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Amazon人気商品ランキング/今野緒雪psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:53/総ページ数:6 最終更新日:2008/08/21 マリア様がみてる~春~ コレクターズ・エディション 3<完全予約限定商品>カスタマーレビューピックアップ 集英社Cobalt連載・今野緒雪原作「マリア様がみてる」TVアニメ第2シースン 『マリア様がみてる〜春〜』の第5,6話を収録したDVDです。 私立リリアン女学園を舞台に穢れ無き少女達の学園生活の日常を描いています。 卒業式を迎えた彼女達を中心に、互いの存在の大きさを噛み締める展開は 安心感に似た感動に包まれています。 第5話「いつしか年も」 季節はめぐり、薔薇様達との別れの季節を迎えた3月の卒業式を描いています。 過去を振り返りながら、過ぎさる今日を惜しむような切なさに満ちた描写が見事。 涙で溢れ、送辞を読み上げれなかった彼女を支えたもう一人の彼女の強さと優しさ、 薔薇ファミリーの心の触れ合いがなんとも寂しく、それでいて温かさに満ちた序盤の山場です。 でも、作画がやや不安定なのがちょっと残念ですね。 第6話「片手だけつないで」 先の5話めがあったからこそ生きる、白薔薇となった聖と志摩子の出会いを描いたエピソードです。 二人の視点で前半と後半で視点を切り替え、物語が変化しながら魅せる脚本、演出描写が唸ります。 ちぐはぐに見えながら、どこか拠り所を求めていた二人の絆の有様をじっくり楽しめるのが好感触。 離れてしまっても残されたものの大きさが感じとれる充実感は第7話へ繋がる重要なエピソードです。 シリーズ屈指の完成度を誇る暴走した祥子様とラップ音楽でまとめた次回予告の秀抜さにも爆笑です。 カスタマーレビューピックアップ
第5話「いつしか年も」・第6話「片手だけつないで」をもってマリみて祐巳が1年生の終了です。 第5話は蓉子・聖・江利子の、第6話は聖・志摩子のそれぞれの視点で原作は進むのですが、アニメ化の制約の中で実に上手くまとめています。 特に第6話は秀作。これを見るだけの価値ありと個人的に思います。 第6話の脚本は第1期の「紅いカード」と同じ人。この手の話の見せ方は上手い方なんでしょうか? 第5話の方は演出なのか個人的に余分に感じるシーンがあるのとシーンによって「誰だこれ?」と感じる絵があるのでちょっと評価を下げたいですが、 感動話である事は間違いない。最後のセリフは感動的です。 この話の後にも2人の薔薇さまの出番がありますが巷で人気の『苗字のない人』が・・・。 (アニみて第3期はあるだろうか?) 今回の「マリア様にはないしょ」には思わず笑わせて貰った事を追記します。 マリア様がみてる 7カスタマーレビューピックアップ この話でおすすめは志摩子と静様のデートです 手を握って話す静様と志摩子の会話や静様の歌声も聞けてかなりおすすめですそして白薔薇姉妹のシーンもかなりイイです ただこの話では蓉子様や江利子様がでてこないのでそこは残念ですが 白薔薇姉妹や静様が見れるのでおすすめです カスタマーレビューピックアップ 祥子さまの宇宙人ぶりが遺憾なく発揮され、 志摩子さんのコスチュームも異常に素晴らしいです。 まとめ方もけっこう好きです。 カスタマーレビューピックアップ なんていうか中途半端だった。 12話までは良かった何もかも雰囲気で誤魔化した13話の終わり方はダメ。 続編を見ても急に時間が経ちすぎてて間に何が起こったのか理解しずらい。 最後までよく分からないアニメだった。 カスタマーレビューピックアップ
マリみてのDVDもこの巻を以って終了です。最終回ですが、裕巳と祥子の初デートという非常に中途半端な話で終わります。しかし、現在放送中の「マリア様がみてる・春」へ話は続いてゆきますし、薔薇様の卒業という一大イベントは「春」へ回すことによってシリーズ構成に余裕が出来、原作小説の「ファーストデートトライアングル」の話をうまくアニメ化していると思います。(もしアニメが不人気でセカンドシーズンが作られなかった場合、このエピソードはとばされて、12,13話で薔薇様の卒業を描く予定だったとも聞きました。)ま、ファンの力でアニメ化されたエピソードとも言えなくもないですね。 マリア様がみてる OVA コレクターズ・エディション 1 子羊たちの休暇 (初回限定生産)カスタマーレビューピックアップ OVA第1話「子羊たちの休暇」★★★★☆7/10点 〜春〜から続き、舞台は夏休み小笠原家の避暑地へ 祐巳と祥子。二人の休日の生活リズムの微妙なすれ違いも然ることながら、 旧家・小笠原の名前が当人の意思に関わらず、立場を誹謗と中傷の 対象として確立してしまう空しさ、苛立ちを捉える展開に要注目 金と権力に目が眩み、自分より上の立場にいる人を妬み羨む強欲さ。 他人を侮蔑することで、自分の品位を落とすことすら判らぬ未熟さは 哀れな子羊のごとく。葉書一枚で状況を推測し駆けつける山百合会メンバーの あうんの呼吸の情の素晴らしさと対比させて、祐巳を笑う水面下の陰謀劇の 愚かさを強調しています。 お金で心は買えません。心は態度に表れます。態度で人柄が見えてきます。 その逆も然り。ある意味、彼女達自身よりも育った家庭環境がそうさせてしまったのでは ないかと思わせる点も多々あり、なんとも不憫な気持ちにもさせられました。 祐巳を気遣い、それゆえに自分に怒る祥子の心の葛藤がよく判ります。 TV版第1期序盤の「学園内の憧れ」という立場から飛躍して、 今度は祥子を「格式高い(裕福な)家柄間の憧れ」と視点を変え、 二人の絆と信頼関係の強さを再度量る作風に感心しました ただ、冒頭の山百合会でのじゃれあい場面の作画の乱れが気になり、 第一印象があまりよろしくなかったのが残念です でも、祥子様の寝姿が大人の色気(エロスではない)を醸し出していて 美しかったので見なかったことにします カスタマーレビューピックアップ TV版からOVAに変わったという事で色々と期待していたのですが、やや残念な点が幾つか。 まず、50分強という時間。TV版にすると2週分だが、同じく原作が一冊丸ごとの無印がアニメでは3週に分けて放送された事を考えると分量不足は否めない。花寺の面々との交流やお弁当の話等、個人的に見たかった場面がカットになってしまったのは残念です。 次に、ED曲。好き嫌いが分かれるだろうが、私は嫌いな方になる。ポップな曲はマリみてのイメージに合わない。 良かった点を挙げると、「マリア様にないしょ」はやはり秀逸。特に祐麒が安来節の道具を持ってきたのは、本編の落ちの直後だっただけに余計に面白かった。2分弱ではなく、もっとたっぷり作って欲しい。 カスタマーレビューピックアップ 待ちに待ったOVA。非常に丁寧な作りで歓喜しました。作画はTV版から進化しています。手描きスキャンによる背景は16:9サイズに映え、非常に美しいです。 1巻の見所は、紅薔薇姉妹の更なる絆の深まりと、主人公である祐巳自身の成長にあると思います。祥子さまは妹の祐巳を想って家名のしがらみに悩み、祐巳は祥子さまを想って姉の家名に屈せず振舞います。祐巳はレイニーブルーの一件から強くなりましたね。紅薔薇のつぼみとして成長しつつあります。祐巳の独唱シーンの演出はアニメならではだと感じました。 祐巳や瞳子のリボンのチョイスや、柏木カーを始めとする車両群も描きこまれており感心しました。また、皆夏服の制服から私服に着替え、きらびやかな印象を受けます。 メニュー画面はTV版に続き素っ気無いのですが、「マリア様にはないしょ」は砕けた内容で相変わらず面白いですね。他、オーディオコメンタリーの暴走っぷりに笑わせてもらいました。 祥子さまのサービスカットあり。・・・このシーンは必見かと。 カスタマーレビューピックアップ 祥子様の別荘でのストーリーなのですが相変わらずスゴイです。でも、最後は天使の歌声よりヤスギブシがぜひ見たかったです。(笑)オススメです。 カスタマーレビューピックアップ
私は届いてすぐ見ました見て初め思たのがとてもきれいだなーと思いました 本編では1番最初の祐巳ちゃんとお姉さまとのちよとした事でいいあいになってでも2人も理解しあってるからこんないいあいがでくるんだなーとほのぼしちゃいました祐巳ちゃんの成長したなと思いました 祐巳ちゃんが1人でマリアさまのこころを歌うシーンもとても歌声がよかつたです マリア様がみてる 4カスタマーレビューピックアップ ええ、今巻はロサ・カニーナのお話しですね。 しかし皆さんの視線は能登麻美子演ずるところの藤堂志摩子さんに集中するに違いない。 なぜなら、彼女ほどの天使性を備えたアニメーションキャラクターは他に存在しないのです。 このDVDソフトは、必ずやあなたと志摩子さんとの思い出の1ページとなることでしょう。 赤薔薇?黄薔薇? カスタマーレビューピックアップ ほとんど印象に残らないんですよね・・・ カスタマーレビューピックアップ
ロサ・カニーナが出てきてなんかやったという記憶しかない。 特に感動的ではなかったが裕巳ちゃんがかわいかったのでよしとしよう。 TVシリーズ「マリア様がみてる」総集編〈初回限定版〉カスタマーレビューピックアップ ごきげんよう。 マリみて大ファンの私ですが、やっと総集編を手に入れました。 感想は。 新作の次回予告だけすごいいいです。 あとは〜・・・・・゚゚・(/□\*)・゚゚・ まぁまぁですねw 声優さんのファンなら楽しめると思います。 しかし、新作の次回予告は祥子さまの飛ばしまくりでめちゃ面白い。。 それが無かったら星2つです。 カスタマーレビューピックアップ 祥子さまの甘ったれた萌え声での次回予告の為だけに買える カスタマーレビューピックアップ 不明・・といいますか。なんだか中途半端な印象です。(買っておいてなんですが) コアなファン向けにしては内容が薄く、そこそこ興味がある程度の人にはよけいなものが多い。 他はともかく設定資料などは入れる必要があったのか。昨年夏に出された「プレミアムブック」のほうがよほど気が利いていた。 予告編別バージョンも・・。シリアス編は普通に内容説明だけで明らかに蛇足。 限定版の特別ディスクも私のようにアニメ自体のファンには不要でしょう。 いっそ声優ファン向けに特化して、ロサ・カニーナのミュージッククリップなどはは既存の映像をつなげるより、ご本人が歌ってるところを収録したほうがよかったのでは。声優ファンでないのでその辺は単なる個人的見解ですが。 カスタマーレビューピックアップ 能登さんの麗しい映像が収録されている。 カスタマーレビューピックアップ
私は、個人的に大満足しています。買ってよかったと思いました。 全話アニメを見た私にとっては、総集編はどうしよう・・と思っていたのですが、声優さん達による、副音声のオーディオコメンタリーが非常に面白かったです。 まさか100分以上もみなさんのお話しが聞けるなんて思っていなかったので、すごく嬉しかったです。後、予告編もよかったし、おもしろかったです。 私のように、マリみてファンで声優さんのファンなら買って損はないと思います。 後、初回限定版DVDの方も声優さん達のコメントや楽しい現場風景が見られて、私はとても満足しています。 もし、「マリア様がみてる~春~」の総集編DVDも今回と同じように、オーディオコメンタリー等が入っているのなら、買うと思います。 ・・それくらいお気に入りのDVDです。 マリア様がみてる~春~ファンディスク 1 紅薔薇カスタマーレビューピックアップ
祐巳ちゃん祥子サマ蓉子サマ、紅薔薇シスターズのオーディオコメンタリーに大爆笑しました。 収録スタジオ?でのお三方の映像(短いけど…)とコメントも観れて大満足です。 でも、せっかく紅薔薇勢揃いだったんなら、短くてもいいからラジオドラマなんぞオマケで1本でいいから付加されていると☆5つだったんですけどねー。 それにしても伊藤美紀さんって面白くて可愛いらしい方ですね♪ マリア様がみてる OVA 2 略してOK大作戦カスタマーレビューピックアップ OVA第2話「略してOK大作戦(仮)」★★★★☆8/10点 前巻が祥子を別の立場の憧れの対象として捉えたのに対し、 今回はTV版序盤から放置したままだった 祥子の男嫌い(O)を克服させる(K)ための一悶着を描いています 特に花寺学院との合同会議場面は必見。 今までのシリーズでは男性キャラが全くといっていいほど登場しなかったためか、 深窓のお嬢様方と野郎どもの微妙に空気が読めない自己紹介の駆け引きが絶妙で、 あまりの男嫌いゆえに決戦に挑むかのような祥子の気合の入れようにも苦笑い。 空気(K)読めない(Y)作戦の間違いでは? また男性の体格や粗野な話し方に外野(祥子以外)が神経を磨り減らす描写も最高でした。 ホームグラウンドって、どこの世界タイトルマッチだ(笑) しかし、姉を騙そうとした自分の罪を暴露する祐巳や、 名前に劣等感のある有栖川へ静かに接するその優しさが美しく、 心と心を交わす描写も非常に繊細かつ丁寧です 約52分という尺の余裕(間の取り方)も相乗効果になっているようにも感じられます また全体的にコメディタッチかと思いきや、 赤薔薇姉妹が確実な成長を遂げているのが非常に印象的でした。 感情的でなり思い込みで突っ走る意固地さが無くなり、風格が出てきています。 女学園通いの純粋培養の天然お嬢様が、 男子校の暑苦しい生徒多数と行動(会議ですが)を共にしたらどうなるか? ある意味、面白半分で試したそのギャップを楽しむお話ともいえます 久々に笑えるマリみてでした。暇つぶしにも持ってこいです カスタマーレビューピックアップ
本来ならば、テレビで2、3回の放送分を50分前後でまとめているので、原作を読んでいる人には物足りなく感じる方もいるでしょう。 しかし原作を崩すことなく、仕上がってますので「マリア様がみてる」ファンには、癒される作品だと思います。個人的にはアリス役の声優を誰がやるのか気になってましたが、ハズレではないです。祥子ファンの方には必見の作品ですね。いろんな表情が楽しめます。 マリア様がみてる 2カスタマーレビューピックアップ 巷で話題となっている「マリ見て」とは何ぞや…と思い、視聴を決意。 そしたらその世界観にすっかりハマってしまった。 2巻では1巻の1話に続いて祥子が祐巴を妹にするために 色々とアプローチをするものの、その過程で祐巴が色んな経験 (ダンスの練習や劇の練習など)を積むのが印象に残った。 祥子をフッたために学園の噂になってしまった問題にもカタが着き、 小説ではなくテレビ版から入った人も、十分に楽しめる出来では カスタマーレビューピックアップ 原作を読んでる人しかわからないネタや、表現不足により作品としてはかなりレベルが低いと思います。 作画の方も毎回、キャラの顔が全然違ったりして微妙です…。 原作のファンならとりあえず買ってもいいかな?程度です。 カスタマーレビューピックアップ
はい、マリア様がみてる2です 1では、さちこさまとゆみたんの出会いが描かれていました~ キレイな作画に萌え萌えだったでしょう~? さて2です この巻では、ゆみたんにスールになることを拒否されたさちこさまの攻撃・・ そして唯一の漢(おとこ)登場キターーーーーーーーーーー!!!! そう、男子校の生徒会長が学園祭のシンデレラと踊る王子様として登場するん さちこさまに憧れながらもロザリオを拒否するゆみたん 嫌いな銀杏をゆみたんのために我慢するさちこさま そして、2人きりの音楽室で弾くピアノの連弾と体育館での踊り ↑ このエピソードも萌えますよん~ おやじギャグとセクハラ満載のロサ・ギガンティア聖さまのゆみたんへの攻撃 この巻も最高です ぢゃ。 マリア様がみてる OVA 1 子羊たちの休暇カスタマーレビューピックアップ OVA第1話「子羊たちの休暇」★★★★☆7/10点 〜春〜から続き、舞台は夏休み小笠原家の避暑地へ 祐巳と祥子。二人の休日の生活リズムの微妙なすれ違いも然ることながら、 旧家・小笠原の名前が当人の意思に関わらず、立場を誹謗と中傷の 対象として確立してしまう空しさ、苛立ちを捉える展開に要注目 金と権力に目が眩み、自分より上の立場にいる人を妬み羨む強欲さ。 他人を侮蔑することで、自分の品位を落とすことすら判らぬ未熟さは 哀れな子羊のごとく。葉書一枚で状況を推測し駆けつける山百合会メンバーの あうんの呼吸の情の素晴らしさと対比させて、祐巳を笑う水面下の陰謀劇の 愚かさを強調しています。 お金で心は買えません。心は態度に表れます。態度で人柄が見えてきます。 その逆も然り。ある意味、彼女達自身よりも育った家庭環境がそうさせてしまったのでは ないかと思わせる点も多々あり、なんとも不憫な気持ちにもさせられました。 祐巳を気遣い、それゆえに自分に怒る祥子の心の葛藤がよく判ります。 TV版第1期序盤の「学園内の憧れ」という立場から飛躍して、 今度は祥子を「格式高い(裕福な)家柄間の憧れ」と視点を変え、 二人の絆と信頼関係の強さを再度量る作風に感心しました ただ、冒頭の山百合会でのじゃれあい場面の作画の乱れが気になり、 第一印象があまりよろしくなかったのが残念です でも、祥子様の寝姿が大人の色気(エロスではない)を醸し出していて 美しかったので見なかったことにします カスタマーレビューピックアップ 待望の新作リリース、前作〜の続きとして見てもギャップを感じない作画ですんなり「マリ見て」に入れました。祥子とユミの何気ない日常が見れて満足です、祥子様が騙された席でユミの悪口を言われ、怒って帰って来たくだりは、ユミに対する祥子の気持ちが判り好きなシーンです。姉妹の仲がより一層増した回ではないかと思います。 カスタマーレビューピックアップ 第一に祐巳が大人になったなぁと感慨深かった 原作でも梅雨のすれ違いを乗り越えた紅薔薇姉妹は お互いへの信頼や理解度が急激に高まり絆も深まっていたが それが映像で表されると更に顕著になっていて 今まで内に隠れていた二人のお互いを想う純粋な気持ちにほのぼのする心と もう少し成長過程にいる祐巳と祥子の姿を見ていたかったという 相反する気持ちが生まれて少し切なくもなったけれど 原作を知らない人にとっても 大切な人を守りたい祥子の葛藤 誰かの誕生日を純粋に祝おうとする祐巳の姿勢 二人を優しく見守り支える友人たち 多方面から好感の持てる清々しい作品になっている思う 次回作以降にも大いに期待したい カスタマーレビューピックアップ
50分だから、多分25分づつで2話構成と思って最初見たから、見終わった後少し疲れた感じがしたな。50分と最初から知っていたら、承知して観られたんだが・・・。でも、内容は面白かった。第2シーズンの直後からの続きって事になってるのかな?やっぱり、この二人の関係は理想的に思えるな。なんか、この作品はすごく癒される。TVシリーズしか見てないから原作は全然知らんが、良く出来てるんじゃないかなー。次回作も期待出来そうだ。予約しとくか。 マリア様がみてる 3カスタマーレビューピックアップ ごきげんよう。 今回は黄薔薇革命前後編でお送りする。 今となってはイケイケ青信号な島津由乃嬢だが、 心臓手術前は本当に淑女らしかった(遠い目)。 そして彼女のお姉さまこと支倉令嬢。 この頃はまだ威厳があり、ミスターリリアンと呼ぶに相応しかった のだが…由乃嬢が元気になった後は「へた令ちゃん」と呼ばれる有様。 一部のファンの間では「由乃改造手術疑惑」が囁かれている。 私は純粋な友情、そして家族愛と信じたい。信じたいのだが…。 カスタマーレビューピックアップ
「黄薔薇革命」「戦う乙女達」を収録。シリーズ中でもあまりない、黄薔薇姉妹のエピソードを2話前後編で描きます。原作ファンには小説の内容すっとばしに否定的な方もおられましたが、作画は全編を通じて安定していますし、粗製濫造のアニメのなかでもクオリティは高いと思います。 |
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