定価:¥ 8,190(税込)
特価:¥ 8,190(税込)
発売日:2008-07-25
売上ランキング:DVDで1255位
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Amazon人気商品ランキング/大原さやかpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:308/総ページ数:31 最終更新日:2008/07/27 風のスティグマ S・エディション 第12章(限定版)
特価:¥ 8,190(税込) 発売日:2008-07-25 売上ランキング:DVDで1255位 DVD / 通常24時間以内に発送 ARIA The ORIGINATION Navigation.1カスタマーレビューピックアップ 内容は申し分ないです。いままでより気合をこめて制作したのが見てとれます。 特典のブックレットには各話の紹介、設定資料やヴェネツィア旅行記などが載っており 薄い冊子(?)ながらもなかなかの充実っぷりです。 そしてピクチャードラマも十分楽しめる内容になっています。 しかしパッケージとディスクのラベル絵が同じであること、メニュー画面は無音 チャプターメニューも1話(Apart、Bpart)、2話(同じ)とざっくりと分かれているだけ(本編中にリモコンで操作すればもう少し細かい) というのが少し不満というか、工夫が足りないかな?と思いました 他のアニメDVDは持っていないのでこれが普通なのかもしれませんし過剰なものは求めていませんが、そういったデザインの面で☆4つです。 カスタマーレビューピックアップ 1期、2期とすべて見ましたが、今回もすばらしい。 最近は作画のキレイなアニメが増えていますが、 その中でも、このARIA・3期はかなり丁寧だと思います(個人的に、ですが)。 特に町並みの作画は美しく、 わざわざ監督がヴェネツィアまで取材に行った成果が出ていると思います(笑) 物語については他の方のレビューでわかるとおり、とても素敵です。 今までのシリーズでDVDを買っていなかった人も、これを機に集めてみてはいかがでしょうか? カスタマーレビューピックアップ アニメだからと言って侮るなかれ。 世の中の嫌気などで疲れた心に優しい癒しを届けてくれます。 そして大切なものを思い出させてリセットしてくれる作品です。 カスタマーレビューピックアップ ARIAのシリーズは全巻持ってます これぞ癒し系アニメですね、3期と言う事で某アニメのように全く変わってしまうのを心配してたのですが今まで通りのキャラ&展開でとても満足しています! ファンの方はもちろんですが癒されたいな〜と思ってる方には特におすすめです とにかく一度見て下さい カスタマーレビューピックアップ
作画、ストーリー共に最高の出来です、背景がもうどのアニメにもない程の神レベルで、見る人を作画の中に引き込んでしまう程綺麗です ストーリーはゆったりとした感じで、出てくるキャラ全員がとても優しくてあったかくてとにかく癒されます このアニメを見終わった後、必ずあなたを幸せな気持ちにしてくれる事でしょう、是非ARIAの世界を堪能して見て下さい。 もやしもん VOL.3 (初回限定生産版)カスタマーレビューピックアップ
もうね、菌劇場DXが特典映像で入っているというだけで買いですよ。 ちなみに樹教授のモデルは東京農業大にいる教授らしいです。名前は忘れましたが。 本当に冷蔵庫にシュールストレミングを常備しているらしいです。 また、作者がこの漫画を描いたのは大阪府立大の農学部によく顔をだしていたからだそうで、 この二つの大学の近くに住んでいる人は覗きに行ってみてはどうですか? ARIA The ORIGINATION Navigation.2カスタマーレビューピックアップ もちろん、3話もとってもいい話ですよ。それにカフェ・フロリアンの内部をはじめとして、背景にもとっても力が入っていて、週一アニメのレベルとは思えません。 しかし!4話の絵は良すぎるのです。また、原作の雰囲気に忠実なアングル、流れなどもあいまって、ストーリーの良さを更にひきたてています!!4話よりもいい話はあるかもしれませんが、総合的にはこの第4話が一番お気に入りになってしまいました。 特に、オープニングのアリシアさんの表情が美しい…必見です!! 特典のピクチャードラマも楽しかったですよ! カスタマーレビューピックアップ その作画の良さから評判となった4話です それだけでなく、ゲスト声優陣が豪華です ゆのっち、ハヤテが出てるので この回は恥ずかしいセリフの連発です ちなみに、この回でも触れられていますが 灯里の昇格は近いようです ただ、それは新たな出発ですが カスタマーレビューピックアップ 3話がオリジナルストーリーで4話は原作にもあった話ですね!私としては3話のようなオリジナルストーリーも好きですがARIAという完成された作品と比べて見てしまうと少し見劣りしてしまいますね!ですがARIAとしての方向性は間違っていないので次のオリジナルストーリーに期待しています!4話は原作にもあった話ですね!この4話の話は私が原作を読んできた中でも印象に残ってる話のひとつです!ウンディーネはみんなプリマを目指しているんだと思っていましたがあゆみのような違う道もウンディーネにはあってやっぱり地位や名誉より大切なモノもあるんだと原作、そしてアニメを見て改めて思いました! アニメや原作を見ていて思うのですが灯里、藍華、アリスがウンディーネとして成長し似てきてますよね!灯里は漕ぎの技術、藍華は知識や接客、アリスは...アリスの事は原作を知らない方もいるかもなので内緒です!内緒と書きましたがこの流れからいけば分かってしまうかもですね!でも本当に3人は日々成長していますね! カスタマーレビューピックアップ 3rdシーズンの中で、第3話の存在意義がどうにもわかりません。 別に悪い話だった、というわけではなく、1st、2ndシーズンの序盤に入っていそうなお話だったといえばわかりやすいでしょうか。 この先に待っている大きな変化につながっていく話ばかりのARIA THE ORIGINATIONの中に組み込むには違和感がありすぎでした。 しかし、第4話のトラゲットの話は、原作でも名作と評判高く、期待していたのですが、半端じゃない出来栄えでした。期待を大きく上回っていました。この調子で灯里とアリシアさんの原作ラストでのあんなこんなやられたらどうなってしまうのか ノωΩ三 皆川じゅんじゅん(晃役)の涙腺は持つまい 並みの作品ならそれだけで星5つでもいいとは思うんですが、ここで4つにしとかないと他全部5つになってまうからねー ノ;・ω・三 しょうがない カスタマーレビューピックアップ
マッグガーデン刊・月刊コミックブレイド連載の天野こずえ原作 TVアニメ第3期「ARIA The ORIGINATION」第3,4話を収録したDVD2巻です 公転周期24ヶ月の水に覆われた星アクアにある 観光都市ネオ・ヴェネツィアが舞台。プリマ・ウンディーネへ向けて巣立つ 主人公・水無灯里、藍華、アリスの3人の始まり(ORIGINATION)と、 優しく緩やかな日常を情感豊かに描いた癒しの物語です (総合8/10点) #03「その こめられた想いは・・・」★★★☆☆6/10点 補修工事で変わりつつある街並み。変わってしまっても、当たり前に存在する 美術、接客、珈琲など人が映す想いの美しさを柔らかく描いています。 前回以上に美術設計が唸り、キャラクターがまるでおまけのような 気品漂う上質の建築物背景の仕上がりに溜息が出ます #04「その 明日を目指すものたちは・・・」★★★★★10/10点 トラゲット(橋渡し)のお仕事に集まった各社シングル達。 誰しも抱く今の自分への不安、見えぬ将来への諦め、苦悩、葛藤、焦りを 多角的かつ的確に捉えた作風が胸に響きます。さらに微妙な目線や唇の動きまで 繊細に描いた作画と演出の美しさ、絶妙なレイアウトも相乗効果となり、 リアリズム(作画、脚本)と可愛らしさ(キャラ、純真な挑戦心)が奏でる 4重奏の素晴らしい完成度にはもはや溜息しか出ません アクアプラスフェスタ2007 IN 横浜(Blu-ray Disc)
特価:¥ 3,064(税込) 発売日:2008-08-06 売上ランキング:DVDで1272位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ
アクアプラスオフィシャル通販で、先行販売されたDVD版を見ましたが、特に、出演者大暴走の生アフレコのコーナーは必見ですね。 Mnemosyne―ムネモシュネの娘たち―(3)もやしもん VOL.4 (初回限定生産版)カスタマーレビューピックアップ
DVD4巻では、主に原作本の3巻と4巻が使われている。 第10話ではゴスロリ衣装の蛍と、日吉酒店前で急接近しちゃった直保が ショックのあまり、菌たちが見えなくなるところから始まる。 そして時間をかけて、菌たちが再び見えるようになるまでの様子が描かれている。 菌が見えなくなったら、もうお終いだと口にする遥嬢を、さりげなくたしなめる拓馬の言葉、 「沢木は沢木だ、それで、よくねェ?」は、とても温かい。 下痢の原因を作った張本人に対してなのに、決して責め立てることなく、終始態度は穏やか、良い先輩だ。 最終話、オリゼーたちが食パンに描いた「さわき」の3文字を見て 「そっか…おまえらはずっといたんだな」呟く直保の言葉にもホロリとさせられる。 その後、蛍と話し合った後に、樹研究室を訪れた直保に近づき、 「仲直りの仕方が分からない」と呟いて、ぎゅっと抱きしめる遥嬢。 女の目線から見れば、ティーンエイジャーがお気に入りのぬいぐるみを抱きしめている雰囲気だが、 男性から見れば、何てもったいない、と目まいを起こしかねないシチュエーションだ。 実際、再び菌が見えるようになったとたん、オリゼーたちから「男らしくない奴だ!」と突っ込まれている。 いずれにせよ、直保の立ち直りが早かったのは、おそらく周囲からの支えあってこそ。 何となくしんみり、もっとオリゼーたちに醸されたいと願う声をよそに、わずか全11話で終了となってしまった。 そこで、もうちょっと見たかったというファン心理に応えたのが、菌劇場スペシャルである。 こちらは、本編ではカットされた沖縄編。蛍そっくりの少女・優ちゃんと海洋細菌、 そして川浜拓馬扮する『カリブの黄色いジュゴンちゃん』が登場する。 超スピード泳法で渦潮を作るという、ジュゴンちゃん大暴れシーンは必見だ。 もやしもんアニメは、回を重ねる毎に露出度が高まっていて、内容も青年向けになっているが、 オリゼーの可愛らしさに子どもファンも多い。 今度は特撮ありの実写版でぜひ見たい。肌の露出は控えめにしてほしいが。 ARIA The OVA ~ARIETTA~カスタマーレビューピックアップ 原作の最終巻を読んで アニメの最終回を見て 月刊ウンディーネを味わって このOVAを観ると改めて。。。 すみません、うまく言葉に出来ません。 最終回の前に観るのがベストなんでしょうね。 (アリスちゃんの回の前くらい?) でも、後に観ても良し♪ オリジナル話なので、原作ファンにもお薦めです☆ カスタマーレビューピックアップ キャラデザインは微妙でしたが、それは置いておきます。 まず、ストーリー内容は、期待していた分を差し引いても、 『へ?』 という感じです。後半、確かに良い台詞はありました。しかし、 それを考えても、30分でこの内容ならば、通常のDVDのどこかに 特典として入れた方が良かったように思います。物足りなかった、 というよりは、あくまでアリシアの回想録的位置付けなので、 特に盛り上がる部分が無かった、というところでしょうか。 でも、特殊効果やCGは本当にスゴかったし、キャストや 監督対談がかなり面白かったので、この分を加味して、星4つにしました。 カスタマーレビューピックアップ ARIAは原作も持っているしアニメもほとんど見ていたので自分にとっては 大好き好きな漫画の一つなのでOVAが出ると分かったときは嬉しかった。 最初の印象としては作画に少し違和感がある。まず、顔がアニメ放送時とも違う。 これは最初だけなので今は慣れてしまったが・・・それから建物などの背景はOVAという だけあって綺麗だなと思う。でもやっぱりこの作品の最大の見せ場はストーリーである。 原作には無い話だが、とてもARIAらしさが出ていてとても良かった。 ARIA好きなら買いではないだろうか。 カスタマーレビューピックアップ 30分のOVAかとがっかり。絵はきれいなんだけど,ちょっとキャラクターが変わって目が奇妙に大きく感じる。 日常的世界の中で,新鮮な発見をしていくというのがARIAの定番なんだろうけど,無理に脇役を出した割に,それが活きていないというか,出なくても何の問題もなかったように思う。 やっぱり,30分でこの値段は高いよ。絵がきれいだったけど,アニメーターの自己満足のOVAになっているんじゃないのかな。 カスタマーレビューピックアップ
かなり違和感残ってしまって…TVアニメ版よりおかしかった。それでも☆5なのは、やはり絵よりもシナリオが心に残るものだったから。 グランマとの別れから灯里が来るまでの間、不安を抱えながらたった一人で会社を支えたアリシアさん。どうしても後輩を取る気になれなかったのは、きちんと指導出来るか自分に自信がなかったから…。そのアリシアさんを陰日向から支え、励まし続けた晃さんとアテナさん。大鐘楼から見たネオ・ヴェネツィアの眺めと二人の親友に支えられて、新人を取る決意をする。…後輩を指導するって結構難しいですもんね(^_^;)こういう心境は、きっと誰もが持ってるものだと思うのですごく共感出来るんです。 一見完璧に見える人も、どこかで不安や葛藤を抱えてる、ごく普通の人間なんだって教えられたお話。ARIAってこういう何気無い、ホントに普通の出来事が物語になってる。どんなに嫌な事があっても見方一つで全てが変わる、こんな風に思えるアニメはきっと、後にも先にもARIAだけです。 Mnemosyne―ムネモシュネの娘たち―(2)カスタマーレビューピックアップ
スカパー!AT-X開局10周年記念作品 「Mnemosyne-ムネモシュネの娘たち-」第2話を収録したDVD2巻です。 あざといエロスと身体を切り刻まれるようなグロを融合させた 大人向けの作品です。不死の体の設定を生かしたゴリ押しの行動力は 時に息を呑み、時に畏怖の対象として奇異に映ります (総合4/10点) 第2話「天使は啼(な)かない」★★☆☆☆4/10点 今回は1991年の新宿を中心とした二つの捜索任務から始まる 連続殺人事件と絡め、燐、ミミ達の存在の核心に迫る物語。 前回よりさらに裏の世界、私立探偵としての推察、ミステリアス要素が強い 仕上がりです。ただ、まるで接点の無いように見える事件が実は・・・と 真相に集約していく王道をいく展開がベタで、もう少し意外性が欲しかったです また、いつものエログロは抜かりなく、今回は若干エロ要素が強め。 天使と不死の女達の背景に迫る点はやや突拍子が強いものの 燐のドMっぷりも健在。零距離爆破でも死なないあたり無敵かも。 前回のキー人物だった前埜の活躍ぶりがなかなか好感触でした 個人的には平成3年(1991年)当時を象徴する描写が印象的で、 ベルリンの壁崩壊(`89)、バブル崩壊による浮浪者の増加、 公衆電話、ポケットベル、携帯用音楽プレイヤーに フロッピーディスク、パソコンなど、物語や色彩設計同様、 昭和から変動しつつある明日の見えない時代背景を匂わせる 「憂鬱さ」の演出に感心しました。 ミミさん曰く、1991年時点でのモンスタースペックPCは 「CPU:16bit40MHZ/メモリ:128MB/HDD:300M」だそうです・・・(笑) もやしもん VOL.2 (初回限定生産版)カスタマーレビューピックアップ 4話以降は映画際で上演されていなせいか、ちょっと作画がくづれてますね。 あとメンマを見るためにあぜ道から降りてくる時のただやすの声が割れてたり。 カスタマーレビューピックアップ わざわざ初回特典にしなくても、インタビューとかノンテロップOP、EDなんかは 普通当たり前のように通常特典としてついてますよね? 私としてはクリソゲヌムぬいぐるみを付けてほしかったかな。 カスタマーレビューピックアップ
Vol.2には、第3話から第5話が入っています。 原作と大きく違うのは、シナリオが見ている子どもたちに配慮した点。 第4話のO−157登場のシーン。 この菌の決まり文句は『かもしてころす』ですが、『かもすー』だけで終わっています。 本来、病原性大腸菌はとても怖い働きをする菌ですが、おどろおどろしい色合いでありながら どこかひょうきんな感じです。 ただ、1年生という専門外の直保くんが、なぜ『O−157は耐酸性がある』ことを知っていたか、少し疑問があります。 第5話では、樹教授御用達の酒販店が出てきますが、ここでは1年生(未成年)3人は酒を口にしていません。 『オレ、未成年』と酒を断っているのが、印象的でした。 なお、この作品中に出てくる『龍神丸』という日本酒は、原作人気により、現在入手困難酒になってしまっています。 このため、敢えてアニメ版では、酒の名前はセリフにはなかったです。 初版のみについているメイキングは、あってもなくてもいいかな、という内容でした。 値段が少し高いので、☆1つ減らしてあります。 |
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