定価:¥ 5,985(税込)
特価:¥ 4,549(税込)
発売日:2008-11-05
売上ランキング:DVDで153位
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Amazon人気商品ランキング/吉野裕行psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:176/総ページ数:18 最終更新日:2008/08/08 図書館戦争 【初回限定生産版】 第四巻
特価:¥ 4,549(税込) 発売日:2008-11-05 売上ランキング:DVDで153位 DVD / 近日発売 予約可 図書館戦争 【初回限定生産版】 第五巻
特価:¥ 4,549(税込) 発売日:2008-12-03 売上ランキング:DVDで145位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ 録画していた1話を観て一言「こりゃ無いわ」。 「恋愛物と考えればそこそこだが、世界観は全く受け入れられない」。 2話だけ観て、残り最終回までの録画分を全て消そうと思っていた矢先、 普段あまりアニメを真剣に観ない奥さんが「これ、面白そう」。 残り11話、すなわち最終回までを2日掛けて全て二人で観てしまいました。 女性の感性に訴えかける何かが、この作品にはあるのではないでしょうか。 私個人としては、最初の感想こそ変わりませんが、丁寧な作画や フィルムから感じる澄んだ空気感もあり、ベタな恋愛物として充分に楽しめました。 特殊な世界観での、少女漫画風アニメを観たい方にはお勧めです。 カスタマーレビューピックアップ やっと全十二話を見ました。 十一話をみたまだ十二話を見てなかった時、すごく不安になりました。 もしかして悲しい終わり?!って感じでした。 十二話を見て、安心しました、やはりハッピーエンディングが一番ですね!(笑) 多分、このアニメはテンポ速すぎる気がしますから、終わりを見る時、えっ?!これでお終いなの?!って感じで、何だかまだ物足りないと思っていました。 感想は…どんな言葉を表わすといいのか、私は少し難しい気がします… 「人命で本を守るのは当然」っていう世界観は正しいじゃないと思いますから、すごく感動と言えません。 ですが、作品自身はとても良いものです。 ビジュアルがいいで、物語も面白くて、テーマ曲もアニメの主題にぴったり気がして、声優陣もとても豪華です。 それに、真の世界観はこんなに必要ないんだと思います、フィクションなんだからね。 フィクションで「自由を守る」っていう意味をみんなに伝えればいいんです。 私的に、これはすごく良い作品です。 確かに賛否両論の作品で否定的なことを一部に賛同しますけど、私はやはりこのアニメが大好きです。 カスタマーレビューピックアップ これは好き嫌いがはっきりわかれる作品だと思います。 「図書館」と「戦争」という両極端の言葉をくっつけた原作者の発想は面白いです。 「検閲制度が無くなる未来まで待てない。だから今読みたい本を守る」 という主人公の決意には、素直に共感できました。 しかし、本=表現の自由を守るためとはいえ、 武力に武力で対抗することの完全正当化はどうなのか。 人命を危険にさらすことに対するフォローがありません。 図書隊=「正義」、良化隊=「悪」という構図も単純。 良化隊の言い分はほとんど描かれていませんし。 表現の自由を守り続けていくことの大切さを強く主張した結果なのでしょうけど。 アニメの出来は良いです。 キャラクターデザインは文句なし、各声優さんも合ってます。 ストーリーは全12話(DVD3巻に未放映の1話を収録)と短いです。 かなりアップテンポで原作シリーズ3作分をたどります。 どうせなら本編が完結する4作目までアニメ化してほしかった。 結構否定的なことも書かせて頂きましたが、個人的には好きな作品です。 何よりキャラクターが元気で魅力的です。 主人公カップル=郁・堂上教官を中心とするラブコメ要素も見所です。 アニメではこの辺はあまりクローズアップされません。 恋の行方が気になる方は、原作スピンオフの「別冊図書館戦争」を読まれると良いかと。 主要キャラが最終的には「シアワセになる」のが、有川浩作品の醍醐味。 武闘派ラブコメ娯楽作品と割り切って見れば、楽しめます。 カスタマーレビューピックアップ 最終話まで見ましたが… まず本や美術品を守るためとはいえ人命を犠牲にして(盾になって)守るとかあり得ないし、納得もできません 「人命<<<<<本」みたいな価値観に馴染めず感動もできない しかも敵対してる両勢力が銃器で武装して撃ち合ってるいわゆる「戦争」をしてるというのに死傷者が出たことを問題視する世論 戦争してるのに死傷者を出したら責任問題? ていうか銃器で撃ち合ってる時点でルールもクソもないですよ なにからなにまであり得ません… この世界観なら武力よりも政治で戦う主人公と組織のほうがよかった だからこの世界観は正直ないです これでは「戦争ごっこ」と言われても仕方ないと思います カスタマーレビューピックアップ
全12話見終えました。 治安維持法にも似たメディア良化法 そして人権擁護法案へのアンチテーゼ 凄い作家と、この作品をアニメ化されたスタッフに 心から敬意を表します、本当に美しい作品です。 アニメはより恋愛部分に抑制を利かせ、この作品の 主題にフォーカスをあて誰にも分かり易く自由という 普通の人間なら誰にでも与えられるべきものを (他国、特に特亜の方々には自由と言う言葉すらない) 奪おうとする国家へ本、アニメという表現手段で 凛々しく、美しく立ち向かう作品に心から拍手を 送ります、最後に主人公がメディアに向かって 叫んだ言葉を書き添えます。 無法でたくさんだ! 間違ったルールを疑うこともせず ただ、従って生きているなんて 生きているとはいえないと思います。 ここに(徽章)描かれている花は カミツレ 花言葉は「苦難の中の力」 今私達図書隊は大変な逆風の中にいます でも私たちは絶対に負けません。 守るべきものを守り通します 機動戦士ガンダム00 6 (Blu-ray Disc)
特価:¥ 5,586(税込) 発売日:2008-12-19 売上ランキング:DVDで847位 DVD / 近日発売 予約可 機動戦士ガンダム00 3 (Blu-ray Disc)
特価:¥ 5,586(税込) 発売日:2008-09-26 売上ランキング:DVDで601位 DVD / 近日発売 予約可 機動戦士ガンダム00 4 (Blu-ray Disc)
特価:¥ 5,586(税込) 発売日:2008-10-24 売上ランキング:DVDで957位 DVD / 近日発売 予約可 機動戦士ガンダム00 5カスタマーレビューピックアップ いよいよ3兄妹が出てきてしまいました。 この巻では主にトリニティ3兄妹を絡ませての展開となっています。 ここ最近のガンダムで、途中から新たに3人登場するっていうのは定番なのでしょうが、 ヨハンはともかく、どうしてイカれたのばっかり出てくるんでしょうかね・・・。 特にネーナ、どっかの美少女世界から出てきたんじゃないかというくらい浮いていたのが、 おそらく私の中での、「ガンダムが変わっちまった!」と思わせるに至ったのではないかと。 結婚式場を襲うのは非道いな・・・。 沙慈の視点で物語を見ていってると、パイロットがどうあれ、 ガンダムそのものが正義の味方っていうのはあり得ないんだなと思います。 一般人にとっては、大切な人を傷付ける悪、というひとくくりにされるのではないかと。 まぁ、展開的には刺激が増えたので、まぁ良いかなとは思うのですが、 やはり少しばかり路線が変わってしまったのでは? と感じずにはいられません。 なお、私はこの兄妹の末路を3人とも見届けていないので(観れなかった!)、 次巻に期待しています。 カスタマーレビューピックアップ 18話から物語は急速に動き始めます。 激動の後編を楽しんでください。 カスタマーレビューピックアップ さてついにトリニティ兄弟が登場しました。ここから物語は急展開しています。 今巻はガンダム00では初のオーディオコメンタリーが収録されいます。 トリニティ兄弟三人の声優と水島監督とのトークをしていくのですが、聞いてみるとこれがまたとても面白いです。 ガンダム00のTV放送されたのを全て見たのを前提にトークをしているのでまだ発売していないDVDに収録される話などのトークもするのでTV放送を見てない人にとってはネタバレ満載の内容になっています。 ちなみにオーディオコメンタリーをしているのは17話だけです またストーリーでちょっとわかりずらい所やMSの武器の基本設定などが水島監督自らが説明してくれているので疑問を持っている人はこれを見ることでいくつか疑問が解消されるかもしれません。 カスタマーレビューピックアップ というのは冗談なのですが、18話で物語の転機が訪れます。 どこかでソレスタルビーイングや各地での紛争を「他人事」に思っていた沙慈とルイスに災厄が降りかかります。これがまた恐ろしい。 製作者の「お前ら(視聴者ヲタクどもの)なんかの予想通りに収まると思うな!」というメッセージすら聞こえてきそうなものでして、 17話の次回予告で病室で呆然としているルイスを見た時に一先ず安堵した視聴者を簡単に突き落とした鬱展開は凄まじかったなあと思います。 主人公の刹那の明確なポリシーも見え初めてきて非常に熱い展開になってきたなと思います。 カスタマーレビューピックアップ
マイスター達は別に正義だとかいってないじゃん。 個人的にガンダムで世界を変えたいから戦ってんです。めっさ自分勝手なんだよ? それがイヤならそこまで、だが種の偽善者達と同じにすんな 魔人探偵 脳噛ネウロ 9
特価:¥ 2,394(税込) 発売日:2008-08-27 売上ランキング:DVDで856位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ
「魔人探偵脳噛ネウロ」は2007年10月〜2008年3月まで放送されたTVアニメです。 収録話は第24・25話。 凄く面白かったです。中には不評の声も聞こえてきますが自分はとても満足しています。 原作が完結していないためにオリジナルストーリーでの最終回となりましたが、とても面白かったです。 ぜひ、多くの皆さんに観ていただきたい作品です。 最終4話(22・23・24・25話)は特に良いです。 レンタルで良いです。ぜひ観てください。 そしてこの面白さを体感してください。 「魔人探偵脳噛ネウロ」DVD第9巻8月27日(水)発売です!!! (OVAで良いので再アニメ化してほしいです。) ※1)「全巻購入者特典の全巻収納BOX」のイラストは近日中にHPにて公開とのことです。 機動戦士ガンダム00 5 (Blu-ray Disc)
特価:¥ 5,586(税込) 発売日:2008-11-21 売上ランキング:DVDで1215位 DVD / 近日発売 予約可 true tears vol.7
特価:¥ 4,628(税込) 発売日:2008-09-26 売上ランキング:DVDで1824位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ 判りやすい説明がなされないため、見る者を選ぶ作品です。 その意味で消化不良や、意味がわからないとなりがちですが、個人的には1話から最終話まできっちりと作りこまれた良作だと思います。 アニメも大量生産、大量消費が当たり前の時代なのに気合が入っています。 一番判りにくいのはラストシーンの意味でしたが、なぜ比呂美ではなく乃絵なのかが理解できると、タイトルである「true tears」に繋がります。 作中で「真実の涙」について「大切な人からもらい、持っていってもらえる」とされていますが、最後に涙を持っていってもらえたのは比呂美で、涙をもらえたのが乃絵といった仕組みです。 要するに、「比呂美の涙を止める」&「乃絵の涙を取り戻す」が首尾一貫したテーマだったのですね。 その割には比呂美は最後まで泣いていて、乃絵は最後まで泣きませんでしたが・・・・。 その他にも意味深なセリフや、注意してみていないとわからない感情表現や、とにかく全体的に判りにくい。 登場人物の性格も複雑ですし(特に比呂美はヒロインにあるまじき暗黒面を見せてくれます)。 アニメにありがちな、判りやすい感情表現やセリフ、キャラクタに慣れていると、正直ストレスになるかもしれません。 ですが、その判りにくさが、この作品を良作にしています。 シナリオ的には展開も読みやすいので、判りやすいセリフや説明を与えてしまうと、一気に魅力を失うでしょう。 誰にでもお勧めできる作品ではありません。 名作でもありません。 見ていて楽しいともいえません(どちらかといえば鬱です)。 判りやすい「面白さ」を求める人には駄作でしょう。 それでも個人的には「面白い」と思えたので、星4つを付けたいと思います。 カスタマーレビューピックアップ 主人公はアホ。 比呂美は糞女。 作り手に嫌悪感しか抱けない。 観た事を後悔した作品は初めて。 カスタマーレビューピックアップ もし乃絵と結ばれていたらこのアニメは駄作だったと思います 1話から眞一郎と比呂美は両思いだったのに乃絵という邪魔的存在のせいで 比呂美は好きでもない男と付き合ってしまい・・・比呂美がかわいそうでした (比呂美はアニメ最強のヒロインですよね、ヤンデレというゴミ属性が付かなくて良かった・・・) 12話の比呂美の「〜そっとしておいて」のセリフはよかった! もとから思いあっているのに「乃絵が可哀相」とかやめてくれませんか^^; (ここはむしろ乃絵が比呂美謝罪するべき、比呂美の夫を取ろうとしたんだからねー) OPの中央にたっていないサブヒロインがほざくな!でしたね(笑) 涙を取り戻す=眞一郎と結ばれる←いつからそうなったの?やめてよね(笑) 確かに乃絵は失恋で終わったけどヒロインの中では一番成長したキャラで眞一郎との信頼度も高い状態で最終回を迎えました(ずっと待っていた比呂美が可哀相・・・) 乃絵にとっての涙は、自分が流すことではなくて、大切な人たちが流す涙をもらう形に変わっただけ。 スタッフはヒロイン3人も動かしきれなかったのが残念、愛子は相談役でよかったのでは? 結論:比呂美は何をしてもエロイ カスタマーレビューピックアップ La'cryma原作のTVアニメ「true tears」第12,13話を収録したDVD7巻です 富山県を舞台に本音で話せない少年少女たちの恋と心の迷いと すれ違いを無駄な説明を排して丁寧に描いています。 原作弄りの達人・西村純二監督により描かれる完全独自の世界観は とても心地よく晴れやかに仕上がっています (総合6/10点) 第12話「何も見ていない私の瞳から・・・」★★★☆☆6/10点 麦端祭りの当日の恋模様。富山に根付く伝統の息吹きを感じる 作画のきめ細かさ、祭り一色の鮮やかな色彩と、 OPを象徴する3Dを駆使した行列描写も写実的で見事です。 ただ、あいかわらずはっきりしない眞一郎や、飛べる飛べないで 意味不明な言動、行動に走る乃絵に違和感がありすぎて どうも楽しめませんでした。完全に外野になった愛子と三世吉が 最も「全部ちゃんと」してるんですけど・・・ 第13話「君の涙を」(終)★★★☆☆6/10点 喜怒哀楽様々、感情が高ぶると自然と涙は出るものです。 最後まで乃絵の行動原理がやや不可解でしたが、 本編独特の察しと思いやりで、言葉少なく自分の気持ちを 真っ直ぐ伝える告白劇が心地良く、すっきりした仕上がりでした。 それにしても眞一郎の優柔不断さ、はっきりしない言い回しはどうかと。 周囲を気にせず、猪突猛進に突き進む勇気と自信が欠落すると こういった泥沼現象を起こすのでしょうか・・・。 (総評) 脚本部分の不明瞭さは否めないものの、 原作から完全に切り離したことで、心情や感覚でそう思わせる さりげない手法、監督の作家性が抜きん出ていて大変感心させられました。 こういった原作付きを題材に、独自の世界観を構築するのも なかなか面白い趣向ではないでしょうか。 アニメオリジナル作品の自由度を象徴したような作風でした。 カスタマーレビューピックアップ
萌えアニメとかギャルゲー原作のアニメとかもううんざりっしょ。似たような設定に変わりばえのしない展開。見飽きた表現にお約束な演出。確かに造るからには造り手さんは最善のものを造ろうとがんばってはいるんでしょうけどねぇ。どこが悪いのか見栄えのしないルーティンワークばかり。設定をちょっといじってみたり、舞台を変えてみてもしょせんは・・・なんだよねぇ。「じゃあ、お前なんでそんな作品見てんだよ!!」ってなツッコミが聞こえてきそうだけど、いやいや、ボクだって萌えアニメのマンネリ手法にある種普遍の魅力があることは否定はしませんぜ、美術史のマニエリスムって用語がひとつの完成された様式美としてポジティブにも評価されてるようにね。これが長年の蓄積の下、生み出されたオタクゴコロのつぼを押さえる絶妙なあんばいであって、ボクもそれに魅了される一人でもあるわけだ。でも、それでも、あまりにも冒険しない作品ばかりっていうのは好くないんでないかい?そんな中でも1クールに1作くらいは意欲的な作品があるんだよ。ボクはそれを期待を抱いていつもくだらない萌えアニメをチェックし続けてるってわけさ。そんなことこつこつやってると、見つけましたよ意欲作。物語がカンバンだけ同じでオリジナルっていうことも重要な要素だとは思うんだけど、ボク的に注目なのはむしろ表現方法だ。はじめの方は顔の崩しや漫符を使って軽めに造ってるんだけど、後半になるにしたがって出崎統ばりのハーモニーカット続出で、作品全体としては変わらずゆっくりとしたテンションをなんだけど、印象としては最後に行くにしたがって重さが感じられる。実写のドラマがどんどんアニメ表現に近づいて薄っぺらくなっていく中で、アニメの方が実写的な手堅い演出としっかりした心理描写、アニメの歴史の中で蓄積された効果的な表現方法で正当なドラマをやってるのは皮肉だね。 謎の新ユニット STA☆MEN アワー ぶっちゃけ! つるっとなるはやカスタマーレビューピックアップ 最初から最後までとにかく面白い!!みんなである人をはめたり、妙なマスクの人が街を走ったり…一時間しかないんですけど、盛り沢山な内容でした。鈴村さんの女役にも注目です! カスタマーレビューピックアップ STA☆MENの活動を知りたかったら、やはりこのDVDは絶対チェキですねッ♪ 視聴したらまず笑いっぱなし。 私は岸尾サン好きなので、“岸尾☆ドッキリ企画”はツボでした(笑)。 岸尾サン可愛い過ぎ!! 他のメンバーの魅力も余す事なく、収められています。 特典映像もたっぷりなので、これだけのボリュームでこの値段は買いですッ!! カスタマーレビューピックアップ やはりスタメンを知りたいならば買うべき物だと思います。 各コーナー毎に2〜3人で展開していく進みかたで個々の個性が出ていて良かったと感じました。 岸尾さんだけは少々可哀想なめにあってましたが…; 私的には舞台裏映像,特典映像の方が好きだったり。 特に悪いところは無かったのですが、間に入る富士楽器CMが若干邪魔だったので★4つで。 カスタマーレビューピックアップ 最初は、諏訪部さん目的で購入したのですが、皆さん面白すぎです。特に岸尾さんのだまされっぷりが。でも、最後のアフレコはさすがプロですね。何回見ても飽きません。 カスタマーレビューピックアップ
元からSTAR☆MENのファンだったので、即買いました!! 「バラエティ番組」をコンセプトにしていたのは知っていましたが、まさか本当にCMが入ってるなんて驚きでした!! 謎の覆面男・ZAIは走って会場まで来る事になってるんですが、中継での映像が多々おかしい!! 鳥海さんVS保村さんのダイエット対決は、何もしなかった鳥海さんのやらせ圧勝☆ (笑) 椅子は、広樹くんと岸尾さんの以外が集まり大盛り上がり!!(笑) 岸尾さんのドッキリは、岸尾さんには申し訳無いですがまさしく大爆笑物でした!!!! 生ドラマは、STAR☆MENによる紙芝居の絵に大爆笑しました!!!! てか、やはり鈴村さんは女役なのね!!(笑) 最高に可愛かったです☆ 特典映像では、本番前諏訪部さんのセリフ失敗、ドッキリ前の岸尾さん&ドッキリを予告する文字の流れる会場の様子だけでなく、 開始前の場内アナウンスこれがBL好きにとって最高でした!!!! 広樹くんの場内アナウンスの後ろで、鳥海さんのクールなセクシー攻ヴォイスに岸尾さんのセクシーエロ受ヴォイスが☆ とにかく、買って観て一切損無しのDVDです☆ |
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