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Amazon人気商品ランキング/佐藤健psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:104/総ページ数:11 最終更新日:2008/08/21 仮面ライダー電王 VOL.11カスタマーレビューピックアップ 「いつか離れなきゃいけないのはわかってる。こんなにモモタロスたちが消えるのが嫌なのに、それでも、この時間を守りたいって思ってる」 良太郎は「運」は悪いですが、決して「弱い」わけではありません。 イマジンが4体(5体ですね)も付くという「運命」をするっと受け入れてしまう良太郎のどこが「最弱」なのか。 「電王」は脚本家や、プロデューサーの方がおっしゃるように良太郎の成長ストーリーではないのです。 それは初回からずっと貫かれてます。 「迷い」のない人間はいません。 でも、その「迷い」に「迷う」ことのないのが「良太郎」だと思います。 それを、ちゃんと表現しているのがこのVOL.11です。 ここからラストの向けて一気に話が進みます(だから、一年じゃ無理って言ったのに・笑) 「ゼロノス」の哀しい存在を象徴するかのように夕陽を背に立つ姿。 かっこよく戦えればいいはずだったのに、いつの間にか、良太郎のことがとても大切に思うイマジンたち。 良太郎や侑斗とともに戦うことは、自分たちを消してしまうこととわかっていながらも ともに過ごした「時間」を、良太郎の「時間」を守りたい。 怪人なのに(笑)何でしょう?この漢前度。 キングライナーで良太郎を待ち伏せした時のモモタロスを、 「ぎゃあーーー!なんだこの漢前!かっこいいーーー!」と叫んだのは私だけではないはず(^^) 電王ファンならば、絶対に持っていないといけない1枚です(^^) カスタマーレビューピックアップ テレビ朝日系列『仮面ライダー電王』第41〜44話を収録したDVD11巻です 近年のシリーズの難解さを吹き飛ばす、軽快で所々で笑える破天荒な作風が魅力 小難しい要素を極力無くした特撮の純粋な面白さ満載で、 子どもから大人まで肩を楽にして楽しめること間違い無しです (総合6.25/10点) 第41話「キャンディ・スキャンダル」★★★☆☆6/10点 遊園地を満喫しつつ、真面目な話のギャップなど笑い要素が冴えてますが、 今の時間すら消えゆく彼のため尽くすデネブの憤りと情が響く物語です その出会いが逆に彼を苦しめそうで・・・ライダーなのにバイクに轢かれるとは。さすが(笑) 第42話「想い出アップデート」★★★★☆7/10点 保証の無い明日より、輝く昨日にするため、今を大事に生きる翔子の純粋な姿勢が 侑斗共々胸に響きます。想い出は大切だからこそ忘れるのも、忘れられるのも辛い。 現実の辛辣さと、それでも希望を捨てぬ意思を異なる切り口で魅せた秀作です 第43話「サムシング・ミッシング」★★☆☆4/10点 ZERO FORMカードの無駄使い、過去の時間消失放置など、自分の立場を理解せず、 周囲に及ぼす影響が見えていない良太郎の弱さ、甘さを見据えた内部分裂を捉えています 桜井の存在と良太郎の記憶に波紋を投げる動揺と困惑が強いため、面白さはやや半減 第44話「決意のシングルアクション」★★★★☆8/10点 消える事実に涙し、途方に暮れる良太郎の優しさ。その迷いを振り払うモモ達5人の 人情味の温かさが染み入ります。5人が次々と交代変身し、舞台変化に合わせて 魅せるは「オレ達の必殺技 Climax ver.!」やはり電王にはノリと爽快さが一番似合います カスタマーレビューピックアップ このVOL.11で一番の見所は、何と言っても良太郎とモモタロスの対立、そして和解のシーンだと思います 時(未来)を守りたいけれども、その為に戦い続ければモモタロス達も消えてしまう…… カイからもたらされた衝撃の事実が良太郎を苦しめ、そしてモモタロスと激しく対立するに至ってしまいます あくまで「1人で戦う」と言い放ちモモタロス達と共闘することを拒否した良太郎に向けてモモタロスが言う"本音"が良かったです♪ 短気で好戦的ながらも根は単純で憎めない彼が(いわく)「ちょっとでも願う」その願いとは……? また(多少うろ覚えですが)「忘れられる方も、忘れる方も辛い」 過去と現在、あらゆる記憶を犠牲にして戦う侑斗だからこそ、このセリフにはなかなか考えさせられました 常に笑いに溢れていた電王の物語も、いよいよクライマックスが近付いてきました 様々な謎は未だ残されていますが、カイの言葉の意味が気になるVOL.11になると思います♪ カスタマーレビューピックアップ
まさに1年間『最初から最後までclimax』だった電王の第11巻! 桃浦金龍の活躍に手に汗を握る事間違いなし (屮゜Д゜)屮 海猿カスタマーレビューピックアップ 潜水士にかける情熱と、仲間同士の絆と、加藤あいの二の腕の細さに感動しました。 カスタマーレビューピックアップ もうね、すごいっす。ベタすぎて、ベタベタすぎて。 「Limit of Love」との共通事項は、上官の命令を覆すのは若者たちの熱い志であるということ。 源教官が帽子のひさしをぐいっと引き下ろした瞬間、私も涙があふれました。 「以上、13名!」「14名です!」にも涙があふれました。 カスタマーレビューピックアップ 先日TVでLIMIT OF 海猿を見てからこっちを見たのですが、こちらは最初だけあって、 キャラ関係も分かり易くて訓練生時代の話なので共感も出来ます。 (LIMIT..の方は完全にヒーローだったのでそちらはそちらで好きですが) 続編のドラマも見たくなりました。じっくり感動出来る良作だと思いました。オススメです。 カスタマーレビューピックアップ 「深度40m、ボンベ残圧30キロが1個のみで二人が取り残された。ひとりの片道分だけの量だ。おまえたちならどうする。」何度も源教官から訓練生に出される質問。 1回目の質問、だれも無言で時間切れ。 2回目の質問、優等生の三島は「強い方(生き残る可能性の高い方)が戻ります。」と答える。 対する仙崎は一言も発せず。 3回目の質問、今度は仙崎だけに。仙崎は「二人とも生き残る方法を考えます。」と答える。 源教官は、現役時代に同じ経験に会い(バディ=ペアを組む相手 が沈没船に挟まれて身動きとれず)、残圧ゼロ近くまで粘ったが救出できず、急速浮上で潜水病になり二度と潜れぬ体になった。 訓練の最終日、水深40mで三島、仙崎は潮流の急変で流され、海底で三島は岩に足を挟まれる。仙崎は残圧ゼロを超えてもがんばる。源教官は自己判断で危険な捜索を訓練生にやらせ、ぎりぎりで二人を救助する。 査問委員会にかけられる源教官。訓練生の機転で「これも訓練」という 「大岡裁き」がとおり不問となる。 冷静に考えれば、三島の回答が正しい。しかし、人はそこまで冷徹にはなかなかなれない。多くの人は源のようにぎりぎりまで粘った結果、自分の体を壊し、運が悪ければ自分も死ぬ。 仙崎の行動は英雄的だが、二人とも死んでいた可能性が高いし、源教官の判断も、ひとつ間違えば二次遭難者を出していた。 とても第三者がとやかく言える問題ではない。(規則上の判定はさておき)道義上は、そのとき現場にいた者の判断が正解である。 カスタマーレビューピックアップ
海上保安官の潜水士という人命救助のエキスパート その潜水士になるまでの熱血青春ストーリー 自分の命もいつなんどき失うかも分からない 人命救助という崇高だが命懸けの危険な仕事。 その人命救助の潜水士になるまでの厳しい訓練と鬼教官。ライバル。 体育会系のノリと、徐々に結束を強めていく掛け替えのない仲間、そして恋愛。 海上保安官や水難事故のリアリズムを随所に取り入れ、 熱血青春ストーリーの王道を行く筋書きで、 伊藤英明や伊藤淳史、加藤あいの演技も冴えており、 とても素直でストレートに気持ちが良く、観ている者に力を与えてくれる。 海中では、必ず二人一組でタッグを組む。それをバディと呼ぶ。 バディと海中で事故に遭い、海上に戻る酸素が一人分しかない、そんな時どうする? 過酷な状況での究極の選択肢を迫られる。厳しい職業、海上保安官。 そんな海上保安官の熱き男達ににスポットを当てた、青春映画の良作である。 仮面ライダー電王 VOL.10カスタマーレビューピックアップ ゼロノス強化形態であるゼロフォームが登場する電王DVDVOL.10。 イマジンをこれまで操っていた黒幕・カイが登場し、一気にシリアス度が増したかと思えば、誰が良太郎に憑依して戦うかでもめる様子はやはり電王。 カイの策略で侑斗が消えた時間で良太郎に憑いていたことになったデネブが意外にもモモタロス達を仕切っていたり、たった一話しか登場しなかったD良太郎が見れたりとファンサービスも多く盛り込まれて、中でも一番のファンサービスは主題歌のCLIMAX JUMPをイマジン4人で歌ったDEN-LINER formでしょう。 記憶を消費しながらイマジンと戦う侑斗。 ついにカードも残り少なくなり、現代で作った侑斗の記憶さえも消費せざるを得なくなります。 赤銅色のカードを使って変身した『ゼロフォーム』。 アルタイルフォームの鮮やかな緑色から次第に錆びるかのように赤銅色のゼロフォームに変化していくシーンは印象的で、すぐに溶けて消える雪のような人の記憶の儚さ、尊さを強く私たちに教えてくれました。 「未来の自分を知る人」が次々といなくなる中、さらに「現在にいる自分」を知る人も消えていくというあまりに高いリスク。 普通なら、戦っていられません。 ゼロフォームにチェンジするさ際に、一瞬愛理さんを思い出して躊躇したのも頷けます。 名シーンの多い電王ですが、この巻は特に見ごたえがありました。 カスタマーレビューピックアップ 以前話に出た事がある"イマジンの頭に直接語りかけてくる"という【謎の声】…… その声の主。イマジンを操って未来を変えようとする元凶が遂に、この【VOL.10】で満を持して登場します♪ 満面の笑みで怒りを現しては「俺そうゆう顔してるだろ?」と言う【カイ】の存在は、(平成ライダーの)悪の黒幕としては異質な存在感があったように思います。また、全仮面ライダーシリーズを通してみても、やはり、頭のネジが2、3本抜けたような危うい言動を垣間見せつつも、その反面、相手を陥れるような策略・行動は周到で狡猾……と、今までの敵側のボス(もしくは幹部)を思い返しても類似する者が居ないカイのキャラクターは独特です リュウタロスを上回る支配能力や格闘スキル、さらに自ら時の扉を抉じ開けてはイマジンを自在に過去へ送り込む事さえ可能なカイの非情で狡猾な策略の数々を是非、このVOL.10では見て貰いたいです♪ 尚、個人的にカイのキャラクターが気に入っている為、カイのみクローズアップして紹介してみましたが、リュウタロスの葛藤、戦いの最中消された侑斗……等々、見所は多々あります いつものように笑いの比重が多いものの、その中にも核心に迫るシリアスな展開もふんだんに込められたストーリー展開は非常に面白く、安心して視聴していられます♪ カスタマーレビューピックアップ
テレビ朝日系列『仮面ライダー電王』第37〜40話を収録したDVD10巻です。 近年のシリーズの難解さを吹き飛ばす、軽快で所々で笑える破天荒な作風が魅力 小難しい要素を極力無くした特撮の純粋な面白さ満載で、 子どもから大人まで肩を楽にして楽しめること間違い無しです (総合7.25/10点) 第37話「俺、そういう顔してるだろ?」★★★☆☆6/10点 敵ボス・カイ、参上。苛立つリュウタロスの純真さに漬け込む 策略の巧さが映えますかつての列車強奪劇の緊張感を彷彿させ、 到着したターミナル同様、終盤への転機を窺わせる仕上がりです。 第38話「電車の中の電車王」★★★★☆7/10点 超加速で暴走特急を容易く止める怪物列車に驚き。 さらにフルチャージx2すら効かない敵、過去へ自ら跳ぶカイの異常さなど 意外性尽くしで圧巻。でも駅長とオーナーのスプーンさばきが一番、芸術的だ(笑) 第39話「そしてライダーもいなくなる」★★★★☆7/10点 イマジンを倒せば失った過去は再生される。という慢心を覆す 急展開で魅せます。カード乱用の結果が小さな希望すら壊す愕然たる現実が 衝撃的です。お馬鹿な喜劇で楽しませ、後半で一気に落とす構成にしてやられました 第40話「チェンジ・イマジン・ワールド」★★★★★9/10点 デネブさえ忘却する侑斗の存在、記憶を巡り躁鬱で我々を惑わすドラマに感服 不死鳥のごとく蘇るものの、今の時間さえ腐食するZERO FORMはもはや自滅行為か 偽りの幸福、不幸の真実の狭間で記憶消失の怖さを思い知らされる見応え深い1本です 新主題歌の無骨なアナクロさも最高!待ってました 仮面ライダー電王 VOL.5カスタマーレビューピックアップ 今までいろんな意味で加速してきた“電王”がいよいよ爆発する! そんな巻です。 桜井侑斗・仮面ライダーゼロノスとデネブの登場が大きい。 悲しい宿命を背負いながら戦うゼロノス…なのになんでこんなに笑えるのか(笑) 笑えると同時に、ぷいっと怒ってそっぽむいた侑斗に謝りたおすデネブ…なぜかなごみます。 戦闘シーンでは、アルタイルフォームが俊敏で身軽(牛若丸のイメージ)なのに対しベガフォームはどちらかというとパワーファイター(弁慶のイメージ)な感じ。 一見悪役のようなイカツイ外見のデネブが、声をあててらっしゃる大塚芳忠さんの独特の節回しやとぼけ具合で、 なんとも愛嬌のある愛すべきキャラクターになっています('∀`)…いやーさすが大ベテラン!! カスタマーレビューピックアップ テレビ朝日系列『仮面ライダー電王』第17〜20話を収録したDVD5巻です。 近年のシリーズを象徴する謎、シリアスで難解な展開を吹き飛ばす、 軽快かつ豪快、所々で笑える破天荒な作風が魅力です。 小難しい要素は極力排除した特撮の純粋な面白さに溢れており、 子どもから大人まで肩を楽にして楽しめること間違い無しです。 第17話「あの人は今!も過去?」★★★☆☆ 高校の同級生・由香と野上愛理。過去に囚われた者達の物語です。 上手くいかない今を直視せず、過去に逃避する心の弱さがよく表れています。 タロウズをリストラって・・・いつから仮面ライダーは縦社会の縮図を象徴する番組に?(苦笑) 第18話「時計仕掛けの婚約者(フィアンセ)」★★★★☆ 止まってしまう意志の弱さと立ち止まってしまった自分を見つめ直す強さを 描いた物語です。姉の過去の断片が本格化し、本作の核へ迫る展開に要注目。 それでも、モモ達の単純、前向きで人情味溢れる存在の大きさをしっかり感じられる 清々しさに満ちた物語です。 第19話「その男、ゼロのスタート」★★★☆☆ 2007年5/27(日)(※前回の放送日)のチケットを持つ謎の男・桜井侑斗が登場。 姉の婚約者?それとも?謎めいた展開に目が離せません。けれどそこはやっぱり電王。 実はヤサぐれた寂しがり屋の部分が出ていてニヤニヤ。 第20話「最初に言っておく」★★★★☆ 2人目ライダー・ゼロノス登場!イマジンと分離&合体し戦う姿は豪腕剣士か、 はたまた重戦車か。電王とは明らかに異なる戦い方ながら、 馬鹿正直すぎるデネブの滑稽さはやっぱり同じライダーだ(苦笑)。 その中で目的故に戦う良太郎の決意の大きさも感じ取れる物語です。 カスタマーレビューピックアップ モモタロス達のリストラ問題… 謎の懐中時計の男の正体… この巻で挙げられる注目の内容は数ありますが、 その中でもトップで挙げるべきは 『ゼロライナーに乗り込む第2の仮面ライダー』―"仮面ライダーゼロノス"こと桜井侑斗と、デネブの登場でしょう♪ なにかと世話好き良い人タイプのデネブは、私が今更言わなくてもいいくらいに面白いです まぁ…良い人好過ぎて若干うっとうしいですが、それでも十分OKです(笑 前々作"仮面ライダー響鬼"以来の出演となる中村優一が演じる侑斗も、"京介"と似てきついキャラクターながらデネブとの絡みには愛嬌(?)のような面白さがありました♪ 失われた時間と共に消滅したはずのゼロライナーが何故、現在に存在しているのか? 新たな謎を提示しつつ、侑斗=ゼロノスとデネブも織り交ぜて仮面ライダー電王は更なる笑いと面白みを提供してくれると思います!! カスタマーレビューピックアップ
たぶんゼロノスの登場編だと思うんですが、この巻の魅力は豪華な声優陣だと個人的には思います。檜山修之さん、中尾隆聖さん。極め付けはデネブ役の大塚芳忠さん。この顔触れは僕的にはすごいなと思うんです。ストーリーの方も過去の男についての謎が少し明かされたりして、そちらも必見かと。 劇場版 仮面ライダー電王 俺、誕生! コレクターズパックカスタマーレビューピックアップ 映画の内容は文句無く良いです。 大ファンならファイナルカット版と両方買いの勢いでコレクターズも買っちゃうって感じですね・・・もはやマニアの域。 ただ、どっち買うか悩んでる方は大ファンでないかぎり、または5月まで待てない!!って人ではないかぎり5月発売のファイナルカット版を買ったほうが未公開映像収録等もあり、映画をより楽しめるかと思います。 皆さん気になる特典のディスクは、スーツアクターさんの素顔が見れたりバトルやスーツ無しでの演技も見せてくれてとてもよいです。 メイキング映像は・・・実は私は去年の7月にでた”デンライナーの車窓から”を買っていたのでちょっとガックリきました。 ”デンライナーの車窓から”に大幅に映像を補填させたものだったからです。 ので、このコレクターズパックを買う方は”デンライナーの車窓から”を買う必要はありません。 まあ、多少なりとも”デンライナーの車窓から”しか入ってない映像もありますが、それも微々たる物なのでよほどのマニアでもない限りはどちらも買う必要はないでしょう。 カスタマーレビューピックアップ この商品はタイトルの理由によりあえて本篇よりも特典のメイキング補完版に価値が有る。白鳥百合子さんの降板の理由をつい最近まで知らなかった。トラブル関連でなかった事にはホッとしたが、やはり今後が心配だ。とは言え、本作とTVシリーズの出演分は紛れも無く彼女の代表作だ。それがメイキングに如実に表れている。ヒーロー物で売れるとそのイメージが強くなり、あとの仕事に恵まれぬ人は多いが、それでも全力を賭けた結果として代表作を持てれば幸福だと思う。それも叶わぬまま挫折して行く人はもっと多いのだから。変身しなくても強いヒロインなんて本作同様型破りでいい。 カスタマーレビューピックアップ メイキング・キャスト・裏話なんかが好きな人は、コレクターズ推奨! 本編含め3枚組のDVDは見ごたえアリ。 スーツアクターさんの 着ていない 状態での演技等、おぉ!っと思える シーンがてんこ盛りです。 ・・・ただファイナルカット版(モモなつ&ダブルアクションウィングフォーム入り)も 中々魅力的なので、どれを優先するかはアナタ次第・・・ カスタマーレビューピックアップ 親子で楽しみました。 渡辺裕之さんの牙王の迫力があったからこそ、電王の活躍もさらにパワーアップ!していて見ごたえがありました。 堅苦しいことなんて何にもいらなくて、家族で楽しめる作品です。 ホントに、オススメ!! カスタマーレビューピックアップ
メイキングDVD「デンライナーの車窓から」も購入したのですが、 「特別版」と銘打ったDisk-2のメイキングは「デンライナー〜」とは内容が違い、 既にメイキングを持っている人も楽しめる構成になっています。 特になかなか見られないスーツアクターさんの素顔に迫る座談会や 素面でのイマジンコントの実演、各イマジンと憑依後の電王アクションの比較など DVDだからこそ楽しめる内容が盛りだくさんです。 先日発表されたディレクターズカットよりも より裏側を知りたい「大人のユーザー」向けであるともいえます。 仮面ライダー電王 VOL.4カスタマーレビューピックアップ ミステリアスでエキセントリックな印象だったリュウタロスも今では腐女子に媚びるただのお子ちゃまに。 とても残念。 この頃はまだ幼さに狂気の宿った感じですが。 街を平気で破壊しまくるライダーにあまり良い印象は持てませんでした。 銭湯の話にしても犯罪者を擁護する主人公や人を襲う仮面ライダー。 その後もリュウタロスをきちんと怒らない良太郎。 子供なら何をしても許されるのでしょうか? 必要のないフォームチェンジ。 正直ソードフォームだけで全ての敵を倒せるのではないか? 寒いギャグも健在でとても面白くない。 カスタマーレビューピックアップ 倒すけど良いよね?答えは聞いてない! vol.4は僕が主役なんだから、僕がやるよ! vol.4には、僕が三浦って人の催眠術で見つかっちゃった13話から良太郎が人質で捕まっちゃった16話までが収録されているよ。 特典映像はいつも収録されているヤツに「モモタロスとリュウタロスの15分1本勝負」が収録されているよ。でも、僕はモモタロスとじゃなくてお姉ちゃんと話したかったなぁ。 これで、僕たち4タロスがする紹介は終わりだけど次のvol.5は侑斗とデネブが紹介するからね。 DVD買うよね?答えは聞いてない。 カスタマーレビューピックアップ テレビ朝日系列『仮面ライダー電王』第13〜16話を収録したDVD4巻です。 近年のシリーズを象徴する謎、シリアスで難解な展開を吹き飛ばす、 軽快かつ豪快、所々で笑える破天荒な作風が魅力です。 小難しい要素は極力排除した特撮の純粋な面白さに溢れており、 子どもから大人まで肩を楽にして楽しめること間違い無しです。 第13話「いい?答えは聞いてない」★★★☆☆ 今度は4人目・紫の人が登場。ヒップホップに乗せて華麗に闘う風変わりな ガンマンライダー。生き物に優しく、人工物に無頓着なあんたもやっぱり電王だ(苦笑)。 公園でのマナーと動物愛護をテーマに、他イマジン3人の珍しいチームワークが芽生えそうですが・・・。 第14話「ダンス・ウィズ・ドラゴン」★★★★☆ 子犬のピンチに紫赤青黄色の4両が編成合体!紫龍に変化した電ライナーと 敵との空中バトルが壮観。紫野郎の鼻っ柱を折ろうと他3人ががいがみ合いながら協力体制を取り ・・・きれていない凸凹ぶりがまたまた笑わせてくれます。 第15話「銭湯ジャック・パニック」★★★★★ 銭湯に篭城した強盗に巻き込まれる不憫な良太郎。警察包囲の中、緊張感は 微塵もなく、外野も内野も巻き込みなぜか喜劇の大連発(笑)。赤青黄紫の電王4人も 立ち替わり入れ替わり、姉さん含め恐怖も焦りも全くございません。 篭城事件をここまで面白可笑しくできる製作陣の手腕に感服です。 第16話「幸福の星、降伏の犯人(ホシ)」★★★★★ まさかそんなオチを用意してくるとは・・・。喜劇の篭城事件の終焉に大爆笑です。 リュウタロスの弱みを逆手にとったモモの珍しい頭脳プレイと久しぶりの必殺技が爽快。 社長と珍犯人・袴田の復縁の感動をいい意味で裏切った脚本の妙技に拍手喝采。お見事。 カスタマーレビューピックアップ 電王のトラブルメーカーなリュウタロス&ガンフォーム登場の回です☆ わがままで身勝手だけどどこか憎めないリュウタロスが出てきて 良太郎のイマジンが全員揃います。 デンライナーの中もますます騒がしくなって、仲が良いのか悪いのか 分からないようなタロウズのかけ合いが見ていて楽しいです。 こんなに特徴ある4体のイマジンを演じ分ける佐藤君は凄いと思う。 ダンサーズ引き連れての佐藤君のダンスも見所! カスタマーレビューピックアップ
動物好きでダンス好き、 人の話をよく聞かない、 何かとしょっちゅう画面の中を動き回っている… そんなタロウズ一の問題児(笑)リュウタロス登場の回になります 良太郎に対してすば抜けた影響力を誇り、キンタロスとは違った意味で暴走しやすい幼稚なキャラですが、その幼稚さ故に動物と戯れているシーンやデンライナーの車内でお絵かきしているシーンなんかだと妙に愛嬌がある気がしました(苦笑 例によって決め台があり、リュウの場合は「〜していい?」そして「答えは聞いてない」ですが、他のタロウズの決め台詞より個人的にはコレが好きですね♪ それから今更の感もありますが、何かと何かを掛けてたりと何かとユニークなサブタイトルも面白いですね♪ サブタイトルまで遊び心が行き届いているっていうのは良いと思いますよ やっぱり「第○話」ってだけだとあっとりし過ぎて物足りない感じもしますしね 仮面ライダー電王 VOL.2カスタマーレビューピックアップ お前、僕に、釣られてみる? やあ、僕はウラタロス。vol.1の先輩に変わって、今回は僕がカスタマーレビューを書くよ。 今回は僕が良太郎に憑いた5話から、僕が大活躍だった8話までを収録しているよ。まあ、8話での最後は先輩に譲ってあげたけどさ。 今回も特典映像がいっぱいだよ。 データファイルや予告PR集などのレギュラー企画はもちろん、僕と先輩の「モモタロスとウラタロスの15分1本勝負」も入ってるよ。勝負って言っても、相手が先輩だから勝負にならなかったけどね。 まあ、そんなこんなで、DVDに釣られてみる? カスタマーレビューピックアップ 特典のモモウラ十五分一本勝負は技、メカなどの説明してくれてありがたい。 七歳の子供が「なるほど」といってました。 カスタマーレビューピックアップ 面白いです。ぜひ1巻から見て欲しい作品だと思います。 いわゆる毎回前半15分はイケメンがたくさん出てきて後半はライダー同士で意味不明な(じっくり見れば意味もわかるのかもしれませんが・・・)喧嘩を繰り返す昨今の平成ライダー群とは一線を画した作品です。 まずストーリーがかなり大人向けでありながら説明も上手く子供にも理解できる絶妙のバランスなので子供と一緒にお父さんが見てもはまる内容になっています。主役の良太郎君もイケメンのナイスガイ(弱いけど)がいろいろとコスプレ?して性格が変わったりするので女性にも配慮されており、正直これほど全年齢・性別に対して面白さを伝える演出の巧みさは珍しいほどの良作です。 ストーリー的なものはネタバレになってしまいますのであえて書きませんがDVD購入でもレンタルでもぜひとも見て欲しい作品です。 カスタマーレビューピックアップ 全体的にはまぁまぁおもしろかったけど、おわってみればこんなもんかって感じ。健くんが5良太郎にメイク、髪型かえてる最中のところが1番興味津々やった(^O^)大変やなーと思ったり、素。の健くんがみれてなにより☆★ハナさん役の白鳥サンも、多分やけど、素。は役と違っておとなしそうな人なんかなー? と思った。しにがみのバラッドもみたけど、また違う!! 良太郎みたいに声高くしゃべってないけど、素か演じてるかは全然ちゃうし、話自体もおもろくてそっちもオススメ! カスタマーレビューピックアップ
朝から遊佐浩二のエロい声が聞けるなんて、 最近の子供は贅沢すぎw ウラタロス、巷じゃ影が薄いなんて言われてるけど存在感はバッチリじゃん。 「き、貴様! 卑怯だぞ!」 「よく言われるよ♪」 クラストイマジンとのこのやり取りは最高に笑えた。 ちなみにクラストイマジンの声優は「ローゼンメイデン」のくんくんやラプラスの魔で お馴染みのあの人。ローゼンファンも満足の出来。 ちなみにウラタロスのロッドフォームは今のところ、まだ負け知らず。 普段は女性を口説くことしか頭にないようで、イマジンの中では一番頭もキレる ウラタロスの機転で良太郎が救われることも多い。 ロッドフォームも電王のフォームの中じゃ一番ライダーっぽい顔してるんで お気に入り♪ DVD1巻初回はバカみたいに値段が釣り上がってるけど、 この2巻も遊佐効果ことウラタロスのエロ声目当てに初回は売り切れ必至の予感。 俺の占いは当たる。釣られたと思って、しとこうや。 仮面ライダー電王 VOL.6カスタマーレビューピックアップ 21話『ケンカのリュウ儀』、22話『ハナせない未来』では、本編唯一のライダーバトルとなりました。 リアルタイムで見ていた時は、侑斗のキャラクターが某響鬼で同じ人が演じていたアイツを髣髴とさせ、井上さん辺りが脚本やってイマジンそっちのけのライダーバトルが勃発してしまうのか? と危惧していたのですが。 逆に侑斗は、何だかんだ言ってもちゃんとヒーローやってましたし、戦いを良太郎達にさせようとするのは『ゼロノスの回数制限』と言う、『利用する理由が悪どいものでなかった事』も良かったかなと。 アイツだったら、ハナを逃がす為に変身するようなことしないだろうし。中村優一さんは良い役貰えてホント良かったと思います カスタマーレビューピックアップ 全巻収納BOXの豪華なつくりにビックリ! オマケ程度の折りたたみペラペラBOXを想像していましたが、 ちゃんとしたDVD−BOX商品と同じ厚くしっかりしたつくりで、 良太郎ら人間は全く無視したイマジンづくしのデザインも可笑しい! 大きさからするとTV版のみ12巻(?)まで収容する形で、 劇場版やメイキング・トークショーは入れないもののようです。 全巻揃えるのが楽しみになりました。(商売上手?) カスタマーレビューピックアップ 劇場版に登場するジーク登場回です。 劇場版を見るには本編登場回を見ておくとよりいっそう楽しめます。 ジークが変身した電王はウィングフォームになります。かっこいい。 カスタマーレビューピックアップ 平成ライダーシリーズでは初の「全巻収納BOX」が付属するとの事です。大変喜ばしい事ではありますが、クウガからカブトまで揃えている身としてはちょっと複雑です・・。 カスタマーレビューピックアップ
テレビ朝日系列『仮面ライダー電王』第21〜24話を収録したDVD6巻です。 近年のシリーズを象徴する謎、シリアスで難解な展開を吹き飛ばす、 軽快かつ豪快、所々で笑える破天荒な作風が魅力です。 小難しい要素は極力排除した特撮の純粋な面白さに溢れており、 子どもから大人まで肩を楽にして楽しめること間違い無しです。 第21話「ケンカのリュウ儀」★★★★☆ 仮面ライダー対決の技術戦が見事。柔軟な体裁きと感性で放つ銃撃と 抜群の身体能力でいなす剣術演出に驚かされます。イマジンの湯浴み、きぐるみで バイトなど真面目さに内包した笑い要素満載で楽しめます。 第22話「ハナせない未来」★★★☆☆ イマジンが亀だからウラタロスか・・・。ライダー同士の協力戦線での活躍にも納得。 ゼロライナーは牛やヘリに変形して・・・って既に電車の領域侵犯しすぎ。 従来のお約束の位置づけもちょっと趣向を変えるだけで面白くなることに気づかされました。 第23話「王子光臨、頭が高い!」★★★☆☆ まさに唯我独尊。電ライナーをかき回すプリンスことイマジン・ジークの高貴な振る舞いに苦笑い。 今度は鳥さんですか。リュウタロスを越えるトラブルメーカーっぷりが 今後どんな波乱をもたらすのか期待がかかります。彼の運の無さには正直笑えません・・・ヤバいッス。 第24話「グッバイ王子のララバイ」★★★☆☆ 劇場版と相互繋がりの特別編後半。変身後のジークの姿をほとんど見せないなど プロモーションとしての位置づけもバッチリ。過去へ跳ぶ展開も意外性を持たせて 物語を集約させており、なかなか鋭い構成力に感心させられました。 仮面ライダー電王 VOL.1カスタマーレビューピックアップ 電キバ上映開始してかなりの日数が経ったような今になってやっと決心して購入。TVで観ていた時とはまた違った味わいがあって、すごく楽しめました。長期連載の漫画でだんだん絵が洗練されてくるように、役者さんの演技が最初の頃と終わり近くではかなり変わってきていたんだなと改めて思いました。音楽の当てられ方が最初はけっこうおおざっぱな感じだったなぁとか、あ、こんなところにスーツアクターさんたちが役者さんとして出てたんだな、とか、おお、この二人、つまりは親子でしょ、とか。やっぱり電王、いいですわぁwww。次巻以降も地道に買ってって楽しみます!! 残念、というか、もう一度会いたかった、白鳥さん。。。 製作発表の映像で、立ち上がって意気込みを力強く話していた白鳥さん。コハナちゃんも可愛いけど、最終回までにはハナさんにまた会えるかなと期待してたんですが。ハナさん、素敵ですよね〜。 カスタマーレビューピックアップ これから見る人へ。 最初コミカルな展開だけれど、それをもって今までのライダーと違う、ときって捨てないでほしい。 作品の最終回まで、ちゃんとしたテーマ性があり、ただコミカルなだけに終わっていない。 最初だけ見て批判するのではなく、せめてゼロノス登場まで見てほしい。 カスタマーレビューピックアップ おもしろければいいです。おもしろくないのでダメです。保守派とかなんとか関係ない。最近の作品でも響鬼やカブトはよかったし、旧作を意識しててもTHE NEXTはつまらなかった。近頃おもしろさはコミカルさと同義にとらえられているようです。制作者も試聴者も安易で、どんどんレベルが落ちていく。この作品に星5つつけた人こそオタク。大人の作品にも目をむけましょう。危機的な評価だ。 カスタマーレビューピックアップ 正直仮面ライダーは幼少の時剣道から帰ってきた時に観た「RX」以降みてなかった。 たびたび仮面ライダー面白い! という声が聞こえていたけれど観る機会がなかったり、途中から観ても興味がもてなかったりしたけれど、「電王」はちがった。第四クールあたりから観はじめましたが、一目ぼれというか、物語の面白さが前面に出ていて、また役者さんがたくさんの役を演じ分けているすごさもさることながら三位一体のキャラクター、さまざまなものに興味魅かれた。最終回も悲しい結末にならなければいいとおもっていましたが、期待を裏切らないところがさらによかったです。 もっと早く電王にあっていれば! と悔やんでいますが、まだまだ毎月会えるんだと思うと「クライマックスはつづくよどこまでも」ですね(ジーク×良太郎のdoubleActionのCDも発売されるようですし)。 また、この電王のお陰でほかの「仮面ライダー」に興味を持ちました。 電王はクライマックスになってしまいましたが、次の不安と期待の中「キバ」も続けて見る気になりました。 カスタマーレビューピックアップ
よう!モモタロスだ。 言っておくが、このDVDは最初からクライマックスだ! 俺の初登場した、1話からあのへなちょこな良太郎が意地を見せた4話までが収録されているぜ。 他にも、制作発表やデータファイルとか他では見られない映像がたくさんだ。 なんか、「電王は仮面ライダーーじゃねぇ!」とか言っているヤツもいるようだが、俺たちは仮面ライダーだ!バイクに乗ってるから良いじゃねぇかよ!っていうか、逆に「斬新な発想」みたいな考え方も出来るじゃねぇか。 でも、とか言いつつ、みんな買ってくれてるみたいでよ、電王のDVDは売り上げが平成ライダー最高水準らしいぜ。 まあ、俺は、ただかっこいい戦いが出来れば文句ねぇからよ。 言っておくが俺は、最初からクライマックスだぜ! 仮面ライダー電王 VOL.3カスタマーレビューピックアップ 人情とか思いやりとか言っていますが実際はでっかいお世話。 自己満で自己中なキャラクター。 それがキンタロスです。 特にカスミ草の話では自己満振りを発揮。 目の前で襲われている人々を見捨て、公共物を破壊し契約者を優先するキンタロスとそれを容認する主人公。 イマジンを倒せばどうせ全部元に戻るからイージャンという投げやりな考え方がとても不愉快。 挙句自分達は良い事したと自己満足に浸りヒーロー気取り。 結果オーライな内容に激しく怒りを覚えた。 目の前で苦しんでいる人々を助けるのが仮面ライダーの仕事。 それを放棄した彼らに仮面ライダーと名乗る資格はありません。 カスタマーレビューピックアップ 俺の強さにお前が泣いた!涙はこれで拭いとき。 俺はキンタロスや。今回は俺がやるで!桃の字や亀の字では、話にならんかったからなぁ。 今回のvol.3には俺がまだ、本条っちゅうヤツに憑いてたときの9話から、俺が走って走って走りまくった12話までが収録されとる。 特典映像も豪華てんこ盛りやで!俺と、桃の字の「モモタロスとキンタロスの15分1本勝負」も入っとるしなぁ。是非見てくれや。 俺のDVDにお前らが泣いた!涙はジャケットで拭いとき! カスタマーレビューピックアップ 熊イマジン大活躍の巻です。 電王ソードフォームをもってしても圧倒する強さの熊イマジンが登場。 でも、熊イマジンは他のイマジンとちょっと違う事にハナは気づく。 身を犠牲にしてまで契約者を守る熊イマジン。彼が叶えたかった本当の契約者の願い(契約)とは?... 過去に飛び契約完了となり消滅しそうな熊イマジンに特異点である良太郎は自分への憑依を勧める。 ここに電王アックスフォーム誕生。 ナオミによって金太郎の熊イメージだから「キンタロス」と名づけられる。 人情家ゆえに巻き起こす騒動(11〜12話)も見物。 アックスフォーム専用のデンライナー「レッコウ」は電車のくせに格闘もできる(笑) 乗客が増えて食堂車も賑やかになりました。 カスタマーレビューピックアップ 良太郎に憑りつく3人目のイマジン、キンタロス登場。 もっとも最初は別の人(メビウスのテッペイw)に憑依するので モモやウラに比べてイメージが豪華w モモタロス曰く「良太郎のイメージが貧相なのでこんな姿になった」らしいので テッペイは良太郎と比べてもイメージ豊かってことかw 気は優しくて力持ちな正にキレンジャー的ポジションのキンタロスは ライノスイマジンとの戦闘中に良太郎と契約してアックスフォームへ。 戦闘スタイルは相撲の張り手での突き飛ばしやデンガッシャー・アックスモードでの 攻撃など、今までのライダーにはない豪快なアクションに注目。 てか、ライダーが相撲っぽい技つかったり斧使うのって電王が初めてじゃ? 11〜12話ではキンタロスが「泣く」という言葉に反応して 巻き起こすトラブルや、トラブルメーカーだけど人情家、悪い奴ではないところが 描かれ、キャラの深さを視聴者に見せている。 またビーンイマジンとの戦いでも「お前の動きは既に見切った!」と 相手の動きの見切りや的確な攻撃など、戦闘能力の高さも評価できる。 キンタロスの声優は、あの「仮面ライダーアギト」で 北条の上司として登場した「司龍二」こと、てらそままさき氏。 キンタロスの声に非常にマッチした、渋みのある声、特に 「俺の強さにお前が泣いた! 涙はそれで拭いとけ!」 の決めセリフのカッコよさは異常。 てらそま氏と良太郎役の佐藤健が歌う「ダブルアクション(キンタロスver.)」も 演歌調ながらも秀逸の出来栄え。 お荷物とか役立たずとか4人の中で一番影が薄いとか言われてる キンタロスだけど、そんなコトねーぞ! カスタマーレビューピックアップ
テレビ朝日系列『仮面ライダー電王』第9〜12話を収録したDVD3巻です。 近年のシリーズを象徴する謎、シリアス、難解な展開を吹き飛ばす、 軽快かつ豪快、所々で笑える破天荒な作風が魅力です。 小難しい要素は極力排除した特撮の純粋な面白さに溢れており、 子どもから大人まで肩を楽にして楽しめること間違い無しです。 第9話「俺の強さにお前が泣いた」★★★☆☆ 次々と空手大会出場者を襲うイマジンが登場し、彼の制止に乗り出す良太郎達。 怪力の持ち主ながら、、かなりおっちょこちょいで人道的な性格に笑えます。 しかし敵という存在意義に波紋を投げ掛け、視聴者をも動揺させる展開に次回が気になります。 第10話「ハナに嵐の特異点」★★★☆☆ 第3形態の電王登場!金色の鎧を纏いて叫ぶは「オレの強さは、泣けるでぇ」 あか抜け過ぎですアンタ(笑)。怪力で敵をねじ伏せる様も見物です。 イマジンを憎むハナの葛藤と存在が見え隠れしますが、 間抜けな笑いでしこりを残さず、すっきり幕を締めているのが好感触。 第11話「暴走・妄想・カスミ草」★★★★☆ 今回「なく」「なき」の言葉に異常反応するキンタロスの人情暴走劇と 出番が無いモモの苛立ちの喜劇が馬鹿馬鹿しい(笑)。 しかも、変身中に割り込んでキンタロスに強引変身してしまうなど お約束すら完全無視。事態を混乱させるテンポ良い笑いが楽しい物語です。 第12話「走れタロス!」★★★★★ カスミと父親との絆、自らを省みない情に厚いキンタロスの姿が感動的です。 想いの裏返しの描写が光り、禁断の時間介入により、前回の世界を塗り替えた 並列世界構築のハードSF要素が唸ります。それゆえにイマジンの過去への 接触の危うさも匂わせた構成力の巧さも映える物語です。 |
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