに、リアル感の追求に関して いきなり主人公がロボットに乗る、と言うものではなく コロニーの大会で優勝し、見事ガンダムファイターに選ばれた、鍛え上げられた体を持つ人物がロボットに乗る 現実を突き詰めると、格闘技などで、人並みはずれた身体能力がなければ、ロボットを操縦することが出来ないはずです そういったところも、見事に「リアル」かと もっと他にもありますが、それはこの作品を見れば、十分に分かると思います スーパーロボットだ、みたいな事を言うのであれば、始まりのガンダムは、完全に人間同士の戦争をしているだけのスーパーロボット作品です そういうとこも考えてみると、このGガンダムが、最もガンダムに忠実なのだ ということが分かると思います 最後に、この作品、何でもありのガンダム達が出るので、必見です(なかには、既にガンダムじゃないだろ、みたいなガンダムも出てきます) カスタマーレビューピックアップ
この作品の最大の見せ場とも言える「第45話」が入ったDVD これを観ないでGガンの魅力は語れません テレビアニメで泣けた数少ない作品の一つ やはり東方先生は最高の漢です もっとも、この話だけ見ても泣けないと思いますが・・・ ブリガドーン まりんとメラン 2巻BRIGADOON まりんとメラン 5巻機動武闘伝 Gガンダム 6カスタマーレビューピックアップ
この巻に収録されているストーリーはシャイニングガンダムにドモンが搭乗している話しの中で一番面白いと思う。 危機迫る攻防戦、友情、ドモンのい修行の完成。 とても面白いです!! 機動武闘伝Gガンダムの最初の一番の見せ場はここだと思います。 機動武闘伝 Gガンダム 4カスタマーレビューピックアップ 東方先生が全話にわたって大暴れです。 その活躍っぷりはまさに「一度はまれば抜けられぬ!」という面白さ。 そんな東方先生とシャッフル同盟の死と継承が絡まり、観ている側をグイグイと惹きつける秀逸なストーリー展開となっています。 カスタマーレビューピックアップ
ドモンの良き仲間であった、チボデー・サイサイシー・ジョルジュ・アルゴの四人だったが、裏でデビルガンダムを操っていた「マスターアジア」の罠により四人は操られ、ドモンの敵となってしまう。 しかしそこに現れた、「シャッフル同盟」の四人の手により四人の洗脳が解かれる。 その直後現れたデビルガンダムを目の前にしたドモンの行動とは!? 機動武闘伝Gガンダムの一番初めの見所はここだと思います!! BLOOD+(11)カスタマーレビューピックアップ ソロモンって良い人かな?見た目がかっこいいと言われるのは納得できるけど個人的には、彼がこれまでやってきた事を振り返るとなかなか良い人とは思えない。特にベトナムでのムイ達にしたことを考えると…ひどすぎると思う。それに、小夜とディーヴァの和解を心から望んだならなぜ主であるディーヴァを裏切りさらにはあんな事をしたのか…。ソロモンファンの人には申し訳ないけど、個人的には彼の頭の中は小夜と自分が中心で、邪魔者は消してしまうようにしか見えなかった。そして終盤に向かうにつれディーヴァが切なくて可哀想だった。この巻の話は全部好きなんだけどね。 カスタマーレビューピックアップ 第40話,「シュヴァリエの見る夢」は必見です。 小夜をめぐって、ソロモンが行動を開始し始めます。 シュヴァリエだからと言って、主に仕えるのは、 「血」にしばられているからではないことを、彼の行動から気づかされた。 この巻では、DIVAに注目してほしい。 「いいよ。お前はもうぼくのシュヴァリエじゃない。」 台詞だけをみると、平気そうに見えますが、彼女の淋しさがもっとも よく出ていたシーンだと思う。 アンシェルに抱きつきながら、顔を背けて…、たぶん必死に言い放った台詞なのだろう。 この結論を出すまでの会話から、ソロモンを手放したくない気持ちがよく伝わった。 アンシェルに抱きつくDIVAは、まるで親にすがりつく子供のようで痛々しかった。 「行かないで」、気持ちはそう言っているのに、言葉には出せない。 長い歴史の中で、自分な周りにいるのは、自分に跪く者か、自分を殺そうとする者だけ。 彼女は、愛を欲しながら、どこかそれを手に入れるのをあきらめてしまっていたのかもしれない。 …子供を授かるまでは。 DIVAがリクにしたことは、許されない。 絶対に許されないこと。 許されないのだけれども、彼女に大切な存在ができたことは、彼女にとって 救いになったのかもしれない。 カスタマーレビューピックアップ 釣りをしたり緊張感がないですね…^^; 《シュヴァリエの見る夢》でのハジと小夜の場面が良かったです☆でも、時々ハジの絵がなんだかちょっと微妙に…それが残念(>_<) カスタマーレビューピックアップ 短すぎ(怒)タイトルがシュヴァリエの見る夢なのに後半しか過去について語られない。正直前半パートは本当に無駄話。ブラッドはかなり無駄話が多い、そのせいで謎は回収できてないし、敵側シュヴァリエに関する話がほとんどない。この作品もこのDVDに収録されてる話も不満だらげだが、ソロモンの過去が少しでも見れたから☆5にした。完全に惚れた弱み… カスタマーレビューピックアップ
終盤に近付き、話しの内容にサブキャラ達の行動や心情が描かれているのは良いんですがこれに戦闘シーンや主人公の見せ場がもう少しあればいいですね…。最初に比べて物語がゆっくりになってきてしまっているので。 |
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