定価:¥ 8,400(税込)
特価:¥ 6,468(税込)
発売日:2008-08-06
売上ランキング:DVDで343位
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Amazon人気商品ランキング/井上麻里奈psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:80/総ページ数:8 最終更新日:2008/07/27 みなみけおかわり 4 (期間限定版)
特価:¥ 6,468(税込) 発売日:2008-08-06 売上ランキング:DVDで343位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ 最終回の話は好きな話です。 姉妹の絆を再確認・・・良いことじゃないですか。 最後に経験値上昇中を流したのは本当に良かった。 あの場面でココロノツバサはイメージ的に・・・ねぇ?w ラストはハッピーエンドで終わる。 鬱エンドより全然ましだと思います。 この巻でおかわりは終了になりますが やっぱりみなみけという作品は好きです。 これからもアニメ・原作共に楽しめたらいいなと思ってます。 カスタマーレビューピックアップ みなみけは原作から見てるけどみんなが言うほど悪くないと思う。 冬木や黒く塗りつぶしたキャラには確かに違和感覚えたが・・・ それ以外はまあ楽しんで見れました。 キャラや作画がよくないという人もいますがそれは神経質になってる だけです。カナが痛い子?ハルカが怖い?気のせいですよ。多分。 カスタマーレビューピックアップ この、おかわり はなぜか厳しい評価が多いが そこまで酷評するべきではないとおもいます。 やはり人それぞれで、わたしは楽しく視聴できた一人です。 まあ、DVDを買う買わないは別として無印みなみけの制作者の集団 では恐らく誰も意見を集約、具体化できなかったことを 新機軸として多数盛り込んでるところに価値があるように見受けられます。 無印では万人受けする内容にまとまった感じです。 まぁ観ていてあまり不満もなく大衆の持つ原作のイメージと原作者の ひとつの意向をそつなく汲み取った仕上がりですが おかわりはもう一方の原作者の隠された意向を汲み取った努力作品です。 なぜなら、これは放送局の限られたネットワークと 放送時間帯を考えれば、ベテランの視聴者なら思い当たる 理由や詳細な説明は要しないといえるでしょう。 この領域に踏み込むには制作上苦労が多かったと察します。 しかし、あえて踏み込んだことにおかわりの価値、評価があるとおもいます。 10年後この2つの制作会社が世に送り出したみなみけが どのような評価を受けているのか楽しみです。 さいごに、おかわりDVDではTVバージョンと違い、詳細な改良、修正を 加えているようです。DVDを所有しているアドバンテージです。 カスタマーレビューピックアップ この作品を見て製作者以外で褒める人はいないと思います。 絵も、動きも、台詞も、キャラの性格も、話も、何もかもがおかしいからです。 こんな酷い出来なら2クール目なんて作ってほしくなかった! 原作がたまった頃に再び1クール目のスタッフに第2期を作ってほしかったです。 技術もセンスも原作への理解も1クール目のスタッフの方がはるかに上でした。 「おかわり」は1クール目と違う事を無理にやろうとしたんでしょうが 面白い作品の逆をやったらつまらない作品になってしまったという感じがします。 もう二度と原作付きアニメを監督のくだらない妄想を実現するための玩具に してほしくないのでこの評価です。 カスタマーレビューピックアップ
批判が多いですがモノの感じ方は人それぞれです。 中には面白いと思った人だっています。 なのにこのDVDを買うヤツはいないと断言する人とか最低です。 世の中にはいろいろな人がいる事を知らないのか… 批判する人がいるのしかたない なら観るなと言うのが普通、それで開き直るなら 自分で製作会社を作って最高なアニメをつくれと言いたい みなみけおかわり 3 (期間限定版)カスタマーレビューピックアップ 多くの方が(この作品に限らず)テレビ放送の感想を羅列されていますが、それでは本当の意味での「製品のレビュー」になはらないでしょう。「放送観たけどおもろない」ってだけなら誰でも書けます。そういう考えもあり、私は購入した製品にのみレビューさせていただいています。 私は原作に触れたことがない(アニメを新鮮な気持ちで観たい)ので、どのくらい原作のネタが混じっているかは判りませんが、この巻に収録されている3話は、割と楽しめる内容になっているかと思います。内田が随所でいいスパイスになっています♪いっそ無印と比べることをしないで鑑賞されてはどうでしょう?ただ、黒キャラだけはどうしても馴染めないですね…(汗。少なくとも、フユキが絡まなければ作品の雰囲気は暗くならずにすむということが立証された3話だと思います。 収録話を観て違和感を感じたのは、7杯目。マコちゃんがハルカ姉様にチョコを渡そうとすると、チアキが激しく嫉妬するシーン。以前のチアキなら、自分と同じくハルカ姉様をリスペクトしているマコちゃんにはとても寛大だったのに? そしてこれが大きい。パティシエ級の腕前を持つハルカ姉様が指南する手作りチョコが普通に湯煎して型ににはめてデコしただけのチョコ。普通のチョコなら湯煎した時点で風味は落ちます。そこに生クリームやクラッシュナッツ等を混ぜるくらいのの一工夫あればまだ判るのですが。ハルカ姉様くらいになればブラウニーやチョコケーキくらい作って欲しいモノです。つまりチョコを板チョコのまま喰らうカナは正解。ケーキにした保坂はもっと正解。でもチアキほど綺麗に湯煎できるのであれば、小学生にしては相当の腕前ではありますが。 今回の特典CDのリアレンジOP/DEはFeaturing CHIAKI。とは言ってもキャラソンの様なチアキ歌声ではなく完全にみのりん歌声です。オマケドラマは、チアキのテンションが、カナにつられ異様に高かったような…。 ブックレットには声優さん方のインタビューが。今回は「高校の仲間たち」ということで、ハルカ、マキ、アツコ、速水先輩、保坂役の方々のインタビューが。しかも保坂役の小野さんは何故か見開き2ページ丸々使ってしまいました。でも小野さんのインタビューを読むと保坂への見方がすこしだけ変わりますよ。 カスタマーレビューピックアップ 色々批判ありますね。 眼科行けとか。 でも批判してる人もちゃんと観てるんですよね。レビューしてるんだから。 そんなに嫌なら最初から見なければいいと思うのは自分だけでしょうか? んで 別に好き好きは人それぞれなんだし おかわりが好きな人は病気みたいな言い方はどうかと思いますが。 では本題 自分は原作や1期を超えたとまではいいませんが 普通に評価出来ます。これは面白いと。 原作をちょこちょこ入れ込んだオリジナルストーリーは良いと思います。 違った見方が出来ますしね。 キャラの性格も、最初は戸惑いを隠せませんでしたが(ハルカちょっと怖かったw) 慣れてくるとそんなことは気にならなくなります。 原作や1期と比べてしまうと、どうしても劣る部分がありますが・・・。 作品としては面白いと思います。 カスタマーレビューピックアップ この、おかわり はなぜか厳しい評価が多いが そこまで酷評するべきではないとおもいます。 やはり人それぞれで、わたしは楽しく視聴できた一人です。 まあ、DVDを買う買わないは別として無印みなみけの制作者の集団 では恐らく誰も意見を集約、具体化できなかったことを 新機軸として多数盛り込んでるところに価値があるように見受けられます。 無印では万人受けする内容にまとまった感じです。 まぁ観ていてあまり不満もなく大衆の持つ原作のイメージと原作者の ひとつの意向をそつなく汲み取った仕上がりですが おかわりはもう一方の原作者の隠された意向を汲み取った努力作品です。 なぜなら、これは放送局の限られたネットワークと 放送時間帯を考えれば、ベテランの視聴者なら思い当たる 理由や詳細な説明は要しないといえるでしょう。 この領域に踏み込むには制作上苦労が多かったと察します。 しかし、あえて踏み込んだことにおかわりの価値、評価があるとおもいます。 10年後この2つの制作会社が世に送り出したみなみけが どのような評価を受けているのか楽しみです。 さいごに、おかわりDVDではTVバージョンと違い、詳細な改良、修正を 加えているようです。DVDを所有しているアドバンテージです。 カスタマーレビューピックアップ この巻は、イベント系が続くせいか、明るい感じです。 第7話はバレンタイン。特にチョコ作りに於いてだが、モチーフがベタなのはいいとして、 先が読める感じが痛い。 教室のシーン(中学校)は、3者の思惑が上手く絡んでいて結構好きです。特例です。 第8話、温水プール。可でも不可でもなく、と言ったところでしょうか? 出番がめっきり減ったリコがアホさ加減を披露しています。 そうそう、冒頭で駄菓子屋が出てきますが、全編を通じて駄菓子を食べるシーンが多々ありますね。 小さい容器に入ったヨーグルトのやつとか「こんなのあったな〜」とは思いましたが、懐かしさは感じませんでした。 だって大人買いなんだもん!駄菓子って少ない小銭(小遣い)でちびちびと買い食いするものでしょ、外で。 そこらへんにもセンスの悪さを感じます。 第9話、シュウイチ初登場(たしか)ですが、千秋に「最近、変わってきた」と言うだけのために出てきた感じ? 元々存在感が薄く、その後の出番もないので煮ても焼いても食えないキャラになってしまいました。 あと、夏奈が見る夢の描写がイマイチです。にんじん棒がカニだったとは・・・ 〜おかわり〜は伏線を多用していますよね。 プールのOPENとか町内清掃とか黒猫等、他愛の無いものから問題の交換留学まで。 1期との差異ではありますが、貼紙系や引越しのトラックは、なんかわざとらしい感じがしました。 10話に出てくる黒猫は、おぉ、あんときの猫かい!と思いました。私、猫麻呂なので・・・ カスタマーレビューピックアップ
07年の「みなみけ」が原作をアニメとして昇華出来ていて面白かったので、 もの凄くつまらない「おかわり」も「もしかしたら途中から面白くなるかもしれない・・・」と、 淡い期待を持って、視聴し続けていました。 しかし、この辺りで限界が来ました。 一向に戻らない「みなみけ」特有の暖かみのある雰囲気 一向に良くならないテンポ 一向に不自然さが直らないキャラの性格・動き・設定 何もかもが最低の出来のまま中盤を迎え、怒りすら沸いてきた私は視聴することを放棄しました。 故に、DVD4巻にあたる話は見ていないので、当然レビューも出来ません。 「おかわり」の主要スタッフが主導する今後のアニメ作品は、一切視聴しないつもりです。 悲しいです。なぜこんなことになってしまったのか。 俗・さよなら絶望先生 第三集【特装版】カスタマーレビューピックアップ 絶望ファイトの大まかな概要。 舞台は『はじめ人間○ン』のような広大な平原。 そこで繰り広げられるのは原始人となった絶望先生と少女たちの生きるか死ぬかの日々。かれらの行動は一貫性がなく本能的に動くそして言語がない。その行動を解説者が淡々と話すのが笑いを誘う。しかも驚くべきことに9話の本編中に計5回に渡って話が展開されるのだ! <絶望ファイト第1回「絶望の大逆転戦法!」> 〜あらすじ〜 ここは絶望平原。原始人マリアとカエレが殴る蹴るの大ゲンカ。 そこに現れたのは絶望先生。二人を素通りするが、無視してんじゃねーよと二人から殴る蹴るのラッシュを受ける絶望先生だった・・。 <絶望ファイト第2回「絶望ゲバゲバ地帯」> 〜あらすじ〜 原始人でも授業は受ける。しかし一向に先生の話を聞かない生徒たち。 そんなとき現れたのはわれらの食料・マンモスだ。生徒たち全員で戦うが次々と命を落とす。そんな中、絶望先生は・・。 <絶望ファイト第3回「絶望はパンチがお好き」> 〜あらすじ〜 大平原を歩くカワイコちゃん(藤吉さん)。そこへ男の原始人(木津さん)。 男はオレの女にならないかと言うが、それを断る女の子。いつしか殴る蹴るの大ゲンカ。そこへ仲裁に入ったのは絶望先生。しかし男はすでに絶命していた。仕方がないが私と勝負だと絶望先生。二人の勝負の行方は・・。 <絶望ファイト第4回「この絶望の果て」> 〜あらすじ〜 もう人類は文化的な生活はできないと絶望する先生。 そこへ来たのは歩く石盤。石盤にパンチする先生だがあら不思議、コトバが喋れる理解できる。生徒たちにも紹介するが、これが新たな火種となった・・。 <絶望ファイト最終回「くたびれ損の絶望もうけ」> 〜あらすじ〜 それは遥か未来、延命措置をほどこした人類が生活していた・・。 この「絶望ファイト」の絵コンテをしたのが『グレンラガン』の監督をつとめた今石洋之。 キャラクターのコミカルな動きとアニメのアニメらしさが存分ににじみ出ている。 もちろん本編の暴走する木津さんのドジっ子アピールもとても面白い。 極上のシュールを感じられる第3巻です? カスタマーレビューピックアップ BS11でも大人気の「俗・絶望先生」。 この第三集の見所は、リリキュアと絶望チャンネル収録の第7話、 極めつけは「絶望ファイト」収録の第9話です。 特に9話。BS11で見終わった後、 絶望ファイトに全部美味しい所を持って行かれたって感じになりました(笑) 絶望先生とウルトラファイトの持つシュールさが見事に融合した傑作だと感心しました。 あと7話のリリキュアは、気合いの入ったOP曲も好印象! ぜひともCDでフルバージョンを聴いてみたいものです(^_^)v もちろん絶望音頭も(笑) カスタマーレビューピックアップ
本作品は二期になりその演出手法に嫌悪感を示す声も散見するようになったが そんなものは織り込み済みだと云わんばかりの動的姿勢が清々しい。 原作は元々圧倒的に言語で魅せる(視覚的にも勿論魅力的)作品なので 昨今顕著な描写や行間を読めないという理解力不足から来る問題が他作品と比較して 少ない事は利点。それだけに原作をそのままなぞっただけであったら 対象者やただテレビを見ている畑違いのクレーマーの餌食になった事は想像に難くない。 (TV放映とDVDで仕様が異なる話があるのも無理もない) 人間批判・社会批判をネタとして成立させる作風は原作で完成しているが テクスチャー、文字の挿入、レイアウト、カメラワークに特徴のある シャフト的・新房演出との相乗効果によって本作を他に類を見ないものとしている。 構成の小黒、東両氏の存在も大きい。 中盤を越えこれからも何か奇抜な事をやるだろう、というある種の予定調和を裏切り アニメの表現手法を惜しみなく披露した第七話「津軽通信教育」。 原作巻末の小ネタ「リリキュア」のストーリー化や第九話の「絶望ファイト」等 パロディも高度に安定していて面白い。 またこの第三集収録ではないが原作最新刊のネタが早くも再現されている。 アニメ制作陣にも看過できなかったであろう「一見の條件」や「痴人のアリ」が。 商業の常として数字が出ても様々な弊害が生じるが、それでもこの作品が受けている 状況に安堵する。絶望の先に微かな光を見た。 俗・さよなら絶望先生 第二集【特装版】カスタマーレビューピックアップ 相変わらず、いい仕事、いえ凄い仕事してんなーと思いました! 4話では本筋とその本筋から離れたお話+ストーリーテラー・久藤君登場のお話。 本筋を見ると、なんでもアリなのか!と叫んでしまいそうです。細かくネタ入れまくりです。 5話では文化系体育祭そして加賀ちゃんのツンデレが誕生。 木野君や北欧さんのみならず、私もほれました。 そして私がはじめて絶望先生と出会った6話。 しかも初めて見たのがBパートの「夢無し芳一の話」から(リアルタイムに見ました) なのでめるちゃんは毒舌で話す子なの?とか臼井君はあんな感じの人なんだ?とか 思っていると、Cパートで声優が入れ替わり立ち代り。 結局、糸 色先生の声って誰?!と思ったのを覚えています。とても混乱した6話。 とりあえず、カエレちゃんの声が杉田氏ではないということだけはわかりました(笑) 4話と5話終わりにある臼井君の日記もいいですよ。切なくて(笑)ギャフン 第二集ははじめての方にはハードランニングすぎるので 是非第一集も買って3万枚を目指しましょう(笑) カスタマーレビューピックアップ 今作『俗・さよなら絶望先生』では1話につき3つのエピソードで構成。 そして実験的な映像と大量のネタでたぶんクラクラしてしまうだろう。だが、インタビューで新房監督は「頭がヤラれるまでテンポアップしてネタを詰め込みたい」と言ってるのでこれはまさに監督の術中にはまってしまいそうになる魅惑のアニメでもある。 で、この第2巻でも相変わらずビジュアル&ネタの回転寿司状態! しゃべる音無芽留、元・関内太郎、謎の女子大生などが見られますがオススメエピソードは第5話の「恩着せの彼方に」。 これは雨の日に加賀さんが傘を差し出した相手に見返りを求めてしまい自己嫌悪に陥る話。だが先生はこの世は恩着せ社会だと言い出す。そこに現れたのは日塔奈美。材料と品質に手間をかけたクッキーを食べさせ、「おいしい?」と聞く奈美に先生は、お礼という見返りを強要したので「アナタは感謝強盗ですよ!」と宣告するのだった。 「感謝強盗」・・・新たな造語発見です。というか「感謝」と「強盗」という正反対の言葉の組み合わせた絶望先生に感動です(日塔さんかわいそう・・)。 ちなみに絶望文学集は「弔問の多い料理店」「金策寺」「伊豆のロドリコ」。 そして映像特典はなんとノンクレジットED『恋路ロマネスク』画伯(誰?)バージョン。これはいつものエンディング映像にある無機質な壁に何が描いてあるかわからないほどトラウマ級の絵が入ります。もちろん4話〜6話のエンディングもこのバージョン(怖っ!)です。 ショッキングな映像を笑いに変えた絶望のさけび満載な2巻です。 カスタマーレビューピックアップ 俗・絶望先生第2集。 今回もまさに「何でもあり」状態で大爆笑の連発です。 個人的にオススメの話は、千里が巨大化して大暴れの第4話、 人間ミサイル状態の「投げキッス」と 神谷さんの「絶望フェイズ終了!」で爆笑した第5話、 夢オチネタと声優シャッフルでファンの度肝を抜いた第6話… というか収録話数やん(苦笑) まさに史上最強のカオスアニメ!! 個人的にはぜひ第3期もやってほしい!それくらい好きになりました(^_^)v カスタマーレビューピックアップ 声優さんがころころ変わる 回の話はすごかったです。 他のアニメじゃできませんね。 これだけでも1度はみてほしいかも。 カスタマーレビューピックアップ
第四話: 「路傍の絵師」 「恥ずかしい本ばかり読んできました」 (臼井影郎の日記 春一番卷) (第四回「路傍ノ絵師」ノ「本筋以外ノ話」ヲノーカットデオ届ケシマス) 「薄めの夏」 第五話: 「文化系図」 「私はその人を常に残りものと呼んでいた」 「恩着せの彼方に」 (臼井影郎ノ日記 「オ見舞イノ卷」) 第六話: 「君知りたもうことなかれ」 「夢無し芳一の話」 「隱蔽卒」 この三話で、私的に印象が一番深いのは第四話です。 本当に独創的なのですね、重点はどちなのか、分からなくなりましたよ! ストーリーの設定は極めて独特なのだと思います! 第五話は…どうでもいいや、「恩着せの彼方に」でなかなか勉強になりましたけどね… 第六話は本当に人を奮いおこすの一話でしょう? 「隱蔽卒」で、声優さんたちが互いのキャラを演じることは私的の最大の観所です。 キャラと演じる声優さんたちは: 糸色望:神谷浩史、水島大宙、杉田智和、上田陽司、沢城みゆき、真田アサミ、小林ゆう、野中藍、新谷良子 日塔奈美:新谷良子、矢島晶子、松来未祐 木村カエレ:井上喜久子、杉田智和 木津千里:小林ゆう、新谷良子、真田アサミ マ太郎:谷井あすか 糸色交:松来未祐 藤吉晴美:矢島晶子 常月まとい:野中藍 小節あびる:谷井あすか 糸色倫:後藤邑子 風浦可符香:井上麻里奈、井上喜久子 それで、最後の時田、父の糸色大などは、全部神谷浩史さんが演じました。 それに、芽留役は斎藤千和さんが演じるってことは、初めて公開させたんですね。 あっ、そうだ…このレビューも、本筋について言った感想じゃありませんね… 反省するの同時に、絶望した…本筋に注目させないこの三話に絶望した… Ps:第五話から、新EDテーマ曲の「マリオネット」があります。 CDシングルの発売を期待しましょうね! 俗・さよなら絶望先生 第一集【特装版】カスタマーレビューピックアップ 無駄にカッコよく手のこんでるOP 低予算のなかで最大限にスタイリッシュに魅せ 様々なサウンドも飛び交う 本編 原作をいい意味で裏切り 独特の雰囲気を醸し出してて 製作側のセンスと職人芸を 垣間見る事ができます 今まで見た事のないアニメとなる事でしょう カスタマーレビューピックアップ 第2話のAパートはテレビ放映時にはポロロッカ語の吹き替えに日本語字幕付きというスタイルでしたが、このDVDではようやく本来の日本語吹き替えで見られます。 字幕と日本語吹き替えの内容はかなり異なりますから、テレビ放映時にその内容が理解できなかった人(ワタシ…)はDVD必見ですよ。 カスタマーレビューピックアップ 「絶望した!○○に絶望した!」でおなじみ、絶望先生。 私はアニメから入り、単行本を買い始めました。 初めて見たのが俗・6話。あの時だって驚いたのに(声優が入れ替わる入れ替わる!) なんですか、俗・DVD第一集! 面白いじゃないですか!!! 一話のカフカちゃんのトロイメライ、二話のペリーさんと字幕バージョン、三話の藤吉さんと副音声・・・自由だ!!! カフカちゃんのトロイメライは、一度聴くと耳に残ります。おかーさーん 画面のあちこちに、ちりばめられた小ネタがたくさん存在するので 1・まずは普通に見る 2・リモコンを手に、一時停止しながら見る こうすると、より一層、この作品の面白さが増します。 あ、一期を見ていなくても、一話でとーっても大まかに登場人物を紹介してくれています。 初めての人にも優しいですね(?) 特装版のオマケも満載です。 シャフトさんってすごいですね。三期、期待して待ってます。 カスタマーレビューピックアップ BS11開局のアニメ+の枠で全国放送された「俗・さよなら絶望先生」。久米田先生に「おめでとう」。 南国アイスの頃からずっと読者でした。単行本も7巻から買い始め、序如に買い揃えています。どうせアニメにしてもらうならこのハイレベルでアニメ化なんて、ひとえに幸せ者かもしれませんね。 ハイビジョン放送のBS11で見ると背景がラシャ紙のように効果かけてあったり、テンポも1回3話の放送なのでバッツグンにいい。シャフトというスタジオは注目です。そして80年代サンライズ作品で大活躍していた湖川友謙氏が作監で参加されているのにはびっくり。健在ぶりにうれしくなりました。 ウルトラファイトや攻殻のリスペクトも楽しい第2シリーズ。ハイクオリイィティアニメとはこういう作品のためにある形容詞です。ほんとに面白くお勧めです。単行本12巻の内容が第二期で早くもアニメ化されてます。12巻かったら、てっきりアニメのコミカライズかと思いましたよ。 カスタマーレビューピックアップ
2話Aパートの放送では、ものすごい数の抗議がきたようですが、 やはり実在のペリーという人物をイジるのは難しかったのですね。 (ペリーの子孫が生きているので無理だったとか、あくまで噂ですが) しかし、DVD特装版では普通のセリフのバージョンも入れるようです。 また、映像特典では、2話Aパートのオンエア・バージョン、 3話の本編がラジオドラマというパートの副音声バージョンも。 さらには、週刊絶望先生批評・「恋路ロマネスク」のノンテロップED も入るとか。 +絶望ブックレット(16P) +絶望エンドカード +絶望カルタカード(5種) また、1期もそうでしたが、シャフトさんのDVD版は、数え切 れないくらいの変更が入ります。(芽留の携帯画面が読みやすく されたり等) 1期のときの経験からして、今回も本放送を大幅に上回るクオリティ になるのは間違いないでしょう。 さよなら絶望先生 序~絶望少女撰集~カスタマーレビューピックアップ 総集篇と銘打っていますがテレビ放映されたものと比べると変更点が非常に多いです。はっきり言って別物です。 内容に関しては原作を極めて忠実に再現しています。テレビでは使えなかった危険なネタもそのままです。 原作があれば楽しさ二倍。ネタを全て覚えているディープなファンには尚更お勧め。 本来DVD一本分の価値があるはずですが価格設定を間違えたらしくお手ごろな価格。買って損はありません。 カスタマーレビューピックアップ 漫画はこのDVDを買った後に見ましたが、本当に原作通りで思わず泣けてくる思いでした!笑 さらに木津千里の話、日塔奈美のかなり短い話?も追加されてるので、キャラの把握がしやすかったです! あえて不満を言うならば、藤吉晴美、加賀愛、三珠真代などのテレビ後半に登場したキャラの話も追加して欲しかった(><;)! しかし、総集編としては素晴らしい出来なので☆5で満点です。オモシロカッタ〜!!! カスタマーレビューピックアップ みなさん仰る通り、総集編とは名ばかりの新録です。 原作に忠実というのはみなさん口を揃えて言っているので、何箇所か具体例を。 ・小森霧のエピソード以降望に対する可符香の一人称が「糸色先生」に戻っている ・まといが警察に連行されるシーン追加 ・あびるのエピソードで、浜口京子さんの事ですね。のシーン追加 ・千里がケーキを切るシーンで、他の三人がTV版ではあびる・晴美・奈美だったが、茶道部 の部員に戻っている …等等、本当に原作に忠実になっています。 付属のサントラの音楽も、アニメ版好きにはたまらない内容になっています。サントラの最後には(原作何話だったか忘れましたが)「キモイだめし」のエピソードが収録されており、これまた原作に忠実となっています。 ニコニコ動画やyoutubeでTV版を一通り見たという人でも、(多分これをUPする人はいないと思うし、UPしてもマッハで削除されるでしょう。)このDVDだけ買うっていう選択はありなんじゃないかと思います。ちなみに監督曰く、二期は一期の続編ではなく、この「絶望少女撰集」の続編のつもりで制作しているとの事です。その理由は格話の間に流れる奈美のエピソードを見れば分かります。 カスタマーレビューピックアップ 2期はDVD買おうかな〜、と迷ってる人に試金石としてオススメ。 2期を見たときに「1期でもこんなテンションでやって欲しかった!」 と思ってたあたりがかなり理想に近く改編されてて(テンポが速い)凄く良かったです。 もちろん、1期との違いを楽しむこと言う意味でも(声優さんの演技がかなりイイ!) オススメです。カットがかなり増えてるのも嬉しかったです。 何気に2期の俗〜につながるようになってるのもよい演出! DVDだけじゃなくてCDもついてきますからね、お得感もばっちりです。 (ただドラマの方はまだちょっと手探り感がありますね、 ドラマCDアルバムの6編ほどの思いきりはない気が。) 欲を言うならメルちゃんの話も欲しかったなー、ということで☆4つ。(気分的には4.5) カスタマーレビューピックアップ
最近コミックスを読んで、面白かったのでDVDを揃えようかと 考えていた時に、このDVDを店頭で見て、購入。 他の方のレビューを見ると、テレビ放送時よりかなり手を加えてある様ですが、 確かにコミックスに忠実。ヤ○ーBB山なんて見られるとは 思いませんでした。(確かにTV放映では出来ないよ!) 内容としてはコミックス1巻をDVD化、というと分かりやすいかと思います。 比較的安価なので、シリーズのDVD購入を考えている方は まずこのDVDを観て検討してみるのも良いのではないのでしょうか。 ミスFLASH2008 野田彩加
特価:¥ 3,072(税込) 発売日:2008-08-08 売上ランキング:DVDで2702位 DVD / 近日発売 予約可 みなみけ 4 (期間限定版)カスタマーレビューピックアップ 漫画の「みなみけ」はちょっと特殊でテンポの分かりづらい作品なのですが、このアニメの「みなみけ」はそれを一番良いテンポで見せてくれて良かったです。 アニメのおかげでそれまでどういうテンポで読めばいいか分からなかった漫画「みなみけ」の読み方も分かり、今までと比べて2倍くらい楽しんで読めるようになりました。 こうした見ていて幸せな気分になれるアニメはPCゲームやライトノベルを原作とした駄作アニメの多い近年で非常に価値のある作品だと思います。 ただ1つ残念だったのは特典CDにOP/EDテーマの冬馬バージョンが収録されず、4巻ではショートサイズが収録されていた事くらいでしょうか。 この不満もキャラクターソングCDが発売したおかげである程度は解消されました。 「笑い」を愛する人たちに是非見てほしいアニメです。 カスタマーレビューピックアップ 他の方のレビューでもいっぱい書いてありますが この作品は作画、脚本や諸々・・とてもすばらしいです、でも私がとってもすばらしいと思ったのは 「間」です。 台詞も無い、動きもないシーンでもフフッとした笑いを取れるセンス。 ココだけはほんとにこだわっているのが分りましたよ。 声優さんもこのシーンでは微妙な溜めを作っていい仕事してます! 傑作です。 カスタマーレビューピックアップ 作品自体の魅力についてはすでにいろいろ書かれていますが、いわゆる「まったり」系なのにも関わらず最後まで飽きさせずに見せることができています。原作のもった独特の間やリズムをオリジナルネタでも違和感なく表現しているのは「みなみけ」の世界観を良く理解している証拠かと思うのです。別に特別なイベントなんていらないんです。「日常のなかにキラキラがある」のですから。 カスタマーレビューピックアップ このアニメはすごいねぇ〜 脚本(面白いよ!)、演出(すばらしいよ!)、色彩(このアニメに合ってるよ!)、効果音(よく考えられてるよ!)、動画(崩れないよ!)、声優(激しく合ってるよ!)、OP曲(良すぎてヤバーイよ!)、ED曲(素晴らしーいよ!)、OP・ED動画(すっげーよ!細けーよ!おもしーよ!) あの原作をよくここまで完璧なアニメにしたな〜っと感心してしまいます。いや原作はメッチャ面白いです!でもほとんど背景がありません。背景がないということはアニメにする時、製作会社が考えなければなりません、すなわち製作会社の製作力がものをいうのです!だから製作会社しだいで面白くもつまらなくもなってしまいます、だから2期は‥‥‥(泣)‥‥‥(泣)‥‥‥‥‥(泣)‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥さておき『みなみけ』はサイコー!っということをわかっていただけたでしょうか!?それでは(^O^)/ カスタマーレビューピックアップ
あまりの面白さに、同じアニメに3回も感想を書いてしまいました・・・この第4巻も、全く文句のつけようが無い面白さでした。全巻を通して、やわらかい、ほんわりした雰囲気の作画にも好感が持てましたし、内容も、チアキが物語の最初に毎回言うように、本当に淡々と見てるこちらが眠くなるくらい、特別なことが起こるわけでもなく、かなりシュールな内容がゆっくり進行していく感じなのに、何回も繰り返し見るごとに面白さが分かるこのようなアニメは今までなかったと思います。本当に細かいところまでよく出来てますし、あまりアニメに詳しくない私でさえも、このアニメを作った人の、この作品に対する深い愛情と、プロとしての職人芸を強く感じることができます。それと、この感動を失いたくないので、「みなみけおかわり」はあえて購入しないことに決めました。この完璧な全4巻の続きなんて、今の段階では考えられないです。おかわりしなくても、腹八分で私は十分ですので(笑)でも、いつか本当の「みなみけ」の続編が出るといいな・・・と思います。ちなみに、この第4巻のジャケットは、3人がめちゃくちゃ可愛いので、個人的に一番気に入ってます。このジャケットを目にしたら、もう買うしかないでしょう(笑) みなみけ 3 (期間限定版)カスタマーレビューピックアップ こんな面白いアニメ、これまであったでしょうか?話はかなりシュールなのにこんなに面白いなんて・・・普通は最初面白いとだんだん面白さは落ちていくものなのに、回を増すほど「みなみけ」の個人的な評価は上がる一方です。とにかくこの第3巻の3話とも、話の展開やキャラクターの台詞、細かい作画や描写など、隅から隅まで天才的で、とても丁寧に描いてあるので、見逃すところが一つもありません。あと一巻で終わりなんて、かなり寂しい限りですが、このアニメと出会えたことは幸せなことだと思いました。話せば長くなりますが、アニメファンじゃない人も、ぜひ見て欲しいアニメです。この巻では、「みなみけ」ワールドが炸裂し、独特のまったり感、ほのぼの感が倍増してるので、疲れてるときに見たら途中で寝てしまいましたが(笑)、それも「みなみけ」のいいところだと思います。「みなみけおかわり」どうしょうかな・・・ カスタマーレビューピックアップ みなみけという作品は形のないものである。どんな方向性の話もやるし、キャラの性格も 一辺倒ではないので(特にカナが顕著。そしてそれが凄い個性的)、扱うのが難しいのだが それをここまで上手く乗り回したのは素直に凄いなあ、と思う。 それと同時に原作への愛とリスペクトも感じる理想のアニメ化の一つではないだろうか。 というわけで引き続き良い感じのテンポと空気感はそのままに、独特のセンスを爆発させた イチオシのアニメであることはなんら変わりない。この巻ではまずハルカの中学生時代、 いわゆる番長時代の話やカナがチアキの友達に防犯の心得を教える話などが収録されている。 この話の見所といえばやはりオリジナルのハルカ・中学生時代の話だろう。 彼女の伝説は往々にして脚色を施されていたのだが、「セクハラしてきた中学教師に水をかける」というのもやはりその類だった。 でもこの話、いってみれば原作の先を描いてるわけで、この大胆な部分がやはりいい。しかも違和感ないし。 そして「ほさか」。4話に続き保坂オンパレードな回で見ごたえたっぷり。以前から凄まじかった彼の妄想も 周囲の人間から心配されるほどに膨らんでいく。と、同時に新たな勘違いも生まれたり。 とかく彼が出てくると周囲のキャラクターたち(速水先輩・マキ・アツコなど)が活き活きするのも 良い傾向だと思う。彼はキャラを動かすキャラになっていると感じた。(カナと同じく) そして「三姉妹日和」、この回はこのアニメでも5話に並んで最も好きなシリーズ。 ここにきて一切のサブキャラを出さずにメインの3姉妹のみで構成された話で、 カナが熱を出して寝込む話、ハルカが一人で特大ケーキを間食してしまう話、 あと個人的に好きな、ハルカの優しさにカナが泣くシーンなどここら辺はもう鉄板の出来。 みなみけの本質を再確認するような話でなかなかにいい構成力を保っているといえる。 ちなみに寝込んでいるときのカナとチアキの会話が非常にキレがよく、インパクトも抜群で 個人的にこの巻で特に見て欲しい部分です。元気のないカナは珍しくて可愛い!(と思うと不謹慎だが)。 最後に、期間限定版のおまけのCDに入ってるミニ・ドラマでは 衝撃の事実と告白が入っており、密度が濃くてかなり笑えた。まあどっちともお約束のオチではあるが描き方がなんともいえず。 前2巻はオリコンの週間のアニメ部門で一位をとってたそうで。 この調子でもっとこのアニメが認知されればなあ、と期待しつつ。 カスタマーレビューピックアップ DVD第3巻は個人的に話もドラマCDも1巻2巻を通して一番良い出来だと思います。 特にドラマCDは秀逸でその内容は 7、5話は先生と二宮くんの… 8、5話はマキの衝撃発言… 9、5話は三姉妹で一緒にチーズレモン(ry… そして恒例のOP、EDアレンジは千秋verです。 今回は経験値上昇中に千秋のあのやる気のない声でちゃんと合の手が入ってます(笑) しかしとても良い出来になっています。 他にはサントラも付いていて今回は保坂のBGMも付いています(笑) 是非買って損は無い作品です。 カスタマーレビューピックアップ この巻に収録されている話は3つとも僕が大好きな話ですが、 特に好きなのが何といっても8話目! 2巻をお持ちの方はご存じ、あの保坂を主人公にした話です。 みなみけのキャラは基本ゆる〜いかんじのものが多いのですが、 保坂は、彼はどのキャラよりも個性が際立っています。 保坂の代名詞といえばきもちわるいですが、 確かの気持ち悪いはずなのにどこか憎めないという本当に不思議な存在なんです。 僕は保坂からみなみけに入ったといっても過言ではないくらい印象的です。 購入を迷っている方はぜひぜひかって、保坂の雄姿を堪能してください。 カスタマーレビューピックアップ
1巻が春、2巻が夏、3巻が秋と来てますね。今のところ個人的にはこの巻のパッケージが一番好きです。見てて和む。1,2巻の春香の顔には微妙に違和感があった(自分だけかもしれませんが)のですが、この巻は良さそう・・。 アニメの内容についてですが、ここまでくればもう語る必要もないよね・・。 みなみけ 2 (期間限定版)カスタマーレビューピックアップ 遂に4話で保坂が出ますねーww アニメでは保坂のキモかっこよさを出してて本当にいい出来になってます。 期間限定版の特典で夏奈verのOP、EDが付いてて非常に良い仕上がりになってます。 カスタマーレビューピックアップ 実は最初『みなみけ』のことは何も知らなかった。 『獣神演武』を見ようとしたら、たまたま放送時間が30分ずれて、 『獣神』の前にやっていた『みなみけ』第4話を見ることになった。 そしたら一気にはまってしまった。なんだこれ。 保坂が面白すぎる。こんなに面白いキャラ他に知らねえ! 「オレは南ハルカに汗を拭いてもらうんだ!」 「あわてなくても、どんどん出てくるよ」 「3リットルはかたいな」 「パパと呼べ!」 初登場にして強烈なインパクトの台詞を残しまくった保坂。 「気持ち悪い」がほめ言葉になるキャラクターをはじめてみたよ。 この4話を見て以来、アニメは全部録画し、原作も買い揃えた。 保坂以外にも見所満載。 『らき☆すた』『ハルヒ』『レ・ミゼラブル』を抑えて 「俺の中での2006・2007年ベストアニメ賞」最優秀作品賞を受賞した。 ちなみに保坂は「ベストキャラクター賞」「ベスト気持ち悪い賞」「ベスト声優賞」を トリプル受賞した。 カスタマーレビューピックアップ 収録回が4〜6話ですが 保坂・マコちゃん初登場、てるてる千秋、ゲーム版先生と二宮君と面白い話が盛りだくさん この辺りからみなみけにどっぷりハマった人も多かったんじゃないでしょうか 私が一番勧めたいのが期間限定版に付いてくる特典CDの後日談の面白さ 4.5話はケイコと夏奈のゲーム版先生と二宮君について 5.5話は三姉妹のもし全員が夏奈だったら 6.5話はマコちゃんと内田の再び下着売り場に行くお話し 2巻は1巻と比べてもこの後日談が全て面白いと思いました 頭の中に自然と楽しげな風景が浮かんでくる感じでオリジナルとは思えません 本編でも色々なオリジナル要素が自然と織り込まれていて 原作をよっぽど研究して作ったんだなと感じさせてくれます 例えばそもそもゲーム版先生と二宮君や下着売り場に行く場面も原作にはないんですよね スタッフの原作の雰囲気を守りつつ発展させる努力とその出来栄えには感服させられます 童夢の汚名返上と言ったところでしょうか カスタマーレビューピックアップ 普段おちゃらけていてもやはり思いやりのある姉妹なんだな・・・と感じさせるお話が入っているあたり、もっともみなみけらしいのではないでしょうか。 それに加えて、三姉妹以外のキャラもいい意味でカン違いを繰り広げ笑いを誘ってくれます。 ほんのちょっと変わっているけど、みんな楽しく幸せそうですね。 カスタマーレビューピックアップ
原作ヤンマガ連載中はほとんど読んでませんでしたが アニメを見てから見直してます。 原作のイメージを殺さず、 少ない元ネタをオリジナルストーリーを違和感なく繋いでもまとめ上げて テンポよく、まったりといい感じで見せてくれています。 OP、EDの挿入歌もいいし 各キャラがきちんと立っており 作品を絶妙のバランスで盛り上げています。 かつて”キャベツ”で話題を振りまいた前科を見事に払拭していますね。 癒し作品のひとつとして推奨できます。 ”らきすた”と比較されている方がいらっしゃいましたが 私はあっちは駄目なので、もしかしたら対極する作品なのかもしれません。 |
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