定価:¥ 7,800(税込)
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中古品¥4260 より
発売日:2007-12-19
売上ランキング:DVDで962位
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Amazon人気商品ランキング/千原ジュニアpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:31/総ページ数:4 最終更新日:2008/10/07 ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!ダウンタウン結成25年記念DVD 永久保存版(10)(罰)浜田・山崎・遠藤 絶対に笑ってはいけない警察24時!!カスタマーレビューピックアップ 最早、「ガキの使い」の名物企画となった笑ってはいけないシリーズの第四弾が、「浜田 山崎 遠藤 絶対に笑ってはいけない警察24時!!」すなわち本作である。ちなみに本作に収録されている映像は、2006年の大晦日に放映されたものであるが、そのときには収録されてなかった未公開シーンがあり、未公開シーンに関しては本DVDのボーナスといったところか?また今回の罰ゲームをかけた「タライアンルーレット対決」が収録されており、これも本作のボーナストラックの一つか? そもそも「笑ってはいけないシリーズ」はもちろん、笑いを取るのがメインだが、今回は爆破シーンや、絶叫訓練(!?)など笑いとは全く関係ないような過激なシーンがたびたびあり、浜田がすきそうな過激な行動で笑いをとるシーンもかなりあり、前3弾とはかなり趣旨が変わっている印象も見受けられる。まぁたしかにそういったシーンも面白いのだが、「これは不謹慎だろ」と思うシーンもあるのだが「笑ってはいけないシリーズ」では許されるのか?とはいえども自分もそういったシーンでも爆笑してしまい、ぶちまけた話、面白いから許す!(個人的に)確かに笑いよりも過激さを追求したシーンも多いが、やはりメインは笑い、根本的なコンセプトは変わってはいないように思える。只中には馬鹿馬鹿しすぎて面白くないシーンもあるが、浜田らが笑って罰を受ければそれでそれはいい。これまでの「笑ってはいけないシリーズ」を見てきたものにはわかることだが、新たなシリーズになる度に、派手になってきて内容も過激になっているのがわかるが、そこが「ガキの使い」らしいところではいないだろうか。とにかく全体的に面白いので、もし当番組を見逃して悔やんだ者がいたら、迷わず本作を見ろ! カスタマーレビューピックアップ 最高に面白い(>_<) とにかく見てみて(゚-゚) カスタマーレビューピックアップ いやあ、普通はDVDはレンタルショップでかりて見るんすけどねぇ…ヤッパリこのガキ使シリーズは例外っしょ!?その中でも特に温泉湯河原編と学校編と警察編は特に好きやわぁヾ( 'ー`) なにがおかしいかって笑ってはいけないとか言われててガス爆発とか言われたら笑うしかないっしょ!?笑’ 何のことかわからない方は是非とも見てみてください('-^*)/ 絶対にはまりますよ(≧▽≦) カスタマーレビューピックアップ マンネリ化して明らかにつまんないです!全く笑えないわけではないですが初期の方が断然上です。最近のガキの使い自体がつまんない気がします。村上ショージの回とか!後このDVDシリーズの売り方が汚すぎ!トークやモリマンをシリーズに入れ買わせて!儲かりまくりだな! カスタマーレビューピックアップ
今までと違い、前編・後編のディスク2枚に亘っての罰ゲーム! 昔の罰ゲームのほうがおもしろいと言う意見も頷けますが、これも十分おもしろいですよ。 トーク集が入ってなくて、値段が上がったのはショックですが、次作でトークが沢山あるみたいですね。 個人的には西川先生のくだりが好きです。 先生…やりすぎです… それでもケロッっとしている先生がおもしろかった。 チハラトーク #1カスタマーレビューピックアップ 千原トークと言いながら、ジュニアのワンマンショーです。 交通事故後、笑いに深さが加わった気がします。 お兄ちゃんがあまりしゃべらないことが、このDVDのもおもしろさをアップさせています。 何度見ても飽きません。 特に、野生爆弾ロッシーの話は最高です。 カスタマーレビューピックアップ チハラトークは毎月欠かさず観に行ってます。とてもおもしろかったのですが、もっとおもしろい話があるのに、と、ちょっと残念です。せいじさんの友達、いわゆる「せリーグ」と呼ばれるよっちゃん、ゆりくんなど。スカパーで放送していたのを保存してあり、旅行先の旅館での二人の芝居の話などは何度観ても笑えます。もうスカパーでは観ることができないので、チハラトークを観に行けない人にはありがたいですね。 カスタマーレビューピックアップ 内容はあんまりふれませんが、Jrさんがとっても面白い。すごいしゃべりがたつなぁと 感心しきりです。途中のせいじさんの話も行動もおもしろかったです。 このねだんならまず損はしないと思います。少々男くさい笑なので、女性は、好きな方は おすすめです。 カスタマーレビューピックアップ 千原兄弟トークライブ、ですが9割ジュニアさんトークライブ。 ジュニアさんのトークがおもしろくないわけがありません。 収録時間(117分)というボリュームでこの価格は良心的です。 この商品に興味がある人は必ずチェックしておくべきです。 残念な点は トークライブ、それをCSで放送、それからDVD発売と 最後のライブから10ヶ月経過していて商品化がちょっと遅いこと。 本来は生でトークライブを見るべきなのでしょうが… また 本編のみで特典映像が全くないのも残念。 セルとレンタルが同じ構成と思われるので注意がいる。 カスタマーレビューピックアップ
お笑い好きで、DVDをよく買っているが、ここまで面白い作品は初めて。 最初から最後まで笑いっぱなしで、これぞしゃべりの神髄だなと感じる1本です。 ジュニアに注目が集まる中、兄の存在も引きだっていて、最高の一本だと思います。 ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!ダウンタウン結成25年記念DVD 永久保存版(11)(話)唯我独笑伝!傑作トーク集!!カスタマーレビューピックアップ このDVDは、番組を見て買いました。トークがちょー面白い。例えば「1年目の若手芸人が浜田のけつをけると」や「貞子をテレビに戻す方法」などタイトルを聞いただけてで笑えます。実際みると腹が痛くなる程面白い。 迷うな! 絶対に買え! カスタマーレビューピックアップ サイレント図書館観たさに、購入! ユー○ューブで、外国人が、世界中で笑ろうてる企画! しかし、尺が67分は、短い・・・ 新作サイレントと、全員でのトークが、欲しかった・・・ 次回は、ガキ裁判の、傑作集が、観てみたいです。 カスタマーレビューピックアップ 多少かぶるかもわかりませんが、トークでこんなに笑える芸人はこのダウンタウンが唯一無二の存在ですよね。最近出始めたオリラジとかナイナイとかもそれなりの持ち味で人気があるんだろうと思いますが、スタンダードなべしゃり芸は彼らだけじゃないのではないか?何回見てもおもしろいのがトーク傑作集!!トーク=笑いの原点 ですよね。最近のガキの使いはトークが減っているのが寂しいかぎりでございますが、最近のトークの中でもおもしろいのがたくさんです。すべらない話もいいですがやっぱりメインが松本さんの方が安心できます。 2枚目は図書館バツゲーム。ホーストのDREAMノーカットに注目です。 カスタマーレビューピックアップ さすがの内容。ボリュームも過去最高で値段にも説得力を持たせようとしてるなと 思わせてくれました。しかし特典のサイレント図書館はなぁ・・・こっちのボリュームは やっぱ物足りないですよね〜。リプレイにはホント失笑でした。誰が求めてるかそんなもん! これ用にもう1本サイレント図書館撮るぐらいのサービス精神を見せてほしかったです。 あとは山崎邦正・・・大ヤスデのくだりは最高。MVPだなぁなんて思ってましたが、未収録分 の汗しぼりをダダこねて回避するくだりは最低。単純にムカつく。哀れヘイポー・・・ ホントこの男のおぼっちゃま芸人ぶりには反吐が出ます。 カスタマーレビューピックアップ
笑ってはいけないSP版とトークの総集編をほぼ同時に出すというパターンは 昨年と同じ。笑ってはいけないDVDよりは安く設定されている けれど、お金がかかっている笑ってはいけないシリーズに比べガキトークをまとめて あとはサイレント図書館をくっつけてこの価格はやっぱり相当割高感あります。 笑ってはいけないとトークのDVDを両方購入すると「無料」でもれなく特典が もらえる、というのも昨年と同じで「とにかく2つとも買えよ!」がアリアリなん だけど(笑)、「無料」って言っても送料300円と切手80円はこちらの負担な わけで。・・・挙句、去年送られてきた「私立くちびる西高校生徒手帳」はあまりの ショボさに卒倒しそうになったけど、まあこれも「仕掛け」か、ある意味。 今回は10巻・11巻同時購入で「パスケース」がもらえるみたいで一応申し込んだけど・・ DVDはそれなりかな〜どんな内容でも結局買わされてしまう浜ちゃんDVD会社の魔力! 人志松本のすべらない話 其之四 初回限定盤カスタマーレビューピックアップ 毎回楽しい話なので笑いっぱなしです。 1度見て覚えている話なのに繰り返し見て毎回笑える話も幾つかあります。 「ダウンタウンDX」や「ガキの使いや」で話していた話もありますが、 さすが「すべらない話」。何度見ても面白いです。 個人的には「すべらない其之参」収録の「もう一度」が1番傑作ですが、 今回のゴールデンSPも千原の残念な兄ネタや、麒麟・田村の貧乏ネタをはじめ、 かなり笑えた回の1つです。 カスタマーレビューピックアップ ゴールデンになって放送されるようになった「誰でも楽しめる薄い話」はどうでもイイから、DVDに収録されるであろう『コア』で『ギリ』な【ある事情で】未公開となったトークに期待! という訳でDVDは買い! これでええか? カスタマーレビューピックアップ ゴールデンだろうが、深夜だろうが、大物ゲストが出演してようが番組の本質は変わっていないし、話しの質が低下したとも思いませんね。 メジャーになるとなんでも否定したがる輩もいるようですが自分は迷わず買います。 カスタマーレビューピックアップ
今回の発売を、首を長くして待ってました!年末拡大の分が、どういった編集になってるか楽しみです! ただ、千原ジュニアや宮川大輔のやつで引っ張ったり発売のペースがちょっと遅いですね…。それが評価が少し落ちた理由です。 スカイフィッシュの捕まえ方 ~板尾創路編~カスタマーレビューピックアップ 板尾さん独自の演技だけは好きだけど、ひとつのお笑い作品として見ると内容はありきたりだと思いました。所々でクスっと来るぐらいで。架空の物事に真面目にちゃんとしたナレーションを入れたり、民放の情報番組なんかでよくあるスタジオのやりとりだったり。細かいネーミングなんかは狙ってるな、と感じてしまい笑えませんでした。板尾さんの作品が見たいです。 カスタマーレビューピックアップ スカイフィッシュ三部作のラストは、あの板尾創路が名人役として登場。 これまで同様、スカイフィッシュの捕まえ方の名人たちを取材していく形ですが、 全員、出演者は板尾さん。わけがわかりません。最高です。 板尾さんは日本テレビの「ガキの使い」のオープニング企画にて、これまで、 「板尾が見ている!」「板尾の嫁」「板尾のクレーム」など、数多くの “フェイクドキュメンタリー”シリーズで、出演されてきました。 中には「板尾はあんな嫌な人間なのか!」と視聴者を本気で誤解させるほどの切れ味鋭い演技を 見せてきた板尾さん。フェイクドキュメンタリーをやらせたら右に出るものはいない彼が 「スカイフィッシュ」をやるのです。まさに最高の組み合わせといえるでしょう。 「スカイフィッシュを捕まえる名人」という、くだらない設定の中で、時折垣間見せる、 おそらくは板尾さんのアドリブである、何気無い一言ひとつひとつが本当に神がかっていて、 爆笑必至で、これはぜひご自分の目で確かめていただきたいです。 あと、板尾さんと山本さんという方(猛毒漁の息子の方)のにらみあいは、まさに竜虎相搏つ 名シーンで、腹筋が痛くなるほど笑いました。二人とも目力がハンパないです。 これまでの二作と比べて、全体的にカメラワークが秀逸になっている気がします。 お笑い好きにとって、これは至極の作品といえるでしょう。かなりオススメです。 カスタマーレビューピックアップ ドラマにもよく出ている板尾さん。お笑いだけでなく、俳優としての面も好きなので、DVDを買いました。 三人の名人の性格を見事に演じ分けています。 特に二人目は、大好きな板尾さんなのに観ていてムカッとします。 内容は現実離れとしたものですが、三人それぞれが、こんな人周りにいるなと思えるくらい、自然な演技なのです。これも板尾さんの魅力の一つだと思います。ファンなら、買って損はなしです。 カスタマーレビューピックアップ 新しい板尾さんが見れるDVDです。愉快な演出と不気味な映像が、マッチしてて非常に 面白いです。何回見ても飽きない内容と、板尾さんの微妙な表情が素敵です。 カスタマーレビューピックアップ
ライスと板尾創路、組み合わせたら・・・史上最強か最凶ができるしかないです。 板尾さんて「真実をさておいて」物事を進められる天才ですからねー面白く無い わけがない。最後までじっくり笑わせてもらいました。 皆さんも安心して、スカイフィッシュの取り方を学んでください。 人志松本のすべらない話 其之参 初回限定盤カスタマーレビューピックアップ 最初のすべらない話から見てる人間からしたらこれは一番つまらんかな 笑えるとこが少ないよりないに近い 前作品群とは比較にならんくらいに無難な仕様 あえて楽しむなら未公開の話くらいかなぁ いうても過去の話にはおよばんよ カスタマーレビューピックアップ 松本のギャグはつまらないですね テレビで十分ですね カスタマーレビューピックアップ 初回限定盤は、特別DVDが付いているので、お勧めですね。 第5弾は、全員ネタがきれていてかなり抱腹でした。 第6弾は、以前のネタを再現という回です。はじめはどうなんだろう?と疑問でしたが、見てみると引き込まれてかなり面白かった。 ということで、その参もかなりお勧めです。 カスタマーレビューピックアップ 第5弾はおもしろかったけど、 第6弾の「あのすべらない話をもういちど」は微妙だった。 わざわざ、ディレクターズカット版で別DVDにする理由もよくわからん。 カスタマーレビューピックアップ
松本人志という文化は、その可能性やキャパを吉本に狭められているように思う。 大日本人すら「もう一人の監督」の存在によって意味不明なカットや醜いCG、松本自身が描き一番伝えたかった大切な部分が蝕まれていた。 この作品もそう、1と2のDVDは売れまくり収入面では成功。会社もアゴがあがっただろう。 しかしゴールデンSPに伴う芸能人を多数ゲストに配置しゴージャス整形を施したあたりから、その味は薄れ本来の資質が置き去りにされているように感ずる。 エンタの神様やK-1を資質そっちのけでキャーキャー喚き観る馬鹿女たちをターゲットにしてるとしか思えないのである。 右向け右の小日本人が価値観の縮小化を招いていることに吉本は気付いている。 そこを拡大宣伝で狙いうつのだ。 もう本当の芸が芸でなくなる。楽器や紙芝居でワイドショー芸人を斬ったところで小日本人にしかウケないしすぐ飽きるのだ。 その辺をターゲットにしていくのなら笑えないしスベるだろう。 拡大生産して資質を失うより、深夜枠で笑いを掘り下げ濃縮追求したほうが「松本人志」ではないだろうか? プロペラを止めた、僕の声を聞くために。カスタマーレビューピックアップ 普通のお笑いDVDだと思ったら度肝を抜かれる事間違いなし。 彼らのコントはいつも”笑い”だけでなく色々と考えさせられる。 「あー。面白かった」だけでは済まないものが多い。 おそらく作っている本人達(特にジュニア)は笑かそうとしているだけで、「このコントでこんな事を考えてくれ!」とまでは思っていないだろう。 特にこのDVDに収録されているコントはそんな作品が多い。 ただ単純な面白さだけで笑いたいのであればおすすめできないが、今までとはちょっと違う笑いを経験してみたい人にはおすすめです。 千原兄弟だけでなく、渡辺鐘がいることによってまた違った千原兄弟になっている事も見所の作品。 カスタマーレビューピックアップ ここまで凄いとは。。 これはもうお笑いではなく芸術です。 お笑いを観たのだが、こんな気持ち、気分になったのは初めて。 今観終わって興奮冷めやらぬ状態でレビューを書いていますが、今、泣けてきました。 すごいなほんとに。。。 自分は関西人であり、彼らが伝説のお笑い番組「すんげーベスト10」で活躍していた頃から応援していますが、 まさかここまでになるとは。 彼ら(特にジュニア)は歴代で唯一お笑い(落語を省く)を「芸術」にまで高めた存在なのではないでしょうか。 松本人志でもたどり着けなかった境地を今まさに走りまくっています。 そんな松本人志も絶賛する彼らをみなさんも是非応援して下さい。 少し言葉が汚くなりますが、「テレビで騒いでいる芸人」とは一線を画すカリスマ的な存在です。 このDVD絶対に観ろ! カスタマーレビューピックアップ はっきり言って、千原兄弟の事はコントを見た事あるくらいで、そこまで知らなかった私だが、これは本当に素晴しい。 電気屋で物を買った時にくれる、段ボールに付属するプラスチックの取手があるが、あれを使いたいがために『ダンボ君』のコントを作ったというジュニア。ただの取っ手一つから、あんなコントを生み出せるというのは、恐ろしいの一言だ。 私がお勧めなのは「日本の夜明け」。笑いには切ない部分があるべき、という趣向の方なら説明不要であろう。これは誰にも作れないコントだ。工務店がやたら押されているのは実家の父が設計士だからだろうか。 ともかく、全てを文字では説明できないが、すごい。 「お母さん」では作文読むあたりで若干泣きかけた。しかしジュニア本人的には笑わそうとした所らしいが…。でも確かに全体としてしっかり笑えるのだ。落語の人情落語も、「笑わせて、泣かせるのが成功」というがそれに近いものがある。 とにかく、彼らのファンかどうかに関わらず「笑い」が好きだという人は、一度は観る価値のあるライブビデオだと思う。 ちなみに表舞台が久しぶりのはずの、ジャリズムの渡辺さんもいい感じでした。 カスタマーレビューピックアップ 関東在住だと、なかなか千原兄弟のネタを目にする機会がないのですが、こちらのレビューを見てすっごく気になったので購入しました。 これはすごい!! ジュニアさんにハマッたDVDです。 カスタマーレビューピックアップ
関東在住だとあまり縁のない千原兄弟ですが、彼ら・・・というか彼(千原Jr)の才能は恐ろしいですね。 面白いだけではないあの独特の感じ。 見た人しかわからないでしょうね。 どなたか書かれていましたけど、ジュニアさん笑いの感性は怖いです。 ジュニアさんだけでなく、共演者の渡辺さんや観劇したという雨上がり宮迫さんの感性も恐怖を感じました。 『久保井』というコントは万人ウケするコントかなと思います。 さすが!といった感じのコントです。 水野キングダム IIカスタマーレビューピックアップ
上記の「商品の説明」がほかの商品よりも詳しく書かれているので、 レビューの必要性があまりないような気もしますが・・・ 番組を途中から見始めた人・放送を見ることができない環境の人にとって コンパクトに番組を振り返ることができるとても嬉しい商品です。 前作よりボリュームアップの「本編150分+特典26分」、 どこからどこまでかはわかりませんが 未公開映像も収録。 何により注目するべき点は、収録された内容が前作より断然良いこと。 前作はまだ番組序盤の試行錯誤の部分が残っていましたが、 今作の議題8本中6本は 商品化するに値する「ベストセレクション」といったもの。 たむけんさんなどの残り2本はグダグダパターンをあえて収録と思われます。 毎回番組を録画して何度も見ている人が楽しめるかはわかりませんが、 前作のDVDに不満だったファンも 今作は「必ず」楽しめると思います。 今作で議長を勤めるジュニアさん、バッファロー吾郎のお二人、 FUJIWARA原西さん、ケンコバさんのファンはぜひチェックしてみてください。 人志松本のすべらない話 其之弐 初回限定版カスタマーレビューピックアップ お笑い好きでない方も是非見て下さい。何度見ても笑えます。 全然お笑いに興味が無い人に貸してあげたら、「自分の周りですべらない話ブームが 広がっている」とまで言って貰えました。 もちろん第一弾も持っていますが、これからも全て揃えるつもりです。 カスタマーレビューピックアップ 待ちに待った第2弾。 感激いたしました。 本当におもしろい、この雰囲気が面白いです。 私の中で最高クラスの面白さを誇る番組です。 絶対に万人受けでしょうね、みんな芸人さんは最高です。 カスタマーレビューピックアップ 続編、待ってました。 TV放送では7弾までやってるわけですが、このDVDは3弾と4弾を収録とのこと。 前作とあわせて観ると、番組の方向性が微妙に変わっていく様子もわかって 面白いでしょう。この手の作品は、たくさん話があるほど、見終わったら 最初に戻ってまた笑えるという見方ができるので、これからもぜひ続編を出していただきたい。 カスタマーレビューピックアップ
大好評だった、すべらない話。待望の第二弾です。 今回はケンドーコバヤシやサバンナの高橋など、メンバーが増えています。 第一弾を買った人達には、面白さの説明は不要でしょう。ビールでも飲みながら、このDVDを見るのが最高の贅沢ですね。 千原兄弟コントライブ「15弱」カスタマーレビューピックアップ ジュニアの繊細な感性とせいじの深い愛情による最高傑作です。まるで童謡を歌う某有名姉妹のような、息ぴったりのお笑い兄弟。爆笑というよりは「よぅ出来てるなぁ…。」とため息がでる感じの、ブラック寄りの面白さが好きな方にお勧めしたいです。繰り返し何度見てもニヤッと出来るのも嬉しい限りです。 カスタマーレビューピックアップ コントというよりは斬新なアイディアの断片のような雰囲気である。コントはどれをとっても切り口が秀逸で、日常の一場面に千原浩史が手を加えるとこんな風になるのかと感心した。全編を通してブラックユーモアに満ちており、世の中に対する千原浩史の怒りや疑問から派生しているであろうと類推されるものが多く、彼の頭の中を垣間見たような気持ちになった。大爆笑というよりは思わずニヤリとしてしまうタイプの笑いである。派手さはないが、隠し味がピリリと効いた大人の味。酒でも飲みながら一人で見てもらいたい作品である。 カスタマーレビューピックアップ 置き忘れた青春を1時間30分で取り戻すべく、千原兄弟は疾風怒濤の笑いの嵐で私たちを笑わせ続ける。 14歳、オッパイやセックスの話だけで1時間30分以上は笑い転げていた感覚を18歳になり、思い出させてくれた「世界の未来」。千原ジュニア・松本真一も副音声で絶賛の「マスカ!?」はブラックユーモアの効いた笑いで見終わった後も思い出し笑いが止まらなかった。 「孤高の」や「シュール」など、とんでもないキャッチフレーズを付けられて今のお笑いブームとは一線を画してもてはやされている千原兄弟だが、このDVDを見て改めて分かった。千原兄弟は笑いの王道を走り続けている。 カスタマーレビューピックアップ 「すべらない話」をみて千原ジュニアに興味を持った方はどれぐらいいるんでしょうか? 千原ジュニアの笑いのレベルは年々上がっており、このライブでも凄まじい。 ジュニアには天下を取って欲しいが、この笑いをわからないヤツには教えたくない作品です。 ホント、「笑笑」で死ね死ねって感じです。 カスタマーレビューピックアップ
以前のビデオ・DVD作品に見られた、コントに“物語”を肉付けしていくスタンスから少し離れ(もちろん通底はしているけれど)、今回はアイデア一発勝負に出た感があり。 舞台装置や小道具などのギミック多用に躊躇がないあたりも、どうやらいいカンジに肩の力が抜けたみたい。自信の賜物だろうか。 『すべらない話』でジュニアの魅力を知った方にとっても、格好の兄弟入門作品になるでしょう。 |
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