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Amazon人気商品ランキング/坂本真綾psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:117/総ページ数:12 最終更新日:2008/05/14 トップをねらえ2! & トップをねらえ! 合体劇場版BOX (初回限定生産)カスタマーレビューピックアップ トップ1とトップ2 トップ1は傑作です。これは間違いないですが、ただ劇場版に到っては?マーク が付きます。音声が再収録で感じが違うし、最終回もビスタサイズの方が雰囲気があります。 これはどうしてもOVAで通して見て頂きたいです。トップ2についてですが、 最初この劇場版を見たとき話がさっぱり分かりませんでした。 “なんでノノ死なないの?アンドロイド?”、“ノノリリって誰?”、“一体何と戦ってんの?” と?マークばかりで「やっぱあの傑作の続編をつくるのは難しい」と思いました。 しかし、しかしです。何度も見てる内にこの作品の魅力・世界観が分かってきます。 ノノリリ(ノリコ)に対するノノの思い、ノノとラルクとの友情、独自の世界観、 ケレン味溢れる演出など、絵柄は違いますがそこにはトップ1に負けない魅力があります。 トップ1から継承された“想い”に感動しました。 何故ならば!ノノもノノリリって人も普通の女の子なんです。 機会があればOVAで通しで見たい作品です。 あと個人的趣味ですが、ノノ役の福井裕佳梨さんの声が素敵です。 カスタマーレビューピックアップ 1について。 せっかく再編集するのでしたら、1話から5話を16:9にトリミングしたり最終話をカラー化するくらいの手間をかけて欲しかったです。 合体劇場版と銘打たれていたので、てっきり1の終わり付近から2に移行して、最後は1と2のラストシーンをクロスさせたザッピングなエンディングを迎える180分オーバーの1本の作品なのだと思ってました。 カスタマーレビューピックアップ 今さらですが、やっと空けました。 トップをねらえ!の5.1chは思ったより昔の声に似てたので良かったです。 当時、大人のキミコの声が違和感があったのが 今回はちゃんと大人のキミコの声になっていたのが一番嬉しかったです。 トップをねらえ2!の方はうまくまとまっていたのと新作が嬉しかった以外は バラで観たのとそう印象が変わりませんね。 話がすっきりしているので、これはこれで。という感じです。 おまけでフィギュアがついていたんですが、 ノリコもノノもサイズの割りに似ているし、特にノノが可愛くて良かったです。 レイアウトも凝ってるし。 美樹本さんの絵はフィギュアには向かないと思ってましたが良い出来ですね。 昔発売されたボーメさんのノリコフィギュアもかわいくて良いんですが、 似ている度合いは個人的には今回のおまけの方が似ている気がします。 トレーディングフィギュアもこれくらい可愛ければ買うんだけどなぁ〜 買って良かったです。 カスタマーレビューピックアップ なんか、トップ2をみると…スタオーシャン3を思い出してしまう トップ1で必死に闘っていた宇宙怪獣は…実はオタクニートだった!(いや、比喩なのはわかってるけどさ) カスタマーレビューピックアップ
名作中の名作の1と偉大すぎる親を持ちつつも秀作である2が同時に安価で楽しめると考えれば、この商品構成はアリでしょう。(普通にそろえる場合の1/4の価格) 昔も今も上っ面(デザインやら設定やら)ばかりが凝ってて中身スッカスカのアニメが大半を占める中で魂が入りまくった両作品、未見の方は是非見ましょう。真の意味でのSFアニメです、とにかく泣けます。 星4つなのはどうしても削除されたエピソードがあるオリジナルには勝てないので・・・1の方は前半の話程端折られ、ユング等のキャラ描写にちと難あり(エンディングで効いてくるだけに) 2は2、3話が完全にバッサリ切られてますが、話の展開に無理がなく素直に楽しめるのでさほど問題はないかと思います。 機動戦士ガンダムSEED DESTINY スペシャルエディション完結編 自由の代償カスタマーレビューピックアップ 30年前に1stをみていたガンダムファンですが、最近SEEDをみてはまり、 DESTINYも最後までみました。 ぼくはシンが気に入っていたので、「いつになったら立ち直るんだろう」と やきもきしながらみてましたよ。 議長の企みに飲み込まれていき、抜け出せない渦の中へ入り込んでいき、 自分すら見失うシン。 キラは市民を守るために、デストロイを倒しにいく。 シンもそれは同じで市民を守るためにデストロイを倒しにいく。 2人で協力して、シンがデストロイを倒す。 しかし、そのパイロットは、愛しいステラだった。 という流れがファン同士のケンカにならなくて良かったのかなと思うのですが。 この監督さんは、究極の最悪シナリオを追求したいのでしょう。 結局キラをシンと戦わせるために、キラにデストロイを倒させたからもう大変。 盛り上がる盛り上がるけど、ファンはケンカになるし、ついでに反SEED派が参加して 大爆発。祭りだ祭りだ、ばかやろうだ!!本当に。 キラとラクスが未だに悪いと思ってる人、まだいるみたいだね。 シンは悪くないし、キラもラクスも悪くないんだから。同じSEEDのファンでしょ。 シンの方がカッコイイし熱血だし、今度は大活躍できるとぼくは信じている。 カスタマーレビューピックアップ オレは1stをライブでみている、ヤマトも銀河鉄道もエヴァも、アクエリオンも、 タイムボカンもハーロックもライブでみてきた。それぞれおもしろかった。 ガンダムは1stだけ楽しませてもらった。 しかしZは最初だけみたが、すでに大学生、SFロボット戦争ものに興味がなくなってみていない。 弟もガンダムファンだが、ZZ以降は観ていない。 たしかに1stはいい、オレもファンだ。 それ以降もずっと同じようなSFロボ戦争がテーマの作品で作られた。 しかし、何作作り続けても、結局1st以上の作品ができない。 (30年たっても、1stのボックス最高!超えられない、そういうこと。) いいかげん同じテーマで作るから当然飽きる。 だから、変化をつけるために、このSEEDシリーズが生まれたんじゃないの。 キラはすぐ泣くヒーローらしくない情けない主人公、お色気あり、昼メロありの、 戦争物の色の薄い作品で、楽しい楽しい。 アスランはへんなとこくそ真面目だから迷って迷って迷う主人公、それが人間だろ。 シンは、家族の無残な死に方を目の当たりにして、戦争を憎くみすぎてそこから抜け出せない軍人もいるだろうという主人公。 映像で表現するのがアニメ、ぺらぺら始終しゃべらずとも、表情や回想シーンをみて 物語を汲み取りながらみていれば、登場人物が何を考えているか理解できるはず。 突っ込みどころ満載で、いい線いってると思うよSEEDはさ。 カスタマーレビューピックアップ なんか評価の重視する部分が「脚本:その他」が「9:1」みたいなレビューばっかだな。俺に言わせりゃむしろその逆だがな。小説でもない限り脚本なんて所詮作品の一部。アニメ一本作るのにどれだけ多くの人間が関わっているか・・・。 メカデザはファーストや08小隊の人たちだし、キャラデザだって人気の人(F91の作画に参加してたって知ればファースト世代だって少しは親近感もてるだろ)。 それに数えてみたけどこの作品、挿入歌が7曲あんだよ、7曲。BGMの盛り上げ方も絶妙だし。ビーム討った時に背景を一瞬真っ黒にする演出とか、書き出したらきりがないけど、とにかく盛り上げ方は上手すぎでしょ。特に総集編の編集の仕方なんてまさに神の域。内容ないのにテンションだけで山脈作ってんだから。 時々どうしてヒットしたのか分からないなんてオールドタイプ丸出しのおっさんがいるけど、どんだけ斜めからアニメ見てるんだろうな。そういう人は無理せずに正面向けばいいんだよ。目の前に小説があるんだから。 カスタマーレビューピックアップ この商品、いや作品全体に関してですが・・・ 視たあと憎悪の念が絶えませんでした。 まず表面上キラたちは正義ですが、奴らは矛盾だらけ 最初の方で戦闘を止めるだの討たせたくないだの謳っておいて核エンジン搭載型殺戮兵器フリーダム&スーパーコーディネイターとしての力&SEED能力で破壊の限りを尽くし軍の戦力を奪う。 彼、キラヤマトがこのようなことをした理由、「ラクスが殺されそうになったから」 ざけんな! 私がイラついている所をなんと英雄シン・アスカがフリーダムをエクスカリバーで串刺しの刑にしてくれた。 だが奇跡的にキラは生還。ざけんな 後にMGフリーダムのプラモ買って刺さったとこ入念に測定してデザインカッター突き刺したら中のキラフィギュアはグチャグチャ。 なんであんな軽傷なんだよ、おかしいよ、爆発したやん キラを無理矢理生かした制作者にマジギレ。 極めつけはアスランのザフト裏切り。 結局は自軍の大義より親友かよアスラン・・・ハイネ、ミゲル、ニコル、ラスティが報われないな。 んでさらに最後は議長の理想とする世界を否定して自分の理想を押し付けるかのごとく武力介入。アスランと共にシン、レイを一蹴。 議長を殺す為キラは銃を手に彼の元へ。 そして彼は死んでキラ&ラクスが天下に シンもキラ下り、正にキラ王国誕生。結局自分の理想を彼は力で押し付けたのだ。 それも数多くの人を殺しておいて・・・ 因みに勘違いしてる人もいるけどシンの両親&妹を殺したのはフリーダムだよ。カラミティではない。 俺は許さないね こんな作品 カスタマーレビューピックアップ
この作品ほど賛否両論にわかれているものはないかもしれませんね。キャラの心理描写などわかりにくいとか、ストーリーがおざなりなどの批判もあります。しかし、1stが作られた頃と今では時代が違うのです。価値観も多様化しいろいろな考えの人がいるのが現実の社会です。それをそのままキャラ達が演じているのではないでしょうか。そのなかでも徹底して管理されることに対して、一人一人が持つ可能性を信じて 努力する為に戦うことへの問題提起であると思います。TV版も全て観ましたが、この完結編の最後でようやく消化不良が治った気がしました。キャラ達それぞれの二度にわたる大戦からの平和への想いが伝わった気がしてホッとしました。キラのザフトの白服も平和に対する自分にすべき事を考えての行動なのでは?そう考えると一貫性があるように思えます。アスランやシンも迷い、試行錯誤して人間らしくていいと思います。アムロやシャアだって迷いながら成長したのですから。あと監督夫妻に対する批判も多いようですが、ここのレビューとは関係が無い様に思えます。結論からすれば、この完結編はTV版を補ってあまりあるいい作品だと思います。台詞もわかりやすく、無茶な終わり方より整理されていて観て良かったです。劇場版はもっと理路整然としていただきたいと念願します。 機動戦士ガンダムSEED DESTINY スペシャルエディションIII 運命の業火カスタマーレビューピックアップ 早々にキラやラクスらA.エンジェルのメンバーを登場させたばかりにストーリーに一貫性がなくなった。 主人公はシンであるはずだが、彼らの描写よりも前作のメンバーの方が優遇されている。 スーパーコーディネータであるキラの登場がシンの存在を薄くさせ、危うくさせることに製作者は気づいてほしかった。 (もしかすると、多くの関係者は気がついていたかもしれないが、権力ある監督(夫)や脚本家(妻)に言えなかっただけか) 前作との関わりを強調するのであれば、最初から2部構想なり3部構想なり、しっかりとした土台を作ってから挑むべきである。 しっかりとした土台がないまま作品を作ると、前作を見たファンのイメージとのギャップが大きくなり、失敗することは目に見えている。 このアニメは製作が遅れているにもかかわらず、放映してしまったというのも大きな問題だろう。 時間に追われた中で満足のいく作品が出来上がるはずもなく、この後の展開は過去の回想だらけという、とんでもなくつまらないものになった。 製作者サイドは自転車操業のようなことはせず、作品として完成させた上でミステイクなどの指摘ができる余裕がほしかった。 この作品は「前作が売れたからといって安易に続編を作ると失敗する」という典型的な例である。 何か作品を作るときにはその根幹をはっきりとさせ明確な筋道を作り、常にそれを意識しながら進めていただきたいものだ。 この作品は、目的地をはっきりさせない旅行のようなもので、常にこっちにフラフラ、あっちにフラフラしている。 自分で楽しむだけならそれでいいかもしれないが、あくまで商業なのだから、目的地とそこへ辿り着くための地図は用意するべきだ。 カスタマーレビューピックアップ たしかにSEEDDESTINYシリーズは今までのガンダムからしたら物足りなさがあるが、戦争の裏を軽薄だがわかりやすく描いている。武器商人が裏でうごめいている、怒りや洗脳で戦っている兵士もいるなど、アニメで知れるのは稀ではないかと思う。 みんなが皆ガンダムファンというわけではないのだから、そういう人たちの否定意見ばかりを参考にしないで、気になる人は一度見てほしいと思う。 この作品の一番のミスはやはり ガンダムというプレッシャーのあるブランドに乗せてしまったことなのかな。 カスタマーレビューピックアップ 新作カットはやっぱり少ないし総集編と言ってもかなり継ぎ接ぎになってるし・・。アスランはどこまで自分勝手なんだよ。シンにやたらと辛く当たる(もちろん彼にも問題はあるけど)、女難で誰に対してもハッキリしない態度、せっかく処分無しで復隊させてもらったのにまた脱走とすっげー駄目人間じゃん。レジェンドが強奪されなかっただけマシか。 カスタマーレビューピックアップ 私は、ファースト、ガンダムの世代です。それと、第一次湾岸戦争の後始末にも、行った兵士の一人でも、あります。その視点から言っても、この作品のストーリー通り極端な話し、行き着く所はここなんだと思ってる一人です。ファースト、ガンダムもそうですが、ストーリーと登場キャラの人物性を、見て行かなければ始まらない奥深い作品!上辺面だけで見て欲しくない。 実際、闇商人なる者の存在、革命、ナチズム、政治的陰謀、戦地での兵士の想い葛藤、仲間、奇跡、命の大切さ、甘さ、自由、束縛。人間性の在り方を、観てもらいたい。メカだけでなく。 カスタマーレビューピックアップ
もはやそうとしか言いようがない。いろんな方が言ってるけど、監督はテロ行為を肯定したくてこの作品を世に出したのでは? 「戦争を教える」のではなく、「テロを教える」の間違いだろ!しかも、肯定してどうする!?否定だろ! できれば、シンなどが所属するザフトを正義のほうにしてほしかった。どう考えてもラクス一行のやってることは筋違い。 後、結局運命は誰が主人公なんですか? ラーゼフォン DVD-BOXカスタマーレビューピックアップ ラーゼフォン個人的にかなり最高なアニメです。 一番最初に目をひいたのは全体の作画の綺麗さ。話によって上手い下手はあれど、編集して劇場版にしてしまうほどの作画力は決して視聴者を裏切らないし、何よりクオリティはアニメを見入る一つの大事な要素だと思う。 肝心のラーゼフォン。卵から誕生し、ボディも白く全体的に神秘的で美しいイメージがある。劇中でも機動力、武装、未知の能力。強さがとにかく半端じゃない。ロボ好きには絶対に知ってもらいたいロボットです。ただ正直言って戦闘シーンはあまり派手ではないのが残念です↓↓ ストーリーは好き嫌い別れますが、濃く複雑な人間関係。キャラの気持ちを連想しながら、絡み合う人間関係が好きな人は絶対にハマる。自分もよく考えてるなぁと思った。 アニメの良さを伝えるのは文章力がなくて下手くそな自分ですが、とにかくお勧めなアニメです。 カスタマーレビューピックアップ 深夜テレビでの放送を何度か観ていたのですが、 続けてみることができず、ずっと気になっていた作品でした。 当時ハヤリの伏線張りまくりの内容もぐっと来ましたが、 マグリッドの絵を象徴的(効果的)に使用していたり、 綿密で手抜きのないデザイン(造形だけでなく、色の使い方に意味を持たせたり等)によって まるで絵画のような作品にしようという意気込みが感じられ 隅々までジっと(何回も)観てしまいました。 本編をみた後に「劇場版」を観たのですが、こちらは編集の上手さにびっくりです。 まだ観ていない方は絶対損はしませんので是非! それにしても菅野よう子さんの楽曲は素晴らしいです。(耳に残ります。) カスタマーレビューピックアップ 山田章博のキャラクター。エヴァと並び評される時期に放送され、低い扱いを受ける時期もあった。出淵監督はラーゼフォンは長浜ロマンロボの系譜のつもりで取り組んでいたそうです。謎の青い血、ムゥ。世界を調律する奏者。時に引き裂かれた恋人たち。傑作、子供達の夜。深夜帯に放送時間が移り途中でリタイアした視聴者も多いと聞きますが、最後までご覧戴きたいシリーズです。スパロボMXではお世話になりました。" カスタマーレビューピックアップ 私はこの作品をスパロボMXで知りました。特に朝比奈とエンディングでは泣きました。朝比奈は辛かったと思いました。彼女の気持ちを考えてみると泣いてしまいます。エンディングも私は素晴らしい終わり方と思います。一部ではエヴァに似ているとの批判もありますが、私は似ているか似てないか関係なくエヴァと同等の素晴らしさだったと思いました。一度は見るべき作品と思います。世界観が変わると思いますよ。 カスタマーレビューピックアップ
だが、見てしまう。w EVA以降と言われる作品で最大の被害を受けた作品です。 EVAと比べる時点で間違っている、ラーゼフォンはラーゼフォン。 「ブルーフレンド」はアニメ史上、最高の話と言っても過言ではない。 EVAは好きだけど、何でもかんでも「EVAっぽい」で片付ける、EVA厨はダイキライです 映画版の方が出来は良いので☆4つ 桜蘭高校ホスト部 Vol.1カスタマーレビューピックアップ 噂のホスト部。 聞いてはいましたが、このアニメ、もしかして原作より良いのでは?! 1話目の出来のよさ(演出も絵も)は秀逸。 原作漫画は線が細すぎて、ちょっと画面ががちゃがちゃした印象を受けたのですが アニメのカラー天然色で、この作品の魅力は最大限に発揮されたと思いました。 普段、乙女ゲームをやるれんげちゃんタイプの私ですが、一番すきなのは無敵の天然ハルヒです。 美形連中をおさえて、女の子に本気でときめくという…! みんな可愛いけど、ハルヒがとにかく一番可愛い。見てて幸せな作品です。 カスタマーレビューピックアップ 正直名前も内容もなーんも知りませんでした。他に借りるもんがなかったので物色してたら、たまたま目についので借りただけ。ビックリの大当たり!?いままで気がつかなくてホント御免なさい。特に、主人公の男だと思ったら女だった、とゆう設定がつぼにはまった。笑いあるしラブシーン(?)あるし見所ある。少女漫画あなどりがたし。男でも観て面白い物は面白い。 カスタマーレビューピックアップ 『桜蘭高校ホスト部』はひらすら楽しく面白く美しい、完成度の高いエンタテインメントです。 少女マンガを原作にしたアニメは、コスト削減のせいか描込みや線の強弱を省力化する傾向があって、オリジナルの微妙なニュアンスを台無しにしてしまう場合があります。しかしこの作品では、主要人物の造形をシンプルにしたおかげで、逆に個性豊かなキャラクターたちの設定が明確になったように思います。 冒頭の「KISS, KISS, FALL IN LOVE〜」(桜キッス)も楽しいし、藤岡ハルヒ役の声優「坂本真綾」も男女両性的でピッタリです。悪ノリ、脱線、お約束‥‥それらすべてが魅力的。大好きな作品であり、次巻も購入したくなる数少ないアニメです。 ちなみに、2006年のベスト・アニメは何かとの質問に、ASK JOHNでは本作をその1本に取り上げて下記のように回答しています。 『桜蘭高校ホスト部』は単純明快、観ていてひたすら楽しい作品です。『桜蘭』にはANIMEを変革しようとか新しいものを目指そうといった野心はなくて、だけどANIMEの基本を常に心がけ、忠実に沿う姿勢で一貫していました。『桜蘭』は徹頭徹尾に豪華絢爛、そしてひたすら娯楽に徹しています。 ヴィジュアル・デザインもなかなかの出来でした。舞台となる学校の背景美術の優雅さ、魅力的なキャラクター・デザイン、『少女革命ウテナ』の流れを汲む華やかな画面など、陽気でカラフル、瑞々(みずみず)しくて華麗な番組でした。ホームコメディ、癖のあるキャラ達、ばかばかしいまでのすっとんきょうさがほどよくミックスされたお笑い感覚のおかげで、このコメディANIMEには活気と独特の味、そして視聴者の心を動かすような魅力で終始満載でした。『桜蘭』は視聴者のウケを取るための王道テクニックを打ちたてただけでなく、それを常に実行し続けた番組でした。おそらく本年度最高にノリがよくて楽しめる作品でした。 カスタマーレビューピックアップ ボンズがホスト部?ボンズ、そんなに経営が苦しいんだろうか?南雅彦氏、経営不振にでも耐えかねてやけっぱちにでもなったんだろうか?しょーじきそう思った。しかし、シリ構を榎戸洋司氏、キャラデに高橋久美子氏とスタッフを見るとやけっぱちにしては充実。思わず腕を組んで考えた、これを手に取るべきか、はたまた無視して通り過ぎるべきか? このぶるじょあ倫理を踏みにじる非現実的な設定、間違いなく破綻することを予感させるホスト部なるムリありまくりな舞台。こりゃ間違いなく色物で終わるはずだったのだ。どこから見てもおかしいでしょ、これ。それなのに、それなのに、なんでこんなにおもしろいのか!?それをボクなりに分析するなら、まずふつうの少女マンガからはちょびっとずれたキャラ設定。ハルヒは明るく元気でまっすぐ、じゃなくて恋に恋しない冷静な突っ込みキャラだ。環は影があって素直じゃなくてスキがない、じゃなくてナルシーでわかりやすい天然キャラだ。お約束のカップル設定をバラしてうまく再構成されてるところが新鮮に感じるんだろうね。脇を固めるキャラもBLっぽさを楽しめつつ、ギャグで壊れすぎない範囲でこなせるようにうまく配置されてる。これはドラマとしての質の高さともいえるだろうね。キャストもよくはまって、特にボクのいち押し声優の一人、坂本真綾さんは地でニュートラルだからピッタリだよ。でもなんといっても最重要なのは監督でしょう。佐藤順一、幾原邦彦と続く東アニ少女向けアニメのひずんだ伝統を見事に受け継いだ五十嵐卓哉氏の腕だ。枠や闇の使い方なんかで「ウテナ」の演出法が強く見えるのも間違いなくこの伝統のせいだろう。このバカバカしい設定に違和感を感じずに楽しまさせてくれるアニメぢからを使いこなせてるところに熟練された技術があるし、そのなかにも美しい水面描写のようなアニメーションとしてもレベルの高い映像がある。バカバカしいことをくそまじめに、これこそアニメのエートス。 カスタマーレビューピックアップ
なぜなら原作は「少女マンガ」だからです。 もちろん少女マンガは、普通女性を対象に描かれています。そして連載中の「LaLa」という雑誌は 大体中学生〜高校生くらいの年齢対象ですから、大人から見れば設定の甘さ等はいたしかたありません。 とりあえず設定や流れの甘さはさておき、素晴しいものがたくさん「桜蘭」にはあります。 まず驚かされたのは、クオリティの高さ。 深夜番組とあなどるなかれの映像。大本のラブコメ路線にからめた「BL」ネタであったり、 「ホスト部」という少女マンガ要素を全面に底上げしています。 なにより一番動きが素晴しいのは「キャラクター」達。キャラクター達のハイクオリティでコミカルな 動きに、コミカルな展開が笑わせてくれます。 ストーリー的にはラブ2のコメディ8といった所で、私の中では「学園コメディー」ものに分類されてます。 なじられ役だけど王子様的キャラのたまきと、貧乏(苦!?)学生、天然系のハルヒの心の ふれあいも、ベタベタすぎずに楽しいです。 試しにみてみると、意外とハマっちゃう作品です。 機動戦士ガンダムSEED DESTINY スペシャルエディション 砕かれた世界カスタマーレビューピックアップ 種ファンや面白いと思ってる人は多分この作品からガンダムデビューしたからだと思う。 僕もそうでした。しかし他の作品を視たら・・・・ この作品・・・こんなつまらなかったんだ・・・ カスタマーレビューピックアップ 始まりは カガリが議長のいるところへ向かうところからです。 カガリは代表首長という立場、 アスランは 一、護衛としてシャトル内でも大分離れた位置に座っています。 このスペシャルエディションを見て思ったことは、 カガリの声が よく押さえてあって落ち着いた感がでていて良いこと、 シンの 「また戦争がしたいのか」、という訴えがよく響いて心に突き刺さります。 このスペシャルエディションにはあまりセリフの変更や設定の変更はありません。 ただ、より 「軍」 というものに視点を置いた(日常をあまり重要視しない)内容です。 カスタマーレビューピックアップ 個人的に目を引いた場面はハイネのオレンジザク搭乗シーンが追加されているとこくらい。元々主人公すらまともに描けてない作品のスペシャルエディションなんで何の感慨も浮かばないのも当然だが。せめて本編でないがしろにされ続けたシン視点でのスペシャルエディションなら本編よりは少しはマシだったかもしれないけど。 しかしSEED DESTINYは作品としての質もさることながら本当に許せないのは監督をはじめ製作側の視聴者を軽視する発言の数々だと思う。 ・当初「戦争が何故おきるかを描く。」と言っておいて終わった後で「戦争がテーマでない。誤解されるが戦争を描いたつもりは少しもない。」だの ・主人公交代の不始末を「放送開始時から当作品で3人の主人公の物語を同時進行させるつもりであった。」というこじつけにも程がある言い訳をするだの ・スペシャルエディション製作前に「テレビシリーズは忘れてほしい。」だの 製作者としての自覚もモラルも感じられない発言を繰り返す連中の態度がさらにこの作品の不満に油を注がれる思いがする。特に個人的に前作SEEDは好きな作品だっただけにこんなものが続編だとは未だに信じたくない思いである。 カスタマーレビューピックアップ スペシャルエディションはすべての話を短くわかりやすく スペシャルというくらいだから新作カットを入れてりして ファンを喜ばせてくれるものの筈。 SEEDの時はラスティの顔がわかったなど嬉しいところがあったけれども 今回はなさ過ぎる。ただやってみました見たいな印象しか受けないです。 以前フレッツで放送していた「デスティニーde超再放送」(←確かこのようなタイトル)で 声優の方が「この作品って回想シーン多くない?」とおっしゃっていました。(と思います。) 全く持って同意見です。 脚本ができるのが遅いから使い回しが多くなる、 などという話を嘘か本当かはわかりませんが知ったとき そういうのをごまかすために後からこういった 「スペシャルエディション」というものを出してほしくないです。 映画をやるという話も出てはいますが発表だけされて以降 詳しい内容は一切語られていないのも不思議です。 私はDVDを全巻集めたりグッズを買ったりとかはしていないんですが 純粋に新作カットや本編ではわからなかったところなど知りたがっていたり 映画をずっと期待している人達を裏切るような行為をして欲しくないです。 カスタマーレビューピックアップ
新作カット少ないので不満タラタラ。TV版の事を忘れて欲しいなら、シン達を始めとした新規のキャラをメインにしたストーリーにすれば良かったじゃん。ザフトと連合が協力してオーブとAAを討伐する内容だったら☆50はつけましたけど。 機動戦士ガンダムSEED DESTINY スペシャルエディションII それぞれの剣カスタマーレビューピックアップ 早々にキラやラクスらA.エンジェルのメンバーを登場させたばかりにストーリーに一貫性がなくなった。 主人公はシンであるはずだが、彼らの描写よりも前作のメンバーの方が優遇されている。 スーパーコーディネータであるキラの登場がシンの存在を薄くさせ、危うくさせることに製作者は気づいてほしかった。 (もしかすると、多くの関係者は気がついていたかもしれないが、権力ある監督(夫)や脚本家(妻)に言えなかっただけか) 前作との関わりを強調するのであれば、最初から2部構想なり3部構想なり、しっかりとした土台を作ってから挑むべきである。 しっかりとした土台がないまま作品を作ると、前作を見たファンのイメージとのギャップが大きくなり、失敗することは目に見えている。 このアニメは製作が遅れているにもかかわらず、放映してしまったというのも大きな問題だろう。 時間に追われた中で満足のいく作品が出来上がるはずもなく、この後の展開は過去の回想だらけという、とんでもなくつまらないものになった。 製作者サイドは自転車操業のようなことはせず、作品として完成させた上でミステイクなどの指摘ができる余裕がほしかった。 この作品は「前作が売れたからといって安易に続編を作ると失敗する」という典型的な例である。 何か作品を作るときにはその根幹をはっきりとさせ明確な筋道を作り、常にそれを意識しながら進めていただきたいものだ。 この作品は、目的地をはっきりさせない旅行のようなもので、常にこっちにフラフラ、あっちにフラフラしている。 自分で楽しむだけならそれでいいかもしれないが、あくまで商業なのだから、目的地とそこへ辿り着くための地図は用意するべきだ。 カスタマーレビューピックアップ カガリの結婚式の映像と一緒に、 キラとマリューさんの『なぜ動き出すのか』といった会話が流れ、話が始まります。 ただカガリの葛藤はあまり描かれず、 アークエンジェルとオーブ近海を守る軍人の託し託される思いが全面に出ます。 このスペシャルエディションはとくに見どころというものはないかもしれません。 シンを救ったトダカさんとの出会いの話はほぼカットされています。 ただ議長の『キラ・ヤマトを倒すのは、やはりシン・アスカ。』 シードをもつもの。 といった新しい見方が追加されていたのは良かったのでは、と思っています。 カスタマーレビューピックアップ そう断言した方が良い作品だったのだし、キャラだけに頼った内容にしてしまうと、ロボットアニメをこういった作品にしてしまうといえるでしょう。そして、制作トップの監督夫妻はそういうことに気づいていないし、アニメ制作のコンセプトも忘れているように思えます。 そして、ヤケクソか開き直りともいうべき他のガンダム作品と監督達の批判という部分には、もはや自分たちのこの作品がなぜ批判されたかという理由を真剣に考えていないのだろうし、富野御大でさえも、自身の作品が批判されても、それを謙虚に受け止め、批判を甘んじて受け止めたのにたいし、F&Mにはそういった謙虚さが感じられないし、実際、キャラアニメにしたことにより、傲慢この上ない人間的魅力は全くない、外見だけが綺麗のクズ4人組を主人公にしたことで酷いものがより一層酷くなったといえそうです。 そんな作品には夢も希望もテーマもありません。あるのは監督夫妻の歪な視点とキャラ偏愛による弊害だけだし、残されるのは視聴者の苦情だけでしょう。 カスタマーレビューピックアップ せっかくなんだから本編では出来なかったシンの成長をやれよ。最終回である役割を押し付けられるから無理かもしれないけど。新作カットが少ないのはお家芸。アスランなんか前作でイザーク達に本当にクーデター起こされてのされちゃえば良かったのに。 カスタマーレビューピックアップ
「戦争はヒーローごっこじゃない!!」 そう問題行動を起こした部下に前大戦で脱走した男が自分の事を棚上げにして叫んだ台詞、流石は売国奴様と言うべきでしょうか、自分の陣営に「勝ちすぎても負けすぎてもいけない」と言うふざけたモノローグが入った所を見るとさぞかし戦争の本質を理解しているつもりなのでしょう、他にも命がけで職務を果たした自分の部下の死を目の当たりにしているのにも関わらず増長を続ける某国家元首や空母を犠牲にして部下にテロリストになれと言う発言をする軍人など問題シーンが多々見られます、戦後六十年が経過しているのにも関わらずこんな馬鹿げた作品を作る製作者の気が知れません、最終的に人の悪意を凝縮したようなテロ集団が勝利するのには呆れました。 劇場版 エスカフローネ (Blu-ray)カスタマーレビューピックアップ AVC BD50 1:35:11 32,293,410,816 36,080,321,656 Average Video Bit Rate: 35.55 Mbps Dolby TrueHD 5.1 LPCM 2.0 1536Kbps 16-bit カスタマーレビューピックアップ TVシリーズで人気のあったアニメの劇場版。 映像は中々綺麗です。 シーンによってはフィルムグレインが強めでややザラつきを感じますが、全体を通してはすっきりとした印象。 シャープさもありくっきりと丁寧に映像が再現されています。 フィルムの保存状態からかチリやゴミのような物がちょくちょく混入しているのはやや気になります。 大変丁寧に作画がされており、細かい点まで丁寧に再現できています。 他のBDアニメ作品と十分綺麗に感じるレベル。 再現性という面では文句なしではないでしょうか。 音はかなりいいです。 とにかくドンと心臓まで響いてくる低音が特徴的。 ですので効果音も迫力があり震えるような音が伝わります。 高音の伸びも綺麗に出ていますし、綺麗なサウンドがよく広がってくる。 セリフ部分もクリアで聞き取り易い。 ややサラウンド感は薄いかなとは思いますが、全体的に大変満足できるサウンドになっています。 ストーリーはファンタジー要素のあるアニメ。 自分はTVシリーズを見た事がなく、この劇場版で初めて見た作品なのですが、設定など分かり易く、そこまで置いてけぼりを食らう事がないのは好印象。 丁寧にストーリーを描いているので初めて見ても安心できます。 ただ、全体を通して急いでるなという印象を持つのは劇場版なので仕方ないでしょうか。 もう少し深くストーリーを知りたいと感じる。 出来がよかっただけにTVシリーズも見てみたいと思えました。 作画はやや少女アニメテイストですが、しっかりとしているので違和感がありません。 圧巻だったのは冒頭から始まる殺陣のシーン。 他にも戦闘シーンは非常にクオリティが高く目を見張ります。 他に印象深かったのはサウンド。 時折挿入される音楽など大変綺麗で作品とマッチしておりました。 ストーリーの展開もサウンドもビジュアルも、"綺麗"に仕上がった作品。 特典映像は公開時の予告と北米版予告のみではありますが、HD画質で収録されているのは中々満足。 パッケージ内にそこそこページ数のあるブックレットが同梱されていますが、これの作りもよく、パッケージの中には何も入っていない事の多いBDにおいて、満足度の高い作りとなっています。 作品のファンにはお薦めできるかと思います。 カスタマーレビューピックアップ
割と好きです。 少女漫画的な雰囲気をもったTV版と比べると、劇場版では劇画調なタッチが加わり大人っぽくなったキャラクターに多少違和感も感じますが、作画は綺麗です。 その絵で描かれたキャラクター達の戦闘シーンは迫力満点。 加えて菅野よう子さんの楽曲はTV版以上の勢いでかき鳴らされ、ディランドゥも裸になる。 残念ながら、ストーリーは時間の関係かうすっぺらいですが… ファンなら買い!初めてエスカフローネを見る方にはTV版をお勧めします。 天空のエスカフローネ リマスターBOX (初回限定生産)カスタマーレビューピックアップ 中身の紙製の収納ケースですかね…前のBOXも持っていますがジュエルケースだった前BOXの方がいいです適度に重さがあったので。でもエスカフローネ作品自体が人生史上見たアニメーション作品では1番ですので☆5なのです! 元が綺麗な画像の作品ですからリマスターにしたところであんまり代わらない感じもしましたが何となく滑らかな感じの映像になりました。90年代中期の野心に満ちたアニメーションの勢いを下品な作風にせず(同時期のエヴァは多少下品に感じた…まぁ、あれは時代の生んだ産物ですよねぇ。好きですけど)なんだか何回も見たくなる作品。気分を害する事無く見れる物って映画とか本でも大事です。『天空のエスカフローネ』はもう永遠に側に置いておきたいアニメですから買ってしまいました。 このアニメの監督さんはきっと私情を持ち込んでヤケクソに作品作りなどしない大人な人なんだろうなぁ〜と思います(笑) 買ってよかったですよ。 カスタマーレビューピックアップ 単品DVDを持ってますが、特典に魅かれ購入。 ブラウン管TVで視聴比較しました。 HDリマスター(=マスターテープから高解像度でデジタル化し直す)は次世代ディスクしか恩恵ないんじゃ?と思ってましたが、 手元のDVDだと所々あったブロックノイズが全く無くなり、絵の手抜き部分が見え過ぎる位です。 豪華スタッフ&キャスト(脇役の美少年軍団すら主役級声優)で、傑作とは言いませんが観た人に何かを残す作品。少女マンガ調の正統派ファンタジーだと思います。 設定は劇場版の方が好きですが、あちらは消化不良で終わってしまい、脚本家の山口亮太氏の小説での補完が必至(消化不良の詳細は山口氏のHP参照)。 個人的にはバァン少年の色気とディランドゥのキレっぷりがヨダレ・・・もとい特筆モノです。 今後、次世代ディスクで販売するんじゃ?という危惧で星マイナス1ですが、 私は前BOX買い損ない、長年後悔しました。現在amazonが最安値。在庫のあるうちに! カスタマーレビューピックアップ バァン派?アレン派? その頃中学生だった私は、そのどちらでもなくフォルケン派でした(笑)なんといってもあの中田さんの落ち着いた雰囲気と深みのある声、初めて「大人ってカッコイイ!」と思いました。 実はすでにDVDを全巻持っていましたが、今回このリマスターに中田さんのインタビューがあると知り迷わず予約。 エスカはひとみ・バァン・アレンは言うに及ばず、サブキャラにも沢山ファンがいる素晴らしい作品です♪今でもあのラストのBGMをサントラで聴くと、笑顔のフォルケンが浮かんできます。 カスタマーレビューピックアップ ちょうどセルにCGが導入されはじめた頃のファンタジーアニメ。原作は少女漫画か?と思わせるような第一話から一気にファンタジーな大河ドラマに突入し、夕方の視聴者を釘づけにした作品。スタッフ、画、CG、音楽、豪華声優陣、主題歌など、全てにおいて話題性が高く、そのクオリティも高かった作品。登場人物全てにバックグラウンドをもたせた上で、きっちり26話に収めている。途中、中だるみなどなく、全話飽きさせず見せてくれる。この作品を知らない方にはぜひ薦めたい作品。当時アニメが超多作であった中で、数少ない良質な作品だったのです。さすがサンライズだ。 カスタマーレビューピックアップ
このアニメをはじめて見たのは小学生のときでした。今では私も成人になりましたが、リアルタイムで見ていたあの頃のアニメの中で一番感動したのを今でも覚えています。今年9月、エスカのHDリマスター版DVDボックスが出ることを知り、もう一度あの感動を味わいたくて、躊躇いもせずに予約してしまいました。そして、家に届いたその日、夜も寝ずに全26話をぶっ通しで見てしまいました。というか止まりませんでした。最終話を見終わった後、久々に胸の奥が熱くなり、また1話から見たくなりました。この作品は全26話と少なめですが、物語の構成や意味が奥深く、争うことの無意味さや誰かを一途に想う純粋さを素直に教えてくれます。地球の少女"ひとみ"と異世界の少年"バァン"との淡い恋心(初恋)を異世界を舞台にして巧みに表現したアニメです。数あるアニメの中でも一番に薦めたい作品です。 トップをねらえ2! (6)カスタマーレビューピックアップ 私は「トップをねらえ」がとても好きでした。その「続編」との事で期待して見ましたが・・・正直設定無視が甚だしいです。前作は架空科学と現代物理学の一部を用いて斬新な仕上がりで、特に科学講座はとても良かったです。しかし、この作品は完全な法則無視な攻撃などで「トップをねらえ」で無くなっています。あんな力があれば縮退炉なんて要らないじゃないっすか。特に頭にきたのがディスヌフです。本来のコクピットにあったあの「体育着」は誰のですか!!劇中の「ノノリリ」は帰還していないので体育着は着たまま、ユングは一万年も生きていないのでユングのものでもありませんね。。無理やり過ぎやしませんか!?ありえない。。前作を見てラルクの事を「お姉さま」と素直に呼べますか??バスターマシンの8〜18号はどうなってるんですか??問題は山積みです。私はこの作のタイトルに「2」と書いたのは大きく間違っていると思いました。 カスタマーレビューピックアップ トップをねらえは「超空想科学アニメ」であった。破天荒ながらさもありそうな設定がSFらしい現実味を出していたが、パート2は今から1万2千年後の世界。意欲作ではあるが前作のようなSFっぽさはなく無理矢理感がある。12000年後が今と同じような文化や流行言葉(萌)であることもSFらしくない。いっそのこと宇宙人(宇宙怪獣ではなく)との交流があっても良いだろう。製作者のやる気は感じるがあり得なさすぎる設定で空回り気味、意味不明でもある。第一地球軌道をあれ程ずらしたら生物は全滅だ。これ作りたかったのはSFなのか?スペースオペラ(活劇)なのか?ただのウケを狙った続編か?何だったのだろうか?ただ最後のラストシーン数分は良い。このシーンの為だけにあったような作品に思える。逆に最後の数分のシーンだけで良かったアニメかもしれない。 カスタマーレビューピックアップ 名作 「トップをねらえ」の続編だがキャラクターや世界観などは 厳密には継承していない全くの新作。 その中でも最終巻である6巻は、『地球』を兵器にする。 巨大なダイバスターEtc本来ならワクワク感があるべき展開だが なんだか素っ気無く全てが終わってしまったと言う感じが否めない。 最後のシーンでノリコが出てきたらそれはそれでよかったと思うんだけど カスタマーレビューピックアップ 前作が大作だったので、期待しすぎると微妙な作品・・・ トップをねらえ!の続編でなくひとつの作品と考えればそれなりにいい作品だということで3 カスタマーレビューピックアップ
初代トップを見ている人ならラストの感動は間違いありません。しかしラストが良ければ全てが良いのでしょうか。 本作では、シリウス文明や凍結艦隊の話が挿入されたり、ロボット名称がいきなりバスターマシンに変更するなど、初代トップやその続編コミック『トップをねらえ! NeXT GENERATION』を吟味していないと何を言っているのかさっぱり分からない時があります。脚本の榎戸洋司氏が言うように、単語説明をしないのも1つも美学であることも十分承知しています。ただストーリテーリングの観点から言うと純粋に満点とはいきません。本作だけ見ても完全には楽しめないのです。 トップを知りつくしている人とそうでない人では満足度が全く違うので星は4つとします。 |
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